JPS6231296A - 画像再生装置 - Google Patents
画像再生装置Info
- Publication number
- JPS6231296A JPS6231296A JP60170820A JP17082085A JPS6231296A JP S6231296 A JPS6231296 A JP S6231296A JP 60170820 A JP60170820 A JP 60170820A JP 17082085 A JP17082085 A JP 17082085A JP S6231296 A JPS6231296 A JP S6231296A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- track
- head
- synchronization
- color difference
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(以 下 余 白 )
3、発明の詳細な説II
L産業上の利用分野J
本9.明は、磁気シートや光ディスクなどの記録媒体に
記録された画情報の再生を行う画像再生装置に関するも
のである。
記録された画情報の再生を行う画像再生装置に関するも
のである。
[従来の技術j
第を図に示すように、スチルビデオなどにおける画像記
録方式として1色差信号にDCオフセット成分を重畳さ
せて記録媒体に録画することが知られている。
録方式として1色差信号にDCオフセット成分を重畳さ
せて記録媒体に録画することが知られている。
そして、記録画像の再生時には、先に重畳したDCオフ
セット成分を検出することにより、色差信号を゛閂別し
ている。
セット成分を検出することにより、色差信号を゛閂別し
ている。
[発明が解決しようとする問題点〕
いま、磁気ディスクの第1 トラックLに記録されてい
る画像情報を、1個のヘッドを用いて1り生しているも
のと仮定する。その後、第20トラツクまでヘッドを送
り、そこに記録されている画像を再生しようとする場合
には、7A2 トラック−第18トラックのLをヘラ1
−が通過することになるので、関係のない映像がモニタ
画面上に連続して現われてしまう。
る画像情報を、1個のヘッドを用いて1り生しているも
のと仮定する。その後、第20トラツクまでヘッドを送
り、そこに記録されている画像を再生しようとする場合
には、7A2 トラック−第18トラックのLをヘラ1
−が通過することになるので、関係のない映像がモニタ
画面上に連続して現われてしまう。
また、何も記録されていないガートバンドがトラック間
に設けられている場合には、無信号が断続して出力され
てしまうことになる。
に設けられている場合には、無信号が断続して出力され
てしまうことになる。
このような状態下にあっては、画面がちらついて非常に
見にくくなるという欠点があった。
見にくくなるという欠点があった。
更に、ヘッドを1 トラック分だけ送る場合にも、画面
が一瞬乱れてから次のトラックの再生が行われるという
欠点がある。特に、ガードパントドをヘッドが通過して
いる場合にも黒信号が読出されることになるので、新た
な再生映像信号に対して素vく同期をかけるためには高
速のPLL回路簿が必要となり、回路規模の拡大に伴う
コスト高を招来するという欠点もあった。
が一瞬乱れてから次のトラックの再生が行われるという
欠点がある。特に、ガードパントドをヘッドが通過して
いる場合にも黒信号が読出されることになるので、新た
な再生映像信号に対して素vく同期をかけるためには高
速のPLL回路簿が必要となり、回路規模の拡大に伴う
コスト高を招来するという欠点もあった。
本発明の目的は、記録した画情報をランダムアクセスす
る場合やトラック間のヘッド送りを行う場合にも、画面
のちらつきを防止した構成簡略な画像再生装置を提供す
ることにある。
る場合やトラック間のヘッド送りを行う場合にも、画面
のちらつきを防止した構成簡略な画像再生装置を提供す
ることにある。
し問題点を解決するための手段]
本発明では、複数水f期間の11生1夾像信壮の状7L
をノ、(準と比較して色差信号−のr(別を行う為の切
換信号−を送出する制御り段と、前記+fj生映像映像
信号示をPp +I−させる消去り段とを備え、前記消
去「0段の動作に応じて前記制御−L段の前記〕、(準
を変更するように構成する。
をノ、(準と比較して色差信号−のr(別を行う為の切
換信号−を送出する制御り段と、前記+fj生映像映像
信号示をPp +I−させる消去り段とを備え、前記消
去「0段の動作に応じて前記制御−L段の前記〕、(準
を変更するように構成する。
[実施例」
第1図は、木光IIを適用した画像再生装置の一実施例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
本図において、lは色差線順次の信号を含むビデオ信t
;−であり、変調器3および記録用増幅器4ならびにス
イッチSWIを経て磁気へラド5に供給される。
;−であり、変調器3および記録用増幅器4ならびにス
イッチSWIを経て磁気へラド5に供給される。
6は磁気シートである。
また、再生時には、CPt115から出力される制御信
号20により、スイッチSWIが前置増幅器7側に倒さ
れる。これにより、磁気へラド5を介して再生された信
号は、前置増幅器7.復調器8.ラインセンス部27お
よびスイッチSW2を経てエンコータ9に入力される。
号20により、スイッチSWIが前置増幅器7側に倒さ
れる。これにより、磁気へラド5を介して再生された信
号は、前置増幅器7.復調器8.ラインセンス部27お
よびスイッチSW2を経てエンコータ9に入力される。
第2図は、上記ラインセンス部27の詳細回路図であり
、色差線順次で送られてくる色差信号CDのDCオフセ
ットをサンプルホールド回路SHで検出し、比較回路G
NP 1で基準レベルと比較し、TフリップフロップT
Iを介して入力する水平同期信号Hsyncと同期して
排他的ORゲートEXIによりラインスイッチ信号を形
成する。
、色差線順次で送られてくる色差信号CDのDCオフセ
ットをサンプルホールド回路SHで検出し、比較回路G
NP 1で基準レベルと比較し、TフリップフロップT
Iを介して入力する水平同期信号Hsyncと同期して
排他的ORゲートEXIによりラインスイッチ信号を形
成する。
なお、サンプルホールド回路SH1比較回路GNP 1
はTフリップフロップ〒1を介した水モ同期信号に同期
して動作する。また、 TI、T2はIH毎にハイ・ロ
ーを交互に出力する。
はTフリップフロップ〒1を介した水モ同期信号に同期
して動作する。また、 TI、T2はIH毎にハイ・ロ
ーを交互に出力する。
一方、Tフリップフロップ丁2を介した水モ同期信号は
TフリップフロップT3のQ出力がハイかローかに応じ
てEX2を介して出力され、IJIの出力と比較回路C
MP2で比較される。両者が一致しないときにはこの(
:MP2からパルスが出力され、このパルスはカウンタ
18cでカウントされ、このキャリーをカウンタ8Cで
カウントする。
TフリップフロップT3のQ出力がハイかローかに応じ
てEX2を介して出力され、IJIの出力と比較回路C
MP2で比較される。両者が一致しないときにはこの(
:MP2からパルスが出力され、このパルスはカウンタ
18cでカウントされ、このキャリーをカウンタ8Cで
カウントする。
信号36によりスイッチSW3がb側に接続されている
状FBでは、このカウンタ8のキャリー出力が得られる
とTクリップフロフプT3のQがハレベルとなる。この
カウンタ18cと8cとは色差信号の切換えのための!
/J換信t)LSの誤りが有る程度以北多いことを意味
しているので、T3のQ出力がハイのときはEX2の出
力はT2の出力がローレベルのときだけハイレベルとな
る。
状FBでは、このカウンタ8のキャリー出力が得られる
とTクリップフロフプT3のQがハレベルとなる。この
カウンタ18cと8cとは色差信号の切換えのための!
/J換信t)LSの誤りが有る程度以北多いことを意味
しているので、T3のQ出力がハイのときはEX2の出
力はT2の出力がローレベルのときだけハイレベルとな
る。
従って、EXI とEX2の出力の不一致が頻繁になる
と、色差信号の切換信号LSの極性が反転する。
と、色差信号の切換信号LSの極性が反転する。
なお、カウンタll3c、8cはIV毎のPCパルスに
よりlフィールド中位でリセットされる。
よりlフィールド中位でリセットされる。
また、信号36によりスイッチSW3がa側に切換わっ
ているときはカウンタIBcのキャリー出力によりT3
のQ出力がハイとなるので、゛r1断速度が速くなる。
ているときはカウンタIBcのキャリー出力によりT3
のQ出力がハイとなるので、゛r1断速度が速くなる。
これはトラックシフト中などにおいて画面をミュートし
たりするときに、例えば信号36がハイレベルとなるこ
とにより、a側にνJ換わる。
たりするときに、例えば信号36がハイレベルとなるこ
とにより、a側にνJ換わる。
スイッチSW3は通常はb側となっている。
このようにして、ラインスイッチ信号LSを形成するが
、前述のように信号のS/N ?が悪い場合にはライン
センスを誤ることがあるので、16進カウンタ18cお
よび8進カウンタ8Cを用いて多数決判定を行い、誤り
を防止している。このとき、通常時にはlフィールド分
の多数決を取っているが、トラック間をヘッドが移動し
ている最中は、16ライン分の多数決に減らしている。
、前述のように信号のS/N ?が悪い場合にはライン
センスを誤ることがあるので、16進カウンタ18cお
よび8進カウンタ8Cを用いて多数決判定を行い、誤り
を防止している。このとき、通常時にはlフィールド分
の多数決を取っているが、トラック間をヘッドが移動し
ている最中は、16ライン分の多数決に減らしている。
これは、新たなトラックに移った際に、ラインセンスを
迅速に行うためである。従って、CPU 15からは、
トラック送り中を示す信号36がラインセンス部に入力
されている。
迅速に行うためである。従って、CPU 15からは、
トラック送り中を示す信号36がラインセンス部に入力
されている。
このラインスイッチ信号LSは、第3図に示すように1
色差線順次信号を同時化された色差信号(以下、繰向時
信号といランに変換するために用いる。
色差線順次信号を同時化された色差信号(以下、繰向時
信号といランに変換するために用いる。
ヂ3図において、DIおよびD2はIH(水モ期間)遅
延回路、40は加算器、41は色差信号入力端子、SW
4はスイッチ、42はインへ−夕である。
延回路、40は加算器、41は色差信号入力端子、SW
4はスイッチ、42はインへ−夕である。
43はラインスイッチ信号LS入力端子、 44.45
はそれぞれ(R−Y) 、 CB−Y)の出力端子であ
る。
はそれぞれ(R−Y) 、 CB−Y)の出力端子であ
る。
端子41に(B−Y)が入力される時LSがハイレベル
となるようになっており、スイッチSW4はa側に!、
lJ換わる。
となるようになっており、スイッチSW4はa側に!、
lJ換わる。
従って、B−Yの原註t″jと2H前のB−Yが加算さ
れて端r45に出力され、IH前のR−Y信号が端/−
44に出力される。
れて端r45に出力され、IH前のR−Y信号が端/−
44に出力される。
次に、1141にR−Y信号が入力されているときには
LSはローレベルとなり、スイッチSW4はb側に切換
わり、OH+2HのR−Y @号が端子41に導かれ、
lHのB−Y信号が嬬f45に導かれる。
LSはローレベルとなり、スイッチSW4はb側に切換
わり、OH+2HのR−Y @号が端子41に導かれ、
lHのB−Y信号が嬬f45に導かれる。
エンコーダ9は、同期系14から副搬送波信号23を受
は取り、クロマ系の処理を行う、また、CPU 15か
ら出力されるバーストフラグ25によって、映像信号に
パーストが付加される。同様に、GPU 15から出力
される文字信号が映像信号の中に加えられる。この文字
信号は、例えば日付9時刻、トラック番号などをモニタ
画面の一部に表示するためのものである。更に、同期系
14から出力されている複合同期信号23が映像信号に
加えられ、もってNTSC信号25がモニター10に送
られる。
は取り、クロマ系の処理を行う、また、CPU 15か
ら出力されるバーストフラグ25によって、映像信号に
パーストが付加される。同様に、GPU 15から出力
される文字信号が映像信号の中に加えられる。この文字
信号は、例えば日付9時刻、トラック番号などをモニタ
画面の一部に表示するためのものである。更に、同期系
14から出力されている複合同期信号23が映像信号に
加えられ、もってNTSC信号25がモニター10に送
られる。
記録時には入力ビデオ信号1が、また再生時には再生ビ
デオ信号2Bが同期分離回路13に入力される。そして
、同期分離回路13から出力される同期信号32に同期
して、同期系14は各種タイミング信号を送出する。ま
た、同期系14は内部発振器によるフリーラン信号を発
生することもできる。
デオ信号2Bが同期分離回路13に入力される。そして
、同期分離回路13から出力される同期信号32に同期
して、同期系14は各種タイミング信号を送出する。ま
た、同期系14は内部発振器によるフリーラン信号を発
生することもできる。
この同期系14からは、垂直および水平同期信号322
>(CPU 15ニ送ラレル、マたCPU 15カラは
、同期系14をフリーランさせるための制御用信号27
が送出される。
>(CPU 15ニ送ラレル、マたCPU 15カラは
、同期系14をフリーランさせるための制御用信号27
が送出される。
サーボ回路12−には、同期系14から垂直同期信号3
6が送出される。サーボ回路12はこの同期信号36に
同期して、51気シート6を回転させる。
6が送出される。サーボ回路12はこの同期信号36に
同期して、51気シート6を回転させる。
ヘッド駆動部11はステップモータを備えており、ヘッ
ド5を全トラック間にわたって移動させる。これは、C
:PU 15から送出される制御パルス19をヘッド駆
動部11に供給することにより制御する。
ド5を全トラック間にわたって移動させる。これは、C
:PU 15から送出される制御パルス19をヘッド駆
動部11に供給することにより制御する。
いま、ユーザーがヘッド5のトラック間送りをしたいと
考え、リモコン17を操作して受光部16へ信号を送っ
たものとする。その信号はパルス18に変換されてCP
U 15へ送られる。この信号1日が例えば第1 トラ
ックから第20トラツクまでヘッド5を移動させるため
の信号であったものとすると、まずCPU 15はスイ
ッチSW2を接地側へ倒す信号36を出力する。この信
号36は同時にラインセンス部27にも供給され、多数
決の判定回数を減らす(第2図の8進カウンタを除外す
る)。
考え、リモコン17を操作して受光部16へ信号を送っ
たものとする。その信号はパルス18に変換されてCP
U 15へ送られる。この信号1日が例えば第1 トラ
ックから第20トラツクまでヘッド5を移動させるため
の信号であったものとすると、まずCPU 15はスイ
ッチSW2を接地側へ倒す信号36を出力する。この信
号36は同時にラインセンス部27にも供給され、多数
決の判定回数を減らす(第2図の8進カウンタを除外す
る)。
このことにより、エンコーダ9には映像信号が入力され
なくなるが、副搬送波信号22.複合同期信号231文
字信号24および八−ストフラグ25は相変らず入力さ
れている。よって、エンコーダ3からは、複合同期信号
および八−スト信号が付加された映像信号2Bが出力さ
れるので、モニターIO上には例えば黒い画面が現われ
る。
なくなるが、副搬送波信号22.複合同期信号231文
字信号24および八−ストフラグ25は相変らず入力さ
れている。よって、エンコーダ3からは、複合同期信号
および八−スト信号が付加された映像信号2Bが出力さ
れるので、モニターIO上には例えば黒い画面が現われ
る。
このとき、スイッチSW2の切換制御信号3Bはブラン
キング期間、すなわち垂直同期信号の数H前に切り換わ
るので、モニター上できれいに消去することができる。
キング期間、すなわち垂直同期信号の数H前に切り換わ
るので、モニター上できれいに消去することができる。
また、これと同時に、ヘッド駆動用のパルス19をヘッ
ド駆動部11に送ることによリ、ヘット5のトラック間
送りを実行させることができる。例えば、10パルスで
1 トラックを送ることができるものとすると、190
パルスを出力することにより、7JSl)ラックから第
20トラツクまでヘッド5を移動させることができる。
ド駆動部11に送ることによリ、ヘット5のトラック間
送りを実行させることができる。例えば、10パルスで
1 トラックを送ることができるものとすると、190
パルスを出力することにより、7JSl)ラックから第
20トラツクまでヘッド5を移動させることができる。
そして、ヘッド5が第20トラツク上に達したとき、ブ
ランキング期間内にスイッチSW2を切り換えることに
より、第20トラツク上の映像情報をモニタ+01−に
表示することかでJる。この際、同期系14は再生信号
26に同期しようとするわけであるが、ト記ミュート中
(すなわち、映像の消去中)は再生信号がないので、フ
リーラン制御信号34によって同期系14はフリーラン
状態になっており、該当する同期信号がモニタ10に送
られている。
ランキング期間内にスイッチSW2を切り換えることに
より、第20トラツク上の映像情報をモニタ+01−に
表示することかでJる。この際、同期系14は再生信号
26に同期しようとするわけであるが、ト記ミュート中
(すなわち、映像の消去中)は再生信号がないので、フ
リーラン制御信号34によって同期系14はフリーラン
状態になっており、該当する同期信号がモニタ10に送
られている。
また、サーボ回路12は、同期信号28の位相と回転シ
ート6から送出されるPG信号38の位相を合わせてい
るので、フリーラン状態の垂直同期信号と再生信号26
の垂直同期信号とが大幅にずれていることはない。よっ
て、フリーシン状態であるミュート中から新たなトラ−
2りの再生に移ったときにも、同期が大幅に狂うことは
ない。
ート6から送出されるPG信号38の位相を合わせてい
るので、フリーラン状態の垂直同期信号と再生信号26
の垂直同期信号とが大幅にずれていることはない。よっ
て、フリーシン状態であるミュート中から新たなトラ−
2りの再生に移ったときにも、同期が大幅に狂うことは
ない。
更に、高速のコマ送りを行う際も同様に、トラック間に
ある無信−′J部のミュートを行うことができる。この
ことにより1画面の乱れをなくすると共に、各トラック
のI11生時における同期を夛〈行って同期の乱れを少
なくし、もって非常に見易いコマ送り再生を行うことが
できる。
ある無信−′J部のミュートを行うことができる。この
ことにより1画面の乱れをなくすると共に、各トラック
のI11生時における同期を夛〈行って同期の乱れを少
なくし、もって非常に見易いコマ送り再生を行うことが
できる。
なお、L記ミュート中にも文字を画面に表示することが
できるので、ランダムアクセス時にヘッドの送り先とな
るトラック番号をミュート中のモニタ画面に表示するこ
とも可能である。
できるので、ランダムアクセス時にヘッドの送り先とな
るトラック番号をミュート中のモニタ画面に表示するこ
とも可能である。
また、L述したように、ラインセンス部27の制御信号
とスイッチSW2の制御信号とを兼用しているので、新
しいタイミング0号を別個に作る必要がなくなる。更に
、CPuからの信号線も兼用しているので、新たな回路
構成を増加する必要はない。
とスイッチSW2の制御信号とを兼用しているので、新
しいタイミング0号を別個に作る必要がなくなる。更に
、CPuからの信号線も兼用しているので、新たな回路
構成を増加する必要はない。
なお、751図に示した実施例のうち、リモコン17は
有線式あるいは光学式などいずれの方式を採ることも可
能である。また、記録媒体としては、磁気ディスクのみ
ならず、光ディスク等を用いることも可能である。更に
、ミュート中はモニタ画面を黒ではなく、灰色あるいは
白色など所望の色にすることが可清である。
有線式あるいは光学式などいずれの方式を採ることも可
能である。また、記録媒体としては、磁気ディスクのみ
ならず、光ディスク等を用いることも可能である。更に
、ミュート中はモニタ画面を黒ではなく、灰色あるいは
白色など所望の色にすることが可清である。
記録画像をサーチする等の理由でミュートが必要ない場
合には、ミュートを行わないよう手動切換えの機構を備
えることも可能である。
合には、ミュートを行わないよう手動切換えの機構を備
えることも可能である。
その他の実施例として、
■ 文字信号24を除去することも可能である。
■ バーストフラグ25.副搬送波信号22をミュート
する構成を採ることも可能である(白黒画像再生時)。
する構成を採ることも可能である(白黒画像再生時)。
■ スイッチSW2を切り換えるタイミングは、垂直同
期信号の数H前でなくてもよい。
期信号の数H前でなくてもよい。
■ トラック上の無信号部として、ガートバンドのみな
らず、記録されていないトラックをも含む。
らず、記録されていないトラックをも含む。
[発明の効果]
以り説11シたように、本発明によれば、トラック送り
笠の際に映像信号をミュート等に切換えるのに応じて色
差信号−の切換えを制御する制御−r段の基準を変更す
るようにしているので、画面消去に伴う画面の乱れを最
小限に抑えることができる。
笠の際に映像信号をミュート等に切換えるのに応じて色
差信号−の切換えを制御する制御−r段の基準を変更す
るようにしているので、画面消去に伴う画面の乱れを最
小限に抑えることができる。
第1図は本発明を適用した画像再生装置の一実施例全体
を示すブロック図、 第2図は本発明の一実施例に含まれるラインセンス部の
詳細ブロック図。 第3図は線順次色差信号を同時化するための回路の構成
図、 第4図は色差信号の記録態様を示す波形図である。 3・・・変調器、 5・・・ヘッド。 6・・・回転記録シート。 8・・・復調器。 9・・・エンコーダ、 11・・・ヘッド駆動部、 12・・・サーボ回路、 13・・・同期分離回路、 14・−・同期系(同期信号発生回路)、15・・・C
PU、 27・・・ラインセンス部。
を示すブロック図、 第2図は本発明の一実施例に含まれるラインセンス部の
詳細ブロック図。 第3図は線順次色差信号を同時化するための回路の構成
図、 第4図は色差信号の記録態様を示す波形図である。 3・・・変調器、 5・・・ヘッド。 6・・・回転記録シート。 8・・・復調器。 9・・・エンコーダ、 11・・・ヘッド駆動部、 12・・・サーボ回路、 13・・・同期分離回路、 14・−・同期系(同期信号発生回路)、15・・・C
PU、 27・・・ラインセンス部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数水平期間の再生映像信号の状態を基準と比較して色
差信号の判別を行う為の切換信号を送出する制御手段と
、 前記再生映像信号の表示を停止させる消去手段とを備え
、 前記消去手段の動作に応じて前記制御手段の前記基準を
変更するようにしたことを特徴とする画像再生装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170820A JPS6231296A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 画像再生装置 |
| US06/892,699 US4802015A (en) | 1985-08-02 | 1986-08-01 | Image reproducing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170820A JPS6231296A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 画像再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231296A true JPS6231296A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15911935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60170820A Pending JPS6231296A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 画像再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231296A (ja) |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60170820A patent/JPS6231296A/ja active Pending
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