JPS62285183A - タブレツトメニユ−シ−ト作成装置 - Google Patents
タブレツトメニユ−シ−ト作成装置Info
- Publication number
- JPS62285183A JPS62285183A JP61128719A JP12871986A JPS62285183A JP S62285183 A JPS62285183 A JP S62285183A JP 61128719 A JP61128719 A JP 61128719A JP 12871986 A JP12871986 A JP 12871986A JP S62285183 A JPS62285183 A JP S62285183A
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- JP
- Japan
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- menu
- tablet
- sheet
- menu sheet
- tablet menu
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕5
この発明は、設計、製造分野にて使用されるCADシス
テムの入力装置としてタブレットメニューシートを自動
的に作成できるタブレットメニューシート作成装置に関
するものである。
テムの入力装置としてタブレットメニューシートを自動
的に作成できるタブレットメニューシート作成装置に関
するものである。
第3図(a) 、 (b)は、従来のタブレットメニュ
ーシート作成装置の概要構成を示すものであり、第3図
(a)はメニューデータの概略構成図、第3図(b)は
タブレット装置の概略図を示し上記各図において、(4
)はタブレットメニューデータを記憶するメニューデー
タ記憶部のメニューデータ、(7)はタブレット装置、
(14)はスタイラスペンである。
ーシート作成装置の概要構成を示すものであり、第3図
(a)はメニューデータの概略構成図、第3図(b)は
タブレット装置の概略図を示し上記各図において、(4
)はタブレットメニューデータを記憶するメニューデー
タ記憶部のメニューデータ、(7)はタブレット装置、
(14)はスタイラスペンである。
次に上記構成に基づ〈従来装置の動作について説明する
。メニューデータ記憶部(4)より、計算機自身が主記
憶装置上に、仮想的にメニューデータを割り付ける。
。メニューデータ記憶部(4)より、計算機自身が主記
憶装置上に、仮想的にメニューデータを割り付ける。
そこで、タブレット装置(7)とスタイラスペン(14
)を用いることにより、使用者が指定したメニューデー
タを取り出す。
)を用いることにより、使用者が指定したメニューデー
タを取り出す。
この際仮想的に割り付けられたメニューデータを使用者
は、手作業にてメニューシートを作成していた。
は、手作業にてメニューシートを作成していた。
従来のタブレットメニュシート作成装置は以上のように
構成されているので、CADシステム制御部の作図機能
を用いて手作業によりタブレットメニューシートを作成
しなくてはならず、作成時間がかかり、また誤りが発生
しやすい等の問題点があった。
構成されているので、CADシステム制御部の作図機能
を用いて手作業によりタブレットメニューシートを作成
しなくてはならず、作成時間がかかり、また誤りが発生
しやすい等の問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、タブレットメニューシートを自動作成できる
とともに、シート上に配量する英数字、漢字、図形要素
を区切る枠を最適に配量し、この配量を検査することが
できるタブレットメニューシート作成装置を得ることを
目的とする。
たもので、タブレットメニューシートを自動作成できる
とともに、シート上に配量する英数字、漢字、図形要素
を区切る枠を最適に配量し、この配量を検査することが
できるタブレットメニューシート作成装置を得ることを
目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明に係るタブレットメニューシート作成装置は、
メニューデータ記憶部のメニューデータよりタブレット
メニュー図面を作成し、図形データベースに記憶するタ
ブレットメニュー図面作成手段を設け、CADシステム
制御部の制御動作に基づいて、タブレットメニューシー
トを製図出力するものである。
メニューデータ記憶部のメニューデータよりタブレット
メニュー図面を作成し、図形データベースに記憶するタ
ブレットメニュー図面作成手段を設け、CADシステム
制御部の制御動作に基づいて、タブレットメニューシー
トを製図出力するものである。
この発明におけるタブレットメニューシート作成装置は
、シート上に配量する図形要素、漢字、英数字等をプロ
グラムにより、配量する枠を最適な形に作成し、手作業
により作成せず自動的に作成される。
、シート上に配量する図形要素、漢字、英数字等をプロ
グラムにより、配量する枠を最適な形に作成し、手作業
により作成せず自動的に作成される。
以下、この発明の一実施例を第1図及び第2図に基づい
て説明する。第1図に本実施例に係る全体回路ブロック
図、第2図に本実施例を実施するためのフローチャート
を示し、上記各図において、(1)は使用者が作成する
タブレットメニューファイルを格納するタブレットメニ
ュー記憶部、(2)は上記タブレットメニュー記憶部(
1)のタブレットメニューファイルを読み込み、タブレ
ット上に配量される図形要素、英数字、漢字等の配量情
報でるメニューシート作成プログラムに基づき自動的に
メニューシートを作図するメニューシート作成部、(3
)は上記作図されたメニューシートを登録する図面デー
タベース、(6)はこの登録された図面データをメニュ
ーシートとして入力する製図装置である。
て説明する。第1図に本実施例に係る全体回路ブロック
図、第2図に本実施例を実施するためのフローチャート
を示し、上記各図において、(1)は使用者が作成する
タブレットメニューファイルを格納するタブレットメニ
ュー記憶部、(2)は上記タブレットメニュー記憶部(
1)のタブレットメニューファイルを読み込み、タブレ
ット上に配量される図形要素、英数字、漢字等の配量情
報でるメニューシート作成プログラムに基づき自動的に
メニューシートを作図するメニューシート作成部、(3
)は上記作図されたメニューシートを登録する図面デー
タベース、(6)はこの登録された図面データをメニュ
ーシートとして入力する製図装置である。
なお、タブレットメニューデータ(4)、タブレット装
置(7)は前記従来装置と同様の構成であり、上記タブ
レット装置(7)からはタブレットメニューデータ(4
)が作成される。
置(7)は前記従来装置と同様の構成であり、上記タブ
レット装置(7)からはタブレットメニューデータ(4
)が作成される。
上記構成に基づく本実施例の動作について説明する。ま
ず、使用者は、タブレット上に配量する図形要素、英数
字、漢字等の配量情報としてのタブレンメニュー回路を
タブレットメニュー記憶部(1)をあらかじめ格納して
用意する。
ず、使用者は、タブレット上に配量する図形要素、英数
字、漢字等の配量情報としてのタブレンメニュー回路を
タブレットメニュー記憶部(1)をあらかじめ格納して
用意する。
そして、メニューシート作成部(2)のメニューシート
作成プログラムを起動する。以下に、プログラムのフロ
ーチャートに従い動作を説明する。
作成プログラムを起動する。以下に、プログラムのフロ
ーチャートに従い動作を説明する。
第2図は本実施例のフローチャートであり、使用者はメ
ニューシート作成部(2)のメニューシート作成プログ
ラムを起動したならば、パラメータの入力を行なう (
ステップl)、この入力されたパラメータは、タブレッ
トメニュー記憶部(1)の名称をそれが存在するアカウ
ント名、タブレットメニューシートが登録される図面フ
ァイル名、タブレットメニューシートとして登録する図
面基である。
ニューシート作成部(2)のメニューシート作成プログ
ラムを起動したならば、パラメータの入力を行なう (
ステップl)、この入力されたパラメータは、タブレッ
トメニュー記憶部(1)の名称をそれが存在するアカウ
ント名、タブレットメニューシートが登録される図面フ
ァイル名、タブレットメニューシートとして登録する図
面基である。
その後、タブレットメニュー記憶部(1)のタブレット
メニューファイルが読まれ(ステップ2)、配量すべき
図形要素、英数字、漢字等を区切る枠を最適な形に形成
する(ステー、ブ3)0次にこの最適に区切られたデー
タをメニューシートの形に変換しくステップ4)、変換
されたメニューシートデータを図形として入力パラメー
タ処理部(8)(図示を省略する)で入力されたパラメ
ータに従い、データベースへ登録する(ステップ5)、
最後に出力部(+3) (図示を省略する)でデータベ
ースに登録されたメニューシートを製図装!(8)に出
力する(ステップ6)。
メニューファイルが読まれ(ステップ2)、配量すべき
図形要素、英数字、漢字等を区切る枠を最適な形に形成
する(ステー、ブ3)0次にこの最適に区切られたデー
タをメニューシートの形に変換しくステップ4)、変換
されたメニューシートデータを図形として入力パラメー
タ処理部(8)(図示を省略する)で入力されたパラメ
ータに従い、データベースへ登録する(ステップ5)、
最後に出力部(+3) (図示を省略する)でデータベ
ースに登録されたメニューシートを製図装!(8)に出
力する(ステップ6)。
以上の実施例では、メニューシートの作成についての実
施例であるが、入力するタブレットメニュー記憶部の書
式様式に従えば、部品表などの作成も自動的に行なうこ
とも可能である。
施例であるが、入力するタブレットメニュー記憶部の書
式様式に従えば、部品表などの作成も自動的に行なうこ
とも可能である。
この発明によれば、タブレットに配量する図形要素、英
数字、漢字等の配量情報に関しパラメータの入力から図
面としてのメニューシートデータの登録及び出力を自動
的に作成できるという効果を奏する。また使用者がタブ
レット上に配量した図形要素、英数字、漢字が指定した
様式にて配量されているかを併せて検査でき、タブレッ
トメニューシート手作業で作成しなくても済むという効
果がある。
数字、漢字等の配量情報に関しパラメータの入力から図
面としてのメニューシートデータの登録及び出力を自動
的に作成できるという効果を奏する。また使用者がタブ
レット上に配量した図形要素、英数字、漢字が指定した
様式にて配量されているかを併せて検査でき、タブレッ
トメニューシート手作業で作成しなくても済むという効
果がある。
第1図はこの発明の実施例に係る全体回路ブロック図、
第2図は本実施例を実施するためのフローチャート、第
3図(a) 、 (b)は、従来のタブレントメニュー
シート作成装置の概要構成であり、第3図(a)はメニ
ューデータの概略構成図。 第3図(b)はタブレット装置の概略図を示す。 (1)はタブレットメニュー記憶部、 (2)はメニューシート作成部。 (3)は図形データベース、 (4)はタブレットメニューデータ、 (5)はタブレットメニューシート、 (6)は製図装置、(7)はタブレ・ント装置、(8)
は入力パラメータ処理部、 (9)はメニューデータ記憶部、 (11)は最適化されたデータのメニューシートへの変
換部、 (12)はデータベースへの登録処理部、(13)は出
力部、(14)はスタイラスペンである。 なお、図中、同−又は相当部分には同一符号を示す。
第2図は本実施例を実施するためのフローチャート、第
3図(a) 、 (b)は、従来のタブレントメニュー
シート作成装置の概要構成であり、第3図(a)はメニ
ューデータの概略構成図。 第3図(b)はタブレット装置の概略図を示す。 (1)はタブレットメニュー記憶部、 (2)はメニューシート作成部。 (3)は図形データベース、 (4)はタブレットメニューデータ、 (5)はタブレットメニューシート、 (6)は製図装置、(7)はタブレ・ント装置、(8)
は入力パラメータ処理部、 (9)はメニューデータ記憶部、 (11)は最適化されたデータのメニューシートへの変
換部、 (12)はデータベースへの登録処理部、(13)は出
力部、(14)はスタイラスペンである。 なお、図中、同−又は相当部分には同一符号を示す。
Claims (1)
- タブレットより図形要素、漢字などを入力するCADシ
ステム制御部の制御動作に基づいてタブレットメニュー
シートを作成するタブレットメニューシート作成装置に
おいて、タブレットメニューシートの外分け、配量文字
からなるメニューデータを入力するメニューデータ入力
手段と、このメニューデータ入力手段により入力された
メニューデータを記憶するメニューデータ記憶部と、こ
のメニューデータ記憶部のメニューデータからタブレッ
トメニュー図面を作成し、図形データベースに記憶する
タブレットメニュー図面作成手段とを設け、CADステ
ム制御部の制御動作により、タブレットメニューシート
を製図出力する構成としたことを特徴するタブレッメニ
ューシート作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61128719A JPS62285183A (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | タブレツトメニユ−シ−ト作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61128719A JPS62285183A (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | タブレツトメニユ−シ−ト作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62285183A true JPS62285183A (ja) | 1987-12-11 |
Family
ID=14991734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61128719A Pending JPS62285183A (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | タブレツトメニユ−シ−ト作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62285183A (ja) |
-
1986
- 1986-06-03 JP JP61128719A patent/JPS62285183A/ja active Pending
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