JPS62287721A - 伝送制御装置 - Google Patents
伝送制御装置Info
- Publication number
- JPS62287721A JPS62287721A JP61132273A JP13227386A JPS62287721A JP S62287721 A JPS62287721 A JP S62287721A JP 61132273 A JP61132273 A JP 61132273A JP 13227386 A JP13227386 A JP 13227386A JP S62287721 A JPS62287721 A JP S62287721A
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- JP
- Japan
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
産業上の利用分野
本発明は分散化して配置された機器間での伝送制御装置
に関するものである。
に関するものである。
従来の技術
近年、複数の機器を集中的に制御したシ、現在の機器の
状態をモニタ監視することを目的とした各機器を電気的
な通信網で結び互いに制御信号を伝達し合う伝送制御方
法が各種報告されている。
状態をモニタ監視することを目的とした各機器を電気的
な通信網で結び互いに制御信号を伝達し合う伝送制御方
法が各種報告されている。
−例として一般家庭内の負荷を制御するのに商用100
V電灯線を伝送通信路として用いる方法がある。これは
電灯線の交流電圧上にこれよりは十分高い周波数の通信
用信号電圧を重畳させて各機器間を通信させるもので、
制御用の特別配線が不必要なことから設置にともなう手
間や費用が小さいという特徴を持つ。
V電灯線を伝送通信路として用いる方法がある。これは
電灯線の交流電圧上にこれよりは十分高い周波数の通信
用信号電圧を重畳させて各機器間を通信させるもので、
制御用の特別配線が不必要なことから設置にともなう手
間や費用が小さいという特徴を持つ。
ここで機器とは、制御される負荷と、負荷の状態を検知
する負荷状態検知機能を負荷を通電(以降ONと記す)
か非通電(以降OFFと記す)かのいずれかに制御する
負荷制御機能と他機器と制御信号を送受する通信機能と
自局アドレス設定機能とを有した端末機器とを組み合わ
せたものを言う。また、もう一つの種類の機器として各
機器と制御信号を送受する通信機能と、各機器に伝送す
るO N10 F F制御信号を発生する制御信号発生
機能と、各機器がON状態かOFF状態かを表示するモ
ニタ表示機能と、各機器に対応する相手局アドレス設定
機能と、自局アドレス設定機能とを有した制御機器があ
る。
する負荷状態検知機能を負荷を通電(以降ONと記す)
か非通電(以降OFFと記す)かのいずれかに制御する
負荷制御機能と他機器と制御信号を送受する通信機能と
自局アドレス設定機能とを有した端末機器とを組み合わ
せたものを言う。また、もう一つの種類の機器として各
機器と制御信号を送受する通信機能と、各機器に伝送す
るO N10 F F制御信号を発生する制御信号発生
機能と、各機器がON状態かOFF状態かを表示するモ
ニタ表示機能と、各機器に対応する相手局アドレス設定
機能と、自局アドレス設定機能とを有した制御機器があ
る。
電灯線を用い伝送制御方法について以下に図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第2図は、従来の電灯線を用いた伝送制御方法の構成図
である。1は商用10ovの電灯線であり、一般家庭内
にあるものである。機器8.9はそれぞれ負荷4,6と
端末機器2,3が組み合わさったものであシ、それぞれ
電灯線1に接続されている。端末機器2,3は前述した
ように負荷状態検知機能、負荷制御機能9通信機能と自
局アドレス設定機能を有したもので、自己と組み合った
負荷4,5のON10 F Fを検知・制御し、また電
灯線1を伝送通信路として他機器と通信する。この際、
自局アドレスを設定するのが自局アドレス設定手段6,
7である。一方、制御機器10は機器の一種であり、電
灯線1に接続され前述したように通信機能、制御信号発
生機能、モニタ表示機能、自局アドレス設定機能と相手
局アドレス設定機能とを有する。11は自局アドレス設
定手段である。そして制御したい負荷に対応する負荷制
御スイッチ16〜19を押すことによって制御機器1o
はそのスイッチに対応する相手局アドレス設定手段12
〜15によって設定された端末機器に対し、ON10
F Fの制御コマンドを自局アドレスをつけ送る。それ
を端末機器は検知・制御しその状態を自局アドレスをつ
け制御機器10に送る。
である。1は商用10ovの電灯線であり、一般家庭内
にあるものである。機器8.9はそれぞれ負荷4,6と
端末機器2,3が組み合わさったものであシ、それぞれ
電灯線1に接続されている。端末機器2,3は前述した
ように負荷状態検知機能、負荷制御機能9通信機能と自
局アドレス設定機能を有したもので、自己と組み合った
負荷4,5のON10 F Fを検知・制御し、また電
灯線1を伝送通信路として他機器と通信する。この際、
自局アドレスを設定するのが自局アドレス設定手段6,
7である。一方、制御機器10は機器の一種であり、電
灯線1に接続され前述したように通信機能、制御信号発
生機能、モニタ表示機能、自局アドレス設定機能と相手
局アドレス設定機能とを有する。11は自局アドレス設
定手段である。そして制御したい負荷に対応する負荷制
御スイッチ16〜19を押すことによって制御機器1o
はそのスイッチに対応する相手局アドレス設定手段12
〜15によって設定された端末機器に対し、ON10
F Fの制御コマンドを自局アドレスをつけ送る。それ
を端末機器は検知・制御しその状態を自局アドレスをつ
け制御機器10に送る。
これを受は制御機器10は送信してきた自局アドレスに
対応するところをモニタ表示20〜23する。
対応するところをモニタ表示20〜23する。
以上の様な一連の動作で負荷の状態を希望どおシに制御
したりモニタしたりする。
したりモニタしたりする。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記のような構成では、相手局アドレス
設定手段はモニタ表示、負荷制御スイッチの各々に対応
したディップスイッチによって設定することになる。そ
のためスイッチの数が膨大になり、コスト面、小型化と
いう面においても適当なものではなかった。
設定手段はモニタ表示、負荷制御スイッチの各々に対応
したディップスイッチによって設定することになる。そ
のためスイッチの数が膨大になり、コスト面、小型化と
いう面においても適当なものではなかった。
本発明は上記問題点を解決し、ディップスイッチをやめ
EAROM(K2PROM)もしくはバックアップ付き
RAMであるICメモリを採用して、高度な信頼性と、
小型で安価な記憶装置をもった伝送制御装置を提供する
ものである。
EAROM(K2PROM)もしくはバックアップ付き
RAMであるICメモリを採用して、高度な信頼性と、
小型で安価な記憶装置をもった伝送制御装置を提供する
ものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の伝送制御装置は受信
した信号により負荷を制御する端末機器と、前記端末機
器を制御するための信号を送信する制御機器と、前記端
末機器と制御機器との間の双方向伝送通信路である商用
電灯線とで構成され、前記制御機器は、複数の相手局ア
ドレスを記憶するのに対応する複数のブロックをもち1
つのブロックは複数のワードからなる記憶手段と、前記
記憶手段にアドレスとアドレスの1つの補数を1ワード
単位のデータとして書込む書込み手段と、前記記憶手段
の1ブロック内を1ワード単位毎に読出す読出し手段と
、前記読出し手段からの1ワード単位のデータがアドレ
スとアドレスの1の補数であることを満足するか否かを
判定することにより正常データか異常データかを判定す
るデータ判定手段と、1ブロックのうち正常データと異
常データが混在する際に限シ異常データのワードに正常
データを書込む制御等を行う演算処理手段とで構成され
ている。
した信号により負荷を制御する端末機器と、前記端末機
器を制御するための信号を送信する制御機器と、前記端
末機器と制御機器との間の双方向伝送通信路である商用
電灯線とで構成され、前記制御機器は、複数の相手局ア
ドレスを記憶するのに対応する複数のブロックをもち1
つのブロックは複数のワードからなる記憶手段と、前記
記憶手段にアドレスとアドレスの1つの補数を1ワード
単位のデータとして書込む書込み手段と、前記記憶手段
の1ブロック内を1ワード単位毎に読出す読出し手段と
、前記読出し手段からの1ワード単位のデータがアドレ
スとアドレスの1の補数であることを満足するか否かを
判定することにより正常データか異常データかを判定す
るデータ判定手段と、1ブロックのうち正常データと異
常データが混在する際に限シ異常データのワードに正常
データを書込む制御等を行う演算処理手段とで構成され
ている。
作用
この構成によって、制御機器のもつ各端末機器の相手局
アドレスを工Cメモリに書込む時は、1つの相手局アド
レスを複数のワードで構成しくこれを1ブロックと呼ぶ
)、各ワードはアドレスとアドレスの1の補数になるよ
うに記憶手段に書込み手段によって行う。また、読出す
時は、読出したい箇所の相手局アドレスが格納されてい
る記憶手段のブロックを1ワード毎に読出し手段によっ
て行う。そののち読出した1ワードのデータがアドレス
とアドレスの1の補数であることを満足するか否かを判
定することにより正常データか異常データかをデータ判
定手段で行いその結果とデータを演算処理手段に渡す。
アドレスを工Cメモリに書込む時は、1つの相手局アド
レスを複数のワードで構成しくこれを1ブロックと呼ぶ
)、各ワードはアドレスとアドレスの1の補数になるよ
うに記憶手段に書込み手段によって行う。また、読出す
時は、読出したい箇所の相手局アドレスが格納されてい
る記憶手段のブロックを1ワード毎に読出し手段によっ
て行う。そののち読出した1ワードのデータがアドレス
とアドレスの1の補数であることを満足するか否かを判
定することにより正常データか異常データかをデータ判
定手段で行いその結果とデータを演算処理手段に渡す。
それを演算処理手段はうけ、同一ブロック内に正常デー
タと異常データが混在する場合に限り異常データが検出
されたワード毎に正常データを書込み手段によって書込
ませる制御を行う。以上によって読出し手段によって得
られたデータが正常か異常かを判断したうえで採用でき
るか否かがわかる。
タと異常データが混在する場合に限り異常データが検出
されたワード毎に正常データを書込み手段によって書込
ませる制御を行う。以上によって読出し手段によって得
られたデータが正常か異常かを判断したうえで採用でき
るか否かがわかる。
実施例
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例の伝送制御装置のブロック構成図
である。商用100V電灯線24には機器27および制
御機器38が接続されている。機器27は負荷26と負
荷の0N10FF制御及び負荷の状態送信を行う端末機
器25とが組合わされたものである。端末機器25は従
来例で説明したように自局アドレス設定手段28を有し
ている。一方、制御機器38は自局アドレスを設定する
自局アドレス設定手段3oとこの制御機器が持つ負荷制
御スイッチ32、及びこれに対応するモニタ表示33と
、これらを対応づける端末機器25への相手局アドレス
を記憶する装置として、書込み手段34.読出し手段3
5.記憶手段36゜データ判定手段3714通常・読出
し・書込みモード切換スイッチ39とこれら手段を制御
する演算処理手段31と、端末機器25と通信する通信
手段29とを有している。
図は本発明の一実施例の伝送制御装置のブロック構成図
である。商用100V電灯線24には機器27および制
御機器38が接続されている。機器27は負荷26と負
荷の0N10FF制御及び負荷の状態送信を行う端末機
器25とが組合わされたものである。端末機器25は従
来例で説明したように自局アドレス設定手段28を有し
ている。一方、制御機器38は自局アドレスを設定する
自局アドレス設定手段3oとこの制御機器が持つ負荷制
御スイッチ32、及びこれに対応するモニタ表示33と
、これらを対応づける端末機器25への相手局アドレス
を記憶する装置として、書込み手段34.読出し手段3
5.記憶手段36゜データ判定手段3714通常・読出
し・書込みモード切換スイッチ39とこれら手段を制御
する演算処理手段31と、端末機器25と通信する通信
手段29とを有している。
本発明の実施例における通常の動作(通常・読出し・書
込みモード切換スイッチで通常を選択した場合)は従来
例と全く同じであるので省略する。
込みモード切換スイッチで通常を選択した場合)は従来
例と全く同じであるので省略する。
ここでは問題点を解決するための手段となった制御機器
38の相手局アドレスを記憶し、以降記憶したデータを
読出す動作についてのみ説明する。
38の相手局アドレスを記憶し、以降記憶したデータを
読出す動作についてのみ説明する。
まず、書込み手順を示す。通常・読出し・書込みモード
切換スイッチ3・)によシ書込みを選択し、自局アドレ
ス設定手段3oを設定したい相手局アドレスに合せ、そ
れに対応づける箇所の負荷制御スイッチ32を押す。こ
れにより負荷制御スイッチ32に該当するブロックの全
てのワードに相手局アドレスと相手局アドレスの1の補
数の値を書込み手段34を通じて記憶手段36に書込む
。以上の制御は演算処理手段31が行う。
切換スイッチ3・)によシ書込みを選択し、自局アドレ
ス設定手段3oを設定したい相手局アドレスに合せ、そ
れに対応づける箇所の負荷制御スイッチ32を押す。こ
れにより負荷制御スイッチ32に該当するブロックの全
てのワードに相手局アドレスと相手局アドレスの1の補
数の値を書込み手段34を通じて記憶手段36に書込む
。以上の制御は演算処理手段31が行う。
次に読出し手順を示す。制御機器38の相手局アドレス
が不明になった時、(たとえば制御機器38のパワーオ
ン時)もしくは通常・読出し・書込みモード切換スイッ
チ39により読出しを選択して負荷側脚スイッチ32を
押した時は負荷制御スイッチ32に該当するブロックの
全てのワードを逐次読出し手段37を通じて記憶手段3
6から読出す。そしてこの時の各ワードのデータが相手
局アドレスと相手局アドレスの1の補数であるか否かを
判定し正常データか異常データかをデータ判定手段37
によって判定しそれを演算処理手段に報告する。そのう
えで同一ブロック中に正常データと異常データが混在し
た場合に限り異常データのワードに正常データを書込み
手段34を通じて記憶手段36に書込む。以上のような
制御を演算処理手段31は行う。
が不明になった時、(たとえば制御機器38のパワーオ
ン時)もしくは通常・読出し・書込みモード切換スイッ
チ39により読出しを選択して負荷側脚スイッチ32を
押した時は負荷制御スイッチ32に該当するブロックの
全てのワードを逐次読出し手段37を通じて記憶手段3
6から読出す。そしてこの時の各ワードのデータが相手
局アドレスと相手局アドレスの1の補数であるか否かを
判定し正常データか異常データかをデータ判定手段37
によって判定しそれを演算処理手段に報告する。そのう
えで同一ブロック中に正常データと異常データが混在し
た場合に限り異常データのワードに正常データを書込み
手段34を通じて記憶手段36に書込む。以上のような
制御を演算処理手段31は行う。
なおここでの端末機器数(:n)および同一データ記憶
数(二m≧2)はいくらでもよいし、また自局アドレス
設定手段30を記憶手段36の中に含めても良い。
数(二m≧2)はいくらでもよいし、また自局アドレス
設定手段30を記憶手段36の中に含めても良い。
また、記憶手段とはここでは具体的にいうとHA Ft
OM (=E2P ROM )もしくは、バックアップ
付きRAM等のICメモリのことを意味する。
OM (=E2P ROM )もしくは、バックアップ
付きRAM等のICメモリのことを意味する。
発明の効果
以上のように本発明は、書込み手段、読出し手段、記憶
手段、データ判定手段、演算処理手段を有することによ
り、従来のディップスイッチよりも安価で小型化が図れ
るとともに、ICメモリに同一データを複数個記憶させ
ることから、信頼性が高くて、半永久的にデータ保持が
可能となり、その実用効果は大なるものがある。
手段、データ判定手段、演算処理手段を有することによ
り、従来のディップスイッチよりも安価で小型化が図れ
るとともに、ICメモリに同一データを複数個記憶させ
ることから、信頼性が高くて、半永久的にデータ保持が
可能となり、その実用効果は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来例を示す構成図でらる。 24・・・・・・電灯線、25・・・・・・端末機器、
31・・・・・・演算処理手段、34・・・・・・書込
み手段、35・・・・・・読出し手段、36・・・・・
・記憶手段、37・・・・・・データ判定手段、38・
・・・・・制御機器。
従来例を示す構成図でらる。 24・・・・・・電灯線、25・・・・・・端末機器、
31・・・・・・演算処理手段、34・・・・・・書込
み手段、35・・・・・・読出し手段、36・・・・・
・記憶手段、37・・・・・・データ判定手段、38・
・・・・・制御機器。
Claims (1)
- 受信した信号により負荷を制御する端末機器と、前記端
末機器を制御するための信号を送信する制御機器と、前
記端末機器と制御機器との間の双方向伝送通信路である
商用電灯線とで構成され、前記制御機器は、複数の相手
局アドレスを記憶するのに対応する複数のブロックをも
ち1つのブロックは複数のワードからなる記憶手段と、
前記記憶手段にアドレスとアドレスの1の補数を1ワー
ド単位のデータとして書込む書込み手段と、前記記憶手
段の1ブロック内を1ワード単位毎に読出す読出し手段
と、前記読出し手段からの1ワード単位のデータがアド
レスとアドレスの1の補数であることを満足するか否か
を判定することにより正常データか異常データかを判定
するデータ判定手段と、1ブロックのうち正常データと
異常データが混在する際に限り異常データのワードに正
常データを書込む制御等を行う演算処理手段とを有する
伝送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61132273A JPH0652880B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61132273A JPH0652880B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 伝送制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62287721A true JPS62287721A (ja) | 1987-12-14 |
| JPH0652880B2 JPH0652880B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=15077424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61132273A Expired - Lifetime JPH0652880B2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 | 伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0652880B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133803A (en) * | 1978-04-10 | 1979-10-17 | Toshiba Corp | Data transmitter |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP61132273A patent/JPH0652880B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54133803A (en) * | 1978-04-10 | 1979-10-17 | Toshiba Corp | Data transmitter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0652880B2 (ja) | 1994-07-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |