JPS62276149A - 移動式屋根の移動走行装置 - Google Patents
移動式屋根の移動走行装置Info
- Publication number
- JPS62276149A JPS62276149A JP12042186A JP12042186A JPS62276149A JP S62276149 A JPS62276149 A JP S62276149A JP 12042186 A JP12042186 A JP 12042186A JP 12042186 A JP12042186 A JP 12042186A JP S62276149 A JPS62276149 A JP S62276149A
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- Japan
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- roof
- movable roof
- load
- drive device
- movable
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 2
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
(産業上の利用分野)
この発明は、野球場その他競技用などの大規模建築物上
に設けられて、これを開閉可能に覆う移動式屋根におい
て、その走行端に設けられる移動走行′4&茸に関する
。
に設けられて、これを開閉可能に覆う移動式屋根におい
て、その走行端に設けられる移動走行′4&茸に関する
。
(発明の背景)
野球場、陸上競技場などに用いられる大型建築物では、
採光調節や温度調節、および雨天時における建築物内の
保護を目的として、建築物の上部に移動式の屋根を設け
、晴天時あるいは温暖時においては可及的に自然に近い
状態で競技を観覧し、必要に応じて屋根を移動して閉鎖
することが望まれている。
採光調節や温度調節、および雨天時における建築物内の
保護を目的として、建築物の上部に移動式の屋根を設け
、晴天時あるいは温暖時においては可及的に自然に近い
状態で競技を観覧し、必要に応じて屋根を移動して閉鎖
することが望まれている。
これらの要望に応えるものとして、先に本発明者は第3
図に示す開閉式吊り屋根を開発した。
図に示す開閉式吊り屋根を開発した。
図において、1は円筒形建物の外壁部、2は該外壁部1
上にあって、建物の棟中心○から放射状に6分割された
扇形の折畳み式吊り屋根である。
上にあって、建物の棟中心○から放射状に6分割された
扇形の折畳み式吊り屋根である。
各吊り屋根2は、その棟中心Oに設けられた屋根中央部
に28を基点にして折畳み展開可能であり、またその軒
側端部を建物外壁部1上に設けた梁10に沿って移動し
、扇形に収縮拡開するようになっている。
に28を基点にして折畳み展開可能であり、またその軒
側端部を建物外壁部1上に設けた梁10に沿って移動し
、扇形に収縮拡開するようになっている。
そして、各吊り屋根2は建物外壁部1に立設されたボー
ル3の頂部と屋根中央部28間にサスペンションワイヤ
ー4を吊下することにより吊り下げ状態に保持されてい
る。
ル3の頂部と屋根中央部28間にサスペンションワイヤ
ー4を吊下することにより吊り下げ状態に保持されてい
る。
図では各吊り屋根が完全に閉じた状態を示すもので、各
吊り屋根2にはその屋根面を拡げた状態で建物外壁部1
の上面を所定の勾配で傘状に覆っている。
吊り屋根2にはその屋根面を拡げた状態で建物外壁部1
の上面を所定の勾配で傘状に覆っている。
この状態から建物内部を開口するには、各吊り屋根2を
屋根中央部を扇の要として折畳み、各吊り屋根2の軒側
部分をポール3の位置に1個所集中した状態とする。次
に、サスペンションワイヤー4により各吊り屋根2を吊
り上げて各吊り屋根2を分離し、次いで回動し、梁1a
上に屋根中央部に設置することにより完全に開口するこ
とになる。 なお、図において符号5はボール3を保持
する支持ステーである。
屋根中央部を扇の要として折畳み、各吊り屋根2の軒側
部分をポール3の位置に1個所集中した状態とする。次
に、サスペンションワイヤー4により各吊り屋根2を吊
り上げて各吊り屋根2を分離し、次いで回動し、梁1a
上に屋根中央部に設置することにより完全に開口するこ
とになる。 なお、図において符号5はボール3を保持
する支持ステーである。
(発明が解決しようとする問題点)
この種の構造を実現するためには、−各吊り屋根2の開
閉端を効率良く移動させて、各吊り屋根2を折畳み展開
自在とする移動走行装置が必要である。
閉端を効率良く移動させて、各吊り屋根2を折畳み展開
自在とする移動走行装置が必要である。
この移動走行装置に要求される条件としては、まず、各
吊り屋根2の荷重がすべて軒側端部で受けられる点と、
この荷重が屋根勾配に応じて水平および垂直方向の分力
を生ずる点から十分な耐久性があり、しかも分力を保持
して荷重を分散することが必要である。
吊り屋根2の荷重がすべて軒側端部で受けられる点と、
この荷重が屋根勾配に応じて水平および垂直方向の分力
を生ずる点から十分な耐久性があり、しかも分力を保持
して荷重を分散することが必要である。
また、走行駆動装置にこれらの荷重を分担させた場合に
は、その駆動動力が極めて大きくなるため、動力装置に
この荷重を分担させることは好ましいものではない。
は、その駆動動力が極めて大きくなるため、動力装置に
この荷重を分担させることは好ましいものではない。
この発明は、以上の諸条件を満足させることを目的とす
るもので、安定性と耐久性とがあり、しかも荷重を分散
でき、ざらに動力装置に移動のための牽引機能のみをも
たらすことにより、駆動動力を小さくできるようにした
移動走行装置を提供するものである。
るもので、安定性と耐久性とがあり、しかも荷重を分散
でき、ざらに動力装置に移動のための牽引機能のみをも
たらすことにより、駆動動力を小さくできるようにした
移動走行装置を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
前記の目的を達成するため、この発明は、移動式屋根の
走行端に沿って敷設され、かつ@根勾配に応じた傾きで
直交配置された少なくとも一対の主レールと、該主レー
ルの側部に平行かつ水平に配置されたガイドレールと、
前記移動式屋根の走行端に連結して前記各主レール上を
転動し、移動式屋根の荷重に応じた分力を各主レールに
伝達するガイド車輪と、前記ガイドレール上に沿って自
走する走行駆動装置と、該走行駆動装置と移動式屋根の
走行端を移送方向に連結する連結器とからなることを特
徴とする。
走行端に沿って敷設され、かつ@根勾配に応じた傾きで
直交配置された少なくとも一対の主レールと、該主レー
ルの側部に平行かつ水平に配置されたガイドレールと、
前記移動式屋根の走行端に連結して前記各主レール上を
転動し、移動式屋根の荷重に応じた分力を各主レールに
伝達するガイド車輪と、前記ガイドレール上に沿って自
走する走行駆動装置と、該走行駆動装置と移動式屋根の
走行端を移送方向に連結する連結器とからなることを特
徴とする。
(実施例)
以下、この発明の一実施例を図面を用いて詳細に説明い
る。
る。
第1図はこの発明に係る移動走行装置の断面図、第2図
は同装置を一部断面して示す斜視図である。
は同装置を一部断面して示す斜視図である。
各図はこの発明を前jホの開閉式吊り屋根に適用したも
のである。
のである。
吊り屋根2は軽量鉄骨膜構造体であり、その軒先側端部
には屋根膜を支持するための主梁20に結合した端部金
具22が設けられている。端部金具22の軒側端部に対
向して粱1a上には、道床基台30が梁1aの周方向に
沿って敷設されている。道床基台30の端部金具22側
の側部および上面は、吊り屋根2の屋根勾配と等しい傾
き、およびこの傾きに併せて直交した状態に取付けられ
た上部および側部T型フレーム32が直交配置されてお
り、各T型フレーム32の表面に枕プレート34を介し
て凸型の主レール36を配置固定している。
には屋根膜を支持するための主梁20に結合した端部金
具22が設けられている。端部金具22の軒側端部に対
向して粱1a上には、道床基台30が梁1aの周方向に
沿って敷設されている。道床基台30の端部金具22側
の側部および上面は、吊り屋根2の屋根勾配と等しい傾
き、およびこの傾きに併せて直交した状態に取付けられ
た上部および側部T型フレーム32が直交配置されてお
り、各T型フレーム32の表面に枕プレート34を介し
て凸型の主レール36を配置固定している。
この各主レール36に対応して前記端部金具22の下側
縁は切欠れており、この切欠き部分に取付はアングル3
8を溶接するとともに、その内周部に同じくフレーム4
0を配置固定している。
縁は切欠れており、この切欠き部分に取付はアングル3
8を溶接するとともに、その内周部に同じくフレーム4
0を配置固定している。
フレーム40には、前記各主レール36に対向位置する
略コ字形の台車42を固定しである。そして、この台車
42に前記各主レール36に接して転動するガイド車輪
44を軸受している。
略コ字形の台車42を固定しである。そして、この台車
42に前記各主レール36に接して転動するガイド車輪
44を軸受している。
なお、側面側に位置するガイド車輪44の上部側には、
テーパーコーン形をしたフランジ44aを一体化し、こ
れにより、吊り屋根2の垂直荷重を受けるようにし、ガ
イド車輪44の脱落を防止している。
テーパーコーン形をしたフランジ44aを一体化し、こ
れにより、吊り屋根2の垂直荷重を受けるようにし、ガ
イド車輪44の脱落を防止している。
また、上部側のガイド車輪44の端部金具22側の側面
にも同じくテーパーコーン状のフランジ44aが形成さ
れ、このフランジ面で主梁20の軸方内筒、重の水平分
力を受けるようになっている・さらに、上部側の台車4
2の側面にはL型をした補強材46および浮上り防止用
のアングル材48が取付けられており、このアングル材
48の下端を枕プレート34の下面に対向させることに
より、吊り屋根2の浮き上りを防止している。
にも同じくテーパーコーン状のフランジ44aが形成さ
れ、このフランジ面で主梁20の軸方内筒、重の水平分
力を受けるようになっている・さらに、上部側の台車4
2の側面にはL型をした補強材46および浮上り防止用
のアングル材48が取付けられており、このアングル材
48の下端を枕プレート34の下面に対向させることに
より、吊り屋根2の浮き上りを防止している。
また、前記道床基台30の軒側側面には水平な腕木50
が一体に溶接されており、この腕木5゜の端部には、主
レール36と平行なT字形断面のガイドレール52が敷
設され、その上面中央にピンラック54を配置固定して
いる。
が一体に溶接されており、この腕木5゜の端部には、主
レール36と平行なT字形断面のガイドレール52が敷
設され、その上面中央にピンラック54を配置固定して
いる。
このガイドレール52上には走行駆動装置56が配置さ
れている。
れている。
この走行駆SjJ装置56は、下面が開口したケース5
62と、ケース562内に配置されたモータ564と、
該モータ564の出力軸に複数の減速ギア群566を介
して回転可能に連結され、かつ前記ピンラック54に噛
合するスプロケット568と、該スプロケット568の
両側部にあって前記ガイドレール52の上下に回転自在
に接してこれを挾み込む、案内および浮き上り防止用の
一対の車輪570とからなっている。
62と、ケース562内に配置されたモータ564と、
該モータ564の出力軸に複数の減速ギア群566を介
して回転可能に連結され、かつ前記ピンラック54に噛
合するスプロケット568と、該スプロケット568の
両側部にあって前記ガイドレール52の上下に回転自在
に接してこれを挾み込む、案内および浮き上り防止用の
一対の車輪570とからなっている。
この走行駆動装置56と、吊り屋根2との結合は、第1
図に示す如く上部台車42の側面に突出した連結プレー
ト60と、走行駆動装置56のケース562の側面に突
設され、該連結プレート60を挾み込む2枚の係止プレ
ート62の組合せからなっている。
図に示す如く上部台車42の側面に突出した連結プレー
ト60と、走行駆動装置56のケース562の側面に突
設され、該連結プレート60を挾み込む2枚の係止プレ
ート62の組合せからなっている。
各プレート60.62は、上下方向および左右方向に対
してはフリーであり、各レール36,52の方向に沿っ
てのみ連結されるようになっている。
してはフリーであり、各レール36,52の方向に沿っ
てのみ連結されるようになっている。
従って、走行駆動装置56には、吊り屋根2の荷重は全
く加わらず、専ら各ガイド車輪44を通 。
く加わらず、専ら各ガイド車輪44を通 。
じて主レール36のみがその荷重を受けることになる。
また、側部側の一対のガイド車輪44は、主に吊り屋根
2主梁20の軸方向に対する荷重の水平分力を分担し、
また上部側のガイド車輪44は垂直方向分力を分担し、
それぞれの分力を各主レール36に伝達する。
2主梁20の軸方向に対する荷重の水平分力を分担し、
また上部側のガイド車輪44は垂直方向分力を分担し、
それぞれの分力を各主レール36に伝達する。
以上の構成において、走行駆動装置56がガイドレール
52上を自走することにより、吊り屋根2はその端部に
設けた車輪44を各主レール36の表面に沿って転動さ
せつつ移動し、その軒側端を走行方向に沿って折畳みま
たは展開できるのである。
52上を自走することにより、吊り屋根2はその端部に
設けた車輪44を各主レール36の表面に沿って転動さ
せつつ移動し、その軒側端を走行方向に沿って折畳みま
たは展開できるのである。
なお、本実施例ではこの発明を開閉式吊り屋根に適用し
た場合を示したが、例えば第4図に示す如き移動開閉式
屋根にも適用できる。
た場合を示したが、例えば第4図に示す如き移動開閉式
屋根にも適用できる。
この移動開閉式屋根は、建物外壁の上部に複数層のアー
チ型をした屋根10を設け、外壁1の梁1aの部分にそ
の両端部を平行に設置したものである。従って、この両
端部(第4図にAで囲む部分)に前記と同様な構成の移
動走行装置を直線かつ複数配列することができる。
チ型をした屋根10を設け、外壁1の梁1aの部分にそ
の両端部を平行に設置したものである。従って、この両
端部(第4図にAで囲む部分)に前記と同様な構成の移
動走行装置を直線かつ複数配列することができる。
(発明の効果)
以上、実施例により詳細に説明したように、この発明に
よれば、移動式屋根の屋根勾配に応じた荷重の分力を受
けるようになっているので荷重が分散でき、荷重が1箇
所に集中することによるレールの強度上の問題や、ガイ
ド車輪の軸部に対する大ぎな負荷がなく、これにより大
きな安定性が得られる。
よれば、移動式屋根の屋根勾配に応じた荷重の分力を受
けるようになっているので荷重が分散でき、荷重が1箇
所に集中することによるレールの強度上の問題や、ガイ
ド車輪の軸部に対する大ぎな負荷がなく、これにより大
きな安定性が得られる。
また、走行駆動装置には屋根荷重が全く加わらず、牽引
力のみでよいために、駆動動力が小さくてすむ。
力のみでよいために、駆動動力が小さくてすむ。
さらに、この発明にあっては、走行駆動装置と移動式屋
根の走行端を移送方向にのみ連結しているため、走行時
におけるズレなどにも対処できる。
根の走行端を移送方向にのみ連結しているため、走行時
におけるズレなどにも対処できる。
第1図はこの発明に係る移動走行装置の断面図、第2図
は同移動走行装置の一部断面斜視図、第3図(a)、(
11)はこの発明を適用する開閉式吊り因根の平面図お
よび正面図、第4図はこの発明が適用される他の例を示
す断面図である。 2・・・・・・・・・帛屋根 1o・・・・・・
移動屋根36・・・・・・主レール 42・・・・
・・台 車44・・・・・・ガイド車輪 52・・・
・・・ガイドレール56・・・・・・走行駆動装置 6
0・・・・・・連結プレート62・・・・・・係止プレ
ート 特許出願人 株式会社 大林組代 理
人 弁理士 −色健輔第2図 第3図 (a) 第4図
は同移動走行装置の一部断面斜視図、第3図(a)、(
11)はこの発明を適用する開閉式吊り因根の平面図お
よび正面図、第4図はこの発明が適用される他の例を示
す断面図である。 2・・・・・・・・・帛屋根 1o・・・・・・
移動屋根36・・・・・・主レール 42・・・・
・・台 車44・・・・・・ガイド車輪 52・・・
・・・ガイドレール56・・・・・・走行駆動装置 6
0・・・・・・連結プレート62・・・・・・係止プレ
ート 特許出願人 株式会社 大林組代 理
人 弁理士 −色健輔第2図 第3図 (a) 第4図
Claims (1)
- (1)移動式屋根の走行端に沿って敷設され、かつ屋根
勾配に応じた傾きで直交配置された少なくとも一対の主
レールと、該主レールの側部に平行かつ水平に配置され
たガイドレールと、前記移動式屋根の走行端に連結して
前記各主レール上を転動し、移動式屋根の荷重に応じた
分力を各主レールに伝達するガイド車輪と、前記ガイド
レール上に沿つて自走する走行駆動装置と、該走行駆動
装置と移動式屋根の走行端を移送方向に連結する連結器
とからなる移動式屋根の移動走行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12042186A JPH0796862B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 移動式屋根の移動走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12042186A JPH0796862B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 移動式屋根の移動走行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62276149A true JPS62276149A (ja) | 1987-12-01 |
| JPH0796862B2 JPH0796862B2 (ja) | 1995-10-18 |
Family
ID=14785805
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12042186A Expired - Lifetime JPH0796862B2 (ja) | 1986-05-26 | 1986-05-26 | 移動式屋根の移動走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0796862B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230418U (ja) * | 1988-08-19 | 1990-02-27 | ||
| JPH0363339A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 開閉ドームの走行装置 |
-
1986
- 1986-05-26 JP JP12042186A patent/JPH0796862B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0230418U (ja) * | 1988-08-19 | 1990-02-27 | ||
| JPH0363339A (ja) * | 1989-07-31 | 1991-03-19 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 開閉ドームの走行装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0796862B2 (ja) | 1995-10-18 |
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