JPS62276021A - 炭素繊維の製造方法 - Google Patents
炭素繊維の製造方法Info
- Publication number
- JPS62276021A JPS62276021A JP11864386A JP11864386A JPS62276021A JP S62276021 A JPS62276021 A JP S62276021A JP 11864386 A JP11864386 A JP 11864386A JP 11864386 A JP11864386 A JP 11864386A JP S62276021 A JPS62276021 A JP S62276021A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- maximum temperature
- infusibility
- infusibilization
- treatment
- heat
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明はピッチを原料とする炭素繊維の製造方法に関し
、更に詳細には光学的等方性ピッチを原料とするピッチ
ll緒の不融化方法に閏する。
、更に詳細には光学的等方性ピッチを原料とするピッチ
ll緒の不融化方法に閏する。
従来の技術
炭素繊維には高強度を有するトIPと普通の強度しか有
しないGPとがあるが、ピッチ系の炭素繊維の場合には
これは前駆体によって決まり、等方性ピッチからはGP
が、異方性ピッチを使用することによりHPが作られる
ことはよく知られている。
しないGPとがあるが、ピッチ系の炭素繊維の場合には
これは前駆体によって決まり、等方性ピッチからはGP
が、異方性ピッチを使用することによりHPが作られる
ことはよく知られている。
しかしてGPを補強用月利として使用する場合には強度
を少しでも高めることが望まれていたにもかかわらず、
今迄は不融化はピッチIl雑の炭化のための予備的な処
理と考えられていたにすぎない。
を少しでも高めることが望まれていたにもかかわらず、
今迄は不融化はピッチIl雑の炭化のための予備的な処
理と考えられていたにすぎない。
従って、不融化の検討は、引続く炭素化■稈が問題な〈
実施できるかとか、不融化工程をいかに効率化するかな
どを中心に行われていただけで、不融化処理の条件が最
終的な炭素!!雑の機械的特性にどのような影響を与え
るかは明らかにされていなかった。
実施できるかとか、不融化工程をいかに効率化するかな
どを中心に行われていただけで、不融化処理の条件が最
終的な炭素!!雑の機械的特性にどのような影響を与え
るかは明らかにされていなかった。
発明が解決しようとする問題点
本発明の目的は、適切な不融化条件を決定することによ
って、不融化工程や引続く炭素化工程において繊維に欠
点が発生することを防止し、炭素繊維が本来持っている
優れた強度特性を最大限に発現させることにある。
って、不融化工程や引続く炭素化工程において繊維に欠
点が発生することを防止し、炭素繊維が本来持っている
優れた強度特性を最大限に発現させることにある。
問題を解決する手段
本発明では不融化処理の際の酸化性雰囲気用ガスとして
空気又は酸素を使用した。これらは夫々単独で、または
両者の混合物として最も一般的な不融化用酸化ガスとし
て使用されるものであるが、ピッチII緒の不融化に使
用する空気としてはダスト、ミスト、水分等を除去した
清浄なものであることが望ましい。
空気又は酸素を使用した。これらは夫々単独で、または
両者の混合物として最も一般的な不融化用酸化ガスとし
て使用されるものであるが、ピッチII緒の不融化に使
用する空気としてはダスト、ミスト、水分等を除去した
清浄なものであることが望ましい。
しかして不融化処理用酸化性気体が空気の場合、不融化
温度としては最高温度が300〜340℃でな番ノれば
ならない。300℃未満ではピッチと空気中の酸素の反
応が緩慢なため不融化の完了に長時間を必要として工業
的に不適当であり、一方不融化温度340℃以上では酸
化分解反応が活発となり繊維表面が粗となり微小な欠点
が発生するため得られる炭素繊維の強度が低下する。
温度としては最高温度が300〜340℃でな番ノれば
ならない。300℃未満ではピッチと空気中の酸素の反
応が緩慢なため不融化の完了に長時間を必要として工業
的に不適当であり、一方不融化温度340℃以上では酸
化分解反応が活発となり繊維表面が粗となり微小な欠点
が発生するため得られる炭素繊維の強度が低下する。
更に最高mFI300〜3/IO℃の範囲において適切
な不融化条件を決定する要因として前記最高温度ととも
に最高温度における適切な保持時間が大きな問題となる
。
な不融化条件を決定する要因として前記最高温度ととも
に最高温度における適切な保持時間が大きな問題となる
。
この保持時間は、不融化の際の最高温度が低い場合には
長く、高い場合には短く設定する必要があるが、本発明
者等は不融化最高温度とその温度での適切な保持時間(
R)との間に下式の関係を満足させた時に従来に比べ強
度特性の優れた炭素Il雑が得られることを見出し本発
明を完成させた。
長く、高い場合には短く設定する必要があるが、本発明
者等は不融化最高温度とその温度での適切な保持時間(
R)との間に下式の関係を満足させた時に従来に比べ強
度特性の優れた炭素Il雑が得られることを見出し本発
明を完成させた。
R=[(320−最高温度(℃))xl、5±30]分
この関係式では不融化最高温度300℃以上でRがO以
下になる場合があるが、その場合はR=Oを最短保持時
間とする。
下になる場合があるが、その場合はR=Oを最短保持時
間とする。
また、不融化処理用酸化性気体として酸素を使用する場
合は、不融化温度の最高温度は240〜3’00℃でな
ければならない。240℃未満では酸化反応が緩慢なた
め不融化に長時間を要し1.一方300℃以上では前記
の理由によって高性能の炭素繊維が得られない。
合は、不融化温度の最高温度は240〜3’00℃でな
ければならない。240℃未満では酸化反応が緩慢なた
め不融化に長時間を要し1.一方300℃以上では前記
の理由によって高性能の炭素繊維が得られない。
更に最高温度240〜300℃の範囲において適切な不
融化条件を決定する要因として前記最高温度とともに該
4痘における適切な保持時間が大きな役割を示す。
融化条件を決定する要因として前記最高温度とともに該
4痘における適切な保持時間が大きな役割を示す。
そして空気の場合と同様に下式の関係を満足す×1.5
±30]分 = 5− この関係式によると最高温度260℃以上でR′がO以
下になる場合があるが、その場合はR’−0を最短保持
時間とする。
±30]分 = 5− この関係式によると最高温度260℃以上でR′がO以
下になる場合があるが、その場合はR’−0を最短保持
時間とする。
なお、不融化処理の際の酸化性気体として空気又は酸素
のいづれを使用した場合とも不融化処理時の昇温速度は
0.5〜b とが好ましい。
のいづれを使用した場合とも不融化処理時の昇温速度は
0.5〜b とが好ましい。
昇温速度が0.5℃/分より遅い場合は不融化処理に長
時間を要し実用的ではなく、逆に3℃/分より速い場合
は酸化による発熱量に比べて放散熱量が小ざくなるため
炭素繊維に極部的融着が生じて強度が低下したり極端な
場合にはピッチ繊維が溶融して炭素繊維が得られないこ
とがある。
時間を要し実用的ではなく、逆に3℃/分より速い場合
は酸化による発熱量に比べて放散熱量が小ざくなるため
炭素繊維に極部的融着が生じて強度が低下したり極端な
場合にはピッチ繊維が溶融して炭素繊維が得られないこ
とがある。
更に溶融紡糸後集束することなく直接エア勺ツカ−でバ
スケット内ヘトウ状に集積した場合は、嵩密度が可成り
低いため融着防止処理を全く必要とせずにそのまま不融
化処理を行うことができるが、溶融紡糸後一旦集束して
嵩密度の高いストランド状に形成させる場合には、ピッ
チiamに黒鉛や二硫化モリブデン等の固体潤滑剤を付
着させて−〇 − から不融化始期を行うことにより、本発明の方法によっ
て満足な性能を有する炭素繊維を得ることができる。
スケット内ヘトウ状に集積した場合は、嵩密度が可成り
低いため融着防止処理を全く必要とせずにそのまま不融
化処理を行うことができるが、溶融紡糸後一旦集束して
嵩密度の高いストランド状に形成させる場合には、ピッ
チiamに黒鉛や二硫化モリブデン等の固体潤滑剤を付
着させて−〇 − から不融化始期を行うことにより、本発明の方法によっ
て満足な性能を有する炭素繊維を得ることができる。
作用
本発明の特BT W求の範囲に記載した不融化方法の採
用によって不敵化工程や炭化工程における繊維の欠点発
生を効采的に防止することができる。
用によって不敵化工程や炭化工程における繊維の欠点発
生を効采的に防止することができる。
すなわち不融化の際の最高温度を空気中では340’C
以下、酸素中では300℃以下に制限することによって
上記の温度よりも高温で活発になるビツヂの酸化分解に
起因するIJAM表面の欠点の発生を防止できる。
以下、酸素中では300℃以下に制限することによって
上記の温度よりも高温で活発になるビツヂの酸化分解に
起因するIJAM表面の欠点の発生を防止できる。
また最高温度における適切な保持時間の設定によって過
度の酸素付加にJ:る強度低下あるいは酸化の不足によ
る炭化時の綴紐同志の融着を防止できる。なお、かかる
融着は後で解繊時に破壊され繊維の欠点となって残る。
度の酸素付加にJ:る強度低下あるいは酸化の不足によ
る炭化時の綴紐同志の融着を防止できる。なお、かかる
融着は後で解繊時に破壊され繊維の欠点となって残る。
更に、不融化の際に特定の範囲の不融化速度を採用すれ
ば不融化時の繊維同志の融着は完全に紡糸でき、その結
果lIHの強度の低下を防止できる。
ば不融化時の繊維同志の融着は完全に紡糸でき、その結
果lIHの強度の低下を防止できる。
上記の作用によって繊維の欠点の発生を防止し、炭素l
1Mが本来布する強度を十分に発現することが可能にな
る。
1Mが本来布する強度を十分に発現することが可能にな
る。
実施例
実施例1
コールタールピッチを粗原料とする軟化点230℃の光
学的等方性プリカーサ−ピッチを50ホールのブッシン
グで290℃で溶融紡糸し、1MN径11μのピッチJ
[をエアサッカーでバスケット内へ嵩密度0.01g/
cm3になるように集積させた。このピッチeJ&Mを
空気雰囲気の熱風循環式不融化炉中へバスケット内へか
るく集積させた状態で入れて150℃から設定最高温度
まで1℃/分の昇温速度で熱処理し不融化した。
学的等方性プリカーサ−ピッチを50ホールのブッシン
グで290℃で溶融紡糸し、1MN径11μのピッチJ
[をエアサッカーでバスケット内へ嵩密度0.01g/
cm3になるように集積させた。このピッチeJ&Mを
空気雰囲気の熱風循環式不融化炉中へバスケット内へか
るく集積させた状態で入れて150℃から設定最高温度
まで1℃/分の昇温速度で熱処理し不融化した。
不融化処理後の繊維をアルゴン雰囲気中で10℃/分の
昇温速度で1000℃まで熱処理し炭化した。
昇温速度で1000℃まで熱処理し炭化した。
得られた炭素IJilffの強度等を単繊層について測
定した。不融化最高温度と保持時間を変化させて得た結
果を表1に示す。
定した。不融化最高温度と保持時間を変化させて得た結
果を表1に示す。
また、不融化最高湿度320℃、保持時間0分に設定し
、昇温速度を変化させた結果を表2に示す。
、昇温速度を変化させた結果を表2に示す。
なお、繊維径(φ)は顕微鏡測微計によって、また引張
強度(TS>とヤング率(Et)はJIS R760
1単141[測定に準じて測定した。
強度(TS>とヤング率(Et)はJIS R760
1単141[測定に準じて測定した。
不融化最高温度320℃、保持時間0分、不融化時の昇
温速度1℃/分、炭化温度1000℃の炭素IMの00
2面回折線のX線回折図形を第1図に、上記と同一条件
で粗原料を異方性ピッチ変えただけの炭素mHのX線回
折図形を第2図に示す。
温速度1℃/分、炭化温度1000℃の炭素IMの00
2面回折線のX線回折図形を第1図に、上記と同一条件
で粗原料を異方性ピッチ変えただけの炭素mHのX線回
折図形を第2図に示す。
表1
【
表2
実施例2
ピッチ!雑の1lIIi径を12μ、酸化性雰囲気を酸
素に、不融化最高温度を240〜320℃に変えた外は
実施例1と全く同一条件で試験した結果を表3に示す。
素に、不融化最高温度を240〜320℃に変えた外は
実施例1と全く同一条件で試験した結果を表3に示す。
また、不融化最高温度を280℃に、保持時間を0分に
設定し、昇温速度を変化させた結果を表4に示す。
設定し、昇温速度を変化させた結果を表4に示す。
表3
表4
発明の効果
本発明の不融化条件を採用づることによって、欠点のな
い高引張強度を有する炭素繊維を得ることができた。
い高引張強度を有する炭素繊維を得ることができた。
すなわち、従来は等方性ピッチを粗原料とする炭素!l
雑の引張強度は約100〜110Kg/IrlR2であ
ったためコンクリートの補強用にしか使用できなかった
が、本発明の方法によって約13(1g/Im2以上の
引張強度を有する炭素繊維を得ることが可能になったの
で、プラスチックの補強用にも使用できるようになった
。
雑の引張強度は約100〜110Kg/IrlR2であ
ったためコンクリートの補強用にしか使用できなかった
が、本発明の方法によって約13(1g/Im2以上の
引張強度を有する炭素繊維を得ることが可能になったの
で、プラスチックの補強用にも使用できるようになった
。
第1図は本発明の等方性ピッチから製造した炭素1jA
NのX線回折図形、第2図は従来からあった置方性ピッ
チから得た炭素繊維のX線回折図形である。
NのX線回折図形、第2図は従来からあった置方性ピッ
チから得た炭素繊維のX線回折図形である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光学的に等方性のピッチを溶融紡糸後、酸化性雰囲気
中で加熱することにより不融化させ、次いで不活性雰囲
気中で前記不融化繊維を加熱し炭素化及び黒鉛化して炭
素繊維を製造する方法において、前記不融化を、 1)不融化に使用する酸化性気体が空気の場合、不融化
熱処理の最高温度が300〜340℃で、かつ不融化熱
処理の最高温度と最高温度における保持時間(R)がR
=[(320−最高温度(℃))×1.5±30]分 (但しR<0となつた場合はR=0を最短時間とする)
、 2)不融化に使用する酸化性気体が酸素の場合、不融化
熱処理の最高温度が240〜300℃で、かつ不融化熱
処理の最高温度と最高温度における保持時間 (R′)がR′=[(280−最高温度(℃))×1.
5±30]分 (但しR<0となつた場合はR=0を最短時間とする)
、 において実施することを特徴とする、炭素繊維の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11864386A JPS62276021A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 炭素繊維の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11864386A JPS62276021A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 炭素繊維の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276021A true JPS62276021A (ja) | 1987-11-30 |
Family
ID=14741624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11864386A Pending JPS62276021A (ja) | 1986-05-23 | 1986-05-23 | 炭素繊維の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62276021A (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4975824A (ja) * | 1972-11-02 | 1974-07-22 | ||
| JPS51119835A (en) * | 1975-03-27 | 1976-10-20 | Union Carbide Corp | Manufacture of pitch and carbon fibers |
| JPS55128020A (en) * | 1979-01-29 | 1980-10-03 | Union Carbide Corp | Treating of multi filament bundle of pitch fiber and finishing composition |
| JPS5818421A (ja) * | 1981-07-27 | 1983-02-03 | Agency Of Ind Science & Technol | 炭素繊維の製造方法 |
| JPS5876523A (ja) * | 1981-10-29 | 1983-05-09 | Nippon Oil Co Ltd | ピツチ系炭素繊維の製造方法 |
| JPS58115120A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-08 | Nippon Oil Co Ltd | ピツチ系炭素繊維の製造方法 |
| JPS6081319A (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-09 | Nippon Oil Co Ltd | ピツチ繊維の不融化方法 |
-
1986
- 1986-05-23 JP JP11864386A patent/JPS62276021A/ja active Pending
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