JPS6230596B2 - - Google Patents

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JPS6230596B2
JPS6230596B2 JP57123336A JP12333682A JPS6230596B2 JP S6230596 B2 JPS6230596 B2 JP S6230596B2 JP 57123336 A JP57123336 A JP 57123336A JP 12333682 A JP12333682 A JP 12333682A JP S6230596 B2 JPS6230596 B2 JP S6230596B2
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JP
Japan
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signal
circuit
frequency
step motor
motor drive
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JP57123336A
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JPS5913972A (ja
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Tatsuo Morya
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Seiko Epson Corp
Original Assignee
Seiko Epson Corp
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Priority to US06/510,849 priority patent/US4526475A/en
Priority to GB08318303A priority patent/GB2123586B/en
Priority to CH380483A priority patent/CH657009GA3/fr
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Publication of JPS6230596B2 publication Critical patent/JPS6230596B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04CELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
    • G04C3/00Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
    • G04C3/14Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means incorporating a stepping motor

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromechanical Clocks (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)
  • Control Of Stepping Motors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、一つのステツプモータを周波数の異
なる何種類かの駆動パルスによつて駆動する指針
表示電子時計に関する。
ステツプモータの駆動速度を変化させること
は、指針表示電子時計の多機能化を進める上で非
常に有効な手段となる。例えば、1組(又は1
本)の指針に機能Aと機能Bを持たせる場合、機
能Aと機能Bが切替わる時には通常の運針速度よ
りも速い運針速度により指針の指示位置を変化さ
せる必要がある。又、1組(または1本)の指針
が単独の機能を有する場合でも、例えば、ストツ
プウオツチ機能を考えた場合、通常の運針速度よ
りも早い運針速度で指針の指示位置を変化させる
ことができれば、スプリツト機能(途中時間表示
機能)が可能になる等、多機能化が可能となる。
ステツプモータの駆動速度を変化させるには、
周波数の異なる何種類かの駆動パルスを用意し、
制御回路により、その都度必要な駆動パルスを選
択すれば良い。
第1図は、16Hz信号から形成される駆動パルス
P16と、1Hz信号から形成される駆動パルスP1
が切り替わるタイミングを図示したものである。
第1図に於いて、駆動パルスP16と駆動パルス
P1との間隔Tが、ステツプモータの過渡振動期間
よりも小さくなると、ステツプモータが作動しな
い可能性がある。
ステツプモータの誤動作は、即、指針の指示位
置ずれにつながり、正確な計測時間をセールスポ
イントにしている電子時計には重大な欠点とな
る。
本発明は、かかる欠点を除去するもので、その
目的は、周波数の異なる何種類かのステツプモー
タ駆動パルスによつて駆動されるステツプモータ
を有する指針表示電子時計に於いて、或る周波数
のステツプモータ駆動パルスから他の周波数のス
テツプモータ駆動パルスに切り替わる際に、両ス
テツプモータ駆動パルスの間に必ず過度振動期間
以上の間隔を設け、ステツプモータの誤動作をな
くすことにある。
以下、実施例に基づき本発明を詳しく説明す
る。
実施例 1 第2図は、帰零機能及びスプリツト表示機能を
有する指針表示ストツプウオツチの1秒の桁を表
示するための構成例である。
第2図aに於いて、発振回路1は水晶振動子を
源振として32768Hzの発振をする。分周回路2は
32768Hz順次分周して128Hz信号φ128を出力す
る。分周回路3は128Hz信号φ128を順次分周して
16Hz信号φ16を出力する。スイツチ4はモード制
御回路9より出力されるスタート・ストツプ信号
Stが“Hi”の時にだけ閉じる。分周回路5はス
イツチ4が閉じている時にだけ128Hz信号φ128
順次分周して、ストツプウオツチの時間計測の基
準となる1Hz信号φを出力する。モード制御回
路9は、ストツプウオツチの時間計測の開始及び
停止を指令するスタート・ストツプ信号St、途中
時間の表示及び途中時間の表示の解除を指令する
スプリツト信号Sp,指針の帰零を指令するリセ
ツト信号Reを出力する。スタート・ストツプ信
号Stは外部操作部材6が操作される度に論理状態
がサイクリツクに変わり、スタート・ストツプ信
号Stが“Hi”の時にはストツプウオツチの時間
計測が行なわれる。スプリツト信号Spは通常は
“LoW”であるが、スタート、ストツプ信号Stが
“Hi”の時に外部操作部材8が操作されると論理
状態がサイクリツクに変わり、スプリツト信号
Spが“Hi”の時には途中時間が表示され、
“LoW”になつた瞬間に途中時間の表示が解除さ
れる。リセツト信号Reは通常は“LoW”で外部
操作部材7が操作されると瞬間的に“Hi”とな
り指針の帰零を指令する。又、リセツト信号Re
が“Hi”になると、スタート・ストツプ信号St
及びスプリツト信号Spは“LoW”になる。カウ
ンター10はストツプウオツチの時間計測の基準
となる1Hz信号φをカウントする60進カウンタ
ーで、モード制御回路9より出力されるリセツト
信号Reが“Hi”になるとリセツトされる。カウ
ンター11は指針21の指示位置を記憶するため
の60進カウンターであり、モータ駆動信号φMを
カウントし、端子I1に入力する指針の零位置を記
憶するための信号Seによりリセツトされる。
尚、カウンター10,11はクロツクパルスの立
下がりで出力が変化する。一致検出回路12は、
カウンター10とカウンター11の内容が一致し
た時には“Hi”となる一致信号Yeを出力する。
13はモータ駆動回路であり、モータ駆動制御回
路14、ANDゲート15,16、ORゲート1
7、駆動パルス成形回路18より構成される。モ
ータ駆動制御回路14は、モータ駆動信号φMと
して16Hz信号φ16を選択するための信号C16と、
モータ駆動信号φMとして1Hz信号φを選択す
るための信号C1とを出力する。
C16は一致検出回路から出力される一致信号Ye
が“LoW”でかつスプリツト信号Spが“LoW”
の時に“Hi”となり、C1はスタート・ストツプ
信号Stが“Hi”でかつスプリツト信号Spが
“LoW”でかつ一致信号Yeが“Hi”の時に“Hi”
となる。駆動パルス成形回路18はモータ駆動信
号φMをステツプモータ駆動パルスPMに変換す
る。ステツプモータ19はステツプモータ駆動パ
ルスPMによつて作動し輪列20に連結され、輪
列20は指針21が60ステツプで一周するように
構成されている。
第2図bに駆動パルス成形回路18の構成例を
示す。第2図bに於いて、フリツプ・フロツプ2
2はスラツプモータの極性を記憶するためのもの
で、モータ駆動信号φMの立下りでQ及びの状
態が変化する。又、ラツチ23は端子I2に入力す
る256Hz信号により、フリツプフロツプ22の出
力信号を3.9msec遅らせる。NORゲート24及び
ANDゲート25により、フリツプフロツプ22
の出力信号とラツチ23の出力信号のNOR及び
ANDをとると、出力端子O1,O2からは交互にパ
ルス幅3.9msecのステツプモータ駆動パルスPMが
出される。尚、26,27はステツプモータの駆
動に必要な電流を得るためのドライバーである。
以上、第2図の様に構成すると、時間計測時に
は1Hzで運針し、スプリツト表示時には停止し、
スプリツト表示解除時から計測時間と表示が一致
するまでと、帰零時には16Hzで運針するストツプ
ウオツチが可能となる。
しかし、第2図bに於いて、スタート・ストツ
プ信号Stが“Hi”になりスイツチ4が閉じるタ
イミングはランダムであり、従つて16Hz信号φ16
が立下がつた瞬間から1Hz信号φが立下がるま
での時間、及び、1Hz信号φが立下つた瞬間か
ら16Hz信号φ16が立下がるまでの時間は一定では
ない。
16Hz信号φ16が立下がつた瞬間にスイツチ4が
閉じたときの、φ16とφとの関係を第3図のタ
イミングチヤートに示す。
さらに、モータ駆動信号φMとしてφ16を選択
する信号C16とφを選択する信号C1とが第3図
の様なタイミングで切り替わつたとすると、切り
替わる前後のステツプモータ駆動パルスPMの間
隔Tは、1/128sec=7.8msecとなつてしまう。現在
一般的に用いられている2極ステツプモータの過
度振動期間は、機種によつて多少異なるが、二体
型ステータの場合で20〜30msec、一体型ステータ
の場合で40〜50msecであるので、第3図のタイミ
ングでステツプモータ駆動パルスが切り替わる
と、ステツプモータが誤動作する可能性が非常に
大きい。
第4図に、本発明を採用した帰零機能及びスプ
リツト表示機能を有する指針表示ストツプウオツ
チの1秒の桁を表示するための構成例を示す。
第4図において、第2図と異なる点は、モータ
駆動回路13の中にフリツプフロツプ28が追加
され、カウンター10がフリツプフロツプ28の
出力信号φ′をカウントするように構成されて
いることである。フリツプフロツプ28の出力信
号φ′は16Hz信号φ16に同期されるため、第3
図と全く同一のタイミングで、16Hz信号φ16を選
択するための信号C16と1Hz信号φを選択する
ための信号C1が切り替わつても、第5図のタイ
ミングチヤートに示すように、切り替わる前後の
ステツプモータ駆動パルスの間隔は1/16sec
62.5msecとなる。前述した様にステツプモータ駆
動パルスの過度振動期間は50msec以下であるので
ステツプモータは誤動作しない。ゲート15,1
6,17、フリツプフロツプ28及びモータ駆動
制御回路14により初換制御回路50を形成し、
外部操作部材からの出力信号により出力信号を切
換えるとともに、分周回路の出力にもとづいて切
換時の駆動パルスの時間間隔を設定している。
第4図の様に、何種類かあるモータ駆動信号の
中で最も速い周波数のモータ駆動信号に他のモー
ター駆動信号が同期するように構成しておけば、
或る周波数のモータ駆動信号から他の周波数のモ
ータ駆動信号に切り替わつても、両モータ駆動信
号の間に必ず最も速い周波数のモータ駆動信号の
一周期以上の間隔が確保でき、その間隔は当然ス
テツプモータの過度振動期間以上となるので、ス
テツプモータの誤動作はなくなる。
以上で実施例1の説明を終わる。
実施例 2 第6図に、帰零機能及びスプリツト表示機能を
有するストツプウオツチの1/20秒の桁を表示する
ための構成例を示す。
第6図に於いて、第2図と異なるのは、分周回
路29、カウンター30、カウンター31、一致
検出回路32、モータ駆動制御回路33、輪列3
4の各構成要素である。分周回路29はスイツチ
4が閉じると128Hz信号φ128から、1/6分周と1/7
分周を組み合わせて、20Hz信号φ20を形成する。
カウンター30はストツプウオツチの時間計測の
基準となる20Hz信号φ20をカウントする20進カウ
ンターで、指針の帰零を指令するリセツト信号
Reが“Hi”になるとリセツトされる。
カウンター31はモータ駆動信号φMをカウン
トする20進カウンターで、端子I1に入力する指針
の零位置を記憶するための信号Seによりリセツ
トされる。モータ駆動制御回路33は、スター
ト・ストツプ信号Stが“Hi”でかつスプリツト
信号Spが“LoW”でかつ一致信号Yeが“Hi”の
ときに“Hi”となる20Hz信号φ20を選択するため
の信号C20と、スタート・ストツプ信号Stが
“LoW”でかつ一致信号Yeが“LoW”のときに
“Hi”となる16Hz信号φ16を選択するための信号
C16とを出力する。輪列34は指針21を20ステ
ツプで一周するように構成されている。
以上、第6図の様に構成すると、通常の時間計
測時には20Hzで運針し、スプリツト表示時と、ス
プリツト表示解除時から計測時間と表示が一致す
るまでとは停止し、帰零時には16Hzで運針するス
トツプウオツチが可能となる。
しかし、第6図に於いて、スタート・ストツプ
信号Stが“Hi”になりスイツチ4が閉じるタイ
ミングはランダムであり、従つて16Hz信号φ16
立下がつた瞬間から20Hz信号φ20が立下がるるま
での時間、及び、20Hz信号φ20が立下がつた瞬間
から16Hz信号φ16が立下がるまでの時間は一定で
はない。
第6図の構成例では、16Hz運針から20Hz運針に
替わるとき(帰零中にスタートされたとき)には
指針の表示位置と計測時間とが一致するまでステ
ツプモータ駆動パルスが供給されないように構成
されているため問題ないが、20Hz運針から16Hz運
針に切り替わるとき(計測中にリセツトされたと
き)には、16Hz信号φ16を選択するための信号
C16が“LoW”から“Hi”に変わるのと同時に、
20Hz信号φ20を選択するための信号C20が“Hi”
から“LoW”に変わるため、第7図のタイミン
グチヤートから明らかな様に、切り替わる前後の
ステツプモータ駆動パルスPMの間隔Tが、ステ
ツプモータの過度振動期間よりも小さくなること
がある。
第8図に、本発明を採用した帰零機能及びスプ
リツト表示機能を有するストツプウオツチの1/20
秒の表示をするための構成例を示す。
第8図に於いて、第6図と異なる点は、モータ
駆動回路13の中に、フリツプフロツプ35と
ANDゲート36が追加されていることである。
第6図の構成例では、前述した様に20Hz信号φ
20から16Hz信号φ16に切り替わるとき(時間計測
中にリセツトされたとき)に問題が起こる。第8
図では、この点を考慮して、外部操作部材7が操
作されてリセツト信号Reが“Hi”になつたとき
には16Hz信号φ16を一発殺すようにしている。フ
リツプフロツプ35の出力端子Qは通常は
“Hi”であるが、リセツト信号Reが“Hi”になる
とリセツトされ“LoW”となり、16Hz信号φ16
立下ると同時に再び“Hi”になる。
従つてANDゲート36から出力される信号φ
16′は、16Hz信号φ16からリセツト信号Reが
“Hi”になつた時に一発パルスを引いたものにな
る。この様子を第9図のタイミングチヤートに示
す。
ゲート15,16,17、フリツプフロツプ2
8、ゲート36及びモータ駆動制御回路33によ
り切換制御回路50を形成している。
第9図から明らかな様に、第7図のタイミング
と全く同一のタイミングで、20Hz信号φ20を選択
するための信号C20と16Hz信号φ12を選択するた
めの信号C16が切り替わつても、ステツプモータ
駆動パルスPMの切り替わる前後の間隔Tは必ず
1/16sec=62.5msec以上となる。
第8図の様に、モータ駆動信号が切り替わる時
に、切り替えられる側のモータ駆動信号を一発だ
け殺すように構成しておけば、切り替わる前後の
ステツプモータ駆動パルスの間隔は、切り替えら
れる側のモータ駆動信号の一周期以上となり、当
然ステツプモータの過度振動期間以上になるの
で、ステツプモータの誤動作はなくなる。
以上で実施例2の説明を終わる。
本発明は、周波数の異なる何種類かのステツプ
モータ駆動パルスによつて駆動されるステツプモ
ータを有する指針表示電子時計に於いて、或る周
波数のステツプモータ駆動パルスから他の周波数
のステツプモータ駆動パルスに切り替わる際に、
両ステツプモータ駆動パルスの間に、必ずステツ
プモータの過度振動期間以上の間隔を設けるよう
に構成されているため、ステツプモータの誤動作
をなくすことができ、従つて、精度、信頼性の高
い多機能指針表示電子時計が得られるという実用
上優れた効果を有するものである。
尚、実施例1及び実施例2に於いてはストツプ
ウオツチを例に上げて説明しているが、本発明は
ストツプウオツチに限定されるものではない。例
えばタイマーにも応用できるし、又、1つの指針
が2つ以上の機能を有し、各機能のクロツクパル
スの間で同期がとれない場合にも応用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は駆動パルスP16と駆動パルスP1とが切
り替わる時のタイミングチヤート、第2図aは、
帰零機能及びスプリツト表示機能を有する指針表
示ストツプウオツチの1秒の桁を表示するための
構成例、第2図bは駆動パルス成形回路18の構
成例、第3図は第2図のタイミングチヤート、第
4図は本発明を採用した帰零機能及びスプリツト
表示機能を有する指令表示ストツプウオツチの1
秒の桁を表示するための構成例、第5図は第4図
のタイミングチヤート、第6図は帰零機能及びス
プリツト表示機能を有する指針表示ストツプウオ
ツチの1/20秒の桁を表示するための構成例、第7
図は第6図のタイミングチヤート、第8図は本発
明を採用した帰零機能及びスプリツト表示機能を
有する指針表示ストツプウオツチの1/20秒の桁を
表示するための構成例、第9図は第8図のタイミ
ングチヤートである。 1……発振回路、2,3,5,29……分周回
路、4……信号Stにより制御されるスイツチ、
6,7,8……外部操作部材、9……モード制御
回路、10,11……60進カウンター、12,3
2……一致検出回路、13……モータ駆動回路、
14,33……モータ駆動制御回路、15,1
6,25,36……ANDゲート、17……ORゲ
ート、18……駆動パルス成形回路、19……ス
テツプモータ、20,34……輪列、21……指
針、22,28,35……フリツプフロツプ、2
3……ラツチ、24……NORゲート、26,2
7……ドライバー、30,31………20進カウン
ター。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 発振回路1、前記発振回路からの出力信号を
    分周する第1分周回路2、前記第1分周回路の出
    力にもとづいて第1周波数をもつた第1出力信号
    を出力する第2分周回路3、前記第1分周回路の
    出力にもとづいて第2周波数をもつた第2出力信
    号を出力する第3分周回路5、前記第1分周回路
    と前記第3分周回路の間に接続され外部操作部材
    により断続されるスイツチ4、前記第1出力信号
    もしくは前記第2出力信号にもとづいて駆動パル
    スを出力する駆動回路13、前記駆動回路により
    駆動され駆動パルス印加後に過渡振動期間を有す
    るステツプモータ19、輪列20を介して前記ス
    テツプモータ19により駆動される指針21とか
    らなり、前記駆動回路13は、外部操作部材から
    の入力により前記第1出力信号もしくは前記第2
    出力信号を切換選択して出力するとともに、前記
    分周回路からの出力信号にもとづいて前記切換選
    択前の最後の駆動パルスと前記切換選択後の最初
    の駆動パルスの時間間隔を前記ステツプモータの
    過渡振動期間より大きく設定する切換制御回路5
    0を備えてなることを特徴とする指針表示時計。
JP57123336A 1982-07-15 1982-07-15 指針表示電子時計 Granted JPS5913972A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57123336A JPS5913972A (ja) 1982-07-15 1982-07-15 指針表示電子時計
US06/510,849 US4526475A (en) 1982-07-15 1983-07-05 Analog display electronic timepiece with multi-speed hand movement
GB08318303A GB2123586B (en) 1982-07-15 1983-07-06 An analog display electronic timepiece
CH380483A CH657009GA3 (ja) 1982-07-15 1983-07-11
HK884/87A HK88487A (en) 1982-07-15 1987-11-26 An analog display electronic timepiece

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JP57123336A JPS5913972A (ja) 1982-07-15 1982-07-15 指針表示電子時計

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Publication Number Publication Date
JPS5913972A JPS5913972A (ja) 1984-01-24
JPS6230596B2 true JPS6230596B2 (ja) 1987-07-03

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ID=14858034

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CH (1) CH657009GA3 (ja)
GB (1) GB2123586B (ja)
HK (1) HK88487A (ja)

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