JPS6234865Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6234865Y2 JPS6234865Y2 JP16678782U JP16678782U JPS6234865Y2 JP S6234865 Y2 JPS6234865 Y2 JP S6234865Y2 JP 16678782 U JP16678782 U JP 16678782U JP 16678782 U JP16678782 U JP 16678782U JP S6234865 Y2 JPS6234865 Y2 JP S6234865Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crawler
- shoe
- iron
- guide
- show
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 38
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 19
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Gears, Cams (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、無端帯状のゴム製クローラシユー
に、その長手方向に並べた状態で芯金基部を埋設
し、案内輪に対する左右一対のガイド部を、前記
クローラシユーの内周面から突出する状態で前記
芯金基部夫々に一体連設したゴムクローラ、詳し
くは、作業車の使用状況に応じて鉄クローラに代
えて使用するゴムクローラに関する。
に、その長手方向に並べた状態で芯金基部を埋設
し、案内輪に対する左右一対のガイド部を、前記
クローラシユーの内周面から突出する状態で前記
芯金基部夫々に一体連設したゴムクローラ、詳し
くは、作業車の使用状況に応じて鉄クローラに代
えて使用するゴムクローラに関する。
第4図イに示すように、シユープレート7cに
連設したシユーリンク7aどうしをピン7bによ
り連結した鉄クローラ7が一般に多用されてお
り、作業車に備えられたクローラ駆動用スプロケ
ツト8は、その谷部8aに鉄クローラ7のピン7
bが内嵌されるように形成されている。
連設したシユーリンク7aどうしをピン7bによ
り連結した鉄クローラ7が一般に多用されてお
り、作業車に備えられたクローラ駆動用スプロケ
ツト8は、その谷部8aに鉄クローラ7のピン7
bが内嵌されるように形成されている。
他方、従来ゴムクローラは、第7図に示すよう
に、鉄クローラ用駆動スプロケツト7とは谷部1
0aの形状が全く異なるゴムクローラ用駆動スプ
ロケツト10に対して、その歯部10bが芯金基
部2間に入り込むように設計され、鉄クローラ用
駆動スプロケツト7への適用については全然配慮
されていない。したがつて、従来、鉄クローラに
代えてゴムクローラを作業車に取付ける場合、駆
動スプロケツト7,10も同時に交換しなければ
ならない。
に、鉄クローラ用駆動スプロケツト7とは谷部1
0aの形状が全く異なるゴムクローラ用駆動スプ
ロケツト10に対して、その歯部10bが芯金基
部2間に入り込むように設計され、鉄クローラ用
駆動スプロケツト7への適用については全然配慮
されていない。したがつて、従来、鉄クローラに
代えてゴムクローラを作業車に取付ける場合、駆
動スプロケツト7,10も同時に交換しなければ
ならない。
さらに、従来のゴムクローラは、第7図に示す
ように、案内輪11がクローラシユー1に対して
転動するように構成されており、他方、第4図イ
に示した鉄クローラ7においては、案内輪9がシ
ユーリンク7aに対して転動するように構成され
ている。したがつて、従来、鉄クローラに代えて
ゴムクローラを取付けるに、多数の案内輪9,1
1も併せ交換することが一般的に行われており、
仮に鉄クローラ用案内輪9をゴムクローラに対し
て使用したとすると、ゴユクローラのガイド部
3,4どうしの間隔Dが大きいために、走行に伴
う機体上下振動が大きくなる欠点がある。
ように、案内輪11がクローラシユー1に対して
転動するように構成されており、他方、第4図イ
に示した鉄クローラ7においては、案内輪9がシ
ユーリンク7aに対して転動するように構成され
ている。したがつて、従来、鉄クローラに代えて
ゴムクローラを取付けるに、多数の案内輪9,1
1も併せ交換することが一般的に行われており、
仮に鉄クローラ用案内輪9をゴムクローラに対し
て使用したとすると、ゴユクローラのガイド部
3,4どうしの間隔Dが大きいために、走行に伴
う機体上下振動が大きくなる欠点がある。
要するに、鉄クローラとゴムクローラの交換に
は、多数のスプロケツト8,10及び案内輪9,
11の取替をしなければならず、クローラ取換作
業が面倒であり、また、多数のスプロケツト10
や案内輪11をも準備しなければならなくて、経
費や運搬保管面等でも問題があつた。
は、多数のスプロケツト8,10及び案内輪9,
11の取替をしなければならず、クローラ取換作
業が面倒であり、また、多数のスプロケツト10
や案内輪11をも準備しなければならなくて、経
費や運搬保管面等でも問題があつた。
本考案の目的は、ゴムクローラに簡単な改造を
加えるだけで、鉄クローラとゴムクローラの交換
に際しての駆動スプロケツトや案内輪の交換を不
要にすると共に、走行に伴う激しい機体上下振動
や脱輪を効果的に防止できるようにする点にあ
る。
加えるだけで、鉄クローラとゴムクローラの交換
に際しての駆動スプロケツトや案内輪の交換を不
要にすると共に、走行に伴う激しい機体上下振動
や脱輪を効果的に防止できるようにする点にあ
る。
本考案によるゴムクローラの特徴構成は、鉄ク
ローラのシユーリンクどうしを連結するピンに作
用する駆動スプロケツトの谷部に内嵌させるため
の略半円柱形状の係合部を、クローラシユーに並
べて埋設された芯金基部夫々に一体連設した対案
内輪用左右ガイド部間に位置する状態で前記芯金
基部夫々に一体連設し、前記ガイド部を、前記ク
ローラシユーの巾方向視において、前記鉄クロー
ラの案内輪における小径部を接当させるための突
出端側が巾広になつた略T字状に形成すると共
に、前記左右ガイド部の巾広突出端部どうしの間
隔が、少くとも前記クローラシユーの長手方向端
部側においてその端側ほど大になる形状に形成し
たことにあり、その作用効果は次の通りである。
ローラのシユーリンクどうしを連結するピンに作
用する駆動スプロケツトの谷部に内嵌させるため
の略半円柱形状の係合部を、クローラシユーに並
べて埋設された芯金基部夫々に一体連設した対案
内輪用左右ガイド部間に位置する状態で前記芯金
基部夫々に一体連設し、前記ガイド部を、前記ク
ローラシユーの巾方向視において、前記鉄クロー
ラの案内輪における小径部を接当させるための突
出端側が巾広になつた略T字状に形成すると共
に、前記左右ガイド部の巾広突出端部どうしの間
隔が、少くとも前記クローラシユーの長手方向端
部側においてその端側ほど大になる形状に形成し
たことにあり、その作用効果は次の通りである。
つまり、鉄クローラ用駆動スプロケツトの咬合
が円滑確実に行われるように略半円柱形状に形成
した係合部を備えさせるだけの極めて簡単な改造
でもつて、著クローラに代えてゴムクローラを作
業車に取付けるに、駆動スプロケツトを交換する
こと無くそのまま利用できるようになつた。
が円滑確実に行われるように略半円柱形状に形成
した係合部を備えさせるだけの極めて簡単な改造
でもつて、著クローラに代えてゴムクローラを作
業車に取付けるに、駆動スプロケツトを交換する
こと無くそのまま利用できるようになつた。
また、ガイド部をクローラシユー巾方向視で略
T字状にするだけの、これもまた簡単な改造でも
つて、案内輪の転動対象となる巾広突出端部を、
クローラシユー長手方向において長くかつ互に接
近したものにでき、案内輪を激しい上下動の無い
状態で転動させられるようになつた。
T字状にするだけの、これもまた簡単な改造でも
つて、案内輪の転動対象となる巾広突出端部を、
クローラシユー長手方向において長くかつ互に接
近したものにでき、案内輪を激しい上下動の無い
状態で転動させられるようになつた。
さらに、巾広突出端部を、その左右並設間隔が
クローラシユー長手方向の端側ほど大になるよう
に形成するだけの、これも同様に簡単な改造でも
つて、駆動スプロケツト及び案内輪大径部のガイ
ド部間への入り込みを確実に行わせることがで
き、脱輪防止を効果的に図れるようになつた。
クローラシユー長手方向の端側ほど大になるよう
に形成するだけの、これも同様に簡単な改造でも
つて、駆動スプロケツト及び案内輪大径部のガイ
ド部間への入り込みを確実に行わせることがで
き、脱輪防止を効果的に図れるようになつた。
要するに、多数の駆動スプロケツト及び案内輪
の交換が不要になつたために、クローラの交換作
業を容易迅速に行えると共に、交換用スプロケツ
トに起因する経費面での負担や保管及び運搬面で
のわずらわしさを無くすことができ、その上、ゴ
ムクローラによる走行に際して、激しい機体上下
振動を十分に抑制して、運転疲労を少くできると
共に、脱輪を生じることなく良好に走行できるよ
うになり、全体として、作業面、経済面、走行機
能面等のいずれにおいても優れた状態で、鉄クロ
ーラとゴムクローラの交換を行えるようになつ
た。
の交換が不要になつたために、クローラの交換作
業を容易迅速に行えると共に、交換用スプロケツ
トに起因する経費面での負担や保管及び運搬面で
のわずらわしさを無くすことができ、その上、ゴ
ムクローラによる走行に際して、激しい機体上下
振動を十分に抑制して、運転疲労を少くできると
共に、脱輪を生じることなく良好に走行できるよ
うになり、全体として、作業面、経済面、走行機
能面等のいずれにおいても優れた状態で、鉄クロ
ーラとゴムクローラの交換を行えるようになつ
た。
次に、実施例を示す。
第1図ないし第3図に示すように、無端帯状に
形成すると共に外周にラグ1aを備えさせたゴム
製のクローラシユー1に、その長手方向に並べた
状態で芯金の基部2を埋設し、左右一対のガイド
部3,4を、クローラシユー1の内周面1bから
突出する状態で芯金基部2夫々に一体連設すると
共に、クローラシユー1の巾方向視において広い
巾Lの突出端部3a,4aを有する略T字状に形
成し、かつ、左右の巾広突出端部3a,4aどう
しの間隔Dがクローラシユー1長手方向端部側に
おいてその端側ほど大になる形状に形成し、駆動
スプロケツトに対する半径Rの略半円柱形状の係
合部5を、左右ガイド部3,4にわたる状態で芯
金基部2に一体連設し、巾広突出端部3a,4a
をクローラシユー1長手方向に間隔Dで、かつ、
係合部5をピツチPで並べ、駆動スプロケツトの
山部を入り込ませるための凹部6を、係合部5間
に位置させてクローラシユー1に形成し、もつ
て、建機等の各種作業車に使用可能なゴムクロー
ラを構成してある。
形成すると共に外周にラグ1aを備えさせたゴム
製のクローラシユー1に、その長手方向に並べた
状態で芯金の基部2を埋設し、左右一対のガイド
部3,4を、クローラシユー1の内周面1bから
突出する状態で芯金基部2夫々に一体連設すると
共に、クローラシユー1の巾方向視において広い
巾Lの突出端部3a,4aを有する略T字状に形
成し、かつ、左右の巾広突出端部3a,4aどう
しの間隔Dがクローラシユー1長手方向端部側に
おいてその端側ほど大になる形状に形成し、駆動
スプロケツトに対する半径Rの略半円柱形状の係
合部5を、左右ガイド部3,4にわたる状態で芯
金基部2に一体連設し、巾広突出端部3a,4a
をクローラシユー1長手方向に間隔Dで、かつ、
係合部5をピツチPで並べ、駆動スプロケツトの
山部を入り込ませるための凹部6を、係合部5間
に位置させてクローラシユー1に形成し、もつ
て、建機等の各種作業車に使用可能なゴムクロー
ラを構成してある。
第4図イに示すように、鉄クローラ7のシユー
リンク7aどうしを連結するピン7bを谷部8a
に嵌合すべく構成して作業車に備えられた駆動ス
プロケツト8を対象に、第4図ロに示すように係
合部5が谷部8aに内嵌するように、係合部5曲
率半径R及びピツチPを設定して、鉄クローラ用
駆動スプロケツト8に巻回使用できるようにして
ある。
リンク7aどうしを連結するピン7bを谷部8a
に嵌合すべく構成して作業車に備えられた駆動ス
プロケツト8を対象に、第4図ロに示すように係
合部5が谷部8aに内嵌するように、係合部5曲
率半径R及びピツチPを設定して、鉄クローラ用
駆動スプロケツト8に巻回使用できるようにして
ある。
第5図イに示すように、鉄クローラ7の左右シ
ユーリンク7a間に入り込む大径部9a、及び、
左右シユーリンク7aに各別に接当させる左右一
対の小径部9bを備えさせて作業車に備えられた
案内輪9を対象に、第5図ロに示すように巾広突
出端部3a,4aが小径部9bに接当すると共
に、係合部5が大径部9aに接当しないように、
巾広突出端部3a,4aと係合部5との段差lを
設定して、鉄クローラ用案内輪9に使用できるよ
うに構成してある。
ユーリンク7a間に入り込む大径部9a、及び、
左右シユーリンク7aに各別に接当させる左右一
対の小径部9bを備えさせて作業車に備えられた
案内輪9を対象に、第5図ロに示すように巾広突
出端部3a,4aが小径部9bに接当すると共
に、係合部5が大径部9aに接当しないように、
巾広突出端部3a,4aと係合部5との段差lを
設定して、鉄クローラ用案内輪9に使用できるよ
うに構成してある。
巾広突出端部3a,4aのクローラシユー1長
手方向の寸法Lを、第4図ロに示すように鉄クロ
ーラ用駆動スプロケツト8への巻回、及び鉄クロ
ーラ用アイドラーとなる案内輪9への巻回に障害
にならない範囲で、クローラシユー1長手方向で
の巾広突出端部3a,4aどうしの間隔Dがなる
べく小になるように設定して、小径の案内輪9の
巾広突出端部3a,4aに対する転動に伴う上下
動を抑制するようにしてある。
手方向の寸法Lを、第4図ロに示すように鉄クロ
ーラ用駆動スプロケツト8への巻回、及び鉄クロ
ーラ用アイドラーとなる案内輪9への巻回に障害
にならない範囲で、クローラシユー1長手方向で
の巾広突出端部3a,4aどうしの間隔Dがなる
べく小になるように設定して、小径の案内輪9の
巾広突出端部3a,4aに対する転動に伴う上下
動を抑制するようにしてある。
次に別の実施例を示す。
第6図に示すように、左右の巾広突出端部3
a,4bの間隔Dが全体的に変化するように形成
してもよい。
a,4bの間隔Dが全体的に変化するように形成
してもよい。
第1図ないし第6図は本考案の実施例を示し、
第1照はゴムクローラーの部分平面図、第2図は
第1図の−線断面図、第3図は第1図の−
線断面図、第4図イ,ロ及び第5図イ,ロは
夫々ゴムクローラの使用状態説明図、第6図は別
実施例の要部図である。第7図は従来のゴムクロ
ーラとその使用状態を示す要部の一部切欠正面図
である。 1……クローラシユー、2……芯金基部、3,
4……ガイド部、3a,4a……巾広突出端部、
5……係合部、7……鉄クローラ、7a……シユ
ーリンク、7b……ピン、8……駆動スプロケツ
ト、8a……谷部、9……案内輪、9a……大径
部、9b……小径部。
第1照はゴムクローラーの部分平面図、第2図は
第1図の−線断面図、第3図は第1図の−
線断面図、第4図イ,ロ及び第5図イ,ロは
夫々ゴムクローラの使用状態説明図、第6図は別
実施例の要部図である。第7図は従来のゴムクロ
ーラとその使用状態を示す要部の一部切欠正面図
である。 1……クローラシユー、2……芯金基部、3,
4……ガイド部、3a,4a……巾広突出端部、
5……係合部、7……鉄クローラ、7a……シユ
ーリンク、7b……ピン、8……駆動スプロケツ
ト、8a……谷部、9……案内輪、9a……大径
部、9b……小径部。
Claims (1)
- 無端帯状のゴム製クローラシユー1に、その長
手方向に並べた状態で芯金基部2を埋設し、案内
輪9に対する左右一対のガイド部3,4を、前記
クローラシユー1の内周面から突出する状態で前
記芯金基部2夫々に一体連設したゴムクローラで
あつて、鉄クローラ7のシユーリンク7aどうし
を連結するピン7bに作用する駆動スプロケツト
8の谷部8aに内嵌させるための略半円柱形状の
係合部5を、前記左右ガイド部3,4間に位置す
る状態で前記芯金基部2夫々に一体連設し、前記
ガイド部3,4を、前記クローラシユー1の巾方
向視おいて、前記鉄クローラ7の案内輪9におけ
る小径部9bを接当させるための突出端側が巾広
になつた略T字状に形成すると共に、前記左右ガ
イド部3,4の巾広突出端部3a,4aどうしの
間隔dが、少くとも前記クローラシユー1の長手
方向端部側においてその端側ほど大になる形状に
形成してある事を特徴とするゴムクローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16678782U JPS5969082U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | ゴムクロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16678782U JPS5969082U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | ゴムクロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969082U JPS5969082U (ja) | 1984-05-10 |
| JPS6234865Y2 true JPS6234865Y2 (ja) | 1987-09-04 |
Family
ID=30365062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16678782U Granted JPS5969082U (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | ゴムクロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969082U (ja) |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP16678782U patent/JPS5969082U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5969082U (ja) | 1984-05-10 |
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