JPS6233660B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6233660B2 JPS6233660B2 JP7998A JP9879A JPS6233660B2 JP S6233660 B2 JPS6233660 B2 JP S6233660B2 JP 7998 A JP7998 A JP 7998A JP 9879 A JP9879 A JP 9879A JP S6233660 B2 JPS6233660 B2 JP S6233660B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape recorder
- data
- recording
- docking terminal
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は一般的なテープレコーダを利用した
データレコーダに関するものである。
データレコーダに関するものである。
近時、会話又は音楽の録音、再生用に使用する
普通のテープレコーダをそのまま利用し、これに
制御部のコンピユータユニツトをドツキングして
例えば教育用のデータレコーダとし使用すること
が考えられている。
普通のテープレコーダをそのまま利用し、これに
制御部のコンピユータユニツトをドツキングして
例えば教育用のデータレコーダとし使用すること
が考えられている。
ところが、このようにテープレコーダにコンピ
ユータユニツトをそのまま接続するとコンピータ
側のデーター書込み読出し指令に対しテープレコ
ーダ側での録音再生操作部がプログラマブルでな
いためデーターを書込みたいときにテープレコー
ダ側が再生モードにあつたり、また逆にデーター
を読み出したいときにテープレコーダ側が録音モ
ードにあつたりすることがあり、このままではデ
ータの書込み読出しにエラーを生じ安定したデー
タ処理が得られない欠点があつた。
ユータユニツトをそのまま接続するとコンピータ
側のデーター書込み読出し指令に対しテープレコ
ーダ側での録音再生操作部がプログラマブルでな
いためデーターを書込みたいときにテープレコー
ダ側が再生モードにあつたり、また逆にデーター
を読み出したいときにテープレコーダ側が録音モ
ードにあつたりすることがあり、このままではデ
ータの書込み読出しにエラーを生じ安定したデー
タ処理が得られない欠点があつた。
この発明は上記の欠点を除去するためなされた
もので制御部のコンピユータユニツトによるデー
タの書込み読出しに際しテープレコーダ側の操作
モードが不適当だとこの操作モードの切換要求を
デイスプレイに表示するようにすることによりデ
ータの書込み読出しエラーを確実に防止できるデ
ータレコーダを提供することを目的とする。
もので制御部のコンピユータユニツトによるデー
タの書込み読出しに際しテープレコーダ側の操作
モードが不適当だとこの操作モードの切換要求を
デイスプレイに表示するようにすることによりデ
ータの書込み読出しエラーを確実に防止できるデ
ータレコーダを提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を図面に従い説明す
る。
る。
第1図はこの発明に近時多く用いられる傾向に
ある超小形のマイクロカセツトテープレコーダ
(商品名)を利用した例を示している。この場合
かかるテープレコーダにはこの種マイクロカセツ
トテープレコーダとして周知の各種機能を有する
ユニツトをドツキングするドツキング機構を有す
るものが用いられている。
ある超小形のマイクロカセツトテープレコーダ
(商品名)を利用した例を示している。この場合
かかるテープレコーダにはこの種マイクロカセツ
トテープレコーダとして周知の各種機能を有する
ユニツトをドツキングするドツキング機構を有す
るものが用いられている。
図において、1はテープレコーダで、このテー
プレコーダ1は次のように構成している。すなわ
ちリール2,3間に巻かれたテープ4に摺接可能
に磁気ヘツド5を配設している。このヘツド5の
一端を録音再生切換スイツチ6を介して再生アン
プ7の入力端に接続する。この再生アンプ7は上
記ヘツド5の再生信号を増巾し図示しないスピー
カー側に出力するもので、この場合出力端をドツ
キング端子t5に接続している。また、上記ヘツド
5の他端を上記スイツチ6と連動する録音再生切
換スイツチ8を介して録音アンプ9に接続する。
この録音アンプ9は図示しないマイクからの信号
を増巾してヘツド5側に出力するもので、この場
合入力端をドツキング端子t4に接続している。
プレコーダ1は次のように構成している。すなわ
ちリール2,3間に巻かれたテープ4に摺接可能
に磁気ヘツド5を配設している。このヘツド5の
一端を録音再生切換スイツチ6を介して再生アン
プ7の入力端に接続する。この再生アンプ7は上
記ヘツド5の再生信号を増巾し図示しないスピー
カー側に出力するもので、この場合出力端をドツ
キング端子t5に接続している。また、上記ヘツド
5の他端を上記スイツチ6と連動する録音再生切
換スイツチ8を介して録音アンプ9に接続する。
この録音アンプ9は図示しないマイクからの信号
を増巾してヘツド5側に出力するもので、この場
合入力端をドツキング端子t4に接続している。
上記テープ4の走行を駆動するモータ10をス
イツチング回路例えばトランジスタ11を介して
電源Vccに接続している。このトランジスタ11
はモーター起動指令によりオンされモータ10を
起動するもので、この場合ベースをドツキング端
子t2に接続している。12は上記スイツチ6,8
と連動する録音再生切換スイツチで、このスイツ
チ12をドツキング端子t3に接続している。この
ドツキング端子t3は抵抗13を介して電源Vccに
も接続しており、上記スイツチ12が再生側Pに
操作されたときアース、録音側Rに操作されたと
き電源Vccが夫々接続されるようにしている。尚
図中t1はアース用ドツキング端子、t6は電源用ド
ツキング端子である。
イツチング回路例えばトランジスタ11を介して
電源Vccに接続している。このトランジスタ11
はモーター起動指令によりオンされモータ10を
起動するもので、この場合ベースをドツキング端
子t2に接続している。12は上記スイツチ6,8
と連動する録音再生切換スイツチで、このスイツ
チ12をドツキング端子t3に接続している。この
ドツキング端子t3は抵抗13を介して電源Vccに
も接続しており、上記スイツチ12が再生側Pに
操作されたときアース、録音側Rに操作されたと
き電源Vccが夫々接続されるようにしている。尚
図中t1はアース用ドツキング端子、t6は電源用ド
ツキング端子である。
一方21は上記テープレコーダ1にドツキング
可能にした制御部のコンピユータユニツトで、こ
のユニツト21はデータレコーダとして必要な中
央処理装置(CPU)22、リードオンリメモリ
(ROM)23、リードライトメモリ(RWM)2
4、インプツトポート(INポート)25、アウ
トプツトポート(OUTポート)26を設けてお
り、ROM23,RWM24,INポート25のデー
タバスラインをCPU22およびOUTポート26
に夫々接続し、CPU22のアドレスバスライン
をROM23,RWM24,INポート25、OUT
ポート26に夫々接続している。
可能にした制御部のコンピユータユニツトで、こ
のユニツト21はデータレコーダとして必要な中
央処理装置(CPU)22、リードオンリメモリ
(ROM)23、リードライトメモリ(RWM)2
4、インプツトポート(INポート)25、アウ
トプツトポート(OUTポート)26を設けてお
り、ROM23,RWM24,INポート25のデー
タバスラインをCPU22およびOUTポート26
に夫々接続し、CPU22のアドレスバスライン
をROM23,RWM24,INポート25、OUT
ポート26に夫々接続している。
INポート25は入力端に必要な命令を入力す
るためのキーボード27を接続し、また、他の入
力端に上記ドツキング端子t3に対応するドツキン
グ端子t3′、復調器28を介して上記ドツキング
端子t5に対応するドツキング端子t5′を接続してい
る。
るためのキーボード27を接続し、また、他の入
力端に上記ドツキング端子t3に対応するドツキン
グ端子t3′、復調器28を介して上記ドツキング
端子t5に対応するドツキング端子t5′を接続してい
る。
また、OUTポート26は出力端を上記ドツキ
ング端子t2に対応するドツキング端子t2′に、変調
器29を介して上記ドツキング端子t4に対応する
ドツキング端子t4′を夫々接続し、また他の出力
端にデイスプレイ30を接続している。このデイ
スプレイ30は例えばテープレコーダ本体1側の
操作モードつまり再生モード又は録音モードの不
適当の旨をメツセージするものである。
ング端子t2に対応するドツキング端子t2′に、変調
器29を介して上記ドツキング端子t4に対応する
ドツキング端子t4′を夫々接続し、また他の出力
端にデイスプレイ30を接続している。このデイ
スプレイ30は例えばテープレコーダ本体1側の
操作モードつまり再生モード又は録音モードの不
適当の旨をメツセージするものである。
次にその作用を説明する。
まず、テープレコーダ1にコンピユータユニツ
ト21をドツキングする。
ト21をドツキングする。
この状態でCPU22はRAM23のメインプロ
グラムに従つて所定の仕事を実行するが、この過
程でINポート25をアドレスしてテープレコー
ダ1側が録音又は再生のどちらのモードにあるか
を検出する。
グラムに従つて所定の仕事を実行するが、この過
程でINポート25をアドレスしてテープレコー
ダ1側が録音又は再生のどちらのモードにあるか
を検出する。
いま、テープレコーダ1側の録音再生切換スイ
ツチ6,8,12が図示のように再生モードP側
に操作されているものとするとドツキング端子t3
にアースが表われているので再生モードが検出さ
れる。
ツチ6,8,12が図示のように再生モードP側
に操作されているものとするとドツキング端子t3
にアースが表われているので再生モードが検出さ
れる。
ところが、いま録音の必要があるときは予め用
意したサブルーチンプログラムが実行されOUT
ポート26を通してデイスプレイ30にテープレ
コーダ1の操作モードを録音モードに切換えるこ
とを要求する旨のメツセージが表示される。
意したサブルーチンプログラムが実行されOUT
ポート26を通してデイスプレイ30にテープレ
コーダ1の操作モードを録音モードに切換えるこ
とを要求する旨のメツセージが表示される。
その後、使用者がデイスプレイ30のメツセー
ジに従つてテープレコーダ1の切換スイツチ6,
8,12を録音モードR側に切換えるとCPU2
2は上記サブルーチンプログラムから抜け出し再
び上記のメインプログラムの仕事を実行しOUT
ポート26によりテープレコーダ1のモータ10
を起動するとともに書込みデータを変調器29で
変調し録音アンプ9を介してヘツド5に出力する
など仕事を続行する。
ジに従つてテープレコーダ1の切換スイツチ6,
8,12を録音モードR側に切換えるとCPU2
2は上記サブルーチンプログラムから抜け出し再
び上記のメインプログラムの仕事を実行しOUT
ポート26によりテープレコーダ1のモータ10
を起動するとともに書込みデータを変調器29で
変調し録音アンプ9を介してヘツド5に出力する
など仕事を続行する。
一方、再生の必要があるときテープレコーダ1
側が録音モードにあるとつまりドツキング端子t3
に電源Vccが表われると、この場合も上述と同様
予め用意したサブルーチンプログラムが実行され
デイスプレイ30にテープレコーダ1の操作モー
ドを今度は再生モードに切換えることを要求する
旨のメツセージが表示される。
側が録音モードにあるとつまりドツキング端子t3
に電源Vccが表われると、この場合も上述と同様
予め用意したサブルーチンプログラムが実行され
デイスプレイ30にテープレコーダ1の操作モー
ドを今度は再生モードに切換えることを要求する
旨のメツセージが表示される。
そして、使用者が切換スイツチ6,8,12を
再生モードP側に切換えるとCPU22は上記サ
ブルーチンプログラムから抜け出し再び上記のメ
インプログラムの仕事を実行しテープレコーダ1
のモータ10を起動するとともにINポート25
により再生アンプ7を介して復調器28を通り読
出しデータを受け付ける。
再生モードP側に切換えるとCPU22は上記サ
ブルーチンプログラムから抜け出し再び上記のメ
インプログラムの仕事を実行しテープレコーダ1
のモータ10を起動するとともにINポート25
により再生アンプ7を介して復調器28を通り読
出しデータを受け付ける。
従つて、このような構成によるとデータの書込
み又は、読出しに際し、テープレコーダ側の操作
モードが不適当の場合デイスプレイに操作モード
の切換を要求する旨のメツセージを表示し使用者
の操作モードの切換をまつて上記データの書込み
又は読出しを実行可能にするようにしたので書込
み、読出しエラーを確実に防止でき安定したデー
タ処理を期待できる。
み又は、読出しに際し、テープレコーダ側の操作
モードが不適当の場合デイスプレイに操作モード
の切換を要求する旨のメツセージを表示し使用者
の操作モードの切換をまつて上記データの書込み
又は読出しを実行可能にするようにしたので書込
み、読出しエラーを確実に防止でき安定したデー
タ処理を期待できる。
尚、この発明は上記実施例にのみ限定されず要
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば上述ではマイクロカセツトテープレコーダ
について述べたが他のテープレコーダにも勿論適
用できる。また上述ではコンピユータユニツトに
ドツキング方式のものを用いたが他の方式を用い
たものでもよい。
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば上述ではマイクロカセツトテープレコーダ
について述べたが他のテープレコーダにも勿論適
用できる。また上述ではコンピユータユニツトに
ドツキング方式のものを用いたが他の方式を用い
たものでもよい。
以上述べたようにこの発明によれば制御部のコ
ンピユータユニツトによるデータの書込み読出し
に際しテープレコーダ側の操作モードが不適当だ
とこの操作モードの切換要求をデイスプレイに表
示するようにすることによりデータの書込み読出
しエラーを確実に防止できるデータレコーダを提
供できる。
ンピユータユニツトによるデータの書込み読出し
に際しテープレコーダ側の操作モードが不適当だ
とこの操作モードの切換要求をデイスプレイに表
示するようにすることによりデータの書込み読出
しエラーを確実に防止できるデータレコーダを提
供できる。
図はこの発明の一実施例を示すブロツク図であ
る。 1……テープレコーダ本体、2,3……リー
ル、4……テープ、5……ヘツド、6,8,12
……切換スイツチ、7……再生アンプ、9……録
音アンプ、10……モータ、11……トランジス
タ、21……コンピユータユニツト、22……
CPU、23……ROM、24……RWM、25……
INポート、26……OUTポート、27……キー
ボード、28……復調器、29……変調器、30
……デイスプレイ。
る。 1……テープレコーダ本体、2,3……リー
ル、4……テープ、5……ヘツド、6,8,12
……切換スイツチ、7……再生アンプ、9……録
音アンプ、10……モータ、11……トランジス
タ、21……コンピユータユニツト、22……
CPU、23……ROM、24……RWM、25……
INポート、26……OUTポート、27……キー
ボード、28……復調器、29……変調器、30
……デイスプレイ。
Claims (1)
- 1 テープレコーダと、このテープレコーダに接
続される制御部のコンピユータユニツトとを具備
し、上記コンピユータユニツトによるデータの書
込み読出しに際し上記テープレコーダ側の操作モ
ードが不適当な場合上記操作モードの切換要求の
旨をデイスプレイに表示可能にしたことを特徴と
するデータレコーダ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9879A JPS5589936A (en) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | Data decoder |
| US06/107,346 US4321642A (en) | 1978-12-26 | 1979-12-26 | Data recorder with computer display interface |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9879A JPS5589936A (en) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | Data decoder |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5589936A JPS5589936A (en) | 1980-07-08 |
| JPS6233660B2 true JPS6233660B2 (ja) | 1987-07-22 |
Family
ID=11464618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9879A Granted JPS5589936A (en) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | Data decoder |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4321642A (ja) |
| JP (1) | JPS5589936A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4413328A (en) * | 1981-03-06 | 1983-11-01 | International Business Machines Corporation | Storage subsystems employing removable media and having a digital display on each recorder |
| JPH0744674B2 (ja) * | 1986-01-31 | 1995-05-15 | キヤノン株式会社 | 記録再生装置 |
| JPH07311996A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-11-28 | Nec Corp | 頭出しスイッチ付きcgmt装置 |
| JPH08124294A (ja) * | 1994-10-26 | 1996-05-17 | Canon Inc | 記録再生システム |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3863265A (en) * | 1973-02-09 | 1975-01-28 | Sycor Inc | Method and apparatus for inserting data records on magnetic tape |
| JPS5046445A (ja) * | 1973-08-30 | 1975-04-25 | ||
| US3956740A (en) * | 1974-11-29 | 1976-05-11 | Telxon Corporation | Portable data entry apparatus |
| US4011586A (en) * | 1975-11-28 | 1977-03-08 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Voice logging recorder for use with preloaded cassettes |
| US4179715A (en) * | 1978-04-10 | 1979-12-18 | Tapecon, Inc. | Electric circuit for accessory for host tape recorder |
-
1978
- 1978-12-26 JP JP9879A patent/JPS5589936A/ja active Granted
-
1979
- 1979-12-26 US US06/107,346 patent/US4321642A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4321642A (en) | 1982-03-23 |
| JPS5589936A (en) | 1980-07-08 |
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