JPS62271613A - 複合加工装置 - Google Patents
複合加工装置Info
- Publication number
- JPS62271613A JPS62271613A JP11123086A JP11123086A JPS62271613A JP S62271613 A JPS62271613 A JP S62271613A JP 11123086 A JP11123086 A JP 11123086A JP 11123086 A JP11123086 A JP 11123086A JP S62271613 A JPS62271613 A JP S62271613A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation
- reamer
- tool
- speed
- spindle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〈産業上の利用分野〉
本発明は同心性を要求される第1加工個所と第2加工個
所を同一の加工主軸に設けた異種工具により個別に加工
する複合加工装置に関するものである。
所を同一の加工主軸に設けた異種工具により個別に加工
する複合加工装置に関するものである。
〈従来の技術〉
かかる複合加工の具体例として、自動車エンジンのシリ
ンダヘッド加工におけるバルブシート面のリセッシング
加工とバルブステムガイド穴のリーマ加工があり、第3
1!lに示す加工ヘッドが使用されている。
ンダヘッド加工におけるバルブシート面のリセッシング
加工とバルブステムガイド穴のリーマ加工があり、第3
1!lに示す加工ヘッドが使用されている。
かかる加工ヘッド50の構成を説明する。ヘソド本体5
1には中空主軸52が回転軸承され、一端に固着された
プーリ52を介して電動機53と連結され回転駆動され
る。中空主軸52内には同心状に第1スリーブ54と第
20ツド55が挿通され、第1スリーブ54の一端は、
主軸端面に固着された工具ヘッド56のリセッシング機
構に連結され、他端は主軸後方に突出され、支持体57
に設けられたリセス送り用進退駆動装W58と相対回転
のみ許容されて連結されている。第20ツド55は第1
スリーブ54の中心に挿通され、その一端はリーマ保持
体59に連結され、他端は第1スリーブの後方に突出し
、回転継手61を介してリーマ送り用シリンダ60と連
結されている。
1には中空主軸52が回転軸承され、一端に固着された
プーリ52を介して電動機53と連結され回転駆動され
る。中空主軸52内には同心状に第1スリーブ54と第
20ツド55が挿通され、第1スリーブ54の一端は、
主軸端面に固着された工具ヘッド56のリセッシング機
構に連結され、他端は主軸後方に突出され、支持体57
に設けられたリセス送り用進退駆動装W58と相対回転
のみ許容されて連結されている。第20ツド55は第1
スリーブ54の中心に挿通され、その一端はリーマ保持
体59に連結され、他端は第1スリーブの後方に突出し
、回転継手61を介してリーマ送り用シリンダ60と連
結されている。
前記加工ヘッド50及び支持体57並びにシリンダ60
は送りユニットとしての摺動台80上に設置され、加工
位置、非加工位置に移動位置決めされる・ 前記工具ヘッド56のリセッシング機構としては、第2
図に示すように主軸軸線に対し傾斜してスライド61が
摺動可能に案内され、このスライド61には摺動方向と
直交する保合溝62が形成され、この係合溝62に係合
する係合子63が設けられ、前記第1スリーブ54の先
端部に固着されている。スライド61にはバルブシート
切削用のバイト64が設けられ、バイトの切刃は第1ス
リーブ54を後方へ移動させることにより円錐面に沿っ
て移動することになり、主軸回転によりバルブシート面
を円錐状に仕上加工することができる。
は送りユニットとしての摺動台80上に設置され、加工
位置、非加工位置に移動位置決めされる・ 前記工具ヘッド56のリセッシング機構としては、第2
図に示すように主軸軸線に対し傾斜してスライド61が
摺動可能に案内され、このスライド61には摺動方向と
直交する保合溝62が形成され、この係合溝62に係合
する係合子63が設けられ、前記第1スリーブ54の先
端部に固着されている。スライド61にはバルブシート
切削用のバイト64が設けられ、バイトの切刃は第1ス
リーブ54を後方へ移動させることにより円錐面に沿っ
て移動することになり、主軸回転によりバルブシート面
を円錐状に仕上加工することができる。
前記リーマ保持体59によりリーマ65の一端柄部が保
持され、工具ヘッド56に対してはガイドブツシュ66
を介して進退可能に案内されている。このリーマ65は
リセンシング加工時には加工に関与しないように後方に
退没されており、リセッシング加工が行われてから、リ
ーマを前進させステムガイド穴の内面仕上げを行う。
持され、工具ヘッド56に対してはガイドブツシュ66
を介して進退可能に案内されている。このリーマ65は
リセンシング加工時には加工に関与しないように後方に
退没されており、リセッシング加工が行われてから、リ
ーマを前進させステムガイド穴の内面仕上げを行う。
かかる構成の加工ヘッドにおいては、リセッシング加工
は主軸を比較的低速回転させてバルブシート面の仕上げ
加工を行い、リーマ加工に入る前に主軸を高速回転に切
替え高速回転が安定するのを待ってからリーマ加工に入
っていた。
は主軸を比較的低速回転させてバルブシート面の仕上げ
加工を行い、リーマ加工に入る前に主軸を高速回転に切
替え高速回転が安定するのを待ってからリーマ加工に入
っていた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
かかる低速回転から高速回転への速度変換途中において
はリーマ加工の加工条件又は加工精度の変化が予想され
、従来においては加工が行われていない、このため加工
アイドル時間となり、サイクルタイムがこの分だけ長く
なっていた。
はリーマ加工の加工条件又は加工精度の変化が予想され
、従来においては加工が行われていない、このため加工
アイドル時間となり、サイクルタイムがこの分だけ長く
なっていた。
〈問題点を解決するための手段〉
本発明はかかる問題点を解決するために速度変換中にお
いてもリーマ加工が行えるようにしたものであり、回転
速度が変化する過程においても加工面に与える影響をな
くするべく回転当りのリーマ送り量を一定にするリーマ
送り制御手段を付加したものである。
いてもリーマ加工が行えるようにしたものであり、回転
速度が変化する過程においても加工面に与える影響をな
くするべく回転当りのリーマ送り量を一定にするリーマ
送り制御手段を付加したものである。
詳しくは主軸1回転当りのリーマ送り量を一定にするた
めに主軸回転検出器を設け、この回転検出器の検出パル
スに同期してリーマを送る送り装置を設けたものである
。
めに主軸回転検出器を設け、この回転検出器の検出パル
スに同期してリーマを送る送り装置を設けたものである
。
〈作用〉
バルブシート面のリセッシング加工が終了した5一
段階で主軸駆動モータは、リーマ加工に適した回転速度
への変換がなされるが、速度変換開始とともにリーマ送
りは開始され、回転数に対する同期送りにより回転数の
増大に伴ってリーマ送り速度も高められる。この結果回
転当りのり−マ送り量は一定となり、パルプステムガイ
ド穴の仕上げ加工条件としては一定となり、仕上面精度
を低下させることなく、速度変換中にアイドル時間をな
くすることができる。
への変換がなされるが、速度変換開始とともにリーマ送
りは開始され、回転数に対する同期送りにより回転数の
増大に伴ってリーマ送り速度も高められる。この結果回
転当りのり−マ送り量は一定となり、パルプステムガイ
ド穴の仕上げ加工条件としては一定となり、仕上面精度
を低下させることなく、速度変換中にアイドル時間をな
くすることができる。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
主軸ヘッドの構成としては、上述した従来装置と基本的
に変わるものでなく、リーマ送り装置の構成に特徴を有
するので、この点を主にして説明する。
に変わるものでなく、リーマ送り装置の構成に特徴を有
するので、この点を主にして説明する。
第1図において、第20ツド55の後端部に固着された
回転スリーブ11は、ブラケット12に回転のみ許容さ
れている。ブラケット12にはナツト13が保持され、
ステップモータ14に連結された送りねじ15と螺合し
ている。
回転スリーブ11は、ブラケット12に回転のみ許容さ
れている。ブラケット12にはナツト13が保持され、
ステップモータ14に連結された送りねじ15と螺合し
ている。
前記第1スリーブ54の進退駆動装置58の構成として
は、第1スリーブ54を回転のみ許容して軸承す摺動ス
リーブ21が支持ブロックに摺動可能に案内され、この
支持ブロック22に穿設ささたシリンダ23にに嵌合す
るピストン24には半径方向に突子25が突設され、摺
動スリーブ21の外周に刻設された溝26と係合してい
る。
は、第1スリーブ54を回転のみ許容して軸承す摺動ス
リーブ21が支持ブロックに摺動可能に案内され、この
支持ブロック22に穿設ささたシリンダ23にに嵌合す
るピストン24には半径方向に突子25が突設され、摺
動スリーブ21の外周に刻設された溝26と係合してい
る。
前記主軸52を駆動する電動機30は、交流イバータモ
ータとなっており、主軸回転検出器31が設けられ、回
転速度交換手段として公知の周波数変換装置32が設け
られている。周波数変換装置32には、リセッシング加
工用の低速回転設定器33とリーマ加工用の高速回転設
定器34が切替可能に切替回路35を介して接続され、
又主軸回転検出器31にて検出した回転数が入力されて
いる。これにて回転数指令としての設定値と検出値が比
較され設定回転数に一致するまで電源周波数を高める作
用をなす0回転検出器31からは回転角に応じたパルス
が出力され、同期化回路37を介してステップモータ駆
動回路36に与えられる。同期化回路37はリーマ送り
開始指令としての速度切替指令と同時に回転検出パルス
をステップモータ駆動回路36に与えてリーマ送りを制
御する。この場合1回転当りの送り量に対応したパルス
を回転検出器31が出力するものであれば、前記同期化
回路37は速度切替指令に応じて開閉されるゲートにて
構成することができる。又回転検出器31のリセッシン
グ加工は、低速回転設定器33が選択され、これに応じ
た周波数の電源がモータに供給され、主軸を約80Or
pmで低速回転させる。ピストン24の左室に圧油を供
給すると、ピストン24とともに第1スリーブ54は右
進され、工具ヘッド56のスライド61を傾斜ガイドに
沿って半径方向外方向に向って移動させ、バイト64に
てパイプシート面を円錐状に仕上げ加工する。かくして
シート面のりセソジング加工が終了すると速度切替指令
が発せられ、高速回転設定器34が選択され、高速回転
させるべ(周波数変換切替えがなされ、更に同期化回路
37が有効にされステップモータ駆動回路36を介して
、回転検出器31から与えられるパルスに同期してステ
ップモータ14を回転させ、リーマ送りを開始する。こ
のリーマ送り量は主軸回転当り一定の送りとなり、主軸
同転数が変化している過程においても加工条件は一定と
なり、仕上げ面精度は確保されることになる。尚リーマ
の戻し動作は同期化回路37を無効にし、ステップモー
タ駆動回′路に戻し指令パルスを与えれば良い。
ータとなっており、主軸回転検出器31が設けられ、回
転速度交換手段として公知の周波数変換装置32が設け
られている。周波数変換装置32には、リセッシング加
工用の低速回転設定器33とリーマ加工用の高速回転設
定器34が切替可能に切替回路35を介して接続され、
又主軸回転検出器31にて検出した回転数が入力されて
いる。これにて回転数指令としての設定値と検出値が比
較され設定回転数に一致するまで電源周波数を高める作
用をなす0回転検出器31からは回転角に応じたパルス
が出力され、同期化回路37を介してステップモータ駆
動回路36に与えられる。同期化回路37はリーマ送り
開始指令としての速度切替指令と同時に回転検出パルス
をステップモータ駆動回路36に与えてリーマ送りを制
御する。この場合1回転当りの送り量に対応したパルス
を回転検出器31が出力するものであれば、前記同期化
回路37は速度切替指令に応じて開閉されるゲートにて
構成することができる。又回転検出器31のリセッシン
グ加工は、低速回転設定器33が選択され、これに応じ
た周波数の電源がモータに供給され、主軸を約80Or
pmで低速回転させる。ピストン24の左室に圧油を供
給すると、ピストン24とともに第1スリーブ54は右
進され、工具ヘッド56のスライド61を傾斜ガイドに
沿って半径方向外方向に向って移動させ、バイト64に
てパイプシート面を円錐状に仕上げ加工する。かくして
シート面のりセソジング加工が終了すると速度切替指令
が発せられ、高速回転設定器34が選択され、高速回転
させるべ(周波数変換切替えがなされ、更に同期化回路
37が有効にされステップモータ駆動回路36を介して
、回転検出器31から与えられるパルスに同期してステ
ップモータ14を回転させ、リーマ送りを開始する。こ
のリーマ送り量は主軸回転当り一定の送りとなり、主軸
同転数が変化している過程においても加工条件は一定と
なり、仕上げ面精度は確保されることになる。尚リーマ
の戻し動作は同期化回路37を無効にし、ステップモー
タ駆動回′路に戻し指令パルスを与えれば良い。
上記実施例は、主軸駆動モータ30に附属の回転検出′
D31を利用してステップモータ14によるリーマ送り
を同期させるようになっているが、回転主軸に直接回転
検出器を設けても有効である。
D31を利用してステップモータ14によるリーマ送り
を同期させるようになっているが、回転主軸に直接回転
検出器を設けても有効である。
また、本発明はバルブシート面のリセッシング加工及び
ステムガイド穴のリーマ加工に限定されるものでなく、
回転速度変換を要する異種加工に広く利用できるもので
ある。
ステムガイド穴のリーマ加工に限定されるものでなく、
回転速度変換を要する異種加工に広く利用できるもので
ある。
〈発明の効果〉
以上述べたように本発明によれば、リセッシング加工か
らリーマ加工に移行する過程の速度変換中においても、
リーマ加工ができるのでアイドル9一 時間がなくなり、サイクルタイムの短縮が図れる。
らリーマ加工に移行する過程の速度変換中においても、
リーマ加工ができるのでアイドル9一 時間がなくなり、サイクルタイムの短縮が図れる。
これとともに回転当りのリーマ送り量も一定に制限され
るため、仕上げ面精度の低下は防止されることとなる。
るため、仕上げ面精度の低下は防止されることとなる。
第1図は本発明の実施例を示すもので、加工ヘッドの基
本構成と制御ブロック線図を併記した図、第2図は加工
ヘッドの具体構成を示す縦断面図、第3図は従来装置の
構成を示す図である。 31・・・回転検出器、32・・・周波数変換装置、3
3・・・低速回転設定器、34・・・高速回転設定器、
36・・・ステップモータ駆動回路、37・・・同期(
IJ路、13・・・ナツト、15・・・送りねじ、14
・・・−ステップモータ、52・・・中空主軸、54・
・・第1スリーブ、55・・・第20ンド、56・・・
工具ヘッド、59・・・リーマ保持体、61・・・スラ
イド、63・・・係止体、64・・・バイト、65・・
・リーマ。
本構成と制御ブロック線図を併記した図、第2図は加工
ヘッドの具体構成を示す縦断面図、第3図は従来装置の
構成を示す図である。 31・・・回転検出器、32・・・周波数変換装置、3
3・・・低速回転設定器、34・・・高速回転設定器、
36・・・ステップモータ駆動回路、37・・・同期(
IJ路、13・・・ナツト、15・・・送りねじ、14
・・・−ステップモータ、52・・・中空主軸、54・
・・第1スリーブ、55・・・第20ンド、56・・・
工具ヘッド、59・・・リーマ保持体、61・・・スラ
イド、63・・・係止体、64・・・バイト、65・・
・リーマ。
Claims (3)
- (1)主軸回転中心に対し半径位置に異にする第1と第
2の工具により個別に第1加工個所と第2加工個所を主
軸同転数を変えて加工する加工装置において、前記主軸
を回転駆動し第1工具用の低速回転と第2工具用の高速
回転に切替え可能な主軸駆動手段と、前記主軸の回転に
応じてパルスを発する回転検出手段と、前記第1工具を
相対送りする第1の送り手段と、前記第2工具を相対送
りする第2の送り手段と、この第2の送り手段を低速回
転から高速回転への切替開始とともに作動させ、前記回
転検出手段の出力パルスに同期して単位量送り制御する
同期制御手段とを設けたことを特徴とする複合加工装置
。 - (2)前記第1工具はシリンダヘッドのバルブシート面
に沿って移動可能なリセッシング加工工具であり、第2
工具はバルブステムガイド穴に沿って進退可能なリーマ
であることを特徴とする複合加工装置。 - (3)前記第2送り手段は、送り駆動モータとしてステ
ップモータを有し、前記同期制御手段は、回転検出手段
の出力パルスに同期したパルスを前記ステップモータに
与える同期化回路を有することを特徴とする複合加工装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123086A JPH0724968B2 (ja) | 1986-05-15 | 1986-05-15 | 複合加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11123086A JPH0724968B2 (ja) | 1986-05-15 | 1986-05-15 | 複合加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62271613A true JPS62271613A (ja) | 1987-11-25 |
| JPH0724968B2 JPH0724968B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=14555853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11123086A Expired - Lifetime JPH0724968B2 (ja) | 1986-05-15 | 1986-05-15 | 複合加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0724968B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283130A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-03-23 | Nippei Toyama Corp | 複合加工専用機 |
| JP2015211994A (ja) * | 2014-05-07 | 2015-11-26 | エンシュウ株式会社 | 孔加工方法、シリンダブロックの製造方法および孔加工機 |
-
1986
- 1986-05-15 JP JP11123086A patent/JPH0724968B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283130A (ja) * | 1988-06-30 | 1990-03-23 | Nippei Toyama Corp | 複合加工専用機 |
| JP2015211994A (ja) * | 2014-05-07 | 2015-11-26 | エンシュウ株式会社 | 孔加工方法、シリンダブロックの製造方法および孔加工機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0724968B2 (ja) | 1995-03-22 |
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