JPS6226004A - ヘア−ドライヤの配線基板 - Google Patents
ヘア−ドライヤの配線基板Info
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- JPS6226004A JPS6226004A JP16436985A JP16436985A JPS6226004A JP S6226004 A JPS6226004 A JP S6226004A JP 16436985 A JP16436985 A JP 16436985A JP 16436985 A JP16436985 A JP 16436985A JP S6226004 A JPS6226004 A JP S6226004A
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- hair dryer
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- boards
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- Pending
Links
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- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明はヘアードライヤに制御部品を配線する配線基板
の構造に関するものである。
の構造に関するものである。
[背景技術]
従来のへ7−ドライヤには風温コントロール付のものと
コントロール付でないものとの両刀がある。風温コント
ロール付のものは第10図に示すような回路でもって構
成されている。第10図でSW、は電源スィッチ、SW
2は切換スイッチ、SW3はサーモスイッチ、Dは整流
器、Mはモータ、Hはヒータ、CIは雑音防止コンデン
サ、Lはコイル、R,は分圧抵抗、C2は時定数回路用
コンデンサ、Pは正特性サーミスタ、Sは点弧素子、T
Rはトライアック、R2は抵抗である。ところで従来の
風温コントロールなしのものの場合第第1図に示すよう
に簡単な構造であって、風胴内に比較的スペースをとら
ないように配設できるが、風温コントロール付の制御回
路を風胴内に配設しようとすればリード線及びその回路
素子によって送風流路が小さくなり送風性能が悪くなる
という欠点があった。またこの回路素子を一枚の配線基
板に載せようとしてもスペースが限られ充分な絶縁距離
を確保することができないという欠点があった。
コントロール付でないものとの両刀がある。風温コント
ロール付のものは第10図に示すような回路でもって構
成されている。第10図でSW、は電源スィッチ、SW
2は切換スイッチ、SW3はサーモスイッチ、Dは整流
器、Mはモータ、Hはヒータ、CIは雑音防止コンデン
サ、Lはコイル、R,は分圧抵抗、C2は時定数回路用
コンデンサ、Pは正特性サーミスタ、Sは点弧素子、T
Rはトライアック、R2は抵抗である。ところで従来の
風温コントロールなしのものの場合第第1図に示すよう
に簡単な構造であって、風胴内に比較的スペースをとら
ないように配設できるが、風温コントロール付の制御回
路を風胴内に配設しようとすればリード線及びその回路
素子によって送風流路が小さくなり送風性能が悪くなる
という欠点があった。またこの回路素子を一枚の配線基
板に載せようとしてもスペースが限られ充分な絶縁距離
を確保することができないという欠点があった。
[発明の目的]
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは送風効率を損なわないように小
さいスペース内にコンパクトに制御部品を配線収容でき
るヘアードライヤの配線基板を提供するにある。
明の目的とするところは送風効率を損なわないように小
さいスペース内にコンパクトに制御部品を配線収容でき
るヘアードライヤの配線基板を提供するにある。
[発明の開示]
第1図、fjS2図に示すようにヘアードライヤの配線
基板Aはメイン基板1とサブ基板2.3によって構成さ
れている。夫々に基板には第2図に示す回路パターンを
構成する導電板4が合成囲脂でモールドされている。サ
ブ基板2にはモータの整流回路と雑音防止回路とが設け
られており、サブ基板3には風温を制御する制御回路が
設けである。
基板Aはメイン基板1とサブ基板2.3によって構成さ
れている。夫々に基板には第2図に示す回路パターンを
構成する導電板4が合成囲脂でモールドされている。サ
ブ基板2にはモータの整流回路と雑音防止回路とが設け
られており、サブ基板3には風温を制御する制御回路が
設けである。
具体的には第2図に示すようにメイン基板1には電源ス
ィッチSW1、切換スイッチSW2、サーモスイッチS
W1、分圧抵抗R,、風温センサーとなる正特性サーミ
スタP等を配置してあり、サブ基板2には整流器り、雑
音防止コンデンサC1等を配置してあり、サブ基板3に
はコイルし、点弧素子S、ト2イアツクTR,時定数回
路用コンデンサ02等を配置しである。端子a、b間に
はジャンパー@Jを架設してあり、端子c、d間にはヒ
ータHを架設するようになっている。風温制御が不要な
場合サブ基板3を取り除いてもメイン基板1の回路が機
能するように導電板4のパターンが形成されている。た
だしジャンパー線Jを端子す、c間に架設する必要があ
る。さらにヒータ基板5にヒータ線6を巻回し、メイン
基板1に取り付けてヒータブロックを構成したとき$3
図、第6図、第7図に示すようにモータMとヒータブロ
ックとの間にサブ基板2.3をメイン基板1に対して垂
直に立てて平イテになるように配設する。第6図及び第
7図は風温制御回路のある(サブ基板3のある)配線基
板Aを配設した状態を図示したものであり、7は吐出口
、8は整流翼、9はファン、10は吸込口である。第8
図は第7図のX−X断面での風速分布状態を示す。これ
かられかるように風速分布は風胴B内の中心部は風速が
遅く、外周部に近い方が風速が速い分布に状態になって
いる。中心部が遅いのはモータMの影響であり、整流器
りやコイルし、点弧索子S、トライアック1’ R1時
定数回路用コンデンサC2は冷却する必要があり、第3
図、第6図、第7図に示すように外向き方向に取り付け
る。このように外向きに向けて取り付けであると各素子
の冷却効果を充分得ることができて素子の温度上昇を抑
えることによって故障をなくすことができる。尚サブ基
板2,3は平行に配設しており、モータMとヒータブロ
ックとの間で風の整流効果があり、送風性能も非常によ
い。
ィッチSW1、切換スイッチSW2、サーモスイッチS
W1、分圧抵抗R,、風温センサーとなる正特性サーミ
スタP等を配置してあり、サブ基板2には整流器り、雑
音防止コンデンサC1等を配置してあり、サブ基板3に
はコイルし、点弧素子S、ト2イアツクTR,時定数回
路用コンデンサ02等を配置しである。端子a、b間に
はジャンパー@Jを架設してあり、端子c、d間にはヒ
ータHを架設するようになっている。風温制御が不要な
場合サブ基板3を取り除いてもメイン基板1の回路が機
能するように導電板4のパターンが形成されている。た
だしジャンパー線Jを端子す、c間に架設する必要があ
る。さらにヒータ基板5にヒータ線6を巻回し、メイン
基板1に取り付けてヒータブロックを構成したとき$3
図、第6図、第7図に示すようにモータMとヒータブロ
ックとの間にサブ基板2.3をメイン基板1に対して垂
直に立てて平イテになるように配設する。第6図及び第
7図は風温制御回路のある(サブ基板3のある)配線基
板Aを配設した状態を図示したものであり、7は吐出口
、8は整流翼、9はファン、10は吸込口である。第8
図は第7図のX−X断面での風速分布状態を示す。これ
かられかるように風速分布は風胴B内の中心部は風速が
遅く、外周部に近い方が風速が速い分布に状態になって
いる。中心部が遅いのはモータMの影響であり、整流器
りやコイルし、点弧索子S、トライアック1’ R1時
定数回路用コンデンサC2は冷却する必要があり、第3
図、第6図、第7図に示すように外向き方向に取り付け
る。このように外向きに向けて取り付けであると各素子
の冷却効果を充分得ることができて素子の温度上昇を抑
えることによって故障をなくすことができる。尚サブ基
板2,3は平行に配設しており、モータMとヒータブロ
ックとの間で風の整流効果があり、送風性能も非常によ
い。
第1図、tjS2図、第3図にしめすようにメイン基板
1とサブ基板2.3との間の導電板4aには複数個の連
結片第1を設けてあり、メイン基板1及びサブ基板2,
3の導電板根元部には第4図(a)(b)(c)に示す
ように凸部12を設けである。このようにしであると、
第4図(、)(c)に示すように導電板4aを折り曲げ
たとき一定の曲率Rで連結片第1や凸部12の端部が互
いに接触して一定の曲率Rより小さくならないようにな
る。従って導電板4aを折り曲げたとき一定以下の曲率
Rにならないため導電板4aの折り曲げ部の発生応力に
も限界があり、折り曲げ時の破断の虞れもなくなった。
1とサブ基板2.3との間の導電板4aには複数個の連
結片第1を設けてあり、メイン基板1及びサブ基板2,
3の導電板根元部には第4図(a)(b)(c)に示す
ように凸部12を設けである。このようにしであると、
第4図(、)(c)に示すように導電板4aを折り曲げ
たとき一定の曲率Rで連結片第1や凸部12の端部が互
いに接触して一定の曲率Rより小さくならないようにな
る。従って導電板4aを折り曲げたとき一定以下の曲率
Rにならないため導電板4aの折り曲げ部の発生応力に
も限界があり、折り曲げ時の破断の虞れもなくなった。
また曲がり形状も一定となり、サブ基板2,3の位置も
定まるようになる。更にヒータブロックから後方へ延出
した導電板4bの端部にはばね性を有する摺動可能なコ
ネクター刷子13a、13bを夫々一体に設けである。
定まるようになる。更にヒータブロックから後方へ延出
した導電板4bの端部にはばね性を有する摺動可能なコ
ネクター刷子13a、13bを夫々一体に設けである。
このコネクター刷子13a、13bの形状はこれに嵌合
するコネクタ一端子(図示せず)が摺動可能なように夫
々コ字状に折り曲げて形成している(第9図参照)。ま
たハウジング14の吸込口10部に設けているコネクタ
ー収納部15には第1図に示すように刷子支持リブ16
を設けてあり、刷子支持リブ16に導電板4bの電源リ
ード板17を挟着固定している。なお一対のハウノング
14を嵌合して組み立てた後電源コード付コネクター側
が弾着挿入固定でワンタッチ組み立てをできるようにな
っている。また電源リード板17と回転コネクタ一部分
を一体化することによって半田付が廃止できて導通不良
や電源リード板17の浮き、曲がり等で発生する送風性
能の低下や騒音発生を防止できるようになっている。
するコネクタ一端子(図示せず)が摺動可能なように夫
々コ字状に折り曲げて形成している(第9図参照)。ま
たハウジング14の吸込口10部に設けているコネクタ
ー収納部15には第1図に示すように刷子支持リブ16
を設けてあり、刷子支持リブ16に導電板4bの電源リ
ード板17を挟着固定している。なお一対のハウノング
14を嵌合して組み立てた後電源コード付コネクター側
が弾着挿入固定でワンタッチ組み立てをできるようにな
っている。また電源リード板17と回転コネクタ一部分
を一体化することによって半田付が廃止できて導通不良
や電源リード板17の浮き、曲がり等で発生する送風性
能の低下や騒音発生を防止できるようになっている。
また第1図に示すように整流翼8のメイン基板1側の2
片には一対の77り部1゛8を設けてあり、メイン基板
1には一対の切欠穴1つを設けてあり、PIS5図に示
すようにフック81s18を切欠穴19に嵌合しである
。このようにフック部18をメイン基板1の端部に設け
、メイン基板1の切欠穴19に嵌合することによってこ
の部分の送風性能を大幅に向上させることができると同
時に風速分布を均一化できて赤熱の発生もなくすことが
できる(つまりフック部を整流翼の翼片間に設けると送
風の邪魔になり送風ロスが大である)。
片には一対の77り部1゛8を設けてあり、メイン基板
1には一対の切欠穴1つを設けてあり、PIS5図に示
すようにフック81s18を切欠穴19に嵌合しである
。このようにフック部18をメイン基板1の端部に設け
、メイン基板1の切欠穴19に嵌合することによってこ
の部分の送風性能を大幅に向上させることができると同
時に風速分布を均一化できて赤熱の発生もなくすことが
できる(つまりフック部を整流翼の翼片間に設けると送
風の邪魔になり送風ロスが大である)。
[発明の効果1
本発明は叙述のように負荷部品を接続するメイン基板の
両側に導電板を介してサブ基板を設け、前記夫々のサブ
基板には前記負荷の異なった制御をする制御部品を設け
たので、メイン基板に対して曲げることができる一対の
サブ基板にモータ制御部品やヒータ制御部品を別けて設
けることができてコンパクトにできて送風性能を下げる
ことなく風胴内に配設することができるもので9、しか
も一方のサブ基板にヒータの風温を制御する部品を設け
ると、風温を制御しない使用のときこのサブ基板をカッ
トするのみでメイン基板を兼用できるものであって、一
種類の配線基板で風温制御材と風温制御なしとの両方に
兼用できて配線基板の製造が一種類でよくて簡易になる
という利点がある。
両側に導電板を介してサブ基板を設け、前記夫々のサブ
基板には前記負荷の異なった制御をする制御部品を設け
たので、メイン基板に対して曲げることができる一対の
サブ基板にモータ制御部品やヒータ制御部品を別けて設
けることができてコンパクトにできて送風性能を下げる
ことなく風胴内に配設することができるもので9、しか
も一方のサブ基板にヒータの風温を制御する部品を設け
ると、風温を制御しない使用のときこのサブ基板をカッ
トするのみでメイン基板を兼用できるものであって、一
種類の配線基板で風温制御材と風温制御なしとの両方に
兼用できて配線基板の製造が一種類でよくて簡易になる
という利点がある。
第1ズは本発明の一実施例の全体を示す分解斜視図、第
2図は同上の配線基板の平面図、第3図は同上のヒータ
ブロック部の斜視図、第4図(、)同上のサブ基板を曲
げた状態の斜視図、第4図(b)は同上のサブ基板を曲
げる前の状態の正面図、第4図(e)は同上のサブ基板
を曲げた状態の正面図、第5図は同上の整流翼とメイン
基板との連結状態を示す正面図、m6図は同上のヘアー
ドライヤ全体を示す側面から見た一部省略断面図、第7
図はfjSG図の平面から見た一部省略平面図、第8図
は第7図のX−X線での風速分布を示す説明図、第9図
は同上のコネクタ一部の断面図、第10図及び第第1図
はヘアードライヤの回路を示す回路図であって、1はメ
イン基板、2,3はサブ基板、4aは導電板である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第6図 第7図 第8図 第9図 IJl) 15 第10図 第第1図 手続補正書、(自発) 昭和60年9月7日 昭和60年特許願第164369号 発明の名称 ヘアードライヤの配線基板 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会辻 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 補正含金の日付 自 発
2図は同上の配線基板の平面図、第3図は同上のヒータ
ブロック部の斜視図、第4図(、)同上のサブ基板を曲
げた状態の斜視図、第4図(b)は同上のサブ基板を曲
げる前の状態の正面図、第4図(e)は同上のサブ基板
を曲げた状態の正面図、第5図は同上の整流翼とメイン
基板との連結状態を示す正面図、m6図は同上のヘアー
ドライヤ全体を示す側面から見た一部省略断面図、第7
図はfjSG図の平面から見た一部省略平面図、第8図
は第7図のX−X線での風速分布を示す説明図、第9図
は同上のコネクタ一部の断面図、第10図及び第第1図
はヘアードライヤの回路を示す回路図であって、1はメ
イン基板、2,3はサブ基板、4aは導電板である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第6図 第7図 第8図 第9図 IJl) 15 第10図 第第1図 手続補正書、(自発) 昭和60年9月7日 昭和60年特許願第164369号 発明の名称 ヘアードライヤの配線基板 補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会辻 代表者 藤 井 貞 夫 4、代理人 郵便番号 530 補正含金の日付 自 発
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]負荷部品を接続するメイン基板の両側に導電板を
介してサブ基板を設け、前記夫々のサブ基板には前記負
荷の異なった制御をする制御部品を設けたことを特徴と
するヘアードライヤの配線基板。 [2]一方のサブ基板にモータ制御部品を他方のサブ基
板にヒータ制御部品を設けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のヘアードライヤの配線基板。 [3]二枚のサブ基板は風路内に互いに平行に配置され
、夫々のサブ基板の外側に制御部品を取り付けて成るこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のヘアードラ
イヤの配線基板。 [4]メイン基板とサブ基板との間の導電板は複数でメ
イン基板及びサブ基板との連結根元部には複数の連結片
を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
ヘアードライヤの配線基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16436985A JPS6226004A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | ヘア−ドライヤの配線基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16436985A JPS6226004A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | ヘア−ドライヤの配線基板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6226004A true JPS6226004A (ja) | 1987-02-04 |
Family
ID=15791829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16436985A Pending JPS6226004A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | ヘア−ドライヤの配線基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6226004A (ja) |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16436985A patent/JPS6226004A/ja active Pending
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