JPS6237721A - タイミング信号発生回路 - Google Patents

タイミング信号発生回路

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Publication number
JPS6237721A
JPS6237721A JP60177147A JP17714785A JPS6237721A JP S6237721 A JPS6237721 A JP S6237721A JP 60177147 A JP60177147 A JP 60177147A JP 17714785 A JP17714785 A JP 17714785A JP S6237721 A JPS6237721 A JP S6237721A
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JP
Japan
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signal terminal
input signal
output signal
timing
register
Prior art date
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Pending
Application number
JP60177147A
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English (en)
Inventor
Junichi Kubo
順一 久保
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS6237721A publication Critical patent/JPS6237721A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は電子回路で構成されるシステム機器のタイミン
グ信号発生回路に関するものである。
従来の技術 近年コ1′導体技1=tFiが進歩し、大規模な電子回
路のシステムが大規模集積回路(LSI)と呼ばれる1
つの電子部品の中に収まるようになった。しかしLSI
の中に入れるシステムがいたずらに大きいと、LSIチ
ップの面積が犬きくなり、そのために取れるチップの数
が減ったり、チ、ノブの歩留りが悪くなったりする。そ
こでLSIに人ねるシステl、はできるだけ、小さい規
模であるほうが望まし、く、!持に工夫しだいでかなり
小さくできるタイミング信号発生回路の小規模化が望−
まれる。
以下図面をpHしながら、上述した従来のタイミング信
号発生回路の1例について説明する。
第7図は従来のタイミング信号発生回路のブロック図を
示すものである。第7図において、1はカウンタであり
、2はリードオンリメモリ(ROM)であり、3はレジ
スタであり、MCKはマスククロックであり、カウンタ
1のクロック入力信号端子トレジスタ3のクロック入力
信号端子にはマスタクロツタMCKが入力され、カウン
タ1の出力信号端子とROM2のアドレス入力信号端子
が接続され、ROM2のデータ出力信号端子とレジスタ
30入力信号端子が接続されており、ROM2にはアト
t・スが時間であり、1アドレス当りの時間がマスタク
ロックMGKの周期であるとして、タイミングが書き込
1れている。
以−Fのように構成されたタイミング発1石回路につい
て、ト」、下その動作を説明する。
まず、マスタクロックMCKがカウンタ1のクロック入
力信号端子に入力され、MCKの立上りエツジによりカ
ウンタ1を順次インクリメントする。ROM2にはアド
レスを時間としてタイミングが書き込まれているため、
カウンタ1の出力信号値の増加すなわちROM2のアド
レス入力信号値の増加によってROM2のデータ出力信
号端子上にタイミングが発生する。しかし前記タイミン
グ信号は、カウンタ1及びROM2のディレーによりハ
ザードを含んでいることが多く、レジスタ3に前記タイ
ミング信号が人力され、ハザードのないタイミング信号
がレジスタ3の出力信号端子上に発生する。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記のような構成では、1つの回路(2回
路とする)と複数の回路(Aφ開回路A1回路、A2回
路、・・・・・・、 An回路(n:正の整数)とする
)とが共通のバスで結合されていて、Aφ開回路A1回
路、・・・・・・、 An回路が前記共通のバスを使っ
て2回路に、互いに非同期で、データをアクセスするよ
うなシステムの場合、タイミング信号発生回路を設計す
ることがきわめてむずかしく、たとえ設計できたとして
も、構成が複雑になったり、ハードウェアの規模が大き
くなったりするという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に濫み、1つの回路(2回路とする
)と複数の回路(Aφ開回路A1回路。
・・・・・・、 An回路)とが共通のバスで結合され
ていて、Aφ開回路A1回路、・・・・・・、 An回
路が前記共通のバスを(史って、互いに非同期で、2回
路にデータをアクセスするようシステムを構成すること
が容易なタイミング信号発生回路を提供するものである
問題点を解決するための手段 本発明のタイミング信号発生回路は、目的の回路をアク
セスするのに必要なタイミング信号を発生する部分タイ
ミング発生回路を、デコーダを通じて外部信号により制
御し、前記タイミング信号を発生させたり、発生させな
かったりする構成を備えており、上記問題点を解決する
ためには、A工回路(i=0.1,2.・・・・・・+
 n)が2回路をアクセスするタイミング信号全発生す
る部’tタイミング発毛回路を有し、カウンタが共通の
本発明のタイミング信号発生回路が(n+1)ケあれば
よく、各部分タイミング発生回路はAφ回路、A1回路
、・・・・・・、 An回路が同時に2回路をアクセス
しないように、各デコーダを通じて外部信号により制御
される。
作用 本発明は上記した構成によって、検数の回路が同時に1
つの回路をアクセスすることを防ぐことができ、これに
より、タイミング信号の発生が容易になるものである。
実施例 以下本発明の一実施倒のタイミング信号発生回路につい
て、図面を参照しながら説明する)6第1図は本発明の
第1の実施例におけろタイばング信号発生回路のブロッ
ク図全示すものである、第1図において、1oは2つの
入力信号端子11゜12と1つの出力信号端子13を有
し、入力信号端子12のハイレベルによってセットされ
、入力信+4端子11のハイレベルによ−)てリセット
されるセットリセットフリップフロップであり、20は
1′−)のクロック入力信号端子21と1つの入力信号
端子22と1つの出力信号端子23を有し、クロック入
力信号の立上りエツジにより入力信号全保持し、出力信
号端子23上に出力するレジスタであり、30は2つの
入力信号端子31.32と1つの出力信号端子33を有
し入力信号端子31がハイレベルで入力信号端子32の
全ビットがローレベルのときだけ出力信号がハイレベル
になるデコーダであり、40は2つの入力信号端子41
゜42と1つの出力信号端子43全有し、入力信号端子
42がハイレベルのときに入力信号値に応じ一′こ出ノ
フ信号が決定され、入力信号端子42がローレベルのと
きに出力信号端子43上の信号の全ビットがローレベル
になる部分タイミング発生回路であり、50ば1つのク
ロック入力信号端子51と1つの入力信号端子62と1
つの出力信号端子53で有し、クロック入力信号の立上
がりエツジにより入力信号を保持し出力信号端子53上
に出力するレジスタであり、5o(4クロック入力信号
端子61と出力信号端子62全有し、クロック入力信号
の立下がりエツジをカウントしカウント値を出力信号端
子62上に出力するカウンタであり、レジスタ50の出
力信号端子63のうち1ビット分の端子とセットリセッ
トフリップフロップ1゜の入力信号端子11が接続され
、七ノドリセットフリノブフロップ10の出力信号端子
13とレジスタ2oの入力信号端子22が接続され)レ
ジスタ20の出力信号端子23とデコーダ30の入力信
号端子31が接続され、デコーダ3oの出力信号端子3
3と部分タイミング発生回路4oの入力信号端子42が
接続され、部分タイミング発生回路40の出力信号端子
43とレジスタ50の入力信号端子52が接続され、カ
ウンタ60の出力信号端子62のうち最上位ビットに対
応する端子とレジスタ20の入力信号端子21が接続さ
れ、カウンタ6oの出力信号端子62の中の少なくとも
1つのビットに対応する端子と部分タイミング発生回路
40の入力信号端子41が接続され、カウンタ60の入
力信号端子61とレジスタ50の入力信号端子51が接
続されている。
以上のように構成されたタイミング信号発生回路につい
て、以下第1図を用いてその動作を説明する。
セットリセットフリップフロップ1oの入力信号端子1
2を一時的にでもハイレベルにすると、セットリセット
フリップフロップ10がセットされ、レジスタ20の入
力信号端子22をハイレベルにする。その直後のカウン
タ2oの出力信号の最上位ビット、すなわちレジスタ2
0のクロック入力信号の立上9エツジによって、デコー
ダ30の入力信号端子31がハイレベルになる。そのと
きfゴーダ30の入力信号端子32がすべてローレベル
であれば、デコーダ3oの出力信号端子33すなわち部
分タイミング発生回路40の入力信号端子42はハイレ
ベルになり、部分タイミング発生回路40の出力信号端
子43上に、カウンタ6Qの出力信号の変化に応じて、
部分タイミング発生回路40の出力信号端子43上にタ
イミング信号が発生する。前期タイミング信号は・・ゲ
ートを持っていたり、ディレーが大きか−〕たりするの
で、カウンタ6oのクロック入力信号によって同期化さ
れ、・・ゲートがなく、ディレーの少ないタイミング信
号を出力信号端子63より出力する。
前記タイミング信号の1ビツトはセットリセットフリッ
プフロップ10の入力信号端子11に入力されて、セッ
トリセットフリップフロップ10iリセツトする。セッ
トリセットフリップフロップ10がリセットされている
とき、あるいはデコーダ30の入力信号端子32の少な
くとも1つのビットに対する端子が7・イレベルのとき
には、部分タイミング発生回路40の入力信号端子42
はローレベルになり、部分タイミング発生回路4Qの出
力信号はすべてローレベルになる。従ってレジスタ50
の出力信号はすべてローレベルになる。
以上のように本実施例によれば、タイミング信号発生回
路を、部分タイミング発生回路ともいうべき、外部より
制御可能なタイミング信号発生回路で置き喚えることに
より、必要なときだけ所定のタイミング信号を発生する
ことができる。
以下本発明の第2の実施例について図面を参照しながら
説明する。
第2図、第3図、第4図、第5図は本発明の第2の実施
例を示すタイミング信号発生回路のブロック図であり、
前記4図面全合わせて1つのタイミング信号発生回路を
示す。第6図は本発明の第2の実施例であるタイミング
信号発生回路のタイミングチャートである。第2図、第
3図、第4図。
第5図が示すように、本発明の第2の実施例のタイミン
グ信号発生回路は、第1の実施例の構成要素であるカウ
ンタを共通にして、第1の実施例の構成と同様な3つの
タイミング信号発生回路よりなる。第2図は前記共通の
カウンタ全示し、第3図、第4図、第5図はそれぞれカ
ウンタだけを除いた前記3つの信号発生回路の1つを示
す。第2の実施例の構成の中で第1の実施例の構成と異
なる点は、セントリセットフリップ70ツブ10に対応
するセットリセットフリップフロップ1100゜210
0.3100がノアゲート2つでそれぞれ図に示すよう
に構成されたこと、デコーダ3oに対応するデコーダ1
300,2300.3300がそれぞれ図で示す組み合
わせ回路で構成されたこと、部分タイミング発生回路4
0に対応する部分タイミング発生回路1400,240
0.3400がインバータと2つのアンドゲートでそれ
ぞれ図に示すように構成されたこと、カウンタ第1図6
0に対応するカウンタ第2図60が、インバータとクロ
ック入力信号の立上りエツジをカウントする1ビツトの
バイナリカウンタで構成されたこと、レジスタ1200
の出力信号端子123oとデコーダ2300の入力信号
端子2320とデコーダ33000Å力信号端子332
1が接続されたことレジスタ220’Oの出力信号端子
2230とデコーダ330oの入力信号端子3322が
接続されたことである。
なお、カウンタ第2図60のクロック入力信号端子第2
図61には第6図MGKで示すクロックが入力される。
上記のように構成されたタイミング信号発生回路につい
て、第3図で示すタイミング信号発生部をA部、第4図
で示すタイミング信号発生部をB部、第5図で示すタイ
ミング信号全生部9C部として、以下その動作を説明す
る。
第6図のタイミングチャートに示すように、外部からA
部、B部、0部に、第7図に示すタイミング信号をそれ
ぞれAIT、BIT、CITの期間に要求したとする。
時間T1  において、B部と0部が前記要求を受は付
け、B部は時間T1  において第8図のタイミングを
発生するが、CBはB部のレジスタ2200の出力信号
により、第8図のタイミングを発生するのを待たされる
。時間T。
においてA部が前記要求を受は付け、A部は時間T4 
において、第8図のタイミングを発生し、0部はまたA
部のレジスタ12QOの出力信号により、第8図のタイ
ミングを発生するのを待たされる。0部は時間T5には
じめて第8図のタイミングを発生する。
以上のように、A部、B部、0部の3つのタイミンク発
生回路全構成要素にし、A部、B部、0部に優先順位を
つけて優先順位が高いものが優先順位の低いもののタイ
ミング発生全制御することにより1つの回路と複数の回
路とが共通のバスで結合されていて前記複数の回路が前
記1つの回路K 前記共通のバス全便ってアクセスする
システムのタイミング信号の発生が容易になるものであ
る。
なお第1の実施例と第2の実施例において、構成要素に
用いたセクトリセットフリップフロップ10.1100
,2100.3100はセットリセットフリップフロッ
プでなく、組み合わせ回路であってもよい。
発明の効果 以上のように本発明は部分タイミング発生回路の発生す
るタイミング信号を制御できるようにしたことにより、
複数の回路が共通のバス音用いて互いにデータを転送し
あうシステムのタイミング発生が容易になるものである
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例におけるタイミング信号
発生回路のブロック図、第2図と第3図と第4図と第5
図は4図面合わせて第2の実施例におけるタイミング信
号発生回路のブロック図、第6図は第2の実施例におけ
るタイミング信号発生回路のタイミングチャート図、第
7図は従来のタイミング信号発生回路のブロック図であ
る。第8図は外部回路を制御するためのタイミング信号
のタイミングチャートである。 10・・・・・セノトリセノトフリノプフロノプ、2o
・・・・・レジスタ、30・・・・・デコーダ、40・
・・山部分タイミング発生回路、50・・・・・・レジ
スタ、60・・・・・・カウンタ、11 .12,22
,31 .332.41.42,52.61中・・入力
信号端子、21.61.61・・・・・・クロック入力
信号端子、13.23,33,43,53.62・・・
・出力信号端子、63・・・・・・カウンタ、64・・
・・・・インバータ、MCK・・・・・・マスタクロッ
ク、MCK2・・・・・テストポイント、AI 、BI
 、CI・・・・・・タイミング要求信号、AOl 、
AO2,AO3,BOl 、BO2゜BO3、COl 
、CO2、CO3−−1イミ7グ信号、1・・・・・・
カウンタ、2・・・・・・リードオンリメモIJ(RO
M)、3・・・・・・レジスタ、ア、9・・・・・・入
力信号端子、6・・・・・・出力信号端子、7・・・・
・・アドレス入力信号端子、8・・・・・・データ出力
信号端子、4゜5・・・・・・クロック入力信号端子、
1100.2100 。 2200・・・・・・セットリセットフリップフロップ
、1200.2200.3200=−−−−レジスタ、
1300.2300.3300・・・・・・デコーダ、
1400.2400.3400・・・・・・部分タイミ
ング発生回路、1500.2500.3500−・・・
−レジスタ、1101.2101.3101 .110
2゜2102.3102・・・・・・2人カッアゲート
、2301 。 1401.2401.3401.1402.2402゜
3402・・・・・・2人カアンドゲート、3301・
・・・・・3人カアンドゲート、2302.3302.
3303 。 1403.2403.3403・−・−インバータ、C
N1゜C1N2 、 CN3 、 CN4・・・・・・
第2図、第3図、第4図、第5図どうしの接続を示す端
子、1210゜2210.3210,1510,251
0.3510・・・・・クロック入力信号端子、 11
10,2110゜3110.1120,2120,31
20,1220゜2220.3220,1310,23
10,3310゜2320.3321 .3322.1
410.2410゜3410.1420,2420,3
420,1621  。 2521 .3521 .1522,2522,352
2゜1523.2523.3523・・・・・・入力信
号端子、1130.2130,3130,1230,2
230゜3230.1330,2330,3330,1
431  。 2431 .3431 .1432.2432.343
2 。 1433.2433,3433,1531 .2531
  。 3531 .1532,2532,3532,1533
゜2633.3633・・・・・・出力信号端子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 /’7C,K CK2 第 3 図 第5図 第6図 C1丁 O3 ニー= T

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)クロック入力信号端子と出力信号端子を有し、ク
    ロック入力信号のエッジをカウントし、カウントした値
    を出力信号端子上に出力するカウンタCと、入力信号端
    子と出力信号端子を有し、入力信号のレベルによって保
    持されているデータが変化するセットリセットフリップ
    フロップLと、クロック入力信号端子と入力信号端子と
    出力信号端子を有し、クロック入力信号のエッジによっ
    て入力信号を保持し出力信号端子上に出力するレジスタ
    R1と、入力信号端子と出力信号端子を有し、入力信号
    が所定のデータのときだけ出力信号が所定のレベルにな
    るデコーダDと、入力信号端子と出力信号端子を有し、
    第1の入力信号端子が所定のレベルのときのみ第2の入
    力信号端子上のデータに応じて出力信号が決定され、第
    1の入力信号端子が前記第1の入力信号端子のレベルと
    異なるときに出力信号が所定のデータに設定される部分
    タイミング発生器Tと、クロック入力信号端子と入力信
    号端子と出力信号端子を有し、クロック入力信号のエッ
    ジによって入力信号を保持し出力信号端子上に出力する
    レジスタR2とから構成されており、カウンタCの入力
    信号端子とレジスタR2の入力信号端子が接続され、カ
    ウンタCの出力信号端子のうち最上位ビットに対する端
    子とレジスタR1のクロック入力信号端子が接続され、
    カウンタCの出力信号端子のうち1部の端子と部分タイ
    ミング発生器Tの第2の入力信号端子が接続され、セッ
    トリセットフリップフロップLの第1の入力信号端子と
    レジスタR2の1つの出力信号端子が接続され、セット
    リセットフリップフロップLの出力信号端子とレジスタ
    R1の入力信号端子が接続され、デコーダDの1つの入
    力信号端子とレジスタR1の出力信号端子が接続され、
    部分タイミング発生器Tの第1の入力信号端子とデコー
    ダDの出力信号端子が接続され、レジスタR2の入力信
    号端子と部分タイミング発生器Tの出力信号端子が接続
    されていることを特徴とするタイミング信号発生回路。
  2. (2)セットリセッ トフリップフロップLを組み合わせ回路で置き換えた特
    許請求の範囲第1項記載のタイミング信号発生回路。
JP60177147A 1985-08-12 1985-08-12 タイミング信号発生回路 Pending JPS6237721A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US12252834B2 (en) 2019-08-29 2025-03-18 Lg Electronics Inc. Detergent storage container and method for manufacturing the same

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