JPS6236373Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6236373Y2 JPS6236373Y2 JP1981137340U JP13734081U JPS6236373Y2 JP S6236373 Y2 JPS6236373 Y2 JP S6236373Y2 JP 1981137340 U JP1981137340 U JP 1981137340U JP 13734081 U JP13734081 U JP 13734081U JP S6236373 Y2 JPS6236373 Y2 JP S6236373Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- commercial
- audio
- broadcast
- identification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はTV放送等におけるコマーシヤル
(CM)放送確認のため、テープデツキ等から再
生されたCMに識別信号を重畳して録音用テープ
デツキ等に書込む際、識別信号の重畳開始点を
CM作成方式の種類に応じて選択できる放送確認
書込装置に関するものである。
(CM)放送確認のため、テープデツキ等から再
生されたCMに識別信号を重畳して録音用テープ
デツキ等に書込む際、識別信号の重畳開始点を
CM作成方式の種類に応じて選択できる放送確認
書込装置に関するものである。
最近CM放送の普及と関連しCM放送確認シス
テムが開発実用されつつある。CM放送確認シス
テムとは民間TV局のCM放送がスポンサとの契
約通り行なわれたか否かの確認を自動的に行ない
その確認結果を出力することを目的とするシステ
ムである。
テムが開発実用されつつある。CM放送確認シス
テムとは民間TV局のCM放送がスポンサとの契
約通り行なわれたか否かの確認を自動的に行ない
その確認結果を出力することを目的とするシステ
ムである。
このシステムではCM放送の確認を行なうため
に、製作CMの音声帯域中にあらかじめCM識別
信号を挿入しておき、TV放送CM中からそのCM
識別信号を検出し、中央の電子計算機に送つて
CM放送契約内容と照合する。
に、製作CMの音声帯域中にあらかじめCM識別
信号を挿入しておき、TV放送CM中からそのCM
識別信号を検出し、中央の電子計算機に送つて
CM放送契約内容と照合する。
第1図はCM放送確認システムの概念図であ
り、各構成要素をブロツクで、その間のデータの
流れを実線で示している。この図に基づき放送確
認の過程を説明すると、 (1) 確認依頼主2が申込表、予定表により放送
確認会社10に放送確認を依頼する。
り、各構成要素をブロツクで、その間のデータの
流れを実線で示している。この図に基づき放送確
認の過程を説明すると、 (1) 確認依頼主2が申込表、予定表により放送
確認会社10に放送確認を依頼する。
(2) 一方、計算機センタ4はCM識別信号とそれ
に対応するCMNo.とをあらかじめ生成し、放送
確認会社10内の書込装置3に書込装置入力紙
テープで送付する。
に対応するCMNo.とをあらかじめ生成し、放送
確認会社10内の書込装置3に書込装置入力紙
テープで送付する。
(3) 放送確認会社10は確認依頼主2から持込ま
れたダビングマザーテープ(CM音声テープ)
を書込装置3にかけ、CMNo.を指定し、対応
するCM識別信号を書込んだ放送確認用テープ
を製作し、確認依頼主2にダビングマザーテ
ープとともに反却し、CMNo.も通知する。また
実際に使用したCMNo.とCM識別信号を書込装
置出力紙テープで計算機センタ4に送付す
る。
れたダビングマザーテープ(CM音声テープ)
を書込装置3にかけ、CMNo.を指定し、対応
するCM識別信号を書込んだ放送確認用テープ
を製作し、確認依頼主2にダビングマザーテ
ープとともに反却し、CMNo.も通知する。また
実際に使用したCMNo.とCM識別信号を書込装
置出力紙テープで計算機センタ4に送付す
る。
(4) 計算機センタ4は確認依頼主2からの申込
表、予定表および実際に使用したCMNo.、CM
識別信号からフアイルを作成しておく。
表、予定表および実際に使用したCMNo.、CM
識別信号からフアイルを作成しておく。
(5) 一方、確認依頼主2は確認会社10から受取
つた放送確認用音声テープを用いてCMフイ
ルム/VTR CMを製作しTV局1に持込み放
送を依頼する。これにより予定表が確定し計
算機センタ4に送られる。
つた放送確認用音声テープを用いてCMフイ
ルム/VTR CMを製作しTV局1に持込み放
送を依頼する。これにより予定表が確定し計
算機センタ4に送られる。
(6) 受信装置5は各TV局に対応して設置してお
き、放送時間帯は常時CM放送電波を受信
し、CM識別信号と受信時刻を蓄積し、深夜公
衆回線でCM識別信号を受信時刻に含めて計
算機センタ4に伝送する。
き、放送時間帯は常時CM放送電波を受信
し、CM識別信号と受信時刻を蓄積し、深夜公
衆回線でCM識別信号を受信時刻に含めて計
算機センタ4に伝送する。
(7) 計算機センタ4は受信装置5からのCM識別
信号をフアイル中のCM識別信号と照合し、
対応するCMNo.と受信時刻を用いて確認表を
作成し、確認依頼主2に提供する。このように
してCM放送の確認が行なわれる。
信号をフアイル中のCM識別信号と照合し、
対応するCMNo.と受信時刻を用いて確認表を
作成し、確認依頼主2に提供する。このように
してCM放送の確認が行なわれる。
この場合のCM識別信号の機能として第1に一
般の音声信号中の音声や雑音と完全に弁別でき、
かつ第2に放送内容等を識別するのに十分な情報
量を具えることであり、CM識別信号としてはか
なりの長さの情報ビツトが必要となる。そして受
信側において各音声信号に対応しこの情報ビツト
全部の照合処理を行なうのでは処理量が増大し構
成が複雑化する。
般の音声信号中の音声や雑音と完全に弁別でき、
かつ第2に放送内容等を識別するのに十分な情報
量を具えることであり、CM識別信号としてはか
なりの長さの情報ビツトが必要となる。そして受
信側において各音声信号に対応しこの情報ビツト
全部の照合処理を行なうのでは処理量が増大し構
成が複雑化する。
これに対し、本出願人は既出願により、これを
簡単化するため第3図a〜cで後述するように、
第1の機能の弁別信号を先頭に設け、これのみで
まず選別し効率的な処理を図るようにした。ま
た、CM識別信号は人間の耳には不可聴であるこ
とが必要であるから、その挿入帯域をほぼ100Hz
以下の低周波領域に限定し、この低周波領域の特
性に応じ有効な弁別機能を発揮するよう複数周波
数のデジタル信号の組合せを考えたものを提案し
た。
簡単化するため第3図a〜cで後述するように、
第1の機能の弁別信号を先頭に設け、これのみで
まず選別し効率的な処理を図るようにした。ま
た、CM識別信号は人間の耳には不可聴であるこ
とが必要であるから、その挿入帯域をほぼ100Hz
以下の低周波領域に限定し、この低周波領域の特
性に応じ有効な弁別機能を発揮するよう複数周波
数のデジタル信号の組合せを考えたものを提案し
た。
第2図は第1図の書込回路3に含まれる既提案
例による情報信号重畳回路の1例である。これは
CM放送確認のためCMテープデツキにCM識別信
号を重畳するための回路である。すなわち、確認
依頼主2から送られたダビングマザーテープ11
からの再生信号を増幅器(PA)12により増幅
し、高域通過フイルタ(HPF)15を通してた
とえば100Hz以下をカツトした後、合成器19と
増幅器(MA)20を介し放送確認用テープ21
に録音する。このカツトオフ周波数の範囲におい
て複数周波数のデジタル信号を付加する。ここで
はダビングマザーテープ11の再生信号を分岐
し、増幅器(PA)13を介し整流平滑回路14
を通して同期信号を取出すとともに、たとえば
100Hz以下で商用電源周波数50Hz、60Hz近傍を除
いて選択した3波1,2,3の発振源16
1,162,163の出力をそれぞれスイツチ
(SW)171,172,173を通しデジタル
情報により制御してコード化し、それぞれの周波
数に対応する帯域通過フイルタ(BPF1)181,
(BPF2)182,(BPF3)183を通して合成器1
9で合成し、弁別信号と識別信号より成るCM識
別信号を作る。
例による情報信号重畳回路の1例である。これは
CM放送確認のためCMテープデツキにCM識別信
号を重畳するための回路である。すなわち、確認
依頼主2から送られたダビングマザーテープ11
からの再生信号を増幅器(PA)12により増幅
し、高域通過フイルタ(HPF)15を通してた
とえば100Hz以下をカツトした後、合成器19と
増幅器(MA)20を介し放送確認用テープ21
に録音する。このカツトオフ周波数の範囲におい
て複数周波数のデジタル信号を付加する。ここで
はダビングマザーテープ11の再生信号を分岐
し、増幅器(PA)13を介し整流平滑回路14
を通して同期信号を取出すとともに、たとえば
100Hz以下で商用電源周波数50Hz、60Hz近傍を除
いて選択した3波1,2,3の発振源16
1,162,163の出力をそれぞれスイツチ
(SW)171,172,173を通しデジタル
情報により制御してコード化し、それぞれの周波
数に対応する帯域通過フイルタ(BPF1)181,
(BPF2)182,(BPF3)183を通して合成器1
9で合成し、弁別信号と識別信号より成るCM識
別信号を作る。
第3図a〜cは第2図の提案列における動作説
明図であり、提案発明の要部の原理説明図であ
る。同図aはHPF15の周波数特性の1例を示
し、カツトオフ周波数を100Hzとし、周波数
1,2,3がそれぞれ40Hz,45Hz,55Hz近傍
に設定される。同図b〜はCM識別信号の1
例を示すもので、同図bは同期信号に先行され
たCM音声出力の1例を示し、この音声信号に重
畳して同図b〜の低周波1,2,3の
CM識別信号が出力する。すなわち、図に示すよ
うに放送内容を示す1,2,3の組合せに
よる識別情報のそれぞれの先頭に弁別情報が設け
られ、音声信号につきまずこの弁別信号が検出さ
れ、CM識別信号を重畳した音声信号であるか否
かが弁別され、弁別信号を検出した場合に限つて
後続する放送内容の識別情報を検出するものであ
る。従つて無関係な音声信号は弁別信号検出のみ
で棄てられるから構成的にも時間的にも効率の良
い処理ができる。
明図であり、提案発明の要部の原理説明図であ
る。同図aはHPF15の周波数特性の1例を示
し、カツトオフ周波数を100Hzとし、周波数
1,2,3がそれぞれ40Hz,45Hz,55Hz近傍
に設定される。同図b〜はCM識別信号の1
例を示すもので、同図bは同期信号に先行され
たCM音声出力の1例を示し、この音声信号に重
畳して同図b〜の低周波1,2,3の
CM識別信号が出力する。すなわち、図に示すよ
うに放送内容を示す1,2,3の組合せに
よる識別情報のそれぞれの先頭に弁別情報が設け
られ、音声信号につきまずこの弁別信号が検出さ
れ、CM識別信号を重畳した音声信号であるか否
かが弁別され、弁別信号を検出した場合に限つて
後続する放送内容の識別情報を検出するものであ
る。従つて無関係な音声信号は弁別信号検出のみ
で棄てられるから構成的にも時間的にも効率の良
い処理ができる。
同図cは第2図の(BPF1)181,(BPF2)1
82,(BPF3)183の周波数特性の1例を示す
ものである。
82,(BPF3)183の周波数特性の1例を示す
ものである。
上述の書込装置における問題点の1つとして、
現状ではCM音声作成方式が異なると、音声を
CM画面に同期させる同期信号とCM識別信号と
の間の時間が異なる。たとえば、この時間はCM
音声作成方法としてCMフイルムの20駒/秒,24
駒/秒およびVTRの各リーダでそれぞれ1.67
秒,2秒および3秒となる。
現状ではCM音声作成方式が異なると、音声を
CM画面に同期させる同期信号とCM識別信号と
の間の時間が異なる。たとえば、この時間はCM
音声作成方法としてCMフイルムの20駒/秒,24
駒/秒およびVTRの各リーダでそれぞれ1.67
秒,2秒および3秒となる。
これらに対しては各別の設定部を用意する必要
があり、そのための設定操作にかなりの労力と時
間がかかつていた。
があり、そのための設定操作にかなりの労力と時
間がかかつていた。
本考案の目的はCM音声作成方法が異なる場合
でも容易にセツトできる放送確認書込装置を提供
することである。
でも容易にセツトできる放送確認書込装置を提供
することである。
前記目的を達成するため、本考案の放送確認書
込装置は再生用記録部から再生されたコマーシヤ
ル(CM)音声信号を入力し、該音声信号の先端
部に基準となる同期信号を付加する手段と、該同
期信号からの所定時間でCM内容に対応するデジ
タル情報を入力し複数周波数でコード化した識別
信号を重畳し合成する手段とを有し、該合成され
たCM識別信号を録音用記録部に送出する放送確
認書込装置において、前記同期信号から識別信号
の重畳開始点までの時間をCM音声作成方法の種
類に応じて制御する手段と、該重畳開始点で前記
合成手段に入力するデジタル情報を発生する手段
とを具えたことを特徴とするものである。
込装置は再生用記録部から再生されたコマーシヤ
ル(CM)音声信号を入力し、該音声信号の先端
部に基準となる同期信号を付加する手段と、該同
期信号からの所定時間でCM内容に対応するデジ
タル情報を入力し複数周波数でコード化した識別
信号を重畳し合成する手段とを有し、該合成され
たCM識別信号を録音用記録部に送出する放送確
認書込装置において、前記同期信号から識別信号
の重畳開始点までの時間をCM音声作成方法の種
類に応じて制御する手段と、該重畳開始点で前記
合成手段に入力するデジタル情報を発生する手段
とを具えたことを特徴とするものである。
以下本考案を実施例につき詳述する。
第4図は本考案の実施例の構成説明図である。
同図は第2図の情報信号重畳回路に本考案の構成
を付加したものであり、デジタル情報によるCM
識別信号の発生部はブロツク30により簡略化し
て示される。
同図は第2図の情報信号重畳回路に本考案の構成
を付加したものであり、デジタル情報によるCM
識別信号の発生部はブロツク30により簡略化し
て示される。
すなわち、整流平滑回路14から出力される同
期音を分岐し、タイミング制御回路32に入れる
とともに、操作ボード33上のリーダセレクトス
イツチ33−1を操作することにより、CM音声
作成方法の種類、たとえばCM画面フイルムが20
駒か、24駒かまたはVTRであるかを設定し、タ
イミング制御回路32で同期音からCM識別信号
までの時間が1.67秒,2秒または3秒に制御さ
れ、この制御信号をデジタル情報発生部31に入
れてデジタル情報を所定のタイミングでCM識別
信号発生部30に送ることにより各種類に適合さ
せることができる。
期音を分岐し、タイミング制御回路32に入れる
とともに、操作ボード33上のリーダセレクトス
イツチ33−1を操作することにより、CM音声
作成方法の種類、たとえばCM画面フイルムが20
駒か、24駒かまたはVTRであるかを設定し、タ
イミング制御回路32で同期音からCM識別信号
までの時間が1.67秒,2秒または3秒に制御さ
れ、この制御信号をデジタル情報発生部31に入
れてデジタル情報を所定のタイミングでCM識別
信号発生部30に送ることにより各種類に適合さ
せることができる。
以上説明したように、本考案によれば、操作ボ
ードにCM音声作成方法の種類をリーダセレクト
スイツチを用い設定することにより、同期音と
CM識別信号の間の時間が自動設定されるから、
何れのCM音声作成方法の種類にも簡単な操作に
より適合させることができる。
ードにCM音声作成方法の種類をリーダセレクト
スイツチを用い設定することにより、同期音と
CM識別信号の間の時間が自動設定されるから、
何れのCM音声作成方法の種類にも簡単な操作に
より適合させることができる。
第1図はCM放送確認システムの概略説明図、
第2図は既提案の情報信号重畳回路の1例の構成
説明図、第3図a〜cは同上の動作説明図、第4
図は本考案の実施例の構成説明図であり、図中、
1はTV局、2は確認依頼主、3は書込装置、4
は計算機センタ、5は受信装置、11は再生用テ
ープデツキ、12,13,20は増幅器、14は
整流平滑回路、15は高域通過フイルタ、19は
合成器、21は録音用テープデツキ、30はCM
識別信号発生部、31はデジタル情報発生部、3
2はタイミング制御回路、33は操作ボードを示
す。
第2図は既提案の情報信号重畳回路の1例の構成
説明図、第3図a〜cは同上の動作説明図、第4
図は本考案の実施例の構成説明図であり、図中、
1はTV局、2は確認依頼主、3は書込装置、4
は計算機センタ、5は受信装置、11は再生用テ
ープデツキ、12,13,20は増幅器、14は
整流平滑回路、15は高域通過フイルタ、19は
合成器、21は録音用テープデツキ、30はCM
識別信号発生部、31はデジタル情報発生部、3
2はタイミング制御回路、33は操作ボードを示
す。
Claims (1)
- 再生用記録部から再生されたコマーシヤル
(CM)音声信号を入力し、該音声信号の先端部
に基準となる同期信号を付加する手段と、該同期
信号からの所定時間でCM内容に対応するデジタ
ル情報を入力し複数周波数でコード化した識別信
号を重畳し合成する手段とを有し、該合成された
CM識別信号を録音用記録部に送出する放送確認
書込装置において、前記同期信号から識別信号の
重畳開始点までの時間をCM音声作成方法の種類
に応じて制御する手段と、該重畳開始点で前記合
成手段に入力するデジタル情報を発生する手段と
を具えたことを特徴とする放送確認書込装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734081U JPS5843057U (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 放送確認書込装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13734081U JPS5843057U (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 放送確認書込装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5843057U JPS5843057U (ja) | 1983-03-23 |
| JPS6236373Y2 true JPS6236373Y2 (ja) | 1987-09-16 |
Family
ID=29930621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13734081U Granted JPS5843057U (ja) | 1981-09-16 | 1981-09-16 | 放送確認書込装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843057U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620364A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-25 | Fujitsu Ltd | Communication system |
-
1981
- 1981-09-16 JP JP13734081U patent/JPS5843057U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5843057U (ja) | 1983-03-23 |
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