JPS6228015Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6228015Y2 JPS6228015Y2 JP11318181U JP11318181U JPS6228015Y2 JP S6228015 Y2 JPS6228015 Y2 JP S6228015Y2 JP 11318181 U JP11318181 U JP 11318181U JP 11318181 U JP11318181 U JP 11318181U JP S6228015 Y2 JPS6228015 Y2 JP S6228015Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- cable
- power cable
- insulator
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 32
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 20
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 20
- 239000011241 protective layer Substances 0.000 claims description 16
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 12
- 239000012212 insulator Substances 0.000 claims description 11
- 229920001903 high density polyethylene Polymers 0.000 claims description 5
- 239000004700 high-density polyethylene Substances 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 claims description 3
- 240000000491 Corchorus aestuans Species 0.000 claims description 2
- 235000011777 Corchorus aestuans Nutrition 0.000 claims description 2
- 235000010862 Corchorus capsularis Nutrition 0.000 claims description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 claims description 2
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 claims description 2
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 claims 2
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 claims 2
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 claims 1
- 238000007765 extrusion coating Methods 0.000 claims 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 10
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 6
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 3
- 229920002302 Nylon 6,6 Polymers 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 3
- 229920001684 low density polyethylene Polymers 0.000 description 3
- 239000004702 low-density polyethylene Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 3
- 241000256602 Isoptera Species 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N Chlorine atom Chemical compound [Cl] ZAMOUSCENKQFHK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000305 Nylon 6,10 Polymers 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 229910052801 chlorine Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000460 chlorine Substances 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000005871 repellent Substances 0.000 description 1
- 230000002940 repellent Effects 0.000 description 1
- 231100000331 toxic Toxicity 0.000 description 1
- 230000002588 toxic effect Effects 0.000 description 1
- 230000008733 trauma Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、比較的硬質の保護層を必要とする
単心電力ケーブル、例えば防蟻シースケーブル、
外傷防止に優れた単心電力ケーブルに関するもの
で、この単心電力ケーブルは、トリプレツクス形
ケーブル(単心3個撚合せ形ケーブル)として使
用されることが多い。
単心電力ケーブル、例えば防蟻シースケーブル、
外傷防止に優れた単心電力ケーブルに関するもの
で、この単心電力ケーブルは、トリプレツクス形
ケーブル(単心3個撚合せ形ケーブル)として使
用されることが多い。
防蟻シースケーブルは従来、シース(保護層)
に防蟻剤、例えば有機塩素系の薬剤を配合したも
のがよく用いられてきたが、近年薬剤等の毒性公
害等の問題から、薬剤を用いずに、シース材料そ
のものを白蟻などに食われにくい硬いプラスチツ
ク材料、例えば高密度ポリエチレン、ナイロンが
使用される様になつた。通常の電力ケーブルにお
いても、マンホールからケーブルを引き込んで、
布設するときに、マンホールの縁によりケーブル
に傷が付き、その為、摩耗性の強い比較的硬質の
保護層を設けることが要請されている。
に防蟻剤、例えば有機塩素系の薬剤を配合したも
のがよく用いられてきたが、近年薬剤等の毒性公
害等の問題から、薬剤を用いずに、シース材料そ
のものを白蟻などに食われにくい硬いプラスチツ
ク材料、例えば高密度ポリエチレン、ナイロンが
使用される様になつた。通常の電力ケーブルにお
いても、マンホールからケーブルを引き込んで、
布設するときに、マンホールの縁によりケーブル
に傷が付き、その為、摩耗性の強い比較的硬質の
保護層を設けることが要請されている。
ところが、比較的硬質の保護層を有する単心電
力ケーブルに於て、通常の低密度ポリエチレンや
PVCと言つた柔らかい材料を用いた保護層を有
するケーブルには見られない問題が発生すること
が見出された。
力ケーブルに於て、通常の低密度ポリエチレンや
PVCと言つた柔らかい材料を用いた保護層を有
するケーブルには見られない問題が発生すること
が見出された。
その問題とは、以下に説明する様なものであ
る。通常、電力ケーブルに於ては、導体に通電す
ることにより導体温度が90℃で使用できる様に設
計されている。停電時は常温まで戻ることにな
り、実使用に際しては、ケーブルは90℃或は過電
流が流れた場合のそれ以上の温度と常温の間のヒ
ートサイクルがかかることになる。
る。通常、電力ケーブルに於ては、導体に通電す
ることにより導体温度が90℃で使用できる様に設
計されている。停電時は常温まで戻ることにな
り、実使用に際しては、ケーブルは90℃或は過電
流が流れた場合のそれ以上の温度と常温の間のヒ
ートサイクルがかかることになる。
考案者は比較的硬質のシースを有する防蟻シー
スケーブルを導体通電により導体105℃と室温の
間で、通電停電のヒートサイクルを行つたとこ
ろ、ケーブル絶縁体の外方に巻いてある遮蔽銅テ
ープにケーブル長さ方向に縦じわが発生すること
を見出した。ひどいものでは、しわが絶縁体に食
い込み、テープを剥がすと絶縁体に凹みが発生し
たものもあつた。テープに縦じわが発生する理由
は次の様に考えられる。導体温度が上昇するにつ
れて、絶縁体が膨張し、それに伴い銅テープが伸
ばされる。ところが停電になり、絶縁体が冷却
し、元の径に収縮する時に、シースも同様に冷
却、収縮するが、銅テープは一旦伸ばされると、
元に戻らず、外側のシースの締付け力により、座
屈するためと考えられる。実際、通常の低密度ポ
リエチレン、PVCといつた柔らかい材料をシー
スに用いたケーブルに於ては、この様な現象は見
られない。この現象はまた3心形一括シースケー
ブルの場合にも見られない。その理由は介在層又
はコア間の間隙によつてシースの締付け力が緩和
されるためと考えられる。
スケーブルを導体通電により導体105℃と室温の
間で、通電停電のヒートサイクルを行つたとこ
ろ、ケーブル絶縁体の外方に巻いてある遮蔽銅テ
ープにケーブル長さ方向に縦じわが発生すること
を見出した。ひどいものでは、しわが絶縁体に食
い込み、テープを剥がすと絶縁体に凹みが発生し
たものもあつた。テープに縦じわが発生する理由
は次の様に考えられる。導体温度が上昇するにつ
れて、絶縁体が膨張し、それに伴い銅テープが伸
ばされる。ところが停電になり、絶縁体が冷却
し、元の径に収縮する時に、シースも同様に冷
却、収縮するが、銅テープは一旦伸ばされると、
元に戻らず、外側のシースの締付け力により、座
屈するためと考えられる。実際、通常の低密度ポ
リエチレン、PVCといつた柔らかい材料をシー
スに用いたケーブルに於ては、この様な現象は見
られない。この現象はまた3心形一括シースケー
ブルの場合にも見られない。その理由は介在層又
はコア間の間隙によつてシースの締付け力が緩和
されるためと考えられる。
硬さの尺度として、常温での曲げ弾性率を見る
と、通常の低密度ポリエチレンシースが20Kg/mm2
であるのに対し高密度ポリエチレンは50Kg/mm2以
上、ナイロン66で140Kg/mm2以上、ナイロン610で
120Kg/mm2以上である。
と、通常の低密度ポリエチレンシースが20Kg/mm2
であるのに対し高密度ポリエチレンは50Kg/mm2以
上、ナイロン66で140Kg/mm2以上、ナイロン610で
120Kg/mm2以上である。
考案者は、上記の点に鑑み、比較的硬質のシー
スを有し、且つ導体通電、停電により銅テープ遮
蔽層にしわの入らない単心電力ケーブルについ
て、鋭意検討を進め、この考案を完成するに至つ
た。
スを有し、且つ導体通電、停電により銅テープ遮
蔽層にしわの入らない単心電力ケーブルについ
て、鋭意検討を進め、この考案を完成するに至つ
た。
この考案の要旨とするところは、導体、絶縁
体、外部半導電層から成る絶縁コア上に設けた銅
テープ遮蔽層の外方に、圧縮したときに厚みが前
記絶縁体厚みの4.5%以上減少する緩衝層を設
け、その外方に曲げ弾性率50Kg/mm2以上の熱可塑
性樹脂から成る保護層を設けた単心電力ケーブル
にある。
体、外部半導電層から成る絶縁コア上に設けた銅
テープ遮蔽層の外方に、圧縮したときに厚みが前
記絶縁体厚みの4.5%以上減少する緩衝層を設
け、その外方に曲げ弾性率50Kg/mm2以上の熱可塑
性樹脂から成る保護層を設けた単心電力ケーブル
にある。
この考案を図面に基づき説明する。図はこの考
案の単心電力ケーブルの横断面図を示し、1は導
体、2は絶縁体、3は外部半導電層で、これらか
ら絶縁コアが形成される。この絶縁コア、即ち外
部半導電層3上に銅テープ遮蔽層4が設けられて
いる。銅テープ遮蔽層4の外方には、圧縮したと
きに厚みが絶縁体2厚みの5%以上減少する緩衝
層5が設けられており、その外方には曲げ弾性率
50Kg/mm2以上の熱可塑性樹脂から成る保護層6が
設けられている。
案の単心電力ケーブルの横断面図を示し、1は導
体、2は絶縁体、3は外部半導電層で、これらか
ら絶縁コアが形成される。この絶縁コア、即ち外
部半導電層3上に銅テープ遮蔽層4が設けられて
いる。銅テープ遮蔽層4の外方には、圧縮したと
きに厚みが絶縁体2厚みの5%以上減少する緩衝
層5が設けられており、その外方には曲げ弾性率
50Kg/mm2以上の熱可塑性樹脂から成る保護層6が
設けられている。
この考案の単心電力ケーブルは上記の構造に成
つているから、銅テープが絶縁体の熱膨脹により
弾性限界以上で5%以上に延ばされる。この場合
常温に冷却されたとき銅テープ遮蔽層の外方の保
護層の収縮による締付け力は緩衝層の圧縮により
弱められ、銅テープにしわは発生しない。圧縮に
よる緩衝層の厚みの減少が絶縁体厚の4.5%以上
である理由は、4.5%未満ならば、保護層の収縮
が緩衝層の圧縮可能の範囲を越えたときに、保護
層の収縮による締付け力が銅テープ遮蔽層にかか
り、しわを発生させる可能性があるためである。
つているから、銅テープが絶縁体の熱膨脹により
弾性限界以上で5%以上に延ばされる。この場合
常温に冷却されたとき銅テープ遮蔽層の外方の保
護層の収縮による締付け力は緩衝層の圧縮により
弱められ、銅テープにしわは発生しない。圧縮に
よる緩衝層の厚みの減少が絶縁体厚の4.5%以上
である理由は、4.5%未満ならば、保護層の収縮
が緩衝層の圧縮可能の範囲を越えたときに、保護
層の収縮による締付け力が銅テープ遮蔽層にかか
り、しわを発生させる可能性があるためである。
以下、実施例を示し、この考案の有意性を明ら
かにする。
かにする。
実施例 1
導体外径17mm、絶縁体厚4.5mmの絶縁コア上の
銅テープ遮蔽層上に、多心ケーブルの介在として
よく用いられるジユートを余り締付けずに巻い
て、緩衝層を設け、次いで、ジユートがばらけな
いように綿テープを巻いた後、ナイロン66(曲げ
弾性率130Kg/mm2)を厚さ2.5mmを押出被覆し、保
護層(内径40mm)を設け、6KV用の架矯ポリエチ
レン単心電力ケーブルを作成した。
銅テープ遮蔽層上に、多心ケーブルの介在として
よく用いられるジユートを余り締付けずに巻い
て、緩衝層を設け、次いで、ジユートがばらけな
いように綿テープを巻いた後、ナイロン66(曲げ
弾性率130Kg/mm2)を厚さ2.5mmを押出被覆し、保
護層(内径40mm)を設け、6KV用の架矯ポリエチ
レン単心電力ケーブルを作成した。
このケーブルの緩衝層を圧縮して、その厚みの
減少を調べたところ絶縁体厚の約5%であつた。
このケーブルを導体温度105℃と常温の間で通電
ヒートサイクルを10回加えた後、このケーブルを
解体したが、銅テープ遮蔽層にはしわが全く見ら
れなかつた。
減少を調べたところ絶縁体厚の約5%であつた。
このケーブルを導体温度105℃と常温の間で通電
ヒートサイクルを10回加えた後、このケーブルを
解体したが、銅テープ遮蔽層にはしわが全く見ら
れなかつた。
実施例 2
実施例1で使用した絶縁コア上に銅テープ遮蔽
層を巻き、その上にポリエステル不織布をつき合
わせ巻きした後、以下実施例1と同様の保護層を
設けて、6KV−200mm2ケーブルを作成した、導体
温度105℃−常温のヒートサイクルを行つた後、
このケーブルを解体して、銅テープ遮蔽層を見た
が、これもしわが全く認められなかつた。
層を巻き、その上にポリエステル不織布をつき合
わせ巻きした後、以下実施例1と同様の保護層を
設けて、6KV−200mm2ケーブルを作成した、導体
温度105℃−常温のヒートサイクルを行つた後、
このケーブルを解体して、銅テープ遮蔽層を見た
が、これもしわが全く認められなかつた。
尚、このポリエステル不織布は圧縮により絶縁
体厚の約4.5%(約0.2mm)厚みが減少した。
体厚の約4.5%(約0.2mm)厚みが減少した。
実施例 3
実施例2の保護層材(ナイロン66)に代つて、
高密度ポリエチレン(曲げ弾性率50Kg/mm2)を用
いて、同様のケーブルを作成した。同様のヒート
サイクル試験を行つたが、銅テープにはしわは見
られなかつた。
高密度ポリエチレン(曲げ弾性率50Kg/mm2)を用
いて、同様のケーブルを作成した。同様のヒート
サイクル試験を行つたが、銅テープにはしわは見
られなかつた。
比較例
実施例1と同様の絶縁コア上に銅テープを巻い
て遮蔽層を設け、その上に綿テープ(0.2mm厚)
を巻き、その上に高密度ポリエチレン(曲げ弾性
率50Kg/mm2)の保護層を押出被覆した。同様のヒ
ートサイクルを行ない、ケーブルを解体したとこ
ろ銅テープに縦方向のしわが見られた。尚、圧縮
による綿テープの厚みの減少は1.0mm以下(絶縁
体層の約2%以下)であつた。
て遮蔽層を設け、その上に綿テープ(0.2mm厚)
を巻き、その上に高密度ポリエチレン(曲げ弾性
率50Kg/mm2)の保護層を押出被覆した。同様のヒ
ートサイクルを行ない、ケーブルを解体したとこ
ろ銅テープに縦方向のしわが見られた。尚、圧縮
による綿テープの厚みの減少は1.0mm以下(絶縁
体層の約2%以下)であつた。
図はこの考案の単心電力ケーブルの横断面図で
ある。 1……導体、2……絶縁体、3……外部半導電
層、4……銅テープ遮蔽層、5……緩衝層、6…
…保護層。
ある。 1……導体、2……絶縁体、3……外部半導電
層、4……銅テープ遮蔽層、5……緩衝層、6…
…保護層。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 導体、絶縁体、外部半導電層から成る絶縁コ
ア上に設けた銅テープ遮蔽層の外方に、圧縮し
たときに厚みが前記絶縁体の厚みの4.5%以上
減少する緩衝層を設け、その外方に曲げ弾性率
50Kg/mm2以上の熱可塑性樹脂から成る保護層を
設けた単心電力ケーブル。 (2) 緩衝層が不織布、ジユート、発泡ポリウレタ
ンテープ又は発泡ポリウレタン押出被覆層から
成る実用新案登録請求の範囲第(1)項記載の単心
電力ケーブル。 (3) 曲げ弾性率50Kg/mm2以上の熱可塑性樹脂が高
密度ポリエチレン又はナイロンである実用新案
登録請求の範囲第(1)項記載の単心電力ケーブ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11318181U JPS5819419U (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 単心電力ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11318181U JPS5819419U (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 単心電力ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819419U JPS5819419U (ja) | 1983-02-05 |
| JPS6228015Y2 true JPS6228015Y2 (ja) | 1987-07-18 |
Family
ID=29907489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11318181U Granted JPS5819419U (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 単心電力ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819419U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269667U (ja) * | 1985-10-22 | 1987-05-01 | ||
| JP2011223723A (ja) * | 2010-04-08 | 2011-11-04 | Sei Optifrontier Co Ltd | 鳥害防止ケーブル |
-
1981
- 1981-07-29 JP JP11318181U patent/JPS5819419U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5819419U (ja) | 1983-02-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03143217A (ja) | 接続部のエンクロージャ | |
| US5807507A (en) | Self-fusing conductive silicone rubber composition | |
| US3101845A (en) | Stretchable mica-containing insulating sheet materials and products insulated therewith | |
| JPS6412405A (en) | Rubber, plastic insulation power cable having metallic sheath using semiconductive cushion tape and tape thereof | |
| JPS58135514A (ja) | 高可撓性海底ケ−ブル | |
| JPH08237831A (ja) | ケーブル導体接続部の絶縁被覆形成方法 | |
| FR2420191A1 (fr) | Cable de transport d'energie electrique, avec isolant plastique et protege contre l'humidite | |
| JP2001250434A (ja) | 電力ケーブルおよびその製造方法 | |
| JPH033975Y2 (ja) | ||
| JPS6335453Y2 (ja) | ||
| JPH0845360A (ja) | 遮水ケーブル | |
| JPS6228014Y2 (ja) | ||
| JPS5840890B2 (ja) | ケ−ブル接続部 | |
| JPH0517849U (ja) | 遮水型電力ケーブル | |
| JPS6033519A (ja) | 光フアイバユニツト | |
| JPS6111958Y2 (ja) | ||
| JPH06150726A (ja) | 高圧フラットケーブル | |
| JPH0528900Y2 (ja) | ||
| JPH0725512U (ja) | 電力ケーブル | |
| SU817834A1 (ru) | Способ подготовки к монтажу проводовВО фТОРОплАСТОВОй изОл ции и зАщиТНОйОбОлОчКЕ HA ВОлОКНиСТОй или ТКАНЕВОйОСНОВЕ | |
| JPH02223320A (ja) | 多心ケーブルの端末処理部及び多心ケーブル用端末処理方法 | |
| JPS5967814A (ja) | 電力ケ−ブルの端末部におけるシ−スずれ防止方法 | |
| KR820002282B1 (ko) | 푸라스틱 절연식 내습 전기에너지 케이블 | |
| JPH025457Y2 (ja) | ||
| JPH036969Y2 (ja) |