JPS6238018A - 集積化フイルタ - Google Patents
集積化フイルタInfo
- Publication number
- JPS6238018A JPS6238018A JP17585685A JP17585685A JPS6238018A JP S6238018 A JPS6238018 A JP S6238018A JP 17585685 A JP17585685 A JP 17585685A JP 17585685 A JP17585685 A JP 17585685A JP S6238018 A JPS6238018 A JP S6238018A
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- Japan
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- multiplier
- signal
- circuit
- phase
- amplitude
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、VTR等のカラー映像信号を記録再生する装
置において、フィルタ特性を向上させた集積化フィルタ
に関するものである。
置において、フィルタ特性を向上させた集積化フィルタ
に関するものである。
まず、VTRの記録システムを「ホームビデオ技術j(
昭和55年4月日本放送出版協会p94)に基づき説明
する。
昭和55年4月日本放送出版協会p94)に基づき説明
する。
第2図は、VTRの記録信号処理回路を示すブロック図
である。端子1より入力されたカラー映像信号はAGC
回路で振幅が制御される。そしてLPF5を通過した輝
度信号はへ変調回路4により、■変刺された後、HPF
5を通過し、加算回路11へ供給される。
である。端子1より入力されたカラー映像信号はAGC
回路で振幅が制御される。そしてLPF5を通過した輝
度信号はへ変調回路4により、■変刺された後、HPF
5を通過し、加算回路11へ供給される。
一方、搬送色信号はBPF6で分崖され、ACC回路7
で振幅が制御された後、バースト信号増幅回路8により
、バースト信号のみが約6dB増幅される。この信号は
周波数変換回路9に加えられ、BPF23からのキャリ
ア信号fcにより周波数変換されLPFl oの出力に
4ofH(fHは水平走査周波数)の低域周波数の色信
号が得られる。この信号は、加算回路11により、■変
調された輝度信号と混合され、記録増幅回路12.磁気
ヘッド15を介して磁気テープ(図示せず)に記録され
る。
で振幅が制御された後、バースト信号増幅回路8により
、バースト信号のみが約6dB増幅される。この信号は
周波数変換回路9に加えられ、BPF23からのキャリ
ア信号fcにより周波数変換されLPFl oの出力に
4ofH(fHは水平走査周波数)の低域周波数の色信
号が得られる。この信号は、加算回路11により、■変
調された輝度信号と混合され、記録増幅回路12.磁気
ヘッド15を介して磁気テープ(図示せず)に記録され
る。
キャリア信号fcは以下のように作成される。
第2図において、電圧制御発振器(以下VCOと略す)
191位相比較回路(以下P、Cと略す)18゜分周回
路20はAFCループを形成し、VCO19は同期信号
分離回路14より得られる水平同期信号の周波数数にの
160倍の発振周波数で発振している。このVCO19
の出力は、分周回路21に入力され、τ分周され40f
Hの信号にすると同時に水平走査期間ごとに90度ずつ
位相をまわしている。
191位相比較回路(以下P、Cと略す)18゜分周回
路20はAFCループを形成し、VCO19は同期信号
分離回路14より得られる水平同期信号の周波数数にの
160倍の発振周波数で発振している。このVCO19
の出力は、分周回路21に入力され、τ分周され40f
Hの信号にすると同時に水平走査期間ごとに90度ずつ
位相をまわしている。
他方VCO17、P、C16はArcループを形成し、
バースト信号(3,58MHz )に同期した周波数6
.58MHzの信号fsを周波数変換回路22に供給す
る。
バースト信号(3,58MHz )に同期した周波数6
.58MHzの信号fsを周波数変換回路22に供給す
る。
周波数変換回路22には分周回路21の4OfHの信号
とfsが供給され、周波数変換されて、BPF25によ
り和周波数成分を選択して、キャリア信号fc −40
h + fsを作成している。従って、このキャリア信
号fc = 40fH+ fsとバースト信号増幅回路
8からの搬送色信号fsとを周波数変換回路9で周波数
変換し、その差成分なLPB”10で選択すれば40f
Hの低域周波数に変換された色イぎ号が得、られる。
とfsが供給され、周波数変換されて、BPF25によ
り和周波数成分を選択して、キャリア信号fc −40
h + fsを作成している。従って、このキャリア信
号fc = 40fH+ fsとバースト信号増幅回路
8からの搬送色信号fsとを周波数変換回路9で周波数
変換し、その差成分なLPB”10で選択すれば40f
Hの低域周波数に変換された色イぎ号が得、られる。
ここでバースト信号増幅回路8とP、C16は同期信号
分離回路14からの水平同期g号をバーストゲートパル
ス発生回路15によってバースト信号のタイミングと時
間的にほぼ一致するように遅延して得たパルスでもって
制御する。すなわち、バースト信号増幅回路8ではバー
スト信号のみ6$増幅させ、P、C16ではバースト信
号に位相同期させたfsを発生させる。
分離回路14からの水平同期g号をバーストゲートパル
ス発生回路15によってバースト信号のタイミングと時
間的にほぼ一致するように遅延して得たパルスでもって
制御する。すなわち、バースト信号増幅回路8ではバー
スト信号のみ6$増幅させ、P、C16ではバースト信
号に位相同期させたfsを発生させる。
このようにして、テープ上に記録した信号は、再生シス
テムにより再生ビデオ信号に復調される。再生システム
は本発明を説明するのに特に必要としないので省略する
。
テムにより再生ビデオ信号に復調される。再生システム
は本発明を説明するのに特に必要としないので省略する
。
さて、BPF25は周波数変換回路22により周波数変
換したfs+40fHとfs −40にの2周波の中か
らキャリア信号fc −fs +4ojHのみを選択す
るために必要である。
換したfs+40fHとfs −40にの2周波の中か
らキャリア信号fc −fs +4ojHのみを選択す
るために必要である。
画質の劣化を生じさせないためには、fS+4OfH(
4,21MH2)とfs−40k (2,95M)fz
)の比、且≧30dB ・・・・・・・・・・・
・・・・ ■l (d : 4.21MHz振幅+ u : 2−95N
it(z振幅)とする必要がある。これを実現するため
に、2.95ME(zのトラップ特性を基本としたBP
Fを使用している。
4,21MH2)とfs−40k (2,95M)fz
)の比、且≧30dB ・・・・・・・・・・・
・・・・ ■l (d : 4.21MHz振幅+ u : 2−95N
it(z振幅)とする必要がある。これを実現するため
に、2.95ME(zのトラップ特性を基本としたBP
Fを使用している。
機動性を重視するポータプル■′Rにおいては、小型・
軽量化が重要である。またセットのコスト低減を目標と
する据置きVTRでは、BPF等のフィルタを集積化す
る必要性が生じて米た。
軽量化が重要である。またセットのコスト低減を目標と
する据置きVTRでは、BPF等のフィルタを集積化す
る必要性が生じて米た。
その手段として、昭和58年電気関係学会関西支部連会
大会「演算形フィルタ内蔵のVTR用低電圧ワンチップ
クロマLSIの開発」(工藤他6名)に示されるような
、集積化演算フィルタが実現されている。
大会「演算形フィルタ内蔵のVTR用低電圧ワンチップ
クロマLSIの開発」(工藤他6名)に示されるような
、集積化演算フィルタが実現されている。
以下にその内容を説明する。
第3図にサブコンバータ用演算フィルタ回路のブロック
図を示す。
図を示す。
分周回路21から位相が90°異なる2信号αとα′を
掛算器31と掛算器62に入力すると同時に、移相回路
30からは位相の90°異なる2信号すとb′を掛算器
31と掛算器32に入力する。掛算器間と掛算器32の
出力を、270算器66で加算し、希望信号レベルを倍
に、妨害信号レベルを0にすることにより、フィルタ効
果を得るものである。
掛算器31と掛算器62に入力すると同時に、移相回路
30からは位相の90°異なる2信号すとb′を掛算器
31と掛算器32に入力する。掛算器間と掛算器32の
出力を、270算器66で加算し、希望信号レベルを倍
に、妨害信号レベルを0にすることにより、フィルタ効
果を得るものである。
これを式で表わすと、掛算器61と32の出力は次式と
なる。
なる。
m、cosω、t * n、cmωlj −’ 771
%1 (Q)S (ω、+ω2)t+co!+(ω、−
ω2)t) ・・・・・・・・・・・・・・・・・
0m2ays (ω、t + −) −n、a
s (ω2 j + 2 ) −2m2’2(μs(ω
、+ω2)t−■(ω1−ωJt) ・・・・・・・
・・ ■ここで、 ω、−2πx&58 ω2−2π×629 馬とrrL2は移相回路50の出力振幅ル1とル、は分
周回路21の出力振幅 加算器33での加算出力は、■式+■式で■式右辺+■
式右辺 一±(m、rL、+ m2n 、)cm (ω1+ωz
)t+工(−1’!−−2”2 )咲(ω、−ω2)t
・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■m、
n、 M m2n、 ・・・・・・・・・・・・・
・・・ ■に設計しているため、■式の右辺は 77L1rL1ct1s(ω1+ω2)t ””””
”””’ ■となり、希望信号(d−4,21MH
z )だけの単一信号成分だけが得られる。
%1 (Q)S (ω、+ω2)t+co!+(ω、−
ω2)t) ・・・・・・・・・・・・・・・・・
0m2ays (ω、t + −) −n、a
s (ω2 j + 2 ) −2m2’2(μs(ω
、+ω2)t−■(ω1−ωJt) ・・・・・・・
・・ ■ここで、 ω、−2πx&58 ω2−2π×629 馬とrrL2は移相回路50の出力振幅ル1とル、は分
周回路21の出力振幅 加算器33での加算出力は、■式+■式で■式右辺+■
式右辺 一±(m、rL、+ m2n 、)cm (ω1+ωz
)t+工(−1’!−−2”2 )咲(ω、−ω2)t
・・・・・・・・・・・・・・・・・ ■m、
n、 M m2n、 ・・・・・・・・・・・・・
・・・ ■に設計しているため、■式の右辺は 77L1rL1ct1s(ω1+ω2)t ””””
”””’ ■となり、希望信号(d−4,21MH
z )だけの単一信号成分だけが得られる。
しかし、実際には希望信号dと妨害(i号Uは掛算器3
1と62の出力信号で、振幅方向及び、位相方向にばら
つきがあり、妨害信号が完全にキャンセルされず、妨害
信号である2、95−信号成分が残る。その結果、目標
の0式の 一≧30dB が満足出来ない事があった。
1と62の出力信号で、振幅方向及び、位相方向にばら
つきがあり、妨害信号が完全にキャンセルされず、妨害
信号である2、95−信号成分が残る。その結果、目標
の0式の 一≧30dB が満足出来ない事があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、d
/u比が充分にとれる集積化フィルタを提供する事にあ
る。
/u比が充分にとれる集積化フィルタを提供する事にあ
る。
集積回路内の固有のゲインと位相のアンバランスを外付
けの容量値により補正する集積化フィルタ。
けの容量値により補正する集積化フィルタ。
本発明の実施例を以下に説明する。まず、第3図に示し
た従来例の集積化フィルタのd/u劣化の原因について
述べる。主な原因は、以下のように推測出来る。
た従来例の集積化フィルタのd/u劣化の原因について
述べる。主な原因は、以下のように推測出来る。
(1) 移相回路30より出力する2信号の振幅差、
m、”x;m。
m、”x;m。
(2) 移相回路30より出力する2信号の位相差が
90°からずれる。
90°からずれる。
(3) 分局回路21より出力する2信号の振幅差、
n、’x、n。
n、’x、n。
(4) 分局回路21より出力する2信号の位相差が
90°からずれる。
90°からずれる。
(5)掛算器1と掛算器2の出力レベルに差がある。
これらの主原因が重なり合い、最終的に妨害信号が完全
にキャンセルされない状態となる。
にキャンセルされない状態となる。
ICのレイアウトが定まると、(1)〜(5)は、はぼ
一定値となり、その結果’/u劣化量も、はぼある一定
値となる。
一定値となり、その結果’/u劣化量も、はぼある一定
値となる。
そして、IC間によるばらつきも、(1)〜(5)のば
らつきによる総和であり、約2〜5(fB程度である。
らつきによる総和であり、約2〜5(fB程度である。
すなわち、レイアウトが定まった場合には、帆は、一定
値から2〜3dBばらつ(に過ぎないO したがって、この一定値のレベルを向上させる事で、 d/u≧30dB が可能となる。
値から2〜3dBばらつ(に過ぎないO したがって、この一定値のレベルを向上させる事で、 d/u≧30dB が可能となる。
第1図に本発明の実施例を示す。第1図には、掛算器6
1と掛算器32と加算器55が示しである。
1と掛算器32と加算器55が示しである。
掛算器61を破線で示し、これと対称になっているのが
掛算器32である。加、算器33はコレクタ抵抗41で
行なっている。40Aと40Bには分周回路21より出
力された、位相差90°の信号αとα′が入力される。
掛算器32である。加、算器33はコレクタ抵抗41で
行なっている。40Aと40Bには分周回路21より出
力された、位相差90°の信号αとα′が入力される。
トランジスタQ1のベースには信号αが、トランジスタ
Q2のベースには信号αを抵抗43と容[45によって
構成するLPFを通過させた信号が入力される。同様に
トランジスタQ3のベースには信号α′が、トランジス
タQ4のベースには信号α′を抵抗44と容i46によ
って構成するLPFを通過させた信号が入力される。6
8と59には移相回路30からの位相差90’の信号す
とb′が入力される。したがりて、掛算器31では、信
号αとbの乗算が行なわれ、掛算器32では、信号α′
とb′の乗算が行なわれる。そして、それぞれの出力は
、コレクタ抵抗41で加算される。
Q2のベースには信号αを抵抗43と容[45によって
構成するLPFを通過させた信号が入力される。同様に
トランジスタQ3のベースには信号α′が、トランジス
タQ4のベースには信号α′を抵抗44と容i46によ
って構成するLPFを通過させた信号が入力される。6
8と59には移相回路30からの位相差90’の信号す
とb′が入力される。したがりて、掛算器31では、信
号αとbの乗算が行なわれ、掛算器32では、信号α′
とb′の乗算が行なわれる。そして、それぞれの出力は
、コレクタ抵抗41で加算される。
トランジスタQ1のベースには信号αが入力されるが、
トランジスタQ2のベースには信号αが、抵抗46と容
量45を通過した後の信号が入力される。その結果、ト
ランジスタQ1とQ2のベースには、高周波成分が差動
入力される事となる。すなわち、抵抗43の抵抗値R1
容量45の容量値Cとすれば、差動入力信号は、 となる。
トランジスタQ2のベースには信号αが、抵抗46と容
量45を通過した後の信号が入力される。その結果、ト
ランジスタQ1とQ2のベースには、高周波成分が差動
入力される事となる。すなわち、抵抗43の抵抗値R1
容量45の容量値Cとすれば、差動入力信号は、 となる。
同様に、トランジスタQ3とQ4のベースには1、’−
/、’cる。ここで、σは外付げ容量46の容量値でち
る。CとC′に適当な値を選ぶことで、レイアウトに起
因する固有のゲインと位相のアンバランスが補正出来る
事を以下に説明する。
/、’cる。ここで、σは外付げ容量46の容量値でち
る。CとC′に適当な値を選ぶことで、レイアウトに起
因する固有のゲインと位相のアンバランスが補正出来る
事を以下に説明する。
ゲインのアンバランス量と位相のアンバランス量は、信
号αを基準に考えて、α′はゲインと位相差がある場合 a’−a−4,2,?(θ+7) 、、、、、、、、
、 ■ただ1−4とθは定数 と表現出来る。
号αを基準に考えて、α′はゲインと位相差がある場合 a’−a−4,2,?(θ+7) 、、、、、、、、
、 ■ただ1−4とθは定数 と表現出来る。
すなわち、アンバランスiiAとθが生じていても、式
■、■から判るようにCとC′を適当に選択する事で、
■、■、■を満足する事が可能となる。
■、■から判るようにCとC′を適当に選択する事で、
■、■、■を満足する事が可能となる。
以上本発明によれば、外付は容量値を選ぶ事で、IC内
のばらつきを補正出来、d//+1を充分に確保出来る
。
のばらつきを補正出来、d//+1を充分に確保出来る
。
第1図は本発明の集積化フ、fルタの具体的回路図、第
2図は従来のVTRの記録信号処理を示すブロック図、
第3図は従来の演算形フィルタの原理図である。 30・・・移相器、 21・・・分周回路、31
.32・・・掛算器、 33・・・加算器、45 、
46・・・コンデンサ。 、l′ ′・こ、。
2図は従来のVTRの記録信号処理を示すブロック図、
第3図は従来の演算形フィルタの原理図である。 30・・・移相器、 21・・・分周回路、31
.32・・・掛算器、 33・・・加算器、45 、
46・・・コンデンサ。 、l′ ′・こ、。
Claims (1)
- 発振周波数ω_1が振幅m_1と発振周波数ω_1で位
相がπ/2遅れかつ振幅m_2の2種類の信号を発生す
る移相器1と、発振周波数ω_2かつ振幅n_1と発振
周波数ω_2で位相がπ/2遅れかつ振幅n_2の2種
類の信号を発生する移相器2と、上記移相器1および上
記移相器2の出力の乗算を行なう掛算器1と掛算器2と
上記掛算器1および上記掛算器2の出力を加算する加算
器1より構成され、掛算器1の出力ではm_1cosω
_1t・n_1cosω_2tの演算を行ない、掛算器
2の出力では、m_2cos[ω_1t+(π/2)]
・n_2cos[ω_2t+(π/2)]の演算を行な
い、加算器1の出力では、1/2(m_1n_1+m_
2n_2)cos(ω_1+ω_2)t+1/2(m_
1n_1−m_2n_2)cos(ω_1−ω_2)t
の演算を行なう集積回路において、m_1n_1=m_
2n_2なる関係が成立するように、掛算器1の入力信
号の振幅と位相を決める容量値C1と、掛算器2の入力
信号の振幅と位相を決める容量値C2を選ぶ事を特徴と
する集積化フィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17585685A JPS6238018A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 集積化フイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17585685A JPS6238018A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 集積化フイルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6238018A true JPS6238018A (ja) | 1987-02-19 |
Family
ID=16003393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17585685A Pending JPS6238018A (ja) | 1985-08-12 | 1985-08-12 | 集積化フイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6238018A (ja) |
-
1985
- 1985-08-12 JP JP17585685A patent/JPS6238018A/ja active Pending
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