JPS62271700A - まくれ取り方法及び装置 - Google Patents

まくれ取り方法及び装置

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JPS62271700A
JPS62271700A JP62112658A JP11265887A JPS62271700A JP S62271700 A JPS62271700 A JP S62271700A JP 62112658 A JP62112658 A JP 62112658A JP 11265887 A JP11265887 A JP 11265887A JP S62271700 A JPS62271700 A JP S62271700A
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JP
Japan
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workpiece
pressure
shot blasting
jet
curls
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JP62112658A
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English (en)
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ナビル・ヘナイン
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Continental Teves AG and Co OHG
Original Assignee
Alfred Teves GmbH
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Publication date
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    • B24—GRINDING; POLISHING
    • B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
    • B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24—GRINDING; POLISHING
    • B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
    • B24C1/00—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods
    • B24C1/08—Methods for use of abrasive blasting for producing particular effects; Use of auxiliary equipment in connection with such methods for polishing surfaces, e.g. smoothing a surface by making use of liquid-borne abrasives
    • B24C1/083—Deburring
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24—GRINDING; POLISHING
    • B24C—ABRASIVE OR RELATED BLASTING WITH PARTICULATE MATERIAL
    • B24C3/00—Abrasive blasting machines or devices; Plants
    • B24C3/32—Abrasive blasting machines or devices; Plants designed for abrasive blasting of particular work, e.g. the internal surfaces of cylinder blocks

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 [産業上の利用分野] 本発明は、粒子が混入したエアジェツトをワークピース
に吹付け、このワークピースのまくれを取る方法及び@
■に関する。
[従来の技術及びその問題点] このような方法は知られており、実際に用いられている
。しかし、これらの方法には欠点がある。
すなわち、内方に配置された満あるいは盲孔等を設けた
複雑な構造の構成部材は不充分な程度までしか処理でき
ないことである。更に、この方法を用いる場合、残留破
片あるいは汚濁粒子が粒状のベレットと共にワークピー
スに衝突し、このワークピースの機能等を損う可能性が
ある。
同様な欠点は、同様に知られた熱によるまくれを取り工
程(ther−al de−burrtno proc
ess)でも生じる。また、この方法はコストのかかる
前処理及び後処理を必要とする。更に、この熱まくれ取
りは種々の材料特に硬化部材に対して不適当である。
更に、化学的な手段あるいは電気化学的な手段による従
来のまくれ取り(chemical da−burri
nga+ectrochei+tca+ de−bur
ring)にも同様な欠点がある。化学的手段によるま
くれ取りは精密に機械加工した部分には不適当であり、
電気化学的な手段によるまくれ取りはぼりあるいはまく
れの贈れた部分には適当でなく、その上特殊な材料にし
か使用できない。機械的な手段によるまくれ取り及び手
作業によるまくれ取りは非常に時開がかかり、かつ、高
価で不正確である。これらのまくれ取り方法による場合
には、全てのまくれが検出されるわけではなく、このま
くれ取り中に工具で新たにまくれが発生することがある
ため、100パーセント完全にチェックする必要がある
。
本発明は、上記従来のまくれ取り方法及び装置を改良し
、高度の清浄性が要求されかつ汚れが最少限度であるこ
とが必要とされるワークピースに対処し得る方法及び@
習を提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段、作用及び効l!]本発
明によるワークピースのまくれ取り方法は、高度の清浄
性及び最少の残留汚れを要求される全ての部材に適用さ
れる。特に好ましい方法においては、種々のサイズのぼ
りあるいはまくれを有する部分、及び、内方に配置した
溝あるいは!71.を有する複雑な部材にも同様に使用
することができる。この方法は、特に盲孔内に詰まりや
すい過度のチップあるいは異物をかなり減少する。
本発明の有益な実施例では、ワークピースは高圧ショッ
トブラスティング工程の後、高圧洗浄される。これは本
発明の方法をより効架的とするもので、最高の清浄性に
合致することを要求されるものと同様なワークピースを
処理できる。
この方法を複数の高圧及び洗浄ジェットで複数箇所に同
時に行なう場合には、特に有利であることが認められる
。これは処理時間を減少する。高圧ブラスティング工程
はパルス状すなわち間欠的に行なうことが好ましい。
本発明によるワークピースのまくれ取りlIwは、粒子
を混入したエアジェツトを供給する少なくとも1、特に
複数のエジェクタを配置したワークピースホルダを有す
る第1@胃を備える。
本発明による装置の有益な実施例では、エジェクタは粒
子をエアジェツトに混合する混合手段を備える。更に、
エジェクタは特に平坦断面形状、円錐形状及び円形の種
々の形状の噴出ノズルを備える。これにより、種々のま
くれ部も好適に加工される。
本発明の他の好適な実施例によると、高圧ショットブラ
スティング及び洗浄装置と、ワークと−スホルダと、高
圧流体供給システムとを備える。
これにより、^圧シコットブラステイング装置のワーク
ピースホルダには、ワークピースを収容する少なくとも
1のマンドレルが設けられる。このマンドレルにそれぞ
れ高圧及び洗浄流体の供給溝が含まれる場合には特に有
益である。これは、高圧すなわち洗浄流体をマンドレル
及びこれに含まれる供給溝を介して排出可能とする。こ
の供給溝は適当数の枝溝を備えてもよい。マンドレルは
更に、流体排出溝と共働することが有益である。
本発明の飽の実施例によると、高圧ショットブラスティ
ング装置はり−クピースに設けられた開口用のカバーs
viを備える。これらのhバ一部材は開口を部分的ある
いは完全に買い、これにより高圧すなわち洗浄ジェット
をワークピース内に対応して導くことが可能となる。
更に好ましい実施例においては、高圧ショットブラステ
ィング装置には弁を備える制御機構が設けられる。これ
らの弁は電子式tiI1m装置により対応して高圧洗浄
ジェットが噴出されるように作動される。
本発明によれば、処理されるワークピースからは過度の
粒子が排除される点で特に有利である。
まくれの残り、微細なまくれ、酸化層、グラファイト■
及びシリコン等の層は100パーセント排除される。ま
くれの形部及び直接届かない箇所はかなり排除される。
仕上げ面であって、焼き入れされてない場合にもグライ
ンディングによるまくれ及び微細なまくれをなくすこと
ができる。本発明による方法はワークピースの規格にあ
わせて種々のまくれ取りを行なうことができる。
[実施例] 第1図にはワークピース2が示されており、このワーク
ピースには互いに異なる方向に延設された複数の中空ス
ペースすなわち内孔が設けられている。このワークピー
スの内孔のボートにはそれぞれ符号4.6,8.10.
12.14を付してある。これらの内孔ボートの各々に
は1のエジェクタ16.18,20.22.24.26
が配置される。これらのエジェクタは同様な一造を有し
、異なるノズルを使用する点だけが相違する。したがっ
て、エジェクタ24のm造についてのみ、以下に詳細に
説明する。このエジェクタ24は混合チャンバ30を形
成するホルダ28を備え、この混合チャンバ内に第1チ
ユーブ32が延長され、この第1チユーブを介して圧縮
空気が供給される。
これと鋭角に第2チユーブ34が混合チャンバ30内に
延長され、例えばガラス、ナツツの殻あるいは粒状黒鉛
等の粒子が供給される。ノズル36はホルダ28の前部
に挿入され、このノズルは本実施例では円形断面の噴出
ノズルに形成されている。エジェクタ16はコーンタイ
プの噴出ノズル38を有し、エジェクタ20のノズル4
0は円筒状のボートを有する。この配置においては、ノ
ズルの形状は処理されるまくれ部に示されている。
ワークピース2は第1図に示す装置により、粒子を含む
乾燥したエアジェツトにより処理される。
エジェクタ16,18,20.22.24.26は処理
されるまくれ部に正確に向けられており、したがって確
実に処理される。この装冒は種々のワークピースに対し
て作用するように形成されているため、各エジェクタを
個々に作動可能なllllIl機II(第3図に示す)
が設けられており、したがって、必要な場合には空気圧
及びブラスティングの間隔を個々に制御することができ
る。複数のエジェクタすなわち噴出ノズルは互いに邪魔
にならずに比較的狭いスペースに配置することができる
。
この場合には特に、ノズルのいずれもが互いに他のノズ
ルの影にならないように配置することで達成される。
第2図には第1図による装置で前処理したワークピース
2が示されており、このワークピースは高圧ショットブ
ラスティング装@42内に収容されかつ保持されている
。この高圧ショットブラスティング装*42は2本の平
行に配置したマンドレル44.46を含み、この前部は
ワークピース2の中空スペース内に挿入されて保持され
ている。
処理されるそれぞれのワークピースの形状に応じて、必
要な場合にはマンドレルを2本より多くあるいは1本だ
け使用してもよい。マンドレル44はマンドレル46よ
りも長く形成されており、ワークピース2内に完全に間
通されている。各マンドレル44.46はそれぞれ保持
部48.50と、キャリヤ部52.54とを備える。保
持部48゜50の径はキャリヤ部52.54、及び、こ
れにより保持部からキャリヤ部への遷移部に形成された
環状面56.58よりも大きく形成されている。
この環状面56.58はワークピースの内孔を形成する
端面に対向し、キャリヤ部52.54が対応するワーク
ピースの内孔内に挿入されたときに当接する。各マンド
レル44.46は圧力流体ボート60.62を含み、こ
の圧力流体ボートは保持部48.50内に半径方向に配
設され、この中にそれぞれ1本の圧力流体用の主溝64
.66が延設される。これらの圧力流体用の主溝64゜
66からは、それぞれ1の半径方向に延長する部分68
.70と、1の軸線方向に延長する部分72.74とが
分岐する。これらの軸線方向に延長する部分72.74
は中心線に対してそれ偏心して配置される。半径方向に
延長する部分68゜70及び軸線方向に延長する部分7
2.74からは複数の溝部が分岐し、これらの噴出ノズ
ルすなわちノズル76.78.80.82.84.86
が結合されている。これらのノズルは、マンドレル44
.46がワークピース内に挿入されたときに処理される
箇所に近接するように配置されている。このノズルはマ
ンドレルの対応する箇所にねじ込まれ、処理される部分
の位置に応じて半径方向、軸線方向あるいは傾斜して延
設されるのが好ましい。マンドレル44の前端は案内用
の突起88を有し、この突起はハウジングから突出する
。
反作用部材90.92は、案内突起88が突出するハウ
ジング開口及び半径方向に延在する内孔のハウジング開
口に対して約1−■の僅かな距離に離隔して配置されて
いる。反作用部材90は本実施例では凹部94を備え、
この凹部内にマンドレル44の案内突起88が配置され
る。マンドレルのキャリヤ部52.54はハウジング形
状に対応して段付き構造に形成されている。適当な態様
では、ワークピースは2又はそれ以上のチャンバに分れ
ている。1のマンドレルがそれぞれのチャンバ内に配置
される。
保持部48.50内には更にボート96.98が設けら
れており、これらのボート内に収集管路100.102
が延設される。これらの収集管路100.102は半径
方向に延在する部分と軸線方向に延在する部分とを有し
、軸線方向に延在する部分104.106はボートを形
成し、これらのボートはハウジング2の開口の断面部内
に少なくとも一部が配置される。このハウジングの開口
を介してマンドレルが内部に挿入され、これにより圧力
流体が収集管路100.102を介して排出される。
第3図にはワークピースのまくれを取る装置の図式的な
断面図が示されている。ワークピース2はマンドレル4
4.46に保持されている。ノズルア6.78.80,
82.84.86は実際の位置を示すものではなく、図
式的に示しである。
収集管路100.102についても同様である。
はぼ3立方メートルの流体(水/エマルジョン)を内包
するタンク108から、逆止弁110とフィルタ112
 (30μ)とを介挿した管路がモータで駆動されるポ
ンプ114 (220bar 、 32β/■in )
まで延設されている。このポンプからは、2本の管路1
16.118が圧力流体ボート60.62まで延設され
ている。管路116゜118にはそれぞれ2ウ工イ2位
置方向制御弁120.122が設けられており、これら
の方向制御弁は電磁的に作動される。 管路124゜1
26はボート96.98からフィルタ(70μン128
.130と、スロットル132.134と、2ウ工イ2
位置方向制−弁136.138とを介して収集管路14
0まで延設されており、この収集管路140はポンプま
で延設された管路中のフィルタ112の前側まで延びる
。他のタンク142は約500リツトルの流体を収容す
る。フィルタ(100μ)144と、モータ駆動のポン
プ146 (117bar 、 170Q/sin )
とが管路144中に介挿されている。
次に、第3図に示すまくれ取り装−の作動を説明する。
ワークピース2をマンドレル44.46に配置し、反作
用部材90.92を出口が完全には遮断されない所定の
位置に配置し、ポンプ114を作動する。弁120,1
22はほぼ5乃至30秒同開隔開mする。そして、反作
用部材90.92をより近接させることによりワークピ
ースが密封される。この後、全ての弁12o。
122.136.138がほぼ5秒開かれる。次に、弁
120.138が開きかっ弁122136が閉じている
問に、他の工程が開始される。この作用は約5秒1Il
l@り。この後、弁122.136が5秒問開き、弁1
20.138が閉じている問に対応する作用が行われる
。この往復作用は、弁120.122を介してブラステ
ィングを行ないかつ開放した弁136.138を介して
循環洗浄するもので所定回数繰返される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示すもので複数の空気/粒子
エジェクタと処理されるワークピースを備えた装置の図
式的な説明図、第2図は高圧ショットブラスティング及
び洗浄装置と処理されるワークピースとの図式的な説明
図、第3図は高圧ショットブラスティング及び洗浄装置
の制御機構を示す図式的な説明図である。 2・・・ワークピース、16.18.20.22゜24
.26・・・エジェクタ、28・・・ホルダ、30・・
・混合チャンバ、36.38.40・・・ノズル、42
・・・高圧ショットブラスティング装[44゜46・・
・マンドレル、48.50・・・保持部、52゜54・
・・キャリヤ部、76.78,80,82゜84.86
・・・噴出ノズル、90.92・・・反作用部材、12
0,122,136,138・・・弁。

Claims (15)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)粒子が混入したエアジェットをワークピースに吹
    付け、このワークピースのまくれを取る方法であつて、 空気と粒子とによるショットブラスティング工程の後、
    他の工程において特に少なくとも水を一部含む高圧流体
    をワークピースに吹付けることを特徴とするワークピー
    スのまくれ取り方法。
  2. (2)高圧ショットブラスティングの後、高圧洗浄工程
    を行なう特許請求の範囲第1項記載のまくれ取り方法。
  3. (3)前記高圧ショットブラスティング及び高圧洗浄工
    程は複数のショット及び洗浄ジェットによりそれぞれ行
    われる特許請求の範囲第1項又は第2項記載のまくれ取
    り方法。
  4. (4)前記高圧ショットブラスティング及び洗浄工程は
    それぞれパルス状すなわち間欠的に行われる特許請求の
    範囲第1項乃至第3項いずれか1に記載のまくれ取り方
    法。
  5. (5)粒子が混入したエアジェットをワークピースに吹
    付け、このワークピースのまくれを取る装置であって、 ワークピースホルダに第1装置が設けられ、この第1装
    置は少なくとも1、特に複数のエジェクタ(16、18
    、20、22、24、26)を有し、このエジェクタを
    介して粒子を含むエアジェットが供給されるまくれ取り
    装置。
  6. (6)前記エジェクタ(16、18、20、22、24
    、26)は粒子をエアジェットに混入する混合手段(3
    0)を有する特許請求の範囲第5項記載のまくれ取り装
    置。
  7. (7)前記エジェクタ(16、18、20、22、24
    、26)は、特に平坦断面形状の噴出ノズルと、コーン
    形状の噴出ノズルと、円形断面形状の噴出ノズルである
    形状の異なるノズル(36、38、40)を有する特許
    請求の範囲第5項又は第6項記載のまくれ取り装置。
  8. (8)ワークピース(44、46)と、高圧ショットブ
    ラスティング及び洗浄装置と、高圧流体供給システムと
    を設けた第2装置を備える特許請求の範囲第5項乃至第
    7項いずれか1に記載のまくれ取り装置。
  9. (9)前記高圧ショットブラスティング装置のワークピ
    ースには、ワークピース(2)を収容する少なくとも1
    のマンドレル(44、46)が設けられる特許請求の範
    囲第8項記載のまくれ取り装置。
  10. (10)前記マンドレル(44、46)は高圧流体用の
    少なくとも1の供給溝(64、66)を含む特許請求の
    範囲第9項記載のまくれ取り装置。
  11. (11)前記マンドレル(44、46)は流体用の少な
    くとも1の排出溝(100)と共働する特許請求の範囲
    第10項記載のまくれ取り装置。
  12. (12)前記供給溝(64、66)から複数の枝溝が分
    岐する特許請求の範囲第10項又は第11項記載のまく
    れ取り装置。
  13. (13)前記供給溝(64、66)及びそれぞれの枝溝
    には噴出ノズル(76、78、80、82、84、86
    )が設けられている特許請求の範囲第10項乃至第12
    項いずれか1に記載のまくれ取り装置。
  14. (14)前記高圧ショットブラスティング装置は、ワー
    クピースに設けられた開口用の少なくとも1のカバー部
    材を備える特許請求の範囲第8項乃至第13項いずれか
    1に記載のまくれ取り装置。
  15. (15)前記高圧ショットブラスティング装置には、弁
    (120、122、136、138)を含む制御機構が
    設けられている特許請求の範囲第8項乃至第14項いず
    れか1に記載のまくれ取り装置。
JP62112658A 1986-05-15 1987-05-11 まくれ取り方法及び装置 Pending JPS62271700A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3616467.4 1986-05-15
DE19863616467 DE3616467A1 (de) 1986-05-15 1986-05-15 Verfahren und vorrichtung zum entgraten von werkstuecken

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS62271700A true JPS62271700A (ja) 1987-11-25

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ID=6300946

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62112658A Pending JPS62271700A (ja) 1986-05-15 1987-05-11 まくれ取り方法及び装置

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EP (1) EP0245602A3 (ja)
JP (1) JPS62271700A (ja)
KR (1) KR870010923A (ja)
BR (1) BR8702384A (ja)
DE (1) DE3616467A1 (ja)

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