JPS6236279A - 線材の連続束取方法 - Google Patents
線材の連続束取方法Info
- Publication number
- JPS6236279A JPS6236279A JP17607385A JP17607385A JPS6236279A JP S6236279 A JPS6236279 A JP S6236279A JP 17607385 A JP17607385 A JP 17607385A JP 17607385 A JP17607385 A JP 17607385A JP S6236279 A JPS6236279 A JP S6236279A
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野〕
本発明は、線材の連続束取方法に関し、特に、線材の連
続束取時における減速指示設定を改良した線材の連続束
取方法に関する。
続束取時における減速指示設定を改良した線材の連続束
取方法に関する。
[従来の技術]
連続束数機は、電線等の線材を製造するラインの後段に
設けられ、通常運転時には、束取時において減速−停止
−切断→加速の制御がなされた後、通常運転速度に復旧
するというサイクルを繰り返す。この減速の速度制御は
、線材の張力およびその後処理の線材切断時期と関係し
連続乗取における重要なポイントとなっている。また、
減速制御を行う時期も、線材を製造するラインから送り
込まれる速度が一定の場合、減速によって生じる速度差
を吸収する装置、例えばアキュムレータ等の容量(貯線
量)とも関係し決定される。
設けられ、通常運転時には、束取時において減速−停止
−切断→加速の制御がなされた後、通常運転速度に復旧
するというサイクルを繰り返す。この減速の速度制御は
、線材の張力およびその後処理の線材切断時期と関係し
連続乗取における重要なポイントとなっている。また、
減速制御を行う時期も、線材を製造するラインから送り
込まれる速度が一定の場合、減速によって生じる速度差
を吸収する装置、例えばアキュムレータ等の容量(貯線
量)とも関係し決定される。
従来、上述の諸条件を満足させるために、減速時期を指
示する第1設定を行う第1のカウンタと、切断時期を指
示する第2設定を行う第2のカウンタとを設け、減速時
期と切断時期のタイミングを取り円滑な連続乗取が行え
るようにしている。
示する第1設定を行う第1のカウンタと、切断時期を指
示する第2設定を行う第2のカウンタとを設け、減速時
期と切断時期のタイミングを取り円滑な連続乗取が行え
るようにしている。
[発明が解決しようとする問題点]
しかし、第1設定と第2設定、即ち減速時期と切断時期
のタイミングは、いずれも予め設定された1束の束数条
長に基づいて制御されるので、1束の束数条長が変化し
た場合、第1設定と第2設定を共に再設定する必要があ
る。これは、束数動作を円滑にするために減速比を一定
にしなければならないからである。そして、このような
再設定の作業を軽減させるために第1設定値と第2設定
値の差分値分を設定するカウンタを設置して1束の乗取
条長の変化を修正することも行なわれている。しかし、
連続乗取機における通常速度が変化した場合に、乗取条
長が一定で減速率を一定に保つには、差分値分を設定す
るプリセットカウンタを用いた場合であっても上記第1
設定と第2設定を共に再設定せねばならなくなる。即ち
、同−乗取条長、同−通常運転速度の場合のみ上記第1
設定値と第2設定値を変えずに差分値分を設定するカウ
ンタのセット値を変えることで円滑な連続乗取が可能で
あるが、現実的には、諸条件が変るので、その都度毎に
最適条件を見出す作業を試行錯誤の繰り返しで行ってい
る。
のタイミングは、いずれも予め設定された1束の束数条
長に基づいて制御されるので、1束の束数条長が変化し
た場合、第1設定と第2設定を共に再設定する必要があ
る。これは、束数動作を円滑にするために減速比を一定
にしなければならないからである。そして、このような
再設定の作業を軽減させるために第1設定値と第2設定
値の差分値分を設定するカウンタを設置して1束の乗取
条長の変化を修正することも行なわれている。しかし、
連続乗取機における通常速度が変化した場合に、乗取条
長が一定で減速率を一定に保つには、差分値分を設定す
るプリセットカウンタを用いた場合であっても上記第1
設定と第2設定を共に再設定せねばならなくなる。即ち
、同−乗取条長、同−通常運転速度の場合のみ上記第1
設定値と第2設定値を変えずに差分値分を設定するカウ
ンタのセット値を変えることで円滑な連続乗取が可能で
あるが、現実的には、諸条件が変るので、その都度毎に
最適条件を見出す作業を試行錯誤の繰り返しで行ってい
る。
本発明は、上述の問題点を解決するためになされたもの
でその目的は、1束の乗取条長の設定のみで円滑な連続
乗取を行うことができる線材の連続束数方法を提供する
ことにある。
でその目的は、1束の乗取条長の設定のみで円滑な連続
乗取を行うことができる線材の連続束数方法を提供する
ことにある。
[問題点を解決するための手段および作用]本発明の方
法では、自動乗取機の束数結束時の減速指示を予じめ与
えられた一定の通常速度の場合の設定値から当該加速度
を演算し、通常速度の変化および乗取条長の変化に対応
し、残束長と現在速度より残束長終了時までの減速度を
算出して設定された条件時の設定値通りの指示を行なう
ようにしたものである。
法では、自動乗取機の束数結束時の減速指示を予じめ与
えられた一定の通常速度の場合の設定値から当該加速度
を演算し、通常速度の変化および乗取条長の変化に対応
し、残束長と現在速度より残束長終了時までの減速度を
算出して設定された条件時の設定値通りの指示を行なう
ようにしたものである。
[実施例コ
以下、本発明の方法−を図面に基づいて詳細に説明する
。第1図に示すように本発明の方法は、演算処理部5に
対して、乗取条長の設定人力3と現状速度の検出人力1
および計尺条長の検出人力2とをそれぞれ人力させると
共に、減速条長を設定4し、これらによって加速度と残
束長終了時までの減速度とを演算し、その演算出力を判
断処理部6で適切か否かを判断し、不適切な場合には演
算処理部5に指令を出し、適切な場合には束数駆動制御
部7に減速指令を出して束数モードルを減速させるよう
になっている。
。第1図に示すように本発明の方法は、演算処理部5に
対して、乗取条長の設定人力3と現状速度の検出人力1
および計尺条長の検出人力2とをそれぞれ人力させると
共に、減速条長を設定4し、これらによって加速度と残
束長終了時までの減速度とを演算し、その演算出力を判
断処理部6で適切か否かを判断し、不適切な場合には演
算処理部5に指令を出し、適切な場合には束数駆動制御
部7に減速指令を出して束数モードルを減速させるよう
になっている。
上記現状速度の検出人力1は、例えばタコゼネレータ等
の回転数比例発電機により現状速度を検出してこれを入
力するものであり、上記計尺条長の検出人力2は通常の
カウンターにより累積された条長を検出しこれを入力す
るものである。また、束数条長の設定人力3は一束の乗
取条長値を入力するものである。
の回転数比例発電機により現状速度を検出してこれを入
力するものであり、上記計尺条長の検出人力2は通常の
カウンターにより累積された条長を検出しこれを入力す
るものである。また、束数条長の設定人力3は一束の乗
取条長値を入力するものである。
そして、上記減速条長の設定4はある速度、例えばlo
m/seeのときに束数条長設定値から40m前で減速
したいとするならば“40[m]”のみの値を設定すれ
ばよい。これにより減速時の加速度が演算される。
m/seeのときに束数条長設定値から40m前で減速
したいとするならば“40[m]”のみの値を設定すれ
ばよい。これにより減速時の加速度が演算される。
即ち、加速度はある速度時のみ有効な第1設定(減速条
長設定)と第2設定(乗取条長設定)に関連し、上記の
ある速度は第1設定値において減速を開始し第2設定値
において速度零、つまり停止するように作用する。この
加速度は負の大きさをもつ、つまり減速度αは次の式で
表わされるように、ある速度V。の2乗を第1設定値L
1と第2設定値L2の差分値の2倍で除算したものと等
しい。
長設定)と第2設定(乗取条長設定)に関連し、上記の
ある速度は第1設定値において減速を開始し第2設定値
において速度零、つまり停止するように作用する。この
加速度は負の大きさをもつ、つまり減速度αは次の式で
表わされるように、ある速度V。の2乗を第1設定値L
1と第2設定値L2の差分値の2倍で除算したものと等
しい。
ある速度Vo (m/s)
第1設定値L1 (m)
第2設定値L2 (m)
差 し (m) L−L2−L1第1設定より
第2設定までの時間t (s)負の加速度を一α(m/
s2) とすると、次式が成り立つ Vo−αt−。
第2設定までの時間t (s)負の加速度を一α(m/
s2) とすると、次式が成り立つ Vo−αt−。
減速度は上述のようにして求められ、第1図のフローチ
ャートにおいても、ある速度を製作時に設定しておき、
第1設定(減速条長設定)を一度付ない、次に第2設定
(乗取条長設定)を行なえば、これにより上記計算式に
よって減速度が演算される。また、次の運転からはこの
減速度を記憶しておけば第2設定(乗取条長設定)のみ
を設定すれば前述の減速度および現状速度、計尺条長よ
り最適な減速開始時の条長を演算できる。
ャートにおいても、ある速度を製作時に設定しておき、
第1設定(減速条長設定)を一度付ない、次に第2設定
(乗取条長設定)を行なえば、これにより上記計算式に
よって減速度が演算される。また、次の運転からはこの
減速度を記憶しておけば第2設定(乗取条長設定)のみ
を設定すれば前述の減速度および現状速度、計尺条長よ
り最適な減速開始時の条長を演算できる。
上記判断処理部6は、この最適な減速開始条長に現状の
31゛尺条長検出部からの31゛尺条長が達しているか
否かを判断するところで、達していればイエスYで束数
駆動制御部7に指令を出して減速を開始させ、次に乗取
条長に達したとき(理論的には速度零になった時期)に
線材を切断させ、次の束数を開始させる指令を出す。つ
まり、この判断処理部6では第2図に示すように減速開
始条長に計尺条長が達したか否かおよび乗取条長設定値
に計尺条長が達したか否かの2つの判断を行なっている
。
31゛尺条長検出部からの31゛尺条長が達しているか
否かを判断するところで、達していればイエスYで束数
駆動制御部7に指令を出して減速を開始させ、次に乗取
条長に達したとき(理論的には速度零になった時期)に
線材を切断させ、次の束数を開始させる指令を出す。つ
まり、この判断処理部6では第2図に示すように減速開
始条長に計尺条長が達したか否かおよび乗取条長設定値
に計尺条長が達したか否かの2つの判断を行なっている
。
このようにして本発明の方法では減速指示設定が行なわ
れるのであるが、これを今少し詳しく述べると、上述の
ようにある速度10m/seeのときに乗取条長設定値
から40m前で減速するならば減速条長設定に40 [
mlを設定すればよい。するとこれにより減速時の加速
度が−1,25m/5ee2と演算され、計尺条長が4
0m前に達すると減速開始指令が出て、8秒後に速度が
零となる。その間の条長は前記計算式がら ゛ 1 10・8−丁・(125)・8 =40[mlとなる
。
れるのであるが、これを今少し詳しく述べると、上述の
ようにある速度10m/seeのときに乗取条長設定値
から40m前で減速するならば減速条長設定に40 [
mlを設定すればよい。するとこれにより減速時の加速
度が−1,25m/5ee2と演算され、計尺条長が4
0m前に達すると減速開始指令が出て、8秒後に速度が
零となる。その間の条長は前記計算式がら ゛ 1 10・8−丁・(125)・8 =40[mlとなる
。
このことにより速度が20m/seeになっていたなら
16秒前、即ち乗取条長残160mのときに減速され、
加速度−1,25m/5ee2て16秒経つと零になり
、総条長は設定通りとなる。
16秒前、即ち乗取条長残160mのときに減速され、
加速度−1,25m/5ee2て16秒経つと零になり
、総条長は設定通りとなる。
また、乗取条長が変化しても加速度より演算された値に
なったとき、減速に入れば総乗取条長および加速度は常
に設定値となる。この減速時期を束数駆動制御部7へ出
−力し末成モードルを設定通りの減速(加速度)で運転
してタイミングよく束 。
なったとき、減速に入れば総乗取条長および加速度は常
に設定値となる。この減速時期を束数駆動制御部7へ出
−力し末成モードルを設定通りの減速(加速度)で運転
してタイミングよく束 。
取作業が行なえる。
なお、上述の方法では、現状速度の検出をアナログ的に
行なっているがディジタル的に検出してもよく、計尺条
長の検出を、単位条長毎にパルス信号を送出することに
よって行なってもよい。また、計尺条長の値を直接に求
めずに、束数モーターの回転速度と経過時間から算出し
て計尺条長の値を間接に求めることもできる。
行なっているがディジタル的に検出してもよく、計尺条
長の検出を、単位条長毎にパルス信号を送出することに
よって行なってもよい。また、計尺条長の値を直接に求
めずに、束数モーターの回転速度と経過時間から算出し
て計尺条長の値を間接に求めることもできる。
また、減速条長設定は、ある速度の場合の第1プリセツ
ト値と第2プリセツト値の差分値設定の他、減速時の加
速度を直接に検出し、これに基づいて適切な減速時を演
算して減速指示出力とすることも可能である。さらに、
束数時に減速しても線材の送り込み速度は変化させずに
おいて差分をアキュムレータ等で貯線するのであるが、
この貯線量には限界があり、この限界値はアキュムレー
タの構造上決定される値である。従って、この限界値を
予め設定しておき、現状速度と減速度から必要な貯線量
を求め、限界値と対比することによって現状速度の最大
許容値も求められる。このようにして求められた最大許
容値により近い値で運転すれば束数の作業効率を向上さ
せることができ、また、アキュムレータ等の許容貯線量
の範囲内で運転されるので暴走して断線、混線等が予防
できる。
ト値と第2プリセツト値の差分値設定の他、減速時の加
速度を直接に検出し、これに基づいて適切な減速時を演
算して減速指示出力とすることも可能である。さらに、
束数時に減速しても線材の送り込み速度は変化させずに
おいて差分をアキュムレータ等で貯線するのであるが、
この貯線量には限界があり、この限界値はアキュムレー
タの構造上決定される値である。従って、この限界値を
予め設定しておき、現状速度と減速度から必要な貯線量
を求め、限界値と対比することによって現状速度の最大
許容値も求められる。このようにして求められた最大許
容値により近い値で運転すれば束数の作業効率を向上さ
せることができ、また、アキュムレータ等の許容貯線量
の範囲内で運転されるので暴走して断線、混線等が予防
できる。
[発明の効果コ
このように、本発明によれば、通常の運転速度を可変し
ても自動的に円滑な連続乗取の作業ができる。
ても自動的に円滑な連続乗取の作業ができる。
従来のものは2段プリセットカウンタにて線材を製造す
るライン(主ライン)の速度の変化1巻取条長の変化に
対し、常に第1設定(減速条長設定)と第2設定(乗取
条長設定)の両方ともを設定しなおさねばならないとい
う厄介さがあり、更にこの第1設定は経験的判断に頼る
ことが多く、試行錯誤の中で決定される場合が多かった
。その理由は明細書冒頭にも述べた如く、線材への張力
(減速度が影響する)、また作業効率(減速度を小さく
すると線材への張力変化は小さくて済むが、その間の時
間および貯線量が大きくなくてはならない等、効率の低
下)上支障を及ぼすからである。
るライン(主ライン)の速度の変化1巻取条長の変化に
対し、常に第1設定(減速条長設定)と第2設定(乗取
条長設定)の両方ともを設定しなおさねばならないとい
う厄介さがあり、更にこの第1設定は経験的判断に頼る
ことが多く、試行錯誤の中で決定される場合が多かった
。その理由は明細書冒頭にも述べた如く、線材への張力
(減速度が影響する)、また作業効率(減速度を小さく
すると線材への張力変化は小さくて済むが、その間の時
間および貯線量が大きくなくてはならない等、効率の低
下)上支障を及ぼすからである。
この点、本発明によれば乗取条長の設定値を変更しても
自動的に減速時のタイミングを算出するので、乗取条長
設定と乗取数を設定しておくようにすれば連続点に一束
の条長変更を乗取数の設定により目的とする条長で束数
を連続的に行なえるという顕著な効果が発揮される。
自動的に減速時のタイミングを算出するので、乗取条長
設定と乗取数を設定しておくようにすれば連続点に一束
の条長変更を乗取数の設定により目的とする条長で束数
を連続的に行なえるという顕著な効果が発揮される。
第1図は、本発明の方法の一例を示すフローチャート、
第2図は、上記第1図中の判断処理部の更に詳細なフロ
ーチャートを示したものである。
ーチャートを示したものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 主ラインの運転速度と同調し速度可変の通常運転速度の
変化に対応して、予め与えられた一定速度時のみの減速
指示条長設定値と、満尺条長値から減速度を演算する手
段と 上記減速度を求めた条件を変化する通常運転速度と満尺
条長値より減速指示の最適値を演算する手段と、 を有し、上記演算値により束取結束時の減速指示を行な
うことを特徴とする線材の連続束取方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17607385A JPS6236279A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 線材の連続束取方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17607385A JPS6236279A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 線材の連続束取方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236279A true JPS6236279A (ja) | 1987-02-17 |
| JPH0262466B2 JPH0262466B2 (ja) | 1990-12-25 |
Family
ID=16007246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17607385A Granted JPS6236279A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 線材の連続束取方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6236279A (ja) |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP17607385A patent/JPS6236279A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262466B2 (ja) | 1990-12-25 |
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