JPS62270902A - 電力ケ−ブル事故検知センサ - Google Patents
電力ケ−ブル事故検知センサInfo
- Publication number
- JPS62270902A JPS62270902A JP61115673A JP11567386A JPS62270902A JP S62270902 A JPS62270902 A JP S62270902A JP 61115673 A JP61115673 A JP 61115673A JP 11567386 A JP11567386 A JP 11567386A JP S62270902 A JPS62270902 A JP S62270902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- power cable
- accident
- cladding
- cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Communication Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
[産業上の利用分野]
本発明は電力ケーブルの外傷、絶縁破壊等の事故を検知
するセンナとして光ファイバを用いた雷す1ケーブル車
故ゆ類セン+じ田1オるものである。
するセンナとして光ファイバを用いた雷す1ケーブル車
故ゆ類セン+じ田1オるものである。
〔従来の技術]
洞道或いは管路等に布設される電力ケーブルは外傷や絶
縁体の劣化によって性能低下が起こり、遂には絶縁破壊
に至り、運転条件によっては大きな損傷を受ける地絡事
故が生じることになる。しかし、これらの事故では絶縁
破壊が生じ電気所の運転用制御10機器に異変が生じた
後に、初めて事故の発生を知るのが現状であり、事故点
は定としては系統を停止した状態で行なうマレ−ループ
法やパルスレーダ法が用いられている。しかし、これら
の標定法では位置標定精度が悪いことや、その設置に時
間がかかる等の問題があり、人為的巡視に依存する割合
が大ぎい。
縁体の劣化によって性能低下が起こり、遂には絶縁破壊
に至り、運転条件によっては大きな損傷を受ける地絡事
故が生じることになる。しかし、これらの事故では絶縁
破壊が生じ電気所の運転用制御10機器に異変が生じた
後に、初めて事故の発生を知るのが現状であり、事故点
は定としては系統を停止した状態で行なうマレ−ループ
法やパルスレーダ法が用いられている。しかし、これら
の標定法では位置標定精度が悪いことや、その設置に時
間がかかる等の問題があり、人為的巡視に依存する割合
が大ぎい。
このような問題を解決する方策として、最近、第6図に
示すように、導体1を絶縁体2及び介在層3で被覆した
電力ケーブルの最外被覆層ないし保護層(図示せず)に
光ファイバ4を設置し、ケーブルに外傷が生じた時に起
こる光ファイバ4の破損・破断を0TDR(Optic
al TimeDomain Reflccto@
etry)を利用して、第7図に示すような後方散乱光
レベル変化から求めようとすることが考えられている。
示すように、導体1を絶縁体2及び介在層3で被覆した
電力ケーブルの最外被覆層ないし保護層(図示せず)に
光ファイバ4を設置し、ケーブルに外傷が生じた時に起
こる光ファイバ4の破損・破断を0TDR(Optic
al TimeDomain Reflccto@
etry)を利用して、第7図に示すような後方散乱光
レベル変化から求めようとすることが考えられている。
この方式では光ファイバ4に異常がない場合には軌跡5
を画くが、光ファイバ4に破断・損傷が生じた場合には
光フアイバ破損点からの反射光が現われ、破線で示す軌
跡6となることから、破損点の標定を行なっている。
を画くが、光ファイバ4に破断・損傷が生じた場合には
光フアイバ破損点からの反射光が現われ、破線で示す軌
跡6となることから、破損点の標定を行なっている。
[発明が解決しようとする問題点]
ところが、この方式では、光ファイバ4に破断するほど
の損傷が生じない場合には判定が困難であり、例えば電
力ケーブルに加わる負荷が非常に小さい条n下での絶縁
破壊に対しては、その影響が第1図の光ファイバ4にま
で及ばず、異常を検知できない。
の損傷が生じない場合には判定が困難であり、例えば電
力ケーブルに加わる負荷が非常に小さい条n下での絶縁
破壊に対しては、その影響が第1図の光ファイバ4にま
で及ばず、異常を検知できない。
更に、第6図のごとく光ファイバ4をケーブルに設置す
る場合には、ケーブルの熱的機械力から光ファイバ4を
守るための保MFFtが必要となるが、この保護層のた
めに光ファイバ4には事故等による変化が伝わりにくく
、誤標定をする確・率が高いと言える。
る場合には、ケーブルの熱的機械力から光ファイバ4を
守るための保MFFtが必要となるが、この保護層のた
めに光ファイバ4には事故等による変化が伝わりにくく
、誤標定をする確・率が高いと言える。
本発明の1−]的は前記した従来技術の欠点を解消し、
電力ケーブルに発生した異常を高感度、高精度かつ安価
に検出することができる新規な電力ケーブル事故検知セ
ンサを提供することにある。
電力ケーブルに発生した異常を高感度、高精度かつ安価
に検出することができる新規な電力ケーブル事故検知セ
ンサを提供することにある。
r問題点を解決するための手段]
本発明は、クラッドの厚みをコア径の約1/10〜1/
20とした薄肉クラッド光ファイバ部とクラッドの厚み
がコア径の約1/1〜1/8で通常通信用として使用さ
れる厚肉クラッド光ファイバ部とが交互に形成さ机た光
ファイバを電力ケーブルに設けてなるものである。薄肉
クラッド光ファイバ部と厚肉クラッド光ファイバ部とは
これら光ファイバの融着接続あるいはクラッドの化学的
処理などにより形成される。光ファイバは電力ケーブル
の防食層やケーブル外周に設【ノられる。
20とした薄肉クラッド光ファイバ部とクラッドの厚み
がコア径の約1/1〜1/8で通常通信用として使用さ
れる厚肉クラッド光ファイバ部とが交互に形成さ机た光
ファイバを電力ケーブルに設けてなるものである。薄肉
クラッド光ファイバ部と厚肉クラッド光ファイバ部とは
これら光ファイバの融着接続あるいはクラッドの化学的
処理などにより形成される。光ファイバは電力ケーブル
の防食層やケーブル外周に設【ノられる。
[作 用]
電力ケーブルに外傷や絶縁破壊が生じると、薄肉クラッ
ド光ファイバ部に側圧が作用で局部的な屈曲が起こり、
マイクロベンド損が発生する。このマイクロベンド損に
より後方散乱光のレベルが低下することから電力ケーブ
ル事故及び事故点を検出できる。また光フアイバ全長が
薄肉クラッド光ファイバではなり、薄肉クラッド光ファ
イバと厚肉光ノiJイバとが交互に形成された光フアイ
バ構造となっているので、外部雑音によるSN比の低下
も避けられる。
ド光ファイバ部に側圧が作用で局部的な屈曲が起こり、
マイクロベンド損が発生する。このマイクロベンド損に
より後方散乱光のレベルが低下することから電力ケーブ
ル事故及び事故点を検出できる。また光フアイバ全長が
薄肉クラッド光ファイバではなり、薄肉クラッド光ファ
イバと厚肉光ノiJイバとが交互に形成された光フアイ
バ構造となっているので、外部雑音によるSN比の低下
も避けられる。
[実施例]
以下に、本発明の実施例を図面を参照しながら詳細に説
明する。
明する。
第1図に本発明の電力ケーブル事故検知センリの主要素
子となる光ファイバ7の構造を示す。同図において、8
はクラッド9の厚みがコア10の径の1/10〜1/2
0である薄肉クラッド層を有する薄肉クラッド光ファイ
バ部であり、11はクラッド12の厚みがコア径13の
1/1〜1/8程度の通常通信用光ファイバとして使用
される厚肉クラッド光ファイバ部である。薄肉クラッド
光ファイバ部8と厚肉クラッド光ファイバ部11とは交
互にR着接続によって線状に一体化されている。
子となる光ファイバ7の構造を示す。同図において、8
はクラッド9の厚みがコア10の径の1/10〜1/2
0である薄肉クラッド層を有する薄肉クラッド光ファイ
バ部であり、11はクラッド12の厚みがコア径13の
1/1〜1/8程度の通常通信用光ファイバとして使用
される厚肉クラッド光ファイバ部である。薄肉クラッド
光ファイバ部8と厚肉クラッド光ファイバ部11とは交
互にR着接続によって線状に一体化されている。
このようにして構成された光ファイバ7は第2図に示ず
如く電力ケーブルの遮蔽層′14及び防食層15に保護
被覆で補強されて配設されている。なお、1は導体、2
は絶縁体である。更に第2図の電力ケーブルはその端末
部で光ファイバ7が引き出されており、引き出された光
ファイバ7は0TDRSi!1ffi(図示せず)に接
続されている。
如く電力ケーブルの遮蔽層′14及び防食層15に保護
被覆で補強されて配設されている。なお、1は導体、2
は絶縁体である。更に第2図の電力ケーブルはその端末
部で光ファイバ7が引き出されており、引き出された光
ファイバ7は0TDRSi!1ffi(図示せず)に接
続されている。
OT D R装置の光源から、光ファイバ7に入射され
たパルス光は光ファイバ7を伝播するが、光フアイバ7
内で生じるレイリー散乱により反射光成分である後方散
乱光が光源側に戻ってくる。この後方散乱光強度及び後
方散乱光と入射パルス光との遅延時間の測定により、第
3図の実線で示す軌跡16がデータとして17られる。
たパルス光は光ファイバ7を伝播するが、光フアイバ7
内で生じるレイリー散乱により反射光成分である後方散
乱光が光源側に戻ってくる。この後方散乱光強度及び後
方散乱光と入射パルス光との遅延時間の測定により、第
3図の実線で示す軌跡16がデータとして17られる。
本実施例では第1図の薄肉クラッド光ファイバ部8と厚
肉クラッド光ファイバ部11を融着接続によって一体化
しているため、電力ケーブル事故が生じない場合でも第
3図のごとく簿・厚クラッド光ファイバ部8.11の接
続部で段差が生じる。第3図で17は薄肉クラッド光フ
ァイバ部8による後方散乱光のレベル低下部分、18は
厚内クラッド光ファイバ部11による後方散乱光のレベ
ル低下部分である。従って、薄肉クラッド光ファイバ部
8の位置が明確に標定できる構成となっている。
肉クラッド光ファイバ部11を融着接続によって一体化
しているため、電力ケーブル事故が生じない場合でも第
3図のごとく簿・厚クラッド光ファイバ部8.11の接
続部で段差が生じる。第3図で17は薄肉クラッド光フ
ァイバ部8による後方散乱光のレベル低下部分、18は
厚内クラッド光ファイバ部11による後方散乱光のレベ
ル低下部分である。従って、薄肉クラッド光ファイバ部
8の位置が明確に標定できる構成となっている。
このような構成の本実施例の電力ケーブル事故検知セン
ナでは、電力ケーブルに外傷や絶縁破壊事故等が生じる
と薄肉クラッド光ファイバ部8に側圧或いは局所的な屈
曲が生じ、いわゆる高感度な?イクロベンド損が発生し
、後方散乱光レベル分布は第3図の破線で示す軌跡19
のようになり、事故点20の近傍位置の後方散乱光レベ
ルが低下し、事故及び事故点を容易に判定できる。なお
、マイク[1ベンド損は周知の現像であるが、通常構造
の光ファイバでは補強層等により被覆されるため低感度
なものと言える。これに対して本実施例では薄肉クラッ
ド光ファイバ部8を設けることによって高次モードの漏
洩を積極的に促して極めて高感度なものとしている。更
に、光ファイバ7の全長を薄肉クラッド光ファイバにす
ると、外部雑音の影響を受は易<SN比の低下につなが
るが、薄肉クラッド光ファイバ部8を光ファイバ7に対
し、局部的ないし不連続的な多点設買方式としているの
で、この問題は回避される。
ナでは、電力ケーブルに外傷や絶縁破壊事故等が生じる
と薄肉クラッド光ファイバ部8に側圧或いは局所的な屈
曲が生じ、いわゆる高感度な?イクロベンド損が発生し
、後方散乱光レベル分布は第3図の破線で示す軌跡19
のようになり、事故点20の近傍位置の後方散乱光レベ
ルが低下し、事故及び事故点を容易に判定できる。なお
、マイク[1ベンド損は周知の現像であるが、通常構造
の光ファイバでは補強層等により被覆されるため低感度
なものと言える。これに対して本実施例では薄肉クラッ
ド光ファイバ部8を設けることによって高次モードの漏
洩を積極的に促して極めて高感度なものとしている。更
に、光ファイバ7の全長を薄肉クラッド光ファイバにす
ると、外部雑音の影響を受は易<SN比の低下につなが
るが、薄肉クラッド光ファイバ部8を光ファイバ7に対
し、局部的ないし不連続的な多点設買方式としているの
で、この問題は回避される。
なお、薄肉クラッド光ファイバ部を有する線状一体化さ
れた光ファイバの構成として、上記実施例の81着接続
でなく、第4図に示すようにクラッド部を局部的に化学
処理等によって溶解させて作成してもよい。この実施例
による後方散乱光レベルの分布は第5図の実線21(通
常時)と破線22(事故時)となる。
れた光ファイバの構成として、上記実施例の81着接続
でなく、第4図に示すようにクラッド部を局部的に化学
処理等によって溶解させて作成してもよい。この実施例
による後方散乱光レベルの分布は第5図の実線21(通
常時)と破線22(事故時)となる。
[発明の効果]
以上要するに本発明によれば次のような優れた効果を元
厚する。
厚する。
(1) 事故検知センサとしての光フアイバ中に薄肉
クラッド光ファイバ部を設け、薄肉クラッド光ファイバ
部の高感度な変化を利用しているので、電力ケーブルの
地絡事故等の高エネルギによる損傷のみならず、微地格
、外傷等の微小な事故損傷も検知可能である。
クラッド光ファイバ部を設け、薄肉クラッド光ファイバ
部の高感度な変化を利用しているので、電力ケーブルの
地絡事故等の高エネルギによる損傷のみならず、微地格
、外傷等の微小な事故損傷も検知可能である。
(2) 事故検知を行なうセンサとして、光フアイバ
以外の素子或いは治具を全く必要とせず、また特定波長
で測定する必要もない。このため、測定系の簡素化が図
れ、取扱いも容易であると共にコストを低減できる。
以外の素子或いは治具を全く必要とせず、また特定波長
で測定する必要もない。このため、測定系の簡素化が図
れ、取扱いも容易であると共にコストを低減できる。
(3) 事故検知センサ部を電力ケーブルと一体化し
て構成できるため、事故発生前より電力ケーブルの状態
を常v1監視し、事故の有無、事故点の標定を短時間で
行なうことができる。
て構成できるため、事故発生前より電力ケーブルの状態
を常v1監視し、事故の有無、事故点の標定を短時間で
行なうことができる。
第1図は本発明に係る電力ケーブル事故検知センサに用
いられる光ファイバの一実施例を示づ縦断面図、第2図
は同光ファイバを電力ケーブルに装着した状態の横断面
図、第3図は同型カケープルにより事故標定を実施した
場合の後方散乱光のレベル変化を示す特性図、第4図は
本発明の他の実施例に係る光ファイバの縦断面図、第5
図は同光ファイバを用いた電力ケーブル事故標定を実施
した場合の後方散乱光のレベルで変化を示す特性図、第
6図は従来の事故検知センサを装着した電力ケーブルの
横断面図、第7図は同型カケープルにより事故標定を実
施した場合の後方散乱光のレベル変化を示す特性図であ
る。 図中、1は導体、2は絶縁体、3はfr在居、4は光フ
ァイバ、7は光ファイバ、8は薄肉クラッド光ファイバ
部、9.12はクラッド、10゜13はコア、11は厚
内クラッド光ファイバ部、14は遮蔽層、15は防食層
である。 代理人弁理士 RI311 利 幸 ゼ悩艇心架Δ(さ呈
いられる光ファイバの一実施例を示づ縦断面図、第2図
は同光ファイバを電力ケーブルに装着した状態の横断面
図、第3図は同型カケープルにより事故標定を実施した
場合の後方散乱光のレベル変化を示す特性図、第4図は
本発明の他の実施例に係る光ファイバの縦断面図、第5
図は同光ファイバを用いた電力ケーブル事故標定を実施
した場合の後方散乱光のレベルで変化を示す特性図、第
6図は従来の事故検知センサを装着した電力ケーブルの
横断面図、第7図は同型カケープルにより事故標定を実
施した場合の後方散乱光のレベル変化を示す特性図であ
る。 図中、1は導体、2は絶縁体、3はfr在居、4は光フ
ァイバ、7は光ファイバ、8は薄肉クラッド光ファイバ
部、9.12はクラッド、10゜13はコア、11は厚
内クラッド光ファイバ部、14は遮蔽層、15は防食層
である。 代理人弁理士 RI311 利 幸 ゼ悩艇心架Δ(さ呈
Claims (2)
- (1)クラッドの厚みをコア径の約1/10〜1/20
とした薄肉クラッド光ファイバ部とクラッドの厚みをコ
ア径の約1/1〜1/8とした厚肉クラッド光ファイバ
部とが交互に形成された光ファイバが電力ケーブルに設
けられていることを特徴とする電力ケーブル事故検知セ
ンサ。 - (2)上記光ファイバが上記電力ケーブルの防食層内及
びケーブル外周に設けられていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の電力ケーブル事故検知センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61115673A JPS62270902A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電力ケ−ブル事故検知センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61115673A JPS62270902A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電力ケ−ブル事故検知センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62270902A true JPS62270902A (ja) | 1987-11-25 |
Family
ID=14668457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61115673A Pending JPS62270902A (ja) | 1986-05-20 | 1986-05-20 | 電力ケ−ブル事故検知センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62270902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02159925A (ja) * | 1988-12-13 | 1990-06-20 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 落雷点標定システム |
-
1986
- 1986-05-20 JP JP61115673A patent/JPS62270902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02159925A (ja) * | 1988-12-13 | 1990-06-20 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 落雷点標定システム |
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