JPS622870A - 半導体スイツチ素子入力制御回路 - Google Patents

半導体スイツチ素子入力制御回路

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JPS622870A
JPS622870A JP14184585A JP14184585A JPS622870A JP S622870 A JPS622870 A JP S622870A JP 14184585 A JP14184585 A JP 14184585A JP 14184585 A JP14184585 A JP 14184585A JP S622870 A JPS622870 A JP S622870A
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JP
Japan
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semiconductor switch
switch element
voltage sensor
gate
output
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JP14184585A
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English (en)
Inventor
Koichi Yomogihara
弘一 蓬原
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Nippon Signal Co Ltd
Original Assignee
Nippon Signal Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、鉄道における列車制御やプレス制御等に使用
される半導体スイッチ素子入力制御回路に関し、同時に
オンとなるべきでない複数個の半導体スイッチ素tを制
御する場合に、半導体スイッチ素子の端子間の電圧を電
圧センサによって検出し、この電圧センサの出力がある
ときに。
アンドゲートを介して、当該電圧センサの属さない他の
半導体スイッチ素子にオン信号を供給することにより、
複数個の半導体スイッチ素子による障害を防止できるよ
うにしたものである。
従来の技術 例えばプレス制御において、モータを正逆運転する場合
、従来は第5図に示すように、正転用制御リレーINF
と直列に、逆転用制御リレーIMRの落下接点IMR+
 (リレーIMRが非励磁状態で閉成される接点)を接
続する一方、逆転用制御リレーIMRと直列に正転用制
御リレーINFの落下接点IMRIを接続してリレー制
御回路を構成するのが汁通である。そして、第6図に示
すように、正転用制御リレー■肚が励磁されたときには
、その動作接点INFI〜lNF4を通して、また、逆
転用flit御リレーIMRが励磁されたときにその動
作接点IMR+〜[MR4を通して、メインのモータM
を正逆運転するようになっている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、ヒ述の従来のリレー制御回路は有接点方
式であるため、有接点方式の諸問題点。
例えば回路構成の大型化、接点の劣化、寿命による保守
点検の必要性等の問題点を回避することができない。
有接点の制御リレーに変えて、電子回路素子によって無
接点方式のr・導体スイッチ素子入力制御回路、例えば
フリップ、フロップ回路等を構成することも考えられる
が、短絡故障時にインタロックがとれなくなること、す
なわち通常の回路構成では回路故障時入力端が短絡され
てフェイルセーフ性が確保できないこと等の問題点があ
り、簡単には置換できない。
問題点を解決するための手段 し述する従来の問題点を解決するため、本発明は、複数
個の半導体スイッチ素子を同時オンとならないように制
御する回路において、前記半導体スイッチ素f−の端子
間に接続された電圧センサと、この電圧センサの出力が
あるときに当該電圧センサの属さない他の半導体スイッ
チ素子にオン信号を供給するアンドゲートとを備えるこ
とを特徴とする。
作用 本発明によれば、同時にオンとなるべきでない複数個の
半導体スイッチ素子の端子間に接続された電圧センサに
より、半導体スイッチ素子の短絡の有無を検知し、この
電圧センサの出力があるときに、アンドゲートを通して
他の半導体スイッチ素子を駆動し、複数の半導体スイッ
チ素子が同時にオンとなるのを確実に阻1ヒし得る半導
体スイッチ素子入力制御回路を構成できる。
電圧センサ及びアンドゲートは故障時出力が零となるよ
うに構成する。こうすることにより、電圧センサ及びア
ンドゲートの回路故障時に、半導体スイッチ素子が同時
オンとなるのを防止し、フェイルセーフ性が確保できる
実′雄側 第1図は本発明に係る半導体スイッチ素子入力制御回路
のブロック図である0図において、Sl及びS2は半導
体スイッチ素子、 RL+及びRL2は例えばモータ等
の負荷、PT+及びPT2は電圧センサ、G1及びG7
はアンドゲートである。
負荷RL+及びRL、は、一方が励磁されているとき、
他方が励磁されることがないように、インタロックされ
る。このインタロック動作を確保するためには1前記半
導体スイッチよ子l及び2は同時オンとなることが許さ
れない。
半導体スイッチ素子St 、52は、一般には。
2つの主電極と制御′irj、極を有する二端子もしく
は四端f半導体スイッチ素子であり1例えば単方向性ま
たは双方向性サイリスク、あるいはゲートに光結合素子
を含む光結合サイリスタによって構成される。
電圧センサP丁+ は半導体スイッチ素子lの端子間、
即ち1電極Aと1電極にとの間に接続されている。電圧
センサPT2 も同様に半導体スイッチ素子S2の主電
極Aと主゛−π極にとの間に接続されている。半導体ス
ーf−/チ素子Sl 、52の端子間電圧は、゛r゛導
体スイッチ素子St 、s2がオンである場合には略零
に等しい低レベルであるが、オフになると駆動電源電圧
V、sに略等しい高レベルになる、電圧センサPT+ 
、 PT/はこの端子間電圧の変化より、半導体スイッ
チ素Fs+ 、 S2のオン、オフを検出するものであ
る。
この場合、電圧センサpit 、 PT2は半導体スイ
ッチ素子Sl 、 S2がオフであるときに高レベルの
出力を生じ、オンであるときには略零の低レベル出力と
なるように構成すると共に、自己の回路故障時出力が略
零の低レベルとなるように構成する。このような電圧セ
ンサPTI 、 PT2 は1例えば駆動電源電圧vS
が交流の場合フォトカプラまたは圧電トランス等によっ
て、また直流の場合は端子間A−に間を電源とする発振
器を構成することによって実現でき、本出願人も特願昭
59−079288号、特願昭59−083529号で
公表している。
次に、アントゲ−)G+ は、電圧センサ2丁2から与
えられる高レベルの電圧検出信号Vdzと、負荷3を駆
動するための駆動信号V+ とを入力条件とし、その論
理積出力を半導体スイッチ”Ifi T−3+の制御電
極Gに供給するようになっている。アンドゲートG2で
も、これと同様に、電圧センサPT+から′Fえられる
高レベルの電圧検出信号Vhlと、負荷RL2 を駆動
するための駆動信号v2とを入力条件とし、その論理積
出力を半導体スイッチ素子S2に供給するようになって
いる。
L記の回路構成において、まず、負荷3を駆動するにち
り、半導体スイッチ素子S1をオンさせる場合、半導体
スイッチ素子S2がオフになっているか否かが、電圧セ
ンサPT2によって検出される。′重圧センサPT2の
出力信号が高レベルvh2である場合には、半導体スイ
ッチ素子S2がオフの状態にあり、アントゲ−)G+ 
はこの高レベルVh2と駆動信号v1の入力により、ア
ンドゲートG1の人力条件が整い、その論理積出力によ
って゛r導体スイッチ素子Slがオンとなる。
゛i導体スイッチ素子S1がオンになると、その端子間
、電圧が略零の低レベルになり、電圧センサPT、の出
力も略零の低レベルになる。この電圧センサPT+ の
低レベルの出力信号は、アンドゲートG2に入力される
。従って4アンドゲートGzは、仮に駆動信号V2が入
力されても入力条件が整うことがないので閉じたままで
あり、半導体スイッチ素子S2にオン信号が入力される
ことがない。つまり、半導体スイッチ素子51−52及
び負荷RL+ −RL2間にインタロックがかかる。
また、半導体スイッチ素子S2が故障またはその異常に
より短絡状態にある場合は、電圧センサPT2の出力が
低レベルになるから、負荷RL+ を駆動するに当って
、アントゲ−)G+ に駆動信号Vt を入力した場合
でも、アントゲ−)G+の入力条件が整わないので、半
導体スイッチ素子S1がオンとなることがない、従っぞ
、半導体スイッチ素子S2の短絡故障等を生じた場合で
も、半導体スイッチ素子Sl 、S2の同時励磁による
障害を防止することができる。
負荷RL2 を駆動する場合にも、上述と同様の回路作
用により半導体スイッチ素子S2がオンとなり、負荷R
L2が駆動されると同時に、半導体スイッチ素子31−
37及び負荷RL+−RL2間にインタロックがかかり
、また、半導体スイッチ素子S1の短絡故障時の障害防
上がなされる。
L述したアントゲ−)G1 、G2は、自己の回路故障
時に論理積出力が零になるフェイルセーフルな回路構成
とする。アンドゲートG+ 、G2のフェイルセーフ化
は、例えば本出願人が提案した実願昭55−79107
2号のウィンドウコンパレータによって実現できる。第
2図はその具体例を示している。この第2図ではアンド
ゲートG+ の場合を例にとって説明しであるが、アン
ドゲートG2 も同様の回路構成となる。第2図では、
トランジスタGII、Gl’、G13によって2人力の
論理積演算発振器を構成し、駆動信号v1 と電圧セン
サPT?からの電圧検出信号■h2との同時入力により
、トランジスタGB、G13の遅延特性により帰還抵抗
0口を通じて発振を起すもので、この発振出力を整流回
路GI5で整流し、整流出力を、ダイオードGl&を含
む帰還ループfを介して電圧検出信号入力端子側へ帰還
することにより、自己保持を行なうようになっている。
前記整流回路GI5も、例えば「トランジスタ技術、1
985年2月号、P432Jによって公知のものによっ
て、フェイルセーフKi成できる0例えば第3図に示す
ように、入力端子G15a−出力端子GI5b間にコン
デンサG15c及びダイオードGladを直列に挿入す
ると共に、コンデンサG15c及びダイオードG+5d
の接続点、及び、ダイオードG+sdと共通線G+se
との間に、ダイオードG15f及びコンデンサGISg
をそれぞれ接続した回路構成とすることにより、フェイ
ルセーフ性を確保できる。
なお、電圧センサPTI及びPT2は、前述したように
、フォトカプラまたは圧電トランス等を用いることによ
ってフェイルセーフ化できる。
第4図は本発明に係る半導体スイッチ素子入力制御回路
を三相モータMの正逆運転に応用した例を示している。
半導体スイッチ素子S3〜S6は交流スカのゲートをも
つ双方向性サイリスタあるいは直流入力で駆動できる複
合素子(例えばサイゞ     リスクとフォトカプラ
で構成される商品名ソリッド、ステート、リレー)によ
って構成されている。
1[転運転の場合には、゛r:導体スイッチ素子S3に
よって■相をオンし、゛ト導体スイッチ素fsbによっ
てU相をオンさせる。逆転運転の場合には、半4体スイ
ッチ素子S4 、S5によってV相とU相との間の相切
換えを行なう、従って、半導体スイッチ素−f S 3
  とスイッチS4.半導体スイッチJFS5 とS6
が同時オンとなるべさでないスイッチである。
甲;導体スイッチ素子S3と半導体スイッチJfS4が
同時オンとなるのを防止するため、半導体スイッチ妻子
S= 、Ssの端子間に電圧センサP’h 、 PT4
をそれぞれ接続すると共に、電圧センサPT3の出力を
アンドゲートG4の入力端子に供給し、電圧センサPT
aの出力をアンドゲートG3の入力端子に供給するよう
になっている。アンドゲートG、のもラ一つの入力端r
には、U相対応の駆動信号Iuを供給するようになって
おり、アンドゲートG4のもう一つの入力端子にはV相
対応の駆動信号1vを供給するようになっている。
また、半導体スイッチ素子S5と半導体スイッチ素子S
6が同時オンとなるのを防止するため、半導体スイッチ
素子SS 、S6の端子間に電圧センサPT5 、 P
Tbをそれぞれ接続すると共に、電圧センサPTsの出
力をアントゲ−)G6の入力端子に供給し、電圧センサ
PT6の出力をアンドゲートG5の入力端子に供給する
ようになっている。
アンドゲートG5のもう−・つの入力端子には、V相対
応の駆動信号Ivを供給するようになっており、またア
ンドゲートG6のもう一つの入力端子にはU相対応の駆
動信号Iuを供給するようになっている。
モータMを正転運転するにちり、半導体スイッチ素子S
3.56をオンさせる場合、゛ト導体スイッチ素子S4
 、S!lがオフになっているか否かが、電圧センサP
Ta 、PTbによって検出される。
電圧センサPTa 、 PTbの出力信号が高レベルV
h2である場合には、半導体スイッチ素子S4 、 S
sがオフの状態にあり、アンドゲートGa 、G6はこ
の高レベルと駆動信号Iu、Ivの人力により、アント
ゲ−1・G3 、G6の人力条件が整い。
その論理積出力によって半導体スイッチ素子S3 、S
6がオンとなる。
を導体スイッチ素子S3 、S6がオンになると、その
端f−間主電圧略零の低レベルになり、電圧センサP’
h 、 PTbの出力も略零の低レベルになる。この゛
重圧センサρT3 、 PTbの低レベルの出力信号は
、アントゲ−)G4 、G5に入力される。
従って、アンドゲートG4 、Gsは、仮に駆動信号I
u、Ivが人力されても入力条件が整うことがないので
閉じたままであり、半導体スイッチ素子Sn 、35に
オン信号が入力されることがない。つまり1.半導体ス
イッチ素子S3−54、S5−56間にインタロ7りが
かかる。
また、半導体スイッチ素子Ss 、S5が故障またはそ
の異常により短絡状態にある場合は、電圧センサPT3
 、 PTbの出力が低レベルになるから。
アントゲ−)G3 、G6に駆動信号Iu、Ivを入力
しても入力条件が整わないので、半導体スイッチ素子S
3 、Sbがオンとなることがない。
従って、半導体スイッチ素l−54,s5に短絡故障を
生じた場合でも、半導体スイッチ素子S3−54間、5
s−56間の同時短絡による障害を防ローすることがで
きる。
モータMを逆運転する場合にも、上述と同様の回路作用
によりU相の半導体スイッチ素子S4及びV相の半導体
スイッチ素子S5がオンとなり、モータMが逆回転する
と同時に、半導体スイッチ素子S3−34.55=Sb
間にインタロフ・りがかかり、また、半導体スイッチ素
子S3 、Sbの短絡故障時の障害防止がなされる。
更にこの実施例では、アントゲ−)G3−G6の入力を
、オア回路OR3〜OR6に並列的に分岐し、オア回路
OR3〜ORbの各論理和出力をアンドゲートGAに入
力しである。このような回路構成であると、半導体スイ
ッチ素子33〜S6の一つでも短絡故障を生じた場合、
駆動信号Iu、Ivがなくなることを条件にして、アン
トゲ−)GAの論理積出力がなくなるので、短絡故障を
検出することができる。
また、例えば゛ト導体スイー2チ素fsbがオフしてか
ら、次に゛r導体スイッチ素f S 5がオンしたとす
ると、半導体スイッチ素子S6オフのときの電圧センサ
PT6の出力より、半導体スイッチ素子S5がオン、次
の電圧センサPT6の出力が低下する場合、−・時的に
高レベルで発生した電圧検出信号−を、第2図のアンド
ゲートのように帰還ループfで自己保持すればよい、ア
ンドゲートの入力が瞬間的でない場合、帰還ループfを
含まない状態の第2図のフェイルセーフなアンドゲート
であればよいことは言うまでもない、また半導体ス・イ
ッチ素子S3〜S6が交流入力を必要とする場合、第2
図の発振出力を直接整流しないで、例えばトランス結合
で半導体スイー、チ素子S3〜S6のゲートに入力すれ
ばよい。
発Illの効果 以上述べたように、同時にオンとなるべきでない複数個
の半導体スイッチ素子の端子間に接続された電圧センサ
により、゛ト導体スイッチ素子の短絡の有無を検知し、
この電圧センサの出力があるときに、アンドゲートを通
して他の半導体スイッチ素子を駆動し、複数の半導体ス
イッチ素子が同時にオンとなるのを確実に阻止しするこ
とができ、有接点リレーの場合と異なって1回路構成が
小型で、接点の劣化、゛それによる寿命の短縮。
リレー保守点検及び交換作業等の不要な高信頼性の半導
体スイッチ素子入力制御回路を構成できる。
また、実施例に説明したように、電圧センサ及びアンド
ゲートを、故障時出力が零となるように構成することに
より、電圧センサ及びアンドゲートの回路故障時のフェ
イルセーフ性が確保できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る半導体スイッチ素子人力制御回路
のブロック図、第2図は本発明に係るスイッチ制御回路
を構成するアンドゲートの゛1TL気回路図、第3図は
第2図のアンドゲートを構成する整流回路の電気回路図
、第4図は本発明に係る半導体スイッチ素f−人力制御
回路を三相モータMの1逆運転に応用した回路例、第5
図及び第6図は従来の三相モータMの正逆圧転における
リレー制御回路を示す図である。 S1〜S6 ・・パト導体スイコ・チ素子PT+ 〜P
T6  ・・e電圧センサ61〜G6 ・・・アンドゲ
ート “二一二J 第1図 第2図 第3図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)同時にオンとなるべきでない複数個の半導体スイ
    ッチ素子を制御する回路において、前記半導体スイッチ
    素子の端子間に接続された電圧センサと、この電圧セン
    サの出力があるときに当該電圧センサの属さない他の半
    導体スイッチ素子にオン信号を供給するアンドゲートと
    を備えることを特徴とする半導体スイッチ素子入力制御
    回路。
  2. (2)前記電圧センサ及び前記アンドゲートは、故障時
    出力が零となることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    に記載の半導体スイッチ素子入力制御回路。
  3. (3)前記電圧センサは、フォトカプラでなることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載の半
    導体スイッチ素子入力制御回路。
  4. (4)前記電圧センサの一つの出力と、該電圧センサの
    属する半導体スイッチ素子の入力信号との論理和をとる
    複数のオア回路と、この複数のオア回路の出力の論理積
    をとるアンドゲートとを備えることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項、第2項または第3項に記載の半導体ス
    イッチ素子入力制御回路。
JP14184585A 1985-06-28 1985-06-28 半導体スイツチ素子入力制御回路 Pending JPS622870A (ja)

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5340262A (en) * 1976-09-27 1978-04-12 Toshiba Corp Reverse turn-on stopping cir uit for two-way thyristor
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