JPH0447515Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0447515Y2 JPH0447515Y2 JP3303387U JP3303387U JPH0447515Y2 JP H0447515 Y2 JPH0447515 Y2 JP H0447515Y2 JP 3303387 U JP3303387 U JP 3303387U JP 3303387 U JP3303387 U JP 3303387U JP H0447515 Y2 JPH0447515 Y2 JP H0447515Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inner cylinder
- outer cylinder
- drainage
- cylinder
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 6
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 6
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 3
- 239000003657 drainage water Substances 0.000 description 2
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
- Float Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案はクリーンルーム等の建物床、作業台に
設けられる排水トラツプの改良に関する。
設けられる排水トラツプの改良に関する。
一般に高度に清浄化されたクリーンルーム等に
於いても、水、溶剤等を用いるため、排水トラツ
プが具えられる。従来、この種の排水トラツプ
は、第5図に示すように内外二重構造の筒体で形
成された本体70と、本体70の内筒70B上に
被せられた下端開口筒状のキヤツプ72とを具備
する構成となつている。キヤツプ72の下端には
開口部74が形成され、排水はキヤツプ72の外
側を降下し、開口部74を通過して内筒70Bの
開口に流出される。そして、通常は、本体70の
底部に滞留する排水がキヤツプ72の下端の開口
部74を塞ぎ、排水管76側からの空気、臭気等
の吹上がりを防止している。
於いても、水、溶剤等を用いるため、排水トラツ
プが具えられる。従来、この種の排水トラツプ
は、第5図に示すように内外二重構造の筒体で形
成された本体70と、本体70の内筒70B上に
被せられた下端開口筒状のキヤツプ72とを具備
する構成となつている。キヤツプ72の下端には
開口部74が形成され、排水はキヤツプ72の外
側を降下し、開口部74を通過して内筒70Bの
開口に流出される。そして、通常は、本体70の
底部に滞留する排水がキヤツプ72の下端の開口
部74を塞ぎ、排水管76側からの空気、臭気等
の吹上がりを防止している。
しかしながら、このような排水トラツプに於い
ては、クリーンルーム内の湿度は乾燥しており、
床の通気性が高いため、排水トラツプ本体70内
部の水が蒸発し、渇水状態となる。このため、水
封効果が失なわれ、夜間時等にクリーンルーム内
が陰圧になる場合には、汚染エアや臭気が排水管
76から吹上る不具合がある。
ては、クリーンルーム内の湿度は乾燥しており、
床の通気性が高いため、排水トラツプ本体70内
部の水が蒸発し、渇水状態となる。このため、水
封効果が失なわれ、夜間時等にクリーンルーム内
が陰圧になる場合には、汚染エアや臭気が排水管
76から吹上る不具合がある。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、排水トラツプ本体内が渇水状態となつた場合
でも、汚染エア及び臭気等の吹上がりが確実に防
止できる排水トラツプを提案することを目的とす
る。
で、排水トラツプ本体内が渇水状態となつた場合
でも、汚染エア及び臭気等の吹上がりが確実に防
止できる排水トラツプを提案することを目的とす
る。
〔問題を解決するための手段〕
本考案は、前記目的を達成するために、内筒と
外筒の二重構造の筒体から成り、外筒に第1の着
座面が形成されると共に内筒の上端に第2の着座
面が形成され、内筒の下端開口が排水側に接続さ
れた本体と、前記内筒の第2の着座面を閉塞可能
な下部及び下部で内筒を閉塞したときに前記外筒
の第1の着座面に当接して外筒の開口を密封する
上部を有し、外筒に滞留される排水によつて浮上
可能な閉栓部材とから構成したことを特徴として
いる。
外筒の二重構造の筒体から成り、外筒に第1の着
座面が形成されると共に内筒の上端に第2の着座
面が形成され、内筒の下端開口が排水側に接続さ
れた本体と、前記内筒の第2の着座面を閉塞可能
な下部及び下部で内筒を閉塞したときに前記外筒
の第1の着座面に当接して外筒の開口を密封する
上部を有し、外筒に滞留される排水によつて浮上
可能な閉栓部材とから構成したことを特徴として
いる。
本考案に係る排水トラツプによれば、排水トラ
ツプ本体に充分な水が滞留する場合には、フロー
ト性の閉栓部材が本体内の滞留排水によつて浮上
する。これによりフロート性の閉栓部材は内筒の
開口を開放すると共に、外筒の開口から離間され
る。このため、排水は自由に排水側へと流れる。
一方、排水の渇水時には、閉栓部材が内筒の開口
を閉塞し外筒の開口をも密封する。このため、排
水管から汚染エア及び臭気などが吹き上がる虞れ
がない。又、外筒の開口を密封するので、外筒の
底部に残留する排水が蒸散して室内に拡散汚染す
る虞れがない。
ツプ本体に充分な水が滞留する場合には、フロー
ト性の閉栓部材が本体内の滞留排水によつて浮上
する。これによりフロート性の閉栓部材は内筒の
開口を開放すると共に、外筒の開口から離間され
る。このため、排水は自由に排水側へと流れる。
一方、排水の渇水時には、閉栓部材が内筒の開口
を閉塞し外筒の開口をも密封する。このため、排
水管から汚染エア及び臭気などが吹き上がる虞れ
がない。又、外筒の開口を密封するので、外筒の
底部に残留する排水が蒸散して室内に拡散汚染す
る虞れがない。
以下、添付図面に従つて本考案に係る排水トラ
ツプの好ましい実施例を詳説する。
ツプの好ましい実施例を詳説する。
第1図は本考案に係る排水トラツプが設けられ
たクリーンルームの断面図である。第1図に示す
ようにクリーンルーム10の天井室12は、右側
面に導入口14が設けられ、循環エアがこの導入
口14を通つて天井室12に供給される。又、天
井室12には、複数のHEPA(高性能)フイルタ
16……が配置され、天井室12のエアは、
HEPAフイルタ16を通つて室内20に送られ
る。
たクリーンルームの断面図である。第1図に示す
ようにクリーンルーム10の天井室12は、右側
面に導入口14が設けられ、循環エアがこの導入
口14を通つて天井室12に供給される。又、天
井室12には、複数のHEPA(高性能)フイルタ
16……が配置され、天井室12のエアは、
HEPAフイルタ16を通つて室内20に送られ
る。
又、基礎床28には複数の束30,30……が
所定の間隔で立設され、これ等の束30上には通
気性の床面32が敷設され、室内20のエアは、
この床面32通つて床下チヤンバ34に吸い込ま
れる。チヤンバ34の右側には吸気口36が設け
られ、吸気口36は吸気ダクト38を介して空気
調和機40の外気導入ダクト42と共に接続さ
れ、この空気調和機40でミキシングされた空調
空気は送風機44により、送気ダクト46を介し
て天井室12に再び供給される。このため、清浄
エアが室内20に於いてダウンフローされる。
所定の間隔で立設され、これ等の束30上には通
気性の床面32が敷設され、室内20のエアは、
この床面32通つて床下チヤンバ34に吸い込ま
れる。チヤンバ34の右側には吸気口36が設け
られ、吸気口36は吸気ダクト38を介して空気
調和機40の外気導入ダクト42と共に接続さ
れ、この空気調和機40でミキシングされた空調
空気は送風機44により、送気ダクト46を介し
て天井室12に再び供給される。このため、清浄
エアが室内20に於いてダウンフローされる。
又、床面32には排水トラツプ50が設けら
れ、室内20で使用された水、溶剤等の排水は、
排水トラツプ50より排水管51を通つてクリー
ンルーム10外に放出される。
れ、室内20で使用された水、溶剤等の排水は、
排水トラツプ50より排水管51を通つてクリー
ンルーム10外に放出される。
第2図及び第3図に示すように、排水トラツプ
50の本体52は、内外二重構造の筒体に形成さ
れ上端開放形の外筒52A及びその底部に同軸的
に一体形成した上下端開口形の内筒52Bを有す
る。内筒52Bの下端には排水管51が接続され
る。内筒52Bの上面には閉栓部材56が配せら
れ、閉栓部材56は内部が中空に形成されたプラ
スチツク材より形成され、全体が水或いは溶剤に
浮くようにフロート機能を有している。このた
め、閉栓部材56は排水58が外筒52A内に充
分に貯溜された場合には浮き上がる構造になつて
いる。閉栓部材56の下部56Aはキヤツプ形状
に形成され、内筒52Bの上端開口57を覆つて
いる。又、第3図に示すように排水の涸渇時に
は、閉栓部材56の下部56Aは内筒52Bの上
端に当接され、自重によつて内筒52Bの上端開
口57に着座し閉塞することができる。閉栓部材
56の上部56Bは球形上に形成され、下部56
Aによつて内筒52Bの上端開口57が閉塞され
た時には、球形上の上部56Bの外周面は凹状形
成された外筒52Aの内周面60に当接するよう
になつており、外筒52Aの開口61を塞ぐこと
ができる。
50の本体52は、内外二重構造の筒体に形成さ
れ上端開放形の外筒52A及びその底部に同軸的
に一体形成した上下端開口形の内筒52Bを有す
る。内筒52Bの下端には排水管51が接続され
る。内筒52Bの上面には閉栓部材56が配せら
れ、閉栓部材56は内部が中空に形成されたプラ
スチツク材より形成され、全体が水或いは溶剤に
浮くようにフロート機能を有している。このた
め、閉栓部材56は排水58が外筒52A内に充
分に貯溜された場合には浮き上がる構造になつて
いる。閉栓部材56の下部56Aはキヤツプ形状
に形成され、内筒52Bの上端開口57を覆つて
いる。又、第3図に示すように排水の涸渇時に
は、閉栓部材56の下部56Aは内筒52Bの上
端に当接され、自重によつて内筒52Bの上端開
口57に着座し閉塞することができる。閉栓部材
56の上部56Bは球形上に形成され、下部56
Aによつて内筒52Bの上端開口57が閉塞され
た時には、球形上の上部56Bの外周面は凹状形
成された外筒52Aの内周面60に当接するよう
になつており、外筒52Aの開口61を塞ぐこと
ができる。
前記のごとく構成された本考案に係る排水トラ
ツプによれば、排水トラツプの本体52内に排水
が充分貯溜している場合には、第2図に示すよう
に閉栓部材56は浮力で浮き上がり、排水は外筒
52Aと閉栓部材56の外側の間を通つて内筒5
2Bの上端開口57から排水管51へと流れる。
一方、本体52が渇水状態になると、フロート作
用で閉栓部材56が降下し、下部56Aによつて
内筒52Bの上端開口57を閉栓状態にすると共
に、上部56Bの球形面が外筒52Aの内周壁の
凹部面60に当接し外筒52Aの開口61を密封
状態にする。このため、渇水時に於いては、排水
管51からの汚染エア或いは臭気の吹出しが完全
に遮断され、更に、外筒52A内に残留した排水
の蒸気は、外筒52Aの開口61が密封されるた
め、クリーンルーム10内に拡散する虞れがな
い。
ツプによれば、排水トラツプの本体52内に排水
が充分貯溜している場合には、第2図に示すよう
に閉栓部材56は浮力で浮き上がり、排水は外筒
52Aと閉栓部材56の外側の間を通つて内筒5
2Bの上端開口57から排水管51へと流れる。
一方、本体52が渇水状態になると、フロート作
用で閉栓部材56が降下し、下部56Aによつて
内筒52Bの上端開口57を閉栓状態にすると共
に、上部56Bの球形面が外筒52Aの内周壁の
凹部面60に当接し外筒52Aの開口61を密封
状態にする。このため、渇水時に於いては、排水
管51からの汚染エア或いは臭気の吹出しが完全
に遮断され、更に、外筒52A内に残留した排水
の蒸気は、外筒52Aの開口61が密封されるた
め、クリーンルーム10内に拡散する虞れがな
い。
尚、前記実施例に於いては、閉栓部材56の下
部56Aをキヤツプ形状に形成して内筒52Bの
上端開口57を覆つたが、これに限るものではな
い。第4図の第2実施例に示すように閉栓部材6
6の下端面66Aをフラツトに形成して上端開口
57を閉塞するようにしてもよい。
部56Aをキヤツプ形状に形成して内筒52Bの
上端開口57を覆つたが、これに限るものではな
い。第4図の第2実施例に示すように閉栓部材6
6の下端面66Aをフラツトに形成して上端開口
57を閉塞するようにしてもよい。
以上説明したように本考案に係る排水トラツプ
によれば、閉栓部材にフロート機能を付与し、排
水トラツプ本体に排水が充分滞留されている時に
は、閉栓部材は排水側に排水が流れるように浮上
され、渇水時に内筒に着座して閉栓し、排水側か
らの吹出エアの遮断を行うことができようにした
ので、排水側からの汚染エア及び臭気の吹き出し
が確実に防止される。
によれば、閉栓部材にフロート機能を付与し、排
水トラツプ本体に排水が充分滞留されている時に
は、閉栓部材は排水側に排水が流れるように浮上
され、渇水時に内筒に着座して閉栓し、排水側か
らの吹出エアの遮断を行うことができようにした
ので、排水側からの汚染エア及び臭気の吹き出し
が確実に防止される。
第1図は本考案に係る排水トラツプが設けられ
たクリーンルームの断面図、第2図及び第3図は
本考案に係る排水トラツプの断面図、第4図は本
考案に係る排水トラツプの第2実施例を示す断面
図、第5図は従来の排水トラツプの断面図であ
る。 50……排水トラツプ、52……本体、52A
……外筒、52B……内筒、56……閉栓部材、
56A……閉栓部材の下部、56B……閉栓部材
の上部、57……内筒の開口、60……外筒の内
周面、61……外筒の開口。
たクリーンルームの断面図、第2図及び第3図は
本考案に係る排水トラツプの断面図、第4図は本
考案に係る排水トラツプの第2実施例を示す断面
図、第5図は従来の排水トラツプの断面図であ
る。 50……排水トラツプ、52……本体、52A
……外筒、52B……内筒、56……閉栓部材、
56A……閉栓部材の下部、56B……閉栓部材
の上部、57……内筒の開口、60……外筒の内
周面、61……外筒の開口。
Claims (1)
- 内筒と外筒の二重構造の筒体から成り、外筒に
第1の着座面が形成されると共に内筒の上端に第
2の着座面が形成され、内筒の下端開口が排水側
に接続された本体と、前記内筒の第2の着座面を
閉塞可能な下部及び下部で内筒を閉塞したときに
前記外筒の第1の着座面に当接して外筒の開口を
密封する上部を有し、外筒に滞留される排水によ
つて浮上可能な閉栓部材とから構成したことを特
徴とする排水トラツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303387U JPH0447515Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303387U JPH0447515Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63139400U JPS63139400U (ja) | 1988-09-13 |
| JPH0447515Y2 true JPH0447515Y2 (ja) | 1992-11-10 |
Family
ID=30840264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3303387U Expired JPH0447515Y2 (ja) | 1987-03-05 | 1987-03-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447515Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2585824Y2 (ja) * | 1993-06-24 | 1998-11-25 | 松下電工株式会社 | 防水ケースの水抜き装置 |
| JP6293536B2 (ja) * | 2014-03-18 | 2018-03-14 | 大和製罐株式会社 | ポンプ容器 |
-
1987
- 1987-03-05 JP JP3303387U patent/JPH0447515Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63139400U (ja) | 1988-09-13 |
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