JPS5960658A - 論理機能を備えた半導体記憶装置 - Google Patents
論理機能を備えた半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPS5960658A JPS5960658A JP57171494A JP17149482A JPS5960658A JP S5960658 A JPS5960658 A JP S5960658A JP 57171494 A JP57171494 A JP 57171494A JP 17149482 A JP17149482 A JP 17149482A JP S5960658 A JPS5960658 A JP S5960658A
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- JP
- Japan
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- data
- cell array
- logic circuit
- logic
- memory
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/30—Arrangements for executing machine instructions, e.g. instruction decode
- G06F9/30003—Arrangements for executing specific machine instructions
- G06F9/30007—Arrangements for executing specific machine instructions to perform operations on data operands
- G06F9/30029—Logical and Boolean instructions, e.g. XOR, NOT
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明は、論理演算機能を持たせた新規な半導体記憶装
置に関する。
置に関する。
技術の背景
従来の半導体記憶装置(以下単にメモリと称する)は単
体では情報を記憶する機能だけしか有していない。この
為AND、ORなどの簡単な論理演算を行うにも■メモ
リからCPUへ情報を送る、■CPUで演算を行う、■
その結果をメモリに書き込む、という動作が必要である
。
体では情報を記憶する機能だけしか有していない。この
為AND、ORなどの簡単な論理演算を行うにも■メモ
リからCPUへ情報を送る、■CPUで演算を行う、■
その結果をメモリに書き込む、という動作が必要である
。
従来技術と問題点
第1図は従来のメモリを使用したCPLJシステムの構
成図で、1はCPU (中央処理装置)、2は多数ある
メモリの1つ(ここでは1チツプのメモリを指す)、3
はリード、ライト制御線、4はアドレスバス、5はデー
タバスである。このシステムでは記憶データにAND、
OR等の簡易な論理演算をする場合でも、cpuiから
メモリ2ヘアドレスハス4を通してアドレスを与えそし
て制御線3を通してリート命令を出して該当番地のデー
タを8売出し、それを■/○ボートからテ゛−タノ\ス
5を通してCPUIに取込んだ上必要な論理演算をなし
、その結果を再びデータバス5を通してメモリ2へ送り
制御線3を介してライト命令を与えて書込むという動作
が必要となる。そして、この3つの動作(メモリからの
読出し、演嘗、メモリー・の沓込ゐ)全てにCPUIは
関与しなければならない。このようになるのもメモリ2
は単純に記憶するだけで、演算機能などは全くないから
である。
成図で、1はCPU (中央処理装置)、2は多数ある
メモリの1つ(ここでは1チツプのメモリを指す)、3
はリード、ライト制御線、4はアドレスバス、5はデー
タバスである。このシステムでは記憶データにAND、
OR等の簡易な論理演算をする場合でも、cpuiから
メモリ2ヘアドレスハス4を通してアドレスを与えそし
て制御線3を通してリート命令を出して該当番地のデー
タを8売出し、それを■/○ボートからテ゛−タノ\ス
5を通してCPUIに取込んだ上必要な論理演算をなし
、その結果を再びデータバス5を通してメモリ2へ送り
制御線3を介してライト命令を与えて書込むという動作
が必要となる。そして、この3つの動作(メモリからの
読出し、演嘗、メモリー・の沓込ゐ)全てにCPUIは
関与しなければならない。このようになるのもメモリ2
は単純に記憶するだけで、演算機能などは全くないから
である。
第2図は1ナツプのメモリ2の内部構成で、21は多数
のメモリセル(ダイナミック型またはスタティック型セ
ル)をマトリクス状に配列したセルアレイ、22はロー
(ROW)デコーダ、23は入出力ゲート、24はコラ
ムデコーダ、25は第1図のアドレス指定4からのアド
レスを取込むアドレスバッファ、26は制御線3からの
り−1、ライト指示信号R/Wを受けるり−1、ライト
のコントじJ−ラ、27はI10ボートにつながる外部
のデータバス5とI10ゲート23につながる内部のデ
ータバス5aとの間に介在する出力B・ノファ、28は
書込め時に使用される沓込めバッファである。
のメモリセル(ダイナミック型またはスタティック型セ
ル)をマトリクス状に配列したセルアレイ、22はロー
(ROW)デコーダ、23は入出力ゲート、24はコラ
ムデコーダ、25は第1図のアドレス指定4からのアド
レスを取込むアドレスバッファ、26は制御線3からの
り−1、ライト指示信号R/Wを受けるり−1、ライト
のコントじJ−ラ、27はI10ボートにつながる外部
のデータバス5とI10ゲート23につながる内部のデ
ータバス5aとの間に介在する出力B・ノファ、28は
書込め時に使用される沓込めバッファである。
CPUIからのアドレスがアトレスバッファ25に与え
られると、その上位と下位か分4+1されてデコーダ2
2.24に入力し、該当するセルが選択される。そして
読出し時には該当セルのテークはI10ゲート23、テ
ークハス5a、出カバソファ27、I10ボートを通し
てデータバス5に出力され、CPUIに取込まれる。書
込め時にはI10ボートを通して入力したテークが書込
みバッファ28、データバス5a、I10ケ−1−23
を通して該当するセルに連込まれる。このときもアトレ
スバッファ25に所要とするアドレスを与えるのは勿論
であり、また読出しと書込みはコンI−ローラ2Gによ
るバッファ27.28の選択で切り換えられる。
られると、その上位と下位か分4+1されてデコーダ2
2.24に入力し、該当するセルが選択される。そして
読出し時には該当セルのテークはI10ゲート23、テ
ークハス5a、出カバソファ27、I10ボートを通し
てデータバス5に出力され、CPUIに取込まれる。書
込め時にはI10ボートを通して入力したテークが書込
みバッファ28、データバス5a、I10ケ−1−23
を通して該当するセルに連込まれる。このときもアトレ
スバッファ25に所要とするアドレスを与えるのは勿論
であり、また読出しと書込みはコンI−ローラ2Gによ
るバッファ27.28の選択で切り換えられる。
発明の目的
本発明は、メモリ側に1メモリサイクルで実行できる簡
易な演算1幾能を持たせることにより、CP(J側の負
担を軽減し、目、つ処理時間を短縮しようとするもので
ある。
易な演算1幾能を持たせることにより、CP(J側の負
担を軽減し、目、つ処理時間を短縮しようとするもので
ある。
発明の構成
本発明は、多数のメモリセルをマトリクス状に配列した
セルアレイと、該セルアレイへのデータの書込み、読出
しに必要な周辺回路とを1チツプに集積化してなる半導
体記憶装置において、各種の論理機能を備えるロジック
回路と、該セルアレイから読出されたデータ、又は外部
から与えられたデータを用いて論理演算をなすことを該
ロジック回路に指示するIコシ、クコントローラとを備
え、そして外部から該セルアレイの選択に必要なアドレ
ス、該ロジック回路の演算に必要なデータ、および該ロ
ンツクコンI・ローラが該ロジック回路を制御する上で
必要な情報を同時に与えることにより、1メモリザイク
ルで該セルアレイ中のアドレス指定されたセルに該ロジ
ック回路の演算結果を書込むか又Ltl算結果を読出す
ようにしてなることを特徴とするが、以下図示の実施例
を参照しながらこれを詳細に説明する。
セルアレイと、該セルアレイへのデータの書込み、読出
しに必要な周辺回路とを1チツプに集積化してなる半導
体記憶装置において、各種の論理機能を備えるロジック
回路と、該セルアレイから読出されたデータ、又は外部
から与えられたデータを用いて論理演算をなすことを該
ロジック回路に指示するIコシ、クコントローラとを備
え、そして外部から該セルアレイの選択に必要なアドレ
ス、該ロジック回路の演算に必要なデータ、および該ロ
ンツクコンI・ローラが該ロジック回路を制御する上で
必要な情報を同時に与えることにより、1メモリザイク
ルで該セルアレイ中のアドレス指定されたセルに該ロジ
ック回路の演算結果を書込むか又Ltl算結果を読出す
ようにしてなることを特徴とするが、以下図示の実施例
を参照しながらこれを詳細に説明する。
発明の実施例
第3図および第4図は本発明の一実施例を示す構成図で
、前述した各部と同一部分には同一符号が付しである。
、前述した各部と同一部分には同一符号が付しである。
本例のメモリ2は第4図の構成をとるため、CPU I
との間には第3図のようにロジックハス6を新設する必
要がある。第4図で追加した構成4.1破線枠内のデー
タレジスタ29、ロジック回路30およびロジックコン
トローラ31である。データレジスタ29にはセルアレ
イ21から前回読出したデータAが格納されている。ロ
ジック回路30ばlステップの命令で実行できる簡易な
演算機能(後述する)を備えており、そのデータ入力は
レジスタ29からの前回データA、セルアレイ21から
新たに読出された今回テークB、そしてcpui側から
与えられる外部データCである。ロン・ツクコントロー
ラ31ばロジックハス6の内容により、ロジック回路3
0に対しどのデータに関し如何なる演算をするかの指示
を与える。
との間には第3図のようにロジックハス6を新設する必
要がある。第4図で追加した構成4.1破線枠内のデー
タレジスタ29、ロジック回路30およびロジックコン
トローラ31である。データレジスタ29にはセルアレ
イ21から前回読出したデータAが格納されている。ロ
ジック回路30ばlステップの命令で実行できる簡易な
演算機能(後述する)を備えており、そのデータ入力は
レジスタ29からの前回データA、セルアレイ21から
新たに読出された今回テークB、そしてcpui側から
与えられる外部データCである。ロン・ツクコントロー
ラ31ばロジックハス6の内容により、ロジック回路3
0に対しどのデータに関し如何なる演算をするかの指示
を与える。
そしてロジック回路30による演算結果は書込みバッフ
ァ28、I10ゲーj・23を通してセルアレイ21へ
書込まれる。
ァ28、I10ゲーj・23を通してセルアレイ21へ
書込まれる。
本例のメモリ2はロジックバス6に接続される5 HI
Itのl]ソック端子1− I−L 5を備え、月つI
、1〜1.3が11(ハイ) 、L (ロー)の糾合せ
て表1の各種論理を指示し、またL4.L5がH,1,
、の糾合・Uで表2のデータ種類を指示することを想定
している。但し9、表1の論理種類NOはロジック回路
30をスルーにして通糸′動作するために必要とするも
のである。
Itのl]ソック端子1− I−L 5を備え、月つI
、1〜1.3が11(ハイ) 、L (ロー)の糾合せ
て表1の各種論理を指示し、またL4.L5がH,1,
、の糾合・Uで表2のデータ種類を指示することを想定
している。但し9、表1の論理種類NOはロジック回路
30をスルーにして通糸′動作するために必要とするも
のである。
表 1
表 2
従って、例えばL 1=I−、I−2=1.−3 =L
、a = L5−Hであればセルアレイ21から今回読
出したデータBとCPUIから与えたデータCとのアン
1’(ANIT))をとれ、という指示内容になる。こ
のとき演算結果は今回データBを続出した同しアドレス
に書込むようにし、あくまで1メモリザイクルで全ての
動作が完了するようにする。このよ゛うにするとCPU
Iはメモリ2に対し選択すべきセルのアドレス、および
外部データC8さらには論理演算内容の指示を同時に与
えてしまうだけで、以後は他の処理を行うことができる
ので処理時間は1/3に短縮される。尚、セルアレイ2
1から今回データB)c読出さないL a =I−,L
5−HのケースではCPUIから与えるアドレスは演
算結果を書込むセルを指示する。またセルアレイ21か
ら今回データBを続出して/i1算する場合も、CPし
川からの指示子−トはあくまでライト(書込め)にして
出カバソファ27をオフ、書込みバッファ28をオンに
しておく。従って、セルアレイ21に対しては1メモリ
サイクルの前半がデータI3の続出し、そして後半が演
算結果の書込みということになる。この場合、書込みバ
ッファ28か活性化されるまでに時間遅れがあり、その
間に今。
、a = L5−Hであればセルアレイ21から今回読
出したデータBとCPUIから与えたデータCとのアン
1’(ANIT))をとれ、という指示内容になる。こ
のとき演算結果は今回データBを続出した同しアドレス
に書込むようにし、あくまで1メモリザイクルで全ての
動作が完了するようにする。このよ゛うにするとCPU
Iはメモリ2に対し選択すべきセルのアドレス、および
外部データC8さらには論理演算内容の指示を同時に与
えてしまうだけで、以後は他の処理を行うことができる
ので処理時間は1/3に短縮される。尚、セルアレイ2
1から今回データB)c読出さないL a =I−,L
5−HのケースではCPUIから与えるアドレスは演
算結果を書込むセルを指示する。またセルアレイ21か
ら今回データBを続出して/i1算する場合も、CPし
川からの指示子−トはあくまでライト(書込め)にして
出カバソファ27をオフ、書込みバッファ28をオンに
しておく。従って、セルアレイ21に対しては1メモリ
サイクルの前半がデータI3の続出し、そして後半が演
算結果の書込みということになる。この場合、書込みバ
ッファ28か活性化されるまでに時間遅れがあり、その
間に今。
回データBか1コシツク回路3oに取込まれてしまうと
いう性質を利用するので、特にタイミング制御等をする
必要はない。またデータレジスタ29はンフ]〜レシス
クの様なものであるから、その内容が今回データBに変
るまでの間、前回データ八を1コツツク回路30に与え
ておくことが可能である。1コシツク回路30は各種ケ
−1・頬の集合であり、その経路がコン1−ローラ3】
の出力です」換えられて所望の/Jii勢をなす。この
場合、ロジック回路30内にもレノスタを設け、且つコ
ントローラ31がCI) tJ 1から受けた命令をデ
コートしてロジック回路30に複数ステップの指示を与
えれば、より複雑な演算も可能となる。
いう性質を利用するので、特にタイミング制御等をする
必要はない。またデータレジスタ29はンフ]〜レシス
クの様なものであるから、その内容が今回データBに変
るまでの間、前回データ八を1コツツク回路30に与え
ておくことが可能である。1コシツク回路30は各種ケ
−1・頬の集合であり、その経路がコン1−ローラ3】
の出力です」換えられて所望の/Jii勢をなす。この
場合、ロジック回路30内にもレノスタを設け、且つコ
ントローラ31がCI) tJ 1から受けた命令をデ
コートしてロジック回路30に複数ステップの指示を与
えれば、より複雑な演算も可能となる。
第5図は本発明の他の実施例で、出カバソファ27へ入
力場るデータもロジック回路30を経由するようにした
点が第4図と異なる。図示の例ではI10端子がInと
Qutに分離されているが、これはIloの制御端子を
設けることで共通化できる(グイナミソクメモリでは既
にそのようになっている)。本例のメモリ2はライトモ
ード時のみならず、リードモード時にもロジ・ツク回路
30の演算機能を利用できる。リー]−モード時には書
込みバッファ28はオフであるから演算結果を当該セル
アレイに書込むことはできない。しかし、その演算結果
を出カバソファ27から他のメモリに与えることはでき
るので、ごれによりCPUIを経由−Uずにメモリ相互
間でデータ(演算結果)のやりとりが可能となる。
力場るデータもロジック回路30を経由するようにした
点が第4図と異なる。図示の例ではI10端子がInと
Qutに分離されているが、これはIloの制御端子を
設けることで共通化できる(グイナミソクメモリでは既
にそのようになっている)。本例のメモリ2はライトモ
ード時のみならず、リードモード時にもロジ・ツク回路
30の演算機能を利用できる。リー]−モード時には書
込みバッファ28はオフであるから演算結果を当該セル
アレイに書込むことはできない。しかし、その演算結果
を出カバソファ27から他のメモリに与えることはでき
るので、ごれによりCPUIを経由−Uずにメモリ相互
間でデータ(演算結果)のやりとりが可能となる。
本実施例及び、第4図、第5図に示されているデータレ
ジスタDATA REG 29は本発明の)−目的
(こは必ずしも必要な機能ではない。データレジスタが
無い場合には表2で示された演算対象のデータの中てL
a=Ls=Hの場合すなわち、今回読め出したデータと
外部データとの/iM算を行・うのめである。この機能
だけでもCPUを介さず1メモリ男イクルで演算結果を
書き込み又は読み出しが可能であり、本発明の主目的は
達成できる。
ジスタDATA REG 29は本発明の)−目的
(こは必ずしも必要な機能ではない。データレジスタが
無い場合には表2で示された演算対象のデータの中てL
a=Ls=Hの場合すなわち、今回読め出したデータと
外部データとの/iM算を行・うのめである。この機能
だけでもCPUを介さず1メモリ男イクルで演算結果を
書き込み又は読み出しが可能であり、本発明の主目的は
達成できる。
発明の効果
以上述べたように本発明によれば、1回の演算に関し従
来必要であった3ステツプの動作(リート、演算、う(
+1が1ステツプの動作で足りるので、システム全体の
スピードが3倍に向上する利点がある。このためコンピ
ュータによる画像処理のように、多量のデータをメモリ
内に記憶し、そのデータを短時間内に処理して更新する
ようなシステムに極めて有用である。
来必要であった3ステツプの動作(リート、演算、う(
+1が1ステツプの動作で足りるので、システム全体の
スピードが3倍に向上する利点がある。このためコンピ
ュータによる画像処理のように、多量のデータをメモリ
内に記憶し、そのデータを短時間内に処理して更新する
ようなシステムに極めて有用である。
第1図は従来のメモリを用いたシステムの構成図、第2
U2JD、1従来のメモリの構成図、83図は本発明に
(系るメモリを用いたシステムの構成図、第4図および
第5図は本発明の異なる実施例を示すメモリの構成図で
ある。 図中、1は中央処理装置(CPtJ) 、2はメモリ、
3はリード、ライ1〜制御線、4はアドレスバス、5は
データバス、6はロジックハス、21はセルアレイ、2
2〜28は周辺回路、29はデータ八ソファ、30はロ
ジック回路、3Xはlコシツクコントローラである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
U2JD、1従来のメモリの構成図、83図は本発明に
(系るメモリを用いたシステムの構成図、第4図および
第5図は本発明の異なる実施例を示すメモリの構成図で
ある。 図中、1は中央処理装置(CPtJ) 、2はメモリ、
3はリード、ライ1〜制御線、4はアドレスバス、5は
データバス、6はロジックハス、21はセルアレイ、2
2〜28は周辺回路、29はデータ八ソファ、30はロ
ジック回路、3Xはlコシツクコントローラである。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔
Claims (1)
- 多数のメモリセルをマトリクス状に配列したセルアレイ
と、該セルアレイへのデータの書込み、続出しに必要な
周辺回路とを1チツプに集積化してなる半導体記憶装置
において、各種の論理機能を備えるロジ、り回路と、該
セルアレイから読出されたデータ、又は外部から与えら
れたデータを用いて論理演算をなすことを該ロジック回
路に指示するロジックコントローラとを備え、そして外
部から該セルアレイの選択に必要なアドレス、該ロジッ
ク回路の演算に必要なデータ、および該ロジックコン(
・ローラが該ロジック回路を制御する−にで泊・要な情
報を同時に与えることにより、1メモリザイクルで該セ
ルアレイ中のアドレス指定されたセルに該ロジック回路
の演算結果を書込むか又は演算結果を読出ずようにして
なることを特徴とする、論理機能を備えた半導体記憶装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171494A JPS5960658A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 論理機能を備えた半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57171494A JPS5960658A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 論理機能を備えた半導体記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5960658A true JPS5960658A (ja) | 1984-04-06 |
| JPH0472255B2 JPH0472255B2 (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=15924135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171494A Granted JPS5960658A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 論理機能を備えた半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5960658A (ja) |
Cited By (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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