JPS6229819B2 - - Google Patents

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JPS6229819B2
JPS6229819B2 JP1009577A JP1009577A JPS6229819B2 JP S6229819 B2 JPS6229819 B2 JP S6229819B2 JP 1009577 A JP1009577 A JP 1009577A JP 1009577 A JP1009577 A JP 1009577A JP S6229819 B2 JPS6229819 B2 JP S6229819B2
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JP
Japan
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interrupt
cause
circuit
input
output
Prior art date
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Expired
Application number
JP1009577A
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English (en)
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JPS5394849A (en
Inventor
Hidetoshi Kosaka
Manabu Kimoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Electric Co Ltd
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Publication of JPS5394849A publication Critical patent/JPS5394849A/ja
Publication of JPS6229819B2 publication Critical patent/JPS6229819B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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【発明の詳細な説明】 この発明は複数の割込原因に対する割込処理を
行なう処理装置において、1つの割込処理中に他
の割込信号が発生した場合の割込制御装置に関
し、特に複数の割込原因に対して単一の割込要求
信号を処理装置に印加する割込制御装置に関す
る。
割込原因の数が増加してくると一つの割込処理
を実行中に他の割込原因が発生することがある。
このような場合、従来は後で発生した割込信号を
待機させ、先の割込処理が終了した後、後の割込
原因に対する処理を行つていた。しかし割込原因
が増加した場合には割込レベルを多重化して、或
る割込原因に対する割込処理を実行中、その割込
原因よりも、優先順位が高位にある割込原因が発
生した場合に先の割込処理を中断して後の割込原
因に対する割込処理を実行し、その割込処理の終
了後に先の割込処理に復帰し、一方実行中の割込
処理の割込原因よりも優先順位が低位の割込原因
が発生した場合は、現在の割込処理の終了後に後
の割込原因に対する割込処理を実行することを可
能にすることが好ましい。
しかるに、複数の割込原因に対して夫々異なる
割込要求信号を割り当てて、前記複数の割込原因
を独立に制御するようにすれば、割込原因の待機
および許可を比較的容易に制御することができる
が、割込要求信号の数が増すと割込処理回路の構
成が複雑化するので好ましくない。これに対し
て、複数の割込原因に対して1つの割込要求信号
回路で対処すれば、割込処理回路の簡略化が計れ
る。しかしながら、単一の割込要求信号で複数の
割込原因に対処すると先に述べた割込の多重処理
および優先処理が困難である。
この発明の目的は複数の割込原因に対して共通
に用いられる1つの割込要求信号発生回路を有す
る装置において、割込原因が多重に発生した場合
でも、割込原因の優先順位に応じた割込処理を可
能とする割込制御装置を提供するにある。
本発明は優先順位の異なる複数の割込原因の各
各に対応して設けられ、割込原因からの割込信号
によつてセツトされ、割込処理終了後リセツトさ
れる割込入力記憶回路と、介割込入力記憶回路に
対応して設けられ、割込処理開始時にセツトされ
割込処理終了後にリセツトされるマスク記憶回路
と、単一の割込要求信号発生回路と、各割込入力
記憶回路に対応して設けられ、その割込入力記憶
回路および対応するマスク記憶回路が夫々セツト
およびリセツト状態にあり、かつ優先順位が上位
の割込原因に対応する割込入力記憶回路のすべて
がリセツト状態にある期間出力を発生するゲート
回路とを具備し、前記割込要求信号発生回路は前
記ゲート回路からの出力に応答して該出力が発生
された時点から所定の期間割込要求信号を発生
し、任意の割込原因に対して割込要求信号が発生
された後、当該割込原因に対応するマスク記憶回
路をセツトすることによつて前記ゲート回路の出
力を停止せしめ、これによつて続けて発生される
優先順位の上位の割込の受付けを許可するととも
に優先順位の下位の割込の受付けを禁止すること
を特徴とするものである。
この発明による割込制御装置の実施例を図面を
参照して詳細に説明する。第1図においてMSK
0、MSK1、MSK2、MSK3はデータ処理中央
演算装置(以下CPUとする)より発生される命
令SMSK0、SMSK1、SMSK2、SMSK3を
夫々そのセツト入力とし、命令RMSK0、RMSK
1、RMSK2、RMSK3をリセツト入力とするセ
ツトリセツト型フリツプフロツプ(以下F/Fと
記す)で、後述するようにこれらは各割込に対す
るマスクF/Fとして働く。IH0、IH1、IH
2、IH3はそれぞれ対応する割込原因INT0、
INT1、INT2、INT3をそのセツト入力とし、
命令RIH0、RIH1、RIH2、RIH3をリセツト
入力とする割込入力F/Fである。アンドゲート
1は割込入力F/F IH0の出力と対応する
マスクF/F MSK0の出力とを入力とする
2入力アンドゲート、アンドゲート2は上位の割
込入力F/F IH0の出力、対応するマスク
F/F MSK1のQ出力、自身の割込入力F/
F IH1のQ出力を入力とする3入力アンドゲ
ート、アンドゲート3は上位の割込入力F/F
IH0、IH1、対応するマスクF/F MSK2の
各出力と、自身の割込入力F/F IH2のQ
出力を入力とする4入力アンドゲート、アンドゲ
ート4は上位の割込入力F/F IH0、IH1、
IH2、対応するマスクF/F MSK3の各出
力、自身の割込入力IH3のQ出力を入力とする5
入力アンドゲートであり、オアゲート5はアンド
ゲート1,2,3,4の各出力をその入力とする
4入力オアゲート、遅延型F/F(以下D−F/
Fとする)6はオアゲート5の出力をその入力と
している。インバータ7はD−F/F6の出力を
入力とし、その反転出力をアンドゲート8に入力
する。アンドゲート8の他方の入力はオアゲート
5の出力である。D−F/F6、インバータ7、
アンドゲート8は割込要求信号(REQ)となる
ワンパルスを作成するパルス微分回路を構成する
割込要求信号発生回路9である。
回路9の出力端子10から割込要求信号REQ
が発生すると、CPUは実行中のプログラムを中
断し、割込時点のプログラム、各種データを退避
し、割込原因に対応した割込処理プログラムに移
る。どの割込原因に対する処理も実行されていな
いとすると、割込入力F/F IH0、IH1、IH
2、IH3はいずれもリセツト状態(出力が
“1”)となつている。プログラムの処理状態によ
つては割込原因が発生してもその割込みを受付け
ないようにすることがあり、この受付けを許すか
否かはCPUによりマスクF/F MSK0、MSK
1、MSK2、MSK3を制御することにより行な
うことができる。いまこれ等マスクF/Fは割込
受付状態にあつてすべてリセツト状態(出力が
“1”)にあるとする。
この状態において3番目の優先順位をもつ割込
原因INT2が発生し、割込原因INT2に対する割
込処理プログラムを実行中に割込原因INT2より
も優先順位の高い2番目の割込原因INT1が発生
した場合のプログラムの推移を第2図に、そのタ
イムチヤートを第3図にそれぞれ示して説明す
る。CPUがプログラムAを実行中で、その番地
Anとなつた時点t1に割込原因INT2が発生する
と、この信号は割込入力F/F IH2をセツト
する(Q=“1”,=“0”となる)。今上位の割
込入力F/F IH0、IH1、および対応するマ
スクF/F MSK2の何れもリセツトされてい
るので割込入力F/F IH2のQ出力はアンド
ゲート3、オアゲート5を介して割込信号発生回
路9に入力され、出力端子10にはD−F/F6
によつて定められた遅延時間に相当する割込要求
信号REQが時点t2に発生する。この信号により
CPUは実行中のプログラムAを番地Anの終りで
中断し、アンドゲート3が論理値1であることを
検出してこれに対応する割込原因INT2に対する
割込処理プログラムBに移る。この割込処理プロ
グラムの先頭にはマスクF/FMSK2をセツトす
る命令SMSK2があり、マスクF/F MSK2
はこの割込処理プログラム内ではセツト状態(
出力=“0”)となる。つまり割込原因INT2の割
込処理状態になると、この割込原因と対応する割
込マスクF/F MSK2をセツトして、割込原
因INT2を受付けないようにし、この割込処理が
終つた後に改めて割込原因INT2を受付けてよい
か否かの判断を行なう。この状態においてはアン
ドゲート3の入力のうちマスクF/F MSK2
の出力は論理値“0”となり、割込入力F/F
IH2のQ出力はアンドゲート3によつて割込
信号発生回路9へ入力されることを禁止される。
ここで、仮にマスクF/F MSK2がなかつ
たならば、割込入力F/F IH2は割込処理期
間中セツト状態にあるため、アンドゲート3の出
力は常に“1”となり続け、上位の割込原因から
の割込信号が発生してもパルス微分回路9から割
込要求信号を発生することができない。一方、割
込原因INT2に対する割込処理の開始に伴つて、
割込入力F/F IH2をリセツトするとアンド
ゲート3の出力は停止され、上位の割込の受付け
は可能となるが、同時に下位の割込原因INT3の
受付けも可能となり優先割込処理ができない。従
つて、マスクF/F MSK2を設けることによ
つて、これをセツトすることによつてアンドゲー
ト3の出力を停止し、優先順位の上位の割込を許
可するとともに優先順位の下位の割込の受付けを
禁止することができるので、多重優先割込制御が
可能となる。他のマスクF/Fについても同様で
ある。かかるマスクF/Fは複数の割込原因に対
して単一の割込要求信号を発生する本考案の割込
制御装置において特に有効である。
割込原因INT2に対する割込処理期間中に時点
t3で上位の割込原因INT1による割込が発生する
と、割込入力F/F IH1がセツトされる。こ
の時割込入力F/F IH0はリセツト状態にあ
り、マスクF/F MSK1もリセツト状態にあ
るので割込入力F/F IH1のQ出力はアンド
ゲート2、オアゲート5を介して割込信号発生回
路9に入力され、割込要求信号REQが時点t4に発
生する。上述したように割込要求信号REQが発
生すると実行中のプログラムを中断するので、割
込原因INT2に対するプログラムBはその番地B
pの終りで中断され、CPUはアンドゲート2の出
力が論理値“1”であることを検出して割込原因
1に対する割込処理プログラムCに移る。この割
込原因1に対する割込処理プログラムの先頭には
マスクF/F MSK1に対するセツト命令
SMSK1を置き、マスクF/F SMSK1をセツ
ト状態として下位の割込受付けを禁止する。
割込原因INT1に対するプログラムCの最後に
は割込入力F/F IH1のリセツト命令RIH1が
置かれ割込原因INT1に対するプログラム終了
後、時点t5に割込入力F/F IH1はリセツト状
態となる。また、マスクF/F MSK1に対す
る命令RMSK1も割込入力F/F IH1がリセ
ツトされた後に発生することができ、再度割込原
因INT1が現われた場合、この割込原因INT1に
対する割込処理を受付けるかどうか設定できる。
割込原因INT1に対する割込処理プログラムCが
終了すると中断されていた割込原因INT2に対す
る割込処理プログラムBの番地Bp+1に復帰し、
このプログラムの残りを実行し、その最後には割
込原因INT1に対する割込処理プログラムと同様
に割込原因を保持する割込入力F/F HI2、
マスクF/F MSK2に対する命令が設けら
れ、プログラムBの終了時点t6に割込原因INT2
が発生する前のプログラムAの番地Ao+1に復帰
する。
他方、割込原因INT2に対する割込処理プログ
ラム実行中に割込原因INT3が発生した時のプロ
グラムの推移を第4図に、タイムチヤートを第5
図にそれぞれ示す。INT3が発生した時点t7で割
込入力F/F IH3はセツトされるが、アンドゲ
ート4の入力の一つである割込入力F/F IH
2の出力が論理値“0”であるため、割込入力
F/F IH3のQ出力は割込信号発生回路9に
入力されず、割込原因INT2に対する割込処理プ
ログラムBの実行が継続される。このプログラム
Bの終了した時点t8への前述した如く割込入力
F/F IH2がリセツトされるため割込原因INT
1、INT2に対すると同様にして割込要求信号
REQが発生し、CPUはアンドゲート4の出力が
論理値“1”であることを検出し、割込原因INT
3に対応した割込処理プログラムDに移る。この
プログラムの先頭にも割込原因INT1、INT2と
同様に割込入力F/F INT3に対するマスク
F/F MSK3のセツト命令が置かれる。割込
原因INT3に対する割込処理プログラムDの終了
後は割込原因INT1、INT2に対する割込処理プ
ログラムにおけると同様の処理を実行し、割込原
因INT2が発生する前のプログラムAの番地Ao+
に復帰する。
割込原因INT0、INT1、INT3に関しても割
込処理は優先順位の高い順に行なわれる。この例
においては優先順位はINT0、INT1、INT2、
INT3の順であることがわかる。
以上述べたように、単一割込要求方式のこの発
明の割込制御装置によれば、割込原因に優先順位
が存在し、ある割込原因に対する割込処理プログ
ラム実行中に、別の割込原因が発生し、これに対
し割込を行なうか待期を行なうかが優先順位に従
つて決定され、従来このような優先順位を付けず
に、割込原因の発生が重なつた場合に後から発生
したものが単に待される方式と比較してこの発明
の効果は大きいことは容易に理解されよう。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による割込制御装置の実施例
を示すブロツク図、第2図は優先順位低位の割込
原因が発生した後に、これより優先順位高位の割
込原因が発生した時のプログラムの推移を示す
図、第3図は第2図における状態での第1図に示
した回路のタイムチヤート、第4図は優先順位高
位の割込原因が発生した後に、これより優先順位
低位の割込原因が発生した時のプログラムの推移
を示す図、第5図は第4図における状態での第1
図に示した回路のタイムチヤートである。 IH0〜IH3:割込原因記憶素子、MSK0〜
MSK3:割込不受理記憶素子、1〜4:優先順
位設定用アンドゲート、9:割込信号発生回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 優先順位の異なる複数の割込原因の各々に対
    応して設けられ、割込原因からの割込信号によつ
    てセツトされ、割込処理終了後リセツトされる割
    込入力記憶回路と、各割込入力記憶回路に対応し
    て設けられ、割込処理開始時にセツトされ割込処
    理終了後にリセツトされるマスク記憶回路と、単
    一の割込要求信号発生回路と、各割込入力記憶回
    路に対応して設けられ、その割込入力記憶回路お
    よび対応するマスク記憶回路が夫々セツトおよび
    リセツト状態にあり、かつ優先順位が上位の割込
    原因に対応する割込入力記憶回路のすべてがリセ
    ツト状態にある期間出力を発生するゲート回路と
    を具備し、前記割込要求信号発生回路は前記ゲー
    ト回路からの出力に応答して該出力が発生された
    時点から所定の期間割込要求信号を発生し、任意
    の割込原因に対して割込要求信号が発生された
    後、当該割込原因に対応するマスク記憶回路をセ
    ツトすることによつて前記ゲート回路の出力を停
    止せしめ、これによつて続けて発生される優先順
    位の上位の割込の受付けを許可するとともに優先
    順位の下位の割込の受付けを禁止することを特徴
    とする割込処理制御装置。
JP1009577A 1977-01-31 1977-01-31 Control unit for interruption process Granted JPS5394849A (en)

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JP1009577A JPS5394849A (en) 1977-01-31 1977-01-31 Control unit for interruption process

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JPS5394849A JPS5394849A (en) 1978-08-19
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