JPS6233353Y2 - - Google Patents
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- JPS6233353Y2 JPS6233353Y2 JP8725184U JP8725184U JPS6233353Y2 JP S6233353 Y2 JPS6233353 Y2 JP S6233353Y2 JP 8725184 U JP8725184 U JP 8725184U JP 8725184 U JP8725184 U JP 8725184U JP S6233353 Y2 JPS6233353 Y2 JP S6233353Y2
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Landscapes
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Manufacturing Of Printed Circuit Boards (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はダイスタンプ法による印刷回路の製造
において回路導体の打ち抜きと打ち抜かれた回路
導体部分の極細な文字、記号、線図(以下「文字
等」という。)の刻印とが同時にできるダイに関
するものである。
において回路導体の打ち抜きと打ち抜かれた回路
導体部分の極細な文字、記号、線図(以下「文字
等」という。)の刻印とが同時にできるダイに関
するものである。
(従来技術)
ダイスタンプ法による印刷回路は、例えば金台
の上に樹脂製の絶縁基板を置き、その基板の上
に、片面に接着剤層を設けた金属箔を接着剤層が
絶縁基板と対面するように配置し、その上から打
ち抜くべき回路パターン通りに刃立したダイを打
ち下して前記絶縁基板上に加熱押圧して回路導体
を接着しながら打ち抜き、続いて導体部分以外の
残余の金属箔を取り除いたのち、次いでこれをさ
らに熱プレスで絶縁基板上に打ち抜かれた導体金
属箔を接着させることにより製造されている。
の上に樹脂製の絶縁基板を置き、その基板の上
に、片面に接着剤層を設けた金属箔を接着剤層が
絶縁基板と対面するように配置し、その上から打
ち抜くべき回路パターン通りに刃立したダイを打
ち下して前記絶縁基板上に加熱押圧して回路導体
を接着しながら打ち抜き、続いて導体部分以外の
残余の金属箔を取り除いたのち、次いでこれをさ
らに熱プレスで絶縁基板上に打ち抜かれた導体金
属箔を接着させることにより製造されている。
第10図は、従来ダイスタンプ法に使用されて
いるダイ20の断面の一部であるが、このダイス
タンプ法による印刷回路板における導体部分は第
10図で示すようにダイに設けられた2枚の鋭い
刃21により形成される。即ち、ダイに形成され
た刃21により囲まれた金属箔7部分が回路導体
を形成することになり、他の部分の金属箔はスタ
ンピング後には除去される。
いるダイ20の断面の一部であるが、このダイス
タンプ法による印刷回路板における導体部分は第
10図で示すようにダイに設けられた2枚の鋭い
刃21により形成される。即ち、ダイに形成され
た刃21により囲まれた金属箔7部分が回路導体
を形成することになり、他の部分の金属箔はスタ
ンピング後には除去される。
ダイスタンプ法により作られた印刷回路の導体
部分には、この回路板を計器等の機器への組込
み、配線、接続等の便宜を考慮して文字等を刻印
することがしばしばあるが、そのような場合には
改めて導体部分に刻印すべき文字等を刻んだダイ
を押圧することにより印字するという個別の工程
を必要としていた。
部分には、この回路板を計器等の機器への組込
み、配線、接続等の便宜を考慮して文字等を刻印
することがしばしばあるが、そのような場合には
改めて導体部分に刻印すべき文字等を刻んだダイ
を押圧することにより印字するという個別の工程
を必要としていた。
(考案の目的)
本考案はこのような現状に鑑みてなされたもの
で、回路導体部分に刻印すべき文字等を、回路導
体の打ち抜きと同時に行ない得るダイを提供する
ものである。
で、回路導体部分に刻印すべき文字等を、回路導
体の打ち抜きと同時に行ない得るダイを提供する
ものである。
(考案の構成)
本考案のダイを図面に基づいて説明する。
第1図は本考案のダイ3の平面図であり、第2
図は第1図で示すA−A部分の断面図である。第
1図及び第2図において、1は回路導体の輪郭を
打ち抜く刃であり、この刃1で囲まれた部分が印
刷回路の導体部を形成する部分であり、2は導体
部分に刻印されるべき文字等を印字する部分であ
つて、この部分を本考案においては刃と区別する
目的で歯と表現することにする。
図は第1図で示すA−A部分の断面図である。第
1図及び第2図において、1は回路導体の輪郭を
打ち抜く刃であり、この刃1で囲まれた部分が印
刷回路の導体部を形成する部分であり、2は導体
部分に刻印されるべき文字等を印字する部分であ
つて、この部分を本考案においては刃と区別する
目的で歯と表現することにする。
刃1の断面形状は、第2図に示すように、その
先端は鋭い角度を備えている。この角度は通常20
〜60度で、これよりも鋭角の場合には機械的強度
が弱く、また鈍角の場合には大きな剪断荷重が必
要となり好ましくない。
先端は鋭い角度を備えている。この角度は通常20
〜60度で、これよりも鋭角の場合には機械的強度
が弱く、また鈍角の場合には大きな剪断荷重が必
要となり好ましくない。
歯2の断面形状は、導体形成のための金属箔を
切断する刃1と異なり、スタンプ面に対し先端部
が平面的となつていて、かつ、その周辺部は角が
とれ丸く形成されている。周辺部がわん曲でな
く、鋭角となつているときはスタンプ時のシアリ
ング効果によつて文字等が刻印はされるが、金属
箔が破断されることがある。
切断する刃1と異なり、スタンプ面に対し先端部
が平面的となつていて、かつ、その周辺部は角が
とれ丸く形成されている。周辺部がわん曲でな
く、鋭角となつているときはスタンプ時のシアリ
ング効果によつて文字等が刻印はされるが、金属
箔が破断されることがある。
刃1の先端部と歯2先端面とはほぼ同一スタン
プ面であるが、歯2の先端面が刃1の先端部より
も飛び出ていても歯2の先端は平面的であるか
ら、金属箔は破断することがなく、差程不都合は
ない。刃1で囲まれた部分の内面には充填物とし
て例えば、フロロエチレンシートのような耐熱性
シート材4が接着されている。この耐熱性シート
材4の存在によつてダイ3を押圧した場合に導体
形成部分は浅くなつているので、金属箔を押圧で
抑えることに役立ち、他の部分は金属箔が押圧が
かからず、接着剤層があつても金属箔と基板とが
殆んど接着しないですみ、スタンピング後この部
分の金属箔を取り除くのに都合がよい。
プ面であるが、歯2の先端面が刃1の先端部より
も飛び出ていても歯2の先端は平面的であるか
ら、金属箔は破断することがなく、差程不都合は
ない。刃1で囲まれた部分の内面には充填物とし
て例えば、フロロエチレンシートのような耐熱性
シート材4が接着されている。この耐熱性シート
材4の存在によつてダイ3を押圧した場合に導体
形成部分は浅くなつているので、金属箔を押圧で
抑えることに役立ち、他の部分は金属箔が押圧が
かからず、接着剤層があつても金属箔と基板とが
殆んど接着しないですみ、スタンピング後この部
分の金属箔を取り除くのに都合がよい。
本考案のダイ3は、以上のような構造となつて
いるから、スタンピングしたときには、第8図に
示すように刃型部分1は金属箔7を切断して回路
導体を形成するが、歯部分2は単に金属箔7を凹
型に剪性変形させるだけで、金属箔7を破断せ
ず、文字等を刻印することができる。尚、第8図
は絶縁基板9上の接着剤8付金属箔7にダイ3で
スタンピングしているところを示し、その結果、
第9図に示す如く刻印できる。以下図面によつて
その製造方法を説明する。
いるから、スタンピングしたときには、第8図に
示すように刃型部分1は金属箔7を切断して回路
導体を形成するが、歯部分2は単に金属箔7を凹
型に剪性変形させるだけで、金属箔7を破断せ
ず、文字等を刻印することができる。尚、第8図
は絶縁基板9上の接着剤8付金属箔7にダイ3で
スタンピングしているところを示し、その結果、
第9図に示す如く刻印できる。以下図面によつて
その製造方法を説明する。
まず、ダイ材料30を用意する。ダイ材料30
は通常SKS、SKDのような合金工具鋼が用いら
れる。ダイ材料30のスタンプ面となる表面は化
学的に平滑な平面に研磨される。研磨されたダイ
材料30表面には、耐酸性レジストで形成すべき
導体輪郭11と導体輪郭の中に形成すべき文字等
12とを描く。
は通常SKS、SKDのような合金工具鋼が用いら
れる。ダイ材料30のスタンプ面となる表面は化
学的に平滑な平面に研磨される。研磨されたダイ
材料30表面には、耐酸性レジストで形成すべき
導体輪郭11と導体輪郭の中に形成すべき文字等
12とを描く。
この作業は、ダイ材料30の全表面に例えば、
紫外線硬化型樹脂を塗布し、その樹脂塗布膜上に
ネガフイルムを置いて紫外線を照射して紫外線露
光部を硬化させたのちネガフイルムを取り除き、
これを未硬化樹脂を溶解させる液中に浸漬して未
硬化樹脂を溶解して取り去り、硬化樹脂のみを残
す。このようにして硬化樹脂による導体輪郭と文
字等がダイ材料30表面に描かれる。
紫外線硬化型樹脂を塗布し、その樹脂塗布膜上に
ネガフイルムを置いて紫外線を照射して紫外線露
光部を硬化させたのちネガフイルムを取り除き、
これを未硬化樹脂を溶解させる液中に浸漬して未
硬化樹脂を溶解して取り去り、硬化樹脂のみを残
す。このようにして硬化樹脂による導体輪郭と文
字等がダイ材料30表面に描かれる。
上記耐酸レジストによる導体輪郭11や文字等
12の形成に先だつてアートワークがなされる。
アートワークは光を通過させるフイルム又は紙シ
ート上にNC制御された自動作画機等を用いて行
なわれるが、墨入れ、テーピング等によつても行
なうことができる。このアートワークにおいて導
体輪郭や文字等を形成する硬化樹脂による線巾寸
法は完成後のダイの刃の高さを基準にして計算選
定されるが通常導体輪郭11は線巾が0.1〜2.0mm
の範囲の適当な数値で決められ、文字等12の線
巾はそれよりも0.1〜0.4mm太く描かれる。一例を
あげると導体輪郭11の線巾が0.6mmのときに文
字等12の線巾が0.8mmとなるように描かれると
いうことになる。
12の形成に先だつてアートワークがなされる。
アートワークは光を通過させるフイルム又は紙シ
ート上にNC制御された自動作画機等を用いて行
なわれるが、墨入れ、テーピング等によつても行
なうことができる。このアートワークにおいて導
体輪郭や文字等を形成する硬化樹脂による線巾寸
法は完成後のダイの刃の高さを基準にして計算選
定されるが通常導体輪郭11は線巾が0.1〜2.0mm
の範囲の適当な数値で決められ、文字等12の線
巾はそれよりも0.1〜0.4mm太く描かれる。一例を
あげると導体輪郭11の線巾が0.6mmのときに文
字等12の線巾が0.8mmとなるように描かれると
いうことになる。
耐酸レジストの導体輪郭11や文字等12の成
形が終つたダイ材料30はダイ材料30を腐食す
る液13、例えばダイ材料30がSKS系の工具用
合金鋼である場合には通常塩化第二鉄系の腐食液
が使用され、これに浸漬される。この浸漬によつ
てダイ材料露出部分14は溶解されて、第4図に
示すようにダイ材料が削り取られ凹部15が生ず
る。次に、凹部15が形成されたダイ材料30表
面から、硬化樹脂を除去する。硬化樹脂の除去
は、種々の方法があるが通常は化学的剥離法や機
械的研磨法等の方法により行なうことができる。
形が終つたダイ材料30はダイ材料30を腐食す
る液13、例えばダイ材料30がSKS系の工具用
合金鋼である場合には通常塩化第二鉄系の腐食液
が使用され、これに浸漬される。この浸漬によつ
てダイ材料露出部分14は溶解されて、第4図に
示すようにダイ材料が削り取られ凹部15が生ず
る。次に、凹部15が形成されたダイ材料30表
面から、硬化樹脂を除去する。硬化樹脂の除去
は、種々の方法があるが通常は化学的剥離法や機
械的研磨法等の方法により行なうことができる。
このようにして、導体輪郭及び文字等を凸形1
6,17に形成したダイ材料30を第5図の如く
再び腐食液13に浸漬する。そうすると導体輪郭
を形成する巾の狭い凸部16は腐食液により腐食
されて第6図のような先端部が鋭い角度の刃型1
を形成することになる。他方文字等を形成する巾
の広い凸部17はその凸部先表面の平面部の周辺
部が腐食されて丸みをおび、第6図のような歯型
2となる。この腐食液13は、前記腐食液と同系
のものでよい。このようにして、ダイ3が製造さ
れる。しかしこのままでは、回路導体形成部分
(内堀部)18と回路基板の基板露出部形成部分
(外堀部)19との凹部の深さはほぼ同じである
ので、内堀部分18に第7図のように充填物4を
設ける。この充填物4としては耐熱シート、例え
ば耐熱接着剤付ポリクロロエチレンシートが用い
られる。
6,17に形成したダイ材料30を第5図の如く
再び腐食液13に浸漬する。そうすると導体輪郭
を形成する巾の狭い凸部16は腐食液により腐食
されて第6図のような先端部が鋭い角度の刃型1
を形成することになる。他方文字等を形成する巾
の広い凸部17はその凸部先表面の平面部の周辺
部が腐食されて丸みをおび、第6図のような歯型
2となる。この腐食液13は、前記腐食液と同系
のものでよい。このようにして、ダイ3が製造さ
れる。しかしこのままでは、回路導体形成部分
(内堀部)18と回路基板の基板露出部形成部分
(外堀部)19との凹部の深さはほぼ同じである
ので、内堀部分18に第7図のように充填物4を
設ける。この充填物4としては耐熱シート、例え
ば耐熱接着剤付ポリクロロエチレンシートが用い
られる。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案によれば、回路導
体部分に刻印すべき文字等を、回路導体の打ち抜
きと同時に行なうことができるとともに、第8図
に示すように、充填物4の存在によりスタンピン
グの際に回路導体形成部分以外の部分では金属箔
7がダイ3と接触しないため、この部分の金属箔
7が絶縁基板9に接着するのを防止することがで
きる。
体部分に刻印すべき文字等を、回路導体の打ち抜
きと同時に行なうことができるとともに、第8図
に示すように、充填物4の存在によりスタンピン
グの際に回路導体形成部分以外の部分では金属箔
7がダイ3と接触しないため、この部分の金属箔
7が絶縁基板9に接着するのを防止することがで
きる。
第1図は本考案のダイの平面図であり、第2図
は第1図におけるA−A線断面図である。第3図
から第7図は本考案のダイの製造の段階を示すも
ので、第3図はアートワークにより表面に硬化樹
脂の導体輪郭及び文字等を設けたダイ材料の断面
図、第4図は硬化樹脂被膜部分以外のダイ材料露
出部を腐食させて、表面に凹凸部を設けたダイ材
料の断面図、第5図は凸部表面の硬化樹脂被膜を
除いたダイ材料の断面図、第6図は凹凸を設けた
ダイ材料を再度腐食液に浸漬することにより導体
輪郭部を鋭角の刃に、文字等部を歯に形成したダ
イの断面図、そして第7図は内堀部に耐熱材料を
付着させたダイの断面図である。第8図は、本考
案のダイを使用してスタンピングする状態を示し
たものであり、第9図は残余の金属箔のストリツ
ピング後の状態を示したものである。第10図は
従来のダイの断面図である。 1……刃、2……歯、3……ダイ、4……耐熱
材、11,12……耐酸性レジスト、13……腐
食液、7……金属箔、8……接着剤層、9……絶
縁基板。
は第1図におけるA−A線断面図である。第3図
から第7図は本考案のダイの製造の段階を示すも
ので、第3図はアートワークにより表面に硬化樹
脂の導体輪郭及び文字等を設けたダイ材料の断面
図、第4図は硬化樹脂被膜部分以外のダイ材料露
出部を腐食させて、表面に凹凸部を設けたダイ材
料の断面図、第5図は凸部表面の硬化樹脂被膜を
除いたダイ材料の断面図、第6図は凹凸を設けた
ダイ材料を再度腐食液に浸漬することにより導体
輪郭部を鋭角の刃に、文字等部を歯に形成したダ
イの断面図、そして第7図は内堀部に耐熱材料を
付着させたダイの断面図である。第8図は、本考
案のダイを使用してスタンピングする状態を示し
たものであり、第9図は残余の金属箔のストリツ
ピング後の状態を示したものである。第10図は
従来のダイの断面図である。 1……刃、2……歯、3……ダイ、4……耐熱
材、11,12……耐酸性レジスト、13……腐
食液、7……金属箔、8……接着剤層、9……絶
縁基板。
Claims (1)
- ダイの表面に回路導体を形成するための導体輪
郭を構成する先端が鋭角の刃型と、回路導体に文
字、記号、線図等を刻印するための先端部が平面
状で、かつその周辺部を丸くした歯型と、前記刃
型によつて囲まれた部分の内面に設けた充填物と
を有することを特徴とするダイスタンプ法による
印刷回路製造用ダイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8725184U JPS6133475U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | ダイスタンプ法による印刷回路製造用ダイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8725184U JPS6133475U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | ダイスタンプ法による印刷回路製造用ダイ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133475U JPS6133475U (ja) | 1986-02-28 |
| JPS6233353Y2 true JPS6233353Y2 (ja) | 1987-08-26 |
Family
ID=30639295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8725184U Granted JPS6133475U (ja) | 1984-06-11 | 1984-06-11 | ダイスタンプ法による印刷回路製造用ダイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133475U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0311264A (ja) * | 1989-06-08 | 1991-01-18 | Nepon Kk | 温風暖房機の缶体腐食防止方法 |
| TWM608861U (zh) | 2020-09-18 | 2021-03-11 | 財團法人工業技術研究院 | 用於太陽能板之框體的拆卸裝置 |
-
1984
- 1984-06-11 JP JP8725184U patent/JPS6133475U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6133475U (ja) | 1986-02-28 |
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