JPS6230659B2 - - Google Patents

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JPS6230659B2
JPS6230659B2 JP57148914A JP14891482A JPS6230659B2 JP S6230659 B2 JPS6230659 B2 JP S6230659B2 JP 57148914 A JP57148914 A JP 57148914A JP 14891482 A JP14891482 A JP 14891482A JP S6230659 B2 JPS6230659 B2 JP S6230659B2
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JP
Japan
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main memory
bus
memory device
active
address bus
Prior art date
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JP57148914A
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English (en)
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JPS5957352A (ja
Inventor
Akihiro Sera
Satoshi Osada
Kazuhiko Gokon
Minoru Watanabe
Juji Shibata
Tetsuo Kawamata
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP57148914A priority Critical patent/JPS5957352A/ja
Publication of JPS5957352A publication Critical patent/JPS5957352A/ja
Publication of JPS6230659B2 publication Critical patent/JPS6230659B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11CSTATIC STORES
    • G11C29/00Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
    • G11C29/70Masking faults in memories by using spares or by reconfiguring
    • G11C29/74Masking faults in memories by using spares or by reconfiguring using duplex memories, i.e. using dual copies
    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring
    • G06F11/22Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Hardware Redundancy (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (a) 発明の技術分野 本発明は診断方式、特に現用中央制御装置から
の指示により、現用および予備中央制御装置に至
るデータ転送用バスに対する接続状態を設定する
手段を具備する現用および予備主記憶装置におけ
る診断方式に関す。
(b) 技術の背景 第1図は本発明の対象となる中央処理系システ
ムの一例を示す図である。第1図において、中央
制御装置CC0およびCC1は、何れか一方が現用
として稼働し、他方が予備として待機する。また
主記憶装置MM0およびMM1も、何れか一方が
現用として現用中央制御装置CC0またはCC1と
の間でデータを転送し、他方が予備として待機す
る。各中央制御装置CC0およびCC1は、主記憶
装置MM0およびMM1にアクセスするアドレス
を送出するアドレスバスAB0およびAB1と、主
記憶装置MM0およびMM1に書込データを伝達
するデータバスDB0およびDB1と、主記憶装置
MM0およびMM1からの読出データを受信する
アンサバスWB0およびWB1とをそれぞれ具備
している。各主記憶装置MM0およびMM1は、
現用中央制御装置CC0またはCC1からアドレス
バスABを介して伝達される指示に基づき設定さ
れる、それぞれ3個のフリツプフロツプAF,DF
およびWFを具備する。フリツプフロツプAF
は、主記憶装置MM0またはMM1をアドレスバ
スAB0、データバスDB0およびアンサバスWB
0に対応させる場合にリセツト状態となり、アド
レスバスAB1、データバスDB1およびアンサバ
スWB1に対応させる場合にセツト状態となる。
またフリツプフロツプDFは、主記憶装置MM0
またはMM1をフリツプフロツプAFにより対応
させられるアドレスバスAB0およびデータバス
DB0またはアドレスバスAB1およびデータバス
DB1に接続させる場合にセツト状態となり、何
れにも接続させぬ場合にリセツト状態となる。更
にフリツプフロツプWFは、主記憶装置MM0ま
たはMM1をフリツプフロツプAFにより対応さ
せられるアンサバスWB0またはWB1に接続さ
せる場合にセツト状態となり、何れにも接続され
ぬ場合にリセツト状態となる。更に主記憶装置
MM0は対応する中央制御装置CC0から、また
主記憶装置MM1は対応する中央制御装置CC1
から、前記各種バス以外の個別線を介して、それ
ぞれ直接各種制御信号を伝達される。
(c) 従来技術と問題点 第2図はこの種主記憶装置における従来あるバ
ス接続信号送出手段の一例を示す図である。第2
図において、対応中央制御装置CC0またはCC1
から伝達される中央制御装置番号CCNo.とフリツ
プフロツプAFの出力とが入力されるゲートG0
からアドレスバス接続信号acが出力され、またフ
リツプフロツプDFからデータバス接続信号dcが
出力され、さらにフリツプフロツプWFからアン
サバス接続信号wcが出力される。該アドレスバ
ス接続信号acは、論理値0の場合主記憶装置MM
0をアドレスバスAB0、データバスDB0および
アンサバスWB0に対応させ、また主記憶装置
MM1をアドレスバスAB1、データバスDB1お
よびアンサバスWB1に対応させ、論理値1の場
合主記憶装置MM0をアドレスバスAB1、デー
タバスDB1およびアンサバスWB1に対応させ、
また主記憶装置MM1をアドレスバスAB0、デ
ータバスDB0およびアンサバスWB0に対応させ
る。またデータバス接続信号dcは、論理値1の
場合主記憶装置MM0またはMM1をアドレスバ
ス接続信号acにより対応させられるアドレスバス
AB0およびAB1、並びにデータバスDB0およ
びDB1に接続し、論理値0の場合主記憶装置
MM0またはMM1をアドレスバス接続信号acに
より対応させられるアドレスバスAB0およびAB
1、並びにデータバスDB0およびDB1から切離
す。更にアンサバス接続信号wcは、論理値1の
場合主記憶装置MM0またはMM1をアドレスバ
ス接続信号acにより対応させられるアンサバス
WB0およびWB1に接続し、論理値0の場合主
記憶装置MM0またはMM1をアドレスバス接続
信号acにより対応させられるアンサバスWB0お
よびWB1から切離す。従つて、今中央制御装置
CC0が現用、中央制御装置CC1が予備とし、主
記憶装置MM0内のフリツプフロツプAFがリセ
ツト状態、フリツプフロツプDFおよびWFがセ
ツト状態に設定され、主記憶装置MM1内のフリ
ツプフロツプAF,DFおよびWFがセツト状態に
設定されると、両主記憶装置MM0およびMM1
におけるアドレスバス接続信号acは共に論理値
0、データバス接続信号dcおよびアンサバス接
続信号wcは共に論理値1に設定され、、第3図に
示す如く、主記憶装置MM0は現用として現用中
央制御装置CC0からアクセス可能となり、主記
憶装置MM1は予備として予備中央制御装置CC
1からアクセス可能となる。かかる状態におい
て、現用中央制御装置CC0が予備主記憶装置
MM1の診断を行う場合には、現用中央制御装置
CC0は主記憶装置MM0に格納されている診断
用プログラムに従つて診断データを読出した後、
アドレスバスAB0を介して現用主記憶装置MM
0にフリツプフロツプDFをリセツト状態に設定
する指示を伝達してデータバス接続信号dcを論
理値0に変更させることにより、現用主記憶装置
MM0をアドレスバスAB0およびデータバスDB
0から切離す。次に現用中央制御装置CC0はア
ドレスバスAB0を介して予備主記憶装置MM1
にフリツプフロツプAFをリセツト状態に設定す
る指示を伝達してアドレスバス接続信号acを論理
値1に変更させることにより、予備主記憶装置
MM1をアドレスバスAB0、データバスDB0お
よびアンサバスWB0に接続させる。以上により
第4図に示す如く現用中央制御装置CC0は予備
主記憶装置MM1にアクセス可能となり、前記診
断データを予備主記憶装置MM1に書込み、読出
すことにより予備主記憶装置MM1の診断を実行
する。該診断が終了すると、現用中央制御装置
CC0はアドレスバスAB0を介して予備主記憶装
置MM1にフリツプフロツプAFをセツト状態に
設定する指示を伝達してアドレスバス接続信号ac
を論理値0に復帰させることにより、予備主記憶
装置MM1をアドレスバスAB1、データバスDB
1およびアンサバスWB1に接続させ、また現用
主記憶装置MM0にフリツプフロツプDFをセツ
ト状態に設定する指示を伝達してデータバス接続
信号dcを論理値1に復帰させることにより、現
用主記憶装置MM0をアドレスバスAB0および
データバスDB0に接続させ、第3図に示す状態
に復帰させ、稼働を再開する。
以上の説明から明らかな如く、従来ある診断方
式においては、現用中央制御装置CC0は、予備
主記憶装置MM1の診断を実行する度に、アドレ
スバスAB0或いはデータバスDB0に対する現用
主記憶装置MM0および予備主記憶装置MM1の
接続状態を変更および復帰させる為に、繰返し主
記憶装置MM0およびMM1に指示を伝達する必
要があり、診断実行の準備並びに稼働再開に多く
の時間を要する欠点が有つた。
(d) 発明の目的 本発明の目的は、前述の如き従来ある診断方式
の欠点を除去し、診断の実行および稼働の再開に
多くの時間を必要としない手段を実現することに
在る。
(e) 発明の構成 この目的は、現用中央制御装置からの指示によ
り、現用および予備中央制御装置に至るデータ転
送用バスに対する接続状態を設定する手段を具備
する現用および予備主記憶装置において、前記現
用中央制御装置から制御信号を受信することによ
り、前記現用および予備主記憶装置の前記現用中
央制御装置に至るバスに対する接続状態を前記制
御信号の出ている間だけ一時的に変更させる手段
を設けることにより達成される。
(f) 発明の実施例 以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。第5図は本発明の一実施例によるバス接続信
号変更手段を示す図である。なお、全図を通じて
同一符号は同一対象物を示す。第5図において、
主記憶装置MM0およびMM1は各対応する中央
制御装置CC0およびCC1から現用予備信号
ACT、中央制御装置番号CCNo.および接続変更信
号BCを個別線を介して受信する。現用予備信号
ACTは、対応中央制御装置CC0またはCC1が
現用の場合論理値1に、予備の場合論理値0に設
定される。また接続変更信号BCは、通常の稼働
状態では論理値0に設定され、診断等の際にバス
接続形式を変更する場合には論理値1に設定され
る。かかる現用予備信号ACTおよび接続変更信
号BCを受信して、ゲートG1乃至G3はゲート
G9乃至G14の導通状態を次の如く制御する。
即ち、接続変更信号BCが論理値0の場合には、
ゲートG9およびG12が導通状態、ゲートG1
0,G11,G13およびG14が阻止状態とな
り、その結果第2図と同様、アドレスバス接続信
号acの論理値はフリツプフロツプAFの出力と中
央制御装置番号CCNo.との排他論理和により定ま
り、データバス接続信号dcはフリツプフロツプ
DFの出力により定まり、アンサバス接続信号wc
はフリツプフロツプWFの出力により定まる。一
方接続変更信号BCが論理値1に設定された状態
では、現用予備信号ACTが論理値1、即ち対応
中央制御装置CC0またはCC1が現用の場合には
ゲートG10およびG13が導通状態、ゲートG
9,G11,G12およびG14が阻止状態とな
り、また現用予備信号ACTが論理値0、即ち対
応中央制御装置CC0またはCC1が予備の場合に
はゲートG11およびG14が導通状態、ゲート
G9,G10,G12およびG13が阻止状態と
なる。その結果アドレスバス接続信号acは両主記
憶装置MM0およびMM1共現用中央制御装置CC
0またはCC1に至るアドレスバスAB0、データ
バスDB0およびアンサバスWB0、またはアドレ
スバスAB1、データバスDB1およびアンサバス
WB1に対応する様に設定され、またデータバス
接続信号dcは現用中央制御装置CC0またはCC1
に至るアドレスバスAB0およびデータバスDB
0、またはアドレスバスAB1およびデータバス
DB1と接続状態に在つた主記憶装置MM0また
はMM1を切離し、該アドレスバスAB0および
データバスDB0、またはアドレスバスAB1およ
びデータバスDB1と切離されていた主記憶装置
MM0またはMM1を接続する様に設定され、更
にアンサバス接続信号wcは論理値1となる様設
定される。従つて今、中央制御装置CC0が現
用、中央制御装置CC1が予備とし、主記憶装置
MM0内のフリツプフロツプAFがリセツト状
態、フリツプフロツプDFおよびWFがセツト状
態に設定され、また主記憶装置MM1内のフリツ
プフロツプAF,DFおよびWFがセツト状態に設
定されており、且つ接続変更信号BCが論理値0
に設定されている場合には、主記憶装置MM0お
よびMM1のアドレスバス接続信号acは共に論理
値0、データバス接続信号dcおよびアンサバス
接続信号wcは共に論理値1に設定され、第3図
に示す如く、主記憶装置MM0は現用として現用
中央制御装置CC0からアクセス可能となり、ま
た主記憶装置MM1は予備として予備中央制御装
置CC1からアクセス可能となる。かかる状態に
おいて、現用中央制御装置CC0が予備主記憶装
置MM1の診断を行う為に、主記憶装置MM0に
格納されている診断プログラムに基づき予備主記
憶装置MM1に書込みまたは読出し動作を行う時
に接続変更信号BCを論理値1に設定すると、前
述の過程により現用主記憶装置MM0においては
データバス接続信号dcが論理値0に変更されて
アドレスバスAB0およびデータバスDB0から切
離され、予備主記憶装置MM1においてはアドレ
スバス制御信号acが論理値1に変更されてアドレ
スバスAB0、データバスDB0およびアンサバス
WB0に接続されて第4図の状態となり、予備主
記憶装置MM1に対し現用中央制御装置CC0か
らの書込みおよび読出しが実行される。該書込み
および読出し動作が完了し、現用中央制御装置
CC0が接続変更信号BCを論理値0に復帰させる
と、現用主記憶装置MM0内のデータバス接続信
号dcおよび予備主記憶装置MM1内のアドレスバ
ス接続信号acの論理値は元状態に復帰し、現用中
央制御装置CC0は再び現用主記憶装置MM1に
アクセス可能となる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれ
ば、現用中央制御装置CC0は予備主記憶装置
MM1に対する診断を実行する時のみ現用主記憶
装置MM0、更には予備主記憶装置MM1に伝達
する制御信号BCを論理値1に変更することによ
り、現用主記憶装置MM0と予備主記憶装置MM
1との接続状態を第3図から第4図に一時変更さ
せ、所要の診断を実行することが可能となる。
なお、第5図はあく迄本発明の一実施例に過ぎ
ず、例えばバス接続信号変更手段の構成は図示さ
れるものに限定されることは無く、他に幾多の変
形が考慮されるが、何れの場合にも本発明の効果
は変らない。また本発明の対象となる中央処理系
システム内の接続状態は図示されものに限定され
ることは無く、他に幾多の変形が考慮されるが、
何れの場合にも本発明の効果は変らない。
(g) 発明の効果 以上、本発明によれば、前記現用および予備主
記憶装置において、現用中央制御装置に対する接
続状態が迅速に変更させることが可能となり、現
用中央制御装置から予備主記憶装置に対して、容
易に診断が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の対象となる中央処理系システ
ムの一例を示す図、第2図は従来あるバス接続信
号送出手段の一例を示す図、第3図は稼働状態に
おけるバス接続状態の一例を示す図、第4図は診
断状態におけるバス接続状態の一例を示す図、第
5図は本発明の一実施例によるバス接続信号変更
手段を示す図である。 図において、CC0およびCC1は中央制御装
置、MM0およびMM1は主記憶装置、AB0およ
びAB1はアドレスバス、DB0およびDB1はデ
ータバス、WB0およびWB1はアンサバス、
AF,DFおよびWFはフリツプフロツプ、G0乃
至G18はゲート、ACTは現用予備信号、BCは
接続変更信号、CCNo.は中央制御装置番号、acは
アドレスバス接続信号、dcはデータバス接続信
号、wcはアンサバス接続信号、を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 現用中央制御装置からの指示により、現用お
    よび予備中央制御装置に至るデータ転送用バスに
    対する接続状態を設定する手段を具備する現用お
    よび予備主記憶装置において、前記現用中央制御
    装置から制御信号を受信することにより、前記現
    用および予備主記臆装置の前記現用中央制御装置
    に至るバスに対する接続状態を前記制御信号の出
    ている間だけ一時的に変更させる手段を設けるこ
    とを特徴とする診断方式。
JP57148914A 1982-08-27 1982-08-27 診断方式 Granted JPS5957352A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57148914A JPS5957352A (ja) 1982-08-27 1982-08-27 診断方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57148914A JPS5957352A (ja) 1982-08-27 1982-08-27 診断方式

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Publication Number Publication Date
JPS5957352A JPS5957352A (ja) 1984-04-02
JPS6230659B2 true JPS6230659B2 (ja) 1987-07-03

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ID=15463478

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JP57148914A Granted JPS5957352A (ja) 1982-08-27 1982-08-27 診断方式

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0769848B2 (ja) * 1987-02-28 1995-07-31 日本電気株式会社 診断インタフエ−ス切替方式

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Publication number Publication date
JPS5957352A (ja) 1984-04-02

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