JPS62269449A - 電話機の回路 - Google Patents
電話機の回路Info
- Publication number
- JPS62269449A JPS62269449A JP11296286A JP11296286A JPS62269449A JP S62269449 A JPS62269449 A JP S62269449A JP 11296286 A JP11296286 A JP 11296286A JP 11296286 A JP11296286 A JP 11296286A JP S62269449 A JPS62269449 A JP S62269449A
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- Japan
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- dial
- terminal
- line
- resistor
- dial pulse
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電話機におけるダイヤル選択信号切換回路に
関するものである。
関するものである。
従来の技術
従来、電話機のダイヤル選択信号切換回路は第2図に示
すように、局線から入力される端子3゜はライン31と
、ライン32とを介してスピーチネットワーク33に接
続されている。前記ライン31は抵抗34と、ダイオー
ド35とライン36を介してダイヤルIC37の電源V
DD 38に接続され、他方のライン32はダイヤルZ
C37のグランドVSS 39に接続されている。一方
のライン32より出したライン4oとダイヤルIC37
のダイヤルパルススピード切替端子41に接続した切替
ライン24の間にはダイヤルパルススピード切替スイッ
チ43を設けてあり、またライン4oとダイヤルIC3
7のダイヤルパルスDTMF信号選択端子44に接続し
た選択入力ライン46の間にはダイヤルパルスDTMF
信号切替スイッチ46を接続している。前記各スイッチ
43.46の接点はライン47を介してライン36に接
続されている。
すように、局線から入力される端子3゜はライン31と
、ライン32とを介してスピーチネットワーク33に接
続されている。前記ライン31は抵抗34と、ダイオー
ド35とライン36を介してダイヤルIC37の電源V
DD 38に接続され、他方のライン32はダイヤルZ
C37のグランドVSS 39に接続されている。一方
のライン32より出したライン4oとダイヤルIC37
のダイヤルパルススピード切替端子41に接続した切替
ライン24の間にはダイヤルパルススピード切替スイッ
チ43を設けてあり、またライン4oとダイヤルIC3
7のダイヤルパルスDTMF信号選択端子44に接続し
た選択入力ライン46の間にはダイヤルパルスDTMF
信号切替スイッチ46を接続している。前記各スイッチ
43.46の接点はライン47を介してライン36に接
続されている。
従来はこのように構成され、ダイヤルノ<ルススピード
切換スイッチ43を切りかえることによつて、ライン4
2を介して端子41にHレベルまたはLレベルの入力が
加わり、またダイヤルパルスDTMF信号選択スイッチ
46金切りかえることによって、ライン46を介して端
子44にHレベル又はLレベルの入力が加わり、端子4
1にHレベル、端子44にHレベルの入力が加わったと
き、ダイヤルIC37は20pps のダイヤルパルス
信号が送出できる状態になり、端子41にLレベル、端
子44にHレベルの入力が加わったとき、ダイヤルIC
37は10pp8の信号が送出できる状態になり、端子
41にHレベル又Lレベル。
切換スイッチ43を切りかえることによつて、ライン4
2を介して端子41にHレベルまたはLレベルの入力が
加わり、またダイヤルパルスDTMF信号選択スイッチ
46金切りかえることによって、ライン46を介して端
子44にHレベル又はLレベルの入力が加わり、端子4
1にHレベル、端子44にHレベルの入力が加わったと
き、ダイヤルIC37は20pps のダイヤルパルス
信号が送出できる状態になり、端子41にLレベル、端
子44にHレベルの入力が加わったとき、ダイヤルIC
37は10pp8の信号が送出できる状態になり、端子
41にHレベル又Lレベル。
端子44にLレベルの入力が加わったときダイヤルIC
37はDTMF信号が送出できる状態になり、それぞれ
切替スイッチ43とダイヤルパルスDTMF信号選択ス
イッチ46と全ユーザー側で切替えて使用するものであ
った。
37はDTMF信号が送出できる状態になり、それぞれ
切替スイッチ43とダイヤルパルスDTMF信号選択ス
イッチ46と全ユーザー側で切替えて使用するものであ
った。
発明が解決しようとする問題点
このような従来の構成では、ダイヤルパルス信号の10
pp8 、20 pp8 とDTMF信号を切りか
えるのに、各スイッチを2個必要とし、この各スイッチ
が2個あるため、プリント基板実装上、場所の制約をう
けそのレイアウトが複雑となったり、コストが高くなる
という問題点があった。本発明は、このような問題点を
解決するもので、プリント基板の簡略化を計ることを目
的とする。
pp8 、20 pp8 とDTMF信号を切りか
えるのに、各スイッチを2個必要とし、この各スイッチ
が2個あるため、プリント基板実装上、場所の制約をう
けそのレイアウトが複雑となったり、コストが高くなる
という問題点があった。本発明は、このような問題点を
解決するもので、プリント基板の簡略化を計ることを目
的とする。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、一方の端子より
並列に抵抗と順方向のダイオードを接続し、ダイオード
のカソードからコンデンサと抵抗をGNDに接続すると
ともに前記ダイオードのカソードからダイヤルICのダ
イヤルパルスD TMF信号選択端子に接続し、さらに
この端子より抵抗を介してダイヤルICのダイヤルパル
ススピード切替端子に接続するとともに前記ダイヤルパ
ルスDTMF信号選択端子、および前記ダイヤルスピー
ド切替端子がそれぞれG N D f、(コモンとした
、1回路3接点のスイッチに接続するものである。
並列に抵抗と順方向のダイオードを接続し、ダイオード
のカソードからコンデンサと抵抗をGNDに接続すると
ともに前記ダイオードのカソードからダイヤルICのダ
イヤルパルスD TMF信号選択端子に接続し、さらに
この端子より抵抗を介してダイヤルICのダイヤルパル
ススピード切替端子に接続するとともに前記ダイヤルパ
ルスDTMF信号選択端子、および前記ダイヤルスピー
ド切替端子がそれぞれG N D f、(コモンとした
、1回路3接点のスイッチに接続するものである。
作 用
この構成によりスイッチがダイヤルパルススピード切替
え端子に接続されたとき、ダイヤルパルススピード切替
端子はLレベルの入力を受け、それと同時にダイヤルパ
ルスDTMF信号選択端子はHレベルの入力を受け、ダ
イヤルICは、10ppsの信号が送出できる状態にな
り、スイッチが、ダイヤルパルスDTMF信号選択端子
に接続されたとき、ダイヤルパルスDTMF信号選択端
子はLレベルの入力を受け、それと同時にダイヤルパル
ススピード切替端子はHレベルの入力を受け、ダイヤル
ICi、DTMF信号が送出できる状態になり、スイッ
チがダイヤルパルススピード切替端子、ダイヤルパルス
DTMF信号選択端子のどちらにも接続されていないと
き、ダイヤルパルススピード切替端子、DTMF信号選
択端子はどちらもHレベルの入力を受け、ダイヤルIC
は20pp8の信号が送出できる状態になる。
え端子に接続されたとき、ダイヤルパルススピード切替
端子はLレベルの入力を受け、それと同時にダイヤルパ
ルスDTMF信号選択端子はHレベルの入力を受け、ダ
イヤルICは、10ppsの信号が送出できる状態にな
り、スイッチが、ダイヤルパルスDTMF信号選択端子
に接続されたとき、ダイヤルパルスDTMF信号選択端
子はLレベルの入力を受け、それと同時にダイヤルパル
ススピード切替端子はHレベルの入力を受け、ダイヤル
ICi、DTMF信号が送出できる状態になり、スイッ
チがダイヤルパルススピード切替端子、ダイヤルパルス
DTMF信号選択端子のどちらにも接続されていないと
き、ダイヤルパルススピード切替端子、DTMF信号選
択端子はどちらもHレベルの入力を受け、ダイヤルIC
は20pp8の信号が送出できる状態になる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例による電話機の回路図であ
る。第1図において、局線からの入力が端子1よシ入り
ライン2とGNDライン3を介してスピーチネットワー
ク4に接続されている。一方ライン2の途中より制限抵
抗5および、順方向ダイオード6を介してダイヤルIC
7のvDD側(電源)に接続すると共に、前記ダイヤル
IC7の他端はライン8を介してvss(グランド側)
に接続している。また、前記制限抵抗5と前記ダイオー
ド6との間より導出し制限抵抗9とダイオード10を介
し、1回路3接点の切替スイッチ11と前記ダイヤルI
C7のダイヤルパルスDTMF信号選択端12の1端子
11bの間に接続したライン13に接続されている。前
記切替スイッチ11のコモン11aは前記GNDライン
3に接続し、接片14がDTMF用接点11b、1op
pS用接点11c、20pps用接点11dに切替える
ようにしている。さらに前記ライン13とGNDライン
3の間には、ライン18を通して平滑用のコンデンサ〜
16と、このコンデンサ−16の放電用とプルダウン用
の抵抗17とが並列に接続される。前記切替スイッチ1
1の接点11cは、ライン19を介してダイヤルICy
のダイヤルパルススピード切替端子20に接続され、前
記ライン19と、前記ライン13との間にはプルダウン
用および、プルアップ用の抵抗21が接続されている。
る。第1図において、局線からの入力が端子1よシ入り
ライン2とGNDライン3を介してスピーチネットワー
ク4に接続されている。一方ライン2の途中より制限抵
抗5および、順方向ダイオード6を介してダイヤルIC
7のvDD側(電源)に接続すると共に、前記ダイヤル
IC7の他端はライン8を介してvss(グランド側)
に接続している。また、前記制限抵抗5と前記ダイオー
ド6との間より導出し制限抵抗9とダイオード10を介
し、1回路3接点の切替スイッチ11と前記ダイヤルI
C7のダイヤルパルスDTMF信号選択端12の1端子
11bの間に接続したライン13に接続されている。前
記切替スイッチ11のコモン11aは前記GNDライン
3に接続し、接片14がDTMF用接点11b、1op
pS用接点11c、20pps用接点11dに切替える
ようにしている。さらに前記ライン13とGNDライン
3の間には、ライン18を通して平滑用のコンデンサ〜
16と、このコンデンサ−16の放電用とプルダウン用
の抵抗17とが並列に接続される。前記切替スイッチ1
1の接点11cは、ライン19を介してダイヤルICy
のダイヤルパルススピード切替端子20に接続され、前
記ライン19と、前記ライン13との間にはプルダウン
用および、プルアップ用の抵抗21が接続されている。
上記構成において左とえば10pps用の電話機しか使
用できないユーザーの場合は、切替スイッチ11を接点
11Cに切替える。この切替えによってコモン11aと
ライン19とに入力され、ダイヤルIC7のダイヤルパ
ルススピード切替端子20にLレベルの入力を与えると
ともに、切替スイッチ11bの端子がオープンになった
ことにより、抵抗6,9、ダイオード1oを介しライン
13よりHレベルの入力が前記ダイヤルIC7のダイヤ
ルパルスDTMF信号選択端子12に与えられる。
用できないユーザーの場合は、切替スイッチ11を接点
11Cに切替える。この切替えによってコモン11aと
ライン19とに入力され、ダイヤルIC7のダイヤルパ
ルススピード切替端子20にLレベルの入力を与えると
ともに、切替スイッチ11bの端子がオープンになった
ことにより、抵抗6,9、ダイオード1oを介しライン
13よりHレベルの入力が前記ダイヤルIC7のダイヤ
ルパルスDTMF信号選択端子12に与えられる。
このことにより、ダイヤルIC7は10ppsに切替っ
て信号が送出される状態になる。また2゜pps用の電
話機しか使用できないユーザーの場合は、切替スイッチ
11を20pps用接点11dに切替える。この切替え
によって、抵抗5.抵抗9、ダイオード1oを介してラ
イン13よりダイヤルIC7のダイヤルパルスDTMF
信号選択端子12にHレベルの入力が与えられるととも
に、ライン13とライン19との間に設けた抵抗21を
介してダイヤルIC了のダイヤルパルススピード切替端
子2oにHレベルの入力が与えられる。
て信号が送出される状態になる。また2゜pps用の電
話機しか使用できないユーザーの場合は、切替スイッチ
11を20pps用接点11dに切替える。この切替え
によって、抵抗5.抵抗9、ダイオード1oを介してラ
イン13よりダイヤルIC7のダイヤルパルスDTMF
信号選択端子12にHレベルの入力が与えられるととも
に、ライン13とライン19との間に設けた抵抗21を
介してダイヤルIC了のダイヤルパルススピード切替端
子2oにHレベルの入力が与えられる。
次にPTMF信号用の電話機しか使用できないユーザー
の場合は、切替スイッチ11をDTMF接点11bに切
替える。この切替えによって、コモン接点11aよりD
TMF接点11b、ライン13を介してダイヤルIC7
のダイヤルパルスDTMF信号選択端子12にLレベル
の入力を与えるとともに、ライン13とライン19との
間に設けた抵抗21を介してダイヤルIC7のダイヤル
パルススピード切替端子20にLレベルの入力を与える
。
の場合は、切替スイッチ11をDTMF接点11bに切
替える。この切替えによって、コモン接点11aよりD
TMF接点11b、ライン13を介してダイヤルIC7
のダイヤルパルスDTMF信号選択端子12にLレベル
の入力を与えるとともに、ライン13とライン19との
間に設けた抵抗21を介してダイヤルIC7のダイヤル
パルススピード切替端子20にLレベルの入力を与える
。
こうして、ダイヤルパルスDTMF信号選択端子12と
、ダイヤルパルススピード切替端子20にソレソれHレ
ベルおよびLレベルの入力が与えられることによって、
ダイヤルICy内で選択信号の選択を行うのである。し
たがって、1つの1回路3接点からなる切替スイッチに
よってユーザーの使用せんとする信号の選択が、自由に
行なえることになり、1つの切替スイッチでまかなえる
ことになる。
、ダイヤルパルススピード切替端子20にソレソれHレ
ベルおよびLレベルの入力が与えられることによって、
ダイヤルICy内で選択信号の選択を行うのである。し
たがって、1つの1回路3接点からなる切替スイッチに
よってユーザーの使用せんとする信号の選択が、自由に
行なえることになり、1つの切替スイッチでまかなえる
ことになる。
発明の効果
前記実施例の説明より明らかなように本発明は、ダイヤ
ルパルスDTMF信号選択端子側へ抵抗とダイオードに
よって入力させ、かつ、DTMF接点とダイヤルICの
端子との間のラインとの間に抵抗を介在してそれぞれダ
イヤルICへ入力せしめるようにして切替スイッチの接
点と接続するようにしたから、切替スイッチは1個でま
かなえることになり、コストが低減されるとともに2つ
のスイッチを電話機に組込まなければならない従来に比
べて、プリント基板の位置の制約も緩和される効果を有
するものである。
ルパルスDTMF信号選択端子側へ抵抗とダイオードに
よって入力させ、かつ、DTMF接点とダイヤルICの
端子との間のラインとの間に抵抗を介在してそれぞれダ
イヤルICへ入力せしめるようにして切替スイッチの接
点と接続するようにしたから、切替スイッチは1個でま
かなえることになり、コストが低減されるとともに2つ
のスイッチを電話機に組込まなければならない従来に比
べて、プリント基板の位置の制約も緩和される効果を有
するものである。
第1図は本発明の一実施例の電話機の回路図、第2図は
従来の電話機の回路図である。 6i、9.21・・・・・抵抗、7・・・・・・ダイヤ
ルIC。 6.1o・・・・・・ダイオード、11・・・・・・切
替スイッチ、12・・・・・・ダイヤルパルスDTMF
信号選択端子、1oベー。 2o・・・・・・ダイヤルパルススピード切替端子。
従来の電話機の回路図である。 6i、9.21・・・・・抵抗、7・・・・・・ダイヤ
ルIC。 6.1o・・・・・・ダイオード、11・・・・・・切
替スイッチ、12・・・・・・ダイヤルパルスDTMF
信号選択端子、1oベー。 2o・・・・・・ダイヤルパルススピード切替端子。
Claims (1)
- 一方の端子より並列に抵抗と順方向のダイオードを接続
し、ダイオードのカソードからコンデンサと抵抗をGN
Dに接続するとともに前記ダイオードのカソードからダ
イヤルICのダイヤルパルスDTMF信号選択端子に接
続し、さらにこの端子より抵抗を介してダイヤルICの
ダイヤルパルススピード切替端子に接続するとともに前
記ダイヤルパルスDTMF信号選択端子、および前記ダ
イヤルパルススピード切替端子がそれぞれGNDをコモ
ンとした1回路3接点のスイッチに接続してなる電話機
の回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11296286A JPS62269449A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 電話機の回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11296286A JPS62269449A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 電話機の回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62269449A true JPS62269449A (ja) | 1987-11-21 |
Family
ID=14599894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11296286A Pending JPS62269449A (ja) | 1986-05-16 | 1986-05-16 | 電話機の回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62269449A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02257740A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-18 | Meisei Electric Co Ltd | 自動ダイヤル電話機 |
| JPH07336424A (ja) * | 1994-06-10 | 1995-12-22 | Nec Corp | ダイヤル種別設定方式 |
-
1986
- 1986-05-16 JP JP11296286A patent/JPS62269449A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02257740A (ja) * | 1989-03-30 | 1990-10-18 | Meisei Electric Co Ltd | 自動ダイヤル電話機 |
| JPH07336424A (ja) * | 1994-06-10 | 1995-12-22 | Nec Corp | ダイヤル種別設定方式 |
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