JPS62298032A - 光強度制御回路 - Google Patents

光強度制御回路

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JPS62298032A
JPS62298032A JP61141841A JP14184186A JPS62298032A JP S62298032 A JPS62298032 A JP S62298032A JP 61141841 A JP61141841 A JP 61141841A JP 14184186 A JP14184186 A JP 14184186A JP S62298032 A JPS62298032 A JP S62298032A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の詳細な説明 炎丘公1 本発明は、光学式情報記録再生装置にJ5ける光源の光
強度制御回路に関するものである。
背県技術 従来この種の回路の一例として、第4図に示すものが知
られている。この光強度制御回路はピークパワー制御架
の回路構成となっており、光源であるレーザダイオード
1の後方出射光の光強度(パワー)はレーザダイオード
1のケース内に組み込まれたモニター用のフォトダイオ
ード(光検出器)2により検出される。このフォトダイ
オード2の検出電流はI(電流)−V(電圧)変換回路
3で電圧に変換されてピーク検波回路4に供給される。
ピーク検波回路4はmV変換回路3の出力電圧のピーク
1直を検出し比較回路5の比較人力とげる。比較回路5
には阜準電圧源6からの暴準電圧Vrcfが1tB入力
として供給されている。
比較回路5の比較出力である誤差゛電圧はVl変換回路
7で電流に変換され、情報の記録時にレーザダイオード
1に流れる記録゛電流となる。すなわち、レーザダイオ
ード1は記録情報に基づくデータの論理゛1″、“○″
に応じてオン・オフするトランジスタQ+ 、Qzから
なるスイッチング回路8によってスイッチングされ、こ
のときレーザダイオード1にはV−I変換回路7の出力
電流が記録電流として流れるのである。
以上の閉ループにより、記録時にお1ノるレーザダイオ
ード1の光強度のピーク値がli%I¥−電圧Vref
で定まる所定値になるように、記録電流の制御が行なわ
れるのである。
かかる構成の光強度制御回路では、データの記録開始後
初めて光強度のピーク値の骨ナーボが開始されることに
なるが、サーボループの帯域は有限であるために、記録
を開始してがらレーザダイオード1の光強度が所定値に
立ち上がるまでに第5図に示す如く良い時間を要するの
で、トラック・アドレス情報が記録されているI D 
(1dentifier)部と記録領域との間に光強度
を立ち上げるための区間が必要となり、このためディス
クの記録密度を高くとれないことが判明した。
第6図には、サンプルホールド回路構成の光強度制御回
路が他の従来例として示されており、図中第4図と同等
機能ブロックは同一符号により示されでいる。本例にお
いては、第4図の回路におけるピーク検波回路4の代わ
りにサンプルホールド回路9が設けられ、記録時にはレ
ーザダイオード1の光強度が所定値になるような記録電
流1゜が定電流@10によってレーザダイオード1に供
給される構成となっている。サンプルホールド回路9に
は記録ゲート信号(WG)が印加され、再生モードでは
、サンプルホールド回路9がサンプルモードとなること
により通常の閉ループが構成され、再生時におけるレー
ザダイオード1の光強度が一定となるように制御が行な
われる。一方、記録モードでは、サンプルホールド回路
9がホールドモードとなって記録直前のフJ l”ダイ
オード2の検出出力値をホールドするので、記録直前の
再生電流がレーザダイオード1に流れることになる。そ
して、記録時には、この再生電流に定電流1oがデータ
の“1”、”O”に応じて加算されて記録電流としてレ
ーザダイオード1に流れることになる。
かかる従来回路は、第7図に示すレーザダイオードの電
流対光出力特性が温度変化で変動するが、その傾斜(変
化量)は一定であることを利用したものである。再生電
流は通常の閉ループにより制御されているので、再生モ
ードにおけるレーザダイオード1の光強度は所定値にな
るように制御されて、第7図に0Δ口印で示すように変
化する。
記録時には、この電流に一定の°電流IOを加算するこ
とにより、記録時においても一定の光強度が得られるの
である。
このように構成された光強度制御回路では、記録電流に
対してはサーボをかけていないので、立ち上げ時間は必
要としないが、電流対光出力特性の傾斜が一定であるこ
とを前提としているので、λ/4板を用いてディスクか
らの戻り光がレーザダイオード1に戻らないように構成
した通常のDRAW (Direct Read Af
ter Write)の光学系では問題ないが、光磁気
の光学系のように戻り光によるスクープ(SCOOP、
5elf C0uDled 0ptical Pick
−up)が顕著である光学系では、戻り光によって電流
対光出力特性が変化してしまうために、ディスクの反射
率の変化等によって記録時におtするレーザダイオード
1の光強度を一定に雑持することができなくなってしま
う。
また、通常、レーザダイオード1の後方出射光を検出し
てレーザダイオード1の光強度の制御が行なわれるが、
スクープのある状態で(よ、後方出射光の光強度はレー
ザダイオード1の前方出射光のそれと比例しなくなるの
で、レーザダイ調−ド1の後方出射光を検出してレーザ
ダイオード1の光強度の制御を行なう場合には、安定に
制御を行なえないことが判明した。
l匪夏退1 本発明は、上述した点に鑑みなされたもので、スクープ
のあるピックアップでも光源の光強度を安定に制御し得
ると共に、高速応答性を実現した光強度制御回路を提供
することを目的とする。
本発明による光強度制御回路は、光源の少なくとも前方
出射光の光強度を検出し、再生時にはこの検出出力に曇
づいて光源の光強度を一定にすべく制御する系と、記録
時又は記録・消去時には該検出出力のピーク値を検出し
このピーク値に基づいて光源の光強度のピーク値を制御
する系との2つの制御系を有する構成となっている。
支−五−圀 以下、本発明の実施例を図に塁づいて詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示すブロック図であり、
図中第6図と同等機能ブロックは同一符号により示され
ている。図において、光源であるレーザダイオード1の
出射光の光強度を検出する手段として、レーザダイオー
ド1の後方出射光の光強度を検出するフォトダイオード
2の他に、レーザダイオード1の前方出射光の光強度を
検出するフォ[−ダイオード12が設けられている。こ
のフォトダイオード12はレーずダイオード1のケース
内ではなく光学系の中に設けられる。フォトダイオード
12の検出電流はI−V変換回路13により電圧に変換
されてピーク検波回路14に供給される。ピーク検波回
路14はl−V変換回路13の出力電圧のピーク値を検
出してサンプルボールド回路19に供給する。ピーク検
波回路14としては、周知の回路構成のものを用い得る
が、本出願人が既に出願した回路構成(実願昭61−5
2679号明細書参照)のもの、即ちピーク検出用トラ
ンジスタの電圧VIEによって生ずるピーク検出誤差を
、このピーク検出用トランジスタに流れる同一°1流を
レベルシフト用ダイオードまたはトランジスタに流すこ
とにより、完全に上記検出誤差を補償するようにしたピ
ーク検波回路を用いることにより、高速で安定なピーク
検波を(−コなうことができる。
サンプルホールド回路19には記録ゲート信号の反転信
号(WG)が印加されており、サンプルホールド回路1
9は記録モードではサンプルモードとなり、再生中はホ
ールド動作を行なう。サンプルホールド回路19の出力
は比較回路15の比較入力となる。比較回路15には基
準電圧源16からの基準電圧Vrer2が基準入力とし
て供給されている。比較回路15の比較出力である誤差
電圧はV−1変換回路17で電流に変換された後、電流
制限回路18を経て記録時にレーザダイオード1に流れ
る記録電流1oに加速される。
電流制限回路18はフォトダイオード(フロントモニタ
)12の検出電流に基づく制御電流を、レーザダイオー
ド1に流れる全電流の略1/10程度に制限するもので
ある。すなわら、フロントモニタによる補正ループは、
スクープによる電流灯光出力特性の変動、後方出射光と
前方出射光の各光強度の比例しない部分、或は高周波重
畳した場合には型骨発振器レベルの温度変動等を補正す
るためのものであり、従って制御電流のダイナミックレ
ンジとしては全電流の1/10程度で良いのである。
以上の説明から明らかな如く、本実施例においては、第
6図のリアモニタ(フォトダイオード2)による再生電
流補正ループ(第1の制御回路)に、フロントモニタ(
フォトダイオード12)による記録電流補正ループ(第
2の制御回路)が追加された構成となっている。
次に、かかる構成の本発明による光強度制御回路の回路
動作について説明する。
記録モード(又は記録・消去モード)において、ID部
読取り期間を含む再生時には、サンプルホールド回路9
がサンプルモードとなるので、リアモニタによる再生電
流補正ループにより、フォトダイオード2の検出電流に
基づいてレーザダイオード1の光強度が一定になるよう
に制御が行4Iわれ、又サンプルホールド回路1つがホ
ールドモードとなるので、フォトダイオード12の検出
電流に基づく記録電流(又は記録・消去電流)はホール
ドされることになる。
一方、記録(又は記録・消去)時には、リンプルホール
ド回路19がサンプルモードとなるので、フロントモニ
タによる記録電流補正ループにより、ピーク検波回路1
4で検出されたピーク値に基づいてレーザダイオード1
の光強度のピーク値が一定になるように制御が行なわれ
、又サンプルホールド回路9がホールドモードとなるの
で、フォトダイオード2の検出゛電流に基づく再生電流
はホールドされることになる。なお、記録(又は記録・
消去)時には、サンプルホールド回路9により記録直前
の再生電流がホールドされることにより、この再生電流
に固定電流(定電流1o)が加算された電流が記録(又
は記録・消去)電流として流れ、更に電流制限回路18
により制限される有限の範囲内でフォトダイオード12
の検出電流に基づいて制御される電流が加減ζ)される
ことになる。
このように、記録(又は記録・消去)時に、フォトダイ
オード12の検出出力のピーク値を検出しこのピーク値
に基づいて記録(又は記録・消去)区間におけるレーザ
ダイオード1の光強度のピーク値を制御することにより
、スクープのあるピックアップでも安定に光強度を制御
できることになる。
また、電流制限回路18によりその制御範囲を有限とす
ることにより、以下にjホベるような効果が19られる
。すなわち、光学系の中に設けられたフォトダイオード
12が調整中に誤って光路を遮断したとしても、補正ル
ープの制t11電流値が小さいために、レーザダイオー
ド1を破壊することはない。また、制@範囲が狭いため
、比較的小さな制御ゲインで良く、フロントモニタによ
るナーボルーブを広帯域に設計できることになる。更に
、記録1tiiの光強1臭の大部分は固定電流IOで決
まるために、第2図に示すように、記録時の光強度の立
上がりが非常に早くなる。また更に、リンプルホールド
回路19の作用により再生中の光強度には応答せず、記
録時の値をホールドする動作が行なわれるため、これも
高速化の要因となり、1320〜30μsec相当で定
常値に安定する高速応答となる。
なお、消去モードにおいては、スイッチング回路8に印
加されるデータを論理” 1 ”の状態が続くように制
御することにより、レーザダイオード1から連続的に消
去用の光ビームを出射するとかできる。
第3図は、本発明の他の実施例を示すブロック図であり
、要部のみが示されている。本実施例においては、記録
ゲート信号(WG)に応答して記録(又は記録・消去)
開始時点から一定のパルス幅T(例えば、10μsec
程度)を有するパルスを発生するタイミングパルス生成
回路20と、当該回路20から発生されるパルスに応答
して開成(オン)するスイッチ21とが設けられており
、記録(又は記録・消去)開始時点から一定時1:] 
Tだけ直流電圧Vaを比較回路15の誤差電圧に重畳す
る構成となっている。
これによれば、記録(又は記録・消去)時の立上がりの
応答性を更に向上でき、ループ応答が略10〜20μs
ec相当で定常値に安定するように改善できることにな
る。
なお、上記各実施例では、再生時の光強度を後方出射光
の光強度を検出するフォトダイオード2の検出出力に基
づいて制量するようにしたが、前方出射光の光強度を検
出するフォトダイオード12の検出出力に基づいて制御
することも可能であり、上記各実施例と同様の効果が1
υられる。
λ且五皇課 以上説明したように、本発明によれば、再生時の光強度
を一定にすべく制御するサーボ系と記録(又は記録・消
去)時の光強度のピーク値を一定にづべく制御するサー
ボ系とを有し、記録時の制御は光源の前方出射光の光強
度に基づいて行なう構成となっているので、スクープの
あるピックアップでも安定に光強度を制御できることに
なる。
更に、記録電流補正ループのダイ犬ミックレンジを制限
した場合には、前方出射光が何らかの原因で遮断された
としてもレーザダイオードを破壊することはすく、又サ
ンプリング1Ill 1方式をとることし含め、記録時
の光強度の立上がりを非常に速くすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
第1図の回路における記録時のデータ入力に対する光強
度の立上がりの状態を示す波形図、第3図は本発明の他
の実施例の要部を示づブロック図、第4図は従来回路の
一例を示すブロック図、第5図は第4図の回路における
記録時のデータ入力に対する光強度の立上がりの状態を
示す波形図、第6図は従来回路の他の例を示すブロック
図、第7図はし〜ザダイオードの電流対光出力特性を示
す図である。 主要部分の符号の説明

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光学式情報記録再生装置における光源の光強度制
    御回路であって、前記光源の少なくとも前方出射光の光
    強度を検出する検出手段と、再生時に前記検出手段の検
    出出力に基づいて前記光源の光強度を一定にすべく制御
    する第1の制御回路と、記録時又は記録・消去時に前記
    検出手段の検出出力のピーク値を検出しこのピーク値に
    基づいて前記光源の光強度のピーク値を制御する第2の
    制御回路とを備えたことを特徴とする光強度制御回路。
  2. (2)前記検出手段は前記光源の後方出射光及び前方出
    射光の各光強度をそれぞれ検出する第1及び第2の光検
    出器からなり、前記第1の制御回路は前記第1の光検出
    器の検出出力に基づいて、前記第2の制御回路は前記第
    2の光検出器の検出出力に基づいてそれぞれ前記光源の
    光強度を制御することを特徴とする特許請求の範囲第1
    項記載の光強度制御回路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH03132933A (ja) * 1989-10-19 1991-06-06 Canon Inc 半導体レーザ出力安定化装置

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