JPS62279595A - 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法 - Google Patents

耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法

Info

Publication number
JPS62279595A
JPS62279595A JP61122133A JP12213386A JPS62279595A JP S62279595 A JPS62279595 A JP S62279595A JP 61122133 A JP61122133 A JP 61122133A JP 12213386 A JP12213386 A JP 12213386A JP S62279595 A JPS62279595 A JP S62279595A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
information
circuit
signal line
bar
external control
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP61122133A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0795396B2 (ja
Inventor
Tatsuo Baba
馬場 竜雄
Nobuaki Ieda
家田 信明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP61122133A priority Critical patent/JPH0795396B2/ja
Publication of JPS62279595A publication Critical patent/JPS62279595A/ja
Publication of JPH0795396B2 publication Critical patent/JPH0795396B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
  • Static Random-Access Memory (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 〔発明の属する分野〕 本発明は、LSIメモリ等の記憶装置に関し、特に耐放
射線特性を改善した記憶装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第4図は、従来のスタティックメモリで使われているC
MOSメモリセルの回路図である。
第4図の回路においては、4個のNチャネル電界効果ト
ランジスタQ、□〜Q□4と2個のPチャネル電界効果
トランジスタQts、Q16とを用い、Q 1 Lのド
レイン、Q12のゲート、Q t 3のドレイン、Q’
xsのドレインおよびQ x i+のゲートをそれぞれ
接′続して第1のノードN工とし、また、Qllのゲー
ト、Q工2のドレイン、Q 14のドレイン、QzHの
ゲートおよびQ工、のドレインをそれぞれ接続して第2
のノードN2とし、さらにQ10のゲートおよびQ i
 4のゲートをワード線Wに接続し、Q 13のソース
を一方のビット線B、に接続し、Q 14のソースを他
方のビット線B2に接続し、Ql、のソースおよびQl
、のソースを電源VCCに接続し、Q 11およびQ1
□のソースをGNDに接続している。
上記のごとき第4図の回路においては、情報の“1″お
よび11011はノードN工の電圧v4およびノードN
2の電圧v2に対応させて記憶しており、電圧V工およ
びV、はクロスカップルされたトランジスタQ1いQ1
□−QzsおよびQ16によって電気的に保持されてい
る。
読出し時には、ビット線BL、B、がプルアップされて
おり、トランジスタロ工□およびQ1□のうちのどちら
か導通している方のトランジスタで一方のビット線をロ
ーレベルに下げることにより、ビット線に記憶情報を読
み出す。
例えば、Vよ> V 2とすれば、ワード線Wがハイレ
ベルになり、導通したトランジスタQ 14を介してト
ランジスタQ12がビット線B2をローレベルに引き下
げる。
書込み時には、書込み回路によってビット線とトランジ
スタロ工1、Q 14とを介して強制的にセルの状態を
決定(V工〉v2またはV□くv2にする)することに
よって書き込みが行なわれる。
なお、トランジスタQ1SおよびQ L sの主な役割
は、読出し時や情報を保持しているときにノードN1ま
たはN2のうちのハイレベル側のノードから失われた電
荷を補充することである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記のようにメモリセルにおいては、書込み時には外部
から任意にセルの状態を設定出来なければならないし、
また読出し時にはセルの状態に応じてビット線を駆動し
てビット編上に記憶情報を読出すことが出来なければな
らない。すなわち。
セルにとって書込み時には破壊動作となり、読出し時に
は非破壊動作となる3セルを設計する際には、この基本
的に相反する要求条件を共に満たすようにしなければな
らない。そのために、最も重要なのは、動作時に主要な
役割を果たすトランジスタQ11(またはQ、2)とQ
4.(またはQ、、)の利得比と回路的な対称性である
なお、回路的な対称性とは、トランジスタQ、1(また
はQl、)とQ、、(またはQ14)の利得や閾値電圧
等のデバイスパラメータが等しいことを意味する。
上記のようにメモリセルにおいては、回路的な対称性が
必要とされるため、宇宙空間で使用されるLSIのよう
に、放射線に晒されるセルの場合には次のような問題が
生じる。
すなわち、放射線が照射されるとMOSトランジスタの
閾値電圧や利得定数等のデバイスパラメータの値が変動
する。
しかも、変動値はバイアス条件によって著しく異なり、
Nチャネル電界効果トランジスタの場合はゲート電圧が
高い程、Pチャネル電界効果トランジスタの場合はゲー
ト電圧が低い程変動量が大きくなることが知られている
前記第4図に示したセルにおいては、常に電圧v1と■
2との値が異なるから、トランジスタQ 11とQ1□
+Q1ffとQ□いQ、5とQ x 6のそれぞれのペ
アに対するバイアス条件が異なっている。
したがって、長期間同一の情報を保持していると、すな
わち長期間トランジスタのバイアス条件が変わらないと
、変動の大きなバイアス条件の方のトランジスタの劣化
が進むと共に、デバイスパラメータの変動値が異なるこ
とからセルの回路的な対称が崩れてしまい、それによっ
て読出し時のセル内の記憶情報の破壊、書込み不可能、
待機時のノイズマージンの低下等が生じ、誤動作の原因
になるという問題があった。
本発明は、上記のごとき従来技術の問題を解決するため
になされたものであり、放射線によるデバイスパラメー
タの劣化を抑制し、長期間回路的な対称性を保つことの
出来る記憶装置を提供することを目的とするものである
〔問題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため本発明においては、正信号線
りとその相補信号線りからなる1対のデータ線の途中に
、(Dとり、DとD)または(Dとり、DとD)の2種
類の電気的な接続の切換えを外部制御信号に応じて行な
う情報変換回路を設けるように構成している。
上記のように構成したことにより、本発明においては、
外部制御信号によって適当な周期でセル内の記憶情報を
反転することにより、トランジスタのバイアス条件が長
期間一方に偏らないようにすることが出来るので、デバ
イスパラメータの変動や回路の非対称性を抑えることが
可能となる。
また、本発明の他の構成においては、上記の構成に加え
て第2および第3の外部制御信号に応じて動作するラッ
チ回路とスイッチ回路とを少なくとも有する反転情報書
込みブロックを備えるように構成している。
上記のように構成したことにより、メモリ内に既に記憶
されている情報を反転させる際に、一旦外部へ情報を読
み出す必要がなく、外部制御信号を与えることによって
全てメモリ内部で処理することが可能となる。
〔発明の実施例〕
第1図は、本発明の第1の実施例図である。
第1図において、1はセルアレイ、2は行選択回路、3
は列選択回路およびマルチプレクサ、4はワード線、5
はビット線、6は入出力回路、7は外部端子である。
また、8は行選択回路3と入出力回路6とを接続するデ
ータ・バスであり、これには、正信号線りと相補信号線
りとがある。
上記の構成は、従来のスタティックメモリの構成と同様
である。
本発明においては、データ・バス8の中間に情報変換回
路9を設けたことが異なっている。
なお、第1図においては、情報変換回路9と入出力回路
6との間のデータ・バスを8′とし、その正信号線をD
′、相補信号線をD′として示している。
上記の情報変換回路9は、データ・バス8を経由する情
報を外部制御信号に応じて反転する機能を有するもので
あれば良い。第1図の実施例においては、4個のトラン
ジスタQ□〜Q4を用い、端子T5およびT6に外部制
御信号を与え、それによって情報の切換えを行なうよう
に構成している。
すなわち、端子Tsには外部制御信号φ、を与え、端子
T6にはφ□と相補性を有する外部制御信号φ、を与え
る。
φ□がハイレベル(したがってφ1はローレベル)の場
合には、トランジスタQ工とQ2が導通、Q。
とQ4が非導通になるので、端子T1とT、、T2とT
4が接続され、したがって、データ・バスの正信号線り
とD′、相補信号線りとD′とが接続されることになる
一方、外部制御信号φ□がローレベルのときには、トラ
ンジスタQ1とQ2が非導通、Q3とQ4とが導通にな
るので、端子T1とT4、T2とT3とがそれぞれ接続
され、したがって、データ・バスのDとD’、 DとD
′とが接続されて正信号線と相補信号線とが入れ代わり
、情報が反転されることになる。
上記のごとき構成において、外部制御信号φ0、φ1を
適当な周期で切換えることにより、セルアレー1内の各
セルの記憶情報を反転する。
以下、上記の記憶情報反転動作について説明する。
記憶情報反転動作時には、まず、既に記憶されている情
報を読み出し、その情報を反転して再び元のセルに書き
込む。
そのためには、読み出しまたは書き込みのどちらか一方
の動作を行なうときに外部制御信号φ、をローレベルに
しておけば良い。
そうすれば、上記のごとき情報変換回路の切換え動作に
よって情報が反転される。
また、記憶情報が反転している期間は、外部制御信号φ
、をローレベルにしておく。
こうすれば、情報変換回路9によって書込み時には反転
した情報がセルに書き込まれ、また読出し時にはセルの
記憶情報が再度反転されてから外部へ読み出されるので
、記憶情報が反転している期間であっても外部制御信号
φ、のレベルが異なる以外は外部からみて記憶の読み出
し、書き込みに全く差を生じない。
上記のように、第1図の実施例においては、適当な周期
でセルの記憶情報が反転する。そのため、メモリ外部か
らみた記憶情報は長期間変更がなくても、セル内のバイ
アス条件は定められた周期毎に反転し、同一のトランジ
スタのみが長期間悪条件下におかれることがなく、その
ため、劣化の程度が平均化される。
したがって、従来の記憶装置に比べて、デバイスパラメ
ータの劣化が抑制されると共に回路的対称性もより良く
保たれる。
なお、従来装置に比較して情報変換回路9を設けた分だ
け構成は複雑になるが、集積度を決定する最大の要素で
あるところのセルには、通常のものをそのまま用いるこ
とが出来るから集積度は従来とほとんど変わりがない。
また、セルの記憶情報を書き換えている時は、メモリを
アクセス出来ないことになるが、書き換える周期は長く
て良いので、実際の動作上に問題を生ずることはない。
なお、記憶情報の書換え周期は長くて良いので、必ずし
も動作期間中に行なう必要はない。
例えば、電源投入時や既に記憶されている情報が必要で
なくなったときに外部制御信号を切換えて情報の書き換
えを行なっても良い。
このようにすれば、既に書き込まれた情報についての処
理が不要になり、外部制御信号φ、を切換えるのみにな
るから動作は極めて簡単なものとなる。
次に、第2図は本発明の第2の実施例図である。
第2図の実施例は、前記第1図の実施例に更に反転情報
書込み用ブロック10を付加したものである。
反転情報書込み用ブロック10としては、例えば、図示
のごとく、ラッチ回路11、アンプ12、スイッチ回路
13からなる回路を用い、情報変換回路9と入出力回路
6との間のデータ・バス8′を反転情報書込み用ブロッ
ク10の入力端子T、およびT、。
に接続し、また、その出力端子T7およびT、を列選択
回路3と情報変換回路9との間のデータ・バス8に接続
するように構成している。
また、反転情報書込み用ブロック10内においては、入
力端子TgおよびT工。がラッチ回路11の入力に接続
され、ラッチ回路11の出力がアンプ12とスイッチ回
路13とを介して出力端子T7およびT6に接続されて
いる。
また、スイッチ回路13としては、例えば、図示のごと
く、2個のトランジスタで構成した回路を用いることが
出来る。この回路は端子12から与えられる外部制御信
号φ、がハイレベルのとき導通、ローレベルのとき非導
通となるような機能を有するものである。
次に、動作を説明する。
通常の読出し動作と同様に、選択されたセルの記憶情報
をデータ・バス8の正信号線りおよび相補信号線りによ
って読み出し、情報変換回路9によって反転する。
そして、その反転した情報を外部制御信号φ。
に応じて反転情報書込み用ブロック10内のラッチ回路
11に取り込む。
次に、外部制御信号φ、をハイレベルにしてスイッチ回
路13を導通にすると、ラッチ回路11で保持した情報
がアンプ12で増幅されたのちスイッチ回路13を介し
てデータ・バス8へ送られ、それによってセルの記憶情
報を反転させる。
この動作をセルアレー1内の全てのセルに対して行ない
、全てのセルの記憶情報を反転させる。
なお、反転情報の書き込みを行なうとき以外は、外部制
御信号φ3をローレベルにしてスイッチ回路13を非導
通にしておく。
上記のように構成することにより、既に記憶されている
情報を反転させるために、一旦外部へ情報を読み出す必
要がなくなり、外部制御信号を与えることによって情報
の反転記憶を全てメモリ内部で処理することが出来る。
次に、第3図は本発明の第3の実施例図である。
第3図の実施例は、前記第2図の実施例において反転情
報書込み用ブロックの入力を取り出す分枝点を変更した
ことが異なっている。
すなわち、第3図の実施例においては1列選択回路3と
情報変換回路9とを接続するデータ・バス8に反転情報
書込み用ブロックの入力および出力を接続しているが、
ただしこの場合、入力と出力を反転情報書込み用ブロッ
ク10内で逆にするように接続している。
すなわち、データ・バス8の正信号線りは反転情報書込
み用ブロック10の入力端子T、に接続され、それに対
応した出力は出力端子T7からデータ・バス8の相補信
号線りに接続され、またデータ・バス8の相補信号線り
は反転情報書込み用ブロック10の入力端子T1oに接
続され、それに対応した信号が出力端子T、からデータ
・バスの正信号線りへ与えられるように接続されている
上記のように正信号を増幅した出力をデータ・バスの相
補信号線に、相補信号を増幅した出力をデータ・バスの
正信号線に与えるように接続すれば、情報信号の反転書
込み動作を反転情報書込み用ブロック10のみの動作で
行なうことが出来る。
この場合には、情報変換回路9を反転情報書込み用ブロ
ック10の入力分枝点と入出力回路6との間に配置する
ことが出来る。
なお、反転情報書込み用ブロック10を各ビット線対に
設け、上記の考え方を各ビット線に適用すれば、1本の
ワード線に接続するセル(1列のセル)の情報を一度に
反転することが出来、より簡単に記憶されている情報の
反転を行なうことが出来る。
また、第2図および第3図の実施例において。
ラッチ回路11の駆動力のみでセルの状態を反転出来る
ものであれば、アンプ12を設けなくても良い。
また、これまでの実施例においては、メモリセルに本発
明を適用した場合を例示しているが、センスアンプ、ア
ドレスバッファ、クロック発生回路等の周辺回路におい
ても、差動増幅回路のような対称的な構成の回路やラッ
チ回路が設けられており、そのため、前記のメモリセル
におけると同様の問題が生じる。したがって、これらの
回路においても本発明の方式を適用すれば同様の効果が
得られる。
例えば、ラッチ回路の前段と後段に情報変換回路を挿入
し、適当な周期で反転した情報をラッチさせるように構
成すれば、外部からの情報が変わらなくても上記の実施
例と同様にデバイスパラメータの劣化を抑制し1回路的
対称性をより良く保つことが可能となる。
〔発明の効果〕
以上説明したごとく本発明においては、記憶装置を構成
するトランジスタを偏った状態で長期間悪いバイアス条
件下におくことがないため、放射線によるデバイスパラ
メータの劣化が抑制されると共に、回路的対称性がより
良く保たれる。
また、集積度を決定する最大の要素であるセルには通常
のものをそのまま使用することが出来るので、集積度を
低下させることなしにセルの放射線に対する耐性を向上
させることが出来るという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図はそれぞれ本発明の実施例図、第4図は
従来のCMOSメモリセルの回路図である。 〈符号の説明〉 8.8′・・・データ・バス 9・・・情報変換回路 10・・・反転情報書込み用ブロック 11・・・ラッチ回路 12・・・アンプ 13・・・スイッチ回路 り、D’・・・正信号線 り、D’・・−相補信号線

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)正信号線Dとその相補信号線@D@から成る1対
    のデータ線の途中に、(DとD、@D@と@D@)また
    は(Dと@D@、@D@とD)の2種類の電気的な接続
    の切換えを外部制御信号に応じて行なう情報変換回路を
    設けたことを特徴とする記憶装置。
  2. (2)正信号線Dとその相補信号線@D@から成る1対
    のデータ線の途中に、(DとD、@D@と@D@)また
    は(Dと@D@、@D@とD)の2種類の電気的な接続
    の切換えを外部制御信号に応じて行なう情報変換回路を
    備え、更に、第2及び第3の外部制御信号に応じて動作
    するラッチ回路とスイッチ回路とを少なくとも有する反
    転情報書込みブロックを備え、上記データ線が分枝され
    て上記反転情報書込みブロックの入力に接続され、かつ
    、上記反転情報書込みブロックの出力が上記データ線に
    接続されたことを特徴とする記憶装置。
JP61122133A 1986-05-29 1986-05-29 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法 Expired - Lifetime JPH0795396B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61122133A JPH0795396B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61122133A JPH0795396B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62279595A true JPS62279595A (ja) 1987-12-04
JPH0795396B2 JPH0795396B2 (ja) 1995-10-11

Family

ID=14828431

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61122133A Expired - Lifetime JPH0795396B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0795396B2 (ja)

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51138340A (en) * 1975-05-26 1976-11-29 Hitachi Ltd Memory system
JPS56110166A (en) * 1980-02-04 1981-09-01 Nippon Electric Ind Co Ltd Memory circuit
JPS5960658A (ja) * 1982-09-30 1984-04-06 Fujitsu Ltd 論理機能を備えた半導体記憶装置

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51138340A (en) * 1975-05-26 1976-11-29 Hitachi Ltd Memory system
JPS56110166A (en) * 1980-02-04 1981-09-01 Nippon Electric Ind Co Ltd Memory circuit
JPS5960658A (ja) * 1982-09-30 1984-04-06 Fujitsu Ltd 論理機能を備えた半導体記憶装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0795396B2 (ja) 1995-10-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0583998B2 (ja)
US4984206A (en) Random access memory with reduced access time in reading operation and operating method thereof
JPS5812676B2 (ja) センス増幅器
KR100332331B1 (ko) 다이나믹 감지 증폭기 및 디지탈 데이타 출력 신호 발생 방법
US4112506A (en) Random access memory using complementary field effect devices
JPH10208484A (ja) 半導体記憶装置のデータ読出回路及び半導体記憶装置
US5459689A (en) Memory device with current path cut-off circuit for sense amplifier
JPH06132747A (ja) 半導体装置
JPS62197986A (ja) 非クロツク・スタテイツク・メモリ・アレイ
US5067109A (en) Data output buffer circuit for a SRAM
US5229964A (en) Read circuit for large-scale dynamic random access memory
KR950007141B1 (ko) 의사 스태틱 ram의 제어회로
JPS6043296A (ja) 半導体記憶装置
JP2937719B2 (ja) 半導体記憶装置
JP3161254B2 (ja) 同期式メモリ装置
JPS6224875B2 (ja)
JP2638458B2 (ja) 半導体メモリ
JPS62279595A (ja) 耐放射線特性を備えた半導体記憶装置の制御方法
JPH02244493A (ja) ディジタル・メモリ・システム
JPH11134866A (ja) 半導体記憶装置
JP2539593B2 (ja) 半導体メモリ回路
JP2972297B2 (ja) 半導体集積回路装置
JPH0537305A (ja) ラツチ回路
JP2544802B2 (ja) 半導体装置
JP2000011661A (ja) データアウトバッファ回路

Legal Events

Date Code Title Description
EXPY Cancellation because of completion of term