JPS6232525A - デイスク装置制御方式 - Google Patents
デイスク装置制御方式Info
- Publication number
- JPS6232525A JPS6232525A JP17267085A JP17267085A JPS6232525A JP S6232525 A JPS6232525 A JP S6232525A JP 17267085 A JP17267085 A JP 17267085A JP 17267085 A JP17267085 A JP 17267085A JP S6232525 A JPS6232525 A JP S6232525A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk device
- device control
- signal
- circuit
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 14
- 102100024061 Integrator complex subunit 1 Human genes 0.000 abstract 1
- 101710092857 Integrator complex subunit 1 Proteins 0.000 abstract 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はディスク装置制御方式に関し、特に複数のディ
スク装置制御回路のうち1つを選択する割込信号の高速
側@VCおけるディスク装置制御方式に関する。
スク装置制御回路のうち1つを選択する割込信号の高速
側@VCおけるディスク装置制御方式に関する。
従来、この種のディスク装置制御方式i1!4図に示す
ように複数のディスク装置制御回路と、この複数のディ
スク装置制御回路のうちの1つ會プログラムで選択して
動作可能とする選択回路とから構成さA、選択回路にエ
リ選択さルていないディスク装置制御回路を選択された
ディスク装置制御回路に対するデータの読み書き動作に
よる不正動作を防止する為に、ゲート46.47.48
Vc工って、コマンドを入力することや、データ転送要
求信号全出力することや、割込信号を出力することを禁
止する方式が一般的であっ之。
ように複数のディスク装置制御回路と、この複数のディ
スク装置制御回路のうちの1つ會プログラムで選択して
動作可能とする選択回路とから構成さA、選択回路にエ
リ選択さルていないディスク装置制御回路を選択された
ディスク装置制御回路に対するデータの読み書き動作に
よる不正動作を防止する為に、ゲート46.47.48
Vc工って、コマンドを入力することや、データ転送要
求信号全出力することや、割込信号を出力することを禁
止する方式が一般的であっ之。
上述し九従来のディスク装置制御方式に、選択回路によ
って選択されていないディスク装置制御回路に於いて、
ディスク装置のシーク動作の終了や、状態遷移による割
込信号が発生しても5選択回路によって選択されるまで
は割込信号を出力することができず、その結果、ディス
ク装置の性能が大巾に落ちるという欠点があった。
って選択されていないディスク装置制御回路に於いて、
ディスク装置のシーク動作の終了や、状態遷移による割
込信号が発生しても5選択回路によって選択されるまで
は割込信号を出力することができず、その結果、ディス
ク装置の性能が大巾に落ちるという欠点があった。
本発明のディスク装置制御方式μ複数のディスク装置制
御回路と、該複数のディスク装置制御回路のうち1つを
選択する選択回路とから構成され、1つのディスク装置
制御回路を制御するディスク装置制御方式において、選
択された前記ディスク装置制御回路に対して、ディスク
装置とのデータ転送を伴5コマンドを起動した時に、デ
ィスク装置とのデータ転送が終了するまで前記選択回路
の出力を保持し、ディスク装置とのデータ転送全件わな
いコマンドを起動した時は、コマンド起動後、前記複数
のディスク装置制御回路全選択するよりに前記選択回路
を制御することにエフ、前記選択されtディスク装置制
御回路にコマンド全起動でるまで選択されていないディ
スク装置制御回路からの割込信号を出力可能とする割込
信号制御回路を有している。
御回路と、該複数のディスク装置制御回路のうち1つを
選択する選択回路とから構成され、1つのディスク装置
制御回路を制御するディスク装置制御方式において、選
択された前記ディスク装置制御回路に対して、ディスク
装置とのデータ転送を伴5コマンドを起動した時に、デ
ィスク装置とのデータ転送が終了するまで前記選択回路
の出力を保持し、ディスク装置とのデータ転送全件わな
いコマンドを起動した時は、コマンド起動後、前記複数
のディスク装置制御回路全選択するよりに前記選択回路
を制御することにエフ、前記選択されtディスク装置制
御回路にコマンド全起動でるまで選択されていないディ
スク装置制御回路からの割込信号を出力可能とする割込
信号制御回路を有している。
更に本発明のディスク装置制御万式框、複数のディスク
装置制御回路のうち、選択回路に工って選択されたただ
1つのディスク装置制御回路を動作可能にするディスク
装置制御方式に於いて、選択されたディスク装置制御回
路に対して、ディスク装置とのデータ転送を伴うコマン
ドを起動した時は、ディスク装置とのデータ転送が終了
するまで選択回路の出力を保持し、ディスク装置とのデ
ータ転送を伴わないコマンドを起動した時は、コマンド
起動後、複数のディスク装置制御回路の全てを少なくと
も1回に選択する工うに選択回路を制御することに工り
、選択されたディスク装置制御回路にコマンドを起動す
るまでに、選択回路に工って選択されていないディスク
装置制御回路からの割込信号全出力可能とする割込信号
制御回路を有している。
装置制御回路のうち、選択回路に工って選択されたただ
1つのディスク装置制御回路を動作可能にするディスク
装置制御方式に於いて、選択されたディスク装置制御回
路に対して、ディスク装置とのデータ転送を伴うコマン
ドを起動した時は、ディスク装置とのデータ転送が終了
するまで選択回路の出力を保持し、ディスク装置とのデ
ータ転送を伴わないコマンドを起動した時は、コマンド
起動後、複数のディスク装置制御回路の全てを少なくと
も1回に選択する工うに選択回路を制御することに工り
、選択されたディスク装置制御回路にコマンドを起動す
るまでに、選択回路に工って選択されていないディスク
装置制御回路からの割込信号全出力可能とする割込信号
制御回路を有している。
次に本発明について図面を参照して説明するう纂1因に
本発明の一実施例を示す。第1図に於いて、本発明のデ
ィスク装置制御方式に、ディスク制御装!t11と、デ
ィスク制御装置11に接続された複数のディスク装置制
御回路12.13と。
本発明の一実施例を示す。第1図に於いて、本発明のデ
ィスク装置制御方式に、ディスク制御装!t11と、デ
ィスク制御装置11に接続された複数のディスク装置制
御回路12.13と。
複数のディスク装置制御回路12.13のうちのただ1
つをプロ°グラムで選択する選択回路14と、ディスク
装置制御回路12.131C各々内蔵された割込信号制
御回路15.16とから構成されている。選択回路14
はフリツプフロツプ等で構成され、グログラムvc工り
ディスク装置制御回路12又にディスク装置制御回路1
3のうちのただ1つ會選択し、選択されたディスク装置
制御回路12(又H13)の動作を可能とする。
つをプロ°グラムで選択する選択回路14と、ディスク
装置制御回路12.131C各々内蔵された割込信号制
御回路15.16とから構成されている。選択回路14
はフリツプフロツプ等で構成され、グログラムvc工り
ディスク装置制御回路12又にディスク装置制御回路1
3のうちのただ1つ會選択し、選択されたディスク装置
制御回路12(又H13)の動作を可能とする。
今、選択回路14の出力であるAl)Pa 1信号が論
理11″であるときにディスク装置制御回路12が選択
され、ディスク装置制御回路121c対するコマンドに
ゲート17で許可され、ディスク装は制御回路12から
のデータ転送要求信号はゲート18で出力を許可される
。同時に選択回路14の出力であるADP82信号は論
理″Omとなり、ディスク装置制御回路13vc対する
コマンドの入力もデータ転送要求信号の出力もゲー)9
.10で禁止される。
理11″であるときにディスク装置制御回路12が選択
され、ディスク装置制御回路121c対するコマンドに
ゲート17で許可され、ディスク装は制御回路12から
のデータ転送要求信号はゲート18で出力を許可される
。同時に選択回路14の出力であるADP82信号は論
理″Omとなり、ディスク装置制御回路13vc対する
コマンドの入力もデータ転送要求信号の出力もゲー)9
.10で禁止される。
82図に本実施例における割込信号制御回路15存夫会
咎を示す、第2図において、割込信号制御回路15に、
インバータ21と、NANDゲート22゜25と、NO
Rゲート23とR−8フリツグフロツグ24とから構成
され、R,−8フリツグ70ツブ14の出力信号である
iNTM1信号に工つて、割込信号の出力を制御する。
咎を示す、第2図において、割込信号制御回路15に、
インバータ21と、NANDゲート22゜25と、NO
Rゲート23とR−8フリツグフロツグ24とから構成
され、R,−8フリツグ70ツブ14の出力信号である
iNTM1信号に工つて、割込信号の出力を制御する。
即ち、を源投入時に入力されるRESET信号又は選択
回路14がディスク装置制御回路12t−選択している
。即ち、選択回路14の出力信号であるADP81信号
が論理″″1″の時にR−87リツプフロツプ24はリ
セットされ、)t、−8フリツプフロツプ24の出力信
号であるINTMI信号セ論理”1″となる。又、選択
回路14がディスク装置制御回路13t−選択している
。即ち1選択回路14の出力信号であるADP81信号
が論理@O#の時のコマンド起動を示す信号であるCM
D信号が論理′″1′の時に、R−8フリツプ70ツブ
24がセットされ、R−8フリソゲフロツプ24の出力
信号であるINTMI信号μ論理″01となる。
回路14がディスク装置制御回路12t−選択している
。即ち、選択回路14の出力信号であるADP81信号
が論理″″1″の時にR−87リツプフロツプ24はリ
セットされ、)t、−8フリツプフロツプ24の出力信
号であるINTMI信号セ論理”1″となる。又、選択
回路14がディスク装置制御回路13t−選択している
。即ち1選択回路14の出力信号であるADP81信号
が論理@O#の時のコマンド起動を示す信号であるCM
D信号が論理′″1′の時に、R−8フリツプ70ツブ
24がセットされ、R−8フリソゲフロツプ24の出力
信号であるINTMI信号μ論理″01となる。
その結果、従来のディスク装置制御方式の1うに、割込
信号の出力を、単に選択回iの出力信号で制御する方式
では、第3図に示すタイミング人の間だけ割込信号の出
力が禁止されるの九対し、本発明のディスク装置制御方
式では、選択回路14によって選択さ′rL几ディスク
装置制御回路13に対して、ディスク[1110とのデ
ータ転送を伴りコマンド、例えばディスク・データ・リ
ード・コマンドを起動した時に、ディスク装置110と
のデータ転送が終了するまでに選択回路14の出力信号
であるADPSI信号を論理10″に保持し、データ転
送終了後、選択回路14の出力信号であるADPSI宿
号を論理“1″に反転させる。又、ディスク装@、10
とのデータ転送を伴わないコマンド、例えば7−り・コ
マンドを起動した時は、コマンド起動直後に選択回路1
4の出力信号であるADP31信号を論理″1”に反転
させることvcエク、ディスク装置制御回路12の割込
信号の出力を制御するINTMl信号は、選択回路1u
ckりディスク装置制御回路13が選択されて、且つ、
ディスク装置制御回路13vc対するコマンド起動が実
行された時点から、再び選択回路141C工りディスク
装置制御回路12が選択されるまでの間、即ち、第3図
に示すタイミングBの間のみ2割込信号を禁止するよう
に動作する為、選択回路14に工りディスク装置制御回
路12が選択されていなくても、第3図のタイミングB
の開場外に発生した内部割込信号であるlNT1 信号
は出力を許可さn1従来の方式と比較し、大巾に割込処
理が速くなり、ディスク装置の制御が高速化される。
信号の出力を、単に選択回iの出力信号で制御する方式
では、第3図に示すタイミング人の間だけ割込信号の出
力が禁止されるの九対し、本発明のディスク装置制御方
式では、選択回路14によって選択さ′rL几ディスク
装置制御回路13に対して、ディスク[1110とのデ
ータ転送を伴りコマンド、例えばディスク・データ・リ
ード・コマンドを起動した時に、ディスク装置110と
のデータ転送が終了するまでに選択回路14の出力信号
であるADPSI信号を論理10″に保持し、データ転
送終了後、選択回路14の出力信号であるADPSI宿
号を論理“1″に反転させる。又、ディスク装@、10
とのデータ転送を伴わないコマンド、例えば7−り・コ
マンドを起動した時は、コマンド起動直後に選択回路1
4の出力信号であるADP31信号を論理″1”に反転
させることvcエク、ディスク装置制御回路12の割込
信号の出力を制御するINTMl信号は、選択回路1u
ckりディスク装置制御回路13が選択されて、且つ、
ディスク装置制御回路13vc対するコマンド起動が実
行された時点から、再び選択回路141C工りディスク
装置制御回路12が選択されるまでの間、即ち、第3図
に示すタイミングBの間のみ2割込信号を禁止するよう
に動作する為、選択回路14に工りディスク装置制御回
路12が選択されていなくても、第3図のタイミングB
の開場外に発生した内部割込信号であるlNT1 信号
は出力を許可さn1従来の方式と比較し、大巾に割込処
理が速くなり、ディスク装置の制御が高速化される。
なお、割込信号制御回路16についても、割込信号制御
回路15と同様vc爽現でき、その動作も割込信号制御
回路15と同様である。
回路15と同様vc爽現でき、その動作も割込信号制御
回路15と同様である。
以上説明し文様に、本発明に、複数のディスク装置制御
回路のうち、選択回路で選択さ几たただ1つのディスク
装置制御回路が動作可能となるディスク装置制御方式に
於いて、選択されたディスク装置制御回路に対して、デ
ィスク装置とのデータ転送を伴うコマンドを起動した時
は、ディスク装置とのデータ転送が終了するまで選択回
路の出力全保持し、ディスク装置とのデータ転送を伴わ
ないコマンドを起動した時は、コマンド起動後、複数の
ディスク装置制御回路の全て金少なくとも1回に選択す
る様に選択回路を制御することにより選択回路ICjり
選択されたディスク装置制御回路にコマンドを起動する
まで選択されていないディスク装置制御回路からも割込
信号を出力可能とする割込信号制御回路を有することに
1乞ディスク装置の制御を高速化できるという効果があ
る。
回路のうち、選択回路で選択さ几たただ1つのディスク
装置制御回路が動作可能となるディスク装置制御方式に
於いて、選択されたディスク装置制御回路に対して、デ
ィスク装置とのデータ転送を伴うコマンドを起動した時
は、ディスク装置とのデータ転送が終了するまで選択回
路の出力全保持し、ディスク装置とのデータ転送を伴わ
ないコマンドを起動した時は、コマンド起動後、複数の
ディスク装置制御回路の全て金少なくとも1回に選択す
る様に選択回路を制御することにより選択回路ICjり
選択されたディスク装置制御回路にコマンドを起動する
まで選択されていないディスク装置制御回路からも割込
信号を出力可能とする割込信号制御回路を有することに
1乞ディスク装置の制御を高速化できるという効果があ
る。
第1図に本発明の実施例を示す図、第2図は本実施例に
おける割込制御回路を示す図、第3図は本実施例におけ
るタイムチャートを示す図、第4図に従来のディスク装
置制御方式を示す図である。 10・・・・・・ディスク装置、11・・・・・・ディ
スク制御装置、12.13・・・・・・ディスク装置制
御回路、14・・・・・・選択回路、15.16・・・
・・・割込信号制御回路、17、 19. 26・−−
−・−ANDゲート、 18. 20゜22、 25.
27. 28・・・・・・NANDゲート、21・・
・・・・インバータ、23・・・・・・NOR,ゲート
、24・・・・・・R−8フリツ1フロツグ。 代理人 弁理士 内 原 旨 、第2図 −iB口 第3図
おける割込制御回路を示す図、第3図は本実施例におけ
るタイムチャートを示す図、第4図に従来のディスク装
置制御方式を示す図である。 10・・・・・・ディスク装置、11・・・・・・ディ
スク制御装置、12.13・・・・・・ディスク装置制
御回路、14・・・・・・選択回路、15.16・・・
・・・割込信号制御回路、17、 19. 26・−−
−・−ANDゲート、 18. 20゜22、 25.
27. 28・・・・・・NANDゲート、21・・
・・・・インバータ、23・・・・・・NOR,ゲート
、24・・・・・・R−8フリツ1フロツグ。 代理人 弁理士 内 原 旨 、第2図 −iB口 第3図
Claims (1)
- 複数のディスク装置制御回路と、該複数のディスク装置
制御回路のうち1つを選択する選択回路とから構成され
、選択された1つのディスク装置制御回路を動作可能に
するディスク装置制御方式において、選択された前記デ
ィスク装置制御回路に対して、ディスク装置とのデータ
転送を伴うコマンドを起動した時は、ディスク装置との
データ転送が終了するまで前記選択回路の出力を保持し
、ディスク装置とのデータ転送を伴わないコマンドを起
動した時は、コマンド起動後、前記複数のディスク装置
制御回路を選択するように前記選択回路を制御すること
により、前記選択されたディスク装置制御回路にコマン
ドを起動するまで選択されていないディスク装置制御回
路からの割込信号を出力可能とする割込信号制御回路を
有することを特徴とするディスク装置制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17267085A JPS6232525A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | デイスク装置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17267085A JPS6232525A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | デイスク装置制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6232525A true JPS6232525A (ja) | 1987-02-12 |
| JPH0514927B2 JPH0514927B2 (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=15946192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17267085A Granted JPS6232525A (ja) | 1985-08-05 | 1985-08-05 | デイスク装置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6232525A (ja) |
-
1985
- 1985-08-05 JP JP17267085A patent/JPS6232525A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514927B2 (ja) | 1993-02-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |