JPS6236016Y2 - - Google Patents
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- JPS6236016Y2 JPS6236016Y2 JP17099083U JP17099083U JPS6236016Y2 JP S6236016 Y2 JPS6236016 Y2 JP S6236016Y2 JP 17099083 U JP17099083 U JP 17099083U JP 17099083 U JP17099083 U JP 17099083U JP S6236016 Y2 JPS6236016 Y2 JP S6236016Y2
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- Japan
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- steam
- opening
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- water
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- Expired
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Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は蒸気スプレー加湿器に係り、更に詳
述すれば蒸気放出部を構成する器体に大きい開口
を設け、この開口を撥水性を有する透湿性部材で
塞ぐことにより該開口より蒸気の吹出しのみを可
能にした蒸気放出部を備えた蒸気スプレー加湿器
に関するものである。
述すれば蒸気放出部を構成する器体に大きい開口
を設け、この開口を撥水性を有する透湿性部材で
塞ぐことにより該開口より蒸気の吹出しのみを可
能にした蒸気放出部を備えた蒸気スプレー加湿器
に関するものである。
従来の空気調和用蒸気スプレー加湿器としての
簡単なものとしては、第1図乃至第4図に示すよ
うに一端を塞いだ管体に蒸気噴出用の小穴2やノ
ズル3を複数個取付け、他端より蒸気を流入して
管内の蒸気圧を利用して該ノズルより蒸気を噴出
させる単管式のスプレーノズルがあるが、前記小
穴2やノズル3から出る蒸気の拡散角度が狭い上
に蒸気が吹出す際に笛音を発したり配管途中や管
体1が冷却されて結露した凝縮水が蒸気と一緒に
小穴2やノズル3より吹出し据付位置の構造物を
濡らしてしまつたり、小穴2やノズル3の開口面
積が小さいため空気中に蒸気が溶け込むまでの加
温吸収距離が長くなり図示してないがダクトの側
板や障害物に結露すると云う欠点があつた。
簡単なものとしては、第1図乃至第4図に示すよ
うに一端を塞いだ管体に蒸気噴出用の小穴2やノ
ズル3を複数個取付け、他端より蒸気を流入して
管内の蒸気圧を利用して該ノズルより蒸気を噴出
させる単管式のスプレーノズルがあるが、前記小
穴2やノズル3から出る蒸気の拡散角度が狭い上
に蒸気が吹出す際に笛音を発したり配管途中や管
体1が冷却されて結露した凝縮水が蒸気と一緒に
小穴2やノズル3より吹出し据付位置の構造物を
濡らしてしまつたり、小穴2やノズル3の開口面
積が小さいため空気中に蒸気が溶け込むまでの加
温吸収距離が長くなり図示してないがダクトの側
板や障害物に結露すると云う欠点があつた。
さらに、第5図に示すように複数個の小穴2を
明け一端を塞いだ管体1をこの小穴が下方を向く
ように一端を塞ぎ管体の長さ方向に所定間〓を保
ち複数の小さい開口4を上側に明けた外管5内に
挿着した二重管式のスプレーノズルが提案されて
いるが、このものにおいても上記従来例の欠点を
有するだけでなく、開口4から蒸気が吹出す際、
第5図に示すように吐出蒸気6がオーバーラツプ
する個所Pで結露し易く効率低下をまねき、また
蒸気の吐出しにムラを生じ、加湿が不均一になる
という欠点のほかに外管5が冷めたいと凝縮水が
前記外管内に溜まりはなはだしい場合には小穴3
から蒸気流で開口4より外方にこぼれ出て前記と
同様据付位置の構造物を濡らすと云う欠点があつ
た。
明け一端を塞いだ管体1をこの小穴が下方を向く
ように一端を塞ぎ管体の長さ方向に所定間〓を保
ち複数の小さい開口4を上側に明けた外管5内に
挿着した二重管式のスプレーノズルが提案されて
いるが、このものにおいても上記従来例の欠点を
有するだけでなく、開口4から蒸気が吹出す際、
第5図に示すように吐出蒸気6がオーバーラツプ
する個所Pで結露し易く効率低下をまねき、また
蒸気の吐出しにムラを生じ、加湿が不均一になる
という欠点のほかに外管5が冷めたいと凝縮水が
前記外管内に溜まりはなはだしい場合には小穴3
から蒸気流で開口4より外方にこぼれ出て前記と
同様据付位置の構造物を濡らすと云う欠点があつ
た。
この考案は上述した欠点を除去することを目的
とするもので、その特徴とするところは、蒸気放
出部を構成する管体あるいは器体に大きい開口を
設け、この開口を撥水性を有する透湿性部材で塞
ぎ、該開口より蒸気の吹出しのみを可能にした蒸
気放出部を備え凝縮水の吹出しや結露あるいは共
鳴の生じない蒸気スプレー加湿器を提供するもの
である。以下、この考案を第6図a〜cおよび第
7図に示す一実施例について詳述する。
とするもので、その特徴とするところは、蒸気放
出部を構成する管体あるいは器体に大きい開口を
設け、この開口を撥水性を有する透湿性部材で塞
ぎ、該開口より蒸気の吹出しのみを可能にした蒸
気放出部を備え凝縮水の吹出しや結露あるいは共
鳴の生じない蒸気スプレー加湿器を提供するもの
である。以下、この考案を第6図a〜cおよび第
7図に示す一実施例について詳述する。
この考案の蒸気スプレー加湿器は、蒸気を放出
する蒸気放出部11を構成する一端を塞いだ管あ
るいは器体12に大きい開口13を設け、この開
口13の縁辺に大きい空孔率を有する均一な三次
網状骨格構造を有するセラミツク多孔材料、四弗
化エチレン、特定ポリオレフイン、塩化ポリエチ
レン、弗化ビニリデン、ナイロン、ポリアミド等
の合成樹脂物質に水可溶物質、特定の炭酸塩、界
面活性材、結晶体物質等の特定混和物を混合して
フイルム状にした後、水、有機酸、非溶媒質等で
抽出あるいは溶解して除去した空孔率の大きい樹
脂膜多孔材料等の撥水性ならびに透湿性を有する
板あるいは膜状部材からなる撥水性を有する透湿
性部材14を接着して前記開口13を透湿性部材
14で塞ぎ、前記管あるいは器体12の他端を電
磁弁15および流量決め継手16を介して図示し
ていない蒸気発生源に接続した蒸気配管17に接
続すると共に、前記管あるいは器体12の他端に
取付けたドレン管18と前記流量決め継手16と
の間にトラツプ弁19とドレン集合管20を接続
した構成のものである。
する蒸気放出部11を構成する一端を塞いだ管あ
るいは器体12に大きい開口13を設け、この開
口13の縁辺に大きい空孔率を有する均一な三次
網状骨格構造を有するセラミツク多孔材料、四弗
化エチレン、特定ポリオレフイン、塩化ポリエチ
レン、弗化ビニリデン、ナイロン、ポリアミド等
の合成樹脂物質に水可溶物質、特定の炭酸塩、界
面活性材、結晶体物質等の特定混和物を混合して
フイルム状にした後、水、有機酸、非溶媒質等で
抽出あるいは溶解して除去した空孔率の大きい樹
脂膜多孔材料等の撥水性ならびに透湿性を有する
板あるいは膜状部材からなる撥水性を有する透湿
性部材14を接着して前記開口13を透湿性部材
14で塞ぎ、前記管あるいは器体12の他端を電
磁弁15および流量決め継手16を介して図示し
ていない蒸気発生源に接続した蒸気配管17に接
続すると共に、前記管あるいは器体12の他端に
取付けたドレン管18と前記流量決め継手16と
の間にトラツプ弁19とドレン集合管20を接続
した構成のものである。
尚、図中21は蒸気放出部11を加湿を必要と
する空気調和装置としてのパツケージエアコンや
ダクトあるいはエアハンドリングユニツト等へ取
付けるための取付板である。
する空気調和装置としてのパツケージエアコンや
ダクトあるいはエアハンドリングユニツト等へ取
付けるための取付板である。
この考案の蒸気スプレー加湿器は以上のように
構成されており、以下この加湿器における蒸気の
放出について述べる。図示してない蒸気発生源よ
り蒸気配管17を通して送られて来た蒸気は、矢
印で示すように、流量決め継手16で所定の蒸気
量に絞られて電磁弁15に入る。この際配管途中
で結露した水滴はトラツプ弁19を通してドレン
集合管20からドレン管18へ出る。
構成されており、以下この加湿器における蒸気の
放出について述べる。図示してない蒸気発生源よ
り蒸気配管17を通して送られて来た蒸気は、矢
印で示すように、流量決め継手16で所定の蒸気
量に絞られて電磁弁15に入る。この際配管途中
で結露した水滴はトラツプ弁19を通してドレン
集合管20からドレン管18へ出る。
前記した電磁弁15を通つた蒸気は、矢印で示
すように蒸気放出部11を構成する管あるいは器
体12内に入り、0.5Kg/cm2G蒸気圧以下では開
口13から撥水性ならびに透湿性を有する板ある
いは透湿性部材14の微細孔を通して蒸気のみが
第7図に示すように開口全面より略均一にしかも
ゆるやかに放出され、該管あるいは器体12内で
結露した水滴は放出を遮断され、破線の矢印で示
すように管あるいは器体12の底部を流れてトラ
ツプ弁19に集まり、ドレン管18より外方へ放
出される。
すように蒸気放出部11を構成する管あるいは器
体12内に入り、0.5Kg/cm2G蒸気圧以下では開
口13から撥水性ならびに透湿性を有する板ある
いは透湿性部材14の微細孔を通して蒸気のみが
第7図に示すように開口全面より略均一にしかも
ゆるやかに放出され、該管あるいは器体12内で
結露した水滴は放出を遮断され、破線の矢印で示
すように管あるいは器体12の底部を流れてトラ
ツプ弁19に集まり、ドレン管18より外方へ放
出される。
以上述べたようにこの考案は蒸気放出部を構成
する管体あるいは器体に大きい開口を設け、この
開口13の縁辺に撥水性を有する透湿性部材14
を接着して前記開口13を透湿性部材14で塞
ぎ、該開口により蒸気の吹出しのみを可能にした
ので蒸気の放出用の開口を大きくしても撥水なら
びに透湿性を有する板あるいは透湿性部材に均等
な蒸気圧がかかつて(圧力がかからないと蒸気は
通過しない)、この通過中は通過断面積が小穴や
ノズルに比し極端に大きいため蒸気の放出速度は
非常に小さくなり、放出発生音は生じないで騒音
障害は発生せず、吹出し放出後の蒸気拡散は非常
に容易となり、吹出後直ちに空気に溶け込み、構
造も極めて簡単で廉価に構成出来る等の効果を有
する。
する管体あるいは器体に大きい開口を設け、この
開口13の縁辺に撥水性を有する透湿性部材14
を接着して前記開口13を透湿性部材14で塞
ぎ、該開口により蒸気の吹出しのみを可能にした
ので蒸気の放出用の開口を大きくしても撥水なら
びに透湿性を有する板あるいは透湿性部材に均等
な蒸気圧がかかつて(圧力がかからないと蒸気は
通過しない)、この通過中は通過断面積が小穴や
ノズルに比し極端に大きいため蒸気の放出速度は
非常に小さくなり、放出発生音は生じないで騒音
障害は発生せず、吹出し放出後の蒸気拡散は非常
に容易となり、吹出後直ちに空気に溶け込み、構
造も極めて簡単で廉価に構成出来る等の効果を有
する。
第1図乃至第5図はいずれも従来のスプレー加
湿器の湿気放出ノズルの構成を示す外観構成図、
第6図a〜cおよび第7図はこの考案の一実施例
を示すもので、第6図のaはスプレー加湿器の蒸
気放出機構全体の側面図、同図bは蒸気放出部の
上面図、同図cは同じく横断面図、第7図は蒸気
放出部からの蒸気放出状態を示す側面図である。 11……蒸気放出部、12……管あるいは器
体、13……開口、14……透湿性部材、15…
…電磁弁、16……流量決め継手、17……蒸気
配管、18……ドレン管、19……トラツプ弁、
20……ドレン集合管、21……取付板。
湿器の湿気放出ノズルの構成を示す外観構成図、
第6図a〜cおよび第7図はこの考案の一実施例
を示すもので、第6図のaはスプレー加湿器の蒸
気放出機構全体の側面図、同図bは蒸気放出部の
上面図、同図cは同じく横断面図、第7図は蒸気
放出部からの蒸気放出状態を示す側面図である。 11……蒸気放出部、12……管あるいは器
体、13……開口、14……透湿性部材、15…
…電磁弁、16……流量決め継手、17……蒸気
配管、18……ドレン管、19……トラツプ弁、
20……ドレン集合管、21……取付板。
Claims (1)
- 蒸気放出部11を構成する管体あるいは器体1
2に大きい開口13を設け、この開口13の縁辺
に撥水性を有する透湿性部材14を接着して前記
開口13を透湿性部材14で塞ぎ前記開口13か
ら蒸気の吹出しのみを可能にしたことを特徴とす
る蒸気スプレー加湿器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17099083U JPS6079633U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 蒸気スプレ−加湿器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17099083U JPS6079633U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 蒸気スプレ−加湿器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079633U JPS6079633U (ja) | 1985-06-03 |
| JPS6236016Y2 true JPS6236016Y2 (ja) | 1987-09-12 |
Family
ID=30373120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17099083U Granted JPS6079633U (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 蒸気スプレ−加湿器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079633U (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0429314Y2 (ja) * | 1987-03-17 | 1992-07-16 | ||
| JP2012002363A (ja) * | 2010-06-14 | 2012-01-05 | Mitsubishi Electric Corp | 供給ヘッダ、加湿装置及び空気調和装置 |
| JP6211729B1 (ja) * | 2017-04-13 | 2017-10-11 | 俊洋 都留 | 減圧水循環型の暖房装置および冷暖房装置 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP17099083U patent/JPS6079633U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6079633U (ja) | 1985-06-03 |
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