JPS62293670A - 半導体メモリ装置 - Google Patents
半導体メモリ装置Info
- Publication number
- JPS62293670A JPS62293670A JP61257393A JP25739386A JPS62293670A JP S62293670 A JPS62293670 A JP S62293670A JP 61257393 A JP61257393 A JP 61257393A JP 25739386 A JP25739386 A JP 25739386A JP S62293670 A JPS62293670 A JP S62293670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductive layer
- melting point
- point metal
- high melting
- memory device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B10/00—Static random access memory [SRAM] devices
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、発明の詳細な説明
〔産業上の利用分野〕
本発明は、MOSトランジスタと負荷用の抵抗素子とを
有する半導体メモリ装置に関するものである。
有する半導体メモリ装置に関するものである。
本発明は、上記の様な半導体メモリ装置において、多層
配線構造の第1層目の導電層でゲート電極とワード線と
を形成し、高融点金属または高融点金属を含む化合物か
ら成っている第2層目の導電層で接地線を形成し、第3
層目の導電層で抵抗素子を形成することによって、低コ
ストであるにも拘らず集積度及び信鯨度が高く雑音にも
強い半導体メモリ装置を提供することができる様にした
ものである。
配線構造の第1層目の導電層でゲート電極とワード線と
を形成し、高融点金属または高融点金属を含む化合物か
ら成っている第2層目の導電層で接地線を形成し、第3
層目の導電層で抵抗素子を形成することによって、低コ
ストであるにも拘らず集積度及び信鯨度が高く雑音にも
強い半導体メモリ装置を提供することができる様にした
ものである。
第2図は高抵抗多結晶Si負荷型MO3SRAMのメモ
リモルを示しており、第3図はその一従来例を示してい
る。
リモルを示しており、第3図はその一従来例を示してい
る。
この−従来例では、データ保持用のトランジスタ11.
12及びデータ転送用のトランジスタ13.14のソー
ス・ドレイン領域となっている不純物拡散領域15a〜
15gが、半導体基板I6中に形成されている。
12及びデータ転送用のトランジスタ13.14のソー
ス・ドレイン領域となっている不純物拡散領域15a〜
15gが、半導体基板I6中に形成されている。
半導体基板16上の絶縁膜(図示せず)上には、トラン
ジスタ11〜14のゲート電極11a〜14aが、多結
晶SiNによって形成されている。但しゲート電極13
a、14aは、ワード線17の、 一部である。また接
地線工8も、ゲート電極113〜14aの形成と同時に
多結晶St層によって形成されている。
ジスタ11〜14のゲート電極11a〜14aが、多結
晶SiNによって形成されている。但しゲート電極13
a、14aは、ワード線17の、 一部である。また接
地線工8も、ゲート電極113〜14aの形成と同時に
多結晶St層によって形成されている。
ゲート電極11aは、上記の絶縁膜に形成されているコ
ンタクト窓21を介してトランジスタ12用の不純物拡
散領域15cに接続されると共に、コンタクト窓22を
介してトランジスタ14用の不純物拡散領域15eに接
続されている。
ンタクト窓21を介してトランジスタ12用の不純物拡
散領域15cに接続されると共に、コンタクト窓22を
介してトランジスタ14用の不純物拡散領域15eに接
続されている。
ゲート電極12aは、トランジスタ11.13によって
共用されている不純物拡散領域15aにコンタクト窓2
3を介して接続されている。
共用されている不純物拡散領域15aにコンタクト窓2
3を介して接続されている。
接地線18は、トランジスタ11用の不純物拡散領域1
5bにコンタクト窓24を介して接続されると共に、ト
ランジスタ12用の不純物拡散領域15dにコンタクト
窓25を介して接続されている。
5bにコンタクト窓24を介して接続されると共に、ト
ランジスタ12用の不純物拡散領域15dにコンタクト
窓25を介して接続されている。
ゲート電極11a、12a、ワード線17、接地線18
及び半導体基Fi16の表面上には、層間絶縁膜(図示
せず)が形成されており、この層間絶縁膜上には、電源
線26とこの電源線26に連なっている抵抗27.28
とが第2層目の多結晶Si層によって形成されている。
及び半導体基Fi16の表面上には、層間絶縁膜(図示
せず)が形成されており、この層間絶縁膜上には、電源
線26とこの電源線26に連なっている抵抗27.28
とが第2層目の多結晶Si層によって形成されている。
抵抗27は、上記の眉間絶縁膜に形成されているコンタ
クト窓31を介して、ゲート電fM11aと不純物拡散
領域15eとに接続されている。抵抗28は、コンタク
ト窓32を介して、ゲート電極12aと不純物拡散領域
15aとに接続されている。
クト窓31を介して、ゲート電fM11aと不純物拡散
領域15eとに接続されている。抵抗28は、コンタク
ト窓32を介して、ゲート電極12aと不純物拡散領域
15aとに接続されている。
なお、電源線26と抵抗27.28とを形成している第
2層目の多結晶5iJiiのうちで、電源線26の部分
とコンタクト窓31.32近傍の部分とは、不純物のイ
オン注入によって低抵抗化されている。
2層目の多結晶5iJiiのうちで、電源線26の部分
とコンタクト窓31.32近傍の部分とは、不純物のイ
オン注入によって低抵抗化されている。
電源線26、抵抗27.28及び上記の眉間絶縁膜上に
は、更に別の層間絶縁膜(図示せず)が形成されており
、この別の眉間絶縁膜上には、Al製のデータ線33.
34が形成されている。
は、更に別の層間絶縁膜(図示せず)が形成されており
、この別の眉間絶縁膜上には、Al製のデータ線33.
34が形成されている。
データ線33は、上記二層の層間絶縁膜を貫通する様に
形成されているコンタクト窓35を介して、トランジス
タ13用の不純物拡散領域15fに接続されている。デ
ータ線34は、トランジスタ14用の不純物拡散領域1
5gにコンタクト窓36を介して接続されている。
形成されているコンタクト窓35を介して、トランジス
タ13用の不純物拡散領域15fに接続されている。デ
ータ線34は、トランジスタ14用の不純物拡散領域1
5gにコンタクト窓36を介して接続されている。
つまりこの−従来例では、ゲート電極11a、12a、
ワード線17及び接地線18が第1層目の多結晶Si層
によって形成されており、電源線26及び抵抗27.2
8が第2層目の多結晶Si層によって形成されている。
ワード線17及び接地線18が第1層目の多結晶Si層
によって形成されており、電源線26及び抵抗27.2
8が第2層目の多結晶Si層によって形成されている。
なお第3図には、接地線18及び電源線26を介して隣
接しているもう1個のメモリセルの一部も表わされてい
る。
接しているもう1個のメモリセルの一部も表わされてい
る。
ところが上述の一従来例では、ゲート電極11a、12
aと接地線18とが共に第1層目の多結晶Si層によっ
て形成されているので、これらのゲート電極11a、1
2aと接地線18とを所定のマージン以下にまで互いに
接近させることができない。
aと接地線18とが共に第1層目の多結晶Si層によっ
て形成されているので、これらのゲート電極11a、1
2aと接地線18とを所定のマージン以下にまで互いに
接近させることができない。
従って、上述の一従来例では、高い集積度を有するメモ
リセルを得ることができない。
リセルを得ることができない。
本発明による半導体メモリ装置は、半導体基板16上に
第1、第2及び第3の導電層が形成されている多層配線
構造を有しており、前記第1の導電層によってMOSト
ランジスタ11〜14のゲート電極11a〜14aとワ
ード線17とが形成されており、前記第2の導電層が高
融点金属または高融点金属を含む化合物から成っており
この第2の導電層によって接地線41が形成されており
、前記第3の導電層によって抵抗素子27.28が形成
されている。
第1、第2及び第3の導電層が形成されている多層配線
構造を有しており、前記第1の導電層によってMOSト
ランジスタ11〜14のゲート電極11a〜14aとワ
ード線17とが形成されており、前記第2の導電層が高
融点金属または高融点金属を含む化合物から成っており
この第2の導電層によって接地線41が形成されており
、前記第3の導電層によって抵抗素子27.28が形成
されている。
〔作用〕
本発明による半導体メモリ装置では、ゲート電極113
〜14aとワード線17とが形成されている第1層目の
導電層や抵抗素子27.28が形成されている第3層目
の導電層とは異なる第2層目の導電層に接地線41が形
成されているので、第1及び第3層目の導電層の平面的
な面積を小さくすることができ、しかも接地線41の幅
を十分に太くしてこの接地線でMOSトランジスタ11
〜14やワード線17等を覆うことができる。
〜14aとワード線17とが形成されている第1層目の
導電層や抵抗素子27.28が形成されている第3層目
の導電層とは異なる第2層目の導電層に接地線41が形
成されているので、第1及び第3層目の導電層の平面的
な面積を小さくすることができ、しかも接地線41の幅
を十分に太くしてこの接地線でMOSトランジスタ11
〜14やワード線17等を覆うことができる。
また、第2層目の導電層が高融点金属または高融点金属
を含む化合物から成っているので、この第2層目の導電
層は多結晶Siやポリサイド等から成っている場合に比
べて抵抗が十分に低い。
を含む化合物から成っているので、この第2層目の導電
層は多結晶Siやポリサイド等から成っている場合に比
べて抵抗が十分に低い。
以下、高抵抗多結晶Si負荷型MOS −S RAMの
メモリセルに適用した本発明の一実施例を、第1図を参
照しながら説明する。なお、上述の一従来例と同一の構
成部分には同一の符号を付して、その説明を省略する。
メモリセルに適用した本発明の一実施例を、第1図を参
照しながら説明する。なお、上述の一従来例と同一の構
成部分には同一の符号を付して、その説明を省略する。
本実施例では、ゲート電極11a、12a及びワード線
17のみが多結晶S+から成る第1N目の導電層によっ
て形成されており、接地線41は高融点金属または高融
点金属を含む化合物から成る第2層目の導電層によって
形成されている。そして電源線26及び抵抗27.28
は、上述の一従来例の場合と同一のパターンではあるが
、多結晶Siから成る第3層目の導電層によって形成さ
れている。
17のみが多結晶S+から成る第1N目の導電層によっ
て形成されており、接地線41は高融点金属または高融
点金属を含む化合物から成る第2層目の導電層によって
形成されている。そして電源線26及び抵抗27.28
は、上述の一従来例の場合と同一のパターンではあるが
、多結晶Siから成る第3層目の導電層によって形成さ
れている。
接地線41は、トランジスタ11用の不純物拡散領域1
5bにコンタクト窓42を介して接続されており、トラ
ンジスタ12用の不純物拡散領域15dにコンタクト窓
43を介して接続されている。
5bにコンタクト窓42を介して接続されており、トラ
ンジスタ12用の不純物拡散領域15dにコンタクト窓
43を介して接続されている。
また本実施例では、上述の様に新たに第3N目の導電層
が用いられているので、コンタクト窓31.32は2層
の層間絶縁膜を貫通しており、コンタクト窓35.36
は3層の眉間絶縁膜を貫通している。
が用いられているので、コンタクト窓31.32は2層
の層間絶縁膜を貫通しており、コンタクト窓35.36
は3層の眉間絶縁膜を貫通している。
なお、第2層目の導電層を構成する高融点金属としては
、MOSW% Ta、 Ti等を用いることができ、ま
た、高融点金属を含む化合物としては上記の高融点金属
のシリサイド等を用いることができる。
、MOSW% Ta、 Ti等を用いることができ、ま
た、高融点金属を含む化合物としては上記の高融点金属
のシリサイド等を用いることができる。
この様な本実施例では、本実施例を示している第1図と
一従来例を示している第3図との比較からも明らかな様
に、−従来例における接地線18の幅と略等しい幅だけ
メモリセルの面積が小さい。
一従来例を示している第3図との比較からも明らかな様
に、−従来例における接地線18の幅と略等しい幅だけ
メモリセルの面積が小さい。
また、第1図と第3図との比較からも明らかな様に、本
実施例のメモリセルは面積が小さいにも拘らず、本実施
例における接地線41の幅は一従来例における接地線1
8の幅よりも迩かに太い。
実施例のメモリセルは面積が小さいにも拘らず、本実施
例における接地線41の幅は一従来例における接地線1
8の幅よりも迩かに太い。
そして、この接地線41の幅を第1図の場合よりも更に
太くすることによって、コンタクト窓35.36近傍以
外の総ての領域を覆い尽くすことができる。この様にす
れば、トランジスタ11〜14やワード線17等が接地
電位で遮蔽されるので、耐雑音性を非常に高くすること
ができる。
太くすることによって、コンタクト窓35.36近傍以
外の総ての領域を覆い尽くすことができる。この様にす
れば、トランジスタ11〜14やワード線17等が接地
電位で遮蔽されるので、耐雑音性を非常に高くすること
ができる。
本発明による半導体メモリ装置では、第1及び第3層目
の導電層の平面的な面積を小さくすることができるので
、集積度を高めることができる。
の導電層の平面的な面積を小さくすることができるので
、集積度を高めることができる。
しかも接地線の幅を十分に太くすることができるので、
この接地線の抵抗値を低くして雑音に強くすることがで
き、またMOSトランジスタやワード線等を覆って接地
電位で遮蔽することによって耐雑音性を更に向上させる
ことができる。
この接地線の抵抗値を低くして雑音に強くすることがで
き、またMOSトランジスタやワード線等を覆って接地
電位で遮蔽することによって耐雑音性を更に向上させる
ことができる。
また、第2層目の導電層は抵抗が十分に低いので、この
第2層目の導電層とA1等の配線とのコンタクト数が少
なくてよく、このことによっても集積度を高めることが
できる。
第2層目の導電層とA1等の配線とのコンタクト数が少
なくてよく、このことによっても集積度を高めることが
できる。
また、第2層目の導電層は抵抗が十分に低いので、この
第2層目の導電層の膜厚が薄くてよく、多層配線構造に
しても段差が少ない。従って、配線の断線や短絡が少な
くて信顧度が高く、しかも上層の配線層等におけるバタ
ーニングが容易であるために低コストで製造することが
できる。
第2層目の導電層の膜厚が薄くてよく、多層配線構造に
しても段差が少ない。従って、配線の断線や短絡が少な
くて信顧度が高く、しかも上層の配線層等におけるバタ
ーニングが容易であるために低コストで製造することが
できる。
また、高融点金属または高融点金属を含む化合物から成
る第2層目の導電層は、1回のCVDやスパッタリング
等で形成するとかできる。従って、第2層目の導電層が
例えばポリサイドから成っている場合に比べて工程が簡
単であり、このことによっても低コストで製造すること
ができる。
る第2層目の導電層は、1回のCVDやスパッタリング
等で形成するとかできる。従って、第2層目の導電層が
例えばポリサイドから成っている場合に比べて工程が簡
単であり、このことによっても低コストで製造すること
ができる。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は本発
明を適用し得る抵抗負荷型MO3−SRAMのメモリセ
ルの回路図、第3図は本発明の一従来例を示す平面図で
ある。 なお図面に用いた符号において、 11〜14・−・・・・−・・−・−・−トランジスタ
11a〜14a・・・・−・−・・−ゲート電極16−
−−−−・−・・・−−−−−−−−−−−−・・・・
−半導体基板17・・−−−一・−・・−・・・−・・
−−−−−・・ワード線27.28−・・−・−・・−
・・・・−・抵抗41〜−−−−−〜−−−−−−−−
・−・−・−・・・・・接地線である。 /’?O05−5RA If) ヌ七りtJl/り回l各口 第2図
明を適用し得る抵抗負荷型MO3−SRAMのメモリセ
ルの回路図、第3図は本発明の一従来例を示す平面図で
ある。 なお図面に用いた符号において、 11〜14・−・・・・−・・−・−・−トランジスタ
11a〜14a・・・・−・−・・−ゲート電極16−
−−−−・−・・・−−−−−−−−−−−−・・・・
−半導体基板17・・−−−一・−・・−・・・−・・
−−−−−・・ワード線27.28−・・−・−・・−
・・・・−・抵抗41〜−−−−−〜−−−−−−−−
・−・−・−・・・・・接地線である。 /’?O05−5RA If) ヌ七りtJl/り回l各口 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 MOSトランジスタと負荷用の抵抗素子とを有する半導
体メモリ装置において、 半導体基板上に第1、第2及び第3の導電層が形成され
ている多層配線構造を有しており、前記第1の導電層に
よって前記MOSトランジスタのゲート電極とワード線
とが形成されており、前記第2の導電層が高融点金属ま
たは高融点金属を含む化合物から成っておりこの第2の
導電層によって接地線が形成されており、 前記第3の導電層によって前記抵抗素子が形成されてい
る半導体メモリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61257393A JPS62293670A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 半導体メモリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61257393A JPS62293670A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 半導体メモリ装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61136938A Division JPS62293668A (ja) | 1986-06-12 | 1986-06-12 | 半導体メモリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62293670A true JPS62293670A (ja) | 1987-12-21 |
Family
ID=17305765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61257393A Pending JPS62293670A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 半導体メモリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62293670A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5731618A (en) * | 1995-04-24 | 1998-03-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device and method of manufacturing thereof |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923559A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS6159867A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPH08165376A (ja) * | 1994-12-16 | 1996-06-25 | Ube Ind Ltd | 熱可塑性樹脂組成物 |
-
1986
- 1986-10-29 JP JP61257393A patent/JPS62293670A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5923559A (ja) * | 1982-07-30 | 1984-02-07 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS6159867A (ja) * | 1984-08-31 | 1986-03-27 | Hitachi Ltd | 半導体集積回路装置 |
| JPH08165376A (ja) * | 1994-12-16 | 1996-06-25 | Ube Ind Ltd | 熱可塑性樹脂組成物 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5731618A (en) * | 1995-04-24 | 1998-03-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device and method of manufacturing thereof |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62169472A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH0746702B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| US4903096A (en) | Semiconductor memory device with barrier layer | |
| JP2523488B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3217336B2 (ja) | 半導体装置 | |
| US4163246A (en) | Semiconductor integrated circuit device employing a polycrystalline silicon as a wiring layer | |
| JPS60100464A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS62293668A (ja) | 半導体メモリ装置 | |
| JPS59228753A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0666412B2 (ja) | 積層型半導体集積回路 | |
| JPS6074665A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP3302989B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JPS61139067A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS62291056A (ja) | 半導体装置 | |
| JP2643892B2 (ja) | 強誘電体メモリ | |
| JP2606836B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP2663953B2 (ja) | 半導体装置 | |
| JP2763877B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2732523B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPS5814072B2 (ja) | 半導体集積回路装置及びその製法 | |
| JP2993041B2 (ja) | 相補型mos半導体装置 | |
| JPS60244058A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH0329361A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS63141360A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH0831533B2 (ja) | 半導体記憶装置 |