JPS62259655A - ダイカストマシンにおける自動給湯方法 - Google Patents
ダイカストマシンにおける自動給湯方法Info
- Publication number
- JPS62259655A JPS62259655A JP9835386A JP9835386A JPS62259655A JP S62259655 A JPS62259655 A JP S62259655A JP 9835386 A JP9835386 A JP 9835386A JP 9835386 A JP9835386 A JP 9835386A JP S62259655 A JPS62259655 A JP S62259655A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molten metal
- ladle
- sleeve
- pouring
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は竪鋳込型のダイカストマシンの射出スリーブに
対して溶湯を自動的に供給するダイカストマシンの自動
給湯方法に関するものである。
対して溶湯を自動的に供給するダイカストマシンの自動
給湯方法に関するものである。
[従来の技術]
竪鋳込型の射出成形装とは、射出スリーブを金型側の湯
道とドツキングさせ、溶湯を金型キャビティ内へ充填す
る6直位置と、ラドルからの溶湯の供給を受ける傾斜し
た位置との間を揺動することができるように構成されて
いる。
道とドツキングさせ、溶湯を金型キャビティ内へ充填す
る6直位置と、ラドルからの溶湯の供給を受ける傾斜し
た位置との間を揺動することができるように構成されて
いる。
従来のこの種の竪鋳込型射出成形装置の要部を第4図に
示す。
示す。
第4図において、符号1で示すものは射出スリーブで、
この中にはプランジャ2の先端に固定れており、射出ス
リーブ1等を射出位置に移動させた後、プランジャ2を
作動させることにより、溶湯を金型キャビティ内へ射出
する。
この中にはプランジャ2の先端に固定れており、射出ス
リーブ1等を射出位置に移動させた後、プランジャ2を
作動させることにより、溶湯を金型キャビティ内へ射出
する。
図示の状態では、射出スリーブlはプランジャ2と共に
給湯位置に傾動した状jEを示しである。
給湯位置に傾動した状jEを示しである。
一方、符号3で示すものはラドルで、給湯位置に移動し
て来ており、下端には注湯口3aが形成され、この注/
IJ 「l 3 aの部分が射出スリーブ1内に嵌入で
きる。
て来ており、下端には注湯口3aが形成され、この注/
IJ 「l 3 aの部分が射出スリーブ1内に嵌入で
きる。
このラドル3内には、注湯口3aを開閉する栓4が昇降
自在に嵌入している。符号5で示すものは溶湯である。
自在に嵌入している。符号5で示すものは溶湯である。
」二連した構造のもとに給湯を行なうには、プランジャ
チップ2aを図示したように下降させた状態で射出スリ
ーブlを給湯位ごへ傾動させる。
チップ2aを図示したように下降させた状態で射出スリ
ーブlを給湯位ごへ傾動させる。
次に、ラドル3の注湯口3aを射出スリーブl内に嵌入
させ、栓4によって注湯口3aを閉じた状態で注湯口3
aの先端をチップ2aに近接させる。続いて、栓4を開
き、射出スリーブl内に溶湯5を橋出し始め、溶湯面が
注湯口3aよりも高くなってからラドルを上昇させ、所
定埴の溶湯を供給していた。
させ、栓4によって注湯口3aを閉じた状態で注湯口3
aの先端をチップ2aに近接させる。続いて、栓4を開
き、射出スリーブl内に溶湯5を橋出し始め、溶湯面が
注湯口3aよりも高くなってからラドルを上昇させ、所
定埴の溶湯を供給していた。
[発明が解決しようとする問題点]
」−述したような給湯方法を採用すると、開栓と同時に
注湯113aが溶湯で閉塞されるまで(耐4図に符吋Δ
文で示す距fa)溶湯が注湯口3aから排出され続け、
この結果、スリーブ内のガスやスリーブ壁の保温用スプ
レ一層を溶湯に巻き込み、成形品に巣が生じたり、異物
が混入してしまうという問題があった。
注湯113aが溶湯で閉塞されるまで(耐4図に符吋Δ
文で示す距fa)溶湯が注湯口3aから排出され続け、
この結果、スリーブ内のガスやスリーブ壁の保温用スプ
レ一層を溶湯に巻き込み、成形品に巣が生じたり、異物
が混入してしまうという問題があった。
E問題点を解決するための手段]
本発明においては、−ヒ述した問題点を解決するために
、溶湯の排出状態に応じて注湯口の開度と所定の開度に
まで達する栓の開閉速度を変化させる方法を採用した。
、溶湯の排出状態に応じて注湯口の開度と所定の開度に
まで達する栓の開閉速度を変化させる方法を採用した。
[作用]
」−述した方法を採用すると、初期において溶湯と射出
スリーブ内側面との接触はゆるやかに行なわれ、湯面が
注湯口に達した後、急速に給湯を行なうことができる。
スリーブ内側面との接触はゆるやかに行なわれ、湯面が
注湯口に達した後、急速に給湯を行なうことができる。
[実施例]
以下、図面と共に本発明方法の詳細を説明する。
第1図〜第3図は本発明の1実施例を説明するもので1
図中、第4図と同一部分には同一符号を付し、その説明
は省略する。
図中、第4図と同一部分には同一符号を付し、その説明
は省略する。
本実施例にあっては第2図に示すようにラドル3の注湯
口3aの先端の周囲に1組の電極6,7を設け、両者に
溶湯が接した時、導電性の溶湯を介して導通し、スイッ
チがONとなるようにした構造を採用した。
口3aの先端の周囲に1組の電極6,7を設け、両者に
溶湯が接した時、導電性の溶湯を介して導通し、スイッ
チがONとなるようにした構造を採用した。
」−述した構造の給湯機構を用いたダイカストマシンを
第3図に示す0図示の例は横型締、竪鋳込型の射出成形
装置として例示しである。
第3図に示す0図示の例は横型締、竪鋳込型の射出成形
装置として例示しである。
図において符号IOで示すものは固定盤で、この固定盤
10にはキー11.12を介して固定金型13が固定さ
れている。この固定盤10と図示していないエンドプラ
テンとの間にはタイバー14が4木、四角形の配置を持
って横架されており、タイバ−14に可動@15が摺動
自在に嵌合されている。
10にはキー11.12を介して固定金型13が固定さ
れている。この固定盤10と図示していないエンドプラ
テンとの間にはタイバー14が4木、四角形の配置を持
って横架されており、タイバ−14に可動@15が摺動
自在に嵌合されている。
この可動金型16と前記固定金型13の突合わせ面にキ
ャビティ17が形成されている。
ャビティ17が形成されている。
また、金型の突合わせ面18にはキャビティ17に連通
する湯道19が形成されており、この湯道19の下端部
に半割りにされた固定スリーブ20.21が固定されて
おり、両者は型締時において突合わされ1円筒形状の固
定スリーブを形成する。
する湯道19が形成されており、この湯道19の下端部
に半割りにされた固定スリーブ20.21が固定されて
おり、両者は型締時において突合わされ1円筒形状の固
定スリーブを形成する。
i+(動金型16 ハ+1動盤15に対し−r主キー2
を介して固定されるが、可動盤15との間に形成された
可動金型16内の空間中に製品押出装置23が設けられ
ている。
を介して固定されるが、可動盤15との間に形成された
可動金型16内の空間中に製品押出装置23が設けられ
ている。
なお、固定盤IOはマシンベース24−L t、: 固
定されており、可動i15はマシンベース241に摺動
自在に載fflされている。
定されており、可動i15はマシンベース241に摺動
自在に載fflされている。
lff1lJJIB15の移動及び型締力のイ・1与は
、図示していないJ3jl締シリンダのロッド25とト
グルリンク機構26によって与えられる。
、図示していないJ3jl締シリンダのロッド25とト
グルリンク機構26によって与えられる。
ビット27が形成されており、このピッ!・27内に竪
鋳込ユニット28が設けられている。
鋳込ユニット28が設けられている。
この竪鋳込ユニット28の詳細について、以下に説明す
る。
る。
竪鋳込ユニット28はマシンベース側にロッド29を介
して連結固定されたフレーム30を有し、このフレーム
30に竪型の射出装置31はその途中を回動自在に軸承
されている。
して連結固定されたフレーム30を有し、このフレーム
30に竪型の射出装置31はその途中を回動自在に軸承
されている。
射出装置31は細長いフレーム32を有し、このフレー
ム32の下端には射出シリンダ33が固定されており、
この射出シリンダ33のピストンロッドの先端にはプラ
ンジャ2が連結されている。プランジャ2の先端部には
、プランジャチップ2aが取付けられている。
ム32の下端には射出シリンダ33が固定されており、
この射出シリンダ33のピストンロッドの先端にはプラ
ンジャ2が連結されている。プランジャ2の先端部には
、プランジャチップ2aが取付けられている。
また、フレーム32の上端には不図示の油圧装置を介し
てL下動する射出スリーブlが取付けられている。
てL下動する射出スリーブlが取付けられている。
また、前記フレーム30の第3図において左側には、ブ
ラケット36を介して傾転用のシリンダ37の途中が@
38を介して回動自在に取付けられている。
ラケット36を介して傾転用のシリンダ37の途中が@
38を介して回動自在に取付けられている。
シリンダ37のピストンロッドの先端はブラケット39
を介して射出装置31のフレームの下部に回動自イI=
に連結されている。
を介して射出装置31のフレームの下部に回動自イI=
に連結されている。
一方、図示を省略した射出装このフレーム30に対する
支軸の一端にはアーム40の一端が固定されており、こ
のアーム40の自由端側と接触する位置において、フレ
ーム30の側面には傾動限を検出するリミットスイッチ
41aと6直状態を検出するリミットスイッチ41bが
固定されている。図示の状態ではリミットスイッチ41
bがアーム40と接してONとなっている。
支軸の一端にはアーム40の一端が固定されており、こ
のアーム40の自由端側と接触する位置において、フレ
ーム30の側面には傾動限を検出するリミットスイッチ
41aと6直状態を検出するリミットスイッチ41bが
固定されている。図示の状態ではリミットスイッチ41
bがアーム40と接してONとなっている。
次に、以ヒのように構成された本実施例の動作について
説明する。
説明する。
固定金型13と可動金型16が型合せされる前後のタイ
ミングをはかって、傾転用のシリンダ37が作動され、
そのピストンロッドがひっこみ、射出装置31は第3図
に鎖線で示すように金型のド側から離れて傾動され、ラ
ドル3と対向する。
ミングをはかって、傾転用のシリンダ37が作動され、
そのピストンロッドがひっこみ、射出装置31は第3図
に鎖線で示すように金型のド側から離れて傾動され、ラ
ドル3と対向する。
この時には第2図に示すように、プランジャ2の先端の
プランジャチップ2aは下降しており。
プランジャチップ2aは下降しており。
溶湯の受入れ状態にある。
この状態で、ラドル3が下降し、栓4を閉じた状態で注
湯口3aがプランジャチップ2aに、例えば、10〜2
0mm程まで近接する。そして、この状y島で第1図に
示すように栓4をゆっくりと開き始め、プランジャ2a
上に溶湯5をゆっくりとまた少しずつ排出し始める。
湯口3aがプランジャチップ2aに、例えば、10〜2
0mm程まで近接する。そして、この状y島で第1図に
示すように栓4をゆっくりと開き始め、プランジャ2a
上に溶湯5をゆっくりとまた少しずつ排出し始める。
従って、射出スリーブ1内のガスやスプレー剤などの巻
込みは防1トされる。
込みは防1トされる。
やがて、射出スリーブ1内における溶湯の14が増加し
、油面レベルが上がると、電極6.7が溶湯5と接し1
両者が導通される。そうすると、スイッチがONされた
ことになり、不図示の制御手段を介して栓4が比較的急
速に引き上げられる。
、油面レベルが上がると、電極6.7が溶湯5と接し1
両者が導通される。そうすると、スイッチがONされた
ことになり、不図示の制御手段を介して栓4が比較的急
速に引き上げられる。
なお、この時点を第1図にAとして示す。
この時には注湯口3aが溶湯によって満たされ、かつ、
溶湯5中にある。徒って、栓4が比較的急速に引きヒげ
られても、排出された溶湯の油また、溶湯は激しく射出
スリーブ1の内側面に衝突しないため、スプレー剤など
の巻込みも生じない。
溶湯5中にある。徒って、栓4が比較的急速に引きヒげ
られても、排出された溶湯の油また、溶湯は激しく射出
スリーブ1の内側面に衝突しないため、スプレー剤など
の巻込みも生じない。
さらに、給湯途中から比較的に急速に給湯の排出を行な
うため、短時間で給湯作業は終了し、溶湯の温度低下を
押えることができる。
うため、短時間で給湯作業は終了し、溶湯の温度低下を
押えることができる。
[効果]
以1−の説明から明らかなように、本発明によれば、溶
湯の排出状態に応じて注湯口の開度と、所定の開度に達
するまでの速度を変化させる方法を採用しているため、
溶湯と射出スリーブの内側面(プランジャチップ表1m
をも含む)との接触はゆるやかに行なわれ、ガスやスプ
レー剤の巻込みは生じず、溶湯の温度低下も防+にでき
、良好な成形品を得ることができる。
湯の排出状態に応じて注湯口の開度と、所定の開度に達
するまでの速度を変化させる方法を採用しているため、
溶湯と射出スリーブの内側面(プランジャチップ表1m
をも含む)との接触はゆるやかに行なわれ、ガスやスプ
レー剤の巻込みは生じず、溶湯の温度低下も防+にでき
、良好な成形品を得ることができる。
第1図〜第3図は本発明の1実施例を説明するもので、
第1図は給湯時のラドルにおける弁開時間と栓の開度と
の関係を示す線図、第21Mは給湯第4図は従来の方法
を説明する給湯機構の縦断面図である。 1・・・射出スリーブ、 2・・・プランジャ、
2a・・・プランジャチップ、3・・・ラドル、4・・
・栓、 5・・・溶湯、6.7・・・電
極。 特許出願人 宇部興産株式会社 第1図 第2図 第4図
第1図は給湯時のラドルにおける弁開時間と栓の開度と
の関係を示す線図、第21Mは給湯第4図は従来の方法
を説明する給湯機構の縦断面図である。 1・・・射出スリーブ、 2・・・プランジャ、
2a・・・プランジャチップ、3・・・ラドル、4・・
・栓、 5・・・溶湯、6.7・・・電
極。 特許出願人 宇部興産株式会社 第1図 第2図 第4図
Claims (2)
- (1)下端部に設けた溶湯口を開閉し得るラドルを用い
、このラドル内に溶湯を入れ注湯口を閉じた状態でこの
ラドルの下端部を射出スリーブ内の下方まで挿入し、こ
の状態で注湯口を開いてラドル内の溶湯を射出スリーブ
内に排出させ始めラドルから排出された射出スリーブ内
の溶湯の上面がラドルの前記注湯口の位置よりも高くな
ってからラドルを上昇させる給湯方法において、溶湯の
排出状態に応じて、該注湯口の開度と、開度の開閉速度
を可変にしたことを特徴とするダイカストマシンにおけ
る自動給湯方法。 - (2)前記ラドル内の溶湯を射出スリーブ内に排出開始
時期には、注湯口を閉状態から比較的低速度で比較的低
開度まで開き、ラドルから排出された射出スリーブ内の
溶湯上面が、該ラドルの注湯口の位置よりも高くなった
後には比較的高速度で比較的高開度まで開く様にして溶
湯の排出を制御することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のダイカストマシンにおける自動給湯方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9835386A JPS62259655A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9835386A JPS62259655A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62259655A true JPS62259655A (ja) | 1987-11-12 |
| JPH0257465B2 JPH0257465B2 (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=14217525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9835386A Granted JPS62259655A (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62259655A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS594959A (ja) * | 1982-06-29 | 1984-01-11 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59153563A (ja) * | 1983-02-22 | 1984-09-01 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59193749A (ja) * | 1983-04-19 | 1984-11-02 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59197368A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-08 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59202150A (ja) * | 1983-05-02 | 1984-11-15 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP9835386A patent/JPS62259655A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS594959A (ja) * | 1982-06-29 | 1984-01-11 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59153563A (ja) * | 1983-02-22 | 1984-09-01 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59193749A (ja) * | 1983-04-19 | 1984-11-02 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59197368A (ja) * | 1983-04-21 | 1984-11-08 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
| JPS59202150A (ja) * | 1983-05-02 | 1984-11-15 | Ube Ind Ltd | ダイカストマシンにおける自動給湯方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0257465B2 (ja) | 1990-12-05 |
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