JPS6236538Y2 - - Google Patents

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JPS6236538Y2
JPS6236538Y2 JP1982140660U JP14066082U JPS6236538Y2 JP S6236538 Y2 JPS6236538 Y2 JP S6236538Y2 JP 1982140660 U JP1982140660 U JP 1982140660U JP 14066082 U JP14066082 U JP 14066082U JP S6236538 Y2 JPS6236538 Y2 JP S6236538Y2
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coating
coating liquid
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supply pipe
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Description

【考案の詳細な説明】 (a) 産業上の利用分野 この考案は電子部品等の小型部品の塗布を行う
塗布装置に関する。
(b) 従来の技術 従来、小型電池の部品などにシール用塗布液を
塗布するために、塗布液を供給するパイプの先端
にフエルトを取り付けた塗布装置や、ノズルを備
えた塗布装置が実用に供されている。しかしなが
ら、フエルトを用いた場合、フエルトが弾性に乏
しく、変形し易いために塗布位置の精度が悪くな
り塗布面の仕上がり状態にバラツキが生じる欠点
があつた。特に、フエルトは高粘度の塗布液の塗
布に不向きであつた。また、ノズルを用いて塗布
する場合、ノズルより噴射された塗布液が拡散す
るために塗布面積が一定しない欠点があつた。そ
して、これらの塗布装置では塗布液の流出量が一
定しないので塗布厚さの調節が困難である欠点も
有していた。
(c) 考案が解決しようとする問題点 そこで、塗布量や塗布範囲を正確にするため、
塗布液を供給するパイプの先端に刷毛を取り付け
た塗布装置が提案されている。
ところで、従来の刷毛方式の塗布装置における
前記パイプと刷毛との接続部は、たとえば、 刷毛中に前記パイプを挿入した構造(特開昭
53−130738号) パイプの先端開口部を刷毛の穂元に接合した
構造(特開昭57−50571号) になつていた。ここで、の構造では、パイプの
先端部から直接塗布液の供給を受ける刷毛の部分
とそうでない部分との塗布厚さが異なり、塗布が
不均一になる問題点があつた。
また、の構造では、毛の脱落を防止するため
穂元が固く縛られており、このため、塗布液が穂
先にまで十分に含浸せず塗布が不完全になるおそ
れがあつた。
この考案の目的は上記問題点を解消し、刷毛全
体に均一に塗布液を含浸させることのできる塗布
装置を提供することにある。
(d) 問題点を解決するための手段 この考案は、塗布液タンクに貯蔵された塗布液
を塗布液供給用パイプとこの塗布液供給用パイプ
の先端部に取り付けられた刷毛とを介して塗布面
に供給する塗布装置において、 前記塗布液供給用パイプの先端部側面に穴部を
穿設するとともに、 前記刷毛の穂元を前記穴部の外側に取り付け、
穂を前記穴部を介して前記塗布液供給用パイプ内
に導き、穂先を前記塗布液供給用パイプの先端開
口部から突出させたことを特徴とする。
(e) 作用 この考案の塗布装置は、塗布液供給用パイプに
よつて刷毛の側面全体から塗布液を供給する。刷
毛の側面においては、穂のふくらみによつて内部
に空間が生じており塗布液の含浸が容易である。
また、刷毛の穂全体が塗布液供給用パイプから塗
布液の供給を受けるため刷毛全体に塗布液が均一
に供給され塗りむらが生じない。
(f) 実施例 以下、この考案の実施例を図面を参照して説明
する。
第1図はこの実施例の塗布装置の要部を拡大し
て示した切欠断面図である。この塗布装置は、被
塗布体である平板状小型電池のキヤツプ部材内面
にシール液を塗布するための装置である。塗布液
供給用パイプ1は一端にて、塗布液を貯蔵する塗
布液タンク(図示せず)に連通し、塗布液流出側
開口端3に刷毛2が取り付けられている。刷毛2
は塗布液流出側開口端3の近傍に穿設した穴部4
より挿入され、穂先が塗布液流出側開口端3の外
側に延長している。また、刷毛2の一端は束ねら
れて、その上からワイヤ5が巻回され、塗布液供
給用パイプ1に固定されている。穴部4より塗布
液7が漏洩しないように、ワイヤ5の巻き付け個
所および穴部4をテフロン等のシールテープ6に
よつて覆いシールしている。このように刷毛2は
塗布液流出側開口端3に嵌合しており、塗布液供
給用パイプ1から供給される塗布液7は刷毛2の
側面全体に接触、含浸する。塗布液供給用パイプ
1はキヤツプ部材8の内側面に所定角度傾斜して
配置される。キヤツプ部材8は、例えば、同図に
示すように、台座9のキヤツプ部材受け10に載
置され、そして、台座9に形成され、キヤツプ部
材受け10に連通する排気路11を真空排気する
ことにより台座9に吸着固定される。
上記のように構成された塗布処理装置におい
て、キヤツプ部材8の内側面全体を塗布する場
合、台座9を回転させる。塗布処理時に、刷毛2
の毛先が台座5とともに回転するキヤツプ部材4
が内側面に接触することによつて塗布液7がその
内側面に塗布される。塗布厚さを厚くするときは
キヤツプ部材8を数回転すればよい。上記のよう
に、この塗布装置は、一端が塗布液供給用パイプ
1内の塗布液7に浸漬された刷毛2を備えている
ので、刷毛のもつ弾性によつて均一な厚さに塗布
でき、美しい仕上がり塗布面が得られる利点を有
している。また塗布液供給用パイプ1に供給され
る塗布液量に対応して、刷毛の毛先より一定量の
塗布液がしみ出るので、塗布厚さは塗布液供給量
に比例することになり、塗布厚さを塗布液供給量
によつて調節できる利点を有する。更に、毛先の
大きさに対応して塗布幅が決まるので、塗布面積
の精度も向上し、また、弾性により刷毛が被塗布
体の形状になじみ易く、特に、小型部品の塗布に
適し、しかも再現性に優れているので多数回の使
用に耐え、経済的である。また、刷毛は高粘度の
液体の流動を妨げない特性も備えているので、高
粘度の塗布液を使用する場合にも均一に塗布する
ことができる。このように、刷毛2を取り付けた
塗布液供給用パイプ1を含む塗布装置によつてつ
ねに安定で、かつ高精度な塗布処理が可能とな
る。
次に、この考案に係る塗布装置を適用した自動
塗布処理装置を説明する。
第2図は同自動塗布処理装置の配置図である。
同図において、被塗布体保持部15と駆動部16
は断面図で示されている。第3図は、塗布装置1
3の塗布液供給用パイプ1の塗布処理位置にセツ
トするための真空シリンダー部14を示す断面図
である。第2,3図において第1図と同一部分に
同一番号を付して説明を省略する。
塗布装置13は前記実施例と同じ構造を有す
る。塗布液供給用パイプ1はピストン16の下端
部に固定され、その下端部に穿設した塗布液供給
口22に連通している。そして、塗布液供給口2
2には、塗布液導入用可撓性チユーブ19が接続
され、この塗布液導入用可撓性チユーブを通じて
塗布液タンク17からポンプ18によつて送り出
された塗布液が塗布液供給用パイプ1に供給され
る。ポンプ18の塗布液吐出量によつて塗布厚さ
が調節される。塗布液タンク17にはシール液の
塗布液が貯蔵されている。
真空シリンダー部14は第3図に示すように、
シリンダー21と、シリンダー21内に収められ
たピストン20とを有する。シリンダー21の内
部はピストン20上部のバネ押圧部20aによつ
て、大気室21aと減圧室21bに分けられる。
大気室21aはシリンダー21の側部に穿設した
大気導入口23を介して大気中に通じている。大
気導入口23には塵芥除去用マフラ23aが取り
付けられている。減圧室21bはシリンダー21
の側部に穿設した排気口24に連通している。排
気口24には一端が排気ポンプ26の吸入側に導
かれた排気管25aが取り付けられる。減圧室2
1b内には、ピストン20の外側に嵌められたバ
ネ27が収められている。バネ27は下端でシリ
ンダー21の下部に、また、上端でバネ押圧部2
0aの下部に当接し、バネ押圧部20aを介して
ピストン20を上方に付勢している。ピストン2
0は、減圧室21bが排気ポンプ26によつて排
気されて減圧されたとき、大気室21aと減圧室
21bとの圧力差によつてバネ押圧部20aが押
し下げられることにより下方に移動する。ピスト
ン20の移動距離は刷毛2の毛先とキヤツプ部材
8の内側面との距離にほぼ対応し、減圧室21b
内の排気量によつて調整される。
被塗布体保持部15はキヤツプ部材8を保持す
る台座9を有する。台座9は、上記にキヤツプ部
材8を載置するキヤツプ部材受け10が形成さ
れ、そしてキヤツプ部材受け10に連通する排気
路11が貫通して形成された軸部28と、軸部2
8の下端に固定された連結部29とを有する。軸
部28は、ターンテーブル30の周縁部に固定さ
れた軸受保持部31の貫通穴に設けた軸受31
a,31bによつて回転自在に保持されている。
連結部29は、後述の駆動部16の連結部32の
凹部32aに連結する凸状端部を備え、連結時に
凹部32aと接触する個所にOリング29aが嵌
められている。キヤツプ部材受け10に載置され
たキヤツプ部材4は排気路11を真空排気するこ
とによつてキヤツプ部材受け10に吸着固定され
る。そして、その吸着面積を大きくするために排
気路11の上部開口部12は軸部28内の排気路
より拡大されている。ターンテーブル30は図示
しない回転装置によつて回転し、送りフイーダ
(図示せず)で搬送されたキヤツプ部材が台座9
にセツトされるセツト位置、連結部29が連結部
32に対向する連結位置、塗布終了後塗布済みの
キヤツプ部材を放出する放出位置などに静止す
る。これらの位置決めはインデツクス装置(図示
せず)によつて行われる。
駆動部16は連結部29に凹部32aが圧着し
て連結する連結部32と、連結部32の回転駆動
するモータ部33とを有する。連結部32の軸部
34はモータ部33の回転軸33aに連結され、
かつ支持部16aに回転自在に保持されている。
また、軸部34には上部で凹部32aに連通し、
かつ下部で支持部16aに穿設した排気穴16b
に連通する排気路35が形成されている。モータ
部33は、連結部32の軸部34に連結した回転
軸33aを回転する、モータ(図示せず)等の駆
動機構からなり、可動テーブル36に固定されて
いる。また、回転軸33aの回転時に支持部16
aが回転しないように支持部16aは回転止め板
16cを介して可動テーブル36に固定されてい
る。可動テーブル36は上下移動装置(図示せ
ず)によつて上下移動する。連結部29と連結部
32は、それらが対向する連結位置において可動
テーブル36が上昇移動することによつて圧着連
結する。この連結状態で排気路35は排気路11
に連通する。排気穴16bには排気ポンプ26の
吸入側に一端が導かれた可撓性排気管25bが取
り付けられ、排気ポンプ26の排気によつて可撓
性排気管25bを通じて排気路35は排気され
る。
以上のように構成された自動塗布処理装置の塗
布処理動作を説明する。
まず、第2図に示したように、キヤツプ部材8
は台座9に載置され、続いてターンテーブル30
が回転し、連結部29が連結部32の凹部32a
に対向する連結位置で回転が停止される。この連
結状態で可動テーブル36が上昇し、連結部29
に連結部32が圧接される。この圧接状態で排気
ポンプ26によつて排気路35が真空排気される
とともに、減圧室21b内も真空排気される。排
気路35が排気されると、排気路35に連通する
排気路11を排気される。したがつて、この排気
により排気路11,35内は減圧されるので、台
座9に載置されたキヤツプ部材8はキヤツプ部材
受け12に吸着され、かつ連結部29と連結部3
2は圧着連結される。キヤツプ部材8の吸着およ
び連結部29と連結部32との連結が完了したと
き、モータ部33内のモータが作動を開始し、回
転軸33aの回転駆動が行われる。そして、連結
部29を介して連結部32に連結している台座9
は回転力を受け回転し、台座9に吸着したキヤツ
プ部材8が回転する。このように、吸着されたキ
ヤツプ部材8の回転運動が行われると同時に、減
圧室21bの排気により減圧室21b内が減圧さ
れる。減圧室21b内の圧力が減少すると、大気
室21aと減圧室21bとの間に圧力差が発生
し、バネ押圧部20aは減圧室21b側に移動す
る。この移動によりピストン20の下端部はシリ
ンダー21の外側に移動し、前記第1図に示した
ように塗布液供給用パイプ1に取り付けた刷毛2
の毛先がキヤツプ部材8の内側面に接触する塗布
状態に至る。刷毛2の接触状態はキヤツプ部材8
が数回転するまで保持され、所定の塗布厚さにシ
ール液が塗布される。このようにして、キヤツプ
部材8の吸着と、台座9と駆動部16との連結、
および刷毛2の塗布位置への移動からなる塗布処
理動作が、排気路11,35、減圧室21bの排
気により連動して行われる。そして、キヤツプ部
材8が数回転し塗布が終了したならば、モータ部
33のモータ駆動および排気ポンプ26の排気が
停止される。排気停止によつて、減圧室21b内
の圧力が上昇し、ピストン20はバネ27の作用
によつて大気室21a側に復帰し、刷毛2はキヤ
ツプ部材8の内側面より離れ、塗布が停止する。
このとき、排気路11,35内も大気圧に戻るの
で、キヤツプ部材8の吸着状態および連結部29
と連結部32との連結状態が解除される。解除
後、可動テーブル36が下方に移動し、連結部3
2は連結部29から離れる。続いてターンテーブ
ル36がキヤツプ部材放出回転位置まで回転し、
塗布済みのキヤツプ部材の放出処理に移る。
上述のように、この自動塗布処理装置は前記実
施例の塗布装置13を具備し、つねに安定で、か
つ高精度な塗布処理を行え、しかも、刷毛2の毛
先の塗布位置へのセツテイングおよび被塗布体保
持部15と駆動部16との連結状態の保持を、排
気路11,35および減圧室21bを排気するこ
とによつて連動して行えるので、排気ポンプ等の
排気系からなる簡単な機械的構成によつて自動塗
布処理を円滑に行える利点を有する。また、キヤ
ツプ部材の保持および塗布処理が電気的制御によ
らず排気系の減圧、昇圧動作で実行されるので防
爆性に優れた利点を有し、特に引火性の強いシー
ル液等の塗布にも適用できる。
(g) 考案の効果 以上のようにこの考案によれば、刷毛の側面か
ら刷毛の穂全体に塗布液を供給することができ
る。ところで、刷毛の穂元は手の脱落を防止する
ために固く縛られており、この部位からの塗布液
の供給は容易ではないが、刷毛の側面においては
穂がふくらんで毛と毛との間に空間が生じてい
る。したがつて、塗布液を側面から供給すること
により塗布液はこの空間に容易に含浸される。ま
た、側面全体に塗布液を供給することより、穂内
部の空間全体に均一に塗布液を含浸することがで
きる。これによつて、穂先に供給される塗布液の
量を全体に均一にさらに常に一定に保ことができ
る。さらに、このように穂内部の空間全体に塗布
液を供給するようにしたことによつて、塗布液が
高粘度であつても含浸が容易になり均一な塗布を
行える利点も有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例の塗布装置の要部を
拡大して示した切欠断面図、第2図はこの考案に
係る塗布装置を適用した自動塗布処理装置の配置
図、第3図は同自動塗布処理装置の真空シリンダ
ー部14を示す断面図である。 1……塗布液供給用パイプ、2……刷毛、3…
…(塗布液供給用パイプ1の)塗布液流出側開口
端、4……穴部、5……ワイヤ、7……塗布液。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 塗布液タンクに貯蔵された塗布液を塗布液供給
    用パイプとこの塗布液供給用パイプの先端部に取
    り付けられた刷毛とを介して塗布面に供給する塗
    布装置において、 前記塗布液供給用パイプの先端部側面に穴部を
    穿設するとともに、 前記刷毛の穂元を前記穴部の外側に取り付け、
    穂を前記穴部を介して前記塗布液供給用パイプ内
    に導き、穂先を前記塗布液供給用パイプの先端開
    口部から突出させたことを特徴とする塗布装置。
JP14066082U 1982-09-16 1982-09-16 塗布装置 Granted JPS5944571U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP14066082U JPS5944571U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 塗布装置

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JP14066082U JPS5944571U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 塗布装置

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Publication Number Publication Date
JPS5944571U JPS5944571U (ja) 1984-03-24
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JP14066082U Granted JPS5944571U (ja) 1982-09-16 1982-09-16 塗布装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53130738A (en) * 1977-04-20 1978-11-15 Hitachi Ltd Resin coating system
JPS5750571A (en) * 1980-09-09 1982-03-25 Shin Nippon Pipe Kk Method and apparatus for automatic coating

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JPS5944571U (ja) 1984-03-24

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