JPS62280973A - シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式 - Google Patents

シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式

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JPS62280973A
JPS62280973A JP61125007A JP12500786A JPS62280973A JP S62280973 A JPS62280973 A JP S62280973A JP 61125007 A JP61125007 A JP 61125007A JP 12500786 A JP12500786 A JP 12500786A JP S62280973 A JPS62280973 A JP S62280973A
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multiwindow
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Osamu Izeki
井関 治
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 (産業上の利用分野) 本発明は、複数のデータ表示領域(以下、一つの表示領
域をウィンド、複数集まったものをマルチウィンドとい
う。)を持つディスプレイ装置付きの情報処理装置にお
けるマルチウィンドディスプレイ方式に関し、特に操作
者の使いやすさと作業効率の改善を図ったシングルラン
ド切り替え可能なマルチウィンドディスプレイ方式に関
する。
〔概要〕
本発明は、一つのディスプレイ画面上にマルチウィンド
を表示するマルチウィンドディスプレイ方式において、 表示された上記マルチウィンドの一つを選択して、シン
グルウィンドに切り替えて、一時的にそのウィンドを少
なくとも上記ディスプレイ画面の大部分に表示できるよ
うにすることにより、マルチウィンドディスプレイ方式
の特長を生かしながら、操作者の使いやすさと作業効率
の向上を図ったものである。
〔従来の技術] 近年、パーソナルコンピュータあるいはワークステーシ
ョンなどにおいて、そのディスプレイ画面上に複数のウ
ィンドを設け、個々のウィンドを仮想的なディスプレイ
画面として一台のディスプレイで複数のアプリケーショ
ンを実行させるマルチウィンドディスプレイシステムが
多くなってきた。
マルチウィンドディスプレイには、主として以下の長所
があげられる。
■ 作業中のウィンドとは別のウィンドからデータを引
用できる。
■ 作業を完全に終了させることなく (つまり、思考
の中断もなく)、一時的に簡単な別作業(例えば、電卓
計算)を行い、再び元の作業に戻ることができる。
■ 主作業とは別に複数のウィンドが同時になんらかの
プログラムを実行している時は、それらの進行状況を確
認しながら主作業を遂行できる。
■ 一つのアプリケーションが複数のウィンドを利用す
ることによって、多次元的あるいは多面的な表現が可能
である。
従来、上記の長所を目的とした主なマルチウィンドディ
スプレイ方式には、紙を机上に重ね合わせるようにディ
スプレイ画面上にウィンドを自由に重ね合わせられる第
7図(a)のようなオーバーラッピング型と、画面を直
線で分割して各々の矩形領域をウィンドとする第7図(
b)のようなタイル型があり、それぞれのシステムの特
質に応じてこれらあるいはこれらの中間的な方式(例え
ば、一部がタイル型で、残りは表示領域中でオーバーラ
ッピングを許すといった方式)が選択される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のマルチウィンドディスプレイ方式では、
画面内に複数のウィンドが表示されることによるメリッ
トはあるが、第7図(a)のオーバラッピング型では画
面上無駄な領域が存在するため有効に画面を利用してい
るとは言えず、第7図(b)のタイル型でも無駄な領域
はないにしても、第7図(a)と同じくウィンドの数が
多(なるにつれ個々の作業領域が小さくなり、一つのウ
ィンドあるいはアプリケーションから見ると十分な表示
領域が確保されないという問題点がある。
通常、このような対話型の装置では、他のウィンドを参
照したり監視するために費やされる時間は限られており
、操作者は一度に一つの作業しかしないことが多いが、
作業中に画面の領域不足を解消するために、その時点で
不必要なウィンドを待機させるなどのウィンド再配置を
行うにはかなりの手間がかかるとともに操作者の思考が
中断されるなど、作業効率の低下に直接的につながる。
つまり、マルチウィンドディスプレイは操作者の作業フ
ェーズによっては、装置の長所にも短所にもなると言え
る。
本発明の目的は、上記の問題点を解消することにより、
操作者の使いやすさと作業効率の改善を図ったシングル
ウィンド切り替え可能なマルチウィンドディスプレイ方
式を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、マイクロプロセッサを含む処理装置と、プロ
グラムおよびデータを含む情報を記憶する主記憶装置と
、一つのディスプレイ画面上にマルチウィンドおよび所
定の対話領域を含む表示領域を表示するディスプレイ手
段と、上記情報およびディスプレイ画面上の表示制御情
報を入力する人力装置とを備えたマルチウィンドディス
プレイ方式において、上記マルチウィンドの各々のデー
タ実体を記憶するマルチウィンドデータ記憶部と、上記
マルチウィンドの上記ディスプレイ画面上での座標位置
および上記データ実体のうちのどの部分を表示している
かの情報を含む表示管理情報が格納されたマルチウィン
ド管理テーブル部と、このマルチウィンド管理テーブル
部の情報から上記マルチウィンドのうちの一つを選択し
一時的に少なくともディスプレイ画面の大部分を占有表
示できるようにするシングルウィンド切り替え手段とを
含むことを特徴とする。
〔作用〕
本発明は、マルチウィンドデータ記憶部にマルチウィン
ドの各々のデータ実体を記憶させ、一方、マルチウィン
ド管理テーブル部に上記マルチウィンドのディスプレイ
画面上での座標位置および上記データ実体のうちのどの
部分を表示しているか−の情報を含む表示管理情報を格
納しておき、シングルウィンド切り換え手段により、上
記マルチウィンド管理テーブル部の情報から上記マルチ
ウィンドのうちの一つを選択して、それをシングルウィ
ンドに切り替えて上記ディスプレイ画面の少なくとも大
部分の領域に表示できるように新たに管理データを算出
し、このデータをディスプレイ装置に入力し、シングル
ウィンド表示を行わせる。
従って、本発明によれば、操作者がマルチウィンドディ
スプレイで作業中、その一つを拡大して見たい時、直ち
にシングルディスプレイに切り替えて少なくとも画面の
大部分に表示されるので、操作者の使いやすさと作業効
率の向上を図ることができる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は、本発明の一実施例によるマルチウィンドディ
スプレイ付きの情報処理装置のブロック構成図である。
第1図において、10はマイクロプロセッサなどの処理
装置、11はシステム全体あるいはアプリケーションプ
ログラム、データなどを格納する主記憶装置、12はデ
ィスプレイ画面上のカーソルの動きの制御、ディスプレ
イ画面上の対象物やコマンドメニュー選択、各種データ
や制御コマンドの入力のための入力装置である。また1
3はマルチウィンドにおいて各ウィンドの中に表示する
ためのデータが記憶されるマルチウィンドデータ記憶部
で、これに記憶されているデータは現在ウィンドに表示
されているものを含み、さらに表示されてはいないがそ
のウィンドに必要なデータからなっている。例えば、A
4版−ページの文書がウィンドに全部表示できなくても
、ウィンド内の画面スクロールなどのために少なくとも
一ページ分全部のデータがマルチウィンドデータ記憶部
13には記憶されている。14はマルチウィンドデータ
記憶部13に記憶されているデータのうち各ウィンドに
は現在どの部分が表示されているかという管理情報が記
憶されるマルチウィンド管理テーブル部である。15は
マルチウィンド管理テーブル部14の内容をもとに処理
装置10から指示のあったウィンドを画面いっばいのシ
ングルウィンドとして表示するための新たなウィンド管
理情報を計算する手段と、これによる計算結果をマルチ
ウィンド管理テーブル部14の中の一つのウィンドに関
する情報と同様なフォーマットでテンポラリなウィンド
管理テーブルとして記憶するシングルウィンド変換手段
である。16は処理装置10の指定によってマルチウィ
ンド管理テーブル部14かシングルウィンド変換手段1
5内のどちらのウィンド管理情報を用いるかを選択する
セレクタで、マルチウィンド表示かシングルウィンド表
示かを切り替えることができる。17はマルチウィンド
データ記憶部13のデータ実体とマルチウィンド管理テ
ーブル部14またはシングルウィンド変換手段15内の
管理テーブルのどちらかの管理情報をもとに処理装置1
0からの指令でマルチウィンドデータを出力するマルチ
ウィンドディスプレイ制御装置、18はそのマルチウィ
ンドデータを表示イメージとして展開するフレームバッ
ファ、および19はフレームバッファ18に展開された
データを常時表示するためのディスプレイ装置である。
本実施例の動作を説明するために、さらに要部の詳細に
ついて説明する。第2図はマルチウィンドの表示例を示
す説明図で、ディスプレイ装置19の画面20上に文書
A1文書81文書Cの三つのウィンド21.22.23
が重ね合わさったように表示されている。ここで操作者
は、文書B、文書Cを参照しながら文書へを作成してお
り、この時点以降しばらくは参照よりも独自の文書作成
に専念し、その後もう一度文書B、文書Cを参照したと
いう場面を想定する。
第3図は、データ実体を記憶しているマルチウィンドデ
ータ記憶部13の内部概念図を示し、説明上の便宜のた
め記憶部内のデータが文書の縦・横の大きさ対応して二
次元的に配置されているように見え、データが格納され
ているアドレスがその二次元の座標で表現できるとして
いる。第3図において、30は、マルチウィンドデータ
記憶部13の全体を示しており、その中に文書へのデー
タ実体部31、文書Bのデータ実体部32等とマルチウ
ィンドのデータ実体が格納されている。文書Aについて
は、マルチウィンドデータ記憶部始点座標アドレスが点
33の位置で、マルチウィンドデータ記憶部終点座標ア
ドレスが点34の位置になる。本例では、ディスプレイ
サイズの関係で文書全体は表示できないため、ウィンド
表示領域始点座標アドレス35とウィンド表示領域終点
座標アドレス36で囲まれるウィンド表示令頁域37の
矩形領域がディスプレイ画面に表示されている。ウィン
ド全体を見るためには、スクロール操作によりウィンド
表示領域37をメモリ内で縦横に移動させなければなら
ない。
これらのウィンド座標アドレス管理情報はマルチウィン
ド管理テーブル部14に記憶されている。
このマルチウィンド管理テーブル部14の管理テーブル
の一例を第4図に示す。40は、マルチウィンド管理テ
ーブル部14の記憶領域全体を表している。
この中には、一つのウィンドをディスプレイ画面いっば
いに表示する局面のためのシングルウィンド表示最大幅
が41に、またその後にマルチウィンド表示時の各種座
標アドレス情報が記憶されている。例によれば、文書A
いB、Cの各座標アドレス情報がそれぞれ42.43.
44に記憶されている。
第4図の文書A座標アドレス情報42は、第3図の例に
対応して、マルチウィンドデータ記憶部始点座標アドレ
ス33として(XAO,YAO) 、マルチウィンドデ
ータ記憶部終点座標アドレス34として(XAI、YA
I)、ウィンド表示領域始点座標アドレス35として(
XA2、YA2)、ウィンド表示令頁域終点座標アドレ
ス36として(XA3、YA3)から構成されている。
また、シングルウィンド表示最大幅41は、シングルウ
ィンド表示最大横幅(DX)およびシングルウィンド表
示最大縦幅(DY)から構成されている。
なお、マルチウィンドデータ記憶部13およびマルチウ
ィンド管理テーブル部14は、主記憶装置11内または
他の記憶装置に設けられる。
本発明の特徴は、第1図において、マルチウィンドデー
タ記憶部13、マルチウィンド管理テーブル部14およ
びシングルウィンド切り替え手段としてのシングルウィ
ンド変換手段15、セレクタ16、マルチウィンドディ
スプレイ制御装置17を設けたことにある。
次に、本実施例の動作について説明する。いま、文書A
ウィンドをディスプレイ画面いっばいのシングルウィン
ド表示にする時、入力装置12からこれを示すコマンド
を処理装置10が受は取り、シングルウィンド変換手段
15にシングルウィンドにするウィンドの特定と変換動
作を指示する。シングルウィンド変換手段15は、マル
チウィンド管理テーブル部14のデータにより新たなウ
ィンド管理情報を作成し、内部の管理テーブルにセット
する。
同時に処理装置10はセレクタ16に指令し、ウィンド
管理テーブルをシングルウィンド変換手段15から取り
出させるようにする。シングルウィンド変換手段15内
での計算方式を第5図のフローチャートに示す。第5図
では、ウィンド表示座標アドレスのうちX座標の計算に
ついて示してあり、これと同じフローチャートで同図中
のDXをDYに、XAO−XA3をYAO−YA3に変
えた手順で、新たな(XA2、YA2)および(XA3
、YA3)ウィンド表示座標アドレスが計算できる。本
フローチャートでは、シングルウィンドにする際これま
で表示されていたウィンド表示領域を完全に含み、その
上下左右最大限隠れたデータ領域を表示できるように新
たなアドレスが計算できる。
これによりディスプレイ画面を最大限有効に利用し文書
Aウィンドだけの上で操作者は作業することができる。
第6図にシングルウィンド表示例を示す。第6図で60
はディスプレイ画面、61は上記の方式で新たにシング
ルウィンドに拡大された文書Aのウィンド、62は現在
シングルウィンド表示中であることを示すサインである
。再びマルチウィンドを利用して文書B、文書Cを参照
するときは元の状態に戻すコマンドを人力装置12から
入力し、処理装置10がウィンド表示アドレスをシング
ルウィンド表示前の状態に戻せば良い。
本実施例では、マルチウィンドには文書の一部が表示さ
れている場合を示したが、この他に文書が縮小されてマ
ルチウィンドの一つに表示される場合もある。この場合
も縮小されたウィンド内では作業に制限があるのは同じ
で、一時的にシングルウィンドにすることには大きなメ
リットがある。
縮小表示に対しては、表示座標アドレスの変換ではなく
、表示領域の違いにより文書表示の拡大率を変化させれ
ば良い。本発明の要点は、マルチウィンドで表示してい
る内の一つを一時的に画面いっばいにシングルウィンド
に表示することにあり、シングルウィンドに表示すると
きの表示アドレスの変換方法に限定されるものではない
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、マルチウィンドディスプ
レイを応用した装置・システムで、マルチウィンドの効
用を必要とせずむしろその中の一つのウィンドに注目し
て効率的に作業を行いたい局面に、簡単に表示方式をシ
ングルウィンドディスプレイに切り替えられ、マルチウ
ィンドディスプレイの表示効率の問題点を解決できる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるマルチウィンドディス
プレイ付きの情報処理装置のブロック構成図。 第2図はマルチウィンドの表示例を示す説明図。 第3図はマルチウィンドデータ記憶部の内部概念図。 第4図はマルチウィンド管理テーブルの一例を示す説明
図。 第5図はX座標表示アドレス変換フローチャート。 第6図はシングルウィンド表示例を示す説明図。 第7図(al、(b)は従来例の表示例を示す説明図。 10・・・処理装置、11・・・主記憶装置、12・・
・入力装置、13・・・マルチウィンドデータ記憶部、
14・・・マルチウィンド管理テーブル部、15・・・
シングルウィンド変換手段、16・・・セレクタ、17
・・・マルチウィンドディスプレイ制御装置、18・・
・フレームバッファ、19・・・ディスプレイ装置、2
0.60・・・ディスプレイ画面、21・・・文書Aの
ウィンド、22・・・文書Bのウィンド、23・・・文
書Cのウィンド、30・・・マルチウィンドデータ記憶
部全体、31・・・文書Aのデータ実体部、32・・・
文書Bのデータ実体部、33・・・マルチウィンドデー
タ記憶部始点座標アドレス、34・・・マルチウィンド
データ記憶部終点座標アドレス、35・・・ウィンド表
示領域始点座標アドレス、36・・・ウィンド表示領域
終点座標アドレス、40・・・マルチウィンド管理テー
ブルの記憶領域全体、41・・・シングルウィンド表示
表示最大幅、42・・・文書Aの座標アドレス情報、4
3・・・文書Bの座標アドレス情報、44・・・文書C
の座標アドレス情報、61・・・シングルウィンド表示
の文書Aのウィンド、62・・・シングルウィンド表示
中のサイン。 代理人  弁理士 井 出 置 孝 、。 ・、4ニニニ。 実記例(本ぽ) ?1lSI図 大尉例(マル手つィンド゛表示砂」) 充  2 口 菖 3 図 実@例(マルナウィ〉ド管理チー7゛ル棒j)昂 4 
図 実方已夕Ij(シンフワレウィンド&示汐り)J¥16
 図 (a) (b) 従来蓼;Rマル÷ウィンド耘S) 王 7 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)マイクロプロセッサを含む処理装置(10)と、
    プログラムおよびデータを含む情報を記憶する主記憶装
    置(11)と、一つのディスプレイ画面上にマルチウイ
    ンドおよび所定の対話領域を含む表示領域を表示するデ
    ィスプレイ手段(18、19)と、上記情報およびディ
    スプレイ画面上の表示制御情報を入力する入力装置(1
    2)とを備えたマルチウインドディスプレイ方式におい
    て、 上記マルチウインドの各々のデータ実体を記憶するマル
    チウインドデータ記憶部(13)と、上記マルチウイン
    ドの上記ディスプレイ画面上での座標位置および上記デ
    ータ実体のうちのどの部分を表示しているかの情報を含
    む表示管理情報が格納されたマルチウインド管理テーブ
    ル部(14)と、このマルチウインド管理テーブル部の
    情報から上記マルチウインドのうちの一つを選択し一時
    的に少なくともディスプレイ画面の大部分を占有表示で
    きるようにするシングルウインド切り替え手段(15、
    16、17)と を含むことを特徴とするシングルウインド切り替え可能
    なマルチウインドディスプレイ方式。
JP61125007A 1986-05-29 1986-05-29 シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式 Expired - Lifetime JPH0778712B2 (ja)

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JP61125007A JPH0778712B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP61125007A JPH0778712B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式

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Publication Number Publication Date
JPS62280973A true JPS62280973A (ja) 1987-12-05
JPH0778712B2 JPH0778712B2 (ja) 1995-08-23

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ID=14899557

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61125007A Expired - Lifetime JPH0778712B2 (ja) 1986-05-29 1986-05-29 シングルウインド切り替え可能なマルチウインドデイスプレイ方式

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JP (1) JPH0778712B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62281075A (ja) * 1986-05-30 1987-12-05 Pfu Ltd マルチウィンドウ表示制御方式

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6017486A (ja) * 1983-07-08 1985-01-29 シャープ株式会社 画面分割制御装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6017486A (ja) * 1983-07-08 1985-01-29 シャープ株式会社 画面分割制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62281075A (ja) * 1986-05-30 1987-12-05 Pfu Ltd マルチウィンドウ表示制御方式

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JPH0778712B2 (ja) 1995-08-23

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