JPS6233428A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPS6233428A JPS6233428A JP60173413A JP17341385A JPS6233428A JP S6233428 A JPS6233428 A JP S6233428A JP 60173413 A JP60173413 A JP 60173413A JP 17341385 A JP17341385 A JP 17341385A JP S6233428 A JPS6233428 A JP S6233428A
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- photoresist
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Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置の製造方法に関し、特に半導体基
体への微細パターンの形成方法を含む半導体装置の製造
方法に関する。
体への微細パターンの形成方法を含む半導体装置の製造
方法に関する。
従来、段差を有する半導体基体上に、レジストのような
塗布剤を用いて微細パターンを形成する方法として、P
CM (Fortable Comformable
Ma s k )法と呼ばれる方法が提案されていた。
塗布剤を用いて微細パターンを形成する方法として、P
CM (Fortable Comformable
Ma s k )法と呼ばれる方法が提案されていた。
この方法は、第2図(a)に示すように、1ず半導体基
体1表面に、主として200〜250nmに感光域を有
するポリメチルメタアゲリレートのようなポジ型遠紫外
線レジスト膜6を形成し、ついで350〜450 nm
に感光域を有する通常のフェノールノボラック樹脂より
なるホトレジスト膜7を形成する。次に第2図(h)に
示すように、300 nm〜450 nmの紫外線を光
源とする露光装置を用いて、上層のホトレジスト膜7に
のみホトレジストパターン7aの形成を行う。このとき
下層の遠紫外線レジスト膜6は感光域が違うので感光し
ない。
体1表面に、主として200〜250nmに感光域を有
するポリメチルメタアゲリレートのようなポジ型遠紫外
線レジスト膜6を形成し、ついで350〜450 nm
に感光域を有する通常のフェノールノボラック樹脂より
なるホトレジスト膜7を形成する。次に第2図(h)に
示すように、300 nm〜450 nmの紫外線を光
源とする露光装置を用いて、上層のホトレジスト膜7に
のみホトレジストパターン7aの形成を行う。このとき
下層の遠紫外線レジスト膜6は感光域が違うので感光し
ない。
次に第2図(C)に示すように、波長200〜300n
m程度の平行な遠紫外線を半導体基体全面に照射する。
m程度の平行な遠紫外線を半導体基体全面に照射する。
上層のホトレジスト#7が残っている部分では、これが
遠紫外線を吸収し下層のレジスト膜のマスクとなるので
、適当な溶剤で照射されて低分子化した下層の遠紫外線
レジスト膜6を現像して除去することによって、微細な
遠紫外線レジストパターン6aが得られる。現像の際に
、上層のホトレジストパターン7aは溶解してもしなく
てもよい。
遠紫外線を吸収し下層のレジスト膜のマスクとなるので
、適当な溶剤で照射されて低分子化した下層の遠紫外線
レジスト膜6を現像して除去することによって、微細な
遠紫外線レジストパターン6aが得られる。現像の際に
、上層のホトレジストパターン7aは溶解してもしなく
てもよい。
上述した従来のPCM法によるパターンの形成方法には
以下に示すような主に3つの欠点がある。
以下に示すような主に3つの欠点がある。
まず第一に、上層と下層のレジスト材を二層に重ねて塗
布した場合、これらの二層の界面で二種類のレジスト材
の混合もしくは反応が起こり、これらのレジスト材と異
なった性質をもつ変成層が形成される。この変成層の存
在によって下層の遠紫外線レジスト膜6の現像が困難に
なる。
布した場合、これらの二層の界面で二種類のレジスト材
の混合もしくは反応が起こり、これらのレジスト材と異
なった性質をもつ変成層が形成される。この変成層の存
在によって下層の遠紫外線レジスト膜6の現像が困難に
なる。
第二に、下層のポジ型遠紫外線レジスト材は、一般に比
較的低感度であり、上層のホトレジスト材に比べて、長
い露光時間を必要とし、生産性が低下する。
較的低感度であり、上層のホトレジスト材に比べて、長
い露光時間を必要とし、生産性が低下する。
第三に、ポジ型遠紫外線レジストは、一般に平行平板型
の反応性イオンエツチングに対する耐性即ちドライエツ
チング耐性に乏しいため、レジメト材によって形成され
た微細パターンをドライエツチングによって半導体基体
に転写した場合、パターン寸法の転写誤差が大きくなる
。
の反応性イオンエツチングに対する耐性即ちドライエツ
チング耐性に乏しいため、レジメト材によって形成され
た微細パターンをドライエツチングによって半導体基体
に転写した場合、パターン寸法の転写誤差が大きくなる
。
本発明の目的は、遠紫外線レジストを用いることなく段
差を有する半導体基板上に微細パターンを形成すること
のできる半導体装置の製造方法を提供することにある。
差を有する半導体基板上に微細パターンを形成すること
のできる半導体装置の製造方法を提供することにある。
本発明の半導体装置の製造方法は、段差を有する半導体
基板上に第1のホトレジスト膜を形成する工程と、この
第1のホトレジスト膜上にポリイミドを主成分とする光
吸収膜を形成する工程と、この光吸収膜上に第2のホト
レジスト膜を形成する工程とを含んで構成される。
基板上に第1のホトレジスト膜を形成する工程と、この
第1のホトレジスト膜上にポリイミドを主成分とする光
吸収膜を形成する工程と、この光吸収膜上に第2のホト
レジスト膜を形成する工程とを含んで構成される。
次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例を説明する為
の製造工程順に示した半導体チップの断面図であり、多
結晶シリコン層に微細パターンを形成する例を示してい
る。
の製造工程順に示した半導体チップの断面図であり、多
結晶シリコン層に微細パターンを形成する例を示してい
る。
まず第1図(alに示すように、約0.5μmの段差と
厚さ約06μmの多結晶7リコン層275;形成された
7リコン基板1上にポジ型ホトレジスト材(例えば東京
応化環のOFF几800.50CP)を1.8μmの厚
さに塗布し第1のホトレジスト膜3を形成する。その後
、ホットプレート上にて100”0 、60秒で加熱す
る。次に、ポリイミド°を主成分とする光吸収材(例え
ばBrewer 5cience社製反射防止材料AR
CPN2)を2000λの厚さに塗布し、ホットプレー
ト上にて100’0.60秒加熱し光吸収膜4を形成す
る。ついでこの光吸収膜4上にホトレジストを1.OJ
mの厚さに塗布し、ホットプレートにて100℃、40
秒加熱し第2のホトレジスト膜5を形成後所定のマスク
を用いて露光を行う。
厚さ約06μmの多結晶7リコン層275;形成された
7リコン基板1上にポジ型ホトレジスト材(例えば東京
応化環のOFF几800.50CP)を1.8μmの厚
さに塗布し第1のホトレジスト膜3を形成する。その後
、ホットプレート上にて100”0 、60秒で加熱す
る。次に、ポリイミド°を主成分とする光吸収材(例え
ばBrewer 5cience社製反射防止材料AR
CPN2)を2000λの厚さに塗布し、ホットプレー
ト上にて100’0.60秒加熱し光吸収膜4を形成す
る。ついでこの光吸収膜4上にホトレジストを1.OJ
mの厚さに塗布し、ホットプレートにて100℃、40
秒加熱し第2のホトレジスト膜5を形成後所定のマスク
を用いて露光を行う。
次に、現像液(例えば東京応化製ポジ型フォトレジスト
用現像液NMD−3)を用いて50秒間現像することに
より露光部の第2のホトレジスト膜はJ−5−の下の音
吸収膜4とが同時に異方性をもって食刻される。この現
像により第1図(b)に示すように第2のホトレジスト
パターン5aと光吸収膜パターン4aとが形成される。
用現像液NMD−3)を用いて50秒間現像することに
より露光部の第2のホトレジスト膜はJ−5−の下の音
吸収膜4とが同時に異方性をもって食刻される。この現
像により第1図(b)に示すように第2のホトレジスト
パターン5aと光吸収膜パターン4aとが形成される。
次に、充分に平行な紫外線をシリコン基板1に全面照射
すると、パターンが存在している部分では光吸収膜パタ
ーン4aがマスクとなり、その部分の下の第1のホトレ
ジスト膜3は感光しない。
すると、パターンが存在している部分では光吸収膜パタ
ーン4aがマスクとなり、その部分の下の第1のホトレ
ジスト膜3は感光しない。
ついで現像液で約80秒間現像を行うことによシ、第2
のホトレジストパターン5a、光吸収膜パターン4aお
よび第1のホトレジスト膜3の感光した部分が除去され
、第1図(C)に示すような第1のホトレジストパター
ン3aが高アスペクト比でかつ段差部での線幅制御性よ
く得られる。
のホトレジストパターン5a、光吸収膜パターン4aお
よび第1のホトレジスト膜3の感光した部分が除去され
、第1図(C)に示すような第1のホトレジストパター
ン3aが高アスペクト比でかつ段差部での線幅制御性よ
く得られる。
以下この第1のホトレジストパターン3aをマスクとし
、ドライエツチング法により、多結晶クリコン層2を食
刻する。このときパターン寸法の転写誤差は、下層にポ
リメチルアクリレートのような遠紫外線レジストを用い
た場合よりも小さくすることができる。
、ドライエツチング法により、多結晶クリコン層2を食
刻する。このときパターン寸法の転写誤差は、下層にポ
リメチルアクリレートのような遠紫外線レジストを用い
た場合よりも小さくすることができる。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明は二層のホトレジスト膜の
間に、ボリイごドを主成分とする光吸収膜を形成するこ
と番でよって、ホトレジストとして遠紫外線レジストを
用いることなくr一般的な紫外線レジストのみを用いた
PCM法で微細パターンを形成できる効果がある。しか
も、ホトレジスト膜の界面での変成層の形成が起こらな
いため、ホトレジスト膜のパターン形成法を精度よく行
うことができる。
間に、ボリイごドを主成分とする光吸収膜を形成するこ
と番でよって、ホトレジストとして遠紫外線レジストを
用いることなくr一般的な紫外線レジストのみを用いた
PCM法で微細パターンを形成できる効果がある。しか
も、ホトレジスト膜の界面での変成層の形成が起こらな
いため、ホトレジスト膜のパターン形成法を精度よく行
うことができる。
更に、ドライエツチング耐性に乏しい遠紫外線レジスト
のかわりに紫外線レジストを用いているので、ドライエ
ツチングによって下地にパターンの転写を行う場合にも
、パターン寸法の転写誤差を小さくすることができる効
果がある。
のかわりに紫外線レジストを用いているので、ドライエ
ツチングによって下地にパターンの転写を行う場合にも
、パターン寸法の転写誤差を小さくすることができる効
果がある。
第1図1)〜(d)は本発明の一実施例を説明する為に
工程順に示した半導体チップの断面図、第2図(a)〜
(clは従来のPCM法によるパターン形成法を説明す
る為に工程順に示した半導体チップの断面図である。 1・・・・・・クリコン基板、2・・・・・・多結晶7
リコン層、3・・・・・・第1のホトレジスト膜、4・
・印・光吸収膜、4a・・・・・・光吸収膜パターン、
5・・・・・・第2のホトレジスト膜、5a・・川・第
2のホトレジストパターン、6・・・・・・遠紫外線レ
ジスト膜、6a・・・・・・遠紫外線レジストパターン
、7・・・・・−ホトレジスト膜。 ・、−3二丁 代理人 弁理士 内 原 晋7パ為第1図 第2区
工程順に示した半導体チップの断面図、第2図(a)〜
(clは従来のPCM法によるパターン形成法を説明す
る為に工程順に示した半導体チップの断面図である。 1・・・・・・クリコン基板、2・・・・・・多結晶7
リコン層、3・・・・・・第1のホトレジスト膜、4・
・印・光吸収膜、4a・・・・・・光吸収膜パターン、
5・・・・・・第2のホトレジスト膜、5a・・川・第
2のホトレジストパターン、6・・・・・・遠紫外線レ
ジスト膜、6a・・・・・・遠紫外線レジストパターン
、7・・・・・−ホトレジスト膜。 ・、−3二丁 代理人 弁理士 内 原 晋7パ為第1図 第2区
Claims (1)
- 段差を有する半導体基板上に第1のホトレジスト膜を形
成する工程と、該第1のホトレジスト膜上にポリイミド
を主成分とする光吸収膜を形成する工程と、該光吸収膜
上に第2のホトレジスト膜を形成する工程とを含むこと
を特徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173413A JPH0746679B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60173413A JPH0746679B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6233428A true JPS6233428A (ja) | 1987-02-13 |
| JPH0746679B2 JPH0746679B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=15959972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60173413A Expired - Lifetime JPH0746679B2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746679B2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP60173413A patent/JPH0746679B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0746679B2 (ja) | 1995-05-17 |
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