JPS622920A - 電気掃除機の吸込口体 - Google Patents
電気掃除機の吸込口体Info
- Publication number
- JPS622920A JPS622920A JP14306885A JP14306885A JPS622920A JP S622920 A JPS622920 A JP S622920A JP 14306885 A JP14306885 A JP 14306885A JP 14306885 A JP14306885 A JP 14306885A JP S622920 A JPS622920 A JP S622920A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turbine
- blade
- suction port
- suction
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Nozzles For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ご産業上の利用分野〕
本発明は、被掃除面から団埃を掻き出づ回転ブラシをυ
11えた電気4:5除門の吸込口体に係り、吸込気流に
より回転されるどとちに回転ブラシを回転駆動するター
ビンの構3告に関する。
11えた電気4:5除門の吸込口体に係り、吸込気流に
より回転されるどとちに回転ブラシを回転駆動するター
ビンの構3告に関する。
この種の電気11宇除機の吸込口体にJ5いて、第10
図に示すように、吸込日本(4,1の下面前側に形成さ
れた図示しない吸込口に臨んて・回φlブラシ2を回転
目(「にムQ(]るどともに、前記吸込口と本体1の後
側に上下回fJノ自在に設【ノられた連結管3どに連通
するタービン室4を前記本体1内に区画形成して、この
タービン室4内にタービン5を回転目l「に設け、曲間
吸込口からタービン室4の前面に形成された連通[14
aを介してタービン5に吹イ;1(〕る吸吸気流によっ
てこのタービン5を回転させるとともに、このタービン
50回転によって前記回転1ラシ2を回転駆動し、この
回転ブラシ2の回転にJ:って’II ’4:il除而
から藺埃を掻き出して、この塵埃を吸込【]から吸い込
むようにした構造が知られている。なJ3、第10図に
示づ例では、吸込「1本体11.i、下部ケース6およ
び上部ケース7で描成され、この上部ケース7(こ形成
されたブラシ掃除用開口部は、蓋体8で開閉するように
なっている。また、タービン5のシト71−の−やぶに
設りられたプーリ9と、回転ブラシ2の一端に設けらた
プーリ10にベルl−11が5回されて、前記タービン
50回φムが回転ブラシ2に伝達されるにうにイ1って
い侃 また、前記クーじンFi 1.t、一対の円盤状の州面
壁12.12ト、;Jl レラG面11712,12間
ににI置して側面敢CFI状(こ設けられた凪を受(」
る複数のブレード13どを備えた(ト冒告ど<rってい
る。fして、(11来、これらブレード13は、その全
体がタービン5の回転1N110の方向と平行状に、r
:1(JられCいIこ。
図に示すように、吸込日本(4,1の下面前側に形成さ
れた図示しない吸込口に臨んて・回φlブラシ2を回転
目(「にムQ(]るどともに、前記吸込口と本体1の後
側に上下回fJノ自在に設【ノられた連結管3どに連通
するタービン室4を前記本体1内に区画形成して、この
タービン室4内にタービン5を回転目l「に設け、曲間
吸込口からタービン室4の前面に形成された連通[14
aを介してタービン5に吹イ;1(〕る吸吸気流によっ
てこのタービン5を回転させるとともに、このタービン
50回転によって前記回転1ラシ2を回転駆動し、この
回転ブラシ2の回転にJ:って’II ’4:il除而
から藺埃を掻き出して、この塵埃を吸込【]から吸い込
むようにした構造が知られている。なJ3、第10図に
示づ例では、吸込「1本体11.i、下部ケース6およ
び上部ケース7で描成され、この上部ケース7(こ形成
されたブラシ掃除用開口部は、蓋体8で開閉するように
なっている。また、タービン5のシト71−の−やぶに
設りられたプーリ9と、回転ブラシ2の一端に設けらた
プーリ10にベルl−11が5回されて、前記タービン
50回φムが回転ブラシ2に伝達されるにうにイ1って
い侃 また、前記クーじンFi 1.t、一対の円盤状の州面
壁12.12ト、;Jl レラG面11712,12間
ににI置して側面敢CFI状(こ設けられた凪を受(」
る複数のブレード13どを備えた(ト冒告ど<rってい
る。fして、(11来、これらブレード13は、その全
体がタービン5の回転1N110の方向と平行状に、r
:1(JられCいIこ。
〔発明が解決しJ、うどJる問題j:1〕上記従来のタ
ービン5の構造でtI、吸込[1から)巾通口4aを介
してタービン室4内に流入した吸連鎖7mが、一度に同
前に前記連通]]4aに対向するタービン5の平行状の
ブレード13に当たるIこめ、第11図に示すように、
その際に生ずる間合、14に、耳障りな高周波音が大き
りtTる問題点があった。
ービン5の構造でtI、吸込[1から)巾通口4aを介
してタービン室4内に流入した吸連鎖7mが、一度に同
前に前記連通]]4aに対向するタービン5の平行状の
ブレード13に当たるIこめ、第11図に示すように、
その際に生ずる間合、14に、耳障りな高周波音が大き
りtTる問題点があった。
そこで、タービンの回転に伴う騒r1をイ1(下させる
ために、タービンをタービン右とタービン左とに対称形
に分割形成し、これらタービン右およびタービン左を、
一方のブレードが相手側の相隣接するブレードの中間に
位置するようにずらして接合した1、14造が知られて
いる(持分flit /I 6−23195月公報)。
ために、タービンをタービン右とタービン左とに対称形
に分割形成し、これらタービン右およびタービン左を、
一方のブレードが相手側の相隣接するブレードの中間に
位置するようにずらして接合した1、14造が知られて
いる(持分flit /I 6−23195月公報)。
この上うイT横jらどすることによって、吸込気流が一
度し二当たるブレードの面積を1分にてさ°るので、あ
る程喧騒音を低下さゼることができる。
度し二当たるブレードの面積を1分にてさ°るので、あ
る程喧騒音を低下さゼることができる。
しかしながら、この構造では、一方のブレードが他方の
相隣接でるブレードの中間に位置するようにずらしであ
るので、左右のブレード間には間隙が生ずる。そのため
に、吸込気流がこの間隙から漏れてしまい、吸込気流で
効率良くタービンを回転さけることができず、タービン
の回転力が低下し、したがって回転ブラシの回転力も低
下しC掃除効率が低くなる問題y:1があった。
相隣接でるブレードの中間に位置するようにずらしであ
るので、左右のブレード間には間隙が生ずる。そのため
に、吸込気流がこの間隙から漏れてしまい、吸込気流で
効率良くタービンを回転さけることができず、タービン
の回転力が低下し、したがって回転ブラシの回転力も低
下しC掃除効率が低くなる問題y:1があった。
本発明の目的は、タービンの回転時に生ずる騒音、特に
H障り4r高周波音を低下させることができ、かつ、タ
ービンの回転ノjが低下せず、したかって庁除効率が(
it下りることのない電気掃除機のIシ之込ロイ本を1
尋ることである。
H障り4r高周波音を低下させることができ、かつ、タ
ービンの回転ノjが低下せず、したかって庁除効率が(
it下りることのない電気掃除機のIシ之込ロイ本を1
尋ることである。
(問題点を解決するための手段〕
木斤明の電気1“1)静態の吸込口体(ま、吸込口を外
面に聞[lしこの吸込口に連通する連通1]を(i t
Jろタービン室を内部に形成した吸込口本体と、この吸
込[1体体内に前記吸込口に臨んで回転目71に設置)
られたl!1転ブラシと、前記タービン室内に回転自在
に?、’U FJられ1)t1記速通口からの吸連鎖?
Ajにより回転されるとどもに前記回転ブラシを回転駆
動するタービンとを(セ11え、このタービンの前記吸
込気流を受けるブレードは、このタービンの回転軸の方
向に対して螺旋状に傾↑;1した傾斜部とこの傾斜部の
側方に連続して位置しタービンの回転軸の方向ど平行な
平行部とからなり、このタービンのブ1ノードの傾2:
1部は、前記連通口に対向する4;l tI”7に設【
−)たことを特徴とするものである。
面に聞[lしこの吸込口に連通する連通1]を(i t
Jろタービン室を内部に形成した吸込口本体と、この吸
込[1体体内に前記吸込口に臨んで回転目71に設置)
られたl!1転ブラシと、前記タービン室内に回転自在
に?、’U FJられ1)t1記速通口からの吸連鎖?
Ajにより回転されるとどもに前記回転ブラシを回転駆
動するタービンとを(セ11え、このタービンの前記吸
込気流を受けるブレードは、このタービンの回転軸の方
向に対して螺旋状に傾↑;1した傾斜部とこの傾斜部の
側方に連続して位置しタービンの回転軸の方向ど平行な
平行部とからなり、このタービンのブ1ノードの傾2:
1部は、前記連通口に対向する4;l tI”7に設【
−)たことを特徴とするものである。
本発明の電気掃除機の吸込口体は、吸込口本体の吸込口
から連通口を介してタービン室に流入したIP)連鎖M
jが、タービンのブレードに当たってこのタービンを回
i’7;させるどともに、このタービンの回転にJ:っ
て回転駆動される回転ブラシが被描除面から母数を掻き
出して、このjヶ埃を1ぬ透口よりllI&引し、この
よう(1タービンの回転に際してiま、その回転軸の方
向に対して傾斜し連通[1にり・j向したブ1ノードの
傾斜部に、連通El h目3の吸込気流を秤j突さυる
ことにJ、す、ブレードの傾斜部の各イζ装置への吸込
気流のjH突のタイミングをずらして、ブレードに吸込
気流が当たるiηに生ずるlX合、1!1に高周波舊を
11(下さ1!るとともに、このブレードのM+ fi
1部に衝突した1りに曲げられた気流を、このブレード
の傾斜部の側方に連続して(17Flした平行部で効率
良く受けて、タービンの回転力を向上さIJるものであ
る。
から連通口を介してタービン室に流入したIP)連鎖M
jが、タービンのブレードに当たってこのタービンを回
i’7;させるどともに、このタービンの回転にJ:っ
て回転駆動される回転ブラシが被描除面から母数を掻き
出して、このjヶ埃を1ぬ透口よりllI&引し、この
よう(1タービンの回転に際してiま、その回転軸の方
向に対して傾斜し連通[1にり・j向したブ1ノードの
傾斜部に、連通El h目3の吸込気流を秤j突さυる
ことにJ、す、ブレードの傾斜部の各イζ装置への吸込
気流のjH突のタイミングをずらして、ブレードに吸込
気流が当たるiηに生ずるlX合、1!1に高周波舊を
11(下さ1!るとともに、このブレードのM+ fi
1部に衝突した1りに曲げられた気流を、このブレード
の傾斜部の側方に連続して(17Flした平行部で効率
良く受けて、タービンの回転力を向上さIJるものであ
る。
木光明の電気4:?+除静態吸込口体の一実施例の構成
を第1図ないし第6図について説明Jる。
を第1図ないし第6図について説明Jる。
21は吸込口本体で、上面を開口した画形状の下部ケー
ス22と、この下部ケース22にその上面開口を覆うよ
うにJR着される土部ケース23と、この」二部ケース
23の前側に形成された回転ブラシ1ポ除用間ロ部を開
閉する蓋体24どで構成されている。
ス22と、この下部ケース22にその上面開口を覆うよ
うにJR着される土部ケース23と、この」二部ケース
23の前側に形成された回転ブラシ1ポ除用間ロ部を開
閉する蓋体24どで構成されている。
前記!二部ケース231.t、バンパー25を介してね
じでirj記下部クーり22に「・ノ盾される。4k、
前記燕体241ユ、ぞの両側に形成された係合突起27
.28と、 ”土部ケース23の一側に形成された係合
孔29おJ:び他側に摺動自イ「に設置ノられた間閉用
摘み体3oとがイれぞれ係合されることにJ:って、前
記上部ケース23に着説自I[に取着される。
じでirj記下部クーり22に「・ノ盾される。4k、
前記燕体241ユ、ぞの両側に形成された係合突起27
.28と、 ”土部ケース23の一側に形成された係合
孔29おJ:び他側に摺動自イ「に設置ノられた間閉用
摘み体3oとがイれぞれ係合されることにJ:って、前
記上部ケース23に着説自I[に取着される。
□前記吸込[1本(4,21の内部は、その長手方向に
延びるイ1切檗31にJ:つで前側に回転ブラシ室32
が区画形成され、Jた、前記仕切壁31J:す((側は
、γ、(1丁方向に延びる一対の(l切望33,34に
よって、中央部のタービン室35と、−側のタービン保
持室36と、他側の操作摘み室37どに区画形成され、
さらに、前記回転ブラシ室32おJ、びタービン保持室
36の側方には、仕切壁38によってベル1−室39が
区画形成されている。
延びるイ1切檗31にJ:つで前側に回転ブラシ室32
が区画形成され、Jた、前記仕切壁31J:す((側は
、γ、(1丁方向に延びる一対の(l切望33,34に
よって、中央部のタービン室35と、−側のタービン保
持室36と、他側の操作摘み室37どに区画形成され、
さらに、前記回転ブラシ室32おJ、びタービン保持室
36の側方には、仕切壁38によってベル1−室39が
区画形成されている。
イして、iW記ブラシ¥32の下面には吸込口40が開
口されている。また、前記タービン室35は、その1i
Fj面に開口された連通[141によって前記ブラシ室
32と)や通しており、この連通口41の仕切壁33側
の側縁部(ロリブノに向って18重直に屈曲されている
。
口されている。また、前記タービン室35は、その1i
Fj面に開口された連通[141によって前記ブラシ室
32と)や通しており、この連通口41の仕切壁33側
の側縁部(ロリブノに向って18重直に屈曲されている
。
さらに、i!:I配タービン室35の後面には切欠部4
2が開口されている。
2が開口されている。
43は前記吸込口本体21の後側に回動自在にLΩけら
れた)1!結管で、管本体44と、この↑1本体・14
の(U側に回!FJI自イFに設けられた回σすJ管4
5どで構成されている。そして、前記管本体44の前側
は、前面に間[]部4Gを821」た半円間部47に形
成され、)ル結菅43(t、この崖円筒部470両側面
に形成された軸部48が前記タービン室35の両側の仕
切壁33.34に回動自在に軸支されることにJ:って
、負で1記吸込口本(+21の後側に1下回動自在に取
着されている。なお、前記回動管45は半円筒部47に
対して仕切Q?34側に偏イひしている。
れた)1!結管で、管本体44と、この↑1本体・14
の(U側に回!FJI自イFに設けられた回σすJ管4
5どで構成されている。そして、前記管本体44の前側
は、前面に間[]部4Gを821」た半円間部47に形
成され、)ル結菅43(t、この崖円筒部470両側面
に形成された軸部48が前記タービン室35の両側の仕
切壁33.34に回動自在に軸支されることにJ:って
、負で1記吸込口本(+21の後側に1下回動自在に取
着されている。なお、前記回動管45は半円筒部47に
対して仕切Q?34側に偏イひしている。
4 ’l let前記回転ブラシ室32内に回転自在に
:2 +Jられj:回転ブラシで、周面にはブラシt5
0がer旋状にu W2されている。そして、この回転
ブラシ49は、その両端面から突出した図示しないシト
フトに軸受51が回申2自イ「にf+X合され、これら
軸受51が前記回転ブラシ室32の両端に対向して形成
された嵌合 9一 部52にイれぞれ1■合されることに、J、って、前記
回転ブラシ室32内にその下面の吸込口4oに臨んで回
転自在に保)みされている。また、この回転ブラシ49
の一端部にIJ、ギア状プーリ53が固設され、このプ
ーリ53は前記ベルト某39内に位mf!シている。
:2 +Jられj:回転ブラシで、周面にはブラシt5
0がer旋状にu W2されている。そして、この回転
ブラシ49は、その両端面から突出した図示しないシト
フトに軸受51が回申2自イ「にf+X合され、これら
軸受51が前記回転ブラシ室32の両端に対向して形成
された嵌合 9一 部52にイれぞれ1■合されることに、J、って、前記
回転ブラシ室32内にその下面の吸込口4oに臨んで回
転自在に保)みされている。また、この回転ブラシ49
の一端部にIJ、ギア状プーリ53が固設され、このプ
ーリ53は前記ベルト某39内に位mf!シている。
54は前記タービン室35)内に回転自在に設(プられ
たタービンで、円筒状の筒部55と、この局部550両
端部に形成された円銘状の端面型56a 、 5Gbと
、これら(・i:面壁56a 、 SGb間に位ii”
l して前記筒部55から側面敢m状に突出形成された
複数のブレード57とからなっている。また、このター
ビン54の筒部55内に棒状のシャフト58の一側が0
通され、このシャツ1−58の一※η;部にワッシャ5
9を介して取着されたブッシコナットに0によって、こ
のタービン54はシャフト58に固定されている。また
、前記シャツ1−59の他側には、軸受61が回転自在
に挿通されるとどもに、端部に−1”ア状プーリ62が
固設されている。
たタービンで、円筒状の筒部55と、この局部550両
端部に形成された円銘状の端面型56a 、 5Gbと
、これら(・i:面壁56a 、 SGb間に位ii”
l して前記筒部55から側面敢m状に突出形成された
複数のブレード57とからなっている。また、このター
ビン54の筒部55内に棒状のシャフト58の一側が0
通され、このシャツ1−58の一※η;部にワッシャ5
9を介して取着されたブッシコナットに0によって、こ
のタービン54はシャフト58に固定されている。また
、前記シャツ1−59の他側には、軸受61が回転自在
に挿通されるとどもに、端部に−1”ア状プーリ62が
固設されている。
そして、11a記軸受61がタービン保1)室3Gの両
側の仕切壁33.38に支持されることによって、クー
ビン541.1タービン室35内に回q1λ自在に保1
)される。
側の仕切壁33.38に支持されることによって、クー
ビン541.1タービン室35内に回q1λ自在に保1
)される。
このどき、ターどン54は、第6図に承りように、ター
ビン室35内で回転1%llbの方向でかつイ4切檗3
3−側に偏位しCおり、したがって前記連結管430開
口部46にJjいて仕切壁33側に偏R7してA3す、
このタービン54の端面壁56aど11切檗34との間
隙が、連通口41から前記連結管43にrる1侃路63
を形成()ている。
ビン室35内で回転1%llbの方向でかつイ4切檗3
3−側に偏位しCおり、したがって前記連結管430開
口部46にJjいて仕切壁33側に偏R7してA3す、
このタービン54の端面壁56aど11切檗34との間
隙が、連通口41から前記連結管43にrる1侃路63
を形成()ている。
また、前記ベルl−室39内に(;l Wしたこのター
ビン54の一ブーIJ62と前記回転ブラシ49のプー
リ53どにベルト65が掛)ノ渡されてA3す、タービ
ン54が吸込気流によって回転されるのに伴って、この
ベルト65を介して回転ブラシ49が回転駆動されるよ
うにイjっている。
ビン54の一ブーIJ62と前記回転ブラシ49のプー
リ53どにベルト65が掛)ノ渡されてA3す、タービ
ン54が吸込気流によって回転されるのに伴って、この
ベルト65を介して回転ブラシ49が回転駆動されるよ
うにイjっている。
そして、前記タービン54の各ブレード57は、それぞ
れ先端に向ってタービン54の回転り向と)型方向に彎
曲されている。さらに、各ブレード57(ま、タービン
114の回転lll1lbの方向の艮ざであるその幅の
略35)の1の幅をそれぞれイ1し連続ジ゛る下流側平
行部57aと、傾斜部57bと上流側平行部57cどか
ら(1つている。そして、r:流側平行部57aおよび
にン々側’1’ IJ 1fiIl 、57CIJ 、
ターL > 54 ニJ7 (t’ T、それぞれ1@
路63側の側部おJ:びこの風路63ど反り・j側の側
部に位if?f しており、タービン54の回転軸すの
/j自と平行状にイ1っている。また、前記傾斜部57
bは、タービンF+4の中火部に位置しており、タービ
ン540回転軸t)のh−向にス・1しで、この顛2゛
1部57わの前記り回路(’+3側がタービン54の回
転方向Cへ先行ηる方向へ傾斜角数αでIl!i斜され
Cいる。ここで、傾斜角曵αとは、傾斜部571)の外
周一端を通りタービン540回転’kb bど平行な直
線と、この傾斜部57bの外周−0Hi A3 J、び
外周他端を通る直線との11づ角1印のことである。ま
lご、この傾斜部571)のターどン54の回転方向G
へ先17する側が、各ブレード57にお【Jる下流側と
なり、反対側が上流側となるから、前記下流側平行部5
7aと上流側平行部57cど(ユ、ぞれぞれ各ブレー1
s51において、下流側と上流側とに位置していること
になる。 ゛なお、このターじン54は、TiFJ記
ド流側平行部57aおよび傾斜部57bの境界と、この
傾斜部57bおよび上流側平行部57cの境界で分割さ
れ、それぞれ一体向に成1゛!された1虱路63側のタ
ービン本体54aと、中央部のタービン本体511bと
、風路63と反対側のタービン本体54Cとをタービン
54の回転qt b方向へ接合することによって構成さ
れている。
れ先端に向ってタービン54の回転り向と)型方向に彎
曲されている。さらに、各ブレード57(ま、タービン
114の回転lll1lbの方向の艮ざであるその幅の
略35)の1の幅をそれぞれイ1し連続ジ゛る下流側平
行部57aと、傾斜部57bと上流側平行部57cどか
ら(1つている。そして、r:流側平行部57aおよび
にン々側’1’ IJ 1fiIl 、57CIJ 、
ターL > 54 ニJ7 (t’ T、それぞれ1@
路63側の側部おJ:びこの風路63ど反り・j側の側
部に位if?f しており、タービン54の回転軸すの
/j自と平行状にイ1っている。また、前記傾斜部57
bは、タービンF+4の中火部に位置しており、タービ
ン540回転軸t)のh−向にス・1しで、この顛2゛
1部57わの前記り回路(’+3側がタービン54の回
転方向Cへ先行ηる方向へ傾斜角数αでIl!i斜され
Cいる。ここで、傾斜角曵αとは、傾斜部571)の外
周一端を通りタービン540回転’kb bど平行な直
線と、この傾斜部57bの外周−0Hi A3 J、び
外周他端を通る直線との11づ角1印のことである。ま
lご、この傾斜部571)のターどン54の回転方向G
へ先17する側が、各ブレード57にお【Jる下流側と
なり、反対側が上流側となるから、前記下流側平行部5
7aと上流側平行部57cど(ユ、ぞれぞれ各ブレー1
s51において、下流側と上流側とに位置していること
になる。 ゛なお、このターじン54は、TiFJ記
ド流側平行部57aおよび傾斜部57bの境界と、この
傾斜部57bおよび上流側平行部57cの境界で分割さ
れ、それぞれ一体向に成1゛!された1虱路63側のタ
ービン本体54aと、中央部のタービン本体511bと
、風路63と反対側のタービン本体54Cとをタービン
54の回転qt b方向へ接合することによって構成さ
れている。
66は前記操作摘み室37内にがj動自nに設置)られ
た操作摘み体で、上方に向って突出された操作部67を
右し、この操作部67は、前記」ニ部ケース23に形成
された摺動孔68から突出されている。また、この操作
摘み体66の前側には前記連通口41側の側縁部を後方
に向って略垂直に屈曲させた摺動板69がI、’1設さ
れ、この摺動板69の後面は、前記仕切壁31の前面に
摺動自イFに当接されている。そして、操作摘み体66
を摺動させることにJ:す、前記摺動板69が連通口4
1を開tltないし一部を閉塞し、この連通口41から
前記タービン室35内への吸込気流がタービン54を回
転させない速さないし回転させる速さに変化されるよう
に、前記連通ロ410間ロ面積を変化させるようになっ
ている。
た操作摘み体で、上方に向って突出された操作部67を
右し、この操作部67は、前記」ニ部ケース23に形成
された摺動孔68から突出されている。また、この操作
摘み体66の前側には前記連通口41側の側縁部を後方
に向って略垂直に屈曲させた摺動板69がI、’1設さ
れ、この摺動板69の後面は、前記仕切壁31の前面に
摺動自イFに当接されている。そして、操作摘み体66
を摺動させることにJ:す、前記摺動板69が連通口4
1を開tltないし一部を閉塞し、この連通口41から
前記タービン室35内への吸込気流がタービン54を回
転させない速さないし回転させる速さに変化されるよう
に、前記連通ロ410間ロ面積を変化させるようになっ
ている。
また、この連通口41の開口面積を小さくした際に11
、この連通l]41が前記タービン54のプレート57
の傾斜部57bに対向するように、これら連通口41と
タービン54との位置関係が設定されている。
、この連通l]41が前記タービン54のプレート57
の傾斜部57bに対向するように、これら連通口41と
タービン54との位置関係が設定されている。
つぎに、この実施例の作用について説明する。
畳や床面などを打除するときIL、操作1^み体6Gを
摺動さ口τ、連通口41のl1il 0面115を大き
くしておく。このとき、連通口41からの吸込気流はf
の速さが小さくなり、かつ大部分がタービン室35の風
路62へ直接流入Jるのて゛、タービン54は回転され
ず、したがって回転ブラシ49も回転しない。そして、
このJ:うに回転ブラシ49を回転させない状態で、床
面なとの塵埃を吸込口4oがら吸込む。
摺動さ口τ、連通口41のl1il 0面115を大き
くしておく。このとき、連通口41からの吸込気流はf
の速さが小さくなり、かつ大部分がタービン室35の風
路62へ直接流入Jるのて゛、タービン54は回転され
ず、したがって回転ブラシ49も回転しない。そして、
このJ:うに回転ブラシ49を回転させない状態で、床
面なとの塵埃を吸込口4oがら吸込む。
一方、カーペットなどをム^除するとぎは、操作摘み休
66を摺動さUて、連通口41の開口面積を小さくして
おく。このとき、連通口41からの吸込気流はその速さ
が大きくなり、タービン54の下部に吹き(=j iプ
られるので、このターどン54が回転され、それに伴っ
て回転ブラシ49ら回転する。このように回転された回
転ブラシ49はカーペットなどから1小埃を掻き出し、
この塵埃は吸込口40がら吸込ま−14= れる。
66を摺動さUて、連通口41の開口面積を小さくして
おく。このとき、連通口41からの吸込気流はその速さ
が大きくなり、タービン54の下部に吹き(=j iプ
られるので、このターどン54が回転され、それに伴っ
て回転ブラシ49ら回転する。このように回転された回
転ブラシ49はカーペットなどから1小埃を掻き出し、
この塵埃は吸込口40がら吸込ま−14= れる。
ここで、このようにタービン54のブレード64に1吸
込気流が当たつCタービン!ン4が回転りる際の状況を
、第7図について説明りる。この図面では、吸込気流を
受1プている1枚のブレード57のみが示し−Cあって
、他のル−ト57は省略してあり1.i′た、矢it?
の方向おにび長さが、吸込気流の方向δjよび速さを表
わしている。
込気流が当たつCタービン!ン4が回転りる際の状況を
、第7図について説明りる。この図面では、吸込気流を
受1プている1枚のブレード57のみが示し−Cあって
、他のル−ト57は省略してあり1.i′た、矢it?
の方向おにび長さが、吸込気流の方向δjよび速さを表
わしている。
吸込気流1i、jや通D 41を通過りる際、その流速
VQが最も大きくなる。連通[]41を通過((、吸連
鎖?!ltは拡散し、その流速v1も次第に小ざくなる
(V+ <Vo )。そして、この流速■1を!−1′
?lる吸込気流が、前記連通口41に対向するブレード
57の傾j;;1部、’+ 7 bに、タービン54の
回転軸す方向と略1白交する方向から衝突する。その際
、この傾斜部57bがタービン540回転軸すの方向に
対して傾斜しているので、この傾斜部57bに吸込気流
が衝突σるタイミングがずれ、したがってこのブレード
51に吸込気流ノ)へ当たるに際して生ずる1■音、特
にH陣すな高周波音が低下される。
VQが最も大きくなる。連通[]41を通過((、吸連
鎖?!ltは拡散し、その流速v1も次第に小ざくなる
(V+ <Vo )。そして、この流速■1を!−1′
?lる吸込気流が、前記連通口41に対向するブレード
57の傾j;;1部、’+ 7 bに、タービン54の
回転軸す方向と略1白交する方向から衝突する。その際
、この傾斜部57bがタービン540回転軸すの方向に
対して傾斜しているので、この傾斜部57bに吸込気流
が衝突σるタイミングがずれ、したがってこのブレード
51に吸込気流ノ)へ当たるに際して生ずる1■音、特
にH陣すな高周波音が低下される。
ここで、従来のタービンに比べて騒nが低下しているこ
とを、第11Mによび第12図に承り騒音の周波数分析
i、l、 lに>7tづい”C説明する。イ【お、これ
らの図面において、左側のグラフは各周波数におlする
γ1几レベル(甲イひはdB)を示し、右側のグラフは
騒1゛)舶(甲4C1はホン)を示している。第13図
についても同様でiThる。
とを、第11Mによび第12図に承り騒音の周波数分析
i、l、 lに>7tづい”C説明する。イ【お、これ
らの図面において、左側のグラフは各周波数におlする
γ1几レベル(甲イひはdB)を示し、右側のグラフは
騒1゛)舶(甲4C1はホン)を示している。第13図
についても同様でiThる。
づなわI5、第11図に示?lにうに、ブレードの全体
をタービンの回転軸に対して平行状にH,Q IJる従
来のタービンで11 、騒合値が79.5ボンあったが
、第12図に示すJ、うに、この実施例のタービン54
では、75.5ホンに11(下している。J、た、従来
の夕〜ビンでは、1500 C/ S 、J3J:び3
゜OOC/S付近に、イれぞれ74dBのピークdおよ
び73dBのピークCが認められるが、この実施例のタ
ービン54では、1500C/Sイ・1近のピークはに
γめられず、3000C/S付近のピークfち69dB
に低下している。
をタービンの回転軸に対して平行状にH,Q IJる従
来のタービンで11 、騒合値が79.5ボンあったが
、第12図に示すJ、うに、この実施例のタービン54
では、75.5ホンに11(下している。J、た、従来
の夕〜ビンでは、1500 C/ S 、J3J:び3
゜OOC/S付近に、イれぞれ74dBのピークdおよ
び73dBのピークCが認められるが、この実施例のタ
ービン54では、1500C/Sイ・1近のピークはに
γめられず、3000C/S付近のピークfち69dB
に低下している。
ついで、ブレード51の傾斜部57hに衝突した(Q、
吸込気流は左右に曲げられて拡散され、その流速Vz
bさらに小ざ<’+ 6 (V 2 〈V 1) a
コノIQ速■2を(jりる気流がブレード57の両平行
部57a。
吸込気流は左右に曲げられて拡散され、その流速Vz
bさらに小ざ<’+ 6 (V 2 〈V 1) a
コノIQ速■2を(jりる気流がブレード57の両平行
部57a。
57C,特に[;流平行部57aをJ:り多く通過して
いくが、その際両平行部57a 、 57cはタービン
54の回転軸す方向と平行状になっているIこめ、吸込
気流はブレード57をその幅いっばいに通過するととも
に、fRのTネJした一がタービ回申40回中六のJネ
ルギーに効率良く変換されるので、タービン54の回転
力が高い状態に保持されるととした、このタービン54
により駆動される回転ブラシ49の回転力も低T”lる
ことがなく、したがって、稙除効率も低下することがな
い。
いくが、その際両平行部57a 、 57cはタービン
54の回転軸す方向と平行状になっているIこめ、吸込
気流はブレード57をその幅いっばいに通過するととも
に、fRのTネJした一がタービ回申40回中六のJネ
ルギーに効率良く変換されるので、タービン54の回転
力が高い状態に保持されるととした、このタービン54
により駆動される回転ブラシ49の回転力も低T”lる
ことがなく、したがって、稙除効率も低下することがな
い。
さら【こ、吸込口本体21の高さをなるべく小ざくする
ために、タービン苗35の上下面どタービン54との間
隙を小さくηると、ブレード57に当たった気流は、そ
の大部分が側方に曲がって風路63を介して連結管43
に流入する。一方、前記ブレード57の傾斜部57bの
02i斜1ま、風路63側1こ向ってタービン54の回
転方向Cへの傾斜としであるので、前記傾斜部57bに
衝突した吸込気流は、順次風路63側ヘスムーズに曲げ
られて流れ、渦シ1どが発どトすることがないから、騒
音のレベル【ま全体的に(代減する。また、その際、ブ
レード57の風路63側、すなわち下流側にも平行部5
7aが設けられているため、大部分の気流がこの下流側
平行部57aを通過することにJ:す、ターごン54の
回転力1jさらに向りされる。
ために、タービン苗35の上下面どタービン54との間
隙を小さくηると、ブレード57に当たった気流は、そ
の大部分が側方に曲がって風路63を介して連結管43
に流入する。一方、前記ブレード57の傾斜部57bの
02i斜1ま、風路63側1こ向ってタービン54の回
転方向Cへの傾斜としであるので、前記傾斜部57bに
衝突した吸込気流は、順次風路63側ヘスムーズに曲げ
られて流れ、渦シ1どが発どトすることがないから、騒
音のレベル【ま全体的に(代減する。また、その際、ブ
レード57の風路63側、すなわち下流側にも平行部5
7aが設けられているため、大部分の気流がこの下流側
平行部57aを通過することにJ:す、ターごン54の
回転力1jさらに向りされる。
なお、このようにタービン54のブレード57の傾斜部
57hをその風路63側がタービン54の回転方向Cへ
先行するように傾斜さけるのでなく、逆向きに傾斜させ
た場合でも、第12図tこ示ず上記実施例のタービン5
4による騒音よりはわずかに人きいものの、第11図に
示1従来のタービンによる騒音に比べれば、第13図に
示すように騒音が大きく低下する。71なわ1う、1l
lIf値は、従来のタービンの79.5ホンに対して7
6ホンに低下している。また、1500C/S付近のピ
〜りは認められず、3000 C/Sイ・」近のピーク
9も、従来のタービンの73dBに対して70dBに低
下している。
57hをその風路63側がタービン54の回転方向Cへ
先行するように傾斜さけるのでなく、逆向きに傾斜させ
た場合でも、第12図tこ示ず上記実施例のタービン5
4による騒音よりはわずかに人きいものの、第11図に
示1従来のタービンによる騒音に比べれば、第13図に
示すように騒音が大きく低下する。71なわ1う、1l
lIf値は、従来のタービンの79.5ホンに対して7
6ホンに低下している。また、1500C/S付近のピ
〜りは認められず、3000 C/Sイ・」近のピーク
9も、従来のタービンの73dBに対して70dBに低
下している。
4Tお、ブレード57の傾斜部57bを一体的に成望し
たタービン本体54bにおける各ブレード57の傾斜部
57bのひねり色濃β、Tlhわらタービン54の回転
軸す方向から見たときに傾斜部571〕の外周一端ど回
転軸すを結ぶ直線とこの傾斜部57bの外周他端と回転
@bを結ぶ直線とのすt、E角度βを、360°/ブレ
一ド枚数以下とづれば、回転軸すと平行’J直線は2つ
以上のブレード57の傾斜部57bを同]1.rに通る
ことがなくイする。づなわら、四転包1b方向から見た
とき2つ以上のブレード57の傾斜部57bが重ならな
いので、このタービン本体54aをABSけ1脂なとの
プラスチック樹脂で製作する際、第8図に示t J:う
に、タービン本体54hの軸す方向に接頭される2つの
成4“1金!1′!Δ、Bを右する単純な命望措造によ
って、容易にこのクービン本体54bを成形することが
できる。
たタービン本体54bにおける各ブレード57の傾斜部
57bのひねり色濃β、Tlhわらタービン54の回転
軸す方向から見たときに傾斜部571〕の外周一端ど回
転軸すを結ぶ直線とこの傾斜部57bの外周他端と回転
@bを結ぶ直線とのすt、E角度βを、360°/ブレ
一ド枚数以下とづれば、回転軸すと平行’J直線は2つ
以上のブレード57の傾斜部57bを同]1.rに通る
ことがなくイする。づなわら、四転包1b方向から見た
とき2つ以上のブレード57の傾斜部57bが重ならな
いので、このタービン本体54aをABSけ1脂なとの
プラスチック樹脂で製作する際、第8図に示t J:う
に、タービン本体54hの軸す方向に接頭される2つの
成4“1金!1′!Δ、Bを右する単純な命望措造によ
って、容易にこのクービン本体54bを成形することが
できる。
また、第9図に示づように、タービン54の圧路63側
の端部壁5Gaの径を、タービン54仝休の(Yよりb
小さくして、タービン54の風路63側の側面を開口づ
−れば、タービンj)4のブレード57に雨突した吸連
鎖)Qが風路63に流入するに際して、この吸込気流は
端部壁56aにその大部分が当たら/i < jrるの
で、タービン54のトリ+ム111のlJバ(1さら(
こイIt ’Fする。
の端部壁5Gaの径を、タービン54仝休の(Yよりb
小さくして、タービン54の風路63側の側面を開口づ
−れば、タービンj)4のブレード57に雨突した吸連
鎖)Qが風路63に流入するに際して、この吸込気流は
端部壁56aにその大部分が当たら/i < jrるの
で、タービン54のトリ+ム111のlJバ(1さら(
こイIt ’Fする。
また、上記実施例では、タービン54のブレード57に
おいて、その傾斜部57bの両側方に平行部57a 、
57cを段(]た横j告についτ説明したが、甲:。
おいて、その傾斜部57bの両側方に平行部57a 、
57cを段(]た横j告についτ説明したが、甲:。
打部はlIn斜部の一側方、121にIS流側にのJノ
設G−Jてもよい。
設G−Jてもよい。
〔発明の効果)
本発明によれば、吸込[1本体の吸込口から連通[]]
を介してタービン室に流入1Jる吸込気流にJ:つτ回
転されるとともに回転ブラシを回転駆動するタービンの
前記気流を受1ノるブレード(ま、このタービンの回転
軸の方向に対して傾斜したlIn斜部とタービンの回1
1i11111の方向ど平行11脂行部どからイTす、
連通口はブレードの傾t′1部に対向させたので、この
傾斜部に1+1!通口より吸込気流が吹付けるに1てミ
して、この傾斜部の各位nに吸込気流が衝突するタイミ
ングがずれ、したがってブレードに吸込気流が当たるに
際して11する騒音、特にH陣すな高周波前を低下さけ
ることができ、また、ブレードの傾斜部に両突した後の
気流を、その側方に位置する平行部で効率良く受けるこ
とができるため、タービンの回転ツノは低下せず、した
がって111除効率を下げることなり、騒音を減らすこ
とができるものでδうる。
を介してタービン室に流入1Jる吸込気流にJ:つτ回
転されるとともに回転ブラシを回転駆動するタービンの
前記気流を受1ノるブレード(ま、このタービンの回転
軸の方向に対して傾斜したlIn斜部とタービンの回1
1i11111の方向ど平行11脂行部どからイTす、
連通口はブレードの傾t′1部に対向させたので、この
傾斜部に1+1!通口より吸込気流が吹付けるに1てミ
して、この傾斜部の各位nに吸込気流が衝突するタイミ
ングがずれ、したがってブレードに吸込気流が当たるに
際して11する騒音、特にH陣すな高周波前を低下さけ
ることができ、また、ブレードの傾斜部に両突した後の
気流を、その側方に位置する平行部で効率良く受けるこ
とができるため、タービンの回転ツノは低下せず、した
がって111除効率を下げることなり、騒音を減らすこ
とができるものでδうる。
第1図は本発明の一実施例を示′TI電気千1M除はの
吸込口体の分解斜視図、第2図は同上タービンの分解斜
視図、第3図は同上タービンの斜視図、第4図は同上吸
込口体の上方からの斜視図、第5図は同一ト下方からの
斜視図、第6図は同り一部を切り欠いた平面図、第7図
は同上吸込気流がタービンのブレードに当たる状況を示
す作用説明図、第8図は同上タービン本体の成型方法を
示す説明図、第9図tit本発明の伯の実施例を示Jタ
ービンの斜視図、第10図は従来の電気掃除I痕の吸込
口体の一例を示づ分解21視図、第11図は同上タービ
ンのa音の周波数分析結果を示すグラフ、第12図は本
発明の最初の実施例に示したタービンの騒音の周波数分
析結果を示づグラフ、第13図(1本発明の最初の実施
例に示したタービンどは傾rI部の傾tlを逆向きにし
たタービンのvA音の周波数分析結果を示すグラフであ
る。 21・・吸込口本体、35・・タービン室、40・・吸
込口、41・・連通口、49・・回転ブラシ、54・・
タービン、57・・ブレード、57a 、 57c ・
・平行部、57b ・・傾斜部、63・・風路1゜特曙
キおω箇 8 P S 晩 萼 歩凪Δ′(→(酌 、叫季廻G\) ζ キ吋Δ’< ’II? (’?”) ≠叶Δ′(仝(動
吸込口体の分解斜視図、第2図は同上タービンの分解斜
視図、第3図は同上タービンの斜視図、第4図は同上吸
込口体の上方からの斜視図、第5図は同一ト下方からの
斜視図、第6図は同り一部を切り欠いた平面図、第7図
は同上吸込気流がタービンのブレードに当たる状況を示
す作用説明図、第8図は同上タービン本体の成型方法を
示す説明図、第9図tit本発明の伯の実施例を示Jタ
ービンの斜視図、第10図は従来の電気掃除I痕の吸込
口体の一例を示づ分解21視図、第11図は同上タービ
ンのa音の周波数分析結果を示すグラフ、第12図は本
発明の最初の実施例に示したタービンの騒音の周波数分
析結果を示づグラフ、第13図(1本発明の最初の実施
例に示したタービンどは傾rI部の傾tlを逆向きにし
たタービンのvA音の周波数分析結果を示すグラフであ
る。 21・・吸込口本体、35・・タービン室、40・・吸
込口、41・・連通口、49・・回転ブラシ、54・・
タービン、57・・ブレード、57a 、 57c ・
・平行部、57b ・・傾斜部、63・・風路1゜特曙
キおω箇 8 P S 晩 萼 歩凪Δ′(→(酌 、叫季廻G\) ζ キ吋Δ’< ’II? (’?”) ≠叶Δ′(仝(動
Claims (3)
- (1)吸込口を外面に開口しこの吸込口に連通する連通
口を有するタービン室を内部に形成した吸込口本体と、
この吸込口体体内に前記吸込口に臨んで回転自在に設け
られた回転ブラシと、前記タービン室内に回転自在に設
けられ前記連通口からの吸込気流により回転されるとと
もに前記回転ブラシを回転駆動するタービンとを備え、
このタービンの前記吸込気流を受けるブレードは、この
タービンの回転軸の方向に対して螺旋状に傾斜した傾斜
部とこの傾斜部の側方に連続して位置しタービンの回転
軸の方向と平行な平行部とからなり、このタービンのブ
レードの傾斜部は、前記連通口に対向する位置に設けた
ことを特徴とする電気掃除機の吸込口体。 - (2)前記タービンのブレードの平行部は、このブレー
ドの傾斜部に対してこの傾斜部がタービンの回転方向へ
先行した側である下流側に少くとも設けたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の電気掃除機の吸込口体
。 - (3)前記タービンはタービン室内でタービンの回転軸
の方向に偏位して設け、このタービンの一側面とこの面
に対向するタービン室の側面との間の間隙で風路を形成
するとともに、前記タービンのブレードの傾斜部の傾斜
は、その風路側がタービンの回転方向へ先行した傾斜と
し、前記タービンのブレードの平行部は、このブレード
の傾斜部に対して下流側でかつ風路側に少くとも設けた
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の電気掃除
機の吸込口体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14306885A JPS622920A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 電気掃除機の吸込口体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14306885A JPS622920A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 電気掃除機の吸込口体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS622920A true JPS622920A (ja) | 1987-01-08 |
| JPS644774B2 JPS644774B2 (ja) | 1989-01-26 |
Family
ID=15330170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14306885A Granted JPS622920A (ja) | 1985-06-29 | 1985-06-29 | 電気掃除機の吸込口体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS622920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02124117A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機の吸込口体 |
-
1985
- 1985-06-29 JP JP14306885A patent/JPS622920A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02124117A (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 電気掃除機の吸込口体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS644774B2 (ja) | 1989-01-26 |
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