JPS6231448A - Mpuを内蔵する半導体装置の評価装置及び評価方法 - Google Patents
Mpuを内蔵する半導体装置の評価装置及び評価方法Info
- Publication number
- JPS6231448A JPS6231448A JP60170405A JP17040585A JPS6231448A JP S6231448 A JPS6231448 A JP S6231448A JP 60170405 A JP60170405 A JP 60170405A JP 17040585 A JP17040585 A JP 17040585A JP S6231448 A JPS6231448 A JP S6231448A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- mpu
- lsi
- signal
- semiconductor device
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はMPUコア内蔵LSIやカスタムLSIにより
製造される1チツプマイクロコンピユータのように、M
PU (マイクロプロセッサ)を内蔵したLSIを評価
する方法に関するものである。
製造される1チツプマイクロコンピユータのように、M
PU (マイクロプロセッサ)を内蔵したLSIを評価
する方法に関するものである。
(従来技術)
LSIの集積度が高まるにつれて、従来数チップで構成
されていたシステム全体が1チツプLSI化される動き
にある。例えば、MPU、ROM。
されていたシステム全体が1チツプLSI化される動き
にある。例えば、MPU、ROM。
RAM、周辺論理回路などで構成されるマイクロコンピ
ュータシステムが1チツプL’SIで実現された場合、
LSIのピン数制限によりアドレスバス、データバスな
どは外部に取り出されない場合が出現する。このような
1チツプマイクロコンピユータLSIの実使用状態での
評価は非常に困難になる。
ュータシステムが1チツプL’SIで実現された場合、
LSIのピン数制限によりアドレスバス、データバスな
どは外部に取り出されない場合が出現する。このような
1チツプマイクロコンピユータLSIの実使用状態での
評価は非常に困難になる。
そのようなLSIでも、開発段階ではMPUの実行状態
をトレースする意味でも、アドレスバス、データバスを
何らかの方法で外部で観測する必要がある。
をトレースする意味でも、アドレスバス、データバスを
何らかの方法で外部で観測する必要がある。
そこで、1つの方法として、アドレスバスとデータバス
を外部へ切り出して出力させたエバリエーションチップ
を開発する方法が考えられるが、LSIを新しく開発す
る費用がかかるだけでなく、例えば8ビツトCPUシス
テムでは一般にアドレス16本、データバス8本の計2
4本のピン数増加が伴なうというように、非常に不経済
的である。
を外部へ切り出して出力させたエバリエーションチップ
を開発する方法が考えられるが、LSIを新しく開発す
る費用がかかるだけでなく、例えば8ビツトCPUシス
テムでは一般にアドレス16本、データバス8本の計2
4本のピン数増加が伴なうというように、非常に不経済
的である。
(目的)
本発明は、アドレスバスやデータバスを外部に出力しな
い構成であっても、あまりピン数を増加させることなく
、MPUを内蔵する1チツプ半導体装置の実使用状態で
の評価を可能にする方法を提供することを目的とするも
のである。
い構成であっても、あまりピン数を増加させることなく
、MPUを内蔵する1チツプ半導体装置の実使用状態で
の評価を可能にする方法を提供することを目的とするも
のである。
(構成)
本発明は、基準クロックとインストラクション信号とを
用いてその半導体装置の評価を行なう方法である。
用いてその半導体装置の評価を行なう方法である。
本発明の評価方法は、MPUを内蔵する開発中の半導体
装置と、この半導体装置と同等な回路をもち正常動作を
行なうブレッドボード装置とを同期させて動作させ、前
記半導体装置のインストラクション信号と前記ブレッド
ボード装置のインストラクション信号とを比較すること
を特徴とする方法である。
装置と、この半導体装置と同等な回路をもち正常動作を
行なうブレッドボード装置とを同期させて動作させ、前
記半導体装置のインストラクション信号と前記ブレッド
ボード装置のインストラクション信号とを比較すること
を特徴とする方法である。
ここで、[インストラクション信号Jとは、インストラ
クションによって周期が変化する信号のことである。こ
のインストラクション信号は機種によってその名称が異
なるが、例えば5YNC信号、LiC信号、又はM]倍
信号このインストラクション信号に対応する。
クションによって周期が変化する信号のことである。こ
のインストラクション信号は機種によってその名称が異
なるが、例えば5YNC信号、LiC信号、又はM]倍
信号このインストラクション信号に対応する。
以下、実施例について具体的に説明する。
第1図は本発明を実施する評価装置の一例を表わす。
2は開発中の1チツプマイクロコンピユータLSIであ
り、第2図に示される構成をもっている。
り、第2図に示される構成をもっている。
LSI2のインストラクション信号出力端子はE xc
lusive N OR(以下、EX NORという)
回路10の一方の入力側に接続され、基準クロック出力
端子は同期クロック発生装置12に接続されている。
lusive N OR(以下、EX NORという)
回路10の一方の入力側に接続され、基準クロック出力
端子は同期クロック発生装置12に接続されている。
第2図にはLSI2の一例を示す。
14はMPU、16はプログラムを記憶しているROM
、18はRAM、20は周辺論理回路、22はアドレス
バス、24はデータバスである。
、18はRAM、20は周辺論理回路、22はアドレス
バス、24はデータバスである。
MPU14からI10回路26を介して、実使用状態で
の空きピンを使用して基準クロックとインストラクショ
ン信号が取り出されるようになっている。
の空きピンを使用して基準クロックとインストラクショ
ン信号が取り出されるようになっている。
インストラクション信号の例としての5YNC信号は、
インストラクションのフェッチサイクルを表わし1例え
ば第3図に示されるように出力される。インストラクシ
ョンを分類すると、5YNC信号の周期で2〜7サイク
ルのものに分類される。
インストラクションのフェッチサイクルを表わし1例え
ば第3図に示されるように出力される。インストラクシ
ョンを分類すると、5YNC信号の周期で2〜7サイク
ルのものに分類される。
再び第1図に戻って説明すると、4はブレッドボード装
置であり、LSI2に内蔵されているMPUと同仕様の
MPU6をはじめ、RAM、ROM1周辺論理回路など
もLSI2のものと同仕様のものが備えられている。M
PU6からはインストラクション信号が取り出されると
ともに、外部端子によりアドレスとデータを観測するこ
ともできるようになっている。MPU6のインストラク
ション信号出力端子はEX NOR回路10の他方の入
力側に接続されている。
置であり、LSI2に内蔵されているMPUと同仕様の
MPU6をはじめ、RAM、ROM1周辺論理回路など
もLSI2のものと同仕様のものが備えられている。M
PU6からはインストラクション信号が取り出されると
ともに、外部端子によりアドレスとデータを観測するこ
ともできるようになっている。MPU6のインストラク
ション信号出力端子はEX NOR回路10の他方の入
力側に接続されている。
このようなブレッドボード装置4は、一般には正常動作
を確認する目的で、LSI2を回路設計する段階でLS
I2と同仕様のものが試作される。
を確認する目的で、LSI2を回路設計する段階でLS
I2と同仕様のものが試作される。
8はシステムポーズ回路であり、LSI2からのインス
トラクション信号とブレッドボード装置のMPU6から
のインストラクション信号とがEX NOR回路10を
介して入力される。システムポーズ回路8は両インスト
ラクション信号が不一致になるとポーズ信号を発生する
。そのポーズ信号出力端子は同期クロック発生回路12
の入力端子に接続されている。
トラクション信号とブレッドボード装置のMPU6から
のインストラクション信号とがEX NOR回路10を
介して入力される。システムポーズ回路8は両インスト
ラクション信号が不一致になるとポーズ信号を発生する
。そのポーズ信号出力端子は同期クロック発生回路12
の入力端子に接続されている。
同期クロック発生回路12は、LSI2から基準クロッ
クを入力してクロック信号を発生し、システムポーズ回
路8からのポーズ信号を入力するとクロック信号の発生
を停止する。同期クロック発生回路12はまた、第4図
に示されるように。
クを入力してクロック信号を発生し、システムポーズ回
路8からのポーズ信号を入力するとクロック信号の発生
を停止する。同期クロック発生回路12はまた、第4図
に示されるように。
LSI2からの基準クロックを入力しないで1発振回路
によりクロック信号を発生する形式のものであってもよ
い。その同期クロック出力端子はLSI2のクロック入
力端子とブレッドボード装置4のMPU6のクロック入
力端子に接続されている。
によりクロック信号を発生する形式のものであってもよ
い。その同期クロック出力端子はLSI2のクロック入
力端子とブレッドボード装置4のMPU6のクロック入
力端子に接続されている。
第4図に第1図におけるシステムポーズ回路8と同期ク
ロック発生回路12の一例を示す。ただし、この例では
同期クロック発生回路12はLSI2から基準クロック
を入力せず、発振回路によりクロック信号を発生する。
ロック発生回路12の一例を示す。ただし、この例では
同期クロック発生回路12はLSI2から基準クロック
を入力せず、発振回路によりクロック信号を発生する。
この回路は、2個の単安定マルチバイブレータ30.3
2.2個のNANDゲート34.36及び出カバソファ
回路38を備えている。入力端子。
2.2個のNANDゲート34.36及び出カバソファ
回路38を備えている。入力端子。
にはEX NOR回路10からの出力が入力される。単
安定マルチバイブレータ30,32のリセット端子Rが
システムポーズ回路8の機能を果している。また、NA
NDゲート34,36と単安定マルチバイブレータ30
.32により同期クロック発生回路12としての発振回
路が構成されている。発生するクロック信号は単安定マ
ルチバイブレータ30.32に接続されているキャパシ
タC1,C=と抵抗R+、R:により、第5図に示され
るように決定される。
安定マルチバイブレータ30,32のリセット端子Rが
システムポーズ回路8の機能を果している。また、NA
NDゲート34,36と単安定マルチバイブレータ30
.32により同期クロック発生回路12としての発振回
路が構成されている。発生するクロック信号は単安定マ
ルチバイブレータ30.32に接続されているキャパシ
タC1,C=と抵抗R+、R:により、第5図に示され
るように決定される。
第4図の回路において、その動作は第5図に示されるよ
うに、EX NOR回路10から入力される信号がハイ
レベルのときは発振回路が動作してクロック信号が発生
し、EXNOR回路IOから入力される信号がローレベ
ルになると発振回路の動作が停止してクロック信号が発
生されなくなる。
うに、EX NOR回路10から入力される信号がハイ
レベルのときは発振回路が動作してクロック信号が発生
し、EXNOR回路IOから入力される信号がローレベ
ルになると発振回路の動作が停止してクロック信号が発
生されなくなる。
なお、発振回路は第4図のものに限られるものではない
。
。
次に、本実施例の動作について説明する。
同期クロック発生回路12からの同期クロックによりL
SI2とブレッドボード装置4を同期させて動作させる
と、それぞれのMPU14.6はそれぞれのROMから
送られてくるプログラムを実行してそのプログラムに固
有のインストラクション信号を発生する6 LSI2が正常であれば1両MPU14,6からのイン
ストラクション信号が一致し、 EXNOR回路10の
出力がハイレベルとなって同期クロック発生回路12か
らクロック信号が出力され続ける。
SI2とブレッドボード装置4を同期させて動作させる
と、それぞれのMPU14.6はそれぞれのROMから
送られてくるプログラムを実行してそのプログラムに固
有のインストラクション信号を発生する6 LSI2が正常であれば1両MPU14,6からのイン
ストラクション信号が一致し、 EXNOR回路10の
出力がハイレベルとなって同期クロック発生回路12か
らクロック信号が出力され続ける。
もし、LSI2に異常があれば、プログラムの途中で両
インストラクション信号に不一致が生じる。このとき、
EX NOR回路10の出力がローレベルとなって同期
クロック発生回路12からのクロック信号の発生が停止
するので、そのときのブレッドボード装置4側のアドレ
ス及びデータを観測することによって、LSI2の暴走
がプログラム上のどこで発生したかを容易に判断するこ
とができる。
インストラクション信号に不一致が生じる。このとき、
EX NOR回路10の出力がローレベルとなって同期
クロック発生回路12からのクロック信号の発生が停止
するので、そのときのブレッドボード装置4側のアドレ
ス及びデータを観測することによって、LSI2の暴走
がプログラム上のどこで発生したかを容易に判断するこ
とができる。
本実施例で使用されるLSI2では、評価のために最大
でも基準クロック用とインストラクション信号用の2本
のピンが増加するのみである。アドレスとデータを取り
出す場合のピン数の増加に比べると極めて少なくてすむ
。また、基準クロックやインストラクション信号は実使
用状態で使用されることもある。
でも基準クロック用とインストラクション信号用の2本
のピンが増加するのみである。アドレスとデータを取り
出す場合のピン数の増加に比べると極めて少なくてすむ
。また、基準クロックやインストラクション信号は実使
用状態で使用されることもある。
第2図のLSI2は評価のためのシステムポーズ回路8
、EX NOR回路10及び同期クロック発生回路12
を含んでいない。しかし、これらの評価用の回路をマイ
クロコンピュータと同一チップ内に形成することもでき
る。その場合には評価のための操作が一層容易になる。
、EX NOR回路10及び同期クロック発生回路12
を含んでいない。しかし、これらの評価用の回路をマイ
クロコンピュータと同一チップ内に形成することもでき
る。その場合には評価のための操作が一層容易になる。
また、LSIチップ内にシングルステップ回路を設ける
とともに、シングルステップピンを追加すれば、lステ
ップごとの動作をブレッドボード装置と比較することも
できるようになる。
とともに、シングルステップピンを追加すれば、lステ
ップごとの動作をブレッドボード装置と比較することも
できるようになる。
(効果)
本発明によれば、MPU内蔵LSIでアドレスバスやデ
ータバスが外部に取り出されていない構成でも、MPU
の動作状態を実使用状態で監視することが可能になる。
ータバスが外部に取り出されていない構成でも、MPU
の動作状態を実使用状態で監視することが可能になる。
また、ブレッドボード装置を用いて比較を行なうので、
開発LSIの暴走アドレスなどを簡単、迅速に判断でき
るようになる。これに対し、もし、オシロスコープやロ
ジックアナライザなどの装置を用いて、インストラクシ
ョン信号を人間が観察し、開発LSIのMPUが正しく
プログラム通りに動作しているかどうかを監視しようと
すれば、非常に能率も悪く、ミスも多くなる。
開発LSIの暴走アドレスなどを簡単、迅速に判断でき
るようになる。これに対し、もし、オシロスコープやロ
ジックアナライザなどの装置を用いて、インストラクシ
ョン信号を人間が観察し、開発LSIのMPUが正しく
プログラム通りに動作しているかどうかを監視しようと
すれば、非常に能率も悪く、ミスも多くなる。
第1図は本発明を実施する評価装置の一例を示すブロッ
ク図、第2図は同実施例で評価される1チツプLSIの
例を示すブロック図、第3図は基準クロックとインスト
ラクション信号としての5YNC信号を示す波形図、第
4図は一実施例におけるシステムポーズ回路と同期クロ
ック発生回路の一例を示すブロック回路図、第5図は第
4図の動作を示す波形図である。 2・・・・・・開発中のL’S I、 4・・・・・・ブレッドボード装置、 6.14・・・・・・MPU。 8・・・・・・システムボーズ回路、 10・・・・・・EX NOR回路、 12・・・・・・同期クロック発生回路。
ク図、第2図は同実施例で評価される1チツプLSIの
例を示すブロック図、第3図は基準クロックとインスト
ラクション信号としての5YNC信号を示す波形図、第
4図は一実施例におけるシステムポーズ回路と同期クロ
ック発生回路の一例を示すブロック回路図、第5図は第
4図の動作を示す波形図である。 2・・・・・・開発中のL’S I、 4・・・・・・ブレッドボード装置、 6.14・・・・・・MPU。 8・・・・・・システムボーズ回路、 10・・・・・・EX NOR回路、 12・・・・・・同期クロック発生回路。
Claims (1)
- (1)MPUを内蔵する半導体装置とこの半導体装置と
同等な回路をもち正常動作を行なうブレッドボード装置
とを、同期させて動作させ、 前記半導体装置のインストラクション信号と前記ブレッ
ドボード装置のインストラクション信号とを比較するこ
とを特徴とする半導体装置の評価方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170405A JPH0711785B2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | Mpuを内蔵する半導体装置の評価装置及び評価方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60170405A JPH0711785B2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | Mpuを内蔵する半導体装置の評価装置及び評価方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231448A true JPS6231448A (ja) | 1987-02-10 |
| JPH0711785B2 JPH0711785B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=15904315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60170405A Expired - Fee Related JPH0711785B2 (ja) | 1985-07-31 | 1985-07-31 | Mpuを内蔵する半導体装置の評価装置及び評価方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711785B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013092484A (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-16 | Tsubomi Seisakusho:Kk | ワイヤハーネス検査ユニット及びワイヤハーネス検査方法 |
-
1985
- 1985-07-31 JP JP60170405A patent/JPH0711785B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013092484A (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-16 | Tsubomi Seisakusho:Kk | ワイヤハーネス検査ユニット及びワイヤハーネス検査方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0711785B2 (ja) | 1995-02-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |