JPS6239452B2 - - Google Patents
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- JPS6239452B2 JPS6239452B2 JP54073642A JP7364279A JPS6239452B2 JP S6239452 B2 JPS6239452 B2 JP S6239452B2 JP 54073642 A JP54073642 A JP 54073642A JP 7364279 A JP7364279 A JP 7364279A JP S6239452 B2 JPS6239452 B2 JP S6239452B2
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/38—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation
- G06F7/48—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation using non-contact-making devices, e.g. tube, solid state device; using unspecified devices
- G06F7/544—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation using non-contact-making devices, e.g. tube, solid state device; using unspecified devices for evaluating functions by calculation
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computational Mathematics (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Mathematical Analysis (AREA)
- Mathematical Optimization (AREA)
- Pure & Applied Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、加減算実行命令キーを押下げること
によつて、入力数値データを他の複数のレジスタ
内のデータと加減算を実行し、その結果をそれぞ
れのレジスタに蓄える機能を有する計算機に関す
るものである。
によつて、入力数値データを他の複数のレジスタ
内のデータと加減算を実行し、その結果をそれぞ
れのレジスタに蓄える機能を有する計算機に関す
るものである。
例えば、ある問屋からxという品物をA店にx
A円分、B店にxB円分、C店にxC円分納入し、
yという品物をA店にyA円分、B店にyB円分、
C店にyC円分納入し、zという品物をA店にzA
円分、B店にzB円分、C店にzC円分納入した場
合、従来の電子機器を用いて品物x,y,zのそ
れぞれの売上高Sx,Sy,Sz及びA,B,Cの
それぞれの店に対する売上げ高TA,TB,TCを
集計計算しようとするとそれぞれ、 Sx=xA+xB+xC,Sy=yA+yB+yC,S
z=zA+zB+zC,TA=xA+yA+zA,TB=
xB+yB+zB,TC=xC+yC+zCという計算
式に従つて集計計算をし、さらに、品物x,y,
zの全売上げSTはST=Sx+Sy+Szあるいは
ST=TA+TB+TCに従つて計算しなければなら
ず、たいへん手間がかかつた。
A円分、B店にxB円分、C店にxC円分納入し、
yという品物をA店にyA円分、B店にyB円分、
C店にyC円分納入し、zという品物をA店にzA
円分、B店にzB円分、C店にzC円分納入した場
合、従来の電子機器を用いて品物x,y,zのそ
れぞれの売上高Sx,Sy,Sz及びA,B,Cの
それぞれの店に対する売上げ高TA,TB,TCを
集計計算しようとするとそれぞれ、 Sx=xA+xB+xC,Sy=yA+yB+yC,S
z=zA+zB+zC,TA=xA+yA+zA,TB=
xB+yB+zB,TC=xC+yC+zCという計算
式に従つて集計計算をし、さらに、品物x,y,
zの全売上げSTはST=Sx+Sy+Szあるいは
ST=TA+TB+TCに従つて計算しなければなら
ず、たいへん手間がかかつた。
本発明の目的は、上述の点を鑑み同じデータの
集計計算でありながら、集計計算するデータのグ
ループが異なることにより、同じデータを何回も
用いて演算しなければならない無駄を除去するこ
とにある。
集計計算でありながら、集計計算するデータのグ
ループが異なることにより、同じデータを何回も
用いて演算しなければならない無駄を除去するこ
とにある。
本発明は、例えばSx=xA+xB+xC,Sy=
yA+yB+yC,Sz=zA+zB+zCの計算式に
従つて集計計算を行なうことにより、TA,TB,
TC,STを同時に求められる計算機を提供する。
yA+yB+yC,Sz=zA+zB+zCの計算式に
従つて集計計算を行なうことにより、TA,TB,
TC,STを同時に求められる計算機を提供する。
以下、本発明による実施例として、電子式計算
機を示して説明を行なう。
機を示して説明を行なう。
第1図は本発明による実施例の電子式計算機の
ブロツク図である。
ブロツク図である。
キーボードKBは以下に示すキーを備えてい
る。Nは0〜9の数値キー。Fは+,−,=のフア
ンクシヨンキー。Sは後述のレジスタC1,C
2,C3,M内の内容を可視化するためのキー
で、キーT1,T2,T3,Tのそれぞれレジス
タC1,C2,C3,Mの内容を可視化するキー
である。CUはキーボードKBからの信号KBSやそ
の他の回路からの信号を受けて後述する回路に各
種制御信号(CDSP,CE,CT,GiTM,CC1,
CC2,CC3,CM,Cj,CALU)及びデータ信
号CUSを供給する制御ユニツトである。E,
T,iTEM,C1,C2,C3,Mは4ビツトの
パラレルレジスタで、それぞれEは入力数値デー
タを格納するレジスタ、iTEMは“+”キー又は
“−”キーを押下げた回数を記憶するアイテムカ
ウントレジスタ、T,C1,C2,C3,Mは加
減算結果を格納するレジスタである。DiSpは各
レジスタ内のデータを可視化するための表示装置
である。
る。Nは0〜9の数値キー。Fは+,−,=のフア
ンクシヨンキー。Sは後述のレジスタC1,C
2,C3,M内の内容を可視化するためのキー
で、キーT1,T2,T3,Tのそれぞれレジス
タC1,C2,C3,Mの内容を可視化するキー
である。CUはキーボードKBからの信号KBSやそ
の他の回路からの信号を受けて後述する回路に各
種制御信号(CDSP,CE,CT,GiTM,CC1,
CC2,CC3,CM,Cj,CALU)及びデータ信
号CUSを供給する制御ユニツトである。E,
T,iTEM,C1,C2,C3,Mは4ビツトの
パラレルレジスタで、それぞれEは入力数値デー
タを格納するレジスタ、iTEMは“+”キー又は
“−”キーを押下げた回数を記憶するアイテムカ
ウントレジスタ、T,C1,C2,C3,Mは加
減算結果を格納するレジスタである。DiSpは各
レジスタ内のデータを可視化するための表示装置
である。
ALUは制御ユニツトCUからの制御信号CALU
を受けて、バスラインBを介して送られてくるデ
ータに対して加減算等の演算処理を行なう演算制
御ユニツトである。jはアイテムカウントレジス
タiTEMの内容を検知し、レジスタE内のデータ
とレジスタC1,C2,C3のどのレジスタ内の
データとを加減算を実行させるかを判断、決定
し、データを演算制御ユニツトALUに転送し、
そしてレジスタEのデータとの演算結果をもとの
レジスタに転送する判断転送ユニツトである。な
お、上記の制御ユニツトCUはクロツクパルス発
生回路、遅延回路、ゲート回路、その他の論理回
路で構成されている順次制御回路及び各部をコン
トロールする制御信号であるマイクロ命令をプロ
グラムの形で記憶しているメモリROM(Read
Only Memory;読出し専用記憶装置)及びフラ
ツグFによて、構成されている。
を受けて、バスラインBを介して送られてくるデ
ータに対して加減算等の演算処理を行なう演算制
御ユニツトである。jはアイテムカウントレジス
タiTEMの内容を検知し、レジスタE内のデータ
とレジスタC1,C2,C3のどのレジスタ内の
データとを加減算を実行させるかを判断、決定
し、データを演算制御ユニツトALUに転送し、
そしてレジスタEのデータとの演算結果をもとの
レジスタに転送する判断転送ユニツトである。な
お、上記の制御ユニツトCUはクロツクパルス発
生回路、遅延回路、ゲート回路、その他の論理回
路で構成されている順次制御回路及び各部をコン
トロールする制御信号であるマイクロ命令をプロ
グラムの形で記憶しているメモリROM(Read
Only Memory;読出し専用記憶装置)及びフラ
ツグFによて、構成されている。
次に、本発明による実施例である計算機の作動
を、第2図の制御図に従つて、上述の第1図のブ
ロツク図と共に説明する。
を、第2図の制御図に従つて、上述の第1図のブ
ロツク図と共に説明する。
まず、制御ユニツトCUは、キーボードKBより
の信号及びその他の回路の状態を検知して、制御
ユニツトCUから以下の信号を発生する。
の信号及びその他の回路の状態を検知して、制御
ユニツトCUから以下の信号を発生する。
CDSP;表示装置DiSPを制御する信号
CE;レジスタEのデータをバスラインBに又は
バスラインBのデータをレジスタEに送る
信号 CT;レジスタTのデータをバスラインBに又は
バスラインBのデータをレジスタTに送る
信号 CiTM;レジスタiTEMのデータをバスラインB
に又はバスラインBのデータをレジスタ
iTEMに送る信号又はiTEMのデータを判
断転送ユニツトjに送る信号 CC1;レジスタC1のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC1
に送る信号又はC1のデータを判断転送ユ
ニツトjに送る信号 CO2:レジスタC2のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC2
に送る信号又はC2のデータを判断転数ユ
ニツトjに送る信号 CC3;レジスタC3のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC3
に送る信号又はC3のデータを判断転送ユ
ニツトjに送る信号 CM;レジスタMのデータをバスラインBに又バ
スラインBのデータをレジスタMに送る信
号 CALU;ALUのデータをバスラインBに又バス
ラインBのデータをALUに送る信号又は
ALUのデータを判断転送ユニツトjに送
る信号 Cj;判断転送ユニツトjを制御する信号 例えば、キーボードKBよりレジスタEに数値
データを入力した後、“+”キーが押されると、
前述のROMのプログラムカウンターが第2図の
ステツプにセツトされROM内のプログラムカ
ウンターによつてアドレスされた記憶領域から前
述のマイクロ命令と呼ばれる制御信号を順次各部
に供給して処理を実行する。まず、制御信号
CE,CT,CALUによつてレジスタEのデータと
レジスタTのデータが演算制御ユニツトALUに
転送され演算ユニツトALUで加算演算処理を実
行して結果がレジスタTに格納される。次に制御
信号CiTM,CALUによつてアイテムカウントレ
ジスタiTEMのデータが演算制御ユニツトALUに
転送され+1され、結果が再びアイテムカウント
レジスタiTEMに格納される。その後ステツプ
でアイテムカウントレジスタiTEMの内容を検知
し、内容が“1”であればステツプに、“2”
であればステツプに、“3”であればステツプ
にそれぞれプログラムカウンターPCがセツト
される。例えばアイテムカウントレジスタiTEM
の内容が“2”であるときにはステツプにプロ
グラムカウンタPCがセツトされ、制御信号CE,
CC2,ALUによつてレジスタEのデータとレジ
スタC2のデータが演算制御ユニツトALUに転
送され、加算演算処理されて結果がレジスタC2
に格納されて処理を終り、表示処理に移る。
バスラインBのデータをレジスタEに送る
信号 CT;レジスタTのデータをバスラインBに又は
バスラインBのデータをレジスタTに送る
信号 CiTM;レジスタiTEMのデータをバスラインB
に又はバスラインBのデータをレジスタ
iTEMに送る信号又はiTEMのデータを判
断転送ユニツトjに送る信号 CC1;レジスタC1のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC1
に送る信号又はC1のデータを判断転送ユ
ニツトjに送る信号 CO2:レジスタC2のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC2
に送る信号又はC2のデータを判断転数ユ
ニツトjに送る信号 CC3;レジスタC3のデータをバスラインBに
又はバスラインBのデータをレジスタC3
に送る信号又はC3のデータを判断転送ユ
ニツトjに送る信号 CM;レジスタMのデータをバスラインBに又バ
スラインBのデータをレジスタMに送る信
号 CALU;ALUのデータをバスラインBに又バス
ラインBのデータをALUに送る信号又は
ALUのデータを判断転送ユニツトjに送
る信号 Cj;判断転送ユニツトjを制御する信号 例えば、キーボードKBよりレジスタEに数値
データを入力した後、“+”キーが押されると、
前述のROMのプログラムカウンターが第2図の
ステツプにセツトされROM内のプログラムカ
ウンターによつてアドレスされた記憶領域から前
述のマイクロ命令と呼ばれる制御信号を順次各部
に供給して処理を実行する。まず、制御信号
CE,CT,CALUによつてレジスタEのデータと
レジスタTのデータが演算制御ユニツトALUに
転送され演算ユニツトALUで加算演算処理を実
行して結果がレジスタTに格納される。次に制御
信号CiTM,CALUによつてアイテムカウントレ
ジスタiTEMのデータが演算制御ユニツトALUに
転送され+1され、結果が再びアイテムカウント
レジスタiTEMに格納される。その後ステツプ
でアイテムカウントレジスタiTEMの内容を検知
し、内容が“1”であればステツプに、“2”
であればステツプに、“3”であればステツプ
にそれぞれプログラムカウンターPCがセツト
される。例えばアイテムカウントレジスタiTEM
の内容が“2”であるときにはステツプにプロ
グラムカウンタPCがセツトされ、制御信号CE,
CC2,ALUによつてレジスタEのデータとレジ
スタC2のデータが演算制御ユニツトALUに転
送され、加算演算処理されて結果がレジスタC2
に格納されて処理を終り、表示処理に移る。
次に“=”キーが押下げられると、制御信号
CT,CM,CALUによつて、レジスタTとMのデ
ータが演算制御ユニツトALUに転送され、加算
処理され結果がレジスタMに格納される。そして
制御ユニツトCU内に設けられたフラツグFがセ
ツトされる。従つて、次に新しい演算を始めるべ
く置数等のキーを押下げるとフラツグFを判断し
てレジスタT及びアイテムカウントレジスタ
iTEMが“0”となる。
CT,CM,CALUによつて、レジスタTとMのデ
ータが演算制御ユニツトALUに転送され、加算
処理され結果がレジスタMに格納される。そして
制御ユニツトCU内に設けられたフラツグFがセ
ツトされる。従つて、次に新しい演算を始めるべ
く置数等のキーを押下げるとフラツグFを判断し
てレジスタT及びアイテムカウントレジスタ
iTEMが“0”となる。
“+”キー及び“=”キーは以上のような処理
を行なうので、前述の例において、xA□+xB□+x
C□+□=yA□+yB□+yC□+□=zA□+zB□+z
C□+□=なる
キー操作を行なうことによつて□=を押下げる毎に
順に前述のSx,Sy,SzがレジスタTに得ら
れ、上記の一連のキー操作の後キーT1,T2,
T3,Tを押下げることによつてレジスタC1,
C2,C3,Mのそれぞれの内容即ち前述のT
A,TB,TC,Tが得られる。
を行なうので、前述の例において、xA□+xB□+x
C□+□=yA□+yB□+yC□+□=zA□+zB□+z
C□+□=なる
キー操作を行なうことによつて□=を押下げる毎に
順に前述のSx,Sy,SzがレジスタTに得ら
れ、上記の一連のキー操作の後キーT1,T2,
T3,Tを押下げることによつてレジスタC1,
C2,C3,Mのそれぞれの内容即ち前述のT
A,TB,TC,Tが得られる。
このように前述の如くSx,Sy,Szをそれぞ
れ求めるキー操作と、TA,TB,TCをそれぞれ
求めるキー操作と、Tを求めるキー操作とをそれ
ぞれ独立に行なわず、Sx,Sy,Szを求めるキ
ー操作を実行するだけで同時にTA,TB,TC,
Tを求めることができキー操作の簡素化が計れ
る。
れ求めるキー操作と、TA,TB,TCをそれぞれ
求めるキー操作と、Tを求めるキー操作とをそれ
ぞれ独立に行なわず、Sx,Sy,Szを求めるキ
ー操作を実行するだけで同時にTA,TB,TC,
Tを求めることができキー操作の簡素化が計れ
る。
第1図は本発明による一実施例を示すブロツク
図、第2図は第1図に示す制御を説明する図。 iTEM…アイテムカウントレジスタ、j…判断
転送ユニツト。
図、第2図は第1図に示す制御を説明する図。 iTEM…アイテムカウントレジスタ、j…判断
転送ユニツト。
Claims (1)
- 1 加算もしくは減算実行命令キーの操作に応答
し、入力数値データを第1のレジスタの内容と加
算もしくは減算し、その結果を前記第1のレジス
タに格納する手段と、前記入力数値データを前記
加算もしくは減算実行命令キーを操作した回数に
より定まる第2レジスタの内容と加算もしくは減
算し、該結果を前記第2レジスタに格納する手段
とを有する計算機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7364279A JPS55164961A (en) | 1979-06-11 | 1979-06-11 | Calculator |
| US06/154,867 US4367535A (en) | 1979-06-11 | 1980-05-30 | Calculator for cross summing a plurality of operands |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7364279A JPS55164961A (en) | 1979-06-11 | 1979-06-11 | Calculator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55164961A JPS55164961A (en) | 1980-12-23 |
| JPS6239452B2 true JPS6239452B2 (ja) | 1987-08-24 |
Family
ID=13524142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7364279A Granted JPS55164961A (en) | 1979-06-11 | 1979-06-11 | Calculator |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4367535A (ja) |
| JP (1) | JPS55164961A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58189761A (ja) * | 1982-04-30 | 1983-11-05 | Casio Comput Co Ltd | 表デ−タ集計処理装置 |
| JPS5947638A (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-17 | Sharp Corp | 図表作成装置 |
| US4860233A (en) * | 1985-10-22 | 1989-08-22 | Pitchford Leonard J | Dedicated foot/inch calculator |
| US4802091A (en) * | 1986-10-31 | 1989-01-31 | International Business Machines Corporation | Method for improving the efficiency of arithmetic code generation in an optimizing compiler using the technique of reassociation |
| US5958001A (en) * | 1994-03-31 | 1999-09-28 | Motorola, Inc. | Output-processing circuit for a neural network and method of using same |
| US10255228B2 (en) * | 2011-12-06 | 2019-04-09 | Nvidia Corporation | System and method for performing shaped memory access operations |
| US11737521B2 (en) | 2021-05-12 | 2023-08-29 | Curt Tucker | Multiple-utility release buckle |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3564226A (en) * | 1966-12-27 | 1971-02-16 | Digital Equipment | Parallel binary processing system having minimal operational delay |
| US3593313A (en) * | 1969-12-15 | 1971-07-13 | Computer Design Corp | Calculator apparatus |
| US3812470A (en) * | 1972-07-31 | 1974-05-21 | Westinghouse Electric Corp | Programmable digital signal processor |
| US3973113A (en) * | 1974-09-19 | 1976-08-03 | Goldsamt Alan B | Electronic calculator for feet-inch-fraction numerics |
| US4128880A (en) * | 1976-06-30 | 1978-12-05 | Cray Research, Inc. | Computer vector register processing |
-
1979
- 1979-06-11 JP JP7364279A patent/JPS55164961A/ja active Granted
-
1980
- 1980-05-30 US US06/154,867 patent/US4367535A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4367535A (en) | 1983-01-04 |
| JPS55164961A (en) | 1980-12-23 |
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