JPS622810A - 仮設懸架用配線装置 - Google Patents
仮設懸架用配線装置Info
- Publication number
- JPS622810A JPS622810A JP60140923A JP14092385A JPS622810A JP S622810 A JPS622810 A JP S622810A JP 60140923 A JP60140923 A JP 60140923A JP 14092385 A JP14092385 A JP 14092385A JP S622810 A JPS622810 A JP S622810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wire
- suspension
- wiring device
- wire
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明は、ビル等の連室建築の際に、内部照明。
電動工具の電源となる仮設懸架用配線装置に関する。
(0)技術の背景
ビル等の連室建築の際には、内部照明、電動工具の1i
源となる配線を必要とするが、この配線は工事の支障と
ならないように、天井部から吊持するように懸架するこ
とが望まれる。
源となる配線を必要とするが、この配線は工事の支障と
ならないように、天井部から吊持するように懸架するこ
とが望まれる。
(ハ)従来技術と問題点
従来、上階床スラブにFケーブルを打ち込む固定的な配
線装置が知られているが、使い捨てで不経済である等の
理由から、着脱自在な仮設懸架用の配線装置が提供され
るようになってきている。
線装置が知られているが、使い捨てで不経済である等の
理由から、着脱自在な仮設懸架用の配線装置が提供され
るようになってきている。
第12図は仮設懸架用の配線装置の従来例を示したもの
で、充電状態で移動可能な移動電線aど、移動電線aに
設けられた複数個の電気分岐すと、電気分岐すに取り付
けられたフックCとからなるものである。この配線装置
は、フックCを天井の適当な部位に掛けることにより配
線施工されるものであるが、天井からの懸架位置が固定
されており、二重天井を施工する際に取り外さなければ
ならないという問題がある。
で、充電状態で移動可能な移動電線aど、移動電線aに
設けられた複数個の電気分岐すと、電気分岐すに取り付
けられたフックCとからなるものである。この配線装置
は、フックCを天井の適当な部位に掛けることにより配
線施工されるものであるが、天井からの懸架位置が固定
されており、二重天井を施工する際に取り外さなければ
ならないという問題がある。
なお、この配線装置には、第13図に示すように電気分
岐すが二分割されてビスdで組み付けるようにしたもの
が知られており、二分割された電気分岐すを組み付ける
ことによりその内部の爪Cが移動電線aに食い込むよう
に構成され、移動電線aに対する電気分岐すの取付位置
に自在性を持たせたものがある。
岐すが二分割されてビスdで組み付けるようにしたもの
が知られており、二分割された電気分岐すを組み付ける
ことによりその内部の爪Cが移動電線aに食い込むよう
に構成され、移動電線aに対する電気分岐すの取付位置
に自在性を持たせたものがある。
また、本出願人は先に特願昭58−248750号なる
仮設懸架手段を提案している。
仮設懸架手段を提案している。
仁)発明の目的
本発明は前述した従来例の問題点に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、天井工事等の支障とならず必要と
する間懸架状態を維持することのできる仮設懸架用配線
装置を提供することにある。
であり、その目的は、天井工事等の支障とならず必要と
する間懸架状態を維持することのできる仮設懸架用配線
装置を提供することにある。
(ト)発明の構成
この目的を達成するため、本発明に係る仮設懸架用配線
装置は、充電状態で移動可能なキャブタイヤケーブル等
の移動電線と、移動電線に固定的にまたは着脱自在に設
けられた複数個の電気分岐とから成る移動式配線装置と
、該移動式配線装置に固定的又は着脱自在に設けられて
、該移動式配線装置とこれを吊持する細状物又は帯状物
から成る吊持体とを結合する結合体とから成るものであ
る。
装置は、充電状態で移動可能なキャブタイヤケーブル等
の移動電線と、移動電線に固定的にまたは着脱自在に設
けられた複数個の電気分岐とから成る移動式配線装置と
、該移動式配線装置に固定的又は着脱自在に設けられて
、該移動式配線装置とこれを吊持する細状物又は帯状物
から成る吊持体とを結合する結合体とから成るものであ
る。
(へ)作用
本発明に係る仮設懸架用配線装置は、前記本出願人の先
の提案に係るような細状物の吊持体で移動電線を吊持す
ることにより、天井の目地等を利用して懸架状態を維持
できるようにしたものである。
の提案に係るような細状物の吊持体で移動電線を吊持す
ることにより、天井の目地等を利用して懸架状態を維持
できるようにしたものである。
(ト)発明の実施例
以下、本発明に係る仮設配線装置の実施例を第1図〜第
11図に基づいて説明する。
11図に基づいて説明する。
第1図は上階スラブ1に吊持体2を固着して電気分岐3
を吊持している懸架状態を示したものであり、電気分岐
3が設けられている移動電線4の端部にはコネクタプラ
グ5.コネクタボディ6が取り付けられている。吊持体
2はテグス材等の細線を図示しであるが、薄状帯または
一定間隔で設けられたコブを有する細線等の他の細状物
でもよく、その上階スラブ1への固着は第2図〜第4図
に示すような固定部材7を利用している。この固定部材
7は上階スラブ1がコンクリート造である場合に好適な
もので、下側へ開口した凹部7aと上端周囲に形成した
フランジ形の突起7bとを有しており、上階スラブ1の
コンクリート打込みのための型枠に取り付けて上階スラ
ブlに埋設されるものである。型枠への取付けの際に凹
部7a内の突部7Cに吊持体2を固着して巻き込んでお
けば、コンクリート打込み工事等の支障となることはな
く、型枠を脱型すれば吊持体2が垂下することになる。
を吊持している懸架状態を示したものであり、電気分岐
3が設けられている移動電線4の端部にはコネクタプラ
グ5.コネクタボディ6が取り付けられている。吊持体
2はテグス材等の細線を図示しであるが、薄状帯または
一定間隔で設けられたコブを有する細線等の他の細状物
でもよく、その上階スラブ1への固着は第2図〜第4図
に示すような固定部材7を利用している。この固定部材
7は上階スラブ1がコンクリート造である場合に好適な
もので、下側へ開口した凹部7aと上端周囲に形成した
フランジ形の突起7bとを有しており、上階スラブ1の
コンクリート打込みのための型枠に取り付けて上階スラ
ブlに埋設されるものである。型枠への取付けの際に凹
部7a内の突部7Cに吊持体2を固着して巻き込んでお
けば、コンクリート打込み工事等の支障となることはな
く、型枠を脱型すれば吊持体2が垂下することになる。
このような細状物からなる吊持体2は、第5図に示すよ
うな上階スラブ1下の天井8の施工の際に、その目地等
を通過させることができるため、吊持による懸架状態を
維持することができる。また、懸架を解除する際には、
吊持体2を切断すればその断面が微少であるため可視的
な駄目とならない。
うな上階スラブ1下の天井8の施工の際に、その目地等
を通過させることができるため、吊持による懸架状態を
維持することができる。また、懸架を解除する際には、
吊持体2を切断すればその断面が微少であるため可視的
な駄目とならない。
吊持体2によって吊持される部位は、第2図に示すよう
な電気分岐3でもよく、第3図又は第4図に示す移動型
vA4でもよく、第13図に示したような着脱自在の電
気分岐すの場合には第3図又は第4図の吊持手段の方が
好適である。吊持体2と電気分岐3.移動電線4との結
合は任意であるが、図示実施例では、懸架高さ調整の便
を考慮して結合体9を用いている。この結合体9は吊持
体2が挾み込まれる切込みである第一結合部9aと電気
分岐3.移動電線4と結合する第二結合部とを有してお
り、吊持体2に対して結合体を摺動引上げ、摺動引下げ
自在になっている。第一結合部9aが切込みである場合
には、吊持体2との間で摩擦による滑り止め結合となる
が、他のバネ挾み等で結合力を高めても差し支えない。
な電気分岐3でもよく、第3図又は第4図に示す移動型
vA4でもよく、第13図に示したような着脱自在の電
気分岐すの場合には第3図又は第4図の吊持手段の方が
好適である。吊持体2と電気分岐3.移動電線4との結
合は任意であるが、図示実施例では、懸架高さ調整の便
を考慮して結合体9を用いている。この結合体9は吊持
体2が挾み込まれる切込みである第一結合部9aと電気
分岐3.移動電線4と結合する第二結合部とを有してお
り、吊持体2に対して結合体を摺動引上げ、摺動引下げ
自在になっている。第一結合部9aが切込みである場合
には、吊持体2との間で摩擦による滑り止め結合となる
が、他のバネ挾み等で結合力を高めても差し支えない。
また、吊持体2を捲回状態を保形するように付勢すれば
直状の場合に比べ摩擦力が高くなり結合力を高めること
ができる。第二結合部9bの構造は任意であり、電気分
岐3.移動電線4と一体的に形成しても差し支えないも
のである。
直状の場合に比べ摩擦力が高くなり結合力を高めること
ができる。第二結合部9bの構造は任意であり、電気分
岐3.移動電線4と一体的に形成しても差し支えないも
のである。
第6図、第7図は移動電線4を三線式とする実施例を示
したもので、第6図は電気分岐3にコネクタボディ10
を取り付けた電動工具用の配線とし、第7図は電気分岐
3に照明器具11を取り付けた照明用配線としである。
したもので、第6図は電気分岐3にコネクタボディ10
を取り付けた電動工具用の配線とし、第7図は電気分岐
3に照明器具11を取り付けた照明用配線としである。
この三線式はS極線とR極線とNにュートラル)線とか
らなり、S−N、R−Nの選択が可能で電気容量を増加
させることができるため、移動電線4を長く形成するこ
とが可能となる。また、この実施例ではR−N。
らなり、S−N、R−Nの選択が可能で電気容量を増加
させることができるため、移動電線4を長く形成するこ
とが可能となる。また、この実施例ではR−N。
S−Nが交互に選択しであるので、一方が過負荷となっ
た時は隣のコネクタボディ10に接続すれば良く、利用
者にとって便利である。即ち、ある場所に電動工具を使
用する作業が集中し、1回路が過負荷になっても遠くの
電源から引いて来る必要がない。なお、第6図の電動工
具用の配線にはE(アース)線が設けられている。
た時は隣のコネクタボディ10に接続すれば良く、利用
者にとって便利である。即ち、ある場所に電動工具を使
用する作業が集中し、1回路が過負荷になっても遠くの
電源から引いて来る必要がない。なお、第6図の電動工
具用の配線にはE(アース)線が設けられている。
第8図、第9図は前記三線式のS、N極線の一方を電源
送り専用線とする実施例であり、第8図。
送り専用線とする実施例であり、第8図。
第9図のようにこの移動電線4ではR−Nを選択してS
極線を電源送り専用線としであるため、コネクタプラグ
6に接続される次の移動電線4ではS−Nを選択するこ
とになる。この実施例の場合も、第6図、第7図の実施
例と同様に接続して更に移動電線4を長くすることが可
能になる。また、この実施例では、装置の一単位の長さ
が短いので、持ち運び、取付工事の時に分割取扱が可能
であり、扱い易い。さらに、従来の2線式の1回路タイ
プのものと同様に取り扱うこともできる。
極線を電源送り専用線としであるため、コネクタプラグ
6に接続される次の移動電線4ではS−Nを選択するこ
とになる。この実施例の場合も、第6図、第7図の実施
例と同様に接続して更に移動電線4を長くすることが可
能になる。また、この実施例では、装置の一単位の長さ
が短いので、持ち運び、取付工事の時に分割取扱が可能
であり、扱い易い。さらに、従来の2線式の1回路タイ
プのものと同様に取り扱うこともできる。
第10図は移動電線4の内部に長さ方向へ沿って鋼線等
の高弾性材12を埋め込んだ実施例を示したもので、前
述した吊持体2による吊持部位間の移動電線のたるみを
防止して、工事の支障とならないようにしたものである
。
の高弾性材12を埋め込んだ実施例を示したもので、前
述した吊持体2による吊持部位間の移動電線のたるみを
防止して、工事の支障とならないようにしたものである
。
第11図は第10図の高弾性材12にコイル状の形状を
付勢させた実施例を示したもので、懸架取り外しの際の
取りまとめを容易にするものである。
付勢させた実施例を示したもので、懸架取り外しの際の
取りまとめを容易にするものである。
(テ)発明の効果
以上のように本発明に係る仮設懸架用配線装置によれば
、綿状物である吊持体によって吊持されるため、天井工
事等の支障とならず懸架状態を維持することができ、必
要な電源を常に得ることが可能になり建築工事の作業性
が向上する効果がある。また、懸架を解除するに吊持体
を切断するだけでよいため、取外しの作業性が良好であ
り、かつ、取残し部分が可視的な駄目とならない効果が
ある。
、綿状物である吊持体によって吊持されるため、天井工
事等の支障とならず懸架状態を維持することができ、必
要な電源を常に得ることが可能になり建築工事の作業性
が向上する効果がある。また、懸架を解除するに吊持体
を切断するだけでよいため、取外しの作業性が良好であ
り、かつ、取残し部分が可視的な駄目とならない効果が
ある。
第1図は本発明の実施状態を示す正面図、第2図、第3
図、第4図は吊持体の取付手段を示す断面図、第5図は
第1図の他の状態を示す正面図、第6図〜第9図は移動
電線の配線種類を示す配線図、第10図は移動電線の構
造の実施例を示す断面図、第11図は同正面図、第12
図は従来例を示す正面図、第13図は第12図の要部拡
大断面図である。 2・・・吊持体、3・・・電気分岐、4・・・移動電線
。 特 許 出 願 人 株式会社 竹中工務店第5図 第6図 第8図 第10図 第1I図
図、第4図は吊持体の取付手段を示す断面図、第5図は
第1図の他の状態を示す正面図、第6図〜第9図は移動
電線の配線種類を示す配線図、第10図は移動電線の構
造の実施例を示す断面図、第11図は同正面図、第12
図は従来例を示す正面図、第13図は第12図の要部拡
大断面図である。 2・・・吊持体、3・・・電気分岐、4・・・移動電線
。 特 許 出 願 人 株式会社 竹中工務店第5図 第6図 第8図 第10図 第1I図
Claims (1)
- 充電状態で移動可能なキャブタイヤケーブル等の移動電
線と、移動電線に固定的に又は着脱自在に設けられた複
数個の電気分岐から成る移動式配線装置と、該移動式配
線装置に固定的又は着脱自在に設けられて、該移動式配
線装置とこれを吊持する細状物又は帯状物から成る吊持
体とを結合する結合体とから成る仮設懸架用配線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140923A JPS622810A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 仮設懸架用配線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60140923A JPS622810A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 仮設懸架用配線装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622810A true JPS622810A (ja) | 1987-01-08 |
| JPH05924B2 JPH05924B2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=15279955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60140923A Granted JPS622810A (ja) | 1985-06-27 | 1985-06-27 | 仮設懸架用配線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622810A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622809A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社竹中工務店 | 仮設物の吊持方法および吊持装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141963A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-27 | 株式会社竹中工務店 | 仮設懸架物の懸架方法及び懸架用部材 |
| JPS622809A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社竹中工務店 | 仮設物の吊持方法および吊持装置 |
-
1985
- 1985-06-27 JP JP60140923A patent/JPS622810A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60141963A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-27 | 株式会社竹中工務店 | 仮設懸架物の懸架方法及び懸架用部材 |
| JPS622809A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社竹中工務店 | 仮設物の吊持方法および吊持装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622809A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | 株式会社竹中工務店 | 仮設物の吊持方法および吊持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05924B2 (ja) | 1993-01-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6019323A (en) | Flexible cable management system | |
| EP1012937A1 (en) | Flexible cable management system | |
| DE69800914D1 (de) | Kabelanschlussklemme für Batteriepol | |
| JPS622810A (ja) | 仮設懸架用配線装置 | |
| EE9800049A (et) | Rippklamber kõrgepinge paljaskaablite traatide kinnitamiseks toetusmastidele | |
| US20060185882A1 (en) | Electrical wire and cable protection and retrieval system | |
| JP2000067940A (ja) | 分割型ユニットケーブル | |
| JPS60141963A (ja) | 仮設懸架物の懸架方法及び懸架用部材 | |
| JP3019813U (ja) | ソケット付き分岐ケーブル | |
| CN215451967U (zh) | 一种磁吸式货架输电装置 | |
| KR970059942U (ko) | 케이블 포설용 끌기고리 조립체 | |
| JPS5843391Y2 (ja) | ケ−ブル架空支持装置 | |
| JPS622809A (ja) | 仮設物の吊持方法および吊持装置 | |
| DE69808884D1 (de) | Kabelanschlussklemme für batteriepol | |
| SE0003212D0 (sv) | Klämma | |
| RU31876U1 (ru) | Соединительный блок для горизонтальных кабельных лотков | |
| JPH08380U (ja) | ケ−ブル固定用補助具 | |
| JPS5843133Y2 (ja) | 螢光灯器具 | |
| JP2003333735A (ja) | 複数本のケーブルを吊下支持するための用具 | |
| KR20200046968A (ko) | 전선 거치대 | |
| JPS62104412A (ja) | 電線の配線方法 | |
| EP0782234A3 (en) | Suspension device for aerial cables | |
| JPH06209509A (ja) | 配線・配管材の懸吊布設具 | |
| JPS62257106A (ja) | 光フアイバケ−ブルの配線構造 | |
| JPS6223311A (ja) | フラツトフロアケ−ブルを用いた配線システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |