JPH01198830A - ディジタル・アナログ変換装置 - Google Patents
ディジタル・アナログ変換装置Info
- Publication number
- JPH01198830A JPH01198830A JP63024344A JP2434488A JPH01198830A JP H01198830 A JPH01198830 A JP H01198830A JP 63024344 A JP63024344 A JP 63024344A JP 2434488 A JP2434488 A JP 2434488A JP H01198830 A JPH01198830 A JP H01198830A
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- analog
- analog converter
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はディジタル・アナログ変換装置に関するもの
でsb、特に高調波歪やノイズを小さくできる点でディ
ジタルオーディオ機器に好適なものである。
でsb、特に高調波歪やノイズを小さくできる点でディ
ジタルオーディオ機器に好適なものである。
従来の技術
ディジタル・アナログ変換器はディジタルオーディオ機
器に不可欠な回路構成要素で6D、その性能がディジタ
ルオーディオ機器の性能に与える影警は非常に大きい。
器に不可欠な回路構成要素で6D、その性能がディジタ
ルオーディオ機器の性能に与える影警は非常に大きい。
以下図面を参照しながら、上述した従来のディジタル・
アナログ変換器の一例について説明する。
アナログ変換器の一例について説明する。
第3図は従来のディジタルアナログ変換器の基本構成を
示すものである。第3図において1は入力ディジタル信
号゛、2は入力ディジタル信号1の各ビットに対応した
電流を出力する電流源、3は電流源2の出力電流をオン
、オフするアナログスイッチであシ、オン、オフを制御
する制御信号入力31を有する。そして4は上記電流源
2とアナログスイッチ3により得られた電流を電圧値に
変換するx/v変換器であシ、入力ディジタル信号1に
対応したアナログ電圧41を出力する。
示すものである。第3図において1は入力ディジタル信
号゛、2は入力ディジタル信号1の各ビットに対応した
電流を出力する電流源、3は電流源2の出力電流をオン
、オフするアナログスイッチであシ、オン、オフを制御
する制御信号入力31を有する。そして4は上記電流源
2とアナログスイッチ3により得られた電流を電圧値に
変換するx/v変換器であシ、入力ディジタル信号1に
対応したアナログ電圧41を出力する。
以上の様に構成されたディジタル・アナログ変換器につ
いて、以下その動作について説明する。
いて、以下その動作について説明する。
まず電流源2の出力する電流値は、MSHに対応したも
のを!とすると、28Bに対応したものは−j−I、3
5Bに対応したものはユ]といつた具合に順次2分の1
になっている。そしてアナログスイッチ3は入力ディジ
タル信号1の各ビットが「1」の時オン、「0」の時オ
フする。これにより、I/V変換器4には、入力ディジ
タル信号1の値に比例した電流が入力され、I/V変換
器4によって電圧値に変換される。これにより入カディ
ジタル信号1に対応したアナログ電圧出力41が得られ
る。
のを!とすると、28Bに対応したものは−j−I、3
5Bに対応したものはユ]といつた具合に順次2分の1
になっている。そしてアナログスイッチ3は入力ディジ
タル信号1の各ビットが「1」の時オン、「0」の時オ
フする。これにより、I/V変換器4には、入力ディジ
タル信号1の値に比例した電流が入力され、I/V変換
器4によって電圧値に変換される。これにより入カディ
ジタル信号1に対応したアナログ電圧出力41が得られ
る。
次に各電流源2が誤差を持っている場合の動作について
、説明する。まず各電流源2の誤差をそれぞれΔ3〜Δ
。とすると、第3図に示した様に各電流源・2の出力す
る電流値はMSBに対応したものから順に!十Δ3.T
I+Δ2.−jI+Δ1゜、I十Δ。となる0この様に
各電流源2が誤差を持った場合の入力ディジタル信号1
と出力アナログ電圧41との関係を第4図に示す。なお
第4図においてI/V変換器4の利得は1としである。
、説明する。まず各電流源2の誤差をそれぞれΔ3〜Δ
。とすると、第3図に示した様に各電流源・2の出力す
る電流値はMSBに対応したものから順に!十Δ3.T
I+Δ2.−jI+Δ1゜、I十Δ。となる0この様に
各電流源2が誤差を持った場合の入力ディジタル信号1
と出力アナログ電圧41との関係を第4図に示す。なお
第4図においてI/V変換器4の利得は1としである。
一般に誤差Δ3〜Δ。は各電流源2の絶対値と相関があ
る。従って第4図を見ても分かる様に出力アナログ電圧
の非直線性は、MSBが反転する部分で最も大きくなり
、次いで28Bの反転に伴う非直線性が大きい。この様
に上位ピット程、そのビットの反転に伴う非直線性が大
きく、下位ビット程、そのビットの反転に伴う非直線性
が小さい。
る。従って第4図を見ても分かる様に出力アナログ電圧
の非直線性は、MSBが反転する部分で最も大きくなり
、次いで28Bの反転に伴う非直線性が大きい。この様
に上位ピット程、そのビットの反転に伴う非直線性が大
きく、下位ビット程、そのビットの反転に伴う非直線性
が小さい。
そしてMSBの反転に伴なう歪を一般に「ゼロクロス歪
」と呼ぶ。
」と呼ぶ。
発明が解決しようとする課題
一般にディジタルオーディオにおいては、信号レベルの
大小にかかわらず、常にオフセットが一定となる様にデ
ィジタル信号が記録されている。
大小にかかわらず、常にオフセットが一定となる様にデ
ィジタル信号が記録されている。
そのため、入力ディジタル信号はその信号レベルが非常
に小さい時でも常にMSBが反転を繰シ返している。
に小さい時でも常にMSBが反転を繰シ返している。
しかしながら、上記の様な構成では、入力ディジタル信
号のMSBが反転する際に最も非直線性が大きくなるた
め、信号レベルの大小にかかわらず、常に非直線性が最
も大きい領域を用いて、ディジタル・アナログ変換して
いる事となる。このため特に信号レベルが低い時、いわ
ゆる「ゼロクロス歪」による音質およびオーディオ特性
の悪化が問題となる。
号のMSBが反転する際に最も非直線性が大きくなるた
め、信号レベルの大小にかかわらず、常に非直線性が最
も大きい領域を用いて、ディジタル・アナログ変換して
いる事となる。このため特に信号レベルが低い時、いわ
ゆる「ゼロクロス歪」による音質およびオーディオ特性
の悪化が問題となる。
本発明は上記問題点に鑑み、入力信号のレベルに応じて
、最も歪の少ない領域を用いてディジタル・アナログ変
換する事を可能とするものである。
、最も歪の少ない領域を用いてディジタル・アナログ変
換する事を可能とするものである。
課題が解決しようとする問題点
上記問題点を解決するため、本発明によるディジタル・
アナログ変換装置は、入力ディジタル信号にオフセット
を加える加算器とディジタル・アナログ変換器とを備え
、加算器によって入力ディジタル信号にオフセットを加
えた信号をディジタル・アナログ変換器により、ディジ
タル・アナログ変換する様に構成されている。
アナログ変換装置は、入力ディジタル信号にオフセット
を加える加算器とディジタル・アナログ変換器とを備え
、加算器によって入力ディジタル信号にオフセットを加
えた信号をディジタル・アナログ変換器により、ディジ
タル・アナログ変換する様に構成されている。
作 用
本発明は上記した構成により信号レベルに応じて最適な
オフセットを入力ディジタル信号に加えた後、ディジタ
ル・アナログ変換器により、ディジタル・アナログ変換
を行なう。これにより、信−纜 号レベルに応じて最も非直線性が小さい領域を用いてデ
ィジタル・アナログ変換す、る事が可能となシ、特に信
号レベルが小さい時、波形歪を大幅に改善する事ができ
る。
オフセットを入力ディジタル信号に加えた後、ディジタ
ル・アナログ変換器により、ディジタル・アナログ変換
を行なう。これにより、信−纜 号レベルに応じて最も非直線性が小さい領域を用いてデ
ィジタル・アナログ変換す、る事が可能となシ、特に信
号レベルが小さい時、波形歪を大幅に改善する事ができ
る。
実施例
以下本発明の一実施例のディジタル・アナログ変換装置
について、図面を参照しながら説明する。
について、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例におけるディジタル・ア
ナログ変換装置の回路構成を示すものである。第1図に
おいて、1は入力ディジタル信号、7は入力ディジタル
信号のレベルに応じたオフセット値71を出力するレベ
ル検出回路、8は入力ディジタル信号1にオフセット値
71を加える加算器、6.6は第3図に示したディジタ
ル・アナログ変換器であシ、それぞれ入力ディジタル信
号1にオフセット値71を加えた信号及び、オフセット
値71をディジタル・アナログ変換し出力する。eは上
記ディジタル・アナログ変換H5,aの出力アナログ電
圧を減算し、入力ディジタル信号1に応じたアナログ電
圧41を出力する減算器である。
ナログ変換装置の回路構成を示すものである。第1図に
おいて、1は入力ディジタル信号、7は入力ディジタル
信号のレベルに応じたオフセット値71を出力するレベ
ル検出回路、8は入力ディジタル信号1にオフセット値
71を加える加算器、6.6は第3図に示したディジタ
ル・アナログ変換器であシ、それぞれ入力ディジタル信
号1にオフセット値71を加えた信号及び、オフセット
値71をディジタル・アナログ変換し出力する。eは上
記ディジタル・アナログ変換H5,aの出力アナログ電
圧を減算し、入力ディジタル信号1に応じたアナログ電
圧41を出力する減算器である。
以上の様に構成されたディジタル・アナログ変換装置に
ついて、以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明
する。まず第2図においてaは入力ディジタル信号1、
bはディジタル・アナログ変換器5の出力アナログ電圧
、Cはディジタル・アナログ変換器6の出力アナログ電
圧、dは減算器9の出力アナログ電圧41である。まず
入力ディジタル信号1の最大振幅をodBとした時、レ
ベル検出回路7は入力ディジタル信号1のレベルが−6
dB以上の時はオフセット値71をゼロとし、入力ディ
ジタル信号1のレベルが−12dB以上、−edBdB
未満はオフセット値71を一12dB、入力ディジタル
信号1のレベルが一12dB未満の時はオフセット値7
1を−18dBとして出力する。そして上記オフセット
値71と入力ディジタル信号1を加算器8で加算した信
号をディジタル・アナログ変換器6に入力し、オフセッ
ト値71をディジタル・アナログ変換器6に入力する。
ついて、以下第1図及び第2図を用いてその動作を説明
する。まず第2図においてaは入力ディジタル信号1、
bはディジタル・アナログ変換器5の出力アナログ電圧
、Cはディジタル・アナログ変換器6の出力アナログ電
圧、dは減算器9の出力アナログ電圧41である。まず
入力ディジタル信号1の最大振幅をodBとした時、レ
ベル検出回路7は入力ディジタル信号1のレベルが−6
dB以上の時はオフセット値71をゼロとし、入力ディ
ジタル信号1のレベルが−12dB以上、−edBdB
未満はオフセット値71を一12dB、入力ディジタル
信号1のレベルが一12dB未満の時はオフセット値7
1を−18dBとして出力する。そして上記オフセット
値71と入力ディジタル信号1を加算器8で加算した信
号をディジタル・アナログ変換器6に入力し、オフセッ
ト値71をディジタル・アナログ変換器6に入力する。
従7て第2図aに示す入力ディジタル信号1に対するデ
ィジタル・アナログ変換器5゜6の出力波形はそれぞれ
第2図す、aの様になる。
ィジタル・アナログ変換器5゜6の出力波形はそれぞれ
第2図す、aの様になる。
ソシて上記ディジタル・アナログ変換器6.6の出力電
圧を減算器9で減算する事により、第2図dに示す様に
入力ディジタル信号1に対応したアナログ電圧出力41
を得る。第2図すよシ明らかな様に、入力ディジタル信
号1の振幅が−e dB未満の時は、ディジタル・アナ
ログ変換器6の入力信号はMSBが反転せず、さらに入
力ディジタル信号1の振幅が−12dB未満の時は、デ
ィジタルアナログ変換器6の入力信号はMSBも28B
も反転しない。この事は、入力ディジタル信号1の振幅
に応じてディジタルアナログ変換器6の最も非直線性の
少ない領域を用いてディジタル・アナログ変換を行なっ
ている事を示している。
圧を減算器9で減算する事により、第2図dに示す様に
入力ディジタル信号1に対応したアナログ電圧出力41
を得る。第2図すよシ明らかな様に、入力ディジタル信
号1の振幅が−e dB未満の時は、ディジタル・アナ
ログ変換器6の入力信号はMSBが反転せず、さらに入
力ディジタル信号1の振幅が−12dB未満の時は、デ
ィジタルアナログ変換器6の入力信号はMSBも28B
も反転しない。この事は、入力ディジタル信号1の振幅
に応じてディジタルアナログ変換器6の最も非直線性の
少ない領域を用いてディジタル・アナログ変換を行なっ
ている事を示している。
なお上記実施例ではオフセット値71のとシうる値とし
てa値の場合について説明したが、レベル検出回路7の
検出するレベルをさらに細かく分け、オフセット値のと
シうる値を4値以上にすれば、入力ディジタル信号1の
振幅が−12dBよシもさらに小さくなった時、ディジ
タル・アナログ変換器6の入力信号のsSB以下のビッ
トもMSB、28Bと同様に反転しない状態で、ディジ
タル・アナログ変換する事が可能となる。
てa値の場合について説明したが、レベル検出回路7の
検出するレベルをさらに細かく分け、オフセット値のと
シうる値を4値以上にすれば、入力ディジタル信号1の
振幅が−12dBよシもさらに小さくなった時、ディジ
タル・アナログ変換器6の入力信号のsSB以下のビッ
トもMSB、28Bと同様に反転しない状態で、ディジ
タル・アナログ変換する事が可能となる。
また上記実施例では加算器8で加えたオフセット値71
を除去する方法として、オフセット値71を他のディジ
タルアナログ変換器6を用いて −ディジタル・アナ
ログ変換し、その後減算器9を用いてオフセット成分を
除去する場合について説明シたが、上記ディジタル・ア
ナログ変換器60代シに個々のオフセット値に対応した
複数の電圧源を用い、オフセット値に応じて上記電圧源
を切シ換えて減算器9に送シ、オフセット成分を除去す
る事も可能である。
を除去する方法として、オフセット値71を他のディジ
タルアナログ変換器6を用いて −ディジタル・アナ
ログ変換し、その後減算器9を用いてオフセット成分を
除去する場合について説明シたが、上記ディジタル・ア
ナログ変換器60代シに個々のオフセット値に対応した
複数の電圧源を用い、オフセット値に応じて上記電圧源
を切シ換えて減算器9に送シ、オフセット成分を除去す
る事も可能である。
発明の効果
以上の様に本発明によるディジタル・アナログカディジ
タル信号をディジタル・アナログ変換するディジタル・
アナログ変換器を備え、信号レベルに応じて最適なオフ
セットを入力ディジタル信号に加えた後、ディジタル・
アナログ変換する事により、信号レベルに応じて最も非
直線性が小さい領域を用いてディジタル・アナログ変換
する事が可能となシ、特に信号レベルが小さい時、波形
歪を大幅に改善する事ができる。
タル信号をディジタル・アナログ変換するディジタル・
アナログ変換器を備え、信号レベルに応じて最適なオフ
セットを入力ディジタル信号に加えた後、ディジタル・
アナログ変換する事により、信号レベルに応じて最も非
直線性が小さい領域を用いてディジタル・アナログ変換
する事が可能となシ、特に信号レベルが小さい時、波形
歪を大幅に改善する事ができる。
第1図は本発明の第1の実施例のディジタル・アナログ
変換装置を示す回路図、第2図は上記第1の実施例にお
ける各信号波形の関係を示す波形図、第3図は従来のデ
ィジタル・アナログ変換器の基本構成図、第4図は従来
のディジタル・アナログ変換器における、入力ディジタ
ル信号に対する出力アナログ電圧の特性図である。 2・・・・・・を流L 3・・・・・・アナログスイッ
チ、4・・・・・・I/Vl’換器、 5 、6・・・
・・・ディジタル・アナログ変換器、7・・・・・・レ
ベル検出回路、8・・・・・・加算器、9・・・・・・
減算器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第4図
変換装置を示す回路図、第2図は上記第1の実施例にお
ける各信号波形の関係を示す波形図、第3図は従来のデ
ィジタル・アナログ変換器の基本構成図、第4図は従来
のディジタル・アナログ変換器における、入力ディジタ
ル信号に対する出力アナログ電圧の特性図である。 2・・・・・・を流L 3・・・・・・アナログスイッ
チ、4・・・・・・I/Vl’換器、 5 、6・・・
・・・ディジタル・アナログ変換器、7・・・・・・レ
ベル検出回路、8・・・・・・加算器、9・・・・・・
減算器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 第4図
Claims (2)
- (1)ディジタル信号をアナログ信号に変換するディジ
タル・アナログ変換器と上記ディジタル・アナログ変換
器に入力するディジタル信号にオフセットを加える加算
器を備えた事を特徴とするディジタル・アナログ変換装
置。 - (2)オフセット値を入力ディジタル信号のレベルによ
り変化させる事を特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のディジタル・アナログ変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024344A JPH01198830A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | ディジタル・アナログ変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024344A JPH01198830A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | ディジタル・アナログ変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01198830A true JPH01198830A (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=12135569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024344A Pending JPH01198830A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | ディジタル・アナログ変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01198830A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02249310A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-10-05 | Victor Co Of Japan Ltd | D/a変換装置 |
| WO2007082237A1 (en) * | 2006-01-11 | 2007-07-19 | Qualcomm Incorporated | Sigma-delta modulation with offset |
| JP2009534874A (ja) * | 2006-01-11 | 2009-09-24 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | オフセットを用いるシグマ−デルタ変調 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51130158A (en) * | 1975-05-08 | 1976-11-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | D-a. a-d signal conversion method |
| JPS57180229A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-06 | Hitachi Ltd | Digital-to-analog converter |
| JPS62230119A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-10-08 | Teac Co | デイジタル−アナログ変換方法 |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP63024344A patent/JPH01198830A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51130158A (en) * | 1975-05-08 | 1976-11-12 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | D-a. a-d signal conversion method |
| JPS57180229A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-06 | Hitachi Ltd | Digital-to-analog converter |
| JPS62230119A (ja) * | 1986-02-28 | 1987-10-08 | Teac Co | デイジタル−アナログ変換方法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02249310A (ja) * | 1988-12-14 | 1990-10-05 | Victor Co Of Japan Ltd | D/a変換装置 |
| WO2007082237A1 (en) * | 2006-01-11 | 2007-07-19 | Qualcomm Incorporated | Sigma-delta modulation with offset |
| JP2009534874A (ja) * | 2006-01-11 | 2009-09-24 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | オフセットを用いるシグマ−デルタ変調 |
| JP2012029307A (ja) * | 2006-01-11 | 2012-02-09 | Qualcomm Inc | オフセットを用いるシグマ−デルタ変調 |
| US7456766B2 (en) | 2006-07-19 | 2008-11-25 | Qualcomm Incorporated | Sigma-delta modulation with offset |
| CN101379709B (zh) | 2006-07-19 | 2011-10-12 | 高通股份有限公司 | 带有偏移量的∑-△调制 |
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