JPS6239058A - 固体撮像素子 - Google Patents
固体撮像素子Info
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- JPS6239058A JPS6239058A JP60179653A JP17965385A JPS6239058A JP S6239058 A JPS6239058 A JP S6239058A JP 60179653 A JP60179653 A JP 60179653A JP 17965385 A JP17965385 A JP 17965385A JP S6239058 A JPS6239058 A JP S6239058A
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- JP
- Japan
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- transfer
- width
- gate
- transfer direction
- charge
- Prior art date
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/30—Transforming light or analogous information into electric information
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D44/00—Charge transfer devices
- H10D44/40—Charge-coupled devices [CCD]
- H10D44/45—Charge-coupled devices [CCD] having field effect produced by insulated gate electrodes
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10F—INORGANIC SEMICONDUCTOR DEVICES SENSITIVE TO INFRARED RADIATION, LIGHT, ELECTROMAGNETIC RADIATION OF SHORTER WAVELENGTH OR CORPUSCULAR RADIATION
- H10F39/00—Integrated devices, or assemblies of multiple devices, comprising at least one element covered by group H10F30/00, e.g. radiation detectors comprising photodiode arrays
- H10F39/10—Integrated devices
- H10F39/12—Image sensors
- H10F39/15—Charge-coupled device [CCD] image sensors
- H10F39/153—Two-dimensional or three-dimensional array CCD image sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は電荷転送素子を信号読出しに用いる固体W1
m素子の信号電荷の転送効率を高めるためのトランスフ
ァゲートの構造の改良に関する。
m素子の信号電荷の転送効率を高めるためのトランスフ
ァゲートの構造の改良に関する。
[従来の技((i]
第2図は、C3[) (Charge 3weep
[)evice :電荷掃き寄せ素子)方式の固体!I
撮像素子の1画素の平面構造を示す図であり、たとえば
1985年。
[)evice :電荷掃き寄せ素子)方式の固体!I
撮像素子の1画素の平面構造を示す図であり、たとえば
1985年。
インターナショナル ソリッドステート サーキット
コンファレンス(1nternatlonal 5o
lid−S Fate Ctrcuits Conr
erene)のテクニカルダイジェスト(Techni
cal Dtoest )の1001〜101 Ei
(M、 K 1sata at at、)まタハテ)
/ ヒシ=1 ン学会技術報告No、TEVS101−
6゜ED841 (本設ばか)に開示されている。第2
図において、固体撮像素子は、与えられた光信号を信号
電荷に変換するフォトダイオード1と、フォトダイオー
ド1からの信号を選択的に読出すための表面チャネルを
有するトランスファゲート4と、トランスファゲート4
からの信号電荷を転送するための通路となる埋込チャネ
ルで形成される転送チャネル3とを含む。トランスファ
ゲート4および転送チャネル3の電荷転送動作はコンタ
クトホール6を介して走査115からゲート電極2へ与
えられる電圧レベルにより1御される。すなわち固体撮
像素子は、1画素が1個のフォトダイオードと1個のゲ
ートから構成される。ゲート電極2は転送チャネル3お
よびトランスファゲート4へ同一の電圧を与える。
コンファレンス(1nternatlonal 5o
lid−S Fate Ctrcuits Conr
erene)のテクニカルダイジェスト(Techni
cal Dtoest )の1001〜101 Ei
(M、 K 1sata at at、)まタハテ)
/ ヒシ=1 ン学会技術報告No、TEVS101−
6゜ED841 (本設ばか)に開示されている。第2
図において、固体撮像素子は、与えられた光信号を信号
電荷に変換するフォトダイオード1と、フォトダイオー
ド1からの信号を選択的に読出すための表面チャネルを
有するトランスファゲート4と、トランスファゲート4
からの信号電荷を転送するための通路となる埋込チャネ
ルで形成される転送チャネル3とを含む。トランスファ
ゲート4および転送チャネル3の電荷転送動作はコンタ
クトホール6を介して走査115からゲート電極2へ与
えられる電圧レベルにより1御される。すなわち固体撮
像素子は、1画素が1個のフォトダイオードと1個のゲ
ートから構成される。ゲート電極2は転送チャネル3お
よびトランスファゲート4へ同一の電圧を与える。
第3図は第2図におけるA−A ”線に沿った断面にお
けるポテンシャルを模式的に示した図であり、第3図(
a )は信号電荷蓄積状態時のポテンシャル配置を示し
、第3図(b )は信号続出状態におけるポテンシャル
の状態を示している。第3図(a )において、■はフ
ォトダイオード1の部分に対応し、■はトランスファゲ
ート部分に対応し、■は転送素子(C8D)部分に対応
する。以下、第2図および第3図(a)、(b)を参照
して動作について説明する。
けるポテンシャルを模式的に示した図であり、第3図(
a )は信号電荷蓄積状態時のポテンシャル配置を示し
、第3図(b )は信号続出状態におけるポテンシャル
の状態を示している。第3図(a )において、■はフ
ォトダイオード1の部分に対応し、■はトランスファゲ
ート部分に対応し、■は転送素子(C8D)部分に対応
する。以下、第2図および第3図(a)、(b)を参照
して動作について説明する。
まず信号電荷蓄積状態について説明する。この状態にお
いては、ゲートN極2へ与えられる電位は″゛HHパレ
ベル゛L”レベルの間をtltlしている。トランス7
7ゲー1−N極とC8Dゲート11極はゲート電極2を
共用しているので、ゲート電極2に与えられる電位に応
じて、トランスファゲート下のポテンシャルはφT
(H)とφ、(L)。
いては、ゲートN極2へ与えられる電位は″゛HHパレ
ベル゛L”レベルの間をtltlしている。トランス7
7ゲー1−N極とC8Dゲート11極はゲート電極2を
共用しているので、ゲート電極2に与えられる電位に応
じて、トランスファゲート下のポテンシャルはφT
(H)とφ、(L)。
C8Dゲート下のポテンシャルゲートはφ、(1−1>
とφ、(L)との間を往復している。ここで、トランス
ファゲートは表面チャネル、CSOは埋込チャネルで構
成されているので、C8Dに形成されるポテンシャル井
戸はトランスフアゲ−1−におけるそれよりも深くなる
。
とφ、(L)との間を往復している。ここで、トランス
ファゲートは表面チャネル、CSOは埋込チャネルで構
成されているので、C8Dに形成されるポテンシャル井
戸はトランスフアゲ−1−におけるそれよりも深くなる
。
次に信号読出状態について説明する。このとき1ゲート
電極2へ与えられる電位は゛H゛レベル」;りもさらに
高いHH”レベルとなる。これによりトランスファゲー
ト、CSO下のポテンシャル井戸は第3図(a)に示さ
れる蓄積状態よりざらに深くなり、フォトダイオード1
に蓄積された信号電荷Qs+cはC8Dへ読出される。
電極2へ与えられる電位は゛H゛レベル」;りもさらに
高いHH”レベルとなる。これによりトランスファゲー
ト、CSO下のポテンシャル井戸は第3図(a)に示さ
れる蓄積状態よりざらに深くなり、フォトダイオード1
に蓄積された信号電荷Qs+cはC8Dへ読出される。
読出された信号電荷はC8Dの転送チャネルに治って転
送されて順次読出される。
送されて順次読出される。
(発明が解決しようとする問題点]
第4図は第2図におけるB−8”線に沿った断面構造を
示す図である。第4図において、第1導電型の半導体基
板7上に、電荷転送チャネルとなる埋込チャネルを形成
するための第2導電型の不純物領域8が設けられる。ま
た隣接する素子間を電気的に分離するために、たとえば
イオン注入法を用いて形成される第1導電型の高い不純
物濃度を有する素子分離用の不純物拡散層つと、たとえ
ば選択酸化法を用いて形成される素子9獣酸化膜10と
が設けられる。第4図に示されるように高い不純物濃度
を有する素子間分離の不純物領域9からの不純物はチャ
ネル頭118へも拡散している。
示す図である。第4図において、第1導電型の半導体基
板7上に、電荷転送チャネルとなる埋込チャネルを形成
するための第2導電型の不純物領域8が設けられる。ま
た隣接する素子間を電気的に分離するために、たとえば
イオン注入法を用いて形成される第1導電型の高い不純
物濃度を有する素子分離用の不純物拡散層つと、たとえ
ば選択酸化法を用いて形成される素子9獣酸化膜10と
が設けられる。第4図に示されるように高い不純物濃度
を有する素子間分離の不純物領域9からの不純物はチャ
ネル頭118へも拡散している。
これはたとえば選択酸化法を用いた場合、不純物領[9
を形成した後に素子間分離用の醗化央10を形成するが
、この酸化1i110の形成時における熱51!X理時
に不Ill物領戚9から転送チャネル8へ不純物が拡散
することによると考えられる。この場合、C8Dのチャ
ネル幅が狭くなると、不純物領域9からの影響によりチ
ャネル8の実質的な不純物i11度が減少し、それによ
り転送チャネルにおけるポテンシャル井戸が浅くなる現
象(いわゆる狭チャネル効果)が生じる。
を形成した後に素子間分離用の醗化央10を形成するが
、この酸化1i110の形成時における熱51!X理時
に不Ill物領戚9から転送チャネル8へ不純物が拡散
することによると考えられる。この場合、C8Dのチャ
ネル幅が狭くなると、不純物領域9からの影響によりチ
ャネル8の実質的な不純物i11度が減少し、それによ
り転送チャネルにおけるポテンシャル井戸が浅くなる現
象(いわゆる狭チャネル効果)が生じる。
第5図は第2図のc−C−1における断面におけるポテ
ンシャルを模式的に示した図である。第5図から示され
るように、トランスファゲート4に接続される転送チャ
ネル部分■においては、第4図における高い不純物濃度
を有する不純物領域9は片側にのみ形成されるだけであ
り、トランスファゲート4に接続される部分以外の狭チ
ャネル効果の方が強くなる。この結果、トランスファゲ
ート4に接続される転送チャネル部分■においてポテン
シャル井戸の谷ができ、ここに電荷Q8が蓄積される。
ンシャルを模式的に示した図である。第5図から示され
るように、トランスファゲート4に接続される転送チャ
ネル部分■においては、第4図における高い不純物濃度
を有する不純物領域9は片側にのみ形成されるだけであ
り、トランスファゲート4に接続される部分以外の狭チ
ャネル効果の方が強くなる。この結果、トランスファゲ
ート4に接続される転送チャネル部分■においてポテン
シャル井戸の谷ができ、ここに電荷Q8が蓄積される。
上述のような構成においては、転送チャネル3内に電荷
Qaが残った状態で信号電荷が転送されるため、電荷転
送が不完全転送となり、転送効率が劣化するという問題
点があった。
Qaが残った状態で信号電荷が転送されるため、電荷転
送が不完全転送となり、転送効率が劣化するという問題
点があった。
また、残留’R?fiQ Bが揺らぐことにより発生す
る雑音も問題となることが予想される。
る雑音も問題となることが予想される。
それゆえ、この発明は上述のような問題点を解消し、転
送チャネル内にポテンシャルの谷ができることを防ぎ、
信号N荷の完全転送を行なうことができる固体撮像素子
を提供することである。
送チャネル内にポテンシャルの谷ができることを防ぎ、
信号N荷の完全転送を行なうことができる固体撮像素子
を提供することである。
[問題点を解決するための手段1
この発明に1おける固体撮像素子は、トランスファゲー
トの信号電荷転送方向の幅をたとえばフォトダイオード
である充電変換素子の電荷転送方向の幅と等しくまたは
それよりも広くしたちのである。
トの信号電荷転送方向の幅をたとえばフォトダイオード
である充電変換素子の電荷転送方向の幅と等しくまたは
それよりも広くしたちのである。
[作用コ
トランスファゲートの幅を広くすることにより、チャネ
ル転送方向で均一に狭ヂVネルダJ東を抑制することが
てき、転送チャネル内にポテンシャルの谷ができること
を防止することができる。
ル転送方向で均一に狭ヂVネルダJ東を抑制することが
てき、転送チャネル内にポテンシャルの谷ができること
を防止することができる。
(発明の実施例1
第1図はこの発明の一実施例である固体撮像素子の1画
素の平面構造を示す図であり、第2図の+、を来例に灼
応するものである。第2図と対応する部分については同
一の参照番号が付されて(くる。
素の平面構造を示す図であり、第2図の+、を来例に灼
応するものである。第2図と対応する部分については同
一の参照番号が付されて(くる。
第1図から見られろようにこの発明の特徴として、トラ
ンス77ゲートの電荷転送方向の幅W・がたとえば]−
]h’r−ダイオーである光電変換素子]の電荷転送方
向の幅Wp と等しくなるようにされている。一般に隣
接する光電変換素子(たとえば、フォ1−ダイオード)
1を電気的に分離するためのアイソレーションの幅W1
はwl<<wPであるので、C8Dのチャネル3のほと
んどがトランスファゲート4と接した構成となっている
。
ンス77ゲートの電荷転送方向の幅W・がたとえば]−
]h’r−ダイオーである光電変換素子]の電荷転送方
向の幅Wp と等しくなるようにされている。一般に隣
接する光電変換素子(たとえば、フォ1−ダイオード)
1を電気的に分離するためのアイソレーションの幅W1
はwl<<wPであるので、C8Dのチャネル3のほと
んどがトランスファゲート4と接した構成となっている
。
次にこの発明の作用について説明する。信号の蓄積およ
び読出動作は従来と全く同一である。しかし、この発明
におけるトランスファゲートの構造においては、上述の
ようにWp−wT>>wlとなフているので、第4図に
示される狭チャネル効果は緩和され、その効果は転送チ
ャネル3内で転送方向に沿ってほぼ一様になる。アイソ
レーションW、の部分は他の部分と異なった状態となる
が、この長8 W +は惨めで短いことと2つのゲート
(隣接する転送素子間のグー1−1!極)の接合部に対
応するのでフリンジ電界が作用するため第5図に示され
るようなポテンシャルの谷は形成されない。これにより
llI荷の完全転送が行なわれることになり転送効率は
高くなり、かつ雑音も減少する。
び読出動作は従来と全く同一である。しかし、この発明
におけるトランスファゲートの構造においては、上述の
ようにWp−wT>>wlとなフているので、第4図に
示される狭チャネル効果は緩和され、その効果は転送チ
ャネル3内で転送方向に沿ってほぼ一様になる。アイソ
レーションW、の部分は他の部分と異なった状態となる
が、この長8 W +は惨めで短いことと2つのゲート
(隣接する転送素子間のグー1−1!極)の接合部に対
応するのでフリンジ電界が作用するため第5図に示され
るようなポテンシャルの谷は形成されない。これにより
llI荷の完全転送が行なわれることになり転送効率は
高くなり、かつ雑音も減少する。
なお上記実施例においては、素子間9鰭用の酸化膜を選
択酸化法を用いて形成する場合について説明したが、他
の方法による酸化膜を形成する方式においても上記実施
例と全く同様の効果を得ることができる。
択酸化法を用いて形成する場合について説明したが、他
の方法による酸化膜を形成する方式においても上記実施
例と全く同様の効果を得ることができる。
また上記実施例においては、固体m像素子としてC8D
方式を用いたものについて説明したが、従来のI L−
COD (インターラインCCO>方式においても、1
画素・1ゲートの構成のものであれば同様に適用可能で
ある。
方式を用いたものについて説明したが、従来のI L−
COD (インターラインCCO>方式においても、1
画素・1ゲートの構成のものであれば同様に適用可能で
ある。
また光II変換素子としてフォトダイオードを用いて説
明したが、MIS(金属−絶縁体一半導体)構造、ショ
ッ1−キバリャダイオード等を用いる構成の固体撮像素
子においても同様の効果を得ることができる。
明したが、MIS(金属−絶縁体一半導体)構造、ショ
ッ1−キバリャダイオード等を用いる構成の固体撮像素
子においても同様の効果を得ることができる。
またさらに上記実施例においては1−ランスファゲート
の幅WTと充電変換素子の暢WPが等しい場合について
説明したが、W丁>WPの場合も同様の効果を得ること
ができる。
の幅WTと充電変換素子の暢WPが等しい場合について
説明したが、W丁>WPの場合も同様の効果を得ること
ができる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、トランスファゲート
の電荷転送方向の幅を光電変換素子の電荷転送方向の幅
と同一またはそれ以上としたので転送ヂャネル内にポテ
ンシャルの谷ができることを防止することができ、転送
効率が高くかつ911音の低い固体Wa徴素子を得るこ
とができる。
の電荷転送方向の幅を光電変換素子の電荷転送方向の幅
と同一またはそれ以上としたので転送ヂャネル内にポテ
ンシャルの谷ができることを防止することができ、転送
効率が高くかつ911音の低い固体Wa徴素子を得るこ
とができる。
第1図はこの発明の一実施例である固体撮像素子の1画
素の平面構造を示す図である。第2図は従来の固体撮像
素子の1画素の平面構造を示す図である。第3図は第2
図の画素の動作を説明するためのポテンシャルを模式的
に示す図であり、第3図(a )は信号蓄積時、第3図
(b )は信号読出時のポテンシャルをそれぞれ示す。 第4図は狭チャネル効果を説明するための第2図のB−
B −!!沿った断面構造を示す図であるい第5図は第
2図のC−C−線に沿った断面におけるポテンシャルを
慣式的に示す図である。 図において、1は光電変換素子、2はゲート電極、3は
C3Dチヤネル、4はトランスファゲート、5は走査線
〈アルミ配1m>、6はフンタクト孔である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 大 責 増 雄第1
図 1 ニ フォト′yイオート 2: ゲニト電杢に 3:C3r)チXネ)し 4: トランスカーケート S:了Jt/ミ配腺(足4ト吟) 6ニコン7クト孔 第4図 第S図 一\/Z7−−−− 手続補正書(自発) 特許庁長官殿
しヘー”!、小事件表示 特願昭60−1796
53号2、発明の名称 固体撮像素子 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細、1(をつぎのと” ” +1’+Iする。
素の平面構造を示す図である。第2図は従来の固体撮像
素子の1画素の平面構造を示す図である。第3図は第2
図の画素の動作を説明するためのポテンシャルを模式的
に示す図であり、第3図(a )は信号蓄積時、第3図
(b )は信号読出時のポテンシャルをそれぞれ示す。 第4図は狭チャネル効果を説明するための第2図のB−
B −!!沿った断面構造を示す図であるい第5図は第
2図のC−C−線に沿った断面におけるポテンシャルを
慣式的に示す図である。 図において、1は光電変換素子、2はゲート電極、3は
C3Dチヤネル、4はトランスファゲート、5は走査線
〈アルミ配1m>、6はフンタクト孔である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 代 理 人 大 責 増 雄第1
図 1 ニ フォト′yイオート 2: ゲニト電杢に 3:C3r)チXネ)し 4: トランスカーケート S:了Jt/ミ配腺(足4ト吟) 6ニコン7クト孔 第4図 第S図 一\/Z7−−−− 手続補正書(自発) 特許庁長官殿
しヘー”!、小事件表示 特願昭60−1796
53号2、発明の名称 固体撮像素子 3、補正をする者 5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細、1(をつぎのと” ” +1’+Iする。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数個の光電変換素子と、前記複数個の光電変換素子の
各々に対して設けられ対応する光電変換素子からの信号
電荷を選択的に読出すトランスファゲートと、前記トラ
スファゲートからの信号電荷を受けて予め定められた方
向へ転送する転送手段とを備える固体撮像素子であつて
、 前記トランスファゲートの前記転送方向の幅が前記光電
変換素子の前記転送方向の幅と等しいかまたはそれより
広くされていることを特徴とする固体撮像素子。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60179653A JPH0712079B2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 固体撮像素子 |
| KR1019860000272A KR900001227B1 (ko) | 1985-08-13 | 1986-01-17 | 고체 촬상 소자 |
| DE8686304878T DE3672922D1 (de) | 1985-08-13 | 1986-06-24 | Festkoerperbildsensor. |
| EP86304878A EP0212803B1 (en) | 1985-08-13 | 1986-06-24 | Solid-state image sensor |
| US07/442,461 US5060038A (en) | 1985-08-13 | 1989-11-30 | Charge sweep solid-state image sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60179653A JPH0712079B2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 固体撮像素子 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6239058A true JPS6239058A (ja) | 1987-02-20 |
| JPH0712079B2 JPH0712079B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=16069534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60179653A Expired - Lifetime JPH0712079B2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 | 固体撮像素子 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5060038A (ja) |
| EP (1) | EP0212803B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0712079B2 (ja) |
| KR (1) | KR900001227B1 (ja) |
| DE (1) | DE3672922D1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6617625B2 (en) | 2000-06-26 | 2003-09-09 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Solid state imager |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2653550B2 (ja) * | 1990-11-14 | 1997-09-17 | 三菱電機株式会社 | 固体撮像素子 |
| JP3173851B2 (ja) * | 1992-04-13 | 2001-06-04 | 三菱電機株式会社 | Csd方式の固体撮像装置 |
| KR0136934B1 (ko) * | 1994-02-23 | 1998-04-24 | 문정환 | 선형 고체영상소자 |
| JP2894235B2 (ja) * | 1995-03-31 | 1999-05-24 | 日本電気株式会社 | 固体撮像装置 |
| KR100541712B1 (ko) * | 1996-01-18 | 2006-06-13 | 매그나칩 반도체 유한회사 | 선형ccd촬상소자 |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5552278A (en) * | 1978-10-13 | 1980-04-16 | Fujitsu Ltd | Solid image pickup device |
| JPS56131972A (en) * | 1980-03-19 | 1981-10-15 | Fujitsu Ltd | Photoelectric conversion device |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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