JPS62293295A - カラ−液晶表示装置 - Google Patents
カラ−液晶表示装置Info
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- JPS62293295A JPS62293295A JP13695886A JP13695886A JPS62293295A JP S62293295 A JPS62293295 A JP S62293295A JP 13695886 A JP13695886 A JP 13695886A JP 13695886 A JP13695886 A JP 13695886A JP S62293295 A JPS62293295 A JP S62293295A
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- Japan
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- pixel
- circuit
- color
- data
- liquid crystal
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〈産業−ヒの利用分野〉
本発明は、赤(R)、緑(G)、青(B)の3原色の各
カラートッド(以下[ピクセル」という)から成る液晶
表示素子を1単位とする1組の最小描画単位(以下「画
素」という。即ら、1画素はRGBの3ピクセルで構成
される)で多数画素に渡り配列した液晶表示素子を有す
るカラー液晶表示装置に係り、特に前記1画素を2行に
渡る三角形状/逆三角形状としたことで高品位の表示を
行なうようにして表示品質の改善を図ったカラー液晶表
示装置に関する。
カラートッド(以下[ピクセル」という)から成る液晶
表示素子を1単位とする1組の最小描画単位(以下「画
素」という。即ら、1画素はRGBの3ピクセルで構成
される)で多数画素に渡り配列した液晶表示素子を有す
るカラー液晶表示装置に係り、特に前記1画素を2行に
渡る三角形状/逆三角形状としたことで高品位の表示を
行なうようにして表示品質の改善を図ったカラー液晶表
示装置に関する。
〈従来の技術〉
従来のカラー液晶表示装置の技術としては、例えば日経
エレクトロニクス「活気づく液晶専用コントローラの製
品開発J (1984,7、30発行)や、同「商品
化された液晶ポケット・カラー・テレビ」(1984,
9、10発行)等が公知となっている。以下図面を用い
てこれ等従来の技術を説明する。
エレクトロニクス「活気づく液晶専用コントローラの製
品開発J (1984,7、30発行)や、同「商品
化された液晶ポケット・カラー・テレビ」(1984,
9、10発行)等が公知となっている。以下図面を用い
てこれ等従来の技術を説明する。
第5図は液晶表示素子の色配置図である。尚、添附の数
字は本発明の説明のために便宜上付4またものであり、
本質的に必要なものではない(以下同様)。
字は本発明の説明のために便宜上付4またものであり、
本質的に必要なものではない(以下同様)。
第5図において、液晶表示素子1は、RGBの各ピクセ
ルPで1画素αが構成されて、同一画素数でもつとも兄
かけ−りの分解能が高いモザイク状の色配置構造となっ
ている。
ルPで1画素αが構成されて、同一画素数でもつとも兄
かけ−りの分解能が高いモザイク状の色配置構造となっ
ている。
第6図は従来のカラー液晶表示装置の概要を説明するブ
ロック系統図であり、第5図で示した液晶表示素子1は
この第6図の11コック系統図によってドライブされて
所定のカラー液晶表示を行なう。
ロック系統図であり、第5図で示した液晶表示素子1は
この第6図の11コック系統図によってドライブされて
所定のカラー液晶表示を行なう。
第6図において、2は液晶表示素子′1の横方向1列分
の各ピクセルと一対一に対応して入力されるシリアル表
示データSdを保持するための表示データメモリ3と選
択された行をドライブするためにシリアル表示データと
同期をとり制御信号を出力するコラムドライバ4を用い
て前記液晶表示素子1上に所定のカラー液晶表示等を行
なうように構成される表示部である。この表示部2の各
ピクセルの形−状はほぼ正方形となっており、例えば横
1列のRI’lG2’lB3”’を1画素単位とし、複
数画素単位ずつまとまってドライブされる。5はRGB
のパラレルデータトipと水平向゛ 期信号H5,垂直
同期信号Vs及びクロックパルスCpを出力するCRT
コントローラ回路(以下r CR’r C回路」という
〉、6は水平同期信号トISを入力してこの水平同期信
号1」sがある度に行の先頭のピクセルの色別を順次選
択する選択信号を出力する色別順次選択回路、7はパラ
レルデータHPとクロックパルスCpと色別順次選択回
路6からの選択信号とを入力して前記クロックパルスC
pに基づいて横1列のRGBのパラレルデータをシリア
ル表示データSdに変換して表示データメモリ3に出力
するパラレル/シリアル変換回路である。
の各ピクセルと一対一に対応して入力されるシリアル表
示データSdを保持するための表示データメモリ3と選
択された行をドライブするためにシリアル表示データと
同期をとり制御信号を出力するコラムドライバ4を用い
て前記液晶表示素子1上に所定のカラー液晶表示等を行
なうように構成される表示部である。この表示部2の各
ピクセルの形−状はほぼ正方形となっており、例えば横
1列のRI’lG2’lB3”’を1画素単位とし、複
数画素単位ずつまとまってドライブされる。5はRGB
のパラレルデータトipと水平向゛ 期信号H5,垂直
同期信号Vs及びクロックパルスCpを出力するCRT
コントローラ回路(以下r CR’r C回路」という
〉、6は水平同期信号トISを入力してこの水平同期信
号1」sがある度に行の先頭のピクセルの色別を順次選
択する選択信号を出力する色別順次選択回路、7はパラ
レルデータHPとクロックパルスCpと色別順次選択回
路6からの選択信号とを入力して前記クロックパルスC
pに基づいて横1列のRGBのパラレルデータをシリア
ル表示データSdに変換して表示データメモリ3に出力
するパラレル/シリアル変換回路である。
このような構成において、CR17C回路5から出力さ
れたRGBのパラレルデータHPはパラレル/シリアル
変換回路7に、クロックパルスCpと共に入力する。色
別順次選択回路6からは水平同期信号Hsがある度に選
択信号がパラレル/シリアル変換回路7に導かれる。こ
の結果、パラレル/シリアル変換回路7は、パラレルデ
ータHPを液晶表示素子1の色配置に合わせて横1列で
形成されるRGB1画素をクロックパルスCPに同期し
て順次シリアル表示データSdに変換して表示データメ
モリ3に転送する。色別順次選択回路6から選択信号が
あった時にパラレル/シリアル変換回路7は次の行の変
換を行なう。転送されたシリアル表示データSdは、表
示データメモリ3のメモリに一行分書込まれる。−」ラ
ムドライバ4は水平同期信号Hs(垂直同期信号Vsは
初期化−5= の時に働く)によってシリアル表示データS dの行切
替えと同期して(即ち色別順次選択回路6の選択信号に
同期して)その行が切替えられる。従って表示データメ
モリ3の内容とコラムドライバ4によって選択された列
9行の液晶表示素子1上に所定のカラー液晶表示が成さ
れる。
れたRGBのパラレルデータHPはパラレル/シリアル
変換回路7に、クロックパルスCpと共に入力する。色
別順次選択回路6からは水平同期信号Hsがある度に選
択信号がパラレル/シリアル変換回路7に導かれる。こ
の結果、パラレル/シリアル変換回路7は、パラレルデ
ータHPを液晶表示素子1の色配置に合わせて横1列で
形成されるRGB1画素をクロックパルスCPに同期し
て順次シリアル表示データSdに変換して表示データメ
モリ3に転送する。色別順次選択回路6から選択信号が
あった時にパラレル/シリアル変換回路7は次の行の変
換を行なう。転送されたシリアル表示データSdは、表
示データメモリ3のメモリに一行分書込まれる。−」ラ
ムドライバ4は水平同期信号Hs(垂直同期信号Vsは
初期化−5= の時に働く)によってシリアル表示データS dの行切
替えと同期して(即ち色別順次選択回路6の選択信号に
同期して)その行が切替えられる。従って表示データメ
モリ3の内容とコラムドライバ4によって選択された列
9行の液晶表示素子1上に所定のカラー液晶表示が成さ
れる。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ところでこの従来のカラー液晶表示・装置は、正方形か
ら成る各ピクセル形状を横1列に“R+ ’ +G 2
’ l B 3 ’ ” l・・・と1画素形状に形
成した形でドライブするので、第7図の従来の技術の問
題点を説明するための表示図に画素α1〜α35と示す
ように縦横比が1:3となり表示形状が不自然となり、
液晶表示品質に問題がある(第7図は数字で「1」を表
示するために横に表示データメモリ3に記憶された15
ピクセル「5画素」がオンにドライブされ、縦にはコラ
ムドライバ4により7行分が順次オンにドライブだ場合
を表わす)。
ら成る各ピクセル形状を横1列に“R+ ’ +G 2
’ l B 3 ’ ” l・・・と1画素形状に形
成した形でドライブするので、第7図の従来の技術の問
題点を説明するための表示図に画素α1〜α35と示す
ように縦横比が1:3となり表示形状が不自然となり、
液晶表示品質に問題がある(第7図は数字で「1」を表
示するために横に表示データメモリ3に記憶された15
ピクセル「5画素」がオンにドライブされ、縦にはコラ
ムドライバ4により7行分が順次オンにドライブだ場合
を表わす)。
このような液晶表示品質の問題を解決するには、液晶画
素の各ピクセル形状を例えば正方形から長6一 方形に変更して]画素を略正方形にしたり、1行毎に]
/2ピクセルだけずらして連続する2行に渡る略正三角
形を1画素に割当てたり表示すべき形状を各ピクセルの
色配列に合せてソノF・つIアで作成して表示する方法
等が考えられる。しかしながらこのようにすることは液
晶表示形状を特殊化するので汎用性に乏しく且つ制作コ
ストの面でデメリットが多くなると共に、ソフトウェア
の負担が大きくなったり、描画速度やソフトウェアの生
産性の上から見ても解決すべき問題が多く、実用化して
も高価な製品となるの℃一般的ではない。
素の各ピクセル形状を例えば正方形から長6一 方形に変更して]画素を略正方形にしたり、1行毎に]
/2ピクセルだけずらして連続する2行に渡る略正三角
形を1画素に割当てたり表示すべき形状を各ピクセルの
色配列に合せてソノF・つIアで作成して表示する方法
等が考えられる。しかしながらこのようにすることは液
晶表示形状を特殊化するので汎用性に乏しく且つ制作コ
ストの面でデメリットが多くなると共に、ソフトウェア
の負担が大きくなったり、描画速度やソフトウェアの生
産性の上から見ても解決すべき問題が多く、実用化して
も高価な製品となるの℃一般的ではない。
本発明は、この従来の技術の問題点に鑑みてむされたも
のであって、従来のピクセル配列が−しゾイク形状から
成る液晶表示配列を変更することなく、CRTC回路か
らRGBパラレルf−タを得て、このデータを簡単な構
成のデータ変換回路で液晶表示素子の1画素の表示がピ
クセル単位で連続する2行にまたがる三角形状/逆三角
形状となるようなシリアル表示データに変換した上で液
晶表示素子に導いてカラー液晶表示することで、表示品
質の向上を図ったカラー液晶表示装置を提供することを
目的とする。
のであって、従来のピクセル配列が−しゾイク形状から
成る液晶表示配列を変更することなく、CRTC回路か
らRGBパラレルf−タを得て、このデータを簡単な構
成のデータ変換回路で液晶表示素子の1画素の表示がピ
クセル単位で連続する2行にまたがる三角形状/逆三角
形状となるようなシリアル表示データに変換した上で液
晶表示素子に導いてカラー液晶表示することで、表示品
質の向上を図ったカラー液晶表示装置を提供することを
目的とする。
て問題点を解決するための手段・
一部述の目的を達成するための本発明のカラー液晶表示
装置は、R,G、Bのピクセルを11位とする画素を多
数配ダ1した液晶表示素子を有する表示部と、1画素が
前記液晶表示素子−[で連続する2行に渡り三角形状又
は逆三角形状の2形状となる画素データを複数の画素単
位で連続する2行を単位として各行毎に2度づつパラレ
ルデータ出力すると共に水平同期信号・垂直同期信号・
ラッチパルス・クロックパルスを出力するCRI−コン
トローラ回路と、前記ラッチパルスにより前記パラレル
データをラッチするデータラッチ回路と、前記水平同期
信号・垂直同期信号・クロックパルスを入力して前記R
GBの指定の色を選択する指示信号を出力する色選択指
示回路と、前記データラッチ回路が接続されて前記色選
択指示回路から指示信号を受けた時にラッチ出力の各画
素に共通して且つ同時に前記RG 13の中から指定さ
れた色を選択する複数の画素色選択回路で構成された色
選択回路と、前記水平同期信号・垂直同期信号・クロッ
クパルスを入力して指定の画素を選択する指示信号を出
力する画5R選択指示回路と、前記複数の画素色選択回
路が接続されて前記画素選択指示回路から指示信号を受
けた時に画素を選択して順次シリアル表示データとして
前記表示部に出力する画素選択回路とを具備したことを
特徴とするものである。
装置は、R,G、Bのピクセルを11位とする画素を多
数配ダ1した液晶表示素子を有する表示部と、1画素が
前記液晶表示素子−[で連続する2行に渡り三角形状又
は逆三角形状の2形状となる画素データを複数の画素単
位で連続する2行を単位として各行毎に2度づつパラレ
ルデータ出力すると共に水平同期信号・垂直同期信号・
ラッチパルス・クロックパルスを出力するCRI−コン
トローラ回路と、前記ラッチパルスにより前記パラレル
データをラッチするデータラッチ回路と、前記水平同期
信号・垂直同期信号・クロックパルスを入力して前記R
GBの指定の色を選択する指示信号を出力する色選択指
示回路と、前記データラッチ回路が接続されて前記色選
択指示回路から指示信号を受けた時にラッチ出力の各画
素に共通して且つ同時に前記RG 13の中から指定さ
れた色を選択する複数の画素色選択回路で構成された色
選択回路と、前記水平同期信号・垂直同期信号・クロッ
クパルスを入力して指定の画素を選択する指示信号を出
力する画5R選択指示回路と、前記複数の画素色選択回
路が接続されて前記画素選択指示回路から指示信号を受
けた時に画素を選択して順次シリアル表示データとして
前記表示部に出力する画素選択回路とを具備したことを
特徴とするものである。
く作用〉
本発明におけるデータ変換回路は、CRTC回路から一
度に供給される4画素分の12Bit並列データから液
晶表示素子のピクセル配列に合わせて、゛1画素目のR
,G”、“°22画素1の8 ”、゛3画素目のR,G
”、“4画素目の8 ”といった具合に周期的に選択す
る。ところで各ピクセルの配列で2行に渡る三角形状/
逆三角形状とするために、CR−FC回路からの描画デ
ータR,G。
度に供給される4画素分の12Bit並列データから液
晶表示素子のピクセル配列に合わせて、゛1画素目のR
,G”、“°22画素1の8 ”、゛3画素目のR,G
”、“4画素目の8 ”といった具合に周期的に選択す
る。ところで各ピクセルの配列で2行に渡る三角形状/
逆三角形状とするために、CR−FC回路からの描画デ
ータR,G。
B、R,・・・を画素単位で各行2度づつ得る必要があ
る。そのために液晶表示素子りの色配列に対応して画素
データ中の色データを選択する回路として色選択指示回
路と色選択回路との組合わせと、前記液晶表示素子上の
三角形状、/逆三角形状の画素構成に対応してCRT
C回路からの並列画素データ中何番目の画素データを選
択するかを決めるための選択回路として画素選択指示回
路と画素選択回路との組合わせを夫々個別に実現する。
る。そのために液晶表示素子りの色配列に対応して画素
データ中の色データを選択する回路として色選択指示回
路と色選択回路との組合わせと、前記液晶表示素子上の
三角形状、/逆三角形状の画素構成に対応してCRT
C回路からの並列画素データ中何番目の画素データを選
択するかを決めるための選択回路として画素選択指示回
路と画素選択回路との組合わせを夫々個別に実現する。
その上で更にこれ等を組合わせて出力論理積を得て、デ
ータビットとして1つのピクセルデータを選択し、夕日
ツクパルスに同期して順次シリアル表示データとして1
3itづつ表示部へ転送する構成とする。
ータビットとして1つのピクセルデータを選択し、夕日
ツクパルスに同期して順次シリアル表示データとして1
3itづつ表示部へ転送する構成とする。
尚、上述した各選択回路は、液晶表示素子上のビクヒル
の色配列の周期性を利用して周期的な動作が可能であり
、且つ選択回路は2段構成なので1つの選択回路の構成
を簡単化でき、全体的にデータの選択を簡単な回路構成
で実現していることに特徴を有する。
の色配列の周期性を利用して周期的な動作が可能であり
、且つ選択回路は2段構成なので1つの選択回路の構成
を簡単化でき、全体的にデータの選択を簡単な回路構成
で実現していることに特徴を有する。
〈実施例〉
以下本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。尚
、以下の図面において、第5図乃至第7図と重複する部
分は同一番号を付してその説明は省略する。
、以下の図面において、第5図乃至第7図と重複する部
分は同一番号を付してその説明は省略する。
第1図は本発明の具体的一実施例を示すカラー液晶表示
装置のブロック線図である。
装置のブロック線図である。
第1図において、50はCF<王C回路である。
このCRTC回路50は、−麿にRG 13の3原色か
ら成る4画素分の12Bit並列データから成るパラレ
ルデータHpを、液晶表示素子1のピクセル配列の三角
形状又は逆三角形状から成る1画素形状となるように、
その内訳が、例えば1行目については゛1画素rR+
’ 、G2 ’ J”、゛′2画素「B3Ij′”、°
°3画素rR,l’ 、G5 ’ j”、゛′4画素目
rBs’J”より成り、2行目についTは1t1iji
累目rB+ ’i ”、”2画11−]rR221G3
2J”、°゛33画素 rB42J ”、“4画素目r
R=+2.Ge2J”より成り(但しCRTC回路から
のパラレルデータ1−IPの行順序は各行表示素子のカ
ラー配列順序に関係なくR。
ら成る4画素分の12Bit並列データから成るパラレ
ルデータHpを、液晶表示素子1のピクセル配列の三角
形状又は逆三角形状から成る1画素形状となるように、
その内訳が、例えば1行目については゛1画素rR+
’ 、G2 ’ J”、゛′2画素「B3Ij′”、°
°3画素rR,l’ 、G5 ’ j”、゛′4画素目
rBs’J”より成り、2行目についTは1t1iji
累目rB+ ’i ”、”2画11−]rR221G3
2J”、°゛33画素 rB42J ”、“4画素目r
R=+2.Ge2J”より成り(但しCRTC回路から
のパラレルデータ1−IPの行順序は各行表示素子のカ
ラー配列順序に関係なくR。
G、B、R,・・・となっている)、これ等のデータが
2度に渡り出力すると共に、水平同期信号Hs・垂直同
期信号Vs・ラッチパルスLp・クロックパルスCpが
出力する(尚、ラッチパルスL pはクロックパルスC
pを分周して得られるのでCRTC回路50の外にこの
ような機能を持たせるようにしてもよいので、本願にお
いては、このような場合も実質的にCRTC回路5oが
らラッチパルスLpが出力される場合と同等の技術とし
て扱う)。70はデータ変換回路である。このデータ変
換回路70は、CRTC回路50からのラッチパルスL
pによりパラレルデータHpをラッチするデータラッチ
回路8と選択回路とから構成される。そして選択回路は
、データラッチ回路8を介してCRTC回路50から一
度に供給される4画素分12B i tの上述した並列
データを周期的に選択するように構成される。このため
に、水平同期信号Hs−垂直同期信@vs・り[lツク
パルスCpを入力してRAGの3原色の内の1つの色を
1クロツクパルスCP毎に選択する指示信号を出力する
色選択指示回路9とこの指示信号に基づいて色選択する
色選択回路10の組合わせと、同じく水平同期信号Hs
・垂直同期信号Vs・クロックパルスCpを入力して指
定の画素を1りOツクパルスCp毎に選択する指示信号
を出力する画素選択指示回路11とこの指示信号に基づ
いて画素選択する画素選択回路12の組合わせとが、夫
々論理積で組合わせて用いられ、クロックパルスCPに
同期して順次IBitづつシリアル表示データSdとし
て選択され表示部2−の表示データメモリ3へ転送され
るように成っている。ここで、色選択回路10は複数の
画素色選択回路(データラッチ回路から出力される画素
数に対応しこの実施例においては4つ)、即ち第1画素
色選択回路108〜第4画素色選択回路10°dで構成
され、例えば第1画素色選択回路10aにおいては、デ
ータラッチ回路8から対応する第1画素R71゜G2
’ + B’+ 2のラッチ出力を入力し、色選択指示
回路9から色選択の指示信号を受けた時に第1画素中の
指定の色を後述する動作によって選択する(、以下の回
路も同様の動作)。画素選択回路1−.13− 2は色選択回路10から画素単位で選択された色の出力
を入力して画素選択指示回路11から指定の画素を選択
する指示信号を受けた時に動作して選択した画素の色を
シリアル表示データSdとして表示部2′の表示データ
メモリ3に転送する。
2度に渡り出力すると共に、水平同期信号Hs・垂直同
期信号Vs・ラッチパルスLp・クロックパルスCpが
出力する(尚、ラッチパルスL pはクロックパルスC
pを分周して得られるのでCRTC回路50の外にこの
ような機能を持たせるようにしてもよいので、本願にお
いては、このような場合も実質的にCRTC回路5oが
らラッチパルスLpが出力される場合と同等の技術とし
て扱う)。70はデータ変換回路である。このデータ変
換回路70は、CRTC回路50からのラッチパルスL
pによりパラレルデータHpをラッチするデータラッチ
回路8と選択回路とから構成される。そして選択回路は
、データラッチ回路8を介してCRTC回路50から一
度に供給される4画素分12B i tの上述した並列
データを周期的に選択するように構成される。このため
に、水平同期信号Hs−垂直同期信@vs・り[lツク
パルスCpを入力してRAGの3原色の内の1つの色を
1クロツクパルスCP毎に選択する指示信号を出力する
色選択指示回路9とこの指示信号に基づいて色選択する
色選択回路10の組合わせと、同じく水平同期信号Hs
・垂直同期信号Vs・クロックパルスCpを入力して指
定の画素を1りOツクパルスCp毎に選択する指示信号
を出力する画素選択指示回路11とこの指示信号に基づ
いて画素選択する画素選択回路12の組合わせとが、夫
々論理積で組合わせて用いられ、クロックパルスCPに
同期して順次IBitづつシリアル表示データSdとし
て選択され表示部2−の表示データメモリ3へ転送され
るように成っている。ここで、色選択回路10は複数の
画素色選択回路(データラッチ回路から出力される画素
数に対応しこの実施例においては4つ)、即ち第1画素
色選択回路108〜第4画素色選択回路10°dで構成
され、例えば第1画素色選択回路10aにおいては、デ
ータラッチ回路8から対応する第1画素R71゜G2
’ + B’+ 2のラッチ出力を入力し、色選択指示
回路9から色選択の指示信号を受けた時に第1画素中の
指定の色を後述する動作によって選択する(、以下の回
路も同様の動作)。画素選択回路1−.13− 2は色選択回路10から画素単位で選択された色の出力
を入力して画素選択指示回路11から指定の画素を選択
する指示信号を受けた時に動作して選択した画素の色を
シリアル表示データSdとして表示部2′の表示データ
メモリ3に転送する。
このようにして1行分の全てが転送されると、水平同期
信号l−1sにより次の行に切替わり、同様の動作が繰
り返される。尚、13は水平同期信号H5・垂直同期信
号Vs・クロックパルスCpを入力してシリアル表示デ
ータS、aと同期をとり表示部2′の液晶表示素子1の
選択した行をドライブするための制御信号を出力する制
御信号発生回路(第6図のコラムドライバ部分に当る。
信号l−1sにより次の行に切替わり、同様の動作が繰
り返される。尚、13は水平同期信号H5・垂直同期信
号Vs・クロックパルスCpを入力してシリアル表示デ
ータS、aと同期をとり表示部2′の液晶表示素子1の
選択した行をドライブするための制御信号を出力する制
御信号発生回路(第6図のコラムドライバ部分に当る。
ここでは説明上表示部2′から取出した形で表わす)で
ある。ここで垂直同期信号Vsは、制御信号発生用の他
に両選択(指示)回路を初期化し、液晶表示素子の左上
隅の初期表示位置を指定するために用いられている。
ある。ここで垂直同期信号Vsは、制御信号発生用の他
に両選択(指示)回路を初期化し、液晶表示素子の左上
隅の初期表示位置を指定するために用いられている。
このような構成のデータ変換回路70の動作を更に第2
図乃至第4図の本発明の説明に供する図を用いて詳細に
説明する。
図乃至第4図の本発明の説明に供する図を用いて詳細に
説明する。
第2図(A)の第1画素色選択回路10aにおける動作
は、tl’H1,7,・・・行目)において1゜2クロ
ツクパルスCpで、色選択指示回路9からの、例えば第
3図のタイムチャート(a)〜(C)に示すように、ク
ロックパルスCpに同期した指示信号に応じて、12B
+tの4画素分のラッチ入力から、1画素分の1行目の
データビットがR+’→G2’の色が選択される。同様
にして第2画素色選択回路10bにおける動作は3番目
のクロックパルスCPに同期した指示信号に応じて、1
2B i tの4画素分のラッチ入力から83+が選択
される。同様にして第3画素色選択回路10Cにおける
動作は4,5番目のクロックパルスCpに同期した指示
信号に応じて、12Bitの4画素分のラッチ入力から
R4’−→05’の色が選択される。同様にして第4画
素色選択回路10dにおける動作は6番目のクロックパ
ルスCpに同期した指示信号に応じて、12[3itの
4画素分のラッチ入力から86’の色が選択される(他
の行の場合第2図に示すようにB、R→G1・・・や、
G−+B、R,・・・等となる)。このようにして1〜
4画素の各色は6つのクロックで選択されてその都疾画
素選択回路12に出力され次の12Bitの4画素分が
入力して同様の選択が繰り返される。
は、tl’H1,7,・・・行目)において1゜2クロ
ツクパルスCpで、色選択指示回路9からの、例えば第
3図のタイムチャート(a)〜(C)に示すように、ク
ロックパルスCpに同期した指示信号に応じて、12B
+tの4画素分のラッチ入力から、1画素分の1行目の
データビットがR+’→G2’の色が選択される。同様
にして第2画素色選択回路10bにおける動作は3番目
のクロックパルスCPに同期した指示信号に応じて、1
2B i tの4画素分のラッチ入力から83+が選択
される。同様にして第3画素色選択回路10Cにおける
動作は4,5番目のクロックパルスCpに同期した指示
信号に応じて、12Bitの4画素分のラッチ入力から
R4’−→05’の色が選択される。同様にして第4画
素色選択回路10dにおける動作は6番目のクロックパ
ルスCpに同期した指示信号に応じて、12[3itの
4画素分のラッチ入力から86’の色が選択される(他
の行の場合第2図に示すようにB、R→G1・・・や、
G−+B、R,・・・等となる)。このようにして1〜
4画素の各色は6つのクロックで選択されてその都疾画
素選択回路12に出力され次の12Bitの4画素分が
入力して同様の選択が繰り返される。
このようにして1行目の全てが選択されると、水平同期
信号Hsによって制御信号発生回路13カ)ら制御信号
が発せられて行の選択切替えが行なわれて第2図(A)
の(11+(2,8,・・・行[1)に示すような選択
動作が行なわれる(以下同様)。
信号Hsによって制御信号発生回路13カ)ら制御信号
が発せられて行の選択切替えが行なわれて第2図(A)
の(11+(2,8,・・・行[1)に示すような選択
動作が行なわれる(以下同様)。
画素選択指示回路11は、色選択指示回路9で選択され
た4画素分の“RIT又は“G″′又は11 B 11
の表示データからIBitを選択するための信号を発生
する。選択は例えば″”R,G”と“B 11のように
、2色及び1色の2とおりとなる。
た4画素分の“RIT又は“G″′又は11 B 11
の表示データからIBitを選択するための信号を発生
する。選択は例えば″”R,G”と“B 11のように
、2色及び1色の2とおりとなる。
第2図<B)において画素選択回路12の(1)(1,
3,・・・行目)の動作は、画素選択指示回路11から
の指示信号に応じて、例えば、第3図のタイムチャート
(d)〜(9)に示すように、各クロックパルスCpに
同期して動作する。即ち、1.2クロツクパルスCpで
第1画素色選択回路10a (1st)(7)R+ ’
、にi2’ を選択し、3り0ツクパルスCP″c第
2画素色選択回路10b(2nd)の83 ’を選択し
、4.5クロツクパルスCpで第3画素色選択回路10
C(3rd)(7)R4’ 、G51を選択し、6クロ
ツクパルスCpで第4画素色選択回路10c(4th)
の861を選択する。以後順次、7.8クロツクパルス
Cpで1stのRv ’ + G e ’ N 9クロ
ツクパルスCpで2ndのB s ’ z・・・と選択
していく。このようにして1行目の全てが選択されると
、水平同期信号Hsによって制御ll信号発生回路13
がら制御信号が発せられて行の選択切替えが行なわれて
(llN2,4.・・・行目)の動作・・・、となる(
以下同様)。
3,・・・行目)の動作は、画素選択指示回路11から
の指示信号に応じて、例えば、第3図のタイムチャート
(d)〜(9)に示すように、各クロックパルスCpに
同期して動作する。即ち、1.2クロツクパルスCpで
第1画素色選択回路10a (1st)(7)R+ ’
、にi2’ を選択し、3り0ツクパルスCP″c第
2画素色選択回路10b(2nd)の83 ’を選択し
、4.5クロツクパルスCpで第3画素色選択回路10
C(3rd)(7)R4’ 、G51を選択し、6クロ
ツクパルスCpで第4画素色選択回路10c(4th)
の861を選択する。以後順次、7.8クロツクパルス
Cpで1stのRv ’ + G e ’ N 9クロ
ツクパルスCpで2ndのB s ’ z・・・と選択
していく。このようにして1行目の全てが選択されると
、水平同期信号Hsによって制御ll信号発生回路13
がら制御信号が発せられて行の選択切替えが行なわれて
(llN2,4.・・・行目)の動作・・・、となる(
以下同様)。
以上2つの選択回路の出力論理積で決定・選択されたデ
ータビットは第3図(h)に示すようにRI’102’
lB3’1R11’、G5’1B61、・・・のシリア
ル表示データSdとなって表示部2−の表示データメモ
リ3に転送される。
ータビットは第3図(h)に示すようにRI’102’
lB3’1R11’、G5’1B61、・・・のシリア
ル表示データSdとなって表示部2−の表示データメモ
リ3に転送される。
従来の技術の第7図に対応させて第4図に、数字[1J
の表示を、横に5画素で縦に7画素で全体を355画素
液晶表示した場合を表わす。第4図の、 第1画素β1は、llR,l ・G2’ ・B 、 2
11゜第2画素β2は、“R2’ ・G32・83”’
。
の表示を、横に5画素で縦に7画素で全体を355画素
液晶表示した場合を表わす。第4図の、 第1画素β1は、llR,l ・G2’ ・B 、 2
11゜第2画素β2は、“R2’ ・G32・83”’
。
第3画素β3は、“R4l−G51・B42I+。
第4画素β4は、“R52・G62・B e ’ ”
+第5画素β5は、“R71・Ge’ ・87211゜
第1画素β35は、 tiR713・GθI3・l’3?I4”と、三角形状
と逆三角形状との組合わせで表示される。これより従来
の長方形型に比べて表示品質が向−hすることが判る。
+第5画素β5は、“R71・Ge’ ・87211゜
第1画素β35は、 tiR713・GθI3・l’3?I4”と、三角形状
と逆三角形状との組合わせで表示される。これより従来
の長方形型に比べて表示品質が向−hすることが判る。
〈発明の効果〉
以上、実施例と共に具体的に本発明を説明したように液
晶表示素子の1画素を三角形状と逆三角形状として相互
に組合わせて表示する本発明のカラー液晶表示装置によ
れば、CRTC回路からの出力順序にかかわらず、1画
素の構成を前記三角形状及び逆三角形状とするためのデ
ータラッヂ回路〜画素選択回路から成るデータ変換回路
の内で選択回路を2段構成とすることにより夫々の1!
1路構成を簡単化できるので相対的に複Mなデータの選
択が簡単に実現できる。即ち、CRT C回路からデー
タ変換回路へのデータ入力は液晶表示素子の画素単位で
各行2洩づつ行ないハードウェアの構成でピクセル単位
で2行に渡る画素を構成するので、データメモリを1行
分追加して使用する必要性が無い。従って簡単に従来の
横長形状に比べて縦長形状の表示が可能となり、従来の
ピクセル配列がモザイクタイプであるカラー液晶表示素
子を使用して表示品質の改善、即ち、簡単且つ比較的安
価に向上させることができるとい゛う効果がある。
晶表示素子の1画素を三角形状と逆三角形状として相互
に組合わせて表示する本発明のカラー液晶表示装置によ
れば、CRTC回路からの出力順序にかかわらず、1画
素の構成を前記三角形状及び逆三角形状とするためのデ
ータラッヂ回路〜画素選択回路から成るデータ変換回路
の内で選択回路を2段構成とすることにより夫々の1!
1路構成を簡単化できるので相対的に複Mなデータの選
択が簡単に実現できる。即ち、CRT C回路からデー
タ変換回路へのデータ入力は液晶表示素子の画素単位で
各行2洩づつ行ないハードウェアの構成でピクセル単位
で2行に渡る画素を構成するので、データメモリを1行
分追加して使用する必要性が無い。従って簡単に従来の
横長形状に比べて縦長形状の表示が可能となり、従来の
ピクセル配列がモザイクタイプであるカラー液晶表示素
子を使用して表示品質の改善、即ち、簡単且つ比較的安
価に向上させることができるとい゛う効果がある。
第1図は本発明の具体的一実施例を示すカラー液晶表示
装置のブロック線図、第2乃至第4図は本発明の説明に
供する図、第5図は液晶表示素子の色配置図、第6図は
従来のカラー液晶表示装置の概要を説明するブロック系
統図、第7図は従来の技術の問題点を説明するための表
示図である。 1・・・液晶表示素子、2・・・表示部、5・・・CR
Tコントローラ回路(CRTC回路)、6・・・パラレ
ル/シリアル変換回路、7・・・色別順次選択回路、8
・・・データラッチ回路、9・・・色選択指示回路、1
0・・・色選択回路、11・・・画素選択指示回路、1
2・・・画素選択回路、13・・・制御信号発生回路。 第3図 (4); lsf、 243t4 Jm Q第5図 (&、1=)a (ビワ。)P耐¥−彊−7
装置のブロック線図、第2乃至第4図は本発明の説明に
供する図、第5図は液晶表示素子の色配置図、第6図は
従来のカラー液晶表示装置の概要を説明するブロック系
統図、第7図は従来の技術の問題点を説明するための表
示図である。 1・・・液晶表示素子、2・・・表示部、5・・・CR
Tコントローラ回路(CRTC回路)、6・・・パラレ
ル/シリアル変換回路、7・・・色別順次選択回路、8
・・・データラッチ回路、9・・・色選択指示回路、1
0・・・色選択回路、11・・・画素選択指示回路、1
2・・・画素選択回路、13・・・制御信号発生回路。 第3図 (4); lsf、 243t4 Jm Q第5図 (&、1=)a (ビワ。)P耐¥−彊−7
Claims (1)
- R、G、Bのピクセルを1単位とする画素を多数配列し
た液晶表示素子を有する表示部と、1画素が前記液晶表
示素子上で連続する2行に渡り三角形状又は逆三角形状
の2形状となる画素データを複数の画素単位で連続する
2行を単位として各行毎に2度づつパラレルデータ出力
すると共に水平同期信号・垂直同期信号・ラッチパルス
・クロックパルスを出力するCRTコントローラ回路と
、前記ラッチパルスにより前記パラレルデータをラッチ
するデータラッチ回路と、前記水平同期信号・垂直同期
信号・クロックパルスを入力して前記RGBの指定の色
を選択する指示信号を出力する色選択指示回路と、前記
データラッチ回路が接続されて前記色選択指示回路から
指示信号を受けた時にラッチ出力の各画素に共通して且
つ同時に前記RGBの中から指定された色を選択する複
数の画素色選択回路で構成された色選択回路と、前記水
平同期信号・垂直同期信号・クロックパルスを入力して
指定の画素を選択する指示信号を出力する画素選択指示
回路と、前記複数の画素色選択回路が接続されて前記画
素選択指示回路から指示信号を受けた時に画素を選択し
て順次シリアル表示データとして前記表示部に出力する
画素選択回路とを具備したことを特徴とするカラー液晶
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61136958A JPH0654419B2 (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | カラ−液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61136958A JPH0654419B2 (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | カラ−液晶表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293295A true JPS62293295A (ja) | 1987-12-19 |
| JPH0654419B2 JPH0654419B2 (ja) | 1994-07-20 |
Family
ID=15187475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61136958A Expired - Lifetime JPH0654419B2 (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | カラ−液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0654419B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6042784A (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-07 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 表示装置 |
| JPS6156397A (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-22 | シチズン時計株式会社 | カラ−液晶表示装置 |
-
1986
- 1986-06-12 JP JP61136958A patent/JPH0654419B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6042784A (ja) * | 1983-08-18 | 1985-03-07 | セイコーインスツルメンツ株式会社 | 表示装置 |
| JPS6156397A (ja) * | 1984-08-28 | 1986-03-22 | シチズン時計株式会社 | カラ−液晶表示装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0654419B2 (ja) | 1994-07-20 |
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