JPS6237502A - 電気−圧力変換用制御装置 - Google Patents
電気−圧力変換用制御装置Info
- Publication number
- JPS6237502A JPS6237502A JP17736185A JP17736185A JPS6237502A JP S6237502 A JPS6237502 A JP S6237502A JP 17736185 A JP17736185 A JP 17736185A JP 17736185 A JP17736185 A JP 17736185A JP S6237502 A JPS6237502 A JP S6237502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle hole
- pressure
- plate
- electric actuator
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 10
- 230000005611 electricity Effects 0.000 title 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 25
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 6
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 13
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(従来技術)
近年電子技術の発達により流体制御の電子化のニーズが
高まり,電気−圧力変換用制御装置の高応答化が要求さ
れるようになってきた。
高まり,電気−圧力変換用制御装置の高応答化が要求さ
れるようになってきた。
電気一圧力変換用の制御装置は電気信号を機械的駆動力
に変換する電気〜機械変換装置(以下これを電気アクチ
ュエータと称する)と機械的駆動力によって作動し,流
体の圧力全制御する圧力制御弁との組合せで構成されて
いる。
に変換する電気〜機械変換装置(以下これを電気アクチ
ュエータと称する)と機械的駆動力によって作動し,流
体の圧力全制御する圧力制御弁との組合せで構成されて
いる。
一般的に電気一圧力変換用の制御装置の応答性は電気ア
クチュエータの応答性で決まると言ってさしつかえない
。
クチュエータの応答性で決まると言ってさしつかえない
。
従来技術ではこの’IT1気アクチュエータの高速化に
主眼をおいて研究ざれてきたが,適切な電気アクチュエ
ータを得ることは内情な状況であった。
主眼をおいて研究ざれてきたが,適切な電気アクチュエ
ータを得ることは内情な状況であった。
流体制御に用いられる電気アクチュエータの性能は,(
1)発生駆動力 (2)駆動変位 (3)応答性が主に
評価される。通常,(l)と(3)あるいは(2)と(
3)は相反する関係にあり,応答性を高くすると駆動力
,駆動変位は小さくなる。逆に言えば,駆動力。
1)発生駆動力 (2)駆動変位 (3)応答性が主に
評価される。通常,(l)と(3)あるいは(2)と(
3)は相反する関係にあり,応答性を高くすると駆動力
,駆動変位は小さくなる。逆に言えば,駆動力。
駆動変位?ある程度犠牲にすnは高応答な電気アクチュ
エータ全骨ることができる。
エータ全骨ることができる。
しかし、従来技術の圧力制御弁は比較的大きな駆動力と
変位置を必要としていたため、それ(C利用される電気
アクチュエータの応答性を向上させることは困難であっ
た。
変位置を必要としていたため、それ(C利用される電気
アクチュエータの応答性を向上させることは困難であっ
た。
したがって、従来技術では高応答な電気−圧力変換用の
制御装置が得られなかった。
制御装置が得られなかった。
(目 的)
本発[す]ば」二記従来技術の問題点全解決するもので
1例えば圧電バイモルフ素子、王M、積層素子または駆
動力、あるいは駆動変位を小さくして応答性を高くした
電磁石、ソレノイド等の高応答電気アクチュエータが使
用できるように、小駆動力。
1例えば圧電バイモルフ素子、王M、積層素子または駆
動力、あるいは駆動変位を小さくして応答性を高くした
電磁石、ソレノイド等の高応答電気アクチュエータが使
用できるように、小駆動力。
小変位で作動する圧力制御弁全案出し、高応答電気アク
チュエータと組合せて、応答性の高い電気−圧力変換用
の制御装Mを提倶することを目的とするものである。
チュエータと組合せて、応答性の高い電気−圧力変換用
の制御装Mを提倶することを目的とするものである。
(問題点全解決する手段)
本発明の装置構成全第1図及び第2図に示す。
本発明の装置は、流体入口とその冷中知絞りを有し、先
端部に噴孔を形成し、該絞りと噴孔の間に制御圧力取出
口を設けた流体通路と、電気アクチユエータによって駆
動され該噴孔の軸心全横断するように変位して該噴孔を
開閉するように配置し該噴孔辛可変絞妙の作動を行なわ
せるプレートとから成る。すなわち2本発明の具体的な
装置は圧力供給源1からしぼり2全通り噴孔3に至る流
体通路を構成し、しぼり2と噴孔3の間に制御圧力特性
り出す流路4に′8けた瀘路部と固定部材7に固定され
た電気アクチュエータ5の駆動部に固定されたプレート
6が噴孔3のINi心を横切るように変位し、プレート
6が噴孔3を開閉するように配置はれたプレート駆動部
から構成される。
端部に噴孔を形成し、該絞りと噴孔の間に制御圧力取出
口を設けた流体通路と、電気アクチユエータによって駆
動され該噴孔の軸心全横断するように変位して該噴孔を
開閉するように配置し該噴孔辛可変絞妙の作動を行なわ
せるプレートとから成る。すなわち2本発明の具体的な
装置は圧力供給源1からしぼり2全通り噴孔3に至る流
体通路を構成し、しぼり2と噴孔3の間に制御圧力特性
り出す流路4に′8けた瀘路部と固定部材7に固定され
た電気アクチュエータ5の駆動部に固定されたプレート
6が噴孔3のINi心を横切るように変位し、プレート
6が噴孔3を開閉するように配置はれたプレート駆動部
から構成される。
(作用)
本発明の装置にあってプレート6は電気アクチュエータ
によって駆動され電気人力信号に従って変位する。
によって駆動され電気人力信号に従って変位する。
Cのプレート6は゛49孔3とぶなって噴孔をしぼるで
勤さ金している。噴孔3はプレート6が変位すると噴孔
3とプレート6の’1k ”lすaJJ積が変化して電
気入力に応じて連続に変化する可変しほりとして働く。
勤さ金している。噴孔3はプレート6が変位すると噴孔
3とプレート6の’1k ”lすaJJ積が変化して電
気入力に応じて連続に変化する可変しほりとして働く。
噴孔3とプレート6の重なり面積が大きいときは流体出
口のしぼり効果が大きいのでしぼり2と噴孔3の間の一
路内圧力は高くなる。
口のしぼり効果が大きいのでしぼり2と噴孔3の間の一
路内圧力は高くなる。
圧力は低くなる。
噴孔3とプレート6が完全に重なり合った時圧力は最大
となり、噴孔3が開放でttた時圧力は最小となる。最
大圧力から最小圧力までの間ki!気入力に応じて連続
的に変化する制御圧力が得ら蟻7 れる。そして、制痛)圧力は通路4から取υ出すことが
できる。
となり、噴孔3が開放でttた時圧力は最小となる。最
大圧力から最小圧力までの間ki!気入力に応じて連続
的に変化する制御圧力が得ら蟻7 れる。そして、制痛)圧力は通路4から取υ出すことが
できる。
(効 果)
本発明の装fMは以下の効果を実奏する。
(1) プレート6は噴孔3から放出される流体の流
fl’iせん断する方向に変位するため、流体の流れに
よる力(以下流体力と称する)全変位方向に受けないた
め、小さな駆動力でプレート6全作動させることができ
る。
fl’iせん断する方向に変位するため、流体の流れに
よる力(以下流体力と称する)全変位方向に受けないた
め、小さな駆動力でプレート6全作動させることができ
る。
(2) プレート6の流体力を受ける面と電気アクチ
ュエータが作用する面が同一面で々いため、流体力を受
ける而の剛性を高め、流体力の影響を受けないようにし
、!気アクチュエータが作用する面の剛性を低くして、
電気アクチュエータの駆動力が十分プレートに伝達され
るようにすることがで吉る。このため、電気アクチュエ
ータの特性に合せたプレートラ設計することができる。
ュエータが作用する面が同一面で々いため、流体力を受
ける而の剛性を高め、流体力の影響を受けないようにし
、!気アクチュエータが作用する面の剛性を低くして、
電気アクチュエータの駆動力が十分プレートに伝達され
るようにすることがで吉る。このため、電気アクチュエ
ータの特性に合せたプレートラ設計することができる。
(3)噴孔の形状金遣ぶことにより、第3図乃至第5図
だ示すように入力電圧(【1流)に対する制御圧力の特
性を自由に設定できる。例えば、ディでは第4図に示す
ように噴孔の形状をプレート変位方向に短かく、プレー
ト長さ方向に多い形状に低圧力から高圧力へすげやく変
化する制御圧力特性が得られるため、 0N−OFF制
御に対応した制御圧力特性全容易に設定することができ
る。また。
だ示すように入力電圧(【1流)に対する制御圧力の特
性を自由に設定できる。例えば、ディでは第4図に示す
ように噴孔の形状をプレート変位方向に短かく、プレー
ト長さ方向に多い形状に低圧力から高圧力へすげやく変
化する制御圧力特性が得られるため、 0N−OFF制
御に対応した制御圧力特性全容易に設定することができ
る。また。
第5図に示すようにプレート変位方向に長い噴孔形状に
することによりグレート変位量に比例した制御圧力の範
囲が広くなり、リニア制御に向いた特性を得ることがで
きる。
することによりグレート変位量に比例した制御圧力の範
囲が広くなり、リニア制御に向いた特性を得ることがで
きる。
従来技術で0N−OFF制御に対応する特性を得ようと
した場合2例えばノズル7ラツバ等でけフラッパの微少
な変位で大きな制御圧力の変化を得ようとする場合、/
ズル噴孔の面積を大きくしなければならず、それて1北
例して噴出される流体力も大きくなり、電気アクチュエ
ータの駆動力の増大全必要とするため、その特性を自由
に設定するOとは容易ではない。
した場合2例えばノズル7ラツバ等でけフラッパの微少
な変位で大きな制御圧力の変化を得ようとする場合、/
ズル噴孔の面積を大きくしなければならず、それて1北
例して噴出される流体力も大きくなり、電気アクチュエ
ータの駆動力の増大全必要とするため、その特性を自由
に設定するOとは容易ではない。
本発明でVi制御圧力の特性全文えることはプレートの
駆動力になんら影#ヲ与えるCとはなく。
駆動力になんら影#ヲ与えるCとはなく。
プレートtffi動する電気アクチュエータの性能を変
えることなく自由に特性全設定できる。
えることなく自由に特性全設定できる。
(実施例)
第6図に本発明の一実施例を示す。本実施例の装置にお
いて、圧力供給源8から一定圧力で供給される流体はし
ぼり9を通ってノズル10の噴孔11から噴出される。
いて、圧力供給源8から一定圧力で供給される流体はし
ぼり9を通ってノズル10の噴孔11から噴出される。
として出D 15より出力される。
ペース14の上部には圧電セラミックバイモルフ素子1
2が貼付されたプレート13が取付けられ、プレート先
端部はノズル10の噴孔11の上に位置する。噴孔11
とプレート13のす81が極力/JXざくなるようにプ
レート13の取付け2行なう。
2が貼付されたプレート13が取付けられ、プレート先
端部はノズル10の噴孔11の上に位置する。噴孔11
とプレート13のす81が極力/JXざくなるようにプ
レート13の取付け2行なう。
噴孔11から放出された流体は大気圧に開放される。
次に本実施例の装置作動金1悦明する。
ある一定圧力で流体が供給されている時、噴孔11から
は流体が連続的に噴出している。
は流体が連続的に噴出している。
圧電セラミックバイモルフ素子12に入力される1d%
がマイナスの場合、プレート13の先端部は噴孔11を
開放する位置にあゆ、流体は低い抵抗で流れており制御
圧力は低くなっている。圧は弯曲し、それに伴なってプ
レート13も湾曲するのでプレート13の先端部が変位
する。プレート13の先端部の変位てよって噴孔11と
プレート13の先端部が重なり、噴孔11の開口面積が
域少して流体に与える抵抗が大きく唸って制御圧力は上
昇する。さらにプレート13が変位すると噴孔11はプ
レート13の先端部によって遮閉される。この時、制御
圧力は供給圧力と等しくなる。
がマイナスの場合、プレート13の先端部は噴孔11を
開放する位置にあゆ、流体は低い抵抗で流れており制御
圧力は低くなっている。圧は弯曲し、それに伴なってプ
レート13も湾曲するのでプレート13の先端部が変位
する。プレート13の先端部の変位てよって噴孔11と
プレート13の先端部が重なり、噴孔11の開口面積が
域少して流体に与える抵抗が大きく唸って制御圧力は上
昇する。さらにプレート13が変位すると噴孔11はプ
レート13の先端部によって遮閉される。この時、制御
圧力は供給圧力と等しくなる。
しかし、実際には噴孔11とプレート13の先端部との
すきまがあるので若干の圧力降下がある。
すきまがあるので若干の圧力降下がある。
本実施例では供給圧カフ 0 kQ8において10に9
/dから65 kq/cyA までの広範σHの制御
圧力が得られ。
/dから65 kq/cyA までの広範σHの制御
圧力が得られ。
また、パルス状入力電圧を与えた場合、l:*secと
い゛つた良好な応答性が得られた。
い゛つた良好な応答性が得られた。
以上明らかなように本発明は、変位、駆動力の小σい、
従って高応答の圧電セラミックバ1″モルフヲ′醒気的
に駆動し、油圧の噴孔を開閉して圧力を制御する電気−
圧力変換用の制御製電である。
従って高応答の圧電セラミックバ1″モルフヲ′醒気的
に駆動し、油圧の噴孔を開閉して圧力を制御する電気−
圧力変換用の制御製電である。
本装置は、噴孔の流体力の影響を受けに<<シて。
応答性の向上と自動振動防止全両立できる構造とし、高
応答の0N−OFF制?IIJヲ可能とし、エンジンの
サイクル毎制御アクチュエータとして利用価値が高いと
いった実用上優れた特徴金有する。
応答の0N−OFF制?IIJヲ可能とし、エンジンの
サイクル毎制御アクチュエータとして利用価値が高いと
いった実用上優れた特徴金有する。
第1図及び第2図は本発明装置の構成を示す概要図、第
3図乃至第5図は噴孔形状と制御圧力の関係を示す図、
第6図は実施例の構成図。 図中 1、圧力供給源 2.シぼり 3.噴孔4、通路
5.電気アクチュエータ 6、 プレート 7 固定部拐 8.圧力供給源
9.シぼり 10. ノズル11、 噴孔12.
圧電セラミックバイモルフ1子 13.プl/−ト1
4.べ〜ス 15、出l」 第7図 第2図 第3図
3図乃至第5図は噴孔形状と制御圧力の関係を示す図、
第6図は実施例の構成図。 図中 1、圧力供給源 2.シぼり 3.噴孔4、通路
5.電気アクチュエータ 6、 プレート 7 固定部拐 8.圧力供給源
9.シぼり 10. ノズル11、 噴孔12.
圧電セラミックバイモルフ1子 13.プl/−ト1
4.べ〜ス 15、出l」 第7図 第2図 第3図
Claims (2)
- (1)流体入口とその途中に絞りを有し,先端部に噴孔
を形成し,該絞りと噴孔の間に制御圧力取出口を設けた
流体通路と,電気アクチユエータによつて駆動され該噴
孔の軸心を横断するように変位して該噴孔を開閉するよ
うに配置され該噴孔に可変絞りの作動を行なわせるプレ
ートとから成り,前記電気アクチユエータによりプレー
トを変位せしめて噴孔を開閉制御することにより前記絞
りと噴孔の間の流体通路内における圧力を制御するよう
になし,前記電気アクチユエータに入力する電気信号に
対応して変化する圧力を生ぜしめることを特徴とする電
気−圧力変換用制御装置。 - (2)前記電気アクチユエータとして圧電セラミツクバ
イモルフ素子を用いたことを特徴とする前記特許請求の
範囲第(1)項記載の電気−圧力変換用制御装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17736185A JPS6237502A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 電気−圧力変換用制御装置 |
| US06/894,893 US4722312A (en) | 1985-08-12 | 1986-08-08 | Electro-pressure conversion control device |
| DE19863627325 DE3627325A1 (de) | 1985-08-12 | 1986-08-12 | Elektrische druckumwandlungs-steuervorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17736185A JPS6237502A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 電気−圧力変換用制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237502A true JPS6237502A (ja) | 1987-02-18 |
Family
ID=16029615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17736185A Pending JPS6237502A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 電気−圧力変換用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237502A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332296B1 (ja) * | 1971-04-13 | 1978-09-07 | ||
| JPS5831407B2 (ja) * | 1976-05-06 | 1983-07-06 | 三菱電機株式会社 | スライバ−の重さを制御する装置 |
| JPS59138922A (ja) * | 1983-01-29 | 1984-08-09 | Shimadzu Corp | 電−空変換器 |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP17736185A patent/JPS6237502A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332296B1 (ja) * | 1971-04-13 | 1978-09-07 | ||
| JPS5831407B2 (ja) * | 1976-05-06 | 1983-07-06 | 三菱電機株式会社 | スライバ−の重さを制御する装置 |
| JPS59138922A (ja) * | 1983-01-29 | 1984-08-09 | Shimadzu Corp | 電−空変換器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4617952A (en) | Switching valve and an electro-pneumatic pressure converter utilizing the same | |
| US20060022160A1 (en) | Method of controlling microvalve actuator | |
| CA2088194C (en) | Analog output electro-pneumatic transducer | |
| JPS6159027A (ja) | 油圧制御装置 | |
| WO2001090648A1 (de) | Regeleinrichtung für gasbrenner | |
| JPS62269211A (ja) | 液圧制御装置 | |
| JPS60192998U (ja) | プロペラピツチ制御装置 | |
| JPH11265217A (ja) | 圧力式流量制御装置 | |
| JPH0426897Y2 (ja) | ||
| JPS6246002Y2 (ja) | ||
| JPH0158344B2 (ja) | ||
| JP2740596B2 (ja) | 開閉弁 | |
| RU2064608C1 (ru) | Сервоклапан | |
| KR910008294A (ko) | 부하압력보상펌프 토출유량제어회로 | |
| JPH02278009A (ja) | 静圧気体軸受 | |
| KR950003940A (ko) | 유압작동기의 방향 및 속도 제어장치 | |
| JPS5835320A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPH0672557B2 (ja) | サ−ボ機構 | |
| KR880000705A (ko) | 서보 밸브에 의해 제어되는 유압식 액튜에이터 | |
| JPH0410403Y2 (ja) | ||
| JPH01174819A (ja) | ガス流量制御弁 | |
| JPS59181283U (ja) | 共通の原動機により駆動される3台の油圧ポンプに於ける動力制御装置 | |
| JPS581807U (ja) | シリンダの速度制御装置 | |
| JPS6142384U (ja) | 動力舵取装置用流量制御装置 | |
| SU568940A1 (ru) | Регул тор потока |