JPS62257653A - カセツトテ−プレコ−ダの制御装置 - Google Patents
カセツトテ−プレコ−ダの制御装置Info
- Publication number
- JPS62257653A JPS62257653A JP61100183A JP10018386A JPS62257653A JP S62257653 A JPS62257653 A JP S62257653A JP 61100183 A JP61100183 A JP 61100183A JP 10018386 A JP10018386 A JP 10018386A JP S62257653 A JPS62257653 A JP S62257653A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette tape
- tape recorder
- operation switch
- interrupt
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はマイクロコンピュータによってカセットテープ
レコーダの機構部の制御を行うカセットテープレコーダ
の制御装置に関する。
レコーダの機構部の制御を行うカセットテープレコーダ
の制御装置に関する。
(従来技術)
近年、語学教育などにカセットテープレコーダが広く利
用されている0個々の生徒に与えられたカセットテープ
レコーダは各生徒によって操作される他に、教師が管理
している外部制御機としてのホストコンピュータによっ
ても操作されるようになっている。したがって、生徒に
よる操作と外部からの操作とが円滑に行うことができる
ようするために、この種のカセットテープレコーダの機
構部は、カセットテープレコーダに内蔵されているマイ
クロコンピュータによって制御されるのが通常である。
用されている0個々の生徒に与えられたカセットテープ
レコーダは各生徒によって操作される他に、教師が管理
している外部制御機としてのホストコンピュータによっ
ても操作されるようになっている。したがって、生徒に
よる操作と外部からの操作とが円滑に行うことができる
ようするために、この種のカセットテープレコーダの機
構部は、カセットテープレコーダに内蔵されているマイ
クロコンピュータによって制御されるのが通常である。
第3図は従来のカセットテープレコーダの制御装置の構
成の概略を示したブロック図である。
成の概略を示したブロック図である。
同図において、符号1はカセットテープレコーダに内蔵
されている中央演算処理器(CPU)である、CPUI
はカセットテープレコーダの機構部の制御および磁気テ
ープに記録されているアドレスデータなどを外部のホス
トコンピュータ2との間で授受するための制御などを行
う、CPUIは各種の人出力ポートPl−P10を備え
ている。
されている中央演算処理器(CPU)である、CPUI
はカセットテープレコーダの機構部の制御および磁気テ
ープに記録されているアドレスデータなどを外部のホス
トコンピュータ2との間で授受するための制御などを行
う、CPUIは各種の人出力ポートPl−P10を備え
ている。
このうちのP1〜P6は入力ポートであって、操作スイ
ッチSWI〜SW6に順に接続されるとともに、抵抗R
1〜R6を介して電源ライン■。にそれぞれ接続されて
いる。ここで、操作スイッチSWIは正方向の早送りス
イッチ、SW2は巻戻しスイッチ、SW3は再生スイッ
チ、SW4は録音スイッチ、SW5は停止スイッチ、S
W6はカセットハーフの取り出しスイッチである。
ッチSWI〜SW6に順に接続されるとともに、抵抗R
1〜R6を介して電源ライン■。にそれぞれ接続されて
いる。ここで、操作スイッチSWIは正方向の早送りス
イッチ、SW2は巻戻しスイッチ、SW3は再生スイッ
チ、SW4は録音スイッチ、SW5は停止スイッチ、S
W6はカセットハーフの取り出しスイッチである。
P7はホストコンピュータ2との間でデータの授受を行
うポート群である。P8.P9は増幅回路3および磁気
ヘッド4を介して、図示しない磁気テープの特定チャン
ネルに対するデータの書き込み、読み出しを行うポート
群である。また、PlOはカセットテープレコーダの機
構部を制御するための出力ポート群である。このポート
群P10にはカセットテープレコーダの機構部6を駆動
するための駆動回路5が接続されている。
うポート群である。P8.P9は増幅回路3および磁気
ヘッド4を介して、図示しない磁気テープの特定チャン
ネルに対するデータの書き込み、読み出しを行うポート
群である。また、PlOはカセットテープレコーダの機
構部を制御するための出力ポート群である。このポート
群P10にはカセットテープレコーダの機構部6を駆動
するための駆動回路5が接続されている。
一方、IRQIおよびT RQ2は割り込みポートであ
る。割り込みポートIRQIは機構部6からテープエン
ド検出信号を与えられる。一方、割り込みボー)IRQ
2は、ダイオードDを介して停止スイッチSW5に接続
されているとともに、抵抗R7を介して電源ラインV
ccに接続されている。
る。割り込みポートIRQIは機構部6からテープエン
ド検出信号を与えられる。一方、割り込みボー)IRQ
2は、ダイオードDを介して停止スイッチSW5に接続
されているとともに、抵抗R7を介して電源ラインV
ccに接続されている。
なお、同図には現れていないが、このカセットテープレ
コーダには、前記アドレスデータが記録されているチャ
ンネルとは別のチャンネルに音声信号を記録、再生する
ための音声信号増幅用の増幅回路および磁気ヘッドなど
が備えられている。
コーダには、前記アドレスデータが記録されているチャ
ンネルとは別のチャンネルに音声信号を記録、再生する
ための音声信号増幅用の増幅回路および磁気ヘッドなど
が備えられている。
次に上述した従来のカセットテープレコーダの制御装置
の動作を説明する。
の動作を説明する。
通常動作時において、CPUIは入カポ−)P1〜P6
の状態を周期的に読み取って、操作スイッチSWI〜S
W6が押されたか否かを監視している。しかし、ホスト
コンピュータ2がCPUIを介して、磁気テープに対し
てアドレスデータ等の書き込み、読み出しを行っている
場合に、入力ポートP1〜P6の状態を読み取りに行く
と、ホストコンピュータ2との間のデータの授受に支障
を来すおそれがある。そのため、データの読み取り、書
き込みの最中やホストコンピュータ2との間でデータの
授受を行っている場合、CPUIは入カポ−)PI〜P
6の状態を読み取りにいかないので、操作スイッチSW
I〜SW6によってはカセットテープレコーダの機構部
6を@御できないことになる。
の状態を周期的に読み取って、操作スイッチSWI〜S
W6が押されたか否かを監視している。しかし、ホスト
コンピュータ2がCPUIを介して、磁気テープに対し
てアドレスデータ等の書き込み、読み出しを行っている
場合に、入力ポートP1〜P6の状態を読み取りに行く
と、ホストコンピュータ2との間のデータの授受に支障
を来すおそれがある。そのため、データの読み取り、書
き込みの最中やホストコンピュータ2との間でデータの
授受を行っている場合、CPUIは入カポ−)PI〜P
6の状態を読み取りにいかないので、操作スイッチSW
I〜SW6によってはカセットテープレコーダの機構部
6を@御できないことになる。
しかし、上述したような場合であっても、停止 ・スイ
ッチSW5を押して、磁気テープを停止させたい場合も
ある。そこで、前述したようにダイオードDを介して割
り込みポート■RQ2を停止スイッチSW5に接続して
、このスイッチの状態を割り込み信号としてCPUIに
取り込んでいる。
ッチSW5を押して、磁気テープを停止させたい場合も
ある。そこで、前述したようにダイオードDを介して割
り込みポート■RQ2を停止スイッチSW5に接続して
、このスイッチの状態を割り込み信号としてCPUIに
取り込んでいる。
ただし、上述したような割り込みが生徒の自由によって
行われると、ホストコンピュータ2との間のデータの授
受が著しく妨げられて不都合である。そのため、従来装
置は必要な割り込みは受入れ、その他の割り込みは禁止
するようなプログラムをCPUIに設定しているが、こ
のようなプログラムの作成は極めて煩雑であって、その
プログラムを記憶しておくためにROM (Read
0nly Memory)の容量の増大さらには処理速
度の低下という問題をも引き起こす。
行われると、ホストコンピュータ2との間のデータの授
受が著しく妨げられて不都合である。そのため、従来装
置は必要な割り込みは受入れ、その他の割り込みは禁止
するようなプログラムをCPUIに設定しているが、こ
のようなプログラムの作成は極めて煩雑であって、その
プログラムを記憶しておくためにROM (Read
0nly Memory)の容量の増大さらには処理速
度の低下という問題をも引き起こす。
このように従来のカセットテープレコーダの制御装置に
よれば、操作スイッチの有効、無効を簡単に設定するこ
とが困難であった。
よれば、操作スイッチの有効、無効を簡単に設定するこ
とが困難であった。
(発明の目的)
本発明は、このような事情に鑑みてなされたものであっ
て、操作スイッチの有効、無効の設定を容易に行うこと
ができるカセットテープレコーダ ・の制御装置を提供
することを目的としている。
て、操作スイッチの有効、無効の設定を容易に行うこと
ができるカセットテープレコーダ ・の制御装置を提供
することを目的としている。
(発明の構成)
本発明は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成をとる。
な構成をとる。
マイクロコンピュータによってカセットテープレコーダ
の機構部の制御を行うカセットテープレコーダの制御装
置において、 前記マイクロコンピュータは操作スイッチの有効、無効
に対応した2植体号を出力する少なくとも一つの出力ポ
ートを備えており、前記出力ポートと、前記カセットテ
ープレコーダの少なくとも一つの操作スイッチとは、前
記マイクロコンピュータとは個別の論理積ゲート回路の
入力側に接続されており、前記論理積ゲート回路の出力
側は前記マイクロコンピュータの割り込みポートに接続
されていることを特徴としている。
の機構部の制御を行うカセットテープレコーダの制御装
置において、 前記マイクロコンピュータは操作スイッチの有効、無効
に対応した2植体号を出力する少なくとも一つの出力ポ
ートを備えており、前記出力ポートと、前記カセットテ
ープレコーダの少なくとも一つの操作スイッチとは、前
記マイクロコンピュータとは個別の論理積ゲート回路の
入力側に接続されており、前記論理積ゲート回路の出力
側は前記マイクロコンピュータの割り込みポートに接続
されていることを特徴としている。
次に上記発明の詳細な説明する。
即ち、操作スイッチを有効にする2植体号が前記出力ポ
ートから論理積ゲート回路に与えられている場合に操作
スイッチが押されると、これに基づく信号が論理積ゲー
ト回路を通過して前記割り込みポートに人力され、所定
の割り込み処理が行われる。一方、操作スイッチを無効
にする2植体号が前記出力ポートから出力されていると
きは、操作スイッチからの信号は前記割り込みポートに
人力されない、このように操作スイッチからの割り込み
を受は付けるか否かは、前記マイクロコンピュータに関
連して設けられたハード的構成によって決定される。
ートから論理積ゲート回路に与えられている場合に操作
スイッチが押されると、これに基づく信号が論理積ゲー
ト回路を通過して前記割り込みポートに人力され、所定
の割り込み処理が行われる。一方、操作スイッチを無効
にする2植体号が前記出力ポートから出力されていると
きは、操作スイッチからの信号は前記割り込みポートに
人力されない、このように操作スイッチからの割り込み
を受は付けるか否かは、前記マイクロコンピュータに関
連して設けられたハード的構成によって決定される。
(実施例)
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の構成の概略を示したブロッ
ク図である。第3図と同一符号で示した構成部分は第3
図のものと同じであるから、ここでの説明は省略する。
ク図である。第3図と同一符号で示した構成部分は第3
図のものと同じであるから、ここでの説明は省略する。
本実施例の特徴的な構成は、CPU 1の出力ポートp
Hの信号と、停止スイッチSW5の接点出力とを前述し
た論理積ゲート回路に相当するアンドゲート7に与えて
、前記アンドゲート7の出力を割り込みポート■RQ2
に与えていることにある。前記出力ポートpHは操作ス
イッチSW5の有効、無効を決定する2植体号を出力す
るポートである。
Hの信号と、停止スイッチSW5の接点出力とを前述し
た論理積ゲート回路に相当するアンドゲート7に与えて
、前記アンドゲート7の出力を割り込みポート■RQ2
に与えていることにある。前記出力ポートpHは操作ス
イッチSW5の有効、無効を決定する2植体号を出力す
るポートである。
以下、上述した実施例の動作を第2図に示したフローチ
ャートに基づいて説明す・る。
ャートに基づいて説明す・る。
ステップミニq源がONされる。
ステップb : CPUIの初期設定が行われる。
ステップC:操作スイッチSWI〜SW6が押されたか
否かが確認される。操作スイッチが押されている場合に
はステップdに進み、押されていない場合には、ステッ
プCを繰り返す。
否かが確認される。操作スイッチが押されている場合に
はステップdに進み、押されていない場合には、ステッ
プCを繰り返す。
ステップd:押されている操作スイッチに応じて各ポー
ト設定および機構部6の状態設定が行われる。
ト設定および機構部6の状態設定が行われる。
ステップe:割り込みが入った場合には、その割り込み
処理を行う、この割り込み処理としては、機構部1から
■RQ1ポートに入力するテープエンド検出に基づくス
トップ動作、操作スイッチSW5からIRQ2ポートに
入力する信号に基づくストップ動作、ホストコンピュー
タ2からR3232Cを介して入力するコマンドに基づ
く処理などがある。
処理を行う、この割り込み処理としては、機構部1から
■RQ1ポートに入力するテープエンド検出に基づくス
トップ動作、操作スイッチSW5からIRQ2ポートに
入力する信号に基づくストップ動作、ホストコンピュー
タ2からR3232Cを介して入力するコマンドに基づ
く処理などがある。
ステップrニストップ割り込みの有無が確認され、この
割り込みがない場合にはステップgに移行する。
割り込みがない場合にはステップgに移行する。
ステップg:磁気テープに対してデータのり−ド/ライ
トを行う。
トを行う。
ステップf:R3232cへデータ入力あるいはデータ
出力を行い、CPUIとホストコンピュータ2との間で
データの授受が行われる。
出力を行い、CPUIとホストコンピュータ2との間で
データの授受が行われる。
以後、ステップe〜ステップfのループが繰り返されて
る。ここで、操作スイッチSW5が押された場合の動作
を説明する。データの読み出し/書き込みあるいはホス
トコンピュータ2との間のデータの授受が行われている
場合などにおいて1、操作スイッチSW5からの割り込
みを禁止する必要があるときは、CPUIのポートpH
に「HJレベルが出力される。その結果、アンドゲート
7の一方入力がrH,レベルになるから、この場合に操
作スイッチSW5が押されてもIRQ2ポートには割り
込み信号が入力されない。
る。ここで、操作スイッチSW5が押された場合の動作
を説明する。データの読み出し/書き込みあるいはホス
トコンピュータ2との間のデータの授受が行われている
場合などにおいて1、操作スイッチSW5からの割り込
みを禁止する必要があるときは、CPUIのポートpH
に「HJレベルが出力される。その結果、アンドゲート
7の一方入力がrH,レベルになるから、この場合に操
作スイッチSW5が押されてもIRQ2ポートには割り
込み信号が入力されない。
一方、操作スイッチからの割り込みを許容するときには
、CPUIのポートpHに「Lルベルが出力される。こ
れによりアンドゲート7の一方入力が’LJレベルにな
る。このとき操作スイッチSW5が押されると、ダイオ
ードDを介してアンドゲート7の他方入力も’LJレベ
ルとなる。
、CPUIのポートpHに「Lルベルが出力される。こ
れによりアンドゲート7の一方入力が’LJレベルにな
る。このとき操作スイッチSW5が押されると、ダイオ
ードDを介してアンドゲート7の他方入力も’LJレベ
ルとなる。
その結果、CPUIのI RQ2ポートがrH,レベル
になりストップ割り込み処理が行われる。
になりストップ割り込み処理が行われる。
なお、上述の実施例では、停止用の操作スイッチSW5
からの信号を割り込みとして取り入れる場合について説
明したが、本発明はこれに限られるものではなく、その
他の操作スイッチからの信号を割り込みとして取り入れ
る場合にも適用し得るものである。
からの信号を割り込みとして取り入れる場合について説
明したが、本発明はこれに限られるものではなく、その
他の操作スイッチからの信号を割り込みとして取り入れ
る場合にも適用し得るものである。
また、割り込みとして受は付ける操作スイッチは、一つ
の操作スイッチに限られるものではなく複数の操作スイ
ッチからの割り込みを受は付けるものであってもよい。
の操作スイッチに限られるものではなく複数の操作スイ
ッチからの割り込みを受は付けるものであってもよい。
(発明の効果)
以上の説明から明らかなように、本発明に係るカセット
テープレコーダの制御装置は、カセットテープレコーダ
の操作スイッチからの信号を割り込みとして取り入れる
か否かの処理をハード的な構成によって行っているから
、前記処理をソフト的に行う場合に比較してプログラム
が簡単になり、これによりROM容量を比較的に小さく
することが可能になる。
テープレコーダの制御装置は、カセットテープレコーダ
の操作スイッチからの信号を割り込みとして取り入れる
か否かの処理をハード的な構成によって行っているから
、前記処理をソフト的に行う場合に比較してプログラム
が簡単になり、これによりROM容量を比較的に小さく
することが可能になる。
また、前述したハード的構成を採ることにより、ソフト
的構成を採る場合に比較して信号処理速度を向上させる
こともできる。
的構成を採る場合に比較して信号処理速度を向上させる
こともできる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第、2図は実
施例の動作フローチャート、第3図は従来例のブロック
図である。 1・・・CPU、2・・・ホストコンピュータ、3・・
・増幅回路、4・・・磁気ヘッド、5・・・駆動回路、
6・・・機構部、7・・・アンドゲート、SWI〜SW
6・・・操作スイッチ。
施例の動作フローチャート、第3図は従来例のブロック
図である。 1・・・CPU、2・・・ホストコンピュータ、3・・
・増幅回路、4・・・磁気ヘッド、5・・・駆動回路、
6・・・機構部、7・・・アンドゲート、SWI〜SW
6・・・操作スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マイクロコンピュータによってカセットテープレコーダ
の機構部の制御を行うカセットテープレコーダの制御装
置において、 前記マイクロコンピュータは操作スイッチの有効、無効
に対応した2値信号を出力する少なくとも一つの出力ポ
ートを備えており、前記出力ポートと、前記カセットテ
ープレコーダの少なくとも一つの操作スイッチとは、前
記マイクロコンピュータとは個別の論理積ゲート回路の
入力側に接続されており、前記論理積ゲート回路の出力
側は前記マイクロコンピュータの割り込みポートに接続
されていることを特徴とするカセットテープレコーダの
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61100183A JPS62257653A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | カセツトテ−プレコ−ダの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61100183A JPS62257653A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | カセツトテ−プレコ−ダの制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62257653A true JPS62257653A (ja) | 1987-11-10 |
Family
ID=14267192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61100183A Pending JPS62257653A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | カセツトテ−プレコ−ダの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62257653A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101331U (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-13 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151751A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-09 | Hitachi Ltd | マイクロコンピユ−タ割込制御方式 |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP61100183A patent/JPS62257653A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151751A (ja) * | 1984-01-18 | 1985-08-09 | Hitachi Ltd | マイクロコンピユ−タ割込制御方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02101331U (ja) * | 1989-01-24 | 1990-08-13 |
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