JPS6233653Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6233653Y2 JPS6233653Y2 JP17921282U JP17921282U JPS6233653Y2 JP S6233653 Y2 JPS6233653 Y2 JP S6233653Y2 JP 17921282 U JP17921282 U JP 17921282U JP 17921282 U JP17921282 U JP 17921282U JP S6233653 Y2 JPS6233653 Y2 JP S6233653Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bonnet
- radiator
- supported
- horizontal rod
- tractor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、トラクタのボンネツト支持構造に関
するものである。
するものである。
トラクタにおいては、エンジンやラジエータは
ボンネツトにより被覆されている。このボンネツ
トは板金製であり剛性が弱く、振動や騒音が発生
し易すかつた。
ボンネツトにより被覆されている。このボンネツ
トは板金製であり剛性が弱く、振動や騒音が発生
し易すかつた。
例えば、実開昭53−27508号公報に開示された
ボンネツトでは、その前部の左右両側下部が車体
フレームに回動自在に枢支されたものであるが、
ボンネツトの前部は門形に形成され、その前部開
口部にライト装置や前面グリルが取付けられてい
た。
ボンネツトでは、その前部の左右両側下部が車体
フレームに回動自在に枢支されたものであるが、
ボンネツトの前部は門形に形成され、その前部開
口部にライト装置や前面グリルが取付けられてい
た。
従つて、ボンネツト前部の剛性を高める必要が
あり、ボンネツトの製作コストが高くつくもので
あつた。
あり、ボンネツトの製作コストが高くつくもので
あつた。
そこで、本考案は、ボンネツトの板厚を薄くし
て製作コストを下げる一方、剛性を高めて騒音や
振動の発生しないトラクタのボンネツト支持構造
を提供することを目的とする。
て製作コストを下げる一方、剛性を高めて騒音や
振動の発生しないトラクタのボンネツト支持構造
を提供することを目的とする。
従つて、本考案の特徴とする処は、トラクタの
エンジンの左右両側下部に左右一対の前車軸フレ
ームが前方突出状に設けられ、該前車軸フレーム
の前部は連結枠で互いに連結され、該連結枠の左
右方向中央部から支柱が立設され、該支柱の頂部
に横杆がT字状に取付けられ、該横杆上部でボン
ネツトの天板の前部が支持され、同横杆の左右両
側でボンネツトの側部の前部が支持されると共
に、同横杆でライト装置及び前面グリルが着脱自
在に支持されている点にある。
エンジンの左右両側下部に左右一対の前車軸フレ
ームが前方突出状に設けられ、該前車軸フレーム
の前部は連結枠で互いに連結され、該連結枠の左
右方向中央部から支柱が立設され、該支柱の頂部
に横杆がT字状に取付けられ、該横杆上部でボン
ネツトの天板の前部が支持され、同横杆の左右両
側でボンネツトの側部の前部が支持されると共
に、同横杆でライト装置及び前面グリルが着脱自
在に支持されている点にある。
以下、本考案の実施例を図面に基き詳述する。
第1図はトラクタ1の前部構造を示しており、
2はエンジンであり、該エンジン2の両側下部に
左右一対の前車軸フレーム3が前方突出状に設け
られている。この前車軸フレーム3の下方に、図
示省略の前輪を支持する前車軸が横設されてい
る。
2はエンジンであり、該エンジン2の両側下部に
左右一対の前車軸フレーム3が前方突出状に設け
られている。この前車軸フレーム3の下方に、図
示省略の前輪を支持する前車軸が横設されてい
る。
エンジン2前方の前車軸フレーム3上にバツテ
リ4が載置され、バツテリ4前方にラジエタフア
ン5が回転自在に支持され、該フアン5の前方に
ラジエタ本体6が載置されている。バツテリ4の
上方にはエアクリナー7が設けられている。これ
らエンジン2、バツテリ4、ラジエタ本体6等は
ボンネツト8により被覆されている。ボンネツト
8は天板9、上側板10、側枠11、下側板12
及び前面グリル13等からなる。
リ4が載置され、バツテリ4前方にラジエタフア
ン5が回転自在に支持され、該フアン5の前方に
ラジエタ本体6が載置されている。バツテリ4の
上方にはエアクリナー7が設けられている。これ
らエンジン2、バツテリ4、ラジエタ本体6等は
ボンネツト8により被覆されている。ボンネツト
8は天板9、上側板10、側枠11、下側板12
及び前面グリル13等からなる。
第2図に示すように、ボンネツト8の前後方向
中途部はボンネツト支持枠体14によつて支持さ
れ、該支持枠体14は、バツテリ4とラジエタフ
アン5間に立設されている。該支持枠体14は、
左右一対の縦杆15と、該縦杆15上部を連結す
る横杆16とで門型枠構造に形成され、縦杆15
下部が前車軸フレーム3に連結固着され、横杆1
6を介してボンネツト8の天板9が連結支持され
ている。
中途部はボンネツト支持枠体14によつて支持さ
れ、該支持枠体14は、バツテリ4とラジエタフ
アン5間に立設されている。該支持枠体14は、
左右一対の縦杆15と、該縦杆15上部を連結す
る横杆16とで門型枠構造に形成され、縦杆15
下部が前車軸フレーム3に連結固着され、横杆1
6を介してボンネツト8の天板9が連結支持され
ている。
この支持枠体14の上下方向中途部には、ラジ
エタフアン5の駆動軸17を回転自在に支持する
ブラケツト18が固着され、該ブラケツト18に
軸受部材19を介して前記駆動軸17が支持され
ている。駆動軸17はバツテリ4の上方を通過し
ており、その後端はエンジン2前面に回転自在に
支持されると共に、フアンベルト20によつて駆
動されている。この駆動軸17によつて回転する
ラジエタフアン5は図示矢印a方向に冷却風を起
生する。
エタフアン5の駆動軸17を回転自在に支持する
ブラケツト18が固着され、該ブラケツト18に
軸受部材19を介して前記駆動軸17が支持され
ている。駆動軸17はバツテリ4の上方を通過し
ており、その後端はエンジン2前面に回転自在に
支持されると共に、フアンベルト20によつて駆
動されている。この駆動軸17によつて回転する
ラジエタフアン5は図示矢印a方向に冷却風を起
生する。
第1図に示すように、前記ボンネツト支持枠体
14の前記ブラケツト18より上方位置に、エア
クリナ支持ブラケツト21が固着され、該ブラケ
ツト21にエアクリナー7が取着されている。エ
アクリナー7の吸気管22は、エアクリナー7か
ら一旦上方に立上り、その後下方に降下するよう
折曲成形されており、その先端にパンチングメタ
ルよりなる吸気口23が設けられている。この吸
気口23はスポンジ等からなる一次フイルタ24
により被覆されている。
14の前記ブラケツト18より上方位置に、エア
クリナ支持ブラケツト21が固着され、該ブラケ
ツト21にエアクリナー7が取着されている。エ
アクリナー7の吸気管22は、エアクリナー7か
ら一旦上方に立上り、その後下方に降下するよう
折曲成形されており、その先端にパンチングメタ
ルよりなる吸気口23が設けられている。この吸
気口23はスポンジ等からなる一次フイルタ24
により被覆されている。
このように吸気管22を上方に折曲することに
より雨水等の侵入を防止し、かつ1次フイルタ2
4を取着することによりエアーの清浄化が図られ
る。
より雨水等の侵入を防止し、かつ1次フイルタ2
4を取着することによりエアーの清浄化が図られ
る。
前記ボンネツト8の下側板12には空気取入用
の窓が開設され、該窓にパンチングメタルからな
るカバー25が取着されている。このカバー25
は上下に沿つた凹凸条26を有し、該凹凸条26
の空間にエンジン2側方に突出するダイナモ27
等の器機が収納される。このように下側板12に
上下に沿つた凹凸条26を設けることにより、横
方向の凹凸条に比べ、雨水やゴミ等が溜ることを
防止し、かつその空間を利用して各種の突出する
器機を収納することができる。
の窓が開設され、該窓にパンチングメタルからな
るカバー25が取着されている。このカバー25
は上下に沿つた凹凸条26を有し、該凹凸条26
の空間にエンジン2側方に突出するダイナモ27
等の器機が収納される。このように下側板12に
上下に沿つた凹凸条26を設けることにより、横
方向の凹凸条に比べ、雨水やゴミ等が溜ることを
防止し、かつその空間を利用して各種の突出する
器機を収納することができる。
ラジエタフアン5前方に配置されたラジエタ本
体6の下部は、前車軸フレーム3間に横設された
ラジエタ支持枠28上に載置固定されている。ラ
ジエタ本体6の上部から冷却水循環ホース29が
延出し、該ホース29はエンジン2に接続されて
いる。このホース29の中途部に継手管30が介
在され、該継手管30を介してラジエタ側ホース
29aとエンジン側ホース29bに分割されてい
る。この継手管30は、第2図に示すように、前
記ボンネツト支持枠体14に固着された支持片3
1により固定されている。しかしてラジエタ本体
6は上部は、ホース29aを介して継手管30に
より支持されるので、振れが防止される。
体6の下部は、前車軸フレーム3間に横設された
ラジエタ支持枠28上に載置固定されている。ラ
ジエタ本体6の上部から冷却水循環ホース29が
延出し、該ホース29はエンジン2に接続されて
いる。このホース29の中途部に継手管30が介
在され、該継手管30を介してラジエタ側ホース
29aとエンジン側ホース29bに分割されてい
る。この継手管30は、第2図に示すように、前
記ボンネツト支持枠体14に固着された支持片3
1により固定されている。しかしてラジエタ本体
6は上部は、ホース29aを介して継手管30に
より支持されるので、振れが防止される。
第1図及び第4図に示すようにラジエタ本体6
の上部には注水口32が設けられ、この注水口3
2に対応する天板9には、開閉自在な蓋体33を
有する開口部34が設けられている。ラジエタ本
体6の外周面とボンネツト8の内周面との間隙を
閉塞する遮蔽部材35が、ラジエタ本体6の枠部
材36に取着されている。該遮蔽部材35はスポ
ンジ等からなる。注水口32周辺の遮蔽部材35
は、開口部34から注水口32に注水可能なよう
に後方に迂回して開口周縁下面に当接している。
しかしてラジエタ本体6と遮蔽部材35により、
ボンネツト8内は冷却空気吸入側Aと排出側Bと
に完全に区画され、ラジエタフアン5による冷却
風が、ラジエタ本体6を通過後、再度冷却空気吸
入側に巻き返えされることが防止されるので、ラ
ジエタの冷却効率の低下が防止される。なお開口
部34周辺の遮蔽部材35は注水口32の前方に
設けられてもよい。
の上部には注水口32が設けられ、この注水口3
2に対応する天板9には、開閉自在な蓋体33を
有する開口部34が設けられている。ラジエタ本
体6の外周面とボンネツト8の内周面との間隙を
閉塞する遮蔽部材35が、ラジエタ本体6の枠部
材36に取着されている。該遮蔽部材35はスポ
ンジ等からなる。注水口32周辺の遮蔽部材35
は、開口部34から注水口32に注水可能なよう
に後方に迂回して開口周縁下面に当接している。
しかしてラジエタ本体6と遮蔽部材35により、
ボンネツト8内は冷却空気吸入側Aと排出側Bと
に完全に区画され、ラジエタフアン5による冷却
風が、ラジエタ本体6を通過後、再度冷却空気吸
入側に巻き返えされることが防止されるので、ラ
ジエタの冷却効率の低下が防止される。なお開口
部34周辺の遮蔽部材35は注水口32の前方に
設けられてもよい。
ラジエタ本体6の後面には、第1図に示すよう
に防虫網37を支持する下部レール38は、第2
図に示すように、その両端部が開放されており、
該レール38に防虫網37を差し込んで収納する
ことにより、レール38内にたまつたゴミ等を、
その開放部39から排出容易とされている。
に防虫網37を支持する下部レール38は、第2
図に示すように、その両端部が開放されており、
該レール38に防虫網37を差し込んで収納する
ことにより、レール38内にたまつたゴミ等を、
その開放部39から排出容易とされている。
ラジエタ本体6の前方には、ボンネツト8の前
部を支持する支柱40が立設されている。第5図
に示すように該支柱40は一本のみからなり、左
右一対の前車軸フレーム3間に横設された前部連
結枠41の左右方向略中央部から立設されてい
る。支柱40の上部には上下二本の横杆42,4
3が設けられ、上部の横杆42に天板9が支持さ
れると共に、前面グリル13のライト装置44上
部が支持されている。下部の横杆43はライト装
置44の下部を支持すると共に、ボンネツト8の
側枠11から延設された支持片45にピン46を
介して支持されている。
部を支持する支柱40が立設されている。第5図
に示すように該支柱40は一本のみからなり、左
右一対の前車軸フレーム3間に横設された前部連
結枠41の左右方向略中央部から立設されてい
る。支柱40の上部には上下二本の横杆42,4
3が設けられ、上部の横杆42に天板9が支持さ
れると共に、前面グリル13のライト装置44上
部が支持されている。下部の横杆43はライト装
置44の下部を支持すると共に、ボンネツト8の
側枠11から延設された支持片45にピン46を
介して支持されている。
このように、ラジエタ本体6前方を一本の支柱
40で支持することにより、ラジエタからの排風
をさえぎるものを少なくし、送風効果を向上させ
ている。
40で支持することにより、ラジエタからの排風
をさえぎるものを少なくし、送風効果を向上させ
ている。
本考案の実施例は以上の通りであるが、本考案
によれば、T字形の支柱構造によつて、ボンネツ
トの前部を支持しているので、何も支持しないも
のに比べ、ボンネツト自体の板厚を薄くすること
ができ、その剛性を損なうことがなくなる。ま
た、門形の支持枠を設けてその支持枠でボンネツ
トを支持するようにすれば、ボンネツトの形状を
支持枠に適合させなければならないが、本願考案
の如く、T字形の支持枠とすることにより、ボン
ネツトの形状誤差が大きくとも適合させることが
でき、製作コストの低減が図れる。
によれば、T字形の支柱構造によつて、ボンネツ
トの前部を支持しているので、何も支持しないも
のに比べ、ボンネツト自体の板厚を薄くすること
ができ、その剛性を損なうことがなくなる。ま
た、門形の支持枠を設けてその支持枠でボンネツ
トを支持するようにすれば、ボンネツトの形状を
支持枠に適合させなければならないが、本願考案
の如く、T字形の支持枠とすることにより、ボン
ネツトの形状誤差が大きくとも適合させることが
でき、製作コストの低減が図れる。
図は本考案の実施例を示し、第1図はトラクタ
の前部を示す側部断面図、第2図は第1図−
線断面図、第3図は第1図−線断面図、第4
図は第1図−線断面図、第5図は第1図−
線断面図である。 3……前車軸フレーム、6……ラジエタ(本
体)、8……ボンネツト、40……支柱、41…
…前部連結枠。
の前部を示す側部断面図、第2図は第1図−
線断面図、第3図は第1図−線断面図、第4
図は第1図−線断面図、第5図は第1図−
線断面図である。 3……前車軸フレーム、6……ラジエタ(本
体)、8……ボンネツト、40……支柱、41…
…前部連結枠。
Claims (1)
- トラクタのエンジンの左右両側下部に左右一対
の前車軸フレームが前方突出状に設けられ、該前
車軸フレームの前部は連結枠で互いに連結され、
該連結枠の左右方向中央部から支柱が立設され、
該支柱の頂部に横杆がT字状に取付けられ、該横
杆上部でボンネツトの天板の前部が支持され、同
横杆の左右両側でボンネツトの側部の前部が支持
されると共に、同横杆でライト装置及び前面グリ
ルが着脱自在に支持されていることを特徴とする
トラクタのボンネツト支持構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17921282U JPS5981675U (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トラクタのボンネツト支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17921282U JPS5981675U (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トラクタのボンネツト支持構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981675U JPS5981675U (ja) | 1984-06-01 |
| JPS6233653Y2 true JPS6233653Y2 (ja) | 1987-08-28 |
Family
ID=30388891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17921282U Granted JPS5981675U (ja) | 1982-11-26 | 1982-11-26 | トラクタのボンネツト支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5981675U (ja) |
-
1982
- 1982-11-26 JP JP17921282U patent/JPS5981675U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5981675U (ja) | 1984-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1199964A (ja) | 車両フロントエンドモジュール構造 | |
| JPS6233653Y2 (ja) | ||
| JPH09118252A (ja) | 自動車の下部車体構造 | |
| JPH0113628Y2 (ja) | ||
| JP2564920B2 (ja) | 産業車両の車体構造 | |
| JP2528552Y2 (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPH05147430A (ja) | 移動車輌におけるキヤビン室空気取込装置 | |
| JP2004237779A (ja) | 作業車のボンネット | |
| JPH0899539A (ja) | 車両のボンネット構造 | |
| JP2512289Y2 (ja) | 車両の前部車体構造 | |
| JPH0114111Y2 (ja) | ||
| JPH08175155A (ja) | キャビンの外気導入装置 | |
| JPS6017375Y2 (ja) | キヤブオ−バ−トラツクの吸気装置 | |
| JPH0636988Y2 (ja) | 自動車の吸気ダクト取付構造 | |
| JP4445681B2 (ja) | Rops運転室のエアコン取付構造 | |
| JPH0542712Y2 (ja) | ||
| JPS621797Y2 (ja) | ||
| JP3445231B2 (ja) | 乗用型芝刈り機 | |
| JPS63158420U (ja) | ||
| JPH0510132Y2 (ja) | ||
| JPH0239857Y2 (ja) | ||
| JP2528539B2 (ja) | 自動車用ホ―ンの取付構造 | |
| JPS641852Y2 (ja) | ||
| JPS6113405Y2 (ja) | ||
| JPH0744551Y2 (ja) | オートバイのラジエタールーバー取付け構造 |