JPS6231316A - 遮へい壁貫通電線スリ−ブ - Google Patents
遮へい壁貫通電線スリ−ブInfo
- Publication number
- JPS6231316A JPS6231316A JP60169846A JP16984685A JPS6231316A JP S6231316 A JPS6231316 A JP S6231316A JP 60169846 A JP60169846 A JP 60169846A JP 16984685 A JP16984685 A JP 16984685A JP S6231316 A JPS6231316 A JP S6231316A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- conductor
- partition plate
- hole
- wire sleeve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
- Insertion, Bundling And Securing Of Wires For Electric Apparatuses (AREA)
- Insulating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本装喧は1東子力発電所等における密閉室内等へ電力を
供給する’?i4i!、あるいは制御等の信号の伝達電
線、あるいはガス、液体等の授受を行なう貫通導体部に
利用、応用する。
供給する’?i4i!、あるいは制御等の信号の伝達電
線、あるいはガス、液体等の授受を行なう貫通導体部に
利用、応用する。
従来の装置は、特開昭53−146089 に記載のよ
うに電線等(表現はケーブルとあり、)の端部はシール
構造が必要であり、その具体的例として特公昭58−2
1240 に示されているが、同発明はそのシール構造
はネジ締め、シールであシ。
うに電線等(表現はケーブルとあり、)の端部はシール
構造が必要であり、その具体的例として特公昭58−2
1240 に示されているが、同発明はそのシール構造
はネジ締め、シールであシ。
寸法上、作業性、性能等に制約を受けることが多い。
本案はこれ等の欠点を解決するとともに、安価に確実に
機能を発揮するよう考えたものである。
機能を発揮するよう考えたものである。
遮へい壁における貫通導体は伝達する電力、物質の移送
に伴なう温度上昇、あるいは雰囲気、構築物からの熱伝
達等によシ、熱的応力、単独あるいは相対的寸法変化を
受けるとともに気密を保持する必要がある。
に伴なう温度上昇、あるいは雰囲気、構築物からの熱伝
達等によシ、熱的応力、単独あるいは相対的寸法変化を
受けるとともに気密を保持する必要がある。
本案はこれら、応力等を発生させる力の保持と。
気密を保持する機能部を明確に分け、それぞれの機能を
十分に発揮するようにしたものである。
十分に発揮するようにしたものである。
貫通部の導体と貫通部の間には前述のように熱応力によ
る力が作用し、気密部を力学的に損壊しようとするが、
液力を、気密部の近傍でクサビ効果による圧縮力で導体
を締圧すると導体はその部分で固着され、いかなる外力
が作用しても貫通部と導体は固定され、微少な変形変位
もおこさない。
る力が作用し、気密部を力学的に損壊しようとするが、
液力を、気密部の近傍でクサビ効果による圧縮力で導体
を締圧すると導体はその部分で固着され、いかなる外力
が作用しても貫通部と導体は固定され、微少な変形変位
もおこさない。
従ってこの部分に1例えばレジン等の合成樹脂剤によっ
て気密保持を行なえばレジンは外力を受けることなく気
密保持のみ行なうことが成立する。
て気密保持を行なえばレジンは外力を受けることなく気
密保持のみ行なうことが成立する。
第1図は本案の装置を示すもので導通体1は壁2を貫通
する。壁にはライニング3が施してあれば、導通体1の
気密シールはフランジ4と溶接等によシシール5を行な
えば良い。また、ライニング等が無い場合にはバッキン
グ等を用いてシールすることで足りる。導通体内を通る
導体6は壁2のライニング3側、あるいはライニング3
′側の両方、あるいはいずれかの側で気密シールを行な
えばよい。第1図の例ではライニング3側で行なう場合
を示す。導通体1の内部7は他の目的で。
する。壁にはライニング3が施してあれば、導通体1の
気密シールはフランジ4と溶接等によシシール5を行な
えば良い。また、ライニング等が無い場合にはバッキン
グ等を用いてシールすることで足りる。導通体内を通る
導体6は壁2のライニング3側、あるいはライニング3
′側の両方、あるいはいずれかの側で気密シールを行な
えばよい。第1図の例ではライニング3側で行なう場合
を示す。導通体1の内部7は他の目的で。
例えば鉛等の物質が装着されているが雰囲気は気密部を
境にして、壁で区別される雰囲気となっている。従って
導体6の気密シールは樹11w8で行ない、導通体1と
の間は仕切板9のフランジとフランジ4の間でシール1
0を前述と同様の方法で行なえば良い。導体6の内部の
気密シールは端子11.12で行なえばよいが本案では
あまシ関係ないので記述を省略する。導体6と仕切り板
9の気密シール部は第1図中の枠[F]内に示すが、そ
の詳細を第2図と第4図に示す。第2図は気密シールを
行なう前の組立途中の図であり、導体6は仕切板9にあ
る穴13を貫通するが穴の内面にはテーパ14を施す。
境にして、壁で区別される雰囲気となっている。従って
導体6の気密シールは樹11w8で行ない、導通体1と
の間は仕切板9のフランジとフランジ4の間でシール1
0を前述と同様の方法で行なえば良い。導体6の内部の
気密シールは端子11.12で行なえばよいが本案では
あまシ関係ないので記述を省略する。導体6と仕切り板
9の気密シール部は第1図中の枠[F]内に示すが、そ
の詳細を第2図と第4図に示す。第2図は気密シールを
行なう前の組立途中の図であり、導体6は仕切板9にあ
る穴13を貫通するが穴の内面にはテーパ14を施す。
仕切り板の端面15の近傍には溝16をテーパの周囲に
設けたが、溝は必ずしも設ける要はない。テーパ14に
合う外径テーパ17を有する円錐部品18を導体6とテ
ーパ14の間に装着する。円錐部品18は第3図および
第5図に示す如く、その軸方向にスリット19が設けで
ある。本図の例では円錐部品18の断面がどこでもC形
になるような例であるが、スリットはI仏−f’1本例
1の涌h〒浄(、除中ネで〒本自い−とのような形状の
部品18をテーパ面に沿って挿入すると奥へ行けば行く
ほどテーパによって外径が小さくなシ、従って導体を外
径方向からいわゆるクサビ作用によって締付ける力が生
じ、導体と仕切り板は極めて堅牢に固着させることがで
きる。
設けたが、溝は必ずしも設ける要はない。テーパ14に
合う外径テーパ17を有する円錐部品18を導体6とテ
ーパ14の間に装着する。円錐部品18は第3図および
第5図に示す如く、その軸方向にスリット19が設けで
ある。本図の例では円錐部品18の断面がどこでもC形
になるような例であるが、スリットはI仏−f’1本例
1の涌h〒浄(、除中ネで〒本自い−とのような形状の
部品18をテーパ面に沿って挿入すると奥へ行けば行く
ほどテーパによって外径が小さくなシ、従って導体を外
径方向からいわゆるクサビ作用によって締付ける力が生
じ、導体と仕切り板は極めて堅牢に固着させることがで
きる。
クサビ作用については後述する。次に円錐部品18が抜
は出ないように第2図で示す端面15を第4図で示すか
しめ20のように加工すれば円錐部品は固定され外部か
ら固着状態に変化を与える外乱は阻止される。仕切板9
に加工する穴は、前述の例ではその内径がテーパ状、ま
たは一部をテーパ状にする必要があるが、これは工作技
術では容易に加工される範囲であるが1例えば、テーパ
状のドリルの使用等、特別な形状あ工具を必要とする。
は出ないように第2図で示す端面15を第4図で示すか
しめ20のように加工すれば円錐部品は固定され外部か
ら固着状態に変化を与える外乱は阻止される。仕切板9
に加工する穴は、前述の例ではその内径がテーパ状、ま
たは一部をテーパ状にする必要があるが、これは工作技
術では容易に加工される範囲であるが1例えば、テーパ
状のドリルの使用等、特別な形状あ工具を必要とする。
本問題の一解決手段として、該穴内面をテーパとせず、
内面の一部においてその内径寸法が異なる2段加工を行
なう。本加工は例えば外径の異なるZfi類のドリルで
加工すれば、いわゆる特別なドリルを用いなくても加工
は可能となる。このような穴形状に前述のクサビ作用に
よって導体6を固定させる例を第6図以降に説明する。
内面の一部においてその内径寸法が異なる2段加工を行
なう。本加工は例えば外径の異なるZfi類のドリルで
加工すれば、いわゆる特別なドリルを用いなくても加工
は可能となる。このような穴形状に前述のクサビ作用に
よって導体6を固定させる例を第6図以降に説明する。
第6図に示す仕切板9の導体6の貫通する穴と内径の異
なった穴21を加工する、該穴21とほぼ同じ外径をも
つ直円筒または、はぼ直円筒の外形を有し、内側はテー
パ24が加工され、かつ直円筒軸方向に切込み、または
切り口を有する第7−バ部にはまシ合う第8図に示す円
錐部品18を取りつける。このようにすれば、前述した
第2図、または第3図と同様の効果が得られる。この場
合、金123は円錐部品18によって外形方向に押し広
げられ、金具23と穴21は気密固定される。
なった穴21を加工する、該穴21とほぼ同じ外径をも
つ直円筒または、はぼ直円筒の外形を有し、内側はテー
パ24が加工され、かつ直円筒軸方向に切込み、または
切り口を有する第7−バ部にはまシ合う第8図に示す円
錐部品18を取りつける。このようにすれば、前述した
第2図、または第3図と同様の効果が得られる。この場
合、金123は円錐部品18によって外形方向に押し広
げられ、金具23と穴21は気密固定される。
円錐部品18が抜は出ない方法としては1例えば前述と
同様第6図のかしめ20または本個所を溶接専行なえば
良い。
同様第6図のかしめ20または本個所を溶接専行なえば
良い。
テーパをもつ円錐筒を挿入した時に円錐筒内部を貫通し
ている導体を締付る力学的機構を第9図および第10図
に示す。第9図の円錐部品18を押し込む力25を、該
部品の周囲に1例えばノ・ンマー等によって与えること
ができる。力25はテーパ面14の部分にて力25′と
なって相手側、つまりテーパ面を持つ仕切板に伝達する
が、核力はテーパによって、テーパ面を押し出す力26
を生じさせる。核力26によって押しつけられた側から
、当然反力が生ずるが、反力は力27で表わすことがで
きる。力25′、力26.力27が図示上、三角形で表
わされれば、力関係において釣合か七れていることにな
るが、詳細は省略する。
ている導体を締付る力学的機構を第9図および第10図
に示す。第9図の円錐部品18を押し込む力25を、該
部品の周囲に1例えばノ・ンマー等によって与えること
ができる。力25はテーパ面14の部分にて力25′と
なって相手側、つまりテーパ面を持つ仕切板に伝達する
が、核力はテーパによって、テーパ面を押し出す力26
を生じさせる。核力26によって押しつけられた側から
、当然反力が生ずるが、反力は力27で表わすことがで
きる。力25′、力26.力27が図示上、三角形で表
わされれば、力関係において釣合か七れていることにな
るが、詳細は省略する。
既述力27は導体を保持する仕切板側からの反力でこれ
は、導体をその全周に渡って締付けしていることを示す
。第10図は金具23を使用する例であるが、同様に力
25は、テーパ14によって。
は、導体をその全周に渡って締付けしていることを示す
。第10図は金具23を使用する例であるが、同様に力
25は、テーパ14によって。
同様に、力26.力27を生ぜじめることが可能である
。このように施工した後、第1図または、第4図に示す
気密シールである。例えば接着性のある樹脂8を施工す
る。このようにすると、熱応力等による力は円錐部品で
固着され、樹脂8部には伝わらないので、樹脂の接着力
は気密シールのみとなり信頼性が高まる。
。このように施工した後、第1図または、第4図に示す
気密シールである。例えば接着性のある樹脂8を施工す
る。このようにすると、熱応力等による力は円錐部品で
固着され、樹脂8部には伝わらないので、樹脂の接着力
は気密シールのみとなり信頼性が高まる。
本発明によれば従来は気密シール部でシールを行なうと
ともに強度的には力を伝えたり、熱膨張差による寸法相
対変位を受けたりして、気密シールの機能以外の作用で
破損することが考えられていたが、力や変位は気密シー
ル部以外でその機能を受けもたせるため、気密シールは
専用機能となり、性能が向上するととも忙信頼性が増す
。
ともに強度的には力を伝えたり、熱膨張差による寸法相
対変位を受けたりして、気密シールの機能以外の作用で
破損することが考えられていたが、力や変位は気密シー
ル部以外でその機能を受けもたせるため、気密シールは
専用機能となり、性能が向上するととも忙信頼性が増す
。
第1図は本発明の一実施例による壁に連部の断面図、第
2図Fi第1図の[F]部のシール前のffr面回、第
3図は第2図のA−A矢視図、第4図は第1図の[F]
部拡大断面図、第5図は第4図の円錐部品の斜視図、第
6図は本発明の他の実施例による第1図の[F]部拡大
断面図、第7図は第6図に示す金具の斜視図、第8図は
第6図に示す円錐部品の斜視図、第9図は第4図の例に
おける力学的表示図。 第10図は第6図の例における力学的表示図である。 1・・・導通体、2・・・壁、3・・・ライニング、6
・・・導体、8・・・樹脂、9・・・仕切板、13・・
・穴、14.17・・・テーパ、16・・・溝、18・
・・円錐部品、15・・・端面。 20・・・かしめ、23・・・金具。
2図Fi第1図の[F]部のシール前のffr面回、第
3図は第2図のA−A矢視図、第4図は第1図の[F]
部拡大断面図、第5図は第4図の円錐部品の斜視図、第
6図は本発明の他の実施例による第1図の[F]部拡大
断面図、第7図は第6図に示す金具の斜視図、第8図は
第6図に示す円錐部品の斜視図、第9図は第4図の例に
おける力学的表示図。 第10図は第6図の例における力学的表示図である。 1・・・導通体、2・・・壁、3・・・ライニング、6
・・・導体、8・・・樹脂、9・・・仕切板、13・・
・穴、14.17・・・テーパ、16・・・溝、18・
・・円錐部品、15・・・端面。 20・・・かしめ、23・・・金具。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、壁を貫通する導通体において、該導通体の少なくと
も一個所に仕切板を設け、前述導通体の内部に収納され
る導体を通す穴を該仕切板に設け、該穴のいずれかの端
面より該穴の内面部の一部または全面においてテーパ状
になるようにして、該テーパ部に外径側が適合し、かつ
、内径側は前述導体が貫通する穴のある円錐状の円筒、
もしくは外径の一部が円錐になつている円筒であつて、
該円筒の軸方向に沿つて、円筒の周囲に少なくとも1個
所切り取つたC形断面の円筒を前述導体と共に前述仕切
板に装着した遮へい壁貫通電線スリーブ。 2、特許請求の範囲第1項において、C形断面の円筒と
仕切板との境界部仕切板周縁または該周縁の一部を前述
円筒方向へ塑性変形させた遮へい壁貫通電線スリーブ。 3、特許請求の範囲第2項において、仕切板とC形断面
円筒を溶接した遮へい壁貫通電線スリーブ。 4、特許請求の範囲第1項において、C形断面の円筒の
切り取つた部分において、該切り口が軸方向途中までと
した一部C形円筒を装着した遮へい壁貫通電線スリーブ
。 5、特許請求の範囲第1項において、仕切板に設ける導
体貫通穴を少なくとも1個所、または部分的に穴径寸法
の異なる直円筒に加工し、該直円筒にほぼ同じ外径寸法
を有し、かつ内面が円錐状で直円筒軸線方向に少なくと
も1個所切込みまたは、切断された金具を、前述の仕切
板の穴部の1部に装着し、さらに、該金具にはまり合う
、C形断面の円筒を装着した遮へい壁貫通電線スリーブ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169846A JPS6231316A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 遮へい壁貫通電線スリ−ブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60169846A JPS6231316A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 遮へい壁貫通電線スリ−ブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231316A true JPS6231316A (ja) | 1987-02-10 |
Family
ID=15894014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60169846A Pending JPS6231316A (ja) | 1985-08-02 | 1985-08-02 | 遮へい壁貫通電線スリ−ブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6231316A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT503564B1 (de) * | 2006-10-19 | 2007-11-15 | Sterner Franz | Dichtkissen aus elastomeren, insbesondere silikon |
-
1985
- 1985-08-02 JP JP60169846A patent/JPS6231316A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT503564B1 (de) * | 2006-10-19 | 2007-11-15 | Sterner Franz | Dichtkissen aus elastomeren, insbesondere silikon |
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