JPS6228982A - 可調整二変換器組立体 - Google Patents
可調整二変換器組立体Info
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- JPS6228982A JPS6228982A JP16307185A JP16307185A JPS6228982A JP S6228982 A JPS6228982 A JP S6228982A JP 16307185 A JP16307185 A JP 16307185A JP 16307185 A JP16307185 A JP 16307185A JP S6228982 A JPS6228982 A JP S6228982A
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Landscapes
- Supporting Of Heads In Record-Carrier Devices (AREA)
- Moving Of Heads (AREA)
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は二つの変換器を用いるディスク駆動機構用の変
換器組立体に関する。
換器組立体に関する。
端部に一対の読取9・書込み磁気変換器が配置された直
線移動できるキャリッジアセンブリ全使用する回転記憶
装置は公知で8る。このような変換器は両面磁気記憶デ
ィスク(これらは駆動スピンドルによって回転されるよ
うに設計されている)上の所足のトラックからデータ全
読取ムまたそこにデータ全書込むのに用いらnる。回転
記憶装置には、ハード・ディスク?用いるものと、フレ
キシブル(フロッピー)争ディスクを用いるものとの2
つの基本的な型式がある。何への記憶装置でも、読取9
書込み性能全最適にするためは、変換器は相互に正確に
整列していなければならない。
線移動できるキャリッジアセンブリ全使用する回転記憶
装置は公知で8る。このような変換器は両面磁気記憶デ
ィスク(これらは駆動スピンドルによって回転されるよ
うに設計されている)上の所足のトラックからデータ全
読取ムまたそこにデータ全書込むのに用いらnる。回転
記憶装置には、ハード・ディスク?用いるものと、フレ
キシブル(フロッピー)争ディスクを用いるものとの2
つの基本的な型式がある。何への記憶装置でも、読取9
書込み性能全最適にするためは、変換器は相互に正確に
整列していなければならない。
特に?J!数のディスク?用いるハード・ディスクに関
しては、ディスクとスピンドルとの組合せにおけるその
半径に沿っての各個それぞnの変換器の直線調整全可能
する調整機構が考案されている。
しては、ディスクとスピンドルとの組合せにおけるその
半径に沿っての各個それぞnの変換器の直線調整全可能
する調整機構が考案されている。
この減成の代表的な調整装置は、「ディスク記憶装置の
磁気変換器用の並進運動装置」と題テる1973年7月
3日に発行された米国特許第:%743゜794号に開
示されている。簡単に述べると、この調整装置は、偏心
ずれをもつピンで終端する円筒状111もつレンチ状工
具と、キャリッジ・アセンブリの移動可能なアーム支持
体とフレーム部それぞnに形成された一連の穴およびそ
れに関連した溝を含んでいる。変換器個々の半径方向位
置は、関連したアーム支持部材の後部に形成さtた穴に
し/テ状工具の上記ビン全挿入しレンチ状工具を回転さ
せることによって行われる。並進運動が、偏心ピンの運
動および支持溝に受は入れられた円筒状軸の運動によっ
て与えられる。
磁気変換器用の並進運動装置」と題テる1973年7月
3日に発行された米国特許第:%743゜794号に開
示されている。簡単に述べると、この調整装置は、偏心
ずれをもつピンで終端する円筒状111もつレンチ状工
具と、キャリッジ・アセンブリの移動可能なアーム支持
体とフレーム部それぞnに形成された一連の穴およびそ
れに関連した溝を含んでいる。変換器個々の半径方向位
置は、関連したアーム支持部材の後部に形成さtた穴に
し/テ状工具の上記ビン全挿入しレンチ状工具を回転さ
せることによって行われる。並進運動が、偏心ピンの運
動および支持溝に受は入れられた円筒状軸の運動によっ
て与えられる。
両面フレキシブル・ディスク用のヘッド・アセンブリに
おける2つの変換器の相対的な半径方向位置を調整する
ための半径方向位置決め機構も考案されている。典型的
には、変換器の1方は何ら調整機構金持たない下方アー
ム上に取付けられ、他方の変換器は上方アームに取付け
られ、その上方アームは、その位置(従ってその正方ア
ームによって保持された交換器の位置)全下方アームに
対して変換するための線形調整機構?含む。このような
機構は、典型的には、上方アームの後部に配置さt″し
たねじ切9部材およびそのねじ切9部材とかみ合う少な
くとも1つのねじ切りナツト6用いる(そのねじ切ジナ
ットは上方アームに形成された溝に捕えられるので小さ
なレンチ?用いたねじ切り部材の回転によって下方アー
ムに対しての上方アームの郡部が生じる)。並進運動?
半径方向線形経路に制限するために両側全もつbり溝が
上方アームと下方アームとの間での摺動のために備えら
れる。この配置は、有用ではあるが、コスト?考慮すべ
き製品(フレキシブル拳ディスク駆動@構)に不要なコ
スト音訓えることになる付力日調整要素の製造9組立が
必要となる欠点がある。
おける2つの変換器の相対的な半径方向位置を調整する
ための半径方向位置決め機構も考案されている。典型的
には、変換器の1方は何ら調整機構金持たない下方アー
ム上に取付けられ、他方の変換器は上方アームに取付け
られ、その上方アームは、その位置(従ってその正方ア
ームによって保持された交換器の位置)全下方アームに
対して変換するための線形調整機構?含む。このような
機構は、典型的には、上方アームの後部に配置さt″し
たねじ切9部材およびそのねじ切9部材とかみ合う少な
くとも1つのねじ切りナツト6用いる(そのねじ切ジナ
ットは上方アームに形成された溝に捕えられるので小さ
なレンチ?用いたねじ切り部材の回転によって下方アー
ムに対しての上方アームの郡部が生じる)。並進運動?
半径方向線形経路に制限するために両側全もつbり溝が
上方アームと下方アームとの間での摺動のために備えら
れる。この配置は、有用ではあるが、コスト?考慮すべ
き製品(フレキシブル拳ディスク駆動@構)に不要なコ
スト音訓えることになる付力日調整要素の製造9組立が
必要となる欠点がある。
さらは、ねじ切9部材會レンチで回転するときにはよく
注意して回動可能に配列された上方アームに過度の下方
向圧力がかかるのを避け、調整中にアーム・アセンブリ
や変換器の間に配置されるフレキシブル記録媒体の損傷
を避けるようにしなければならない。
注意して回動可能に配列された上方アームに過度の下方
向圧力がかかるのを避け、調整中にアーム・アセンブリ
や変換器の間に配置されるフレキシブル記録媒体の損傷
を避けるようにしなければならない。
本発明は、下側の変換器に対して上側の変換器に線形の
半径方向調整?与え、かつ別に整列のために付加的なコ
スト’fr必要とせず、比較的製造コストが安く、構造
、動作が極めて単純な、改良された可調整二変換器組立
体を提供する。
半径方向調整?与え、かつ別に整列のために付加的なコ
スト’fr必要とせず、比較的製造コストが安く、構造
、動作が極めて単純な、改良された可調整二変換器組立
体を提供する。
本発明は、第1および第2のアーム部材全含み、各アー
ム部材は対向させて別々の変換器全固着するための変換
器取付は端を有する。上方アームは、その後部が、下方
アーム上Vc摺動可能に取付けられたスライドブロック
は、回動可能に取付けられている。そのスライドブロッ
クは、それに形成された細長い開口を貫通し、下方アー
ム部材の後部に形成された対応の開口にねじ込み可能な
一対のねじによって、下方アーム部材に取りはずし可能
にロックされている。上方アームは、第1.第2の軸支
部材によってスライドブロックに回動可能に取付けられ
、各軸支部材は、上方アームの下面およびスライドブロ
ックの上面それぞれの角領域に形成された適切な凹部に
配置される。好適な実施例では、軸支部材の一方は球で
、他方は円筒ローラである。
ム部材は対向させて別々の変換器全固着するための変換
器取付は端を有する。上方アームは、その後部が、下方
アーム上Vc摺動可能に取付けられたスライドブロック
は、回動可能に取付けられている。そのスライドブロッ
クは、それに形成された細長い開口を貫通し、下方アー
ム部材の後部に形成された対応の開口にねじ込み可能な
一対のねじによって、下方アーム部材に取りはずし可能
にロックされている。上方アームは、第1.第2の軸支
部材によってスライドブロックに回動可能に取付けられ
、各軸支部材は、上方アームの下面およびスライドブロ
ックの上面それぞれの角領域に形成された適切な凹部に
配置される。好適な実施例では、軸支部材の一方は球で
、他方は円筒ローラである。
下方アーム部材上にあり面線的案内路を与える手段と、
スライドブロック上にろり上記案内路に接触するための
手段と、下方アーム部材にその後部に形成さn;i支承
溝穴と、スライドブロック中に形成さn1上記支承溝穴
がクランク上の偏心ビン?受容できるように上記支承溝
穴を露出させ、支承表面?そのクランクの軸部に与える
支承開口とによって、スライドブロック(したがって上
方アーム)と下方アームとの間での相対的が調整がなさ
れる。
スライドブロック上にろり上記案内路に接触するための
手段と、下方アーム部材にその後部に形成さn;i支承
溝穴と、スライドブロック中に形成さn1上記支承溝穴
がクランク上の偏心ビン?受容できるように上記支承溝
穴を露出させ、支承表面?そのクランクの軸部に与える
支承開口とによって、スライドブロック(したがって上
方アーム)と下方アームとの間での相対的が調整がなさ
れる。
面線的案内路を与える手段は、下方アーム部材に形成さ
れた一対の突出した内壁延長部(こnらは共面で終端す
る)全含み、案内路VC接触させるための手段はスライ
ドブロックの第1側壁部材を含む。直線的案内路?与え
る手段は、更は、下方アーム部材中に形成され、上記一
対の内壁延長部から外側に配置さnた付加的な突出内壁
延長部(これは付加的な案内表面で終端する)全含み、
案内路に接触させるためスライドブロック上にるる手段
はそのスライドブロック上の他の側壁部?含む。
れた一対の突出した内壁延長部(こnらは共面で終端す
る)全含み、案内路VC接触させるための手段はスライ
ドブロックの第1側壁部材を含む。直線的案内路?与え
る手段は、更は、下方アーム部材中に形成され、上記一
対の内壁延長部から外側に配置さnた付加的な突出内壁
延長部(これは付加的な案内表面で終端する)全含み、
案内路に接触させるためスライドブロック上にるる手段
はそのスライドブロック上の他の側壁部?含む。
上方アーム部材と下方アーム部材は、上方アーム部材の
下表面上および下方アーム部材の上方表面の溝内にそれ
ぞれ形成された取付は脚を介して上記2つのアーム部材
の間に結合された引張りばねに工って、相互に引張られ
る。
下表面上および下方アーム部材の上方表面の溝内にそれ
ぞれ形成された取付は脚を介して上記2つのアーム部材
の間に結合された引張りばねに工って、相互に引張られ
る。
クランクの軸部がスライドブロックに形成された支承開
口に受容されるようにクランクピン全下方アーム部材の
後部の支承溝穴に単に挿入し、クランク?適当な角度方
向に回転させて、下方アーム部材(したがって下側の変
換器)に対して上方アーム(したがって上側の変換器)
全移動させることに↓つて、相対調整が簡単に笑行でき
る。
口に受容されるようにクランクピン全下方アーム部材の
後部の支承溝穴に単に挿入し、クランク?適当な角度方
向に回転させて、下方アーム部材(したがって下側の変
換器)に対して上方アーム(したがって上側の変換器)
全移動させることに↓つて、相対調整が簡単に笑行でき
る。
本発明は、両面ディスク用のヘッド・アセンブリにおい
て、何ら精度調整部全付加することなしは、非常に正確
な調整能力全提供する。本発明の3つの主要構成要素、
すなわち上方アーム、下方アーム、およびスライドブロ
ックは、プラスチックまたは金属を用いてモールドまた
はダイカストにx、!ll製作することができる。
て、何ら精度調整部全付加することなしは、非常に正確
な調整能力全提供する。本発明の3つの主要構成要素、
すなわち上方アーム、下方アーム、およびスライドブロ
ックは、プラスチックまたは金属を用いてモールドまた
はダイカストにx、!ll製作することができる。
第1図は、部分的に切欠かれた斜視形態において本発明
の好適な実施例を示す。図に示されているようは、半径
方向に調整可能な二変換器組立体は、10で示された下
方アーム、12で全体的に示された回動可能な上方アー
ム、およびアーム100表面15(第3図)上に支持さ
詐13で全体的に示されたスライドブロックケ備えてい
る。下方アーム10は一対の横方向に並んだ支持部材2
1.22全有し、それらの支持部材は、アーム・アセン
ブリ全体が関連したディスク駆動機構(図示せず)の半
径に沿って移動できるように点線で示された支持棒に摺
動可能に受容するための整列貫通口23.24にそれぞ
れ有する。
の好適な実施例を示す。図に示されているようは、半径
方向に調整可能な二変換器組立体は、10で示された下
方アーム、12で全体的に示された回動可能な上方アー
ム、およびアーム100表面15(第3図)上に支持さ
詐13で全体的に示されたスライドブロックケ備えてい
る。下方アーム10は一対の横方向に並んだ支持部材2
1.22全有し、それらの支持部材は、アーム・アセン
ブリ全体が関連したディスク駆動機構(図示せず)の半
径に沿って移動できるように点線で示された支持棒に摺
動可能に受容するための整列貫通口23.24にそれぞ
れ有する。
下方アーム10の内端部VCは、第1の変換器ギャップ
または一組のギャップ(図示せず)?含む磁極片26全
有する周知構造の従来のボタン変換器25が固定される
。
または一組のギャップ(図示せず)?含む磁極片26全
有する周知構造の従来のボタン変換器25が固定される
。
上方アーム12は、下側の変換器25の磁極片26に対
して整列させられるべき第2の磁極片29全有する第2
の変換器28を保持する内端部を有する。上方アーム1
2は一体的にモールドされた持ち上げタブ31を有する
。上方アーム12は、その外端で、球34お工び円筒ロ
ーラ35として示さ一1′Lだ一対の横方向に配置さV
、た軸支部材によってスライドブロック13の後部に回
動可能に取付けらする。球34は、アーム12の一方の
角後部の下表面、およびブロック13の一方の角部の上
表面それぞれに形成された部分的に球状の凹部36.3
7に工って保持さnる。円筒ローラ35は、アーム12
の他方の角後部の下表面およびブロック13の他方の角
の上面部それぞれに形成された一対の円筒またはくさび
形の凹部3B、39によって保持される。上方アーム1
2の下方の中央表面部に形成された取付は脚42と、下
方アーム10の下方内壁部に形成でれた取付は脚43の
間に掛は渡さ九た軽い引張りばね41によって、アーム
12はアーム10の方ヘノくイアスさせられる。
して整列させられるべき第2の磁極片29全有する第2
の変換器28を保持する内端部を有する。上方アーム1
2は一体的にモールドされた持ち上げタブ31を有する
。上方アーム12は、その外端で、球34お工び円筒ロ
ーラ35として示さ一1′Lだ一対の横方向に配置さV
、た軸支部材によってスライドブロック13の後部に回
動可能に取付けらする。球34は、アーム12の一方の
角後部の下表面、およびブロック13の一方の角部の上
表面それぞれに形成された部分的に球状の凹部36.3
7に工って保持さnる。円筒ローラ35は、アーム12
の他方の角後部の下表面およびブロック13の他方の角
の上面部それぞれに形成された一対の円筒またはくさび
形の凹部3B、39によって保持される。上方アーム1
2の下方の中央表面部に形成された取付は脚42と、下
方アーム10の下方内壁部に形成でれた取付は脚43の
間に掛は渡さ九た軽い引張りばね41によって、アーム
12はアーム10の方ヘノくイアスさせられる。
スライドブロック13は、一対のねじ51.52によっ
て下方アーム10に取Vはずし可能に取付は牧れている
。一対のねし51.52は、スライドブロック13の後
部に形成された細長い開口53.54を通過し、下方ア
ーム10の後部に形成された螺孔55,56に螺合する
。螺孔55゜56の間には、スライドブロック13の後
部に形成された円筒穴61を通して、土部から接近可能
な調整用の溝穴60が延ひている。
て下方アーム10に取Vはずし可能に取付は牧れている
。一対のねし51.52は、スライドブロック13の後
部に形成された細長い開口53.54を通過し、下方ア
ーム10の後部に形成された螺孔55,56に螺合する
。螺孔55゜56の間には、スライドブロック13の後
部に形成された円筒穴61を通して、土部から接近可能
な調整用の溝穴60が延ひている。
下方アーム10の中央部に形成された案内表面65〜6
Tとのしつくりした滑りハめ合い用に設けられた基準側
壁63.64′kNする全体として直角四辺形の要素6
2を1スライドブロック13の前方部は含む。側壁63
.64と案内表面65〜67の係合によって、位置調整
の際に下方アーム10と上方アーム120間の直線的相
対運副を確保する3つの基部表面が得られ、共面全な7
2つの案内表面66.67は直線案内となり、残りの案
内表面65rr!側壁642案内表面66.6γに−f
′り付けるように働く。アーム10.12およびスライ
ドブロック13I′f:、、種々の技術を用いて製造で
きるが、好ましい方法は金属ダイカスト法=11− とプラスチックモールド法でるる。粉末金属の焼結技術
や、セラミックモールド技術もこれらの要素全製造する
のに利用できる。
Tとのしつくりした滑りハめ合い用に設けられた基準側
壁63.64′kNする全体として直角四辺形の要素6
2を1スライドブロック13の前方部は含む。側壁63
.64と案内表面65〜67の係合によって、位置調整
の際に下方アーム10と上方アーム120間の直線的相
対運副を確保する3つの基部表面が得られ、共面全な7
2つの案内表面66.67は直線案内となり、残りの案
内表面65rr!側壁642案内表面66.6γに−f
′り付けるように働く。アーム10.12およびスライ
ドブロック13I′f:、、種々の技術を用いて製造で
きるが、好ましい方法は金属ダイカスト法=11− とプラスチックモールド法でるる。粉末金属の焼結技術
や、セラミックモールド技術もこれらの要素全製造する
のに利用できる。
王な構成部品は、要素62の側壁63.64全案内表面
65〜6Tと滑、!ll接触にしてスライドブロック1
3?支持表面15上に配列することにょうで組立てられ
る。次は、取付けねし51.52が、開口53.54’
を貫通させられ、中間のトルクまで螺孔55,56にね
し込まnる。次は、上方アーム12は、軸支部材34.
35’にそれぞれの凹部に収容することによって取付け
られ、引っ張りばね41は脚42.43上に取付けられ
る。
65〜6Tと滑、!ll接触にしてスライドブロック1
3?支持表面15上に配列することにょうで組立てられ
る。次は、取付けねし51.52が、開口53.54’
を貫通させられ、中間のトルクまで螺孔55,56にね
し込まnる。次は、上方アーム12は、軸支部材34.
35’にそれぞれの凹部に収容することによって取付け
られ、引っ張りばね41は脚42.43上に取付けられ
る。
こうして、組立体は変換器25.28間の相対的な調整
?待つ状態に至る。
?待つ状態に至る。
調整クランク70は、ノ1ンドル部71.円筒軸部72
を含む動作端およびそこから延びる偏心ビン73からな
る。軸部γ2の直径はスライドブロック13中に形成さ
れた円筒穴61の内径よりもわずかに小さいのが好まし
く、比較的しつくりし几はめ合いが得られる工うにする
。
を含む動作端およびそこから延びる偏心ビン73からな
る。軸部γ2の直径はスライドブロック13中に形成さ
れた円筒穴61の内径よりもわずかに小さいのが好まし
く、比較的しつくりし几はめ合いが得られる工うにする
。
調整クランク70の軸部72は、その偏心ビン73が下
方アーム10中に形成された溝穴60に受容されるまで
円筒穴61に挿入さする。次は、クランクγ0は、下方
アーム10に対して上方アーム12?移動させる。c9
は、時計回n方向または反時計回り方向に回転さする。
方アーム10中に形成された溝穴60に受容されるまで
円筒穴61に挿入さする。次は、クランクγ0は、下方
アーム10に対して上方アーム12?移動させる。c9
は、時計回n方向または反時計回り方向に回転さする。
クランク10の回転に伴って偏心ビン73は溝穴60の
中で回転しかつ滑り、そしてこの運動はスライドブロッ
ク13の円筒穴61内で回転する軸部γ2によって並進
運動に変換される。この機構によってなされる相対的位
置決めは、クランクγ0の2つの異なった位置について
、第5A図および第5B図に示されている。好適な寅施
例において可能な調整の範囲は、0.02インチ(0,
05crn)で、位置決め精度は、モールドされた構成
部品を用いたものでは約200マイクロインチ(約0.
005mm )、ダイカストの場合では50マイクロイ
ンチ(0,00125mm ) である。この位置調
整がなされた後で、スライドブロック13は、固定ねじ
51.52によって所定のトルク値に固定される。
中で回転しかつ滑り、そしてこの運動はスライドブロッ
ク13の円筒穴61内で回転する軸部γ2によって並進
運動に変換される。この機構によってなされる相対的位
置決めは、クランクγ0の2つの異なった位置について
、第5A図および第5B図に示されている。好適な寅施
例において可能な調整の範囲は、0.02インチ(0,
05crn)で、位置決め精度は、モールドされた構成
部品を用いたものでは約200マイクロインチ(約0.
005mm )、ダイカストの場合では50マイクロイ
ンチ(0,00125mm ) である。この位置調
整がなされた後で、スライドブロック13は、固定ねじ
51.52によって所定のトルク値に固定される。
組立体の調整の間、2つの変換器25.28の間の相対
的な位置決めは種々の方法で丁なわち光学的1機械的ま
たは電気的に監視できる。好ましい方法は、フレキシブ
ル・ディスク士に記録された予めフォーマット化された
所定トラックに応答して発生する各変換器25,287
)−らの箪気出力信号全監視する方法である。
的な位置決めは種々の方法で丁なわち光学的1機械的ま
たは電気的に監視できる。好ましい方法は、フレキシブ
ル・ディスク士に記録された予めフォーマット化された
所定トラックに応答して発生する各変換器25,287
)−らの箪気出力信号全監視する方法である。
上の説明力)ら明らかカようは、本発明の教示に従って
製造された可調整二変換器組立体は従来の装置に比較し
て多くの重要万効果?もたらす。第1は、構造が極めて
簡単なためは、装置は位置精度を犠牲にすること彦く比
較的安価に製造でき〃)つ組立てが容易であり、このこ
とは両面用ヘッド・アセンブリにとって析めて重要でろ
る。さらは、2つの変換器25.28間の相対位置調整
は何らの付加的な調整要素にも依存せず、これによって
組立体の全体のコスト全減少でき、付加的な要素全必要
としない。最後は、調整手順が比較的簡単であり、全範
囲にわたる位置調整が調整クランク70の1/2回転内
で得ることができる。
製造された可調整二変換器組立体は従来の装置に比較し
て多くの重要万効果?もたらす。第1は、構造が極めて
簡単なためは、装置は位置精度を犠牲にすること彦く比
較的安価に製造でき〃)つ組立てが容易であり、このこ
とは両面用ヘッド・アセンブリにとって析めて重要でろ
る。さらは、2つの変換器25.28間の相対位置調整
は何らの付加的な調整要素にも依存せず、これによって
組立体の全体のコスト全減少でき、付加的な要素全必要
としない。最後は、調整手順が比較的簡単であり、全範
囲にわたる位置調整が調整クランク70の1/2回転内
で得ることができる。
上記の説明は本発明の好適な実施例の説明でるるか、梅
々の変形1代替の構造2等価物などを必要に応じて用い
ることができる。たとえば、上方アーム12の軸支部材
は球34および円筒ローラ35として説明したが、たと
えば、一対の球、ジンバル支持体などのような他の同等
の軸支手段を用いることもできる。したがって、上記の
説明。
々の変形1代替の構造2等価物などを必要に応じて用い
ることができる。たとえば、上方アーム12の軸支部材
は球34および円筒ローラ35として説明したが、たと
えば、一対の球、ジンバル支持体などのような他の同等
の軸支手段を用いることもできる。したがって、上記の
説明。
図示は特許請求の範囲に記載さtている本発明の範囲?
限定するものと解釈丁べきでない。
限定するものと解釈丁べきでない。
第1囚は、本発明の好適な実施例の部分切欠斜視図であ
る。 第2図は、第1図に示す実施例の平面図でるる。 第3図は、上方アーム?除いた下方アームの平面図であ
る。 第4図は、第3図の4−4線に沿う断面図である。 第5A図および第5B図は、2つの異なった調整位置を
示す部分概略図である。 10・Φ・Φ下方アーム、12・響・・上方ア一ム、1
3拳・・−スライドブロック、25.28・・・・変換
器、34.35・・・・軸支部材、41・・・・引張9
ばね、51.52・・争・ロック手段、60・・・・溝
穴、61・・争・円筒穴、65〜6γ・・・・案内表面
、70・・・・調整クランク、72・・ΦΦ軸部、73
0@@@偏心ピン。 特許出願人 ガーリック・チクノロシイ・コーポレー
ション
る。 第2図は、第1図に示す実施例の平面図でるる。 第3図は、上方アーム?除いた下方アームの平面図であ
る。 第4図は、第3図の4−4線に沿う断面図である。 第5A図および第5B図は、2つの異なった調整位置を
示す部分概略図である。 10・Φ・Φ下方アーム、12・響・・上方ア一ム、1
3拳・・−スライドブロック、25.28・・・・変換
器、34.35・・・・軸支部材、41・・・・引張9
ばね、51.52・・争・ロック手段、60・・・・溝
穴、61・・争・円筒穴、65〜6γ・・・・案内表面
、70・・・・調整クランク、72・・ΦΦ軸部、73
0@@@偏心ピン。 特許出願人 ガーリック・チクノロシイ・コーポレー
ション
Claims (5)
- (1)所定の範囲にわたつてほぼ直線上での調整を与え
る可調整二変換器組立体であつて、 変換器取付け端および他端をそれぞれもつ第1および第
2のアーム部材と、 前記第1のアーム部材上に摺動可能に取付けられたスラ
イドブロック手段と、 そのスライドブロック手段上に前記第2のアーム部材を
回動可能に取付ける取付け手段と、前記アーム部材と前
記スライドブロックの相対位置を釈放可能にロックする
手段と、 前記第1および第2のアーム部材の間のほぼ直線上での
相対位置調整をなす調整手段とを備え、この調整手段は
、前記第1のアーム部材上に設けられ直線案内路を与え
る手段と、前記スライドブロック上に設けられ前記案内
路に接触をなすための手段と、前記他端に隣接して前記
第1のアーム部材中に形成された支承溝穴と、クランク
上の偏心ピンを受けるように前記溝穴を露出し、前記ク
ランクの軸部に対して支承表面を与えてその軸部の回転
によつて前記第1および第2のアーム部材の間に並進力
が与えられるように前記スライドブロック手段に形成さ
れた支承開口とを含んでいる可調整二変換器組立体。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の可調整二変換器組立
体であつて、前記取付け手段は、前記第2アーム部材と
前記スライドブロック手段内の第1の位置に形成された
部分的に球状の凹部に受容された軸支球と、前記第2の
アーム部材と前記スライドブロック手段内の第2の位置
に形成された凹部に受容された円筒状ローラとを含むこ
とを特徴とする可調整二変換器組立体。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の可調整二変換器組立
体であつて、前記直線案内路を与える手段は、前記第1
アーム部材内に形成された一対の突出内壁延長部を有し
、その内壁延長部は共面の案内表面で終端し、前記案内
路に接触をなすための手段は、前記スライドブロック手
段の第1側壁部材を含むことを特徴とする可調整二変換
器組立体。 - (4)特許請求の範囲第3項記載の可調整二変換器組立
体であつて、前記直線案内路を与える手段は、さらに前
記第1アーム部材内に形成され、前記一対の内壁延長部
から横方向に配置された別の突出内壁延長部を含み、そ
の内壁延長部は別の案内表面で終端し、前記案内路に接
触をなすための手段は前記スライドブロック手段の他の
側壁部材を含むことを特徴とする可調整二変換器組立体
。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の可調整二変換器組立
体であつて、前記第1および第2のアーム部材を相互に
引つ張るための手段を含むことを特徴とする可調整二変
換器組立体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307185A JPS6228982A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 可調整二変換器組立体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307185A JPS6228982A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 可調整二変換器組立体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228982A true JPS6228982A (ja) | 1987-02-06 |
Family
ID=15766626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16307185A Pending JPS6228982A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | 可調整二変換器組立体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6228982A (ja) |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16307185A patent/JPS6228982A/ja active Pending
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