JPS6232963A - 皮膜形成能を有する外用組成物 - Google Patents

皮膜形成能を有する外用組成物

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JPS6232963A
JPS6232963A JP60170576A JP17057685A JPS6232963A JP S6232963 A JPS6232963 A JP S6232963A JP 60170576 A JP60170576 A JP 60170576A JP 17057685 A JP17057685 A JP 17057685A JP S6232963 A JPS6232963 A JP S6232963A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利月金1 本発明は香粧品、医薬部外品、外用医薬品、外皮用品等
に利用される外用組成物に関し、限定されたポリアミド
樹脂を水及び/又はアルコール系溶媒に溶解させた皮膜
形成能を有する外用組成物に関する。以下置体的に例を
あげて説明すると香粧品としてはピールオフ、アイライ
ナー、剥離可能の美爪品、パック、皮膜形成型香水、ヘ
アスプレー等に利用される。
医薬部外品としては、たとえば制汗剤、虫よけ剤、腋臭
防止剤等に利用される。
外用医薬品としては、たとえばプラスチック包帯剤、絆
創膏類製剤、湿布剤、皮膚殺菌剤等に利用され、特にス
プレ一式プラスチック包帯剤にあってはアルコール溶媒
系での例が今まで見られないため注目に値する。
外皮用品としては、たとえば果実、野菜類の水分蒸発保
護皮膜剤、汚染等から保護するストリッパブル保護膜剤
、ストリッパブル防錆剤等に利用される。
更に興味が持たれるのが密封包帯法(ODT)への応用
である。たとえば皮膚に軟膏類等の薬剤を塗布した後、
本発明の外用組成物をスプレー、液剤等で上塗りし、薬
剤の経皮吸収性を高める方法に利用可能である。   
′ 以」:のごとくポリアミド樹脂の皮膜形成能を利用し、
種々の用途が考えられ、その外用組成物としての有用性
が示される。又、更には農薬もしくは医薬品等の有効成
分を投与する場合の外用基剤としても利用可能である。
本発明の外用組成物は上記利用される分野、用途に応じ
、適宜有効成分等の添加物を配合して、使用し得る外用
組成物である。
一従iΦ−技術 皮膜形成型の外用組成物は皮膜を形成するポリマーの種
類(ペースポリマー)により多種、多用途に応用された
り、特許出願されている。
使用する溶剤は人体に影響がなく、しかも速乾性が必要
なことからエタノール又は含水エタノールが用いられる
ことが多い。これらの溶媒に可溶で皮膜形成能を有する
化粧品用のベースポリマーとしてたとえばエチルセルロ
ース;ヒドロキシプロピルセルロース;ポリビニルアル
コール;ポリ酢酸ビニル;ビニルピロリドン/酢ビ共重
合体;ポリビニルピロリドン;メトキシエチレン無水マ
レイン酸共重合体等があげられる。
その他のベースポリマーとしてポリビニルブチラール、
アルコール可溶性ナイロン等の例があり、特にアルコー
ル可溶性ナイロンはフィルム状態での引張強伸度、水蒸
気透過性等が優れ、ペースポリマーとして好適であると
言われてきた(参照:特開昭58−69249、特開昭
58−69811、特開昭54−14071.3)。
澄明−が解−L[ようとす−61?tl−m嘉しかしな
がら、いずれのペースポリマーも実用的な面から見ると
アルコール溶液又は含水アルコール溶液での溶液安定性
が悪く、長期間放置すると、ゲル化したり、固化する事
があった。特に氷点下以下の低温下に放置された場合ゲ
ル化又は固化する日数が短かくなり、溶液状態で保存不
可能なため用事調整をせねばならず取扱いが非常に面倒
であるという欠点があり、実用上問題となっていた。
この溶液状態での安定性を改良するために従来から添加
物を加える方法が採られてきた。
すなわち(i)特開昭54−150459では、たとえ
ば塩化ナトリウム、硫酸亜鉛、塩化カルシウム、パント
テン酸カルシウム等の無機もしくは有機金属塩を添加す
る方法、Ni)特開昭55−16019では界面活性剤
を添加する方法が実施され、それなりに改善効果が得ら
れているが、低温下で1年程度安定に存在する例は見あ
たらない。しかも安定化を促進させるために配合する金
属塩類や界面活性剤は被付着物に対して悪影響を及ぼす
等の問題点も考えられるためなるべく含有しない方が望
ましい。
以上述べたごとく、従来の皮膜形成能を有する外用組成
物は溶液安定性の問題点が存在しており、未だ理想的な
外用組成物は得られていないのが現状である。
改めて言うまでもなく香粧品、医薬部外品、外用医薬品
、外皮用品等に利用される外用組成物に関し、その溶液
安定性は実用化の点において、他の物性にもまして最も
重要であり、外用組成物としての必要欠くべからざる条
件である事は明らかである。
Mfi□Ltr解=決工)すめの毛殺考准井一本願発明
者らは、この様な状況に鑑み、従来にない安定性、つま
り低温下(−20℃)で−年以−Lの溶液安定性を持つ
外用組成物を開発すべく、前述のベースポリマーの中で
は、最も優れた皮膜特性を有するナイロンの構造に着目
したものである。
すなわち、添加物の配合を行なわず、ナイロンのみで充
分なる安定化を計る方法を鋭意検討した結果、以下の二
点を見い出したものである。
第1には、ナイロンの結晶構造が可能な限り少ない事、
すなわちナイロンの融解熱(61m)が可能な限り小さ
く、数値で表現すると0〜5mca1./mgの範囲に
あり、融点のない非品性のナイロンが理想的である事を
見い出した。
すなわち、従来のナイロン、アルコール及び水の系では
、各々のアミド基を主にした種々の水素結合が徐々に進
んでいった結果、ゲル化又は固化したものと推察される
が、融解熱(611m)がO〜5mcal/mgの範囲
にあれば、アミド基のコンフォメーションが乱れ易くな
るので、上記の水素結合性か弱くなり、それによって準
安定なゲル化状態へ移行しにくくなるものと推察される
第2にはアルコール溶液への溶解度を向上させることで
あるが、これはポリマーの構成モノマーの種類及び平均
分子量、さらには第1の結晶性に関係があると推定でき
る。融解熱を可能な限り小さくし、付随的にアルコール
への溶解度を向上させることで安定性を保持させうると
整理できる。
ポリアミド樹脂の融解熱を小さくする方法としては、(
1)多元共重合法、(2)バルキーなモノマーの導入、
(3)N位の水素置換等が考えられる。これらの手法を
取ることにより、前述必要条件を満足するアルカリ可溶
性ナイロンを製造したり、完全な水溶性ナイロンにさせ
たポリアミド樹脂を使用することで溶液安定性を解決す
ることができた。
しかもアルコール系溶媒への溶解度が高まったためか、
スプレー化も容易に行なえるというメリットが得られた
また、溶液安定性とフィルム物性に及ぼす平均分子量の
影響を検討したところ、意外にも最適平均分子量が存在
することが判明した。この最適平均分子量は数平均分子
量で示され、その範囲は8.000〜30,000の範
囲である。
以下、本発明の構成と作用効果との関係について、さら
に詳しく説明する。
本発明は被膜形成能を有する樹脂として融解熱が0〜5
 mcal/mgのポリアミド樹脂を水及び/又はアル
コール系溶媒に溶解させた外用組成物である。融解熱(
以下、61mという。)が5mca1./mgより大き
なポリアミド樹脂の場合、溶液安定性が悪いことが第1
図より明確にわかる。
すなわち融解熱はO〜5 mcal/mgが良く、好ま
しくはO〜4 mcal/mg、さらに好ましくはO〜
311cal/logが望ましい。
平均分子量は数平均分子量で示し、8,000〜30.
000が良く、好ましくは9 、000〜30,000
、さらに好ましくは、9,000〜25 、000が望
ましい。
結晶性及び溶媒への溶解性は低分子の方が大きく、溶液
としての粘度安定性は優れるが、逆に皮膜形成性でみる
限り、低分子はマイナスに働く。
すなわち8 、000未満の数平均分子量においては皮
膜形成性が悪く、30,000より大きな数平均分子量
においては溶液としての粘度安定性が悪くなる。
該ポリアミド樹脂は、市販されている水溶性ナイロン及
び/又はアルコール可溶性ナイロンであっても良いし、
前述手法により改質したものであっても良い。水溶性ナ
イロンとしては、東し社製AO−ナイロンとして、 A
−90(八Hn+;Omcal/mg) ; P−70
(ΔHm#Om  c a 17mg)が例示され、ア
ルコール可溶性ナイロンとしては東し社製AO−ナイロ
ンA−70(ΔHm :Omcal/mg) ;Pla
te−Bonn社製PLATAMTD M 1.372
 (Δl(+11’:r Omcal/mg)、PLA
TABOND MX1602(Δl1m# 2,3mc
al/II+g)、MX1603(ΔHm# Omca
l/mg)等が例示される。なお、これらのナイロンは
最近新らたに製造されたものであり、従来ホットメルト
接着剤、固着剤、繊維処理剤、易染化剤、インク改質剤
、水性塗料の基材、感光剤の添加剤、バインダー、樹脂
の改質材等の目的に使用されている。しかし、 今まで外用組成物として使用された例はなく、それを示
唆する公知資料等もない。即ち、これらのナイロンを外
用組成物として用いたのは、本願発明者らが最初に行っ
た新規知見である。
ポリアミド樹脂の改質方法については限定されないが、
前述の手法等で得られた変成ポリアミド樹脂も同様に使
用できる。
ポリアミド樹脂の配合量は組成物全体の1〜60重量%
が良く、好ましくは1〜45重量%、さらに好ましくは
1〜25重量%が望ましい。1%未満では外用組成物か
ら得られた皮膜が薄く、膜を剥離する際困難であり、逆
に配合量が60重景%を越える場合は溶液安定性が劣り
、ゲル化または固化等の現象を起こす。
アルコール系溶媒としてはエタノールが最も好ましいが
、イソプロパツール、ブタノール、ベンジルアルコール
、クレゾール等の粧原其に記載されるアルコール類も使
用でき、さらには2種以」二の併用も可能である。
本発明の外用組成物は均一溶液であって、しかも溶液安
定性、特に低温下での溶液安定性が優れるばかりか、次
の性能も備えている。
(i)液剤及びスプレー剤として被覆対象物に均一に塗
布できる。
(ij)乾燥時間が短かく迅速に皮膜を形成する。
(iiD皮膜は透明で、かつ着色も容易に行なえる。
(iv)乾燥後の皮膜はべたつかず、被覆対象物に良好
に接着する。
(v)皮膜は長期放置しても劣化等によるクラック発生
や外観の悪化は見られない。
(vi)皮膜を剥離する際には一枚の状態ではがれる。
(vii)水洗いでも簡QLに取ることができる。
等の、すぐれた性能を保有しているものである。
さらには、この外用組成物を種々の目的に応用する場合
において適量の各種添加物、香料、殺菌剤、顔料等を配
合せしめても溶液安定性や前述の特徴がそこなりれす、
しかもそれら添加物等に影響を与えないものである。
この外用剤組成物は、これら特徴のため香粧品、医薬部
外品、外用医薬品、皮膜形成用品等に積極的に使用可能
で応用できる。以下実施例を示して本発明を具体的に説
明する。なお、本発明は、これによって限定されるもの
ではない。
実施例(含む試験例) (数平均分子量の測定方法) 末端基の定量を塩酸を用いて電導度滴定にて行った。ポ
リマー1g当りの−N112のモル数(NO3)を求め
、数平均分子量(鮭)はMn = 1 / [Nl+□
]より計算した。
実施例−1 ストリッパブル保護膜剤 PLATAMTD M−1372(罷417,400)
         20部(Plate−Bonn社製
) エタノール/水(90/10;νt/wt)     
     76ベンジルアルコール         
     3シリコンオイル(東し社製、シリコン5t
(200)   1.−計    100 上記配合比で変性ナイロンAをエタノール/水、=11
= ベンジルアルコールに加熱溶解し、冷却後シリコンオイ
ルを加えストリッパブル保護膜剤を調整した。この保護
膜剤は一20℃の低温下に8ケ月間放置しても、ゲル化
、同化等の外観変化はぼ忍められなかった。このストリ
ッパブル保護膜剤を換気扇に塗布して保護膜を形成させ
た後、3ケ月間実際使用した後、剥離させた所きれいに
一枚に簡単に剥離可能であり、しかも保護面が変色した
り、汚染されたりはしていなかった。
実施例−2 密封包帯法剤(ODT剤) 下記処方により密封包帯法液剤を調製した。
PLAYAMTD M−1372(妬# 17,400
)          20(部)[Plate−Bo
nn社製] エタノール/水(80/20;wt/wt)     
      77グリセリン            
   −」−計    100 上記処方の密封包帯法液剤50部とフロン1250部を
混合し、密封包帯法エアゾール剤も調節した。
外用消炎鎮痛軟膏剤を上背部に塗布し、その後12一 本密封包帯法液剤、又は密封包帯法エアゾール剤を塗布
又はスプレー塗布した。塗布後はベタツキがない透明な
皮膜となり、剥離時は容易に除去可能であった。又、こ
れら密封包帯法液剤及びエアゾール剤はともに一20℃
の低温下で12ケ月間放置しても、ゲル化、同化等の外
観変化は認められなかった。
実施例−3 スプレー型プラスチツノ8(刑 PLATABOND MX 1603(Mn418,2
00)          4(部)[Plate−B
onn社製] テトラメチルチウラムジスルフィド       0.
02(殺菌剤) エタノール/水(9515;wt/wt)      
      46フロンー1250 計    100.02 上記処方にてスプレー型プラスチック包帯剤を調整した
。スプレー剤として低温下(−20℃)で12ケ月間放
置しても、ゲル化、同化等の外観変化Iま認められなか
った。
また、プラスチック包帯剤として切傷部位に均一にスプ
レー塗布可能で切傷部を保護できた。又、水剤に含まれ
る溶媒がエタノールであるため患部に対する刺激が少な
く、毒性の面でもきわめて安全性が高いといえる。
実施例−4 オイルパック剤 Pl、ATABOND MX 1602(Mn’=17
,000)       10(部)[Plate−B
onn社製] 流動パラフィン            10オリーブ
油               20エタノール/水
(80/20;wt/wt)       50ヒマシ
油                10香料    
  」量0.02 計100.02 上記処方で皮膜形成型オイルパック剤を調整した所、低
温下(−20℃)で12ケ月間放置しても、ゲル化、固
化等の外観変化は認められなかった。また、不用の時は
従来のオイルパックと異なり剥離除去可能であった。
実施例−5 デオドラントスプレー AQナイロン A70(Mr+勾1g、000)   
       6(部)〔東し社製〕 アルミニウムヒドロキシクロリド        4ハ
ロカルパン                 0.0
3イソプロピルミリスチン酸エステル      0.
6トリオレイル酸グリセリンエステル      0.
9エタノール                  2
6香料         0.03 フロン12               □β?□U
計100 上記処方によりデオドラントスプレーを調製した。この
スプレー剤は低温下(−20℃)で12ケ月間放置して
も、ゲル化、同化等の外観変化は認められなかった。ま
た、皮膜を形成するため防臭効果が長期間持続した。し
かも、不用時は簡単な剥離除去可能であった。
比較例−1 実施例−1においてPLATAMID M−1372を
BASF社製−15= ウルトラアミドICにのみおきかえてストリッパブル保
護膜剤を調製した。この保護剤は不安定で、特に低温下
(−20℃)においては2日目に固化してしまい、性能
上好ましくない。ちなみに、ウルトラアミドICの融解
熱は7.8mcal/mgであり、Mnは15.900
であった。
比較例−2 実施例−2において、PLATAMID M−1372
をデュポン社製エルバマイド8023におきかえて密封
包帯法剤を調製した。密封包帯法液剤及び密封包帯法エ
アゾール剤ともに不安定で一20℃の低温下では両者と
も1日で固化してしまい、製品上好ましくない。エルバ
マイド8023(Mn # 12,000)の融解熱は
9、kcal/mgであった。
比較例−3 実施例−2においてPLATAMID M−1372(
Plate−Bonn社製〕を組成が同じ分子量のみが
低い試作品B(Mr+;7,500)にのみおきかえて
密封包帯法剤を調節した。
密封包帯法液剤及び密封包帯法エアゾール剤はともに−
20℃の低温下で1年以上安定であった。
しかしながら、皮膜は形成せず、1枚の膜として剥離で
きず製品としては好ましくなかった。
比較例−4 実施例−1においてPLATAMID M−1372を
ダイセル化学工業(株)社製のダイアミド(68m ’
F 8.2IIlcal/+eg、 Mn〜35,10
0)にのみおきかえて、ストリッパブル保護膜剤を調整
した。この保護剤は不安定で、室温にて30分放置する
ことで固化してしまい、性能上好ましくない。
【図面の簡単な説明】
第1図は各種アルコール可溶性ナイロン及び水溶性ナイ
ロンの融解熱(ΔHm)と−20℃での溶液のゲル化日
数の関係を示す図である。20重量%(エタノールが2
0重量%である。)含水エタノール中でのナイロン濃度
15重量%においてはΔt1mがO〜5 mcal、/
mgの範囲にあれば溶液の低温安定性が高いといえる。 ポリマー濃度が低くなれば、さらに溶液の低温安定性は
良好となる。 代理人 弁理士 戸 1)親 男 第  1 融解熱ハ Hm (r+ynQ/mn1

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)皮膜形成能を有する樹脂として、融解熱(ΔHm)
    が0〜5mcal/mgで、しかも数平均分子量が8,
    000〜30,000であるポリアミド樹脂を水及び/
    又はアルコール系溶媒に溶解させた外用組成物。 2)ポリアミド樹脂が水溶性ナイロン及び/又はアルコ
    ール可溶性ナイロンである特許請求の範囲第1項記載の
    外用組成物。 3)ポリアミド樹脂の配合量が全体の1〜25重量%で
    ある特許請求の範囲第1項又は第2項記載の外用組成物
JP60170576A 1985-08-03 1985-08-03 皮膜形成能を有する外用組成物 Expired - Lifetime JPH0636814B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006312615A (ja) * 2005-05-09 2006-11-16 Nippon Kenko Kagaku Kenkyu Center:Kk 防臭フィルム製剤
WO2013081006A1 (ja) * 2011-11-29 2013-06-06 ライオン株式会社 液体制汗デオドラント組成物
WO2021162032A1 (ja) * 2020-02-12 2021-08-19 ホ-ユ-株式会社 洗浄剤組成物

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