JPS6235543A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS6235543A JPS6235543A JP60175108A JP17510885A JPS6235543A JP S6235543 A JPS6235543 A JP S6235543A JP 60175108 A JP60175108 A JP 60175108A JP 17510885 A JP17510885 A JP 17510885A JP S6235543 A JPS6235543 A JP S6235543A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- semiconductor device
- output terminal
- ground surface
- terminal
- Prior art date
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- Pending
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- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体装置に関する。
従来の半導体装置は、第3図に示すように、いわゆるス
トリップラインタイプの容量が必要に応じてビン数を変
えて使用されていた。増幅器の場合、1は高周波入出力
端子、2は直流入力端子である。
トリップラインタイプの容量が必要に応じてビン数を変
えて使用されていた。増幅器の場合、1は高周波入出力
端子、2は直流入力端子である。
このような半導体装置を実装した状態を第4図に示す。
図中、1は入出力端子、2は直流入力端子で、例えば貫
通屋コンデンサ5を通して外部電源へと接続される。4
はプリント基板(又はアルミナ基板等)である。高周波
信号はスl−1jツブライン81から半導体装置9を通
して増幅され、ストリップライン82に出力される。
通屋コンデンサ5を通して外部電源へと接続される。4
はプリント基板(又はアルミナ基板等)である。高周波
信号はスl−1jツブライン81から半導体装置9を通
して増幅され、ストリップライン82に出力される。
周波数が低く(〜4 GHz )シャーシ6の大きさで
マイクロ波特性に影響がでない場合はこのような実装構
造でも問題はないが、周波数が高くなると、直流回路を
構成する部分の影響でマイクロ波特性が変動し、調整が
できなくなる場合がでてくる。
マイクロ波特性に影響がでない場合はこのような実装構
造でも問題はないが、周波数が高くなると、直流回路を
構成する部分の影響でマイクロ波特性が変動し、調整が
できなくなる場合がでてくる。
信号周波数が高くなると高周波信号はス) IJツブラ
イン81から半導体装置9へ供給されると同時に、まわ
シこんで出力側へ直接伝播されたシ、フタをした時、あ
る周波数でケースと共振したシして増幅率に変異点を生
じたシする。このようなケースとの共振等の異常を生じ
させないよう、きよう体の壁部に電波吸収体と呼ばれる
ロス体等を入れて、もれてきた信号を吸収して入出力が
結合しないように配慮している。それでも直流供給ライ
ンの位置や長さ等、空間的な位置によっては特性に不連
続があられれる。
イン81から半導体装置9へ供給されると同時に、まわ
シこんで出力側へ直接伝播されたシ、フタをした時、あ
る周波数でケースと共振したシして増幅率に変異点を生
じたシする。このようなケースとの共振等の異常を生じ
させないよう、きよう体の壁部に電波吸収体と呼ばれる
ロス体等を入れて、もれてきた信号を吸収して入出力が
結合しないように配慮している。それでも直流供給ライ
ンの位置や長さ等、空間的な位置によっては特性に不連
続があられれる。
本発明の半導体装置は、内部回路と、前記内部回路に電
源を供給するための直流入力端子と、高周波信号を前記
内部回路に対して入出力するだめの高周波入出力端子と
を具備する半導体装置において、前記直流入力端子は接
地面に対しほぼ平行に、前記高周波入出力端子は前記接
地面に対しほぼ垂直に配置したことを特徴とするもので
ある。
源を供給するための直流入力端子と、高周波信号を前記
内部回路に対して入出力するだめの高周波入出力端子と
を具備する半導体装置において、前記直流入力端子は接
地面に対しほぼ平行に、前記高周波入出力端子は前記接
地面に対しほぼ垂直に配置したことを特徴とするもので
ある。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図(a)、 (b)、 (C)は本発明の一実施例
における半導体装置の平面図、一部断面正面図、見取図
であシ、例えばコバーの如き、ステム3にガラス端子で
入出力端子1を形成し、直流入力端子2を配した側壁部
7とステム3との間を銀銅ロー等のロー材で接続するこ
とによ)半導体装置が構成される。側壁部7の材料には
、セラミックのような絶縁体を用いることが可能である
。
における半導体装置の平面図、一部断面正面図、見取図
であシ、例えばコバーの如き、ステム3にガラス端子で
入出力端子1を形成し、直流入力端子2を配した側壁部
7とステム3との間を銀銅ロー等のロー材で接続するこ
とによ)半導体装置が構成される。側壁部7の材料には
、セラミックのような絶縁体を用いることが可能である
。
第2図は第1図の半導体装置を実装した状態を示す平面
断面図であシ、半導体装置は増幅器として動作する。
断面図であシ、半導体装置は増幅器として動作する。
以上説明したように本発明は、信号伝達面は下面となシ
上面は直流回路を構成するだけとなるので、下面の信号
伝達面は非常に小さくなシ、導波管モード等の不要波モ
ードを容易に除去できるという効果がある。
上面は直流回路を構成するだけとなるので、下面の信号
伝達面は非常に小さくなシ、導波管モード等の不要波モ
ードを容易に除去できるという効果がある。
第1図(a)、Φ)、 (C)は本発明の一実施例の平
面図。 一部断面正面図、見取図、第2図は第1図の半導体装置
を実装した状態を示す平面断面図、第3図は従来例にお
ける半導体装置の見取図、第4図は従来例の平面図であ
る。 1・・・・・・入出力端子、2・・・・・・直流入力端
子、3・・・・・・ステム、4・・曲プリント基板、5
・・四貫通型コンデンサ、7・・・・・・/fA壁部。 代理人 弁理士 内 原 晋1パ磐 1 図 (α) 3− ・−・ステへ 7・・−・・(P1!都単 1
ア 第2図 I・−・・・−人巴刀堝e 2・・−一〜−直流入力
端予4−−−−−・プリシト基板 5−・−・4]竺フ
シデシサ半3凹
面図。 一部断面正面図、見取図、第2図は第1図の半導体装置
を実装した状態を示す平面断面図、第3図は従来例にお
ける半導体装置の見取図、第4図は従来例の平面図であ
る。 1・・・・・・入出力端子、2・・・・・・直流入力端
子、3・・・・・・ステム、4・・曲プリント基板、5
・・四貫通型コンデンサ、7・・・・・・/fA壁部。 代理人 弁理士 内 原 晋1パ磐 1 図 (α) 3− ・−・ステへ 7・・−・・(P1!都単 1
ア 第2図 I・−・・・−人巴刀堝e 2・・−一〜−直流入力
端予4−−−−−・プリシト基板 5−・−・4]竺フ
シデシサ半3凹
Claims (1)
- 内部回路と、前記内部回路に電源を供給するための直流
入力端子と、高周波信号を前記内部回路に対して入出力
するための高周波入出力端子とを具備する半導体装置に
おいて、前記直流入力端子は接地面に対しほぼ平行に、
前記高周波入出力端子は前記接地面に対しほぼ垂直に配
置したことを特徴とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60175108A JPS6235543A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60175108A JPS6235543A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235543A true JPS6235543A (ja) | 1987-02-16 |
Family
ID=15990401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60175108A Pending JPS6235543A (ja) | 1985-08-08 | 1985-08-08 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6235543A (ja) |
-
1985
- 1985-08-08 JP JP60175108A patent/JPS6235543A/ja active Pending
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