JPS6232495B2 - - Google Patents

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Publication number
JPS6232495B2
JPS6232495B2 JP56155632A JP15563281A JPS6232495B2 JP S6232495 B2 JPS6232495 B2 JP S6232495B2 JP 56155632 A JP56155632 A JP 56155632A JP 15563281 A JP15563281 A JP 15563281A JP S6232495 B2 JPS6232495 B2 JP S6232495B2
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JP
Japan
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data
record
final
processing
display
Prior art date
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Expired
Application number
JP56155632A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5856166A (ja
Inventor
Fukiko Kobayashi
Naoko Kanai
Hiroko Nonaka
Akiko Yamane
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56155632A priority Critical patent/JPS5856166A/ja
Publication of JPS5856166A publication Critical patent/JPS5856166A/ja
Publication of JPS6232495B2 publication Critical patent/JPS6232495B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F16/00Information retrieval; Database structures therefor; File system structures therefor

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Data Mining & Analysis (AREA)
  • Databases & Information Systems (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は最終データ判定処理方式、特に例えば
磁気デイスク装置などの外部記憶媒体からレコー
ドを入力し、そのレコードに含まれるデータを順
次取り出しては、そのデータの値により異なる処
理を行なうようなデータ処理装置において、入力
したレコード内の有効データの最終位置を示す最
終データ表示を判定するだけで、結果としてレコ
ードの最終位置も判定されるようにし、処理の高
速化を可能にした最終データ判定処理方式に関す
るものである。
例えば、レコードの長さが予め定められてい
て、そのレコード内に有効なデータがどこまで格
納されているかを、例えば16進数の「00」のコー
ドによる最終データ表示で示すようにされ、該レ
コードの先頭から順次データを取り出しては、そ
のデータ内容に応じた処理を行なうような場合
に、従来、データ終了の判定を最終データ表示の
チエツクと共に、現在処理中のデータへのポイン
タとレコード最終アドレスとを比較することによ
つて行なうようにしていた。レコード内のデータ
がすべて有効データである場合には、最終データ
表示、例えば16進数「00」のコードは格納され
ず、最終データ表示の判定のみでは、データ終了
の検出は不十分であるからである。また、第1図
を用いて後述する如く、ジヤンプ・テーブルを用
いて最終データ表示を直接判定せず間接的に判定
するような場合であつても、従来はレコード最終
アドレスの判定を省略することはできなかつた。
第1図は従来方式についての説明図を示す、図
中、1はデータバツフア上に読み出されたレコー
ドデータ、2は以後のデータは無効データである
ことを示す最終データ表示、3はアドレステーブ
ルであつて、例えばレコードデータ1の開始アド
レス(SA)、終了アドレス(EA)、またレコード
データ1の中の現在処理中であるデータをポイン
トするカレントデータポインタ(CP)等が格納
されるもの、4はデータの処理種別を示す処理コ
ード、5は処理コード4に従つて分岐先アドレス
が決定され対応づけれられているジヤンプテーブ
ル、6−1及び6−2はそれぞれ処理コード毎の
データ処理部、7は処理コード4がストツプコー
ド「00」即ち最終データ表示2である場合にレコ
ード終了の処理を行なうレコード終了処理部を表
わす。
第1図に示す如き従来方式によれば、例えば磁
気デイスク装置からレコードデータ1をデータバ
ツフア上に読み出した後、アドレステーブル3の
初期設定を行なう。アドレステーブル3の中の開
始アドレスSAおよびカレントデータポインタCP
はレコードデータ1の先頭をポイントするように
され、終了アドレスEAはレコードデータ1の最
終アドレスを示すようにされる。なお、カレント
データポインタCPは各データの処理毎に更新さ
れる。レコードデータ1には先頭から順に処理対
象となるデータが格納されているが、有効データ
部が当該レコードサイズより小さい場合には、最
終データ表示2によつて有効データ部の終わりが
示される。この最終データ表示2はレコード作成
時に設定されるものである。レコードデータ1の
データがすべて有効データである場合には、最終
データ表示2は設定されない。この例において
は、最終データ表示2は処理コード4の1つとし
て意味づけられ、例えば処理コードとして16進数
の「00」が割付けられる。第1図B図示の処理フ
ローに示す如く、データの処理を行なう場合、ま
ずカレントデータポインタCPとレコドデータ1
の終了アドレスEAとが等しいかどうか判定さ
れ、レコード終了のチエツクがなされる。このレ
コード終了判定処理は、従来方式によれば必ず行
なわなければならない処理である。もしこの判定
処理を行なわない場合には、レコードデータ1の
内容がすべて有効データであり、最終データ表示
2が存在しないときに、データバツフアの外すな
わちレコードデータ1の後の全く無関係なメモリ
にアクセスすることとなり、エラーを生じさせる
ことになるからである。レコード終了判定処理に
おいて、カレントデータポインタCPと終了アド
レスEAとが等しいことが検出されると、レコー
ド終了処理がなされ、次の新たなレコード入力の
準備又はデータバツフアの解放などの後処理がな
される。カレントデータポインタCPが終了アド
レスEAに至つていないときは、カレントデータ
ポインタCPが示すレコードデータ1内のデータ
にアクセスし、そのデータの中の処理コード4に
従つて、ジヤンプテーブル5による分岐がなされ
ている。ジヤンプテーブル5には各処理コード4
毎にその処理コード4をもつデータの処理先のア
ドレスが対応づけられて格納されており、特に処
理コード4が「00」となつている場合には、最終
データ表示2を意味するので分岐先がレコード終
了処理部7となつている。従つて、最終データ表
示2であるか否かの判定は、直接判定しなくと
も、このジヤンプテーブル5によつて間接的に判
定されることになる。通常の処理コードである場
合には、各データ処理部6−1,6−2………へ
制御が移行され、そこでデータ処理がなされ、カ
レントデータポインタCPがレコードデータ1の
次のデータをポイントするよう更新される。そし
て、また上記のレコード終了判定処理から処理が
繰返されることになる。
上記処理においてジヤンプテーブル5を用いる
代わりに、処理コード4をその出現頻度順に直接
判定するような方式も用いられているが、いずれ
にせよ従来方式によれば、上述の如く、レコード
サイズを越えてアクセスしてしまうことのないよ
う必ずレコード終了判定処理を行なう必要があつ
た。このレコード終了判定処理は、各データ毎に
行なわなければならないので、特にデータ数が多
くそれらを高速に処理する必要のあるシステムな
どにあつては、処理速度に影響を及ぼし問題とな
る。
本発明はこの点の解決を図り、レコード終了判
定処理を省略できるようにして、データ処理の高
速化を図ることを目的としている。そのため本発
明の最終データ判定処理方法は、任意の所定の長
さのレコードを入出力装置からデータバツフア上
に読み出し、該レコード内における有効データの
終了を示す第1の最終データ表示を判定しつつデ
ータの処理を行うデータ処理装置において、上記
データバツフアは、少なくとも上記レコードのサ
イズと最終データ表示のサイズとを合わせた大き
さを持つように構成され、上記データバツフア上
に読み出されるレコードの直後の該データバツフ
ア上の位置に、上記第1の最終データ表示と同じ
内容を持つ第2の最終データ表示を設定しておく
最終データ表示設定手段と、上記第1の最終デー
タ表示および上記第2の最終データ表示を共通の
命令で判定することによつて上記入力レコード内
の有効データの最終位置または当該入力レコード
の最終位置を検出して当該レコードについての処
理の終了を判定する判定手段とを備えたことを特
徴としている。以下図面を参照しつつ説明する。
第2図は本発明の一実施例構成を示す。図中、
8はデータ処理装置、9は外部記憶装置、10は
レコード、11はデータバツフア、12はデータ
バツフア11上に固定的に設定される最終データ
表示、13はレコード入力部、14はカレントデ
ータアクセス部、15は最終データ表示判定部を
表わす。
第2図において、データバツフア11として、
外部記憶装置9から読み出そうとするレコード1
0のサイズよりも、少なくとも最終データ表示1
2の設定に必要な分だけ大きい領域を予め確保す
るようにする。そして、該データバツフア11に
レコード10が読み出された場合に、そのレコー
ド11の直後に位置する場所に予め最終データ表
示12を設定しておく。この最終データ表示12
は、レコード10内において有効データ部と無効
データ部とを区別する最終データ表示と同じ内容
をもつ表示であつて、例えば16進数の「00」で表
わされるようなものである。データ処理装置8の
レコード入力部13は、データの処理要求によ
り、外部記憶装置9に対し入出力命令を発行し、
所望のレコード10をデータバツフア11に読み
上げる。カレントデータアクセス部14は、読み
上げられたレコード10内の次に処理されるべき
データへのポインタを保持し、更新しつつ、デー
タバツフア11の先頭から順に1つづつ各データ
にアクセスするようにされる。1つのデータにつ
いてカレントデータアクセス部14によつてアク
セスされると、最終データ表示判定部15はその
データ内容が最終データ表示であるか否かの判定
を行なう。この場合、第1図を用いて説明した如
くジヤンプテーブルを利用して間接的に判定する
ようにしてもよい。最終データ表示が検出された
ならば、レコード終了処理部7が起動されレコー
ド終了処理がなされる。通常のデータであれば、
そのデータ内容に応じて各データ処理部6−1,
6−2,………が起動され、データの処理がなさ
れ、次のデータの処理のために、カレントデータ
アクセス部14へ制御が戻される。このようにし
て、最終レコード表示が検出されるまで上記処理
が繰返されるが、本発明の方式によれば、例えば
カレントデータアクセス部14において、レコー
ドの最終位置の判定を行なう必要は全くない。も
しレコード10内のデータがすべて有効データで
あり、レコード10内に最終データ表示が存在し
ない場合でも、データバツフア11上に予め設定
されてある最終データ表示12が検出されて、レ
コード終了処理部7が必ず起動され、レコードデ
ータの処理が完結することとなるからでなる。即
ち、最終データ表示判定部15において、最終デ
ータ表示の判定を行なうだけで、結果としてレコ
ードの最終位置の判定も行なつていることにな
る。
第3図は第1図に対応する例についての本発明
の適用例説明図を示す。図中、符号は第1図およ
び第2図に対応する。アドレステーブル3には、
レコードデータ1の開始アドレスSA即ちデータ
バツフア11の先頭アドレスおよびカレントデー
タポインタCPが保持され、終了アドレスEAは必
要がないので設定保持されない。データバツフア
11のレコードデータ1の次には、予め最終デー
タ表示2と同様の内容の、例えば「00」で表わさ
れる最終データ表示12が設定される。上述を如
くカレントデータポインタCPを更新しつつ順次
データの処理を行なうようにされるが、第1図B
の処理フローで示されるようなレコード終了判定
処理はなされない。レコードデータ1内に最終デ
ータ表示2が存在しない場合には、必ずデータバ
ツフア11上の最終データ表示12が検出される
こととなり、結局レコード終了処理が起動されて
処理は完結することとなり、レコード終了を終了
アドレスEAでもつて直接判定したのと同じ結果
が得られるからである。従つて、第1図B図示の
レコード終了判定処理の分だけ処理が高速化され
ることになる。
第4図は本発明の具体的な適用例についての説
明図であつて、カナ文字を漢字コードに変換する
際の漢字サーチ処理に適用した場合の処理の流れ
を示している。該漢字サーチ処理の入力情報は
「読み」であつて、出力情報は入力された読みに
対応するデータバツフア11内の漢字である。即
ち、データバツフア11を検索して、指定された
読みに対応する漢字を捜し出す処理を行なう。デ
ータバツフア11に格納される漢字辞書は読み
(1バイト×n)と漢字(2バイト×m)とによ
つて構成され、該データバツフア11内における
有効データ数は不定であるが、最終データ表示と
して16進数の「00」で表わされるストツプコード
が用いられ、ストツプコート以降のデータは無効
データとされる。なお、この場合有効データの中
には16進数の「00」が存在しないことが前提とな
つている。データバツフア11には外部記憶装置
から読み上げられる漢字辞書の内容には無関係
に、予め漢字辞書の次の位置に最終データ表示で
あるストツプコードが設定され保持される。読み
が指定されて漢字サーチの処理要求がなされる
と、まずデータバツフア11から1バイト取り出
して、それがストツプコードであるかどうかの判
定を行なう。もしストツプコード「00」である場
合には、有効データの終了を意味するので、該当
漢字なしとしてリターンコードなどにより処理要
求元へその旨の通知を行ない処理を終了する。ス
トツプコードでない場合にはデータバツフア11
から一連の読みコードを取り出して指定された読
みと比較する。読みが一致する場合には、データ
バツフア11上の当該読みコードの後に続く漢字
コードを該当漢字としてセツトし処理要求元へ報
告する。読みが一致しない場合には次のデータを
1バイト取り出し、そのデータがストツプコード
であるかどうかの判定を行なう。ストツプコード
であるときには、上記の場合と同様該当漢字なし
として処理を終了する。ストツプコードでなけれ
ば、取り出したデータが読みコードであるのか漢
字コードであるのか判定を行なう。漢字コードに
ついては最上位ビツトが「0」、読みコードにつ
いては最上位ビツトが「1」と定められているの
で、この判定は取り出したデータの最上位ビツト
を調べることによつて行なうことができる。漢字
コードは2バイトづつ割当てられるので漢字コー
ドである場合には、2バイト読みとばし、またス
トツプコードの判定および読みコードであるか漢
字コードであるかの判定を行なう。読みコードで
ある場合には、指定された読みとの比較処理が行
なわれて、同様に処理が繰返されることになる。
上記の如き処理を行なうにあたり、もし予めデー
タバツフア11に最後にストツプコードが付加さ
れていなければ、データバツフア11から1バイ
ト取り出す毎に、必ずデータバツフア11の最後
に至つたかどうかの判定が必要となるが、本発明
の適用によつてストツプコードの判定を行なうの
みでレコード終了の検出も行なうことが可能とな
り、処理は高速化される。
以上説明した如く本発明によれば、最終データ
表示を判定するだけで、レコード終了の検出も可
能となり、各データへのアクセス毎に行なわれる
レコード終了判定処理の分だけ処理を高速化する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来方式についての説明図、第2図は
本発明の一実施構成、第3図は第1図に対応する
例についての本発明の適用例説明図、第4図は本
発明の具体的な適用例についての説明図を示す。 図中、1はレコードデータ、2は最終データ表
示、3はアドレステーブル、4は処理コード、5
はジヤンプテーブル、6−1および6−2はデー
タ処理部、7はレコード終了処理部、8はデータ
処理装置、9は外部記憶装置、10はレコード、
11はデータバツフア、12は最終データ表示、
13はレコード入力部、14はカレントデータア
クセス部、15は最終データ表示判定部を表わ
す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 任意の所定の長さのレコードを入出力装置か
    らデータバツフア上に読み出し、該レコード内に
    おける有効データの終了を示す第1の最終データ
    表示を判定しつつデータの処理を行うデータ処理
    装置において、 上記データバツフアは、少なくとも上記レコー
    ドのサイズと最終データ表示のサイズとを合わせ
    た大きさを持つように構成され、 上記データバツフア上に読み出されるレコード
    の直後の該データバツフア上の位置に、上記第1
    の最終データ表示と同じ内容を持つ第2の最終デ
    ータ表示を設定しておく最終データ表示設定手段
    と、 上記第1の最終データ表示および上記第2の最
    終データ表示を共通の命令で判定することによつ
    て上記入力レコード内の有効データの最終位置ま
    たは当該入力レコードの最終位置を検出して当該
    レコードについての処理の終了を判定する判定手
    段とを備えたことを特徴とする最終データ判定処
    理方式。
JP56155632A 1981-09-30 1981-09-30 最終デ−タ判定処理方式 Granted JPS5856166A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56155632A JPS5856166A (ja) 1981-09-30 1981-09-30 最終デ−タ判定処理方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56155632A JPS5856166A (ja) 1981-09-30 1981-09-30 最終デ−タ判定処理方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5856166A JPS5856166A (ja) 1983-04-02
JPS6232495B2 true JPS6232495B2 (ja) 1987-07-15

Family

ID=15610224

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56155632A Granted JPS5856166A (ja) 1981-09-30 1981-09-30 最終デ−タ判定処理方式

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