JPS623946Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS623946Y2 JPS623946Y2 JP1980099271U JP9927180U JPS623946Y2 JP S623946 Y2 JPS623946 Y2 JP S623946Y2 JP 1980099271 U JP1980099271 U JP 1980099271U JP 9927180 U JP9927180 U JP 9927180U JP S623946 Y2 JPS623946 Y2 JP S623946Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- output
- amplifier
- local decoder
- gain
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は時分割多重パルス符号変調電話伝送装
置等に用いられる非直線符号器に関する。
置等に用いられる非直線符号器に関する。
パルス符号変調(以下PCMと略す)方式によ
つて電話伝送を行なう場合、音声信号の電力レベ
ルは広い範囲にわたつているので、直線符号化で
は十分なダイナミツクレンジをとることができ
ず、また、信号対量子化雑音比を一定に保つこと
ができない。このため、一般に音声信号の符号化
に対しては非直線符号化が行なわれており、例え
ば逐次帰還形論理圧伸折線符号器等が用いられて
いる。
つて電話伝送を行なう場合、音声信号の電力レベ
ルは広い範囲にわたつているので、直線符号化で
は十分なダイナミツクレンジをとることができ
ず、また、信号対量子化雑音比を一定に保つこと
ができない。このため、一般に音声信号の符号化
に対しては非直線符号化が行なわれており、例え
ば逐次帰還形論理圧伸折線符号器等が用いられて
いる。
第1図には、従来のこの種の非直線符号器1が
示してあり、この非直線符号器1は、第2図に示
すような入出力特性を有する第1ビツト折返し増
幅器2を有し、入力端子3からのアナログ信号を
整流して、第1ビツトの判定を行なう。第1ビツ
ト折返し増幅器2からの出力は第2ビツト増幅器
4に加えられ、第2ビツト判定点以下のレベルの
入力に対しては高利得増幅が行なわれ、第2ビツ
ト判定点以上のレベルの入力に対しては低利得増
幅が行なわれると共に第2ビツト判定が行なわれ
る。第2ビツト増幅器4の出力は局部復号器5の
出力と共に加算器6に入力され、加算器6の出力
を比較器7に与えてアナログ・デイジタル変換が
行なわれる。比較器7の出力デイジタル信号は局
部復号器5に帰還され、所謂帰還形符号器として
働き、出力端子8に符号化出力を得るようになつ
ている。しかしながら、この非直線符号器では、
第2ビツト増幅器は対数圧縮特性を近似した折線
形増幅特性の折点が第2ビツトの判定点に相当す
るようになされているため、第2ビツト判定レベ
ル付近の入力信号の判定は零クロス点付近におい
て判定される。従つて増幅器として例えばダイオ
ード整流型増幅器等を使用すると、零クロス点付
近における増幅器の応答劣化のために、判定誤差
が生じやすく、これを防止するために広帯域且つ
高精度の増幅器を使用しなければならないという
欠点を有している。更に、この第2ビツト増幅器
は、第2ビツト用の判定レベルを作る正確なバイ
アス回路をその中に組込む必要があり、高精度抵
抗器及び高安定高精度の演算増幅器を必要とする
などハードウエアの実現に大きな経済的負担を要
求するという欠点も有している。
示してあり、この非直線符号器1は、第2図に示
すような入出力特性を有する第1ビツト折返し増
幅器2を有し、入力端子3からのアナログ信号を
整流して、第1ビツトの判定を行なう。第1ビツ
ト折返し増幅器2からの出力は第2ビツト増幅器
4に加えられ、第2ビツト判定点以下のレベルの
入力に対しては高利得増幅が行なわれ、第2ビツ
ト判定点以上のレベルの入力に対しては低利得増
幅が行なわれると共に第2ビツト判定が行なわれ
る。第2ビツト増幅器4の出力は局部復号器5の
出力と共に加算器6に入力され、加算器6の出力
を比較器7に与えてアナログ・デイジタル変換が
行なわれる。比較器7の出力デイジタル信号は局
部復号器5に帰還され、所謂帰還形符号器として
働き、出力端子8に符号化出力を得るようになつ
ている。しかしながら、この非直線符号器では、
第2ビツト増幅器は対数圧縮特性を近似した折線
形増幅特性の折点が第2ビツトの判定点に相当す
るようになされているため、第2ビツト判定レベ
ル付近の入力信号の判定は零クロス点付近におい
て判定される。従つて増幅器として例えばダイオ
ード整流型増幅器等を使用すると、零クロス点付
近における増幅器の応答劣化のために、判定誤差
が生じやすく、これを防止するために広帯域且つ
高精度の増幅器を使用しなければならないという
欠点を有している。更に、この第2ビツト増幅器
は、第2ビツト用の判定レベルを作る正確なバイ
アス回路をその中に組込む必要があり、高精度抵
抗器及び高安定高精度の演算増幅器を必要とする
などハードウエアの実現に大きな経済的負担を要
求するという欠点も有している。
また従来、事前圧伸形折線符号化器および復号
器として特開昭49−21054号公報に示されるも
の、自動利得切換A−D変換器として特開昭49−
29760号公報に示されるものがあるが、前述の増
幅器応答劣化の問題、第2ビツト判定の問題につ
いて必ずしも満足な解決を与えるものではない。
器として特開昭49−21054号公報に示されるも
の、自動利得切換A−D変換器として特開昭49−
29760号公報に示されるものがあるが、前述の増
幅器応答劣化の問題、第2ビツト判定の問題につ
いて必ずしも満足な解決を与えるものではない。
本考案の目的は上述のような従来技術の欠点を
除去し、増幅器の応答劣化の問題を生ずることな
く、また別個に第2ビツト判定レベル信号を出す
回路を必要としない非直線符号器を得、かつ該非
直線符号器を比較的簡単な構成により比較的安価
に得ることにある。
除去し、増幅器の応答劣化の問題を生ずることな
く、また別個に第2ビツト判定レベル信号を出す
回路を必要としない非直線符号器を得、かつ該非
直線符号器を比較的簡単な構成により比較的安価
に得ることにある。
本考案においては、入力アナログ信号を整流す
る第1ビツト折返し増幅器と、該第1ビツト折返
し増幅器からの整流出力信号を非直線増幅する可
変利得非直線増幅器と、出力符号を復号する局部
復号器と、該可変利得非直線増幅器からの出力信
号を該局部復号器からの出力信号に加算する加算
器と、該加算器の出力の極性を判別して該出力符
号を得る比較器とを具備した非直線符号器におい
て、該非直線符号器に第2ビツト判定時に該局部
復号器から第2ビツト相当量の判定レベルを出力
するように制御する第2ビツト設定回路と、該入
力アナログ信号レベルが第2ビツト判定レベルよ
り小さい時にのみ該可変利得非直線増幅器の利得
を切換え大きくするように制御する制御回路とを
設け、該局部復号器は第3ビツト以降を復号し、
第2ビツトについては従属形の符号化、第3ビツ
ト以降は逐次比較形の符号化を行なうことを特徴
とする非直線符号器が提供される。
る第1ビツト折返し増幅器と、該第1ビツト折返
し増幅器からの整流出力信号を非直線増幅する可
変利得非直線増幅器と、出力符号を復号する局部
復号器と、該可変利得非直線増幅器からの出力信
号を該局部復号器からの出力信号に加算する加算
器と、該加算器の出力の極性を判別して該出力符
号を得る比較器とを具備した非直線符号器におい
て、該非直線符号器に第2ビツト判定時に該局部
復号器から第2ビツト相当量の判定レベルを出力
するように制御する第2ビツト設定回路と、該入
力アナログ信号レベルが第2ビツト判定レベルよ
り小さい時にのみ該可変利得非直線増幅器の利得
を切換え大きくするように制御する制御回路とを
設け、該局部復号器は第3ビツト以降を復号し、
第2ビツトについては従属形の符号化、第3ビツ
ト以降は逐次比較形の符号化を行なうことを特徴
とする非直線符号器が提供される。
非直線符号器は一般に対数圧縮特性を有してお
り、入力をx、出力をyとすると、 y=Ax/1+logA −1/Ax1/
A y=1+logAx/1+logA 1/A
x1 y=1+log(−Ax)/1+logA −1
x-1/A で表わされる。上式で表わされる曲線をA=
87.6,13折線特性の折線近似とした非直線特性の
符号器を例にとつて説明する。A=87.6,8ビツ
ト,13折線符号器の入出力特性が第3図に示され
ており、最小量子化ステツプは全入力ダイナミツ
クレンジに対し1/2048である。
り、入力をx、出力をyとすると、 y=Ax/1+logA −1/Ax1/
A y=1+logAx/1+logA 1/A
x1 y=1+log(−Ax)/1+logA −1
x-1/A で表わされる。上式で表わされる曲線をA=
87.6,13折線特性の折線近似とした非直線特性の
符号器を例にとつて説明する。A=87.6,8ビツ
ト,13折線符号器の入出力特性が第3図に示され
ており、最小量子化ステツプは全入力ダイナミツ
クレンジに対し1/2048である。
第4図には本考案による非直線符号器の一実施
例が示されている。非直線符号器10において
は、アナログ入力端子11から入つた信号は第1
ビツト折返し増幅器12により整流されると共
に、第1ビツトの判定が行なわれる。この第1ビ
ツト折返し増幅器12の入出力特性と、正弦波入
力に対する出力波形の例を第5図a,bに夫々示
す。第1ビツト折返し増幅器12からの出力は可
変利得非直線増幅器13に入力される。可変利得
非直線増幅器13は、低利得状態とこの低利得状
態の利得の16倍の利得の高利得状態とのいずれか
一方の状態にその利得を変えることができるもの
であり、この利得の変化は後で詳しく述べる利得
制御回路14からの制御信号S1によつて行なわれ
る。可変利得非直線増幅器13からの出力は、符
号出力端子15に現われる出力符号を復号する局
部復号器16からの出力と共に加算器17に入力
され、加算器17の出力を比較器18に入力して
極性判別を行ないアナログデイジタル変換が行な
われる。比較器18からの出力は各ビツト符号の
判定結果として符号出力端子15に出力されると
共に局部復号器16に入力されて順次この動作を
繰返し、所謂帰還形符号器としての動作を行な
う。非直線符号器10は、更に第2ビツトレベル
設定回路19を有しており、この回路19は第2
ビツト判定時に局部復号器16から第2ビツト相
当量の判定レベルを出力するように局部復号器1
6を制御する。従つて第2ビツト判定時には、可
変利得非直線増幅器13からの出力は局部復号器
16からの出力と加算器17によつて加えられ、
比較器18によつて局部復号器16から出力され
ている第2ビツト判定レベルに対して入力アナロ
グ信号の大小を判定し、第2ビツトを「0」にす
るか「1」にするかを判定する。この判定が終了
すると第2ビツトレベル設定回路19は局部復号
器16から電気的に切離される。そして第2ビツ
トの判定結果は利得制御回路14に入力され、入
力アナログ信号が第2ビツト判定レベルより小さ
い時にのみ可変利得非直線増幅器13の利得を高
利得状態とする。この場合の入出力特性が第6図
aに示されており、正弦波を入力した時の出力波
形が第6図bに示されている。このようにして、
入力アナログ信号が第2ビツト判定レベル以下の
場合に16倍すると、第3図において第2ビツト以
下を16倍したとき4096,……,32,0のステツプ
となることから判るように、4096で正規化するこ
とができる。
例が示されている。非直線符号器10において
は、アナログ入力端子11から入つた信号は第1
ビツト折返し増幅器12により整流されると共
に、第1ビツトの判定が行なわれる。この第1ビ
ツト折返し増幅器12の入出力特性と、正弦波入
力に対する出力波形の例を第5図a,bに夫々示
す。第1ビツト折返し増幅器12からの出力は可
変利得非直線増幅器13に入力される。可変利得
非直線増幅器13は、低利得状態とこの低利得状
態の利得の16倍の利得の高利得状態とのいずれか
一方の状態にその利得を変えることができるもの
であり、この利得の変化は後で詳しく述べる利得
制御回路14からの制御信号S1によつて行なわれ
る。可変利得非直線増幅器13からの出力は、符
号出力端子15に現われる出力符号を復号する局
部復号器16からの出力と共に加算器17に入力
され、加算器17の出力を比較器18に入力して
極性判別を行ないアナログデイジタル変換が行な
われる。比較器18からの出力は各ビツト符号の
判定結果として符号出力端子15に出力されると
共に局部復号器16に入力されて順次この動作を
繰返し、所謂帰還形符号器としての動作を行な
う。非直線符号器10は、更に第2ビツトレベル
設定回路19を有しており、この回路19は第2
ビツト判定時に局部復号器16から第2ビツト相
当量の判定レベルを出力するように局部復号器1
6を制御する。従つて第2ビツト判定時には、可
変利得非直線増幅器13からの出力は局部復号器
16からの出力と加算器17によつて加えられ、
比較器18によつて局部復号器16から出力され
ている第2ビツト判定レベルに対して入力アナロ
グ信号の大小を判定し、第2ビツトを「0」にす
るか「1」にするかを判定する。この判定が終了
すると第2ビツトレベル設定回路19は局部復号
器16から電気的に切離される。そして第2ビツ
トの判定結果は利得制御回路14に入力され、入
力アナログ信号が第2ビツト判定レベルより小さ
い時にのみ可変利得非直線増幅器13の利得を高
利得状態とする。この場合の入出力特性が第6図
aに示されており、正弦波を入力した時の出力波
形が第6図bに示されている。このようにして、
入力アナログ信号が第2ビツト判定レベル以下の
場合に16倍すると、第3図において第2ビツト以
下を16倍したとき4096,……,32,0のステツプ
となることから判るように、4096で正規化するこ
とができる。
次に、この非直線符号器10の動作について説
明する。入力アナログ信号は第1ビツト判定後、
低利得状態にある可変利得非直線増幅器13に入
力されて増幅され、第2ビツトレベル設定回路1
9によつて第2ビツト判定レベルの信号が出力さ
れている局部復号器16からの出力と共に加算器
17に入力され、比較器18にて第2ビツトの符
号判定が行なわれる。そしてこの判定結果に従う
出力符号は符号出力端子15から取出されると共
に、第2ビツトレベル設定回路19と、利得制御
回路14とに入力され、第2ビツトレベル設定回
路19はその判定結果の如何に拘わらず局部復号
器16から切離される。一方利得制御回路14
は、入力アナログ信号が第2ビツト判定レベル以
上である場合には可変利得非直線増幅器13の利
得をそのまま低利得状態とし、第3ビツト以下の
符号化を行なう。もし、入力アナログ信号が第2
ビツト判定レベル以下である場合には、可変利得
非直線増幅器13の利得を高利得状態とし、4096
で正規化された入力アナログ信号の符号化を行な
う。
明する。入力アナログ信号は第1ビツト判定後、
低利得状態にある可変利得非直線増幅器13に入
力されて増幅され、第2ビツトレベル設定回路1
9によつて第2ビツト判定レベルの信号が出力さ
れている局部復号器16からの出力と共に加算器
17に入力され、比較器18にて第2ビツトの符
号判定が行なわれる。そしてこの判定結果に従う
出力符号は符号出力端子15から取出されると共
に、第2ビツトレベル設定回路19と、利得制御
回路14とに入力され、第2ビツトレベル設定回
路19はその判定結果の如何に拘わらず局部復号
器16から切離される。一方利得制御回路14
は、入力アナログ信号が第2ビツト判定レベル以
上である場合には可変利得非直線増幅器13の利
得をそのまま低利得状態とし、第3ビツト以下の
符号化を行なう。もし、入力アナログ信号が第2
ビツト判定レベル以下である場合には、可変利得
非直線増幅器13の利得を高利得状態とし、4096
で正規化された入力アナログ信号の符号化を行な
う。
本考案によれば、第2ビツトの判定は可変利得
非直線増幅器の利得を切換えて行なつているので
従来の如く、増幅器の応答劣化の問題が生じるこ
とがなく、特に高精度、高速度のアンプを用いる
必要がなく、また第2ビツト判定のため、別個に
第2ビツト判定レベル信号を出す回路が不要とな
るので、構成がより簡単になり、安価で経済的な
非直線符号器を提供することができる。
非直線増幅器の利得を切換えて行なつているので
従来の如く、増幅器の応答劣化の問題が生じるこ
とがなく、特に高精度、高速度のアンプを用いる
必要がなく、また第2ビツト判定のため、別個に
第2ビツト判定レベル信号を出す回路が不要とな
るので、構成がより簡単になり、安価で経済的な
非直線符号器を提供することができる。
第1図は従来の非直線符号器のブロツク図、第
2図は第1図に示す第1ビツト折返し増幅器の入
出力特性図、第3図は非直線特性の一例を示す特
性図、第4図は本考案の実施例のブロツク図、第
5図a,b及び第6図a,bは実施例の動作説明
図である。 10…非直線符号器、12…第1ビツト折返し
増幅器、13…可変利得非直線増幅器、14…利
得制御回路、16…局部復号器、17…加算器、
18…比較器、19…第2ビツトレベル設定回
路。
2図は第1図に示す第1ビツト折返し増幅器の入
出力特性図、第3図は非直線特性の一例を示す特
性図、第4図は本考案の実施例のブロツク図、第
5図a,b及び第6図a,bは実施例の動作説明
図である。 10…非直線符号器、12…第1ビツト折返し
増幅器、13…可変利得非直線増幅器、14…利
得制御回路、16…局部復号器、17…加算器、
18…比較器、19…第2ビツトレベル設定回
路。
Claims (1)
- 入力アナログ信号を整流する第1ビツト折返し
増幅器と、該第1ビツト折返し増幅器からの整流
出力信号を非直線増幅する可変利得非直線増幅器
と、出力符号を復号する局部復号器と、該可変利
得非直線増幅器からの出力信号を該局部復号器か
らの出力信号に加算する加算器と、該加算器の出
力の極性を判別して該出力符号を得る比較器とを
具備した非直線符号器において、該非直線符号器
に第2ビツト判定時に該局部復号器から第2ビツ
ト相当量の判定レベルを出力するように制御する
第2ビツト設定回路と、該入力アナログ信号レベ
ルが第2ビツト判定レベルより小さい時にのみ該
可変利得非直線増幅器の利得を切換え大きくする
ように制御する制御回路とを設け、該局部復号器
は第3ビツト以降を復号し、第2ビツトについて
は従属形の符号化、第3ビツト以降は逐次比較形
の符号化を行なうことを特徴とする非直線符号
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980099271U JPS623946Y2 (ja) | 1980-07-16 | 1980-07-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980099271U JPS623946Y2 (ja) | 1980-07-16 | 1980-07-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5626439U JPS5626439U (ja) | 1981-03-11 |
| JPS623946Y2 true JPS623946Y2 (ja) | 1987-01-29 |
Family
ID=29332016
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980099271U Expired JPS623946Y2 (ja) | 1980-07-16 | 1980-07-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS623946Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS493219A (ja) * | 1972-04-22 | 1974-01-12 |
-
1980
- 1980-07-16 JP JP1980099271U patent/JPS623946Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5626439U (ja) | 1981-03-11 |
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