JPS6235429A - プロジエクシヨンテレビ用冷却装置 - Google Patents

プロジエクシヨンテレビ用冷却装置

Info

Publication number
JPS6235429A
JPS6235429A JP60172653A JP17265385A JPS6235429A JP S6235429 A JPS6235429 A JP S6235429A JP 60172653 A JP60172653 A JP 60172653A JP 17265385 A JP17265385 A JP 17265385A JP S6235429 A JPS6235429 A JP S6235429A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lens
frame
projection tube
projection
sealing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60172653A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0156495B2 (ja
Inventor
Shinichi Hasegawa
伸一 長谷川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
Priority to JP60172653A priority Critical patent/JPS6235429A/ja
Priority to US06/893,278 priority patent/US4737678A/en
Publication of JPS6235429A publication Critical patent/JPS6235429A/ja
Publication of JPH0156495B2 publication Critical patent/JPH0156495B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J29/00Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
    • H01J29/006Arrangements for eliminating unwanted temperature effects

Landscapes

  • Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
  • Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
  • Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はプロジェクションテレビにおける投写管を冷却
するための冷却水を封入するパツキンやダイヤフラムの
改良に関する。
〔従来の技術〕
従来におけるプロジェクションテレビ用冷却装置を第7
図と共に説明する。
図中、21は投写管、22は段部22aを有する熱伝導
良好な材料によるフレームにして、前記段部22aの一
方に接着剤23を介して前記投写管21の投写面が固定
されている。24はレンズにして、その鍔部24aが前
記フレーム22における段部22aの他方にパツキン2
5を介して載置されている。26は前記フレーム22の
端縁にネジ27にて固定される押え板にして、ネジ27
を締め付けることにより、レンズ24はパツキン25を
押し潰すようにしてフレーム22の段部に固定される。
なお、Aは投写管21の投写面とレンズ24との空間に
充填された冷却液である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところで、前記した構造にあって冷却液Aをガラスと投
写管21の間に封入するためにはパツキン25が必要で
あるが、従来このパツキン25はシリコンゴムが使用さ
れていた。このシリコンゴムは気体を非常に透過し易い
性質があり、冷却液が投写管21の発熱によって加熱さ
れ蒸発すると、前記パツキン25から蒸気が透過し液量
が減少してしまう。そこで、一定期間毎に冷却液を補水
しないと画像が欠けるという問題が生じた。
〔発明の目的〕
本発明は畝上の点に鑑みてなされたもので、気体を透過
することのない材料によりパツキン等の封止部材を形成
したので、冷却水が加熱され蒸気を発生しても、該蒸気
の透過が非常に少なく、従って長期間に亘って安定した
画像を得ることができるプロジェクションテレビ用冷却
装置を提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明は前述の目的を達成するために、投写管を冷却す
るための冷却水を封入するパツキン等の封止部材をエチ
レンプロピレンラバー95〜50重量%と、ポリジメチ
ルシロキサン5〜50重量%との共加硫物で形成したこ
とを要旨とする。
〔実施例〕
以下、実施例を図面と共に説明するに、図示のものはプ
ロジェクションテレビを構成する3つの単色投写管の内
の1つを示すものである。
図中、1は投写管であり、螢光面に近接した側縁外周に
はX′!tIAの放出を遮断するための金属製帯体1a
が固着されている。2はアルミダイキャスト類等による
フレームにして、上方外周面に多数のフィン2aが形成
されている。また、フレーム2の中央には段部2bが形
成されていて、該段部2bによって区切られる大径室側
は前記投写管1が挿入される投写管室2Cが、小径室側
は後述する冷却液Aが封入される冷却室2dが形成され
る。
そして、投写管室2cを構成する側壁の内面四隅には前
記投写管1の側縁外周と当接し、フレーム2に対する投
写管1の位置決めを行うための突条2eが形成されてい
る。一方、冷却室2dを構成する側壁の端面四隅には後
述するレンズ11の小突起lidと当接し、フレーム2
に対するレンズ11の位置決めを行うための突起2fが
形成されている。従ってミフレーム2に対し投写管1と
レンズ11とが位置決めされるため、投写管1とレンズ
11との中心線は一致することとなる。また、フレーム
2には冷却室2dを構成する側壁の下面内側に一端が開
口され、他端が投写管室2cの外壁に形成された調圧室
2gに開口する連通孔2hが形成されている。さらに、
冷却室2dを構成する側壁の上面は中央に向かってテー
パ状になっており、その中央には冷却液注入孔21が形
成されると共にこの注入孔21の下面は該注入孔21に
向ってテーパ面2jとなっている。従って上壁面は2段
のテーパ面となっている。そして、注入孔21の上面は
大径孔2にとなっていて、ここにパツキン3が嵌合され
ている。
4は内周縁に断面柱状の膨大部4aが形成された薄板状
の角形パツキンにして、前記フレーム2における断部2
bの内面に形成されたa2b+に前記膨大部4aが配置
されている。
5は投写管1の背面より挿入される金属製の押え板にし
て、投写管1をフレーム2に固定させるためのものであ
る。
而して、投写管1はフレーム2の投写管室2c側に投写
面側を対向して挿入される。この時、フレーム2におけ
る段部2bの溝2b+にはパツキン4が配置されている
ので、投写管1の投写面はパツキン4に当接する。次い
で、投写管1の背面より押え板5を挿入し、該押え板5
の孔5aよりネジ6を挿入してフレーム2の取付用脚柱
部21に螺合して固定するものであるが、ここで、投写
管1の背面に突出形成された支持部1bに弾性材7を介
して押え板5が当接するので、ネジ6の締め付け(四隅
において)によって投写管1はパツキン4を押し潰した
状態で取付けられる。
ところで、この取付けにおいて、投写管1のパツキン4
に対する押圧力を全体に亘って均一に行わないと、部分
的に僅かながらも隙間のできることがあり、後述する冷
却液の漏れが生じることがある。そこで、押え板5のフ
レーム1に対する締め付は力を均一に行う必要があるの
で、本実施例にあっては、押え板5の孔5aを介して一
端がフレーム2の脚柱部2βに当接するようにカラー8
を挿入すると共に該カラー8の外周にスプリング9を一
端が押え板5に当接するように挿入する。
さらに、ワッシャ10に挿通したネジ6をカラー8を介
してフレーム2の脚柱部21にネジ込み、ワッシャlO
がカラー8の他端に当接するまで締め付け、スプリング
9を撓ませる。これにより、押え板5は4個所において
スプリング9のばね力で投写管1を押圧するので、該投
写管lは均等な押圧力でパツキン4に押し付けられ、フ
レーム2の段部2bと投写管lの投写面との間に隙間が
生じるようなことはない。
11はアクリル樹脂等によるレンズにして、−面にのみ
一定の曲率半径をもって弯曲された弯曲面11aが形成
されると共に四辺が直角に切り落されて平面形状におい
て長方形に形成されている。
そして、切り落された各辺には垂直壁部11bが形成さ
れると共に全周に亘って鍔部11cが一体的に形成され
ている。なお、本実施例では弯曲面11aの四隅がアー
ルをもって形成されているが、これは弯曲面11aに圧
力が加った時に隅部に亀裂が生じたりしないようにする
ためであり、必ずしもアールを付ける必要はない。また
、前記鍔部11cの隅部には小突起lidが形成されて
いて、これが前記フレーム2の突起2fに当接する。
12は断面丸状のパツキンにして、レンズ11の鍔部1
1c上に嵌合されている。
13は金属製のレンズ取付板にして、前記レンズ11の
鍔部11cを囲むような形状に形成されると共にレンズ
・11の垂直壁部11bの内面と重ね合される遮光板部
13aが一体に形成されている。また、レンズ11の鍔
部11cと重なる部分には段部13bが形成されている
而して、フレーム2における冷却室2dを構成する側壁
の端面に弯曲面11aを内側にしてレンズ11を配置す
る。この時、レンズ11の鍔部11cと側壁の端面との
間にはパツキン12が介在される。また、レンズ11の
小突起11dがフレーム2の突起2[の側面に当接する
ので、レンズ11はフレーム2に対し位置決めされる。
次いで、レンズ取付板13をレンズ11の鍔部11cを
覆うように配置すると共にレンズ取付板I3の四隅に形
成された孔13cよりネジI4を挿通し、フレーム2に
おける突起2「の上面に形成されたネジ孔2f、にネジ
込み締め付けることによりレンズ11をフレーム2に固
定する。この時、レンズ取付板13の段部13bとパツ
キン12とでレンズ11の鍔部11cを両面から挟み込
むようにして取付けたので、鍔部11cに曲げ応力が加
わるようなことがなく、圧縮応力しか加わらないように
した。
なお、本実施例にあっては、レンズ取付板13に段部1
3bを形成したものを示したが、該段部13bに代え、
レンズ11の鍔部11cにおけるレンズ取付板13との
接触面側に突条を設けても良い。
また、レンズ取付板13の少なくとも遮光板部13aを
黒色等で無反射状態とすることにより、レンズ11を透
過した光がレンズ取付板13で反射されるようなことは
ない。
15は前記フレーム2の調圧室2gに被覆されたダイヤ
フラムにして、その周縁部15aに締着リング16が嵌
合され、ネジにてフレーム2に固定されている。従って
、ダイヤフラム15は締着リング16によってフレーム
2の調圧窯2gの開口部に固定される。なお、17は締
着リング16の開口部に被せられるキャップである。
次に前記した構成に基いて作用を説明する。
先ず、フィン2aを有するフレーム2の投写管室2cに
投写管1を取付けるのであるが、この時、段部2bの溝
2b+にパツキン4を配置し、投写管1の投写面をパツ
キン4に当接させる。この状態において投写管1の四隅
はフレーム2の投写管室2Cの四隅内面に突出された突
条2eに当接し、従って、フレーム2に対する投写管1
の位置決めが行われる。次いで、投写管1の背面より押
え板5を挿入し、投写管1の背面に形成された支持部1
bに弾性材7を介して載置する。ここで、押え板5の孔
5aよりネジ6にワッシャ10、スプリング9、スペー
サ8を順次挿通したものを挿入しネジ6を締め付けると
、ネジ6はフレーム2の取付用脚柱部21にネジ込まれ
る。そして、ネジ6を締め付はワッシャ10がスペーサ
8に当接するまで行うと、押え板5とフレーム2はスプ
リング9のばね力で固定されたこととなる。すなわち、
投写管1はパツキン4を介して、その四隅がスプリング
9のばね力で押圧されることとなる。従って、投写管1
はフレーム2の段部2bに均一な力で密閉状態で固定さ
れる。またパツキン4はその膨大部4aがフレーム2に
おける段部2bの溝2b1内に入っているので、該パツ
キン4のフレーム2に対する位置決めが容易に行えると
共に膨大部4aと偏平部4bとが投写管1と接触するの
で、両者の接触面積が大きくなり、しかも膨大部4aが
投写管1に押圧された時にこの部分が主に押し潰される
ので、投写管1とフレーム2の段部2bとの間を水密に
保持できるという効果を有する。
次に、レンズ11をフレーム2に取付けるのであるが、
先ず、レンズ11の鍔部11cにパツキン12を嵌合し
、このパツキン12側をフレーム2の開口部に、レンズ
11の弯曲部側をレンズ室2dに入れるようにして載置
する。この時、レンズ11の四隅に形成された小突起l
idがフレーム2の突起2fに当接するので、フレーム
2に対するレンズ11の位置決めが行われ、従って、フ
レーム2に対して位置決めされた投写管1とレンズ11
とは常に一定の位置関係に保持される。
次いで、レンズ取付板13をレンズ11に被せネジ14
によってフレーム2の突起2fに締め付けることによっ
て、レンズ11をフレーム2に取付ける。このレンズ取
付板13によるレンズ11の取付は時において、レンズ
11の鍔部11Cはその両面の対応する位置にパツキン
12とレンズ取付板13の段部13bとが対向し、この
状態で両面から挟み込まれるので、レンズ11の鍔部1
1Cは全体が均一な力で圧縮され、従って鍔部11Cに
曲げ応力が加わることなく折損したりすることはない。
また、レンズ11は円形の四辺の直角に切り落した平面
形状で長方形としたことにより、大きな曲率半径をもっ
たレンズであっても小型化が図れ、従って隣接する投写
管1を近接することができ、各投写管の光軸長を同じ長
さに近ずけて色調の強さを均一化できるという効果を有
する。
さらに、レンズ11を前記した如く四角形とすることに
より、レンズ11に垂直壁部11bが形成され、投写管
1よりの投写光がここで反射し干渉する可能性が生じる
。そこで、本実施例においてはレンズ取付板13に前記
垂直壁部11bと略同じ大きさの、しかも無反射処理を
行った遮光板部13aを形成し、この遮光板部13aを
レンズ11の垂直壁部11bの内面に重ね、これにより
投写光が反射することのないようにし、光干渉がないよ
うにした。
次に、ダイヤフラム15をフレーム2の調圧室2gに嵌
着すると共に締着リング16をフレーム2にネジ止めす
ることにより、ダイヤフラム15を固定し、さらに締着
リング16の開口部にキャンプ17を取付ける。
次いで、フレーム2の注入口21より冷却液Aを注入し
、ダイヤフラム15および投写管lの投写面とレンズ1
1の弯曲面との間に形成された空間に充填する。この充
填において冷却液Aが満されると空気が前記空間の上面
に残る可能性がある。
そこで、本実施例におていは、注入口21の下面にテー
パ面2jを形成し、前記空気がテーパ面2jに沿って注
入口21より排出されるようにした。
これによって、空間内に空気が残るようなことはなく、
冷却液Aによって満されることとなる。そして、注入孔
21にパツキン3がネジ3aによって取付けられるので
、冷却液Aは封入される。
なお、注入口21の封止において本実施例ではパツキン
3とネジ3aとによって行っているが、他の封止手段と
して、フランジ付きの中空ゴム部材を注入口21に挿入
すると共にこの中空ゴム部材の中空部にステンレス、ア
ルミ合金、真鍮等の輪状枠を嵌入することにより行うこ
ともできる。
この場合、中空ゴム部材の注入口21の下面より突出す
る部分の内周に膨出部を形成すれば、輪状枠を中空部に
嵌入した時に該膨出部が外方に拡開され、注入口21の
下面を密閉し、より封止状態の向上が図れる。
この冷却液Aが封入された状態で、投写管1に信号が印
加され、該投写管1が加熱されると、冷却液Aは膨張す
るが、この膨張した分だけはダイヤフラム15にて吸引
され、投写管1やレンズ11に余分な圧力が加わるよう
なことがないと共に冷却液Aは空間内で対流し、かつフ
レーム2によって冷却されて一定温度以上には上昇する
ことはない。
また、冷却液Aの温度上昇に伴ってレンズ11も加熱さ
れ膨張し、その四隅がフレーム2の突片2fに当接し、
レンズ11に応力が加わり破損の虞れがあるが、本実施
例にあっては、レンズ11の四隅に小突起lidを形成
し、この小突起11dを潰すことでレンズ11への応力
を逃げ、破損を防止している。
ところで、本発明にあっては、パツキン3,4゜12お
よびダイヤフラム15である冷却液Aを封入するための
封止部材をエチレンプロピレンラバーとポリジメチルシ
ロキサンとの共加硫物となし、その共加硫物のエチレン
プロピレンラバーの重量%が95〜50%のものを使用
した。
この材料はシリコンゴムを材料とした封止部材を用いた
1日当り188mgの蒸発量に対し1日当り11■と約
17倍の密閉度を有し、また、この材料は耐X線、耐熱
、耐寒、耐薬品、耐圧力性を有し、従って、冷却液Aの
封止部材としては最適なものである。
〔発明の効果〕
本発明は前記したように、投写管を冷却するための冷却
水を封止する封止部材をエチレンプロピレンラバーとポ
リジメチルシロキサンとの共加硫物で形成したことによ
り、通気性が極めて悪く冷却水の加熱によって生じる蒸
気を透過させることが非常に少なく、従って、長期間に
亘って安定した画像を得ることができると共に冷却水の
補水も殆ど無くすことができる外、如何なる条件、環境
の下でも使用に耐える等の効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は全体の分解斜視図、第2図は同上の組立状態の
断面図、第3図はフレーム部分の断面斜視図、第4図は
フレームにレンズを取付けた状態の正面図、第5図、第
6図は第2図における一部分の拡大断面図、第7図は従
来例の断面図である。 1・・・投写管、2・・・フレーム、3,4.12・・
・パツキン、5・・・押え板、9・・・スプリング、1
1・・・レンズ、13・・・レンズ取付板。 特 許 出 願 人  パイオニア株式会社第4図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 投写管を液体によって冷却するプロジェクションテレビ
    において、冷却水を封入するためのパッキン等の封止部
    材をエチレンプロピレンラバー95〜50重量%と、ポ
    リジメチルシロキサン5〜50重量%との共加硫物で形
    成したことを特徴とするプロジェクションテレビ用冷却
    装置。
JP60172653A 1985-08-06 1985-08-06 プロジエクシヨンテレビ用冷却装置 Granted JPS6235429A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60172653A JPS6235429A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 プロジエクシヨンテレビ用冷却装置
US06/893,278 US4737678A (en) 1985-08-06 1986-08-05 Cooling system for projection television receiver

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60172653A JPS6235429A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 プロジエクシヨンテレビ用冷却装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6235429A true JPS6235429A (ja) 1987-02-16
JPH0156495B2 JPH0156495B2 (ja) 1989-11-30

Family

ID=15945880

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60172653A Granted JPS6235429A (ja) 1985-08-06 1985-08-06 プロジエクシヨンテレビ用冷却装置

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4737678A (ja)
JP (1) JPS6235429A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62107349U (ja) * 1985-12-26 1987-07-09
JPH10302679A (ja) * 1997-04-28 1998-11-13 Sony Corp プロジェクタ用の液冷型陰極線管

Families Citing this family (42)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0425802Y2 (ja) * 1987-09-17 1992-06-22
US5055741A (en) * 1990-07-13 1991-10-08 The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force Liquid coolant for high power microwave excited plasma tubes
US5008593A (en) * 1990-07-13 1991-04-16 The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force Coaxial liquid cooling of high power microwave excited plasma UV lamps
KR920005882Y1 (ko) * 1990-08-21 1992-08-24 삼성전관 주식회사 투사형 음극선관
US5697909A (en) * 1992-01-07 1997-12-16 Arthrocare Corporation Methods and apparatus for surgical cutting
US6210402B1 (en) 1995-11-22 2001-04-03 Arthrocare Corporation Methods for electrosurgical dermatological treatment
US5681282A (en) * 1992-01-07 1997-10-28 Arthrocare Corporation Methods and apparatus for ablation of luminal tissues
US5891095A (en) * 1993-05-10 1999-04-06 Arthrocare Corporation Electrosurgical treatment of tissue in electrically conductive fluid
US6159194A (en) * 1992-01-07 2000-12-12 Arthrocare Corporation System and method for electrosurgical tissue contraction
US7429262B2 (en) 1992-01-07 2008-09-30 Arthrocare Corporation Apparatus and methods for electrosurgical ablation and resection of target tissue
US6024733A (en) * 1995-06-07 2000-02-15 Arthrocare Corporation System and method for epidermal tissue ablation
US5697882A (en) 1992-01-07 1997-12-16 Arthrocare Corporation System and method for electrosurgical cutting and ablation
US5387948A (en) * 1993-05-03 1995-02-07 North American Philips Corporation Method and apparatus for reducing scattered light in projection television tubes
US6749604B1 (en) 1993-05-10 2004-06-15 Arthrocare Corporation Electrosurgical instrument with axially-spaced electrodes
ATE222732T1 (de) 1993-05-10 2002-09-15 Arthrocare Corp Vorrichtung zum chirurgischen schneiden
US6117109A (en) * 1995-11-22 2000-09-12 Arthrocare Corporation Systems and methods for electrosurgical incisions on external skin surfaces
US6896672B1 (en) 1995-11-22 2005-05-24 Arthrocare Corporation Methods for electrosurgical incisions on external skin surfaces
US6461350B1 (en) 1995-11-22 2002-10-08 Arthrocare Corporation Systems and methods for electrosurgical-assisted lipectomy
US6228082B1 (en) 1995-11-22 2001-05-08 Arthrocare Corporation Systems and methods for electrosurgical treatment of vascular disorders
US7758537B1 (en) 1995-11-22 2010-07-20 Arthrocare Corporation Systems and methods for electrosurgical removal of the stratum corneum
US6228078B1 (en) 1995-11-22 2001-05-08 Arthrocare Corporation Methods for electrosurgical dermatological treatment
US6620155B2 (en) 1996-07-16 2003-09-16 Arthrocare Corp. System and methods for electrosurgical tissue contraction within the spine
JP3508433B2 (ja) * 1996-11-25 2004-03-22 ソニー株式会社 液冷型陰極線管装置
US5892627A (en) * 1997-04-29 1999-04-06 Thomson Consumer Electronics, Inc. Elastomer lined CRT-to-lens coupler
JPH1140070A (ja) * 1997-07-16 1999-02-12 Sony Corp プロジェクタ用の液冷型陰極線管
US7435247B2 (en) 1998-08-11 2008-10-14 Arthrocare Corporation Systems and methods for electrosurgical tissue treatment
US7276063B2 (en) * 1998-08-11 2007-10-02 Arthrocare Corporation Instrument for electrosurgical tissue treatment
JP3700479B2 (ja) * 1999-06-25 2005-09-28 松下電器産業株式会社 投写形受像機
US20020087155A1 (en) 1999-08-30 2002-07-04 Underwood Ronald A. Systems and methods for intradermal collagen stimulation
US20030034727A1 (en) * 2000-01-24 2003-02-20 Hideki Okada Projection type cathode ray tube
US20020133149A1 (en) * 2001-03-17 2002-09-19 Arthrocare Corporation Electrosurgical systems and methods for hair transplantation and epilation
US6920883B2 (en) * 2001-11-08 2005-07-26 Arthrocare Corporation Methods and apparatus for skin treatment
WO2005009213A2 (en) 2003-07-16 2005-02-03 Arthrocare Corporation Rotary electrosurgical apparatus and methods thereof
US7704249B2 (en) * 2004-05-07 2010-04-27 Arthrocare Corporation Apparatus and methods for electrosurgical ablation and resection of target tissue
US8747400B2 (en) 2008-08-13 2014-06-10 Arthrocare Corporation Systems and methods for screen electrode securement
US8355799B2 (en) 2008-12-12 2013-01-15 Arthrocare Corporation Systems and methods for limiting joint temperature
US8323279B2 (en) 2009-09-25 2012-12-04 Arthocare Corporation System, method and apparatus for electrosurgical instrument with movable fluid delivery sheath
US8317786B2 (en) 2009-09-25 2012-11-27 AthroCare Corporation System, method and apparatus for electrosurgical instrument with movable suction sheath
US8696659B2 (en) 2010-04-30 2014-04-15 Arthrocare Corporation Electrosurgical system and method having enhanced temperature measurement
US9526556B2 (en) 2014-02-28 2016-12-27 Arthrocare Corporation Systems and methods systems related to electrosurgical wands with screen electrodes
US9597142B2 (en) 2014-07-24 2017-03-21 Arthrocare Corporation Method and system related to electrosurgical procedures
US9649148B2 (en) 2014-07-24 2017-05-16 Arthrocare Corporation Electrosurgical system and method having enhanced arc prevention

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
BE786957A (fr) * 1968-08-01 1973-01-29 Raychem Corp Compositions de polymeres.
JPS597731Y2 (ja) * 1979-06-07 1984-03-09 ソニー株式会社 陰極線管装置
US4511927A (en) * 1983-01-10 1985-04-16 National Viewtech Corp. Liquid coupling system for video projectors

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62107349U (ja) * 1985-12-26 1987-07-09
JPH10302679A (ja) * 1997-04-28 1998-11-13 Sony Corp プロジェクタ用の液冷型陰極線管

Also Published As

Publication number Publication date
US4737678A (en) 1988-04-12
JPH0156495B2 (ja) 1989-11-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6235429A (ja) プロジエクシヨンテレビ用冷却装置
JPS63155523A (ja) ビデオプロジエクタ−用冷却装置
JPS6235428A (ja) プロジエクシヨンテレビ用冷却装置
KR950002428B1 (ko) 프로젝센 수상관
GB2197302A (en) Sealing device
JPH0449810Y2 (ja)
JPH0241979Y2 (ja)
JPH0541492Y2 (ja)
JPH0711399Y2 (ja) プロジェクションテレビにおける投写装置
JP2531456Y2 (ja) プロジェクションテレビにおける投写装置
JPH0727452Y2 (ja) プロジェクションテレビにおける投射装置
JPS6322604Y2 (ja)
US4904054A (en) Projection apparatus for projection television receiver
US6093998A (en) Liquid-cooling type cathode-ray tube with light shielding member
JPH0487483A (ja) プロジェクションtvの投写管液冷構造
JPH0439424Y2 (ja)
JPH081044U (ja) プロジェクションテレビにおける投射装置
JPH0335227Y2 (ja)
JP2001208277A (ja) サービスチー継手のシール構造
JP2024075515A (ja) ドーム型カバー構造
JPS6322605Y2 (ja)
JP2558618Y2 (ja) 水中撮影用カメラ収容ケース
KR100296011B1 (ko) 프로젝션텔레비젼의냉매주입구밀봉장치
JP3379121B2 (ja) プロジェクションテレビにおける投写装置
JP2904190B2 (ja) 投射形ブラウン管